2011年12月03日
「春の高校バレー」
第64回全日本バレーボール高等学校選手権大会(春高バレー)に出場する女子52校が決まりました。大会は2012年1月5日に開幕します。
2012年1月5日(木)~9日(月)
会場:東京体育館
●大会概要
日本バレーボール協会大会ページ(外部サイト)
●日程
・1月5日(木)
開会式・男女1回戦
・1月6日(金)
男女2回戦
・1月7日(土)
男女3回戦・準々決勝戦
・1月8日(日)
男女準決勝戦
・1月9日(月)
男女決勝戦・閉会式(決勝戦終了後)
●出場校一覧
【北海道】
札幌大谷(7年連続10回目)
札幌山の手(2年ぶり8回目)
【青森県】
弘前学院聖愛(7年連続9回目)
【岩手県】
盛岡女(2年連続18回目)
【秋田県】
由利(3年ぶり23回目)
【宮城県】
古川学園(7年連続32回目)
【福島県】
郡山女大付(4年連続15回目)
【山形県】
山形城北(13年ぶり16回目)
【茨城県】
土浦日大(4年連続11回目)
【栃木県】
国学院栃木(25年連続26回目)
【群馬県】
西邑楽(25年ぶり3回目)
【埼玉県】
細田学園(9年連続14回目)
【東京都】
下北沢成徳(4年連続12回目)
八王子実践(3年ぶり36回目)
文京学院大女(3年連続5回目)
【千葉県】
市立船橋(2年ぶり21回目)
【神奈川県】
川崎橘(18年連続19回目)
大和南(7年連続8回目)
【山梨県】
増穂商(2年連続25回目)
【長野県】
東京都市大塩尻(初出場)
【新潟県】
新発田商(4年ぶり4回目)
【富山県】
富山第一(2年連続5回目)
【石川県】
金沢商(10年連続37回目)
【福井県】
福井商(2年ぶり7回目)
【静岡県】
島田商(3年ぶり4回目)
【愛知県】
椙山女学園(6年ぶり2回目)
【岐阜県】
県岐阜商(2年連続3回目)
【三重県】
津商(12年連続12回目)
【滋賀県】
近江兄弟社(2年ぶり8回目)
【和歌山県】
和歌山信愛女短付(3年連続29回目)
【奈良県】
奈良女(2年連続24回目)
【京都府】
京都橘(13年連続16回目)
【大阪府】
金蘭会(初出場)
大阪国際滝井(3年ぶり17回目)
【兵庫県】
氷上(2年ぶり31回目)
【岡山県】
就実(2年ぶり36回目)
【広島県】
沼田(2年連続12回目)
【鳥取県】
米子松蔭(4年ぶり4回目)
【島根県】
安来(3年連続30回目)
【山口県】
誠英(22年連続32回目)
【香川県】
高松商(3年連続5回目)
【徳島県】
富岡東(2年連続14回目)
【愛媛県】
聖カタリナ女(9年連続35回目)
【高知県】
高知中央(4年連続4回目)
【福岡県】
北九州(3年ぶり6回目)
【佐賀県】
佐賀北(4年ぶり13回目)
【長崎県】
九州文化学園(14年連続25回目)
【熊本県】
熊本信愛女学院(26年連続27回目)
【大分県】
東九州龍谷(12年連続27回目)
【宮崎県】
都城商(2年ぶり5回目)
【鹿児島県】
鹿児島女(4年連続30回目)
【沖縄県】
西原(3年連続3回目)
posted by スポーツナビ編集部 |14:55 |
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2011年12月03日
「春の高校バレー」
第64回全日本バレーボール高等学校選手権大会(春高バレー)に出場する男子52校が決まりました。大会は2012年1月5日に開幕します。
2012年1月5日(木)~9日(月)
会場:東京体育館
●大会概要
日本バレーボール協会大会ページ(外部サイト)
●日程
・1月5日(木)
開会式・男女1回戦
・1月6日(金)
男女2回戦
・1月7日(土)
男女3回戦・準々決勝戦
・1月8日(日)
男女準決勝戦
・1月9日(月)
男女決勝戦・閉会式(決勝戦終了後)
●出場校一覧
【北海道】
札幌第一(2年ぶり19回目)
東海大四(2年連続39回目)
【青森県】
弘前工(6年連続36回目)
【岩手県】
不来方(4年連続12回目)
【秋田県】
雄物川(17年連続17回目)
【宮城県】
東北(8年連続27回目)
【福島県】
相馬(5年連続17回目)
【山形県】
山形中央(2年連続13回目)
【茨城県】
霞ケ浦(4年連続8回目)
【栃木県】
足利工大附(2年ぶり33回目)
【群馬県】
県立伊勢崎(2年連続8回目)
【埼玉県】
深谷(2年ぶり31回目)
【東京都】
東洋(5年連続22回目)
東亜学園(7年連続28回目)
駿台学園(2年連続4回目)
【千葉県】
習志野(5年連続28回目)
【神奈川県】
川崎橘(6年連続12回目)
向上(初出場)
【山梨県】
日本航空(3年連続9回目)
【長野県】
創造学園(2年連続2回目)
【新潟県】
東京学館新潟(6年連続10回目)
【富山県】
高岡第一(2年連続14回目)
【石川県】
石川県工(7年連続21回目)
【福井県】
福井工大福井(4年連続35回目)
【静岡県】
聖隷クリストファー(5年連続9回目)
【愛知県】
星城(2年連続10回目)
【岐阜県】
県岐阜商(4年ぶり8回目)
【三重県】
松阪工(3年ぶり30回目)
【滋賀県】
近江(9年連続27回目)
【和歌山県】
開智(17年連続17回目)
【奈良県】
添上(2年ぶり29回目)
【京都府】
北嵯峨(6年ぶり2回目)
【大阪府】
清風(2年ぶり20回目)
大塚(4年連続7回目)
【兵庫県】
市尼崎(13年連続24回目)
【岡山県】
玉野光南(2年ぶり10回目)
【広島県】
崇徳(4年連続39回目)
【鳥取県】
米子西(初)
【島根県】
安来(12年連続19回目)
【山口県】
宇部商(5年連続42回目)
【香川県】
高松工芸(8年連続15回目)
【徳島県】
阿南工(8年連続8回目)
【愛媛県】
松山工(8年連続22回目)
【高知県】
高知商(2年連続31回目)
【福岡県】
東福岡(2年ぶり3回目)
【佐賀県】
佐賀学園(4年ぶり2回目)
【長崎県】
大村工(2年連続9回目)
【熊本県】
鎮西(3年連続24回目)
【大分県】
別府鶴見丘(3年連続6回目)
【宮崎県】
宮崎工(5年ぶり15回目)
【鹿児島県】
鹿児島商(5年連続24回目)
【沖縄県】
西原(2年連続17回目)
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2011年04月04日
日本バレーボール協会は4日、2011年度の全日本男子バレーの登録メンバー25人を発表した。
イタリアで活躍する越川優(パドバ)をはじめ、清水邦広(パナソニック)らが順当に選出された。また、伏見大和(順大)ら2人が初めて代表メンバー入り。今回の選考にあたって、植田辰哉監督は「北京五輪以降で最も絞り込んだ25名の精鋭を選出した。今年秋のワールドカップではベスト3を狙い、2012年ロンドン五輪の出場権獲得に挑戦する」と語った。
昨年のアジア競技大会で16年ぶりの金メダルを獲得するなど成長を見せた全日本男子チーム。今年は5月27日から開催されるワールドリーグが国際大会初戦となる。
■植田辰哉監督全日本男子チーム監督のコメント
「今年度は、五輪を一つの周期と考えるとチームの完成期である。そのため、北京五輪以降で最も絞り込んだ25名の精鋭を選出した。レギュラー争いは非常にし烈になると予想される。今年秋のワールドカップではベスト3を狙い、2012年ロンドン五輪の出場権獲得に挑戦する。世界3位という目標は非常に難しく困難な目標であることはよく理解している。しかし昨年の女子の世界選手権3位という結果は我々にとって大きな刺激となった。常に具体的な目標とイメージを持ち、選手、スタッフ一丸となり尽力し、世界3位をつかみ取りたい」
※ワールドカップの上位3チームには、2012年ロンドン五輪の出場権が与えられる
■2011年度全日本男子登録メンバー
1、宇佐美大輔(32/パナソニック/S)◎主将
2、阿部裕太(29/東レ/S)
3、菅直哉(25/JT/S)
4、岡本祥吾(24/サントリー/S)
5、今村駿(23/堺/S)
6、山本隆弘(32/パナソニック/WS)
7、上場雄也(27/FC東京/WS)
8、石島雄介(27/堺/WS)
9、越川優(26/パドバ=イタリア/WS)
10、米山裕太(26/東レ/WS)
11、神田聖馬(26/JT/WS)★全日本初選出
12、福澤達哉(24/パナソニック/WS)
13、清水邦広(24/パナソニック/WS)
14、米山達也(24/サントリー/WS)
15、八子大輔(22/JT/WS)
16、山村宏太(30/サントリー/MB)
17、松本慶彦(30/堺/MB)
18、枩田優介(28/パナソニック/MB)
19、鈴木寛史(28/サントリー/MB)
20、富松崇彰(26/東レ/MB)
21、出耒田敬(19/筑波大/MB)
22、伏見大和(19/順大/MB)★全日本初選出
23、田辺修(31/東レ/L)
24、酒井大祐(29/JT/L)
25、永野健(25/パナソニック/L)
※左から背番号、氏名、年齢、所属、ポジション
※年齢は、2011年4月4日時点
※ポジション略号:WS=ウイングスパイカー、MB=ミドルブロッカー、S=セッター、L=リベロ
>>【スポーツナビ】バレーボール
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2011年03月28日
日本バレーボール協会は28日、2011年度全日本女子バレーボールチーム「火の鳥NIPPON」の登録メンバー24人を発表した。
昨年11月の世界バレーで活躍したエースの木村沙織(東レ)、ベテランセッターの竹下佳江(JT)をはじめ、イタリア1部リーグに参戦している狩野舞子(パビア)や先日左ひざの手術を行った栗原恵(パイオニア)も名を連ねた。
また、堀川真理(東レ)ら6人が全日本メンバーに初選出された。
全日本女子チームは6月7日開幕のモントルーバレーマスターズ(スイス)で、国際大会初戦を迎える。
■眞鍋政義全日本女子チーム監督のコメント
「昨年は世界選手権で32年ぶりのメダル獲得に成功した。しかし、今シーズンは昨季のこの結果に甘んじることなく、再び新たな気持ちでスタート地点に立ち、挑戦者としてチームの強化に全力を投じたい。今年は日本で8月にワールドグランプリ、11月には2012年ロンドン五輪の出場権がかかった(※)ワールドカップが開催される。ワールドカップでロンドン五輪の出場権を獲得することを最大の目標とし、選手・スタッフ一丸となりベストを尽くしたい」
※ワールドカップの上位3チームには、2012年ロンドン五輪の出場権が与えられる。
■2011年度全日本女子登録メンバー
1、竹下佳江(33/JT/S)
2、中道瞳(25/東レ/S)
3、松浦麻琴(24/NEC/S)★全日本初選出
4、中大路絢野(19/鹿屋体大/S)★全日本初選出
5、宮下遥(16/岡山/S)
6、山本愛(29/JT/MB)
7、井上香織(28/デンソー/MB)
8、荒木絵里香(26/東レ/MB)◎主将
9、石川友紀(23/JT/MB)
10、岩坂名奈(20/久光製薬/MB)
11、山口舞(27/岡山/WS)
12、栗原恵(26/パイオニア/WS)
13、木村沙織(24/東レ/WS)
14、迫田さおり(23/東レ/WS)
15、石田瑞穂(23/久光製薬/WS)
16、狩野舞子(22/パビア=イタリア/WS)
17、江畑幸子(21/日立/WS)
18、新鍋理沙(20/久光製薬/WS)★全日本初選出
19、石井優希(19/久光製薬/WS)★全日本初選出
20、堀川真理(18/東レ/WS)★全日本初選出
21、佐野優子(31/イトゥサチ=アゼルバイジャン/L)
22、濱口華菜里(25/東レ/L)
23、井野亜季子(24/NEC/L)
24、座安琴希(21/久光製薬/L)★全日本初選出
※左から背番号、氏名、年齢、所属、ポジション
※年齢は、2011年3月28日時点
※ポジション略号:WS=ウイングスパイカー、MB=ミドルブロッカー、S=セッター、L=リベロ
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2010年11月11日
第16回アジア競技大会が12日、中国の広州で開幕する。バレーボール競技は男子が13日、女子が18日からスタートする。
詳細は以下。
日程結果(アジア大会公式サイト・英語)
【男子】
■日程 2010年11月13日(土)~26日(金)
■出場チーム(全18チーム)
・A組
中国(開催国)
チャイニーズタイペイ
タイ
パキスタン
・B組
韓国
カザフスタン
ベトナム
インド
・C組
サウジアラビア
イラン
インドネシア
トルクメニスタン
モンゴル
・D組
カタール
日本
ミャンマー
クウェート
ホンコンチャイナ
■日本の試合日程
・予選ラウンド(D組)
11月14日(日)17時~ ミャンマー戦
11月15日(月)19時~ クウェート戦
11月16日(火)17時~ カタール戦
11月17日(水)21時~ ホンコンチャイナ戦
※試合開始時間はすべて日本時間。
⇒日程詳細、試合方式(日本バレーボール協会)
■全日本代表メンバー(日本バレーボール協会・PDF)
【女子】
■日程 2010年11月18日(木)~27日(土)
■出場チーム(全11チーム)
・A組
中国(開催国)
タイ
韓国
タジキスタン
モンゴル
・B組
日本
チャイニーズタイペイ
カザフスタン
インド
モルディブ
北朝鮮
■日本の試合日程
・予選ラウンド(B組)
11月18日(木)15時~ チャイニーズタイペイ戦
11月19日(金)21時~ 北朝鮮戦
11月20日(土)17時~ インド戦
11月21日(日)15時~ モルディブ戦
11月22日(月)17時~ カザフスタン戦
※試合開始時間はすべて日本時間。
⇒日程詳細、試合方式(日本バレーボール協会)
■全日本代表メンバー(日本バレーボール協会・PDF)
■関連リンク
公式サイト(英語)
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