2008年11月26日
スポーツ報知の企画でしょうか。
鉄腕リリーフ山口&越智がコンビ名募集!!名付け親はあなた!!
過去のニックネームはこんなカンジらしいです。
リリーフ勢につけられたニックネーム ▽「勝利の方程式」 93年、巨人の橋本清と石毛博史に当時の長嶋監督が命名。石毛は同年に30セーブを挙げ、最優秀救援投手のタイトルを獲得。 ▽「ロケットボーイズ」 02年、ヤクルト・五十嵐亮太と石井弘寿の150キロ超コンビが公募によって命名された。 ▽「JFK」 05年、阪神のジェフ・ウィリアムス、藤川球児、久保田智之に名づけられ、同年のリーグVに導く。 ▽「YFK」 「JFK」をモチーフに05年、ロッテの薮田安彦、藤田宗一、小林雅英につけられた。05年、初のセーブ王に輝いた小林雅へとつなぐリレーで、31年ぶりの日本一を達成。 ▽「クアトロK」 06年に定着。横浜の木塚敦志、川村丈夫、加藤武治、クルーンという4人のリリーフ陣の頭文字を取って命名された。
勝利の方程式って、長嶋さんが考えたんですね! 認知されすぎて、すっかり忘れてました。
さて、私はジャイアンツファンではないですが(←関係ない?)、コンビ名を考えてみました。
ヤマオチ
普通! 発表すんなよ!!
テツダイ
鉄也と大祐より。抑え・クルーンの〝手伝い〟的な。
YO!
ありがちなイニシャル頭文字。ラッパーみたい。
…考えてみたものの、たいしたものが出てこず。
はい、センスなしです(汗)。
皆さん、かっこいいニックネーム思いつきますか!?
あれば教えてください! 私が代わりに応募します(←嘘です)。
posted by slugger |13:14 |
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2008年11月25日
ホークスが2人の新外国人獲得を発表しました。
アギーラ外野手とファルケンボーグ投手。
アギーラは今季3Aで29本塁打という結果を残したものの、王さん曰く「中距離ヒッター」とのこと。2年前にいたアダムのようなカンジか? ま、ほどほどに期待しましょう。
ファルケンボーグは、今季ドジャースとパドレスで計25試合に登板し、2勝3敗。3Aではここ3年間で52セーブ…中継ぎ候補でしょうか?
200㌢という身長は魅力的そうです。
ま、ほどほどに期待しましょう。
新外国人選手なんて、キャンプやらオープン戦を見てみないことには何とも言えないので、期待や失望はまだ先の話ですね。
でも、ファルケンボーグ選手獲得にあたっては、イーグルスが不快感を示しているとの報道がありました。
イーグルスは夏場からコンタクトを取り続け、獲得する気があった模様。シーズンオフになるとファルケンボーグとの連絡が取れなくなり、ホークス入団が決まっていた…みたいなカンジです。
これが本当なら…またかよ!です。
パウエルの時は2重契約が問題となったワケで、今回はそこまで大事ではなさそうですが、なにやってんだろ、というのが正直な感想です。
一応ホークス側は「正当に交渉した」と言っているみたいですが…どうでしょう(汗)。
外国人選手に関しては「どーせ、また…」というシーズンが続いているので、遮二無二取りに行かなくても…ねぇ、とさえ思う管理人でした。
あ、ホールトンとは再契約したみたいですね。
posted by slugger |16:14 |
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2008年11月20日
さきほどの週べに関するブログの続きです。
…って、前回と今回のエントリーの間にコメントが来てました(汗)。書くことがカブらなくて良かったです。
さて、週べの何に文句を言いたいのかと言いますと…。
編集長のコラム
なんです。
だいたい編集サイドの主観的な意見は、マスメディアとしてしての中立性に欠けると思うのです。
それも編集長ってところがよろしくない。
編集長の考え=雑誌の方向性と言っても過言ではないでしょう。
今週号のコラムにて、原ジャパンではなくサムライジャパンとネーミングが決まったことの関して書いてあります。
簡単に要約しますと「岡田ジャパンや柳本ジャパンのように、団体競技の代表チームに監督の名前を付けるのが一般的。それはメディアにとって○○ジャパンは語呂が良いうえに、見出し的にも〝売れる〟から。つまり、○○ジャパンは都合のいい言葉」
見ようによって、安易な○○ジャパンというネーミングは単なる商業主義…と、批判的な見解と言えます。
え? 北京のとき、表紙にデカデカと「星野ジャパン」と打ってましたよね?
これが、石田さんなどのライターさんによるコラムなら「そういう考えもあるのか」と感じることでしょうが、編集長の意見だと言われれば、雑誌全体が「商業主義を良しとしない」の流れなの? と疑問が出てくるのです。今まで使っていた星野ジャパンはなんだったの?みたいな(ちなみにドラフト制度批判やFAによる人的補償も批判していたような気がします)。
まぁ、コラムの内容に対する解釈は人それぞれですから、批判的な見解と捉えたのが私の間違いかもしれません。
それを踏まえて、もうひとつ。
これまで編集長コラムは、一番最後のページにありました。ただ今週号から、オフ恒例の「球界リレートーク」が最後のページとなります。で、場所を移動するワケですが…。
ド巻頭て!
一番目立つ場所に、身内のコラムってどうなのよ!?
人気あるの? 編集長の独断? スタッフの総意? 他にやることないの?
聞きたいことだらけです。リレートークが終わるまで、あの位置にあるのでしょうか。それとも今号だけ?
以前は「編集後記」のところで、ひっそりやってただけの編集長コラム。あれくらいでちょうど良いと思うのですが…。
最後になりますが、○○ジャパンなんて単語、マスコミ用語であって一般的な人が日常会話で使うことはほとんどありません。
「サムライジャパンが世間に浸透するかどうか分からない」みたいなことも書いてありましたが、「今日サムライジャパン勝った!?」なんて会話、おそらく誰もしませんよ。つまり、マスコミに浸透することはあっても、世間に浸透するハズがないのです。
結局はサムライジャパンも都合のいい言葉なんですよ、編集長さん。
1回そう思っちゃうと、今後週べで「サムライジャパン」と表記されるたびに、私はイラっとしてしまいそうです。
そういう点で、やはり編集サイドの人間、ましてや編集長という作り手の長が前に出るべきではない、と私は考えるのですが皆さんはどうでしょうか?
posted by slugger |17:21 |
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2008年11月20日
私は、数年前から年間定期購読しています。
読んでいない人にとってはワケの分からないことを言うと思うので、読み飛ばしてください(笑)。
野球専門雑誌として、昔から重宝しています。
個人的に好きなのは…。
千葉功さんの「記録の手帳」。マニアックすぎるほどのデータで様々な出来事を分析してくれます。
豊田泰光さんの「オレが許さん!」。プロ野球界への提言(時として単なる愚痴)は毎回おもしろいです。たまにムカつきますが(笑)。
各チームの「LOCKER ROOM」というコーナー。毎号あらゆるテーマで選手の日常を見ることができます。
シーズン中であれば試合の結果や達成された記録などについての特集も、もちろんあります。
他にも、ファームの情報やアマや独立リーグの情報、メジャー・韓国・台湾など海外の情報など、野球に関する幅広い分野の情報が載っているので、隅から隅まで読んでしまいます。
元ファイターズコーチ・白井さんのコラムもおもしろいですし、野球ライター・石田雄太さんのコラムも好きです。
以前、週べに書かれていた「週べのこだわり」的な記事を紹介しますと、週べのウリは「膨大に保管されている情報(データ)量」だそうです。
長年、専門誌として取材を行った結果、他のところでは真似できないほどのデータが残っているそうです。だから千葉さんのコーナーや「歴代外国人選手名鑑」(←歴代の助っ人外国人選手全てのプロフィールや記録が載ってました! ほほ全員の写真つき…なんてマニアック!!)などという企画ができるのでしょう。
雑誌不況と呼ばれる中、他に真似できない「データ量」で勝負していきたい。データをまとめるのは大変ですが…そんな旨の記事だったと記憶しています。
確かに。他の雑誌ではできないでしょうし、データの集計作業などめちゃくちゃ大変そうです。まぁ、最近はパソコンで保管できるので、昔に比べれば楽になったでしょうが…。
その日の結果や一過性の問題などについては、スポーツ新聞やネットによる情報で事足りると思います。
しかし、例えばドラフトに関する記事を取り上げるとして、様々な事件(?)が起こってきていることに対する「年表形式」の見せ方(←週べがよくやる手法)は、やはり雑誌の歴史とデータ量によって説得力が増すんだと思います。
そこがスポーツ紙や他雑誌より優れた週べの素晴らしさであり、私は今後も読み続けていくと思います。
…とまぁ、長々と書いてしまいましたが、別に週べを持ち上げるために書いたのではなく、ひとこと文句を言いたくて書き始めたのでした(汗)。時間がなくなったので、あとで再度更新しますm(_ _)m
posted by slugger |12:00 |
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2008年11月19日
「刑事罰を受けるようなことは、自分の中ではしていない。殴ってはいない」と、まぁ、なんだかよく分からない騒動が報道されたのがアジアシリーズ開幕前。
で、今日の、「週刊新潮」と「週刊文春」の両誌が報じたのは、けがをした女性がデーブのフリン相手で、今年2月にデーブの隠し子を出産…ということ。さらに、広島の女性との間にも子どもがいるとのこと。
今年(って、そんなに毎年あるわけではないですが)のプロ野球界のスキャンダルは、二岡とモナ、立浪とアンナ(は事後報告的なカンジ)と、フリン問題が続きました。
特に二岡は、かなり大きく報じられ(直接的な原因があるかどうかは定かではありませんが)日ハムへトレード…。
さて。黒江ヘッドが退団となり「野手の統括はデーブに…」という流れになりそうだったライオンズ。
刑事罰を受けることはやっていなかったにしても、倫理的な問題が問われるであろう今回の騒動を受け、どう対応するのでしょうか。チームとしての、イメージ的なマイナスも避けられないでしょう。選手もどう接していいのか分からないのでは(シーズンオフだった点は幸い?)。
アジアチャンピオンとしての船出は、いきなり前途多難といったところでしょうか。
posted by slugger |17:56 |
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2008年11月17日
【Sportsカタリズム】
おい! このブログなんだ!? 過去記事がどんどんアップされているけれど…。不具合か!?
それはさておき。
アジアシリーズのスポンサーからコナミが撤退するとのこと。
来年からの開催が危ぶまれているそうです。
そもそも、日本のチームが4連覇する時点で出来レース感があります。毎年、日本でやるわけだし…ねぇ。
世界一を決めるために、メジャーとアジアの優勝チームが対戦する話もありません。
そりゃ注目度も下がることでしょう。スポンサーも大変です。
ただ、私はアジアシリーズは続けるべきだ(というより続けて欲しい)と思っています。
来年行われるWBCが終わると、いわゆる「世界の舞台」はその4年後までありません。
メジャーへの人材流出が危惧される中、日本の中だけで野球をやっていても発展性が低いように感じられるからです。
そもそも、なぜアジアシリーズがイマイチ盛り上がらないのかと言うと、現時点では日本シリーズ優勝のほうが価値がある→その後に、どーでもいい(言い過ぎ?)ような試合が行われる→さらに、4日間という短い期間で終わってしまう…こんなトコロでしょうか? 試合数の少なさは最大のネックだと思います。2勝1敗で3チーム並んで、その内の2チームで決勝というのも変なカンジです(コレが試合数がもっと多ければ、勝敗が同じ場合に失点率で決めるというのはアリだと思います)。
サッカーのACLのように、シーズン中に並行してやるのは不可能なんでしょうか?
ホームとビジターで3試合ずつ、計18試合のリーグ戦で優勝チームを決める。他国の事情は分かりませんが、日本の球界では18試合の消化は可能な気がします(交流戦かCSの開催を見直す必要がありそうですが)。18試合戦って一番優秀なチームなら「アジアチャンピオン」を名乗るだけの資格があると思います(少なくとも、現状の4試合よりは…)。
でも、こんな話をしたところで、結局のところメジャー優勝チームとの対戦がなければ、盛り上がることはないのでしょうか(汗)。
ライオンズ対フィリーズの試合があったとしたら、私は確実に見ていたと思いますし。アジアシリーズは見ませんでしたもん(というより見られなかった…)。
いつかメジャーとアジアの頂上決戦が実現すればいいな…と思う管理人でした。
posted by slugger |15:32 |
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2008年11月17日
アジアシリーズの閉幕をもって、2008年のシーズンが完全に終了しました。
キャンプインまで長い…。ヒマだなぁ…(汗)。
さて、ストーブリーグが活発化し、FA宣言や移籍の情報が毎日報じられています。
個人的にビックリしたのが、ノリのFA宣言。
「ドラゴンズに拾ってもらった」と、自らも公言していたので、骨をうずめるつもりかと思っていたのですが…。
ライオンズの野田捕手の移籍も少々ビックリ。私と地元が同じ同級生で、試合もしたことがあるので陰ながら応援していたんです。細川と銀仁朗の間に挟まれて、なかなか試合に出られませんでした。タイガースですか。野口がFAしそうなので、出場機会が増えるかもしれませんね。頑張ってもらいたいものです。
その他、二岡・林⇔マイケル・工藤、清水や小坂の移籍、石井琢戦力外→カープ、川上・上原・三浦・高橋建のFA宣言…などなど、今年はビッグネームの移籍が例年以上に多い気がします。
そんな活発なストーブリーグと全く無縁な感のある、我らがホークス。出て行く人も来る人もほとんどいません。大村と村松の、行って来いトレード以外なにもありませんね。
12球団の中で最も静かなオフと言えそうです。
とりあえず…外国人の補強だけは頑張って!!
30発以上打てる選手、今のホークスにはいませんよ!!
posted by slugger |12:08 |
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2008年11月14日
秋山監督が選手時代にキャプテンをやっていた、99年以来10年ぶりにキャプテン制が復活するそうです。
シーズンを戦ううえで、チームを鼓舞する役割が求められると思うのですが………候補は小久保らしいです(驚!)。
確かに、まとめ役としては最適でしょうが…。
常に一軍にいられるのか!?
来季は38歳を迎えます。今シーズンのカンジだと、レギュラーすら危ういっていうのに。
高校野球などとは違い、プロのキャプテンは常に試合に出ていることが求められると思います。まぁ、どんな選手でも怪我の可能性があるので、キャプテンが怪我→二軍でシーズンを棒に振る…なんてことは誰にでも起こる可能性があるわけですが、それにしても小久保って。宗リンあたりで良いと思うのですが…ねぇ?
補強(の良し悪しは別として)すると言いながら、誰の獲得にも動き出していないご様子だし、何だか来季のホークスが心配な気がしてなりません。
最初から「補強はナシ、育成に力を入れていく!」という方針だったら、何の心配もしなかたのですが…。
前回のブログにコメントくださった「お国ベストナイン」ありがとうございました。やはり、大阪はすごいメンツですね(汗)。広島も強そう。
愛媛、福岡は熊本と良い勝負!?(←ひいき目)
posted by slugger |10:31 |
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2008年11月11日
そろそろベストナインの発表の時期です。
そこで(?)我が故郷、熊本県出身のベストナインを勝手に考えてみました!
投手:馬原孝浩
捕手:伊東勤
一塁:川上哲治
二塁:荒木雅博
三塁:秀太
遊撃:藤村大介
左翼:松中信彦
中堅:秋山幸二
右翼:前田智徳
三遊間がちょっと弱い…(汗)。本当なら吉本亮に育ってもらいたいものでしたが…。あと、外野の守備も不安か!?
ただ、打線はなかなかのものではないでしょうか。なんたって神様がいますからね。
野田浩司、塩崎真、緒方耕一、井上真二あたりが控え選手。
マネージャーに片岡安祐美(笑)。
純粋な出身(出身校ではなく)によるベストナインを組んだら、どこが最強なんでしょうかね? ま、実際には戦えないので、何を持って最強とするかの問題もありますが。
個人的なイメージだと、千葉県あたりが強そうです。
時間のある方は「お国ベストナイン」の発表をよろしくお願いします!
posted by slugger |10:32 |
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2008年11月10日
ライオンズファンの皆様、優勝おめでとうございます!!
そしてジャイアンツファンの皆様、おつかれさまです!!
どちらが勝ってもおかしくない、素晴らしいシリーズでした。両チームとも、やはり強いチームですね。
今年はシーズンからCS、そして日本シリーズと、例年以上に盛り上がった気がします。特にセリーグは、最後まで優勝争いから目が離せませんでしたし。
ホークスも来年こそは…!!
ところで、毎年思うのですが、ビールかけの際にインタビューしながらビールをかけられている女子アナさん…。がんばっているのは分かりますが、必要ですか??
関係ないじゃん! と思ってしまうのは私だけでしょうか?
そこで個人的な提案。
来年から「○○ファン」と公言しているタレントやお笑い芸人などに行かせて、喜びを共に分かち合う…というのはどうでしょう?
たとえばライオンズであれば小倉さんに行ってもらうとか?(心配事もありますが:笑)
ジャイアンツは徳光さん?
タイガースはダンカンか千秋?
ドラゴンズは加藤晴彦か峰竜太?
カープはアンガールズ?
スワローズは出川か磯山さやか?
ベイスターズはやくみつる?
オリックスは名倉?
ファイターズは伊集院光?
マリーンズはDJオズマ?
イーグルスはモー娘。?
ホークスはカンニング竹山か博多花丸あたりで。
↓参考サイト
http://www11.atwiki.jp/baseballfan/pages/6.html
普段、中立的な立場で報道している女子アナにキャッキャやられるよりは、コチラの方が視覚的に楽しくなりそうなんですが…そんなこともないのでしょうか(笑)。
それにしても、この季節のビールかけは寒そう…。
posted by slugger |11:43 |
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