2008年06月26日
今日から陸上日本選手権
この大会で、北京五輪参加標準記録Aを突破した優勝者は五輪代表に内定となる 気になる選手が沢山居て、楽しみです。 ひょうひょうとした感じが好きな400mの金丸祐三(法大)選手、太ももの怪我はその後状態はどうなのでしょうか?
posted by skier0306 |04:52 |
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この大会で、北京五輪参加標準記録Aを突破した優勝者は五輪代表に内定となる 気になる選手が沢山居て、楽しみです。 ひょうひょうとした感じが好きな400mの金丸祐三(法大)選手、太ももの怪我はその後状態はどうなのでしょうか?
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22日(日曜日)近くの体育館で行われた、高校バレー インターハイ予選を見て来た。 このところ、山梨でも私立高校の台頭が著しいが、今年は女子では勢力図が変わる兆候もあり、楽しみにしていた。 と言うのは、アテネ五輪女子代表で同校出身辻選手のご主人がコーチに就任し、昨年の山梨中学選抜を7人揃えた増穂商業が4月の春季大会で春高出場の日本航空高校に勝ちこの大会で優勝した。 その後の、県高校総体では日本航空高校が巻き返して優勝し、現チームでは最後の対戦となった。 結果は日本航空高校が力の差を見せて、優勝しインターハイの切符を手に入れた。 増穂商業、1年生主体のチームとしては伝統のレシーブ中心にきっちりプレーを行っていたが、スピード・力強さと言う点ではまだまだこれからだろう。 暑い夏を乗り切り、この秋からの新チームでの対戦が始まるが増穂商業の活躍が楽しみだ。 ちなみに男子は、関東大会準優勝の日本航空高校が優勝しました。
posted by skier0306 |06:16 |
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惜しい試合ではあったがここ2試合、日本選手フルセットの後半になると、全体的に運動量が落ちているような気がする。五輪最終予選が終わって1ヶ月選手の疲労は取れているのだろうとは思うが、どうも後半の動きが悪い。 最終予選から、今回のワールドグランプリまで荒木の欠場はあるものの、ほぼメンバーを固定して戦っているので、最終予選の疲労云々は抜きにしても、フルセットまでもつれ込むと運動量はそれなりに落ちてくるのだろうか。 日本が五輪で良い成績を収めるためには、スピードが命の日本チームは、もつれた試合でも最後まで良いパフォーマンスを持続する事が大事だろう。 そう考えると 「現在控えに回っている選手たちが試合の中でどれくらい使えるようになるか」 この点がポイントになってこないだろうか? 日本が強かった頃は控え選手も蒼々たるメンバーが揃っていた。 例えばモントリオール女子代表チームでは五輪前の世界選手権で、正セッター松田が怪我で欠場したが、大会d優勝し、控えセッターの金坂がベストセッターを受賞している。 ワールドグランプリでの日本開催の3試合は、テレビ放送等々の影響もあり、メンバー変えていろいろ試す事も難しのかも知れないが、今週からは海外のゲーム、急なレベルアップは無理としても、そこでは控え選手達にも十分実戦経験を積ませてほしい。 前にも書いたが、私はセッターとレフトアタッカーが心配だ。
posted by skier0306 |06:08 |
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日本の持ち味である、「スピードとコンビ」この二つは、言うまでもなくレシーブあっての話。昨日のトルコ戦、相手のサーブが好調な事もありレシーブが乱れてコンビが使えず、竹下はレフト・ライトへの大きめなトスを上げる。その先にはヨーロッパの身長の高いブロックが待ち受けている。という図式に当てはまる場面が多々見えていた。日本が世界の強豪国と戦う為に必要な「スピードとコンビ」は、トスからアタックまでのスピードだけでなく、レシーブからスパイクまでのスピードとリズムだと思う。 サーブレシーブが安定すれば、結構行けるのではないだろうか。 昨日の試合、栗原の速いバックアタックが効果的だった。 日本では身長のある栗原も、世界に出ると相手もデカイ その壁を克服するためにも、バックアタックの様にレフトでのスパイクも、もう少し速いトスを使ってみてはどうかと思うが、これは、オリンピックの秘密兵器かな?
posted by skier0306 |08:41 |
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今朝のニュースで「日本ハム多田野が投げた超スローボールは時速4?km」(?の部分何キロと言ったか聞き逃してしまった)と報じていた。 あのボールを打ちに行ったカープの選手、どんな気持ちであの球を打ちに行ったのか。 1.「打ちごろ」 2.「この野郎なめやがって」 などと考えながら、昨日新聞だったか、ネットだったかで二宮清純さんが元中日ドラゴンズの小川健太郎さんの事を語っている記事を見た(文章は時間がなくて読めなかった)のを思い出した。 右投げの小川健太郎さんがジャイアンツの王選手に向かって、背中越しにボールを投げる背面投げを見せた。 これをテレビ中継で見ていたのを思い出した。 それがいつの事だったのか?ネットで調べてみると1969年 と言う事は私は9歳だった。
posted by skier0306 |08:22 |
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昨日仕事帰りに車の中で地元FM局の放送を聞いていた。 その中で日本だけでなく「キャプテン翼」に影響されたサッカー選手は海外にも多かったようだ。 連載開始は81年なので私は既に20歳を過ぎていた。 私がサッカーを知ってきっかけは68年、メキシコオリッピックで日本が銅メダルを取った時だったがこの時はサッカーが銅メダルを取ったという事だけでサッカーがどういうスポーツかは、知らなかった。 それから少しして(ネットで調べたら2年後)日本テレビ系列で「赤き血のイレブン」が放映された。テレビの中で展開される、玉井真吾の必殺シュートや、ブラジル人のプレーに夢中になっていた。 そのときは全く知らなかったのだけれど、1975年1月 ベッケンバウアー、ゲルト・ミュラーを擁するバイエルン・ミュンヘンが来日し日本代表と試合をした際、途中出場した永井良和にアナウンサーが「赤き血のイレブン玉井真吾のモデル」と中継の中で話したのを聞いて初めてこの選手がモデルと浦和市立南高等がモデルだったと知った。 永井さんその後選手として活躍され日本ユース代表、Jリーグの監督を歴任された事は私が言うまでもない事である。 「キャプテン翼」から話は逸れたが、私のサッカーとの出会いもアニメが大きく影響している訳だが、その後部活でサッカーやる訳でもなくただの観戦者として40年が経っている。そして22日もテレビ観戦者として日本代表を応援しているだろう。
posted by skier0306 |05:43 |
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アメリカ男子バスケットチームはこのところ国際大会での優勝が無い事から、長期的な強化策を採って来たようだ。2006年日本で開催された世界選手権でも3位と優勝は逃したが、その時の指導者にそれ以降も指導をまかせ、その時の若手メンバーで強化合宿を行い、今回はメンバーにジェーソン・キッド、コービー・ブライアントなども加えて予選ではアテネ五輪優勝のアルゼンチンに勝利。北京本番でどんなゲームを見せてくれるかとても楽しみです。 それに引き合え日本は、、 ウィキペペディアで「日本バスケットボール協会」を見てみると、団体の説明よりもこれまでのゴタゴタの歴史の方が長々と綴られている。 傘下でプレーしている選手達が何よりかわいそうではないだろうか?
posted by skier0306 |06:11 |
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キューバに破れ北京の夢は叶わずに終わってしまった、日本女子チーム。 私はテレビ中継が見れないもので試合は1試合も見てないが、ニュースサイトの コメントから見ると、シュートミス(特に3ポイントの確率低下)、後半の運動量低下というとこら辺が報じられていた。 日本のバスケット 中には「マイナー」という方も居るようですが、小学生のミニバスケットをピラミッドの底辺と位置づけてみると、競技人口は相当居るはずです。 国内でのバスケへの注目度を上げるためにも、4年後のロンドンに向けては、まず協会のゴタゴタをすっきりさせ、長期展望を視野に入れた強化を行ってほしい。
posted by skier0306 |06:15 |
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オマーンほどではないにしろ気温も高く、けが人・欠場者も居たので心配もしたが、3−0の勝利 良かった良かった。 ここ3試合テレビで試合後のインタビューを見ていて、中村俊輔のコメントに感心する。彼独特というか感情は表に出さないが、・試合に挑む今回のコンセプト及び試合内容を的確に話してくれるので、聞いていてその試合のおさらいが出来るような気持ちで来ている。 彼は「自分が気迫を見せれば周りも同じ方向へ動き出す」と試合前には足を引きずっていたが、ゲーム中はそれを感じさせないプレーでチームを引っ張った。 代表は40年以上勝っていないバンコクで勝利し、バーレーンとオマーンが引き分けたことにより最終予選進出が決定した。 最終予選は最終予選として、監督初め選手はアウェーでバーレーンに負けたことに相当こだわっているようだ。22日の埼玉での対戦が楽しみだ。 また、中村俊輔の足が悪化していないことを祈りたい。
posted by skier0306 |07:30 |
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北京予選
勝てば出場決定のチェコ戦 第3Q終わって9点差で負けている。
張れ ニッポン!
posted by skier0306 |23:15 |
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