2008年08月13日

男子バレー VS ブルガリア戦

最後まで試合見て、今の時間かなり眠いです。

予想以上に(と言っては失礼ですが)よく頑張ったのではないでしょうか
1セット目を取っていたら、、、?
と「たられば」は禁物ですが欲が出てしまいます。

日本は良く拾ったいたと思うが、その後の2段トスの精度と、あがったトスに対してブロックが待ち受けているにもかかわらず、思い切りぶつけてしまうアタッカー陣
もう少し工夫は出来ないだろうか?

選手をまんべんなく使った感じだが、選手の調子はイマイチだろうか
そう見えるのは相手が強いから?

posted by skier0306 |12:31 | コラム | コメント(1) | トラックバック(0)
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男子バレー VS ブルガリア戦

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 ブルガリア戦、第1セットをとっていたとしても、勝てなかったと思います。敗因は、レセプションの悪さです。特にサーブは、新しいボールに変わり、変更前のボールよりしっかりとボールの芯を打たないと、ボールが浮きやすく、コントロールが難しくなります。イタリア・ブルガイア戦とサーブが浮いているものが何本もありました。日本チームは、Newボールに完全に対応し切れていないと思います。後は、サイドアタッカー陣、特に石島と山本の二人の調子がいまいちです。越川に関しては、サーブが今のままでは使い物にならないので、荻野キャプテンを使った方がいいでしょう。石島と山本は、このまま終わるはずがないと思うので奮起を期待します。山本には、清水が控えているので、もう少し開き直って、最初からエンジン全開でいってほしい。あとは、選手を使う監督である植田の技量の問題であると思う。相手が強いからではないと思う。とにかく、サイドアタッカー陣が復調しさえすれば、センター線・パイプ攻撃が可能になるため、 復調して欲しい。あとはレセプション。サーブは、とにかくボールの芯を打つことを練習して欲しい。あとは、植田の試合を読む流れが正確であるかを見極めていきたい。

posted by ゴマ夫 | 2008-08-13 15:06

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