2006年06月28日
日時 : 6月29日(木) 19時から
場所 : 松本市立今井小学校体育舘
上記の日程で7月2日に実施する秘密作戦の準備を行います。
前、前々エントリーで「俺も何かやってやろう!」
と思った熱き山雅サポーターの皆様、お集まり下さい!!!
準備作業に関してはUMメンバーに限らず、
山雅サポーターの方なら誰でも大歓迎です。
小さなことの積み重ねが大きな力になります。
全ては山雅の勝利のために。
上記日時に今井小学校体育館にお集まり下さい。
よろしくお願いします。
(注)UMメンバーは、秘密作戦ゆえ作戦内容については秘守のこと。
また、明日29日7時45分より松本市役所前にて、
試合告知のティッシュ配りを実施します。
出勤、登校前のお忙しい時間とは思いますが、どうぞ力をお貸し下さい。
お時間に市役所前にお集まりいただけたらと思います。
posted by おばらっち。 |18:02 |
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2006年06月27日
北信越リーグ第10節、Japanサッカーカレッジに0-2で敗れて2連敗。
先週の全社、日精樹脂戦のPK戦負けも含めたらこれで3連敗。
松本山雅の自力優勝は無くなった。
自力優勝が無くなったということは、外部要因によって結果が左右されるという事だ。
つまり、残った試合を全勝したって他の結果次第では優勝できないこともある。
非常に厳しい状況と言っていいだろう。
ところで、サッカーという競技自体もこの状況と同じで、外部要因によって勝敗が決められる事は多い。
例えばそれは審判の判定であったり、人間ではコントロール出来ない程の小さな精度のブレであったり、様々なアクシデントだったりする。
サッカーは非常に不確定的なスポーツだ。
自分の意志を超えた部分で勝敗が左右されてしまうのだから。
しかし、本当に強いチームというのはそれでも勝ってしまうものなのだ。
どんな不運に見舞われようと、不利な戦いを強いられようと。
それでも勝つのが本当に強いチームなのだ。
じゃあ今の松本山雅は強いチームなのか。
答えはNOだ。決して強いチームではない。
ここ数試合を見る限り、逆境をはね返す本当の強さはまだ無い。
それはウルトラス松本だって同じだし、Team Vamosも、フロントも同じ。
この厳しい状況を飲み込まざるを得ない現状。
その責任はみんなにある。
これは断言してもいいが、何かの間違いが起こってこの状況で今シーズン優勝できたとしても、今の俺たちじゃ絶対に上のカテゴリーではやっていけない。
それぞれに足りていない「何か」を感じている。
ならば「奇跡」の皮算用なんかする前に、外部要因に頼る前にやるべきことがあるんじゃないか。
それは、自分にできる最大限の努力を尽くすことだ。
シーズン当初からずっと思っていた。
もっと自分の言いたいことを主張していいんじゃないか。
なんでいつまでたっても自分の考えを溜め込んでいるんだ。
分からないことがあるなら聞けよ。
考えてることがあるなら話せよ。
それをしないで不満だなんて、本当に滑稽。
大事なのは当事者意識を持って、自分から動くことだ。
おかしいと思うことがあるなら自分から変えよう。
変えるためには、まず誰かと話してみよう。
誰かに相談するのはとても大切。
一人では至れないような手が思い浮かぶかもしれない。
だからまずは誰かといっしょに自分のできることを考えてみよう。
なんなら話す相手は俺でもいい。
コメント欄に何でも書いてみて欲しい。
呼びかけてもらえれば、俺は必ず応えよう。
あなたの力も絶対に必要になる。
ここから始まる小さな動きが周りを感化して、最後には必ず大きな動きになるはず。
そのために、まず自分から動き出そう。
それこそがサポーターの役割だと思うから。
俺たちの力で松本山雅に力を与えよう。
俺たちの力で勝たせよう。
俺たちの力で勝とう。
最後にもう一度だけ、伝える。
松本山雅に関係する全ての人に告ぐ。
今週末のエルザ戦、アルウィンで自分のやれる全てを出し尽くして見せてくれ。
自分の考えられる最善の手を打ってくれ。
俺も絶対に100%の力を出し切って戦う。
みんなが100%の力で戦えば、必ず何かが変わるはずだ。
ここで変われない奴はもういつまで経っても変われない。
変わるチャンスはここしかない。
だからこそ、信じて頑張ろう。
松本山雅の力を信じて頑張ろう。
昇格なんかよりも、ずっと大きなものを賭けた戦いだ。
俺たちは必ず強さを勝ち取る。
posted by ようへい |08:27 |
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2006年06月26日
新潟遠征の皆さん、お疲れ様です。
スポンサーバスツアーの皆さん、ありがとう。
新潟のピッチまで念を送ってくれたサポーターの皆さん、ありがとう。
正直なところ、現実は非常に厳しいものとなった。
とはいえ、可能性はゼロではないし、
来週は最大のライバル「長野」との一戦。
気落ちしている時間はない。
もはや、一つの敗戦もゆるされないのだから。
ただ、一つ明らかなのは、
このままの状況が続くならば来週もまた、
敗戦という現実を目の当たりにしなければならないだろう。
チームも選手もサポーターも。
厳しい現実になす術なく、泥沼に沈んだJのチームを山ほど見てきた。
思い返せば、
ツエーゲン戦前から余兆はあったのではないか。
一つ一つの綻びが幾重に連鎖していたのではないか。
そこに甘えや驕りはなかったか。
今からでも遅くはない。
山雅に携わる全ての人間が考えてみよう。
まだ6日もの長く短い時間が僕らには残されている。
残された時間で各々が出来ることを出来る限りやろう。
「当事者意識」今年のUMのテーマ。
「俺がやってやる」っていう意識が大事なんだと思う。
小さなことでも良い、チームのために何か出来るはずだ。
=============================
僕は評論家ではないので戦力のことや戦術のことは解らない。
選手の誰が出たって出なくたって僕らには関係のないこと。
戦う選手を鼓舞し、チームを勝たせることに全力を注ぐのみ。
ピッチに立つ11人+@を信じ続けること。
「最後は気持ち」
愛するがゆえ、現状には歯痒い思いをしている。
エルザ戦の敗戦はもはや許されない。
この期に及んでファイトしない選手は勿論、サポーターはいないだろう。
万が一、ファイト出来ないのならば、
ブーイングされて然るべきであろう。
選手であれ、サポーターであれ。
戦い、そして勝つしか残された道はないのだから。
「背水の陣」と言えばありきたりではあるが、
実際、おかれた状況は背水である。
「座して死すなら、飛び込んで死ね」
なにもアクションを起こさないで死ぬな。
僕らは北信越で埋もれるような存在ではないんだ。
僕らは選手に夢を託し、選手は夢の実現のために戦う。
もはや答えは明確であろう。
選手をどうやって戦わせるか、ファイトさせるか。
僕らがファイトしなかったら、選手がファイトするわけないでしょ。
悲しむことは、もうしない。
そこにあるのは、歓喜の雄叫び。のみ。
であると信じたい。
僕も最後まで信じている、選手もサポーターも。
そう、可能性がある限り。
「長野を蹴散らす」ことから「山雅の逆襲」は始まる。

posted by おばらっち。 |15:32 |
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2006年06月17日
皆さん、今朝のABN駅前テレビは見ましたか?
生放送であれだけ時間を使って特集してくれるとは、正直思って無かったです。
徐々にいろんな場所で山雅を目にする機会も増えてきましたね。
駅前テレビの特集は第2弾もある様子なので、今後も要チェックです。
さて、では今後のスケジュールを簡単に。
6/18(日) 全国社会人長野県大会 準決勝 vs日精樹脂
明日です。試合開始時間は11:00。
ちなみに場所はアルウィンじゃなくて広域公園球技場です。
お間違えの無いよう、お気をつけください。
もちろんウルトラスも応援やります。
勝てば決勝ですので、絶対に勝ちましょう!
6/18(日) パブリックビューイング 日本vsクロアチア
これも明日。松本市総合体育館にて開場は9:00です。
ウルトラス松本は皆さんの応援のリードをやらせていただきます。
前回は1100人もの入場があり、かなりの賑わいでした。
この試合も絶対に勝ちたい!気合入れて応援しましょう!
6/23(金) パブリックビューイング 日本vsブラジル
なんと開場が午前3時。場所は同じく松本市総合体育館です。
皆さん、学校や会社へ行く用意と着替えを持って来ましょうw
グループリーグ突破が懸かるであろう試合です。必勝!
6/25(日) 北信越リーグ 第10節 vsJapanサッカーカレッジ
アウェイでの上位直接対決。絶対に勝ちたい戦いです。
場所は新潟県聖籠町ということで遠いですが、オフィシャルでバスツアー参加者も募集してます。
第4回松本山雅FC観戦弾丸バスツアーのお知らせ
バスツアーは過去3回全て利用していますが、かなり楽しいですし、お得です。
みんなで新潟に乗り込みましょう!
さて、とりあえずはこんな感じですね。
毎週のように大事な試合が続いていく訳ですが、目の前の一つ一つの試合を全力で戦っていきましょう。
それでは、良い週末を。
posted by ようへい |15:15 |
松本山雅 |
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2006年06月12日
北信越リーグ第9節 松本山雅FC対ツエーゲン金沢
松本山雅は残念ながら0-3でこの試合に敗れた。
例えどんなことがあろうと負けは負けで、まあとにかく事実だ。
順位だって首位から3位へと後退した。
しかし、敗北から得るものも確かにあると思う。
敗北によってもたらされるもの。
失望、反省、無気力、不安や焦燥、そして悔しさ…。
こうやって並べるとネガティブなことばかりのように感じる。
けれど前向きに捕らえていこう。
失望?
するにはまだ早すぎる。
残り試合の全てに勝てば文句なしの優勝だ。
全く悲観することはないだろうよ。
反省?
確かに俺自身も、昨日はチームの為のサポートができていなかったし、自分本位になっていたと思う。
けどそれさえ克服すればもっと強くなれるんだ。
チームだってそうだし、ウルトラもそう。
これを次に活かせばいいんだ。
無気力?
もう結果は覆らないんだから前を向こうぜ。
次に向けて気合入れて行こう。
大事なのは「七転び」じゃなくて「八起き」だ。
立ち上がってこそ、この敗北に価値があるんだ。
だから這いつくばって立ち上がってやろう。
不安に焦燥?
こんな気持ちを味わえて最高だ。
これこそフットボールがある日常なんだよな。
みんなで自分のクラブについてあれこれ楽観したり悲観したり。
最高に楽しいじゃねーか、こんな人生。
悔しさ?
それって次には勝ちたいって気持ちだろ?
来月のこととか、とりあえず今はどうでもいい。
次、勝とうぜ。いつかじゃなくて次だ。絶対に勝とうぜ。
そんで世界一、幸せな週末を送ってやろう。絶対だ。
きっとこの敗北が、悔しい気持ちが松本を一つにしてくれる。
昨日のアルウィンの雰囲気は素晴らしかった。
でもまだまだ。もっともっと本気になれば。俺たちはあんなもんじゃない筈。
次はあれ以上のものをみんなの力でつくりあげよう。
昨日の試合が終わった後、スタジアムではこんな曲が流れていた。
Always Look on the Bright Side of Life / Monty Python
いつでも明るい方を見て生きていこう。
今の俺たちにぴったりな曲だと思う。
悪くないだろ?こういう人生も。
だから思いっきり楽しんでこの人生を生きていこうぜ。
posted by ようへい |14:45 |
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2006年06月10日
勝てば優勝、そして1部昇格。
運命の最終節、トップ新潟戦が目前に迫った2005年10月中旬。
TVや新聞の取材もいくつか入り、山雅の周囲が少しずつ賑やかになってきた頃。
そんなある日、ある話が耳に入ってきた。
「テープ投げをやる」と。
テープ投げといっても、市販の状態のものをそのまま投げる訳ではない。
100%の安全性と利便性のため、テープには加工が施される。
基本的な加工作業は次の通り。
1.紙テープの芯を抜く。
2.テープの長さを1/2にする。
3.テープを巻いて極力小さくまとめる。
4.シールを貼ってほどけないように留める。
以上だ。
これだけだと手間のかかり具合は伝わりにくいかもしれない。
実際、俺も「まあ何とかなるんじゃね」ぐらいに思っていた。
しかし・・・。
最初に悟ったのは仲間が持ってきた紙テープの山を見たときだ。
・・・多い。
めちゃくちゃ多い。
あたり前だが、生まれてから今までこんな量の紙テープを見たことはなかった。
いつまでも呆けている訳にもいかないので、戸惑いながらも作業を始める。
しかし思ったより手間がかかる。
しかもちょっと手を抜くと緩んでしまったり、長さがおかしくなるので油断できない。
いつまでも終わりの見えない作業を延々とやり続ける。
結局、4,5人で4時間かけてやったのに完成した数は1/4程度だった。
試合の日までにそんなに時間はない。どうするか…。
その晩、ウルトラス松本に緊急召集がかかった。
その翌日、市内の某ファミレスには紙テープを巻く謎の集団。
呼びかけに集まったサポーター達だった。
みんなで一緒に作業をしなければいつまでかかるか分からない。
いや、誰かの助力が無ければ終わらないような状況だったのだ。
そんな状況を救うために多くの人が助力を申し出てくれた。
仕事の合間に紙テープを巻いた人がいた。
夢に見てしまうほど延々と巻き続けた人がいた。
2袋を持って行くと言っていた人は結局、5袋を家に持ち帰った。
こうして、たくさんの人の努力によって全てが無事、完成した。
そして試合当日。
俺が初めて観たときから格段の進化を遂げた松本山雅は対戦相手のトップ新潟を圧倒した。
前半に矢畑と小澤が決めて2点を先取。
エース・東城詳も後半になってゴールを決める。
そして中村隼人がダメ押しの1点。
4-0。最高の勝利だった。
まもなく優勝決定の報がもたらされると、それまでゴール裏で飛び跳ねていたサポーターたちはメインスタンドへと移動し始めた。
そして会場の観客を中央に呼び集める。
選手が満面の笑みを浮かべて僕らの前にやってくる。
そして…
戦いを終えた戦士たちへと緑のシャワーが降り注いだ。
あの瞬間のことは今でもはっきり思い出せる。
そこには確かにこの街が、クラブが、人々が凝縮されていた。
普段は知らない者どうしが一つの勝利を共に喜ぶ光景。
「俺たち」が一つの歴史をつくった瞬間だった。
俺はこの為に生きているんだと、心の底からそう思えた。
あの日は本当に何もかもが最高だった。
今年の最終節はどんな日になるのだろうか。
願わくばあんな気持ちをまた味わいたいものだ。
まあ紙テープは当分の間は遠慮したいが。
優勝&昇格!
松本山雅F.C.- Official Site
posted by ようへい |16:40 |
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2006年06月09日
昨日の続きです。
で、6月12日。
意気揚々とアルウィンに乗り込み、ブースを手伝いつつ試合も半分だけ観せてもらいました。
そして試合の結果は…1-2の負け。
今でこそホーム敗戦なんて考えられないほど強いチームとなった山雅ですが、この頃は弱いとは言わないまでも今一つ決め手に欠けるチームでした。
その試合でも先制したものの後半に2点を奪われての逆転負け。
正直、サッカーの試合としての魅力はあまり感じなかったですねw
ただ、それでも次のゲームに足を運ぼうと思わせるモノはありました。
それはボランティアやサポーター、選手、スタッフの方々との交流。
僕の場合、特に誘ってくれた先輩がたの存在はすごく大きかったです。
毎週末、アルウィンという素晴らしいスタジアムに素晴らしい仲間たちが集まり、松本山雅という僕らの街のチームをみんなで後押しするということ。
今、週末のアルウィンが習慣になってるみんなが感じているこの心地よさ。
この心地よさこそが松本山雅の魅力ですね。
これだけは、初めて行ったときから感じられました。
この気持ちをもっといろんな人に感じてもらいたいです。
まあそんなこんなでアルウィンに通うようになった僕ですが、松本山雅の勝利をこの目で見るにはなんと9月25日まで待たなければいけませんでした。
それまでもいろんなことがありましたよ。
山雅の運命の大きな分岐点となった、後に語り草になるであろう伝説のPKだとか。
初めてアルウィンゴール裏に足を踏み入れた日だとか。
まあいろいろとね。
そういうことを通じて少しずつこのクラブにのめり込んでいった訳です。
それぞれの事件を書くと長くなるだろうからまた気が向いたときに書きますがw
とにかく、その9月25日の勝利(ヴァリエンテ富山に2-1勝ち)の結果、どうにか勝てば1部昇格という位置まで迫ったのです。
さて、今回はここまで。
次回は2005年10月23日、運命の最終節までの1週間のことを書きます。
恐らく僕の人生で一番濃く、長かった一週間の物語です。それでは。
posted by ようへい |00:33 |
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2006年06月09日
本日、ウルトラス松本メンバー5人で、
W杯PV(パブリックビューイング)のPRをしてきました!!!
取材場所はトップチーム練習場の梓川ふるさと公園でした。
本日の模様は10日土曜日、テレビ松本の、
わくわくウィークエンドプラス内YAMAGA Express
で放送予定です。
是非、御覧になって下さい!!!
<番組名> わくわくウィークエンドプラス内
YAMAGA Express
<放送時間> 毎週土曜日 18:12 20:42 22:12
(各10分間 内に松本山雅FCコーナーYAMAGA Expressあり)
<コーナー内容> 翌日のスケジュールと選手、監督の声をお届けし、山雅の最新情報をお届けするコーナー。
今回の出演は、深江 洋光選手、深江 晃好選手、を予定しております。
なお、今週は、ワールドカップ特集として、松本市内でみんなで日本戦を応援できるスポットをご紹介します。
パブリックビューイングをはじめ、サッカー通御用達の応援スポットをご紹介。
いよいよ明日はドイツW杯の開幕!!!
日本代表の初戦まで3日となりました。
松本市民の皆さん!!!
W杯観戦は是非、松本市総合体育館で。
当日はウルトラス松本のメンバーも大挙して盛り上げます!!!
松本からドイツへ念を送りましょう。
そして一緒に喜びましょう!!!
詳細は以下の通りになります。
以下、転載。
NHKの番組内などで告知されていますが、
松本市総合体育館で日本代表の予選リーグ全試合でPVが開催されます。
PV(パブリックビューイング)は、
大画面を前にして集まった皆で盛り上がろうというイベントです。
松本からドイツへ声援を送りましょう。
お友達、ご家族を誘って総合体育館に集合しましょう!!!
6月12日22時~ VSオーストラリア
6月18日22時~ VSクロアチア
6月23日4時~ VSブラジル
(各日、開場は試合開始1時間前)
至:松本市総合体育館
入場無料
当日のご来場、お待ちしております。
posted by おばらっち。 |00:05 |
松本山雅 |
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