アルペンスキー撮影記

毎年ヨーロッパアルプスを中心に開催される、アルペンスキーW-CUPの魅力を紹介していきます

shinichiro

関連サイト:Shinichiro Tanaka Photography

私とスキーとの出会いは、日本中がバブルに浮かれていた1980年代の後半でした。 それから20年、アルペンスキーWorld Cupの魅力にはまり毎年ヨーロッパアルプスを転々としながら撮影しています。 冬はほとんどアルペンスキーの もっと見る
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パンテュロー今季GS初勝利 ヒルシャー種目別V決定 W-CUPクラニスカゴラ

アレクシ・パンテュローが今季GS初勝利、W-CUP通算9勝目をあげました。 快晴のクラニスカ・ゴラ、気温も高めで雪は緩むかと思いきや、コースコンディションは今季一二を争う硬さ。 私は今季、12月のビーバークリークと先月のガルミッシュのGSは行っていませんが、セルデン、オーレ、アルタバディア、アデルボーデンと比較しても、今日のバーンがそのなかで一番硬かったと断言できるほどでした。 1本目でノ......続きを読む»

ケティル・ヤンスル自身初の種目別タイトル獲得

ケティル・ヤンスルが自身初の種目別優勝を今日のクビットフィエールで成し遂げました。 (撮影はアレッサンドロ・トラパッティさんです) 昨日のダウンヒルはハンネス・ライヘルトが勝利しましたが、今日のSGはヤンスルがW-CUP通算9勝目となる地元勝利で、種目別優勝決定に花をそえました。 昨季SG種目別2位だったヤンスル、僚友スビンダルがアキレス腱断裂で戦線離脱した今シーズン、その穴を見事に埋める活......続きを読む»

湯浅直樹FEC白馬SL優勝

FEC(ファーイーストカップ)白馬カンダハーCUP、SLは湯浅直樹とフィンランドのメリー・ソペラが優勝しました。 今朝は強風の影響で停電もあった白馬でしたが、陽がのぼるにつれ徐々に天候は回復していき、青空も広がりました。 1本目はスロベニアのマティック・スクベがラップ。彼はシュラトミングSLで29位、世界選手権は20位で、過去ワールドカップ最高順位は12位の選手です。 2位に中村舜、そして......続きを読む»

春到来 2014-15シーズンも終盤戦

世界選手権から帰国して数日ゆっくり休んだあとは、水泳や大学野球部の取材撮影をこなしていました。 標高の高いところで撮影に専念した濃密なビックイベントのあとは、スキーから離れて気分的にしばしの休息が必要でした。 しかし、ワールドカップレーサーはそんなこと言ってられません。 先週は間髪入れず男子ザールバッハ、女子マリボルでワールドカップが行われ、それぞれマティアス・マイヤーが2連勝、アンナ・フ......続きを読む»

ジャン・バティス・グランジェ金ふたたび 2015ビーバークリーク世界選手権男子SL

ジャン・バティス・グランジェが世界選手権の表彰台中央にカムバックしました。 2015ビーバークリーク世界選手権最終日男子SLは曇天下1本目が行われ、2本目は降りしきる雪のなか行われました。 1本目ラップを奪ったのはマルセル・ヒルシャー。2位にコロシロフがつけ、現状では「順当」な1本目でした。 しかし、1本目で100人中43人がコースアウトするまさにサバイバルレース。われらの湯浅直樹もそのう......続きを読む»

ミカエラ・シフリン金 2015ビーバークリーク世界選手権女子SL

ミカエラ・シフリンが前回シュラトミングに続き2大会連続で金メダル、昨日のテッドに続き連日アメリカを沸かせました。 今日も快晴のビーバークリーク、コースは硬くしまりコンディションは良好でした。 1本目で2位のフリーダ・ハンスドッターを0.40秒はなしたシフリン、2本目は猛追を受けた形となりましたが逃げ切って自身2度目の世界選手権金メダルとなりました。 オリンピックでも金でしたので、これで20......続きを読む»

テッド・リゲティ、アメリカに初の金をもたらす 2015ビーバークリーク世界選手権男子GS

テッド・リゲティが地元アメリカに今大会初の金メダルをもたらしました。 今日は雲ひとつない、「ドぴーかん」のビーバークリーク、コースもエッジのかからないツルツルのところもあり、絶好のレース日和となりました。 1本目でラップを奪ったのはマルセル・ヒルシャーでしたが、5位につけたリゲティまで0.24秒という僅差のリードで勝負は2本目へ。 午後2時15分からのクライマックスは、リゲティがただ一人1......続きを読む»

アンナ・フェンニンガー2個目の金 2015ビーバークリーク世界選手権女子GS

アンナ・フェンニンガーが今大会2個目の金メダルを獲得しました。 2日間の「休暇」あけの女子GS、雲が多めで少しだけ気温が下がったなかで行われました。 高速系は男女別コースでしたがGSからは同一コースで行われます。今日のバーンも硬くしまりながらも、ひっかかりのある雪質でした。 1本目ラップを奪ったフェンニンガーは2位のキルヒガッサーに0.81秒の大差をつけ、大きなミスがなければ勝負ありの状況......続きを読む»

ティナ・マゼ2冠 2015ビーバークリーク世界選手権女子SC

ティナ・マゼが今(こん)世界選手権でDHとあわせ、二冠獲得です! 女子SCは今日も快晴のビーバークリークで行われ、滑降でラップのティナ・マゼがSLでもそのまま逃げ切り自身4個目の世界選手権金メダル。銀には自身6個目のメダル、ニコル・ホスプ、そして銅は自身2個目のメダル、ミカエラ・キルヒガッサーでした。 表彰の写真はマルコ撮影です。 ティナはSGも銀なので、ここまで全競技でメダルを獲得。......続きを読む»

マルセル・ヒルシャー金 2015ビーバークリーク世界選手権男子SC

マルセル・ヒルシャーが自身2度目の金メダル、SCは初Goldをとりました。 今朝は雲が多めでしたが午後には快晴となったビーバークリーク、絶好のレース日和でした。 2位には自身初の世界選手権メダル、銀のケティル・ヤンスル。銅のテッド・リゲティは自身6個目の世界選手権メダルを獲得です。 DHでラップを奪ったケティル・ヤンスル。(表彰の写真はマルコ撮影です) ヒルシャーに3秒16差はさすが......続きを読む»

パトリック・クン初メダル金! 2015ビーバークリーク世界選手権男子DH

パトリック・クンが世界選手権初メダル、Goldをゲットしました! 雲が多めの晴れのビーバークリーク、気温も少々高めでしたが絶好の滑降日和となりました。 このコース、直近のワールドカップでも勝っている優勝候補、ケティル・ヤンスルは15位に沈み、地元アメリカのトラビス・ガノンが銀、クンの僚友、ベアト・フォイツが銅で、ガノン、フォイツも初の世界選手権メダル獲得となりました。 それにしても、3......続きを読む»

ティナ・マゼ金 2015ビーバークリーク世界選手権女子DH

ティナ・マゼが自身3個目の世界選手権金メダルをゲットしました。 今日も快晴のビーバークリーク、女子DHは地元アメリカのリンゼイ・ボンに期待が集まりましたが、ティナに1.65秒はなされての5位は「勝負あり」でした。 銀メダルはアンナ・フェンニンガー。SGとの2冠まであとわずか0.02秒でした。そして銅メダルはララ・グッド。美人さん3人が表彰台に並びました。 女子DHはなかなかいい撮影ポジ......続きを読む»

ハンネス・ライヘルト自身初の金メダル 2015ビーバークリーク世界選手権男子SG

快晴のもと行われた2015ビーバークリーク世界選手権男子SGはハンネス・ライヘルトが自身初の世界選手権金メダルを獲得しました。 このあとまた追記します。(ボディのクラッシュも撮りました!) これから女子DHトレーニングラン2回目を撮りにいきます! 追記: 2位にはカナダのダスティン・クック、こちらも自身初のメダル、銀メダルです。そして銅はエイドリアン・テオーでこちらも自身、世界選手権初メダ......続きを読む»

男子SGは中止 2015ビーバークリーク世界選手権

今日予定されていた男子SGは悪天候のため中止となりました。 といっても、レース開始1時間前に撮影ポイントについて、この程度の小雪ならできるだろうと思っていました。 でも、昨晩に降ったであろう雪がコース内に大量に溜まり、排雪が間に合わず、このままレースを行うと非常に危険な状況でした。 日本の自衛隊連れてくれば、オンタイムでできたであろう今日のSG。 なぜか、今日は使われない女子DHコースをデラ......続きを読む»

アンナ・フェンニンガー金 ビーバークリーク世界選手権女子SG

2015ビーバークリーク世界選手権、金メダル第一号は昨季の総合女王アンナ・フェンニンガーでした。 彼女は2011ガルミッシュ世界選手権SC以来の世界選手権金メダル2個目です。 ゴールでは万歳したあとに倒れこんで喜びを表しました。 ゴールの撮影はマルコ・トラパッティさんです。 銀メダルは0.03秒差でティナ・マゼ、銅にリンゼイ・ボン、0.15秒差でした。 表彰もマルコ撮影です。 ......続きを読む»

2015ビーバークリーク世界選手権開幕

2015ビーバークリーク世界選手権、初日の今日は女子DHトレーニングランが行われました。 予定の10時30分開始を降雪により13時30分まで延ばして、無事1回目のトレーニングランを消化できました。 インスペクションは8時30分から9時30分で、選手たちは長時間、集中を強いられる一日となりました。 ラップは地元アメリカ、ステイシー・クック。2位に同タイムでララ・グットとノルウェーのランヒル・......続きを読む»

ビーバークリーク世界選手権

ビーバークリークに到着しました。 31日の夕方に成田を発ち、同日昼過ぎにはデンバー着、そこからレンタカーで夕方5時前には無事アパートに到着しました。 今回のアパートでごいっしょさせていただくのはアルペンスキーカメラマンの大先輩おふたり、薬師洋行さんと村山眞史さんです。 昔話も伺いながら楽しい2週間を過ごしたいと思います。 冒頭の写真はデンバー空港からの道中、Highway の電光掲示板。......続きを読む»

アレキサンダー・コロシロフW-CUP初優勝 シュラトミングSL

アレキサンダー・コロシロフがワールドカップ初優勝を遂げました。 写真のように1本目、第一シードが滑る時点では大粒の雪が降り、視界もさえぎられるほどでした。 2本目の開始前にゴールで佐々木明さんに聞いたところ、1本目は「完璧な滑り」だったとコロシロフを評価していました。 湯浅直樹は16位。ゴール時点ラップタイムで久々にガッツポーズを少しだけ見せてくれました。 今日の15ポイントでスタン......続きを読む»

シュラトミング到着

明日夜のレースを前に今日は午後6時からレースコースオープンが行われました。 写真は昨日ワールドカップ初優勝を遂げたマティアス・ハルギン。 早速オーストリアのテレビ局その他に囲まれてました。 横田幸平サービスマンによると、湯浅の調子自体は悪くなく、練習でもいい滑りをするときもあるが安定感に少し欠けるという話でした。 今日もシュラトミングのおとなり、ライターアルムで練習したそうですが、いい滑......続きを読む»

マティアス・ハルギン W-CUP初優勝 キッツビュールSL

とうとう、マティアス・ハルギンがワールドカップ初優勝を遂げました。 朝から湿った雪が降りしきるハーネンカム、1本目ラップを奪ったのは地元の期待を一身に背負ったマルセル・ヒルシャー、ハルギンは0.42秒差の3位につけました。 2本目ではゴール時点ラップで、ゴールマットに派手にぶつかって咆哮しました。 撮影はGiovaniです。 私の記憶では彼はこれまで3度、1本目ラップをとりながら2本......続きを読む»

ケティル・ヤンスル短縮シュトライフを制す W-CUPキッツビュールDH

小雪舞うなか、待って待って、3時間、ようやく第75回ハーネンカムレーネン滑降がスタート位置を下げて午後1時45分にスタートしました。 マウスファーレやシュタイルハングもなく、スペクタクルな場面が半減されたシュトライフを制したのは、今季高速系絶好調のケティル・ヤンスル、58.16秒でした。 ヤンスルは今季5勝目、W-CUP通算8勝目です。 2位はドミニク・パリスで58.18秒。100分の2秒......続きを読む»

ドミニク・パリス、ハーネンカムSGを制す W-CUPキッツビュール

今にも降り出しそうな曇天下、ハーネンカムSGは行われました。 勝者は一昨年のシュトライフDHを制覇したドミニク・パリス。今季初勝利で、W-CUP通算4勝目です。 冒頭の写真はおなじみGiovaniの撮影です。 マルセル・ヒルシャーも今季2回目のSG出場。ウェンゲンの週にこのコースを貸し切ってSGの練習をしている姿が自身のfbに掲載されていましたが、トップと2.78秒遅れの44位につけました......続きを読む»

ケティル・ヤンスルが再びラップ W-CUPキッツビュールDHトレーニングラン

またまたケティル・ヤンスルがラップを奪いました。 晴天のキッツビュール、世界最怖コース、その名はシュトライフで第二回トレーニングランが行われました。 2位には一昨日、転倒したクリストフ・インナーホッファー、3位に同着でマティアス・マイヤーとディディエ・デファーゴでした。 そして0.67秒遅れの6位にはボディ・ミラー。今日は2回目のトレーニングランということもあるのか、インスペクションはして......続きを読む»

シュトライフはお休み ウェンゲン雑感

今朝のキッツビュールは快晴。しかし、今日のトレーニングラン2回目中止は昨日夕方には決まっていました。 理由もなんだかよくわからない、天気予報を確認して云々・・・。要はお休みしたいのね。笑 朝は雲ひとつなかったのですが、街中にあるコインランドリーに洗濯に行った10時過ぎには青空も多くの雲に覆われました。 プレスセンターでfbを見ると、オーストリアチームはみなさん、スキーの格好でヘリコプターに乗り......続きを読む»

ケティル・ヤンスルがラップ W-CUPキッツビュールDHトレーニングラン

第75回ハーネンカムレーネン、滑降のトレーニングラン1回目は曇天のもと行われ、ケティル・ヤンスルがラップ。 2位に一昨日ラウバーホーンレーネン初制覇を果たしたハンネス・ライヘルト、3位にサンタカテリナDHで初優勝を遂げたトラビス・ガノンが入りました。 今朝、コースに出るためのフォトアームバンドを担当のおっちゃんにもらいにいったら、「コース内はとってもハードでアイシーだから気をつけろ」と釘をさ......続きを読む»

ハンネス・ライヘルト、ラウバーホーンレーネン初制覇 W-CUPウェンゲンDH

薄い雲が少し漂いましたがほぼ晴天のウェンゲン、第85回ラウバーホーンレーネンはハンネス・ライヘルトが地元スイスのベアト・フォイツを0.12秒おさえ、ウェンゲンDH初優勝、今季2勝目、W-CUP通算9勝目をあげました。 昨年、キッツビュールを制してから腰の手術にふみきり、オリンピックを欠場。 しかし、今季はビーバークリークのSG優勝、バルガルディナSG3位など好調で、伝統のクラシックレース滑降......続きを読む»

フェリックス・ノイロイター、レッドビブ奪還 W-CUPウェンゲンSL

湿った雪が降り続いたウェンゲンSLはフェリックス・ノイロイターが今季2勝目、W-CUP通算11勝目をあげ、レッドビブをヒルシャーから取り返しました。 1本目ではそのヒルシャーをはじめ、26人がコースアウト。荒れたレースとなりました。 私の撮っていた冒頭の写真のところでも内倒で手をつき、そのままコースアウトした選手が何人もいました。 1本目のセットそのものも難しかったのでしょうが、かたい下地......続きを読む»

スーパーコンビDHはカルロ・ヤンカがラップ W-CUPウェンゲン

今日も曇天のウェンゲン、予報では降雪の可能性もありましたが、今のところ降ってくる気配はありません。 10時30分から開始されたスーパーコンビ、滑降は地元スイスのカルロ・ヤンカがラップ。2位にマティアス・マイヤー、3位にケティル・ヤンスルがつけています。 ソチの金メダリスト、地元スイスのサンドロ・ビレッタは2.16秒差、イビッツァ・コステリッチが2.11秒差、リゲティが2.69秒差、パンテュロ......続きを読む»

ケティル・ヤンスルがラップ W-CUPウェンゲンDHトレーニングラン

昨日は悪天候が予想されたため、前日のキャプテンミーティングでトレーニングランのキャンセルが決定。 ワールドカップを1969年から撮影されている大先輩、薬師洋行さんと、スキーグラフィックで写真を発表、連載されている村山眞史大先輩のアパートにお誘いいただき、アルコール込みのおいしい昼食、夕食をいただいて楽しい時間を過ごしました。笑 今日は真っ白な空の曇天でしたがトレーニングランの終盤に青空が少し......続きを読む»

マティアス・マイヤーがラップ W-CUPウェンゲンDHトレーニングラン

快晴のウェンゲン、第85回ラウバーホーンレーネンのトレーニングラン1回目が行われました。 ラップは昨年2月のソチ五輪金メダリスト、マティアス・マイヤー、2分36秒52でした。 そして、このトレーニングランからボディ・ミラーがワールドカップにカンバック。今日は3.09秒遅れの27位でした。 冒頭の写真は見事な青空をバックにカンバックしたボディのフントショフジャンプ。 レースコース自体はまっ......続きを読む»

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