アルペンスキー撮影記

毎年ヨーロッパアルプスを中心に開催される、アルペンスキーW-CUPの魅力を紹介していきます

shinichiro

関連サイト:Shinichiro Tanaka Photography

私とスキーとの出会いは、日本中がバブルに浮かれていた1980年代の後半でした。 それから20年、アルペンスキーWorld Cupの魅力にはまり毎年ヨーロッパアルプスを転々としながら撮影しています。 冬はほとんどアルペンスキーの もっと見る
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最新の記事

スポーツナビ+(ブログ)終了に伴いブログの引越し

過日、以下のようにスポーツナビ+(ブログ)サービス提供終了のお知らせがメールで届きました。 よって、2017-18シーズンより アルペンスキー撮影記 Hatena Blog へ移行いたします。 文章の移行はスムーズでしたが、写真は一つ一つアップ作業せねばならず、今後、過去の写真は時間を見つけて順次再アップしていく所存です。 リンクをブックマークしていただいている皆さま、来年の2月1日以降は......続きを読む»

平昌オリンピック派遣推薦基準

しばらくのご無沙汰でした。 今夏の甲子園での撮影も終わりました。今年も多くのドラマとスター選手の誕生に沸いた15日間。たくさんのパワーを若者にもらいました。 さて、月もかわって、いよいよ来月末には2017-18シーズンのワールドカップ開幕戦が迫ってきました。 多くの選手が南半球や欧州の氷河でトレーニングを積み、今シーズンの飛躍を期しているこの時期、怪我なく無事に開幕を迎えられることを祈りた......続きを読む»

梅雨の猛暑

梅雨の真っ只中のはずの東京、猛暑です。 先週末から各県で本格的に高校野球の地区大会が始まりました。今年は例年にも増し、灼熱の太陽のもとでの撮影が多そうです。 私はもうすでにこんがりと黒く焼けてはおりますが、これから更に黒さに磨きがかかることでしょう。笑 暑さに負けないよう、高校生の若さに圧倒されないように今夏も頑張りたいと思います。 例年梅雨の時期に行われるスキー各店のフェアもほぼ終盤に差......続きを読む»

湯浅直樹、自身最高16位でシーズンを終える W-CUP最終戦アスペン

2016-17シーズン最後のレース、女子GSと男子SLは快晴、高温の下、アメリカ、コロラド州アスペンで行われました。 女子は1位フェデリカ・ブリニョーネ、2位ソフィア・ゴッジャ、3位マルタ・バッシーノとイタリアのワン・ツー・スリーフィニッシュ。(冒頭の写真はフェデリカ・ブリニョーネ) そして種目別優勝はテッサ・ウオーリーが自身初の栄冠を獲得しました。おめでとうございます! 今季GS......続きを読む»

ぺトラ・ブルホバが今季初勝利 湯浅直樹は12番スタート W-CUPアスペン最終戦

もう日焼け止めをいくら塗っても関係ないほど真っ黒になった?顔に今日もさらに追い討ちのように晴天のアスペン、男子GS、女子SLが行われました。 両方ともにすでにマルセル・ヒルシャーとミカエラ・シフリンに種目別優勝は決まっていましたが、特に女子SLは彼女の「凱旋レース」ということもあり、会場は大いに盛り上がりました。 1本目3位につけたシフリン、2本目のゴール時点ラップ、直後に滑ったフリーダ・ハ......続きを読む»

スウェーデン貫禄勝ち W-CUP最終戦アスペン チーム戦

今日も春の陽気のアスペン、チームイベントが行われました。 優勝はスウェーデンチーム。 レース前から「メンツ勝ち」と言えるくらい、豪華なメンバーを揃えての圧勝でした。 ハンスドッター、ピエトラ・ホルムナー、ハルギン、ミューラーと、もうチーム戦は慣れたもので、ハルギンとミューラーはお得意の「ダブルパンチ」も見せ、レースを盛り上げてくれました。(冒頭の写真) 今日はアルペンコンバインドの表......続きを読む»

ティナ・ワイライターが逆転で種目別女王に W-CUP最終戦アスペン

今日も快晴のアスペン、SGの最終戦は女子が先に9時30分より、男子が11時開始で行われました。 全選手に初めてのコースでトレーニングランのない一発勝負のSGは多くのコースアウトが予想されましたが、男子は7人、女子は6人がゴールできず。 女子の一騎打ちはティナ・ワイライターがイリカ・ステューヘックを0.35秒、距離にして9.17mかわして劇的な逆転で初の種目別女王となりました。 男子......続きを読む»

ペーター・フィルが逆転でDH種目別王者 W-CUPアスペン最終戦

快晴のアスペン、今季最終戦の緒戦、ダウンヒルは男子がドミニク・パリス、女子はイリカ・ステューヘックが勝利しました。 女子は「有終の美」を飾ったイリカが文句なく、自身初のDH女王となりました。 表彰式でも終始笑顔で、涙は無しの勝者。初の種目別チャンピオン、おめでとうございます! 写真右がイリカ。左は種目別2位のソフィア・ゴッジャ。 今季は滑降開幕戦レイクルイーズから3連勝で波に乗り、4......続きを読む»

アスペン到着

アスペンに到着しました。 昨晩、デンバー空港からレンタカーでアスペンから車で30分の距離のベサルトという小さな町のモーテルに夜8時すぎに到着。 これから一週間、毎日アスペンまで通いです。というのも、アスペンの宿泊施設はどこも馬鹿高いお値段で気軽に泊まれないのです。 プレスカードの受付開始時間とコース撮影位置につかなかればならない時間が接近していたのと私自身、アスペンは初めてだったので、今朝......続きを読む»

ステファノ・グロス、ダントツラップ W-CUPクラニスカ・ゴラSL ミヒャエル・マット初優勝

小雨がポツポツと降るクラニスカ・ゴラ、1本目はステファノ・グロスが2位ミヒャエル・マットに1.15秒もの大差をつけるダントツのトップタイムを出しました。 3位にマルセル・ヒルシャー、1.47秒差。これは2本目の猛ラッシュ、100%全開の滑りが見れるかもしれませんね。 我らが湯浅直樹は2.73秒遅れの12位につけました。2本目は何とか一桁順位を確保して欲しいと思います。 40番のユン・ド......続きを読む»

マルセル・ヒルシャー他を圧倒 W-CUPクラニスカ・ゴラGS

マルセル・ヒルシャーが2位のクリストッファーセンに0.97秒もの大差をつけて1本目トップに立ちました。 パンテュローはコース中盤でコースアウト。 マテュー・フェブラも1.38秒遅れの7位で、ほぼ、GSチャンピオン争いは勝負あり。 小雨降るコンディションでマルセルが2本目にどんな滑りを見せてくれるでしょう、楽しみですね。 2本目は20人滑ったところでコース上部濃霧のため中断、その後......続きを読む»

クラニスカ・ゴラ到着

クラニスカ・ゴラに着きました。 昨晩はインスブルック近くに泊まり、今朝からの道中、レンタカーの外気温計は10℃超えで、かなり暖かく感じます。 コースに雪はバッチリですが、それ以外の場所に雪はなし。明日も雨予報です。 明日のGS、佳境に入った種目別優勝争いはトップのヒルシャーと2位パンテュローの差、94 ポイント。 明日、ヒルシャーが勝つと、最終戦を残して、4年連続のGS種目別チャンピオン......続きを読む»

マルセル・ヒルシャー2個目の金 サンモリッツ世界選手権 男子SL

マルセル・ヒルシャーが今大会2つ目の金メダル、3つ目のメダルを獲得しました。 昨日と同じように真っ青な空、澄み切った空気のサンモリッツ、最終日の男子SLはヒルシャーがその強さを見せつけたレースとなりました。 銀はマニュエル・フェラー、オーストリアのワンツーフィニッシュ、そして銅はフェリックス・ノイロイターでした。 16番、ワールドカップを含めても今季一番若いビブの湯浅直樹は1本目、急斜......続きを読む»

湯浅直樹16番スタート、小山陽平出場ならず サンモリッツ世界選手権 男子SL

念のため、夜6時半から街中で行われるメダルセレモニーとビブドローに行ってきました。 誰か怪我で欠場しないかと期待しましたが、湯浅は登場することなく、クリストッファーセンは3番スタートとなりました。 アパートに戻ってスタートリストを確認すると、湯浅直樹は16番スタート。 小山陽平は残念ながら出場できませんでした。 これから夕食をとって、早めに寝ます。おやすみなさい。 ...続きを読む»

ミカエラ・シフリン3大会連続金 清澤恵美子38位 サンモリッツ世界選手権 女子SL

前回ビーバークリーク、および前々回シュラトミング世界選手権のSL金メダリスト、ミカエラ・シフリンが1本目ラップを奪いました。 今日は快晴のサンモリッツ、気温も程よく冷えています。 私の撮っていた急斜面の入り口3旗門目の左ターンはエッジのかからない選手が多く、ラインが落とされるなか、彼女はしっかりとスキーをグリップさせて滑ってきました。 42番スタートの安藤麻はこの4旗門後の左ターンでポール......続きを読む»

マルセル・ヒルシャー金 小山陽平42位 サンモリッツ世界選手権 男子GS

曇天のサンモリッツ、男子GSを制したのはマルセル・ヒルシャーでした。 2位には22番スタート、オーストリア第4の男、ローランド・ライツインガー、そして銅メダルはラルフ・クリスチャン・ハルゲン。 今季好調のパンテュローをはじめとするフランスGS部隊及び、イタリアGS部隊は一人も表彰台に上がれませんでした。 硬く氷結した箇所もいくつか見られ、幾度もの斜面変化に振られたセット、多くの選手が対......続きを読む»

テッサ・ウオーリー金 安藤麻35位 サンモリッツ世界選手権 女子GS

快晴のサンモリッツ、女子GS1本目は1番スタートのテッサ・ウオーリーがラップをとりました。 2位ソフィア・ゴッジャが+0.48秒 、3位ミカエラ・シフリンが+0.72秒でつけています。 32番スタートの安藤麻は4.13秒遅れの40位で2本目を滑ります。 20位との差は2.10秒で、平昌オリンピック出場選考基準には絶望的なタイム差ではありますが、2本目は自分の納得のいく滑りを見せて欲しいと思......続きを読む»

フランスチームが金 サンモリッツ世界選手権 チームイベント

今日も見事に晴れ渡ったサンモリッツ、チームイベントが行われ、フランスチームが金メダルを獲得しました。 冒頭の写真はアレクシ・パンテュロー。 惜しくも決勝で敗れて銀メダルはスロバキアチーム、銅はスウェーデンチームでした。 スロバキアは準決勝で地元スイスチームを負かす、男女ともに素晴らしい滑りを見せ、スウェーデンのハルギンとミューラーはゴール前緩斜面は両手でフラッグにパンチング逆手で入り、......続きを読む»

ルカ・エルニ、連日地元スイスに金もたらす サンモリッツ世界選手権 男子アルペン複合

昨日の男子滑降ベアト・フォイツに続き、今日の男子コンバインドも地元スイスのルカ・エルニが金メダルを獲得しました。 滑降で30位に滑り込み、回転での1番スタートの有利をフルに活かした形となりましたが、ルカの2番後に滑ったマルセル・ヒルシャーを100分の1秒かわすと、ゴールエリアは大歓声。 もうその時点で勝ったような騒ぎでした。 もちろん、ルカ自身初の世界選手権金メダル。 ワールカップでも過......続きを読む»

ベアト・フォイツとイリカ・ステューエックが金 サンモリッツ世界選手権 滑降

ベアト・ファイツが前回ビーバークリーク世界選手権銅メダルに続き、地元スイス、サンモリッツで滑降金メダルを獲得しました。 女子の後、13時30分から行われた男子滑降はコース上部が霧のため、コンビ滑降のスタート位置まで下げて行われました。 この男子滑降コースの名物、フリーフォールと呼ばれる超急斜面の直滑降によるスタートはなし。 それにより、スタート直後はいかに早くトップスピードに乗せるかでもタ......続きを読む»

男子滑降は延期 サンモリッツ世界選手権

男子滑降はコース中間部の濃霧のため、スタート時間を延ばしに延ばした挙句、12時開始予定が14時15分に中止、延期が決定しました。 男子滑降がどの日になるのか、明日、女子滑降と2レース行われるのか、今日の夕方のキャプテンミーティングで決まるでしょう。 冒頭の写真はインスペクションするパトリック・クン。朝はこんなにいい天気だったのに、残念です。 ...続きを読む»

ウェンディー・ホルドナー金 サンモリッツ世界選手権 女子AC

地元スイスのウェンディ・ホルドナーが今世界選手権初の金メダルを自国にもたらしました。 ワールカッップでもシティーイベントを除くと昨年3月のレンツァハイデコンバインドが初優勝と言ってよく、その時は珍しく私も女子の単独開催レースを撮っていました。 今季ワールカッップはSLで6度の表彰台、種目別でも3位につけ好調ですが、今一歩、優勝に手が届かなかっただけに今日の金メダルの喜びはひとしおでしょう。 ......続きを読む»

イリカ・ステューヘックがラップ サンモリッツ世界選手権男女DHトレーニングラン

今朝のサンモリッツはどんよりと重い雲が垂れ込めた曇天、と思いきや、リフトでコースを上がってみると、コース中盤から上は真っ青な空の晴天。 ご覧のように雲海が見事でした。 このまま10時30分開始予定の女子DHトレーニングランが行われれば、雲海に飛んでいくような写真が撮れたかもしれませんが、さすがにコース下部、雲海の中は視界が効かずに1時間待って11時30分にスタート。 今日のラップはスロ......続きを読む»

エリック・グエイ金 2017サンモリッツ世界選手権 男子SG

エリック・グエイが2011ガルミッシュ世界選手権滑降に続き、世界選手権2度目の金メダルを獲得しました。 曇天下のサンモリッツ男子スーパーG、このような日は撮影場所決めに困ります。 何せ、ゴールが標高2040mで森林限界を超えているのでしょう、コース脇に一本も木がなく、青空が臨めない日は選手の背景が真っ白で、写真に「強さ」が出ません。 おまけに冒頭の写真、もっと大暴れのアクションを予想してい......続きを読む»

ニコル・シュミッドホッファー金メダル 2017サンモリッツ世界選手権 女子SG

2017サンモリッツ世界選手権の開幕戦、女子SGは伏兵中の伏兵、オーストリアのニコル・シュミッドホッファーが金メダルを獲得しました。 彼女のこと知らなかったの?私はよく知ってましたよ、という方には再び?笑、「アルペンスキーワールカップおたく」の称号を文句なく差し上げます。笑 過去にワールカップの表彰台は2度、いずれもコルティナ・ダンペッツォのSGとDHでそれぞれ2位と3位となっていますが、勝......続きを読む»

サンモリッツ世界選手権

いよいよ今日からサンモリッツ世界選手権が始まります! と、言いたいところですが、今日の男女滑降トレーニングランはキャンセル模様。 コース上部は時折、強風が吹きつけ視界も悪く、おまけにコースには昨日からの降雪が少々溜まっています。 決定はもう少し待たなければなりませんが、おそらく今日はお休みでしょう。 明日は女子SG。 ここまで4戦中、3勝と好調のララ・グートと種目別2位につけ、昨年のこ......続きを読む»

ヘンリック・クリストッファーセン再び 湯浅直樹7位 シュラトミング

ヘンリック・クリストッファーセンが、一昨日、2本目に神がかった滑りを見せたヒルシャーの猛追をかわし、今季5勝目をあげました。 今年で20年目を迎えた「The Night Race」シュラトミング、毎年雪降りになることが多いのですが、今年は珍しく晴天で冷え込みました。 1本目、一昨日のコースアウトの借りを返すような滑りでクリストッファーセンがヒルシャーに0.52秒の大差をつけてトップに立ち、3......続きを読む»

マルセル・ヒルシャー大逆転勝利 キッツビュールSL

マルセル・ヒルシャーが1本目1.02秒遅れの9位から大逆転勝利、ワールカップ通算42勝目をあげました。キッツビュールSLは2013年以来の勝利です。 今日も雲ひとつない快晴でしたが、程よく冷え込みコースはカリカリ、ツルツル状態。 コースは全体的に左足下りの片斜面。その斜面変化に合わせて難易度の高いセットが立ちました。 1本目、ここまで無敵を誇っていた3番スタートのヘンリック・クリストッファ......続きを読む»

ドミニク・パリス、2度目のシュトライフ制圧 キッツビュール滑降

今年のシュトライフを制したのはドミニク・パリス。 今季初勝利、ワールカップ通算7勝目、2013年に続き自身2度目のシュトライフ滑降制覇です。 今日も快晴のキッツビュール、硬くしまった世界最恐のバーンでワールドッカップの中でも、最高にスペクタクルなレースが展開されました。 2位には24番スタートから25歳の誕生日を2日後に控えたバランタイン・ジフォ・モワネ。そして3位もフランス、自身4度......続きを読む»

マティアス・マイヤー、キッツビュール初制覇 SG

今日も予報通り、快晴のキッツビュール。 スーパーG第4戦を制したのはソチオリンピック滑降金メダリスト、地元オーストリアのマティアス・マイヤー。 今季初勝利、ワールカップ通算4勝目、キッツビュール初優勝を飾りました。 2位には昨日、滑降トレーニングランをお休みしたクリストフ・インネルホッファー、3位にベアト・フォイツでした。 上位はさすがに高速系の選手が占めましたが、10位にアレクシ・......続きを読む»

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