2009年07月23日
皆さんこんにちは、落合英二です。
ドラゴンズ、止まらないですねぇ(喜)
オールスター前に
ジャイアンツに5ゲーム差に迫ることすら
難しいと思っていましたが、
2.5ゲーム差での折り返しです(驚)
これでまだまだ
セリーグの優勝の行方は分からなくなりました!
こうなってくると、
オールスター明けの首位攻防戦が楽しみです!
ドラゴンズはローテーションを変えてくるんじゃないかな。
今までは金、土、日に
チェン、吉見、川井を使っていましたが、
この3人を後半戦最初のジャイアンツ戦にぶつける気がします。
優勝に向けて
ドラゴンズにとってもジャイアンツにとっても
重要な3連戦ということは間違いないですからね。
絶対面白い試合になると思いますよ!
まずは明日からのオールスターを楽しんで、
その後はセリーグ首位攻防戦で楽しんでください!
後半戦初戦に行くんじゃないかと思われるチェンは、
本当にいいピッチャーになりましたよね。
左ピッチャーでは
12球団ナンバー1と言っても過言じゃないと思います!
今はまだあまりいい変化球を持っていないんですが、
それでもここまで成績を残しちゃうんだから。
防御率1.45です。
それでも今年はまだ3勝しかしてないんですよね。
ありえないです(笑)
先日ナゴヤドームでチェンに会ったときに
ちょこっとだけ突っ込んできました!
「この防御率で3勝はありえんだろ!」って(笑)
チェンも
「そーですよねー。」って言って笑ってました。
後半戦、じゃんじゃん勝ってくれることを期待しましょう!
チェンにはメジャーのスカウトも注目しているので、
そのことも少し聞いてみました。
「メジャーに行きたいの?」って聞いたら
「メジャーに行くって言ったら、
荒木さんに怒られちゃいます!」って。
トラ(荒木)からチェンに何か言っているみたいですね。
でも、今のところすぐに行きたいという感じではなかったので、
ちょっと安心しました。
憲伸(川上)や孝介(福留)みたいに
身近な選手がメジャーで活躍してくれるのも嬉しいんですが、
やっぱりドラゴンズを離れて行ってしまうのは寂しいものです(悲)
明日からオールスターですが、
選出されなかったドラゴンズの選手たちはこの期間に
毎年2日間の休暇がもらえます。
ここで選手たちは
後半戦からまた頑張るために、
心も体もリフレッシュするわけです。
自分が現役のときは、
毎年恒例になっている行事を
この休みの1日目に行っていました。
落合家ではその日は必ず家族サービスの日です。
そして、健太(朝倉)と英智の家族と合同で、
毎年三重県にある
ナガシマスパーランドのプールに行っていました。
東海地区に住んでいる人は知っていると思いますが、
ナガシマスパーランドは遊園地とプールと温泉が合体した
この地区屈指のテーマパークなんです!
一緒に集まって行くわけじゃないんですけど、
現地に行くと毎年、健太家も英智家も揃ってるんですよね(笑)
シーズン中は1度しかない家族サービスの日なので、
子供たちの面倒をみることに必死です(笑)
子供の行くところ行くところに後からついていく。
そんな休日を健太一家と英智一家と共に、
毎年過ごしていたわけです。
そしてみんなでリフレッシュして、
後半戦に挑んでいくわけです。
今年もみんなしっかりとリフレッシュして、
そして後半戦最初のジャイアンツ戦に挑んで欲しいですね。
ドリームベースボールでは
もちろんオールスターもゲームがあるので、
今の自分には休みはないですけどね(笑)
今週から、念願のチャンピオンズリーグに上がることができました(喜)
でも、チャンピオンズリーグの皆さん、強すぎです(涙)
2,300点超えても真ん中くらいなんですよね(汗)
でも、せっかくここまでこれたので、
絶対に落ちないように頑張ります!
それでは
英
posted by setupeiji |20:35 |
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2009年07月17日
皆さんこんにちは、落合英二です。
ドリームベースボールで
チャンピオンズリーグへ上がるため、
大型補強に踏み切りました!
ジャイアンツの球団の気持ちが
なんだか少し分かったような気がします(笑)
ハッシー(橋本)のオーダーを見たら、
自分が挑発したせいかちょっとよくなってきてるんですよね(汗)
少し距離を縮められた感じがしたので、
レベルを上げるためディフェンスマスターを頑張っています。
三塁線を抜かれると、腹立ちますよねー(笑)
絶対取れないですよ!
前回のブログで自分が復活宣言をした中田が、
一昨日の試合で負けてしまいました。
新聞には「完全復活お預け」などと書かれていましたが、
そんなに気にすることはないと思います。
逆転されてしまった4回には
デッドボール、フォアボールと連続して、
中田の悪いところが出てしまいました。
正直もったいない点の取られ方ですよね。
でも、あそこ以外は球威もありましたし、
腕も振れてるし、調子は悪くないんです!
同点の場面で打たれてしまった桧山のタイムリーは
本来であればショート正面のゴロでしたしね。
いばちん(井端)がセカンドベース方向に
若干よったポジションを取っていたんで
しょうがないんです。
先発投手は難しいですよね。
自分自身の調子の良し悪しだけでは、
勝てるかどうかはわかりませんから。
勝ち運って結構あるんですよ。
今のドラゴンズで勝ち運を持っているのは吉見と川井です。
逆に持っていないのは中田、チェン、健太(朝倉)かな。
自分の目から見て今のピッチャー陣はみんな調子いいんです。
それでも勝てるピッチャーと勝てないピッチャーがいるんですよね。
なかなか勝ち運に恵まれないと、
調子を落としてしまう原因になってしまうこともあるんです(汗)
何も悪いところはないのに結果が出ないわけですから、
どこか悪いところがあるんじゃないかと考えだしてしまうんです。
そういう気持ちの迷いから
崩れていってしまうことも結構あるんです(汗)
そういう点で健太が心配だったんですよね。
5月25日に勝ってから、
勝ち星が付いていなかったですからね。
でも、昨日やっと健太に勝ち星が付きました(喜)
本来のピッチングじゃないところをみると、
ひょっとしたら勝てないことを気にし始めていたのかもしれません(汗)
昨日の結果で切り替えて、
健太にはドラゴンズを引っ張っていって欲しいですね!
先発がこれだけ揃っているチームは他にはないです。
これだけレベルの高い環境にいる若手の投手は、
すごく成長できる可能性を秘めていると思います。
いい見本を身近に感じながら日々過ごせるわけですから。
そんな中、そろそろ壮馬(山内)が次に出てきて欲しいです!
なんていったって26番を背負っているんですから(笑)
出てこなければいけないんです!
去年のドラフトで入ってきた高卒ルーキー、
伊藤準規と小熊凌祐も今後に期待大な選手たちです。
皆さん、名前を覚えてあげてくださいね!
ドラゴンズ関係者の中でも
この2人は評価高いんですよ!
特に小熊君は入団前に肘を手術しているので、
境遇が自分に似ているんですよね。
是非そのハンデを跳ね返し、頑張って欲しいです!
これから実戦で経験をたくさん積んで、
素晴らしいピッチャーに育って欲しいですね。
それにしてもジャイアンツ、
強いですね(汗)
逆転優勝が狙える位置として
オールスターまでに5ゲーム差というのが
最低条件だと思いますが、
正直厳しいかもしれません(汗)
なぜ厳しいかというと、
それまでにジャイアンツとの直接対決がないんですよ!
直接対決だと、ドラゴンズが勝てば
必ずジャイアンツが負けるので
目の前の戦いに集中できるんです。
でも、お互いが違う相手と試合をしているときは、
勝っても差が縮まらなかったりするので、
追っているほうは絶対に負けられないというプレッシャーが
直接対決より強くなるんです!
特に今年のジャイアンツはなかなか負けてくれませんから。
昨日の時点で5.5ゲーム差まで詰め寄ってきましたが、
残り6試合終わった時点でどうなっているか・・・
ドラゴンズの方が不利なことは間違いないです。
先週末の原監督の采配にはビックリしました。
越智と山口に休養をとらせるなんて!
リリーフ投手にシーズン中に休養を与えるなんて、
聞いたことないですよ。
本当に思い切った采配だと思います。
でもそれはその日の試合を捨てたわけではなく、
先発ピッチャーの奮起も促しているわけです。
その気持ちに内海が見事に応えましたね。
原監督が描いた筋書きが見事にはまった感じがします。
ますますジャイアンツが手ごわくなってしまいました(汗)
果たしてドラゴンズの逆転はあるんでしょうか・・・
自分のチームは、
完全にチャンピオンズリーグが見えてきました。
エキサイティングチャレンジウィークに便乗してですけどね(汗)
ダイヤモンドリーグから120チーム上がれるなか、
現在83位につけています!
あと3日、絶対に上がって見せます!
それでは
英
posted by setupeiji |18:45 |
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2009年07月13日
皆さんこんにちは、落合英二です。
2位スワローズとの3連戦、
ここで一気に2位に躍り出て欲しかったですが、
なかなかそう簡単にはいかせてもらえませんね(汗)
1勝2敗で一歩後退です・・・
スワローズとの3連戦での収穫は、
なんといっても中田の復活でしょう(喜)!
相変わらず制球が乱れる場面はありましたが、
なかなかいい感じに仕上がってるんじゃないかな。
中田の調子を測るバロメーターは、
空振り三振を取れるかどうなんです!
吉見やチェンのようにコントロールがいい投手だったら、
コーナーを突いて見逃し三振を取れることが
調子のよさを表します。
でも、中田にはそんなコントロールはありません。
その代わりに、
他の投手が持っていない素晴らしい長所があるんです。
それはずばり、腕の振りです!
彼は変化球を投げるときも、
ストレートと同じ速さで腕を振りぬくことができるんです。
これって、なかなかできることじゃないんですよ。
この腕の振りこそが、空振り三振を取れる秘訣なんです。
なぜだかわかりますか?
プロ野球の1軍クラスのバッターになると、
投げられたボールを見て球種を判断しているんではないんです。
ピッチャーの投球フォームのどこかに違いを察知し、
その段階で球種を見抜いているんです。
その見抜くポイントの1つが、
投手の腕の振りなんです。
ストレートよりも遅かったり、
肘の角度が違ったり、
僅かな違いでも球種を見抜かれてしまうんです。
でも、中田の腕の振りからは、球種を見抜けないんです。
変化球でもストレートと同じ腕の振りをするからです。
中田が投げていると、
とんでもないワンバウンドの変化球を
バッターが空振りすることがよくあります。
バッターは腕の振りに惑わされ、
完全にストレートだと思って振りはじめちゃうんです。
だからすっごいボール球にも手を出してしまうんですよね。
プロなのになんであんなボール球に手を出すんだと思うかもしれませんが、
実はプロだからこそ手を出してしまうということもあるんです。
あれだけ空振り三振が取れれば、
中田は完全復活間近と言ってもいいんじゃないかな。
ドラゴンズにとって頼もしい子が1人帰ってきてくれました(喜)!
ドラゴンズがここまで好調になれた理由は、
シゲちゃん(谷繁)がピッチャー陣を
うまく引っ張ってくれているからだと思います。
キャッチャーの存在は、
チームにとってすっごく大きいものなんですよね。
今年のセリーグは、
特にキャッチャーの調子によって順位が決まっている気がします。
1位のジャイアンツは、
阿部だけじゃなく控の鶴岡も好調です。
2位のスワローズは、
横浜から移籍した相川が頑張っています。
3位まで上がってきたドラゴンズは、
シゲちゃんが復活しました。
4位のカープは、石原が頑張っていますが、
本来の力を出せていないと思います。
5位に低迷しているタイガースは、
狩野が頑張ってはいるけれど、
ディフェンス面で矢野さんの穴を埋められていません。
6位のベイスターズは、
正捕手と呼ばれる選手がいない状況で
新沼、武山、細山田といった若手を育てているところです。
こうやって見ると、
いいキャッチャーがいるチームが、
ペナントでもいい成績を残すと言っても過言ではないわけです。
でも、キャッチャーってなかなかいい選手が出てこないんですよね(悲)
巨人の阿部以来、
キャッチャーで注目される選手がプロの世界に入ってきてないでしょ。
これって日本の少年野球の環境にあると思うんです。
自分も野球教室にいきますが、
そこで教えてあげられることって、
ピッチング、守備、バッティングの3つなんです。
自分がピッチャー出身だから教えられないということもありますが、
誰がいっても同じなんです。
キャッチャーをやってる子ってチームに1人か2人しかいないから、
なかなかキャッチャーだけのことを教える機会がないんですよ。
そして専門的なポジションだから、
野球のコーチをしている人の中でも
キャッチャーのことを知ってる人が少ないんだと思います。
このままでは、いつまでたっても
いいキャッチャーが出てくる可能性は低いままです。
これからの野球界の発展のためにも、
キャッチャー育成プロジェクトを
絶対に立ち上げなければいけないと思います。
でも自分はピッチャーなので何もできません(汗)
キャッチャー出身の方、
是非これからの野球界のためによろしくお願いします!
ドリームベースボールでは、
今週なんとしてでも上位50%に入って
チャンピオンズリーグに上がりたかったんですが、
少し難しくなってきました。
今週はリストバンドでやりくりして、
来週勝負です!
チャンピオンズリーグ、行ってみせます!
それでは
英
■『ドリームベースボール』とは?
『ドリームベースボール』は、米国で爆発的な人気を誇る「ファンタジーベースボール」の流れを汲むオンラインプロ野球ゲーム。ユーザーは、オーナーとして、保有する「選手カード」でチームを編成し、実際のプロ野球の試合に備える。試合での選手のパフォーマンスは独自の選手評価指数「ベースボールレイティング(BBR)」に基づいて算出される。BBRはNPB-BIS公式データをもとに選手の1試合ごとの成績はもちろんのこと記憶に残る活躍までを数値化したもの。その数値をベースに、選手カードの能力、アイテム効果などが加味されてチームの獲得ポイントが決まる。チーム登録は「無料」。
■関連リンク
オンラインプロ野球ゲーム『ドリームベースボール』
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2009年07月06日
皆さんこんにちは、落合英二です。
一昨日までのドラゴンズ8連勝、
すごかったですね(喜)
自分はナゴヤドームでのタイガースとの試合から、
毎日ラジオやテレビの解説をさせてもらっていたので、
タイガース戦はずっと現場で見ていました。
ドラゴンズとタイガースの差は、
足を使った攻撃ができるかどうかにあったと思います。
ドラゴンズの次の塁を狙う姿勢の方が、
タイガースのそれよりも1枚も2枚も上手という感じがしました。
そう感じさせるものとして
トラ(荒木)と藤井の存在は大きいですね。
もちろんトラの盗塁によるプレッシャーはすごいと思います。
下柳さんもやたら意識して牽制を多めに入れてましたから。
あれだけ警戒しても盗塁されてしまうのは、
投手としてすっごくやりづらいと思います(汗)
でも、盗塁よりも
1塁ランナーのトラがレフト前ヒットで
3塁まで進塁したプレーがすごかったですね(驚)
あと、左中間のあたりで藤井が3塁打にしてしまったのも(驚)
あの2つのプレーは走塁の意識が相当高くないとできないんじゃないかな。
絶対足が速いだけではできないプレーだと思います!
走塁の話になったので、ちょっと裏話を。
ベンチでは、常に相手ピッチャーの何かのタイムを計っています。
皆さんは何のタイムか分かりますか?
答えはクイックモーションのタイムです。
投球動作に入ってから
ボールがキャッチャーのミットに入るまでのタイムを計るんです。
このタイムが1.3秒台だと
完璧なスタートを切らなくても
足が速い選手なら盗塁できるという目安になります。
トラの盗塁ももちろんこのタイムを参考にしています。
テレビの前でこのタイムを計ってみれば、
また違った角度から野球を楽しんでもらえると思います。
「このタイムならトラは初球から走ってきそうだな」とか考えたりして(笑)
1.2秒台なら合格点かなというくらいの投手、
1.1秒台だとプロ野球でもトップクラスのクイックモーションです。
阪神の久保君なんかは1.1秒台で投げるので、
彼がマウンドにいるときはなかなか盗塁することができないんです。
ドラゴンズがタイガースに2連勝した木曜日の試合の後、
照ちゃん(久慈)、中村豊、スコアラーの島田さんと4人で食事に行ってきました。
始まるなりテンションが低い低い(笑)
照ちゃんが
「今日は野球の話は無し!
お互い暗くなるから。」って。
正直、暗くなるのはそっちだけでしょって思いましたよ(笑)
でも、1つだけ野球の話をしてきました。
その日の試合、ブランコの3ランの後、
藤井が3ベースを打ち、
シゲちゃん(谷繁)のサードゴロでホームインするシーンがありました。
これで4点目が入り勝負あったなって感じになってしまったんです。
でも内野はバックホーム体制をとっていたし、
いくら俊足の藤井でもホームでアウトにできたんじゃないかなって。
そして思い切って照ちゃんに聞いてみました。
「あのサードゴロではバックホームできんの?」って。
照ちゃんは「オレならできたな!」って。
いやいや、
もう指導者の立場なんだから、
その技術を選手たちに教えてあげてください(汗)
教えているんだろうけど、
照ちゃんクラスのハイレベルな守備は、
なかなか試合で結果として出ないんだと思います。
コーチ業も自分が実際やるわけじゃないから、
歯がゆい気持ちで一杯になってるんじゃないかな。
特に今年のタイガースは結果を出せていないですから。
裏方で頑張っている人たちが報われるのは、
選手たちが試合で結果を残してくれたときだけです。
自分の力でどうにかなるものではありません。
照ちゃん、豊、島田さんたちが気持ちよくなれるように、
タイガースの選手たちにはもっと頑張ってもらいたいですね!
自分は今週、火曜日から土曜日まで、
5連続でテレビとラジオで解説の仕事です。
5連投ですよ!
まんちゃん(岩瀬)やタク(浅尾)も
連投で疲れが貯まっていると思いますが、
彼らの仕事は1回だけですからね!
自分は初回から最終回まで、完投で5連投です!
1回だけ投げればいいリリーフとはわけが違います(笑)!
残り1試合、最後まで頑張って登板するので、
応援してくださいね。
ドリームベースボールでは、
ダイヤモンドリーグのレベルの高さにビックリです(驚)
結構いい点取ったなって思っても、
100位以下だったりするんですよね・・・
まだまだレベルアップしないと・・・
チャンピオンズリーグへの道のりは険しいです!
次は、立さん(立浪)をブラックカードにしようかな!
それでは
英
■『ドリームベースボール』とは?
『ドリームベースボール』は、米国で爆発的な人気を誇る「ファンタジーベースボール」の流れを汲むオンラインプロ野球ゲーム。ユーザーは、オーナーとして、保有する「選手カード」でチームを編成し、実際のプロ野球の試合に備える。試合での選手のパフォーマンスは独自の選手評価指数「ベースボールレイティング(BBR)」に基づいて算出される。BBRはNPB-BIS公式データをもとに選手の1試合ごとの成績はもちろんのこと記憶に残る活躍までを数値化したもの。その数値をベースに、選手カードの能力、アイテム効果などが加味されてチームの獲得ポイントが決まる。チーム登録は「無料」。
■関連リンク
オンラインプロ野球ゲーム『ドリームベースボール』
posted by setupeiji |20:44 |
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