2009年06月26日
●戦極~6/28(日)の「戦極G!」は『ついにその模様が明らかになる「戦極ゴールドカップ」!そして、小見川道大の秘密特訓?!』
6/28(日)の「戦極G!」は、『ついにその模様が明らかになる「戦極ゴールドカップ」!そして、小見川道大の秘密特訓?!』をお送りします! ノーピープル!ノーマスコミ!の番組発の熱き戦い「戦G!杯」が遂に発動! 6月某日、某道場にて戦極を目指す若手ファイターたちの登竜門、「戦極ゴールドカップ」が開催された! 戦極G!では、一回戦の模様を完全独占で放送する! 次世代を担う戦士たちが勝利を目指す純な戦いを目撃できるのは戦極ゴールドだけ! さらにフェザー級グランプリのベスト4に勝ち上がった小見川道大が優勝を目指して、ある場所へ!それは秘密特訓か?! そして、涙なくして見られない、小見川と猫との出会いエピソードなど満載! 格闘ファンならずとも、猫好き必見の戦極ゴールド!お見逃しなく! ○「最強格闘技・戦極G!」♯037 2009年6月28日(日) 深夜24:35~25:00 (放送:テレビ東京)
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posted by sengoku001 |18:43 |
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●戦極~6/28(日)の「戦極G!」は『ついにその模様が明らかになる「戦極ゴールドカップ」!そして、小見川道大の秘密特訓?!』
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戦極ゴールドカップついに試合放送ですか、楽しみです。
フェザー級もベスト4にふさわしい試合をしていい面子が集まったなぁと思います。
小見川選手と金原選手が優勝候補相手にどう喰らいついていくか、それによって決勝がどうなるのか、予想するのは難しいですね。
ライト級タイトルマッチも、マッチメイク自体もベストですが、やはり5分5Rというのが大きい。
トップファイター同士だと3Rでは互いに攻略しきれないことも多くなりますが、5Rなら完全に決着がつきます。
また結果論として1R決着になるとしても、やはり互いに5Rを覚悟して準備してくることで別物になります。
1月の五味北岡戦、三崎サンチアゴ戦は見応えのある好例でした。
『日本国内で5分5R、トップファイターのタイトルマッチが見れる』というのは戦極の最大の売りです。
それは今後トーナメントやチャンピオンシップを通して全階級のタイトルが創設されてから真価が現れてくると思います。
そしたら可能であれば大会のメインで毎回タイトルマッチを見られるように組んでもらいたいですね、その方が一個一個の大会にも後戻りできない記録的価値がつくと思います。
それと八陣でやっていたメッセージボードと記念品の組み合わせですが、いい企画だったのでこれも毎回やるべきだと思います。
それでニューイヤーイベントの会場内で一年間の分を展示したり、イベントの歴史として保管しておけば財産になると思います。
毎回遠くから応援に来る人もいますし、あろいは海外から来たお客さんに参加してもらうのもアリかと。
posted by tornado | 2009-06-27 10:53
●戦極~6/28(日)の「戦極G!」は『ついにその模様が明らかになる「戦極ゴールドカップ」!そして、小見川道大の秘密特訓?!』
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三崎選手の件ですが、やはり現在の心理状態が試合に影響してしまうのは避けられないでしょうし、今回は出場を見送るのが賢明だと思います。
確かに三崎中村戦は国内日本人ミドル級最強決定戦として期待の大きいカードで、興行としても様々な観点で判断に迷う部分はあるかとは思います。
しかし冷静に考えるとこれは来年以降として考えた方がいいのではないでしょうか。
興行的側面で見た場合、今回すでに新たなメジャー日本人選手の参戦が複数決まったことで、それまで三崎中村戦が負担していた集客力は他のカードの充実性が十分引き継いでいます。今なら三崎中村戦を動かしても大きな影響は出ないだろうと思います。
そして九陣の主役は間違いなくフェザー級の4人とライト級タイトルマッチの2人です。
問題を再来月まで引きずるべきではないですし、当日に他の選手への影響が及ばないことを第一に考えるべきかと思います。
観客としても当日は試合に集中したいです。MMAに過剰なアングルは不要ですし、複雑な感情を抱えて見ても満足は得られません。
また、社会的側面で見た場合、これからMMAを競技として一般社会に認めていってもらう過程で前例になるという意味でも、大会直前などでも問題が発生すればひとまず出場を見送るなど適切な対応をとっていく姿勢が重要だと思います。
両選手の側面で見た場合、中村選手には一切落ち度はなく、対戦相手の変更はモチベーション的につらいとは思いますが、無理に今三崎戦をしてもミドル級日本人代表の意味とは違ってしまいます。
前回の中村サンチアゴ戦は不利な条件でのものでしたし、元々タイトル挑戦の資格はあると思います。
幸いかろうじて時間は残っていますし、査定試合として別の対戦相手を早めに決める方がいいのでは。
BBSの方でもおっしゃっている方がいましたが、タイトル挑戦者決定戦という意味では海外勢が可能であればよりいいと思います。
三崎選手は、今はまずじっくり考えて、何が問題点だったか本人の中で洗い出すことが先決でしょう。中村選手や関係各所に謝ることも優先です。
九陣は三崎選手が出なくても見に行きますし、復帰戦も必ず見に行きます。ですので、まずは落ちついて本人の中から答えを出してほしいです。同じことがないようにするためには、意識だけでなく具体的な行動としても変えるべき部分が見つかってくるはずですから。
posted by tornado | 2009-06-27 12:26
●戦極~6/28(日)の「戦極G!」は『ついにその模様が明らかになる「戦極ゴールドカップ」!そして、小見川道大の秘密特訓?!』
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誰かのコメント読んで、その通りと思ったこと・・下記参照
GRABAKAの三崎メンバーに対する戦極の処分が決定。
・8月2日の中村戦は予定どおり出場。
・ただしファイトマネーは全額没収。
・8月3日以降無期限出場停止。
・中村戦に勝ってもミドル級王座への挑戦は無効。
いやー、すごい。「突っ込みどころが多すぎて突っ込む気力が湧かない」という状態を久々に体感。
まず、試合は出しちゃうけど次の日から無期限出場停止、という裁定が理解できない。
仮にプロ野球選手が何らかの不祥事を起こした場合、「とりあえずクライマックスシリーズまでは頑張ってもらって、その後から出場停止にします」という処分が許されるか?
加勢大周が逮捕されたとき、TBSが「今の昼ドラ、せっかくなんで最終回まで放送させてもらいます。うちはその後は加勢とは縁切りますんで」と主張したか?
「社会的に許されない行為をしたんだから、自分らも含め各方面が損を被るのを覚悟の上でケジメをつける」というのがこの手の処分の本旨だと思うんだが。
「三崎選手の問題が起きる前から決まっていたカードなので、ここまではケジメとして試合をしてもらいましょう」というのが戦極サイドの説明だけど、正確には「三崎選手の問題が表沙汰になる前から」でしょ?これだと悪いことしたのにギリギリまで隠した人が得をする、ということになっちゃうんじゃ。
で、辻褄を合わせようとしたのか出てきた条件が「ファイトマネー全額没収」。うわ、結果的に戦極は三崎をタダ働きさせるんだ。損を被るのを覚悟どころか、自分が一番得しちゃってますよ。
「三崎が勝っても王座挑戦は無効」に至っては何が何やら・・・。これでもし三崎が勝ったら、タイトルマッチどうなるんですかね?
こんなわけ分からない処分下すぐらいなら、いっそ不問にして一切ペナルティーなしで試合に出した方がよほどすっきりすると思うのだが。石井獲得で上昇気流に乗る戦極だけど、このズンドコぶりじゃファンの信用を失う一方になりそう。
以上ですが、その通りじゃないですか?? 真剣に戦極は応援していましたが、裏切られた気分でいっぱいです!!
posted by karopon | 2009-07-03 01:46
●戦極~6/28(日)の「戦極G!」は『ついにその模様が明らかになる「戦極ゴールドカップ」!そして、小見川道大の秘密特訓?!』
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上にほぼ同感です。
試合をコンテンツとして扱う団体がタダ働きをさせるというのには見識を疑います。試合を軽んじてる。
チャリティに回せばいいとかそういう問題ではないですよね。
観客は「選手の試合の価値」にお金を払っているのであって、「団体」に払っているわけではありませんよ。
ケジメとおしゃってますが団体に対するケジメというスケールでしか問題を捉えられてないのでは。
この裁定がこのまま実行されるようでは競技化を真剣に考えているとは思えません。
posted by tornado | 2009-07-04 15:25
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