2008年01月08日
アルゼンチンの怪物
明けましいておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 ちょっとおそめですがお願します。 っで、今足を痛めてちょっとサッカーが出来なくてくやしがるsdsnです。 ほんまくやしいです。ほんまにくやしいです!! っで、今日は僕の好きなウェストハムから移籍して今活躍している3人を紹介していきたい。 っで、今日はその一人の今シーズンリヴァプールに移籍したアルゼンチン代表のマスケラーノ選手を紹介しやす。 彼のプレースタイルはあの若さでは信じられないほど冷静で、鋭い読みで相手のパスコースを防ぐのが上手く、また攻撃参加でもサイドの選手と同じようにパスワークが出来るバランスの取れた選手で、今やリヴァプールでのボランチのスタメンを確立するほど勢いがある選手で、あのアルゼンチンの英雄ディエゴ・マラドーナに「アルゼンチンの怪物」と称された選手でもあるうんだな。 彼はU-17世界選手権の時テベスと共にベスト4入りの原動力となり2003年ワールドユースでも活躍し、そして一気にフル代表入りを果たし、ウルグアイとの試合にてフル代表デビューも飾った。 2004年にはアテネオリンピックに出場し、金メダル獲得に大きく貢献するしってやつですな。 その後2005年にはレアル・マドリード、アーセナル、アトレティコ・マドリードっといったビッグクラブが獲得に動いたほどやった。 2006年のドイツワールドカップではアルゼンチン代表のレギュラーとして5試合に出場。ベスト8進出に大きく貢献しやした。 っで戻って2005年の時にブラジル強豪コリンチャンスへ加入。 めちゃめちゃ不運なことにその2ヵ月後に足の疲労骨折が判明し長期の戦線離脱を強いられてんけど、彼は強かった、、、翌年ワールド杯までにトップコンディションを取り戻すと、本大会では全5試合にフル出場し改めて能力の高さを証明して、大会終了後の8月、チームメイトであるテベスと共にウェストハムへ加入する事が決まった。残念やけど、ここではチームにフィット出来ず、欧州カップを含む出場した7試合すべてチームが敗れる不運を経験しシーズン途中にしてリバプールへ移籍して今である。 このブログを始めていろんな選手の過去を見てつくずくみんな苦労してるんやなぁ~っと思った自分 オワリ 自分の理想は、背番号19番。ストライカーとしての9番と、ゲームメーカーとしての10番、その両方を持った選手になりたい ハビエル・マスチェラーノ 国籍 アルゼンチン 生年月日 1984年6月8日(23歳) 出身地 身長 175cm 体重 77kg 在籍チーム リヴァプール ポジション MF 背番号 20
posted by sdsn |17:57 |
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