2008年11月12日
どうもどうも。そうえいば今度発売する新作のウイイレにはブンデスリーガが収録されておらずバイエルンさえ壊滅してしまったらしいです。
ショック!!
さてブンデスといえばジエゴの去就が気になりますね。ここ数シーズン毎回ユーベ行きの噂が飛び交っていますが来夏は行くんですかねー?ユーベに来た場合確実にジョビンコの居場所は無くなってしまう気がしますけどね(;一_一)
明日はFIFA09の発売日☆
なーんて今日は何の中身も無いウイイレからブンデスが消えたショックを書くためだけの日記でした(笑)
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2008年11月11日
先日デルピエロの記事を載せましたが今日はそんな彼のコメントをニュースとともに紹介
“魔法使い”デルピエーロのFKが猛威ふるう 秘訣は「練習、そして練習」
11月11日14時54分配信 ISM
ユヴェントス(イタリア)に所属するイタリア代表FWアレッサンドロ・デルピエーロが絶好調だ。特にそのFKが猛威をふるっており、現在公式戦3連発中。13日にユヴェントスとセリエA第12節で対戦するジェノアのGKとDFは、“魔法使い”の足に大きな注意を払うことになる。ロイター通信が報じた。
セリエA第10節のローマ戦、チャンピオンズリーグ・グループリーグ第4節のレアル・マドリー(スペイン)戦で直接FKを沈めたのに続き、現地時間9日のセリエA第11節・キエーヴォ戦では、34歳の誕生日を自らの素晴らしいFKで祝ってみせたデルピエーロ。年齢を感じさせない、キャリア最高とも言えるパフォーマンスを披露している同選手は、これまで積み上げてきたものの重要性を語った。
「実際、FKを決められる方法なんて多くないんだ。重要なのは、ゴールの枠のなかに入れること」とFKについて記者陣に語ったデルピエーロは、「秘訣なんて分からない。子どものときからFKについては研究して、実践してきた。練習、そして練習あるのみだね」と続け、自らが蓄積してきた経験こそが現在の糧になっているとの見解を示している。
いやぁ、ほんとに選手の鏡っす。マルディーニは今季で引退しますが、(怪しいけどね笑)彼は何歳までプレーするんですかね?彼の次にユーベの10番をつける選手は大変ですね!
posted by scorched_cookie |20:06 |
セリエA |
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2008年11月10日
アーセナル対ユナイテッドのエミレーツスタジアムで行われた一戦は2-1でアーセナルが勝利しました。いつもなら「そっかー、アーセナルが勝ったか」ぐらいにしか思わないカードなのに今回はアーセナルがちょっとした金星を挙げたような気さえします。
さてこの試合を迎えるまで、アーセナルは厳しい立場にいました。頼みのアデバヨール、ファンペルシーを欠き、ロシツキーも未だ使えない状況。スタメンだけ見ればシティと同等かそれを下回るかもしれない中核クラスのメンツとも言えなくないです。それに対する王者のスタメンはほぼベストメンバー。なぜこのメンバーで勝てなかったのでしょうか?
今季のユナイテッド。ベルバトフがやってきて盤石路線の補強を目指しました。事実、シーズン立ち上がりからの不調は切り抜け、ここ数試合で持ち直してきた感じはします。しかし、盤石路線できてはいるものの少しずつチームとしての機能が変わりつつあります。それはやはり懸念していたベルバトフの加入からでした。加入してからのベルバトフのポジションはCFでほぼ固定です。それにより昨季最前線からプレスをかけていたルーニーのポジションは一歩後ろの位置にテベスは事実上ベンチ要員に。ポストプレーというオプションは増えたものの確実に素早いプレスは減り、後ろに下げられたルーニーの怖さも減りました。ここまでリーグ3得点というのもそれにつながっているように感じます。ロナウドも相変わらず高いポテンシャルを発揮して今季もチームを牽引しているのですが、チームの流動性が少し下がった今季は迷いながらプレーしている印象も感じます。
何よりこの試合一番「?」と思ったのはダ・シウバの投入です。ゴールという結果を残し好印象のまま終わったのですが、もしここで決めていなければ、投入したのがファーギーでなかったら、翌日の新聞でどのくらい叩かれていたかわかりません。これもファーギーの迷いかな。と思ってしまう試合でした。
posted by scorched_cookie |17:56 |
プレミアリーグ |
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2008年11月09日
この週末、二人のストライカーが4ゴールを決めるという稀な現象がリーガで起きました。しかもこともあろうに世界的ライバル同士で。たまたま偶然というのもありますがこういう偶然はおもしろいですね。
4ゴールといえど、ゲーム内容も得点の取り方も全くことなっているのがマドリーとバルサのまた面白いところです。
まずはイグアイン。シーソーゲームを制するのに一人が4得点を挙げるというのは二つのPKが絡むといえど相当なエネルギーが必要です。なおかつエースストライカーのニステルローイが負傷中。チームとしてもこの20歳の成長が頼もしい限りでしょう。しかしながら手放しで喜べないのが今のマドリー。今季始まってしばらく経ちますが失点が減らない減らないヘラナイ…。しかもこのマラガとのゲームでは頼みのラモスが相手の胸を踏みつけるプレーで退場。シュスターの先行きは不透明なままです。
さてそれに対してバルサ。こちらはエースストライカーのエトーが爆発。4得点全てを流れの中やこぼれ球から決める活躍。まさにボールが来るところを嗅ぎ分けているようなプレーぶりでした。そしてチームとしても無失点で試合を終えリーグ戦8連勝。相変わらずの絶好調です。
この珍しい事態もそうなのですが、この2チームはどちらかが良ければ必ずと言っていいほどもう一方のチーム状態が良くないのはなぜでしょう?両雄並び立たずということなのでしょうか?不思議なものです。
posted by scorched_cookie |17:02 |
リーガ・エスパニョーラ |
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2008年11月08日
マラドーナ監督、只今ヨーロッパを歴訪中ですね。
一つのニュースをご紹介。
マラドーナ監督がマンU訪問 ファーディナンドは大興奮
11月8日17時42分配信 ISM
現地時間8日(以下現地時間)にイングランド・プレミアリーグの大一番、アーセナル戦を控えるマンチェスターU。試合前日の練習をアルゼンチン代表のディエゴ・マラドーナ監督が視察に訪れたことが、選手たちの士気高揚に大きく役立ったようだ。ロイター通信が報じている。
現在、アルゼンチン代表の主力選手たちを視察することを目的に、欧州各クラブを訪問しているマラドーナ監督。7日にはFWカルロス・テベスが在籍するマンチェスターUの練習場を訪れたが、サッカー史に残る名選手でもあった同氏の訪問は、ほかの選手たちにも大きなインパクトを与えたようだ。
そのなかでも、とりわけはしゃいでいたのがイングランド代表DFリオ・ファーディナンド。この日30歳の誕生日を迎え、お祝いにサイン入りユニフォームをプレゼントしてもらったという同選手は、「みんな、学校にスターがやってきたときの子どもたちみたいだったよ」とコメント。「ファーガソン監督は毎日でも彼に来て欲しいと思ったんじゃないかな。彼が練習を見ていたことで、いつも以上に実のある練習ができたから。みんながマラドーナを感心させようと頑張っていたんだ」と、マラドーナ氏の訪問が選手たちの士気高揚につながったことを明かした。
自分がサッカーを始めたきっかけのひとつが現役時代のマラドーナ氏の存在であり、そのビデオはすべて持っているというファーディナンド。さらには「アルゼンチンに帰って『素晴らしい選手に会った。その名はリオ・ファーディナンドだ』と言ってくれたらいいよね」「彼と握手して、抱き合って、写真を撮ることができて、これ以上光栄なことなんてないよ。素晴らしい誕生日になったな」と、憧れのビッグネームの訪問に興奮することしきりだった。
本人は何が自分の一番の武器だかわかっていますね。今は、何より自分のカリスマ性を生かし、チームを急速にまとめあげるのが大切です。前監督のチームでバラけ初めていたチームをまとめなおすのは大切ですしね。こんかいの招集選手でチームから30歳以降のベテランを排除したのも若い選手達の方が気持ちを引き付けやすいからでしょう。まずは結果が何より欲しいスコットランドとの親善試合に世界中が注目しています!
posted by scorched_cookie |00:28 |
ワールドカップ |
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2008年11月06日
デルピエロ!キテますねー。marcaからニュースを紹介です。
●ユベントス、デルピエロの2発でレアル・マドリーを連破●
5日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)第4戦、グループH注目の一戦となったレアル・マドリー対ユベントスの試合は、デルピエロの2ゴールによりユベントスが2-0で快勝した。ユベントスはグループ首位を守るとともに、決勝トーナメント進出が確定した。一方のレアル・マドリーはホームで敗れた上、3位のゼニト・サンクトペテルブルクに2ポイント差に迫られ、予断を許せぬ状況を迎えた。
不調がささやかれているレアル・マドリーは、ユベントスの看板スター、アレッサンドロ・デルピエロの華麗なシュート2本により、さらに大きな問題を抱えることになった。サンチャゴ・ベルナベウの観客がこの夜、唯一拍手を送ったのは、レアル・マドリーの選手にではなく、デルピエロだった。敵地トリノでの敗戦のリベンジを狙ったレアル・マドリーだったが、再び脆弱(ぜいじゃく)さを露呈したチームは、逆に返り討ちに遭ってしまった。
レアル・マドリーは、ロッベンが試合前のウォーミングアップで負傷するなど、戦いに臨む前から不運に見舞われた。代わって出場したドレンテは、またとないスタメン出場のチャンスに行き急いだのか、精度の低いクロスを連発。やみくもな攻撃を繰り出すレアル・マドリーとは正反対に、じっくり構えるユベントスはゴールチャンスが訪れるのを冷静に待っていた。
するとユベントスは、思惑通り相手のミスに付け込むことに成功する。17分、ユベントスはグティからスナイデルへのパスを中盤でカットすると、ボールを素早くデルピエロへ。ゴール正面まで進んだデルピエロは、ペナルティーエリア外から左足で狙い澄ましたシュートを放ち、これが見事にゴール左隅に決まる。ユベントスが敵地で1-0と先制した。
このユベントスの先制ゴールがレアル・マドリーを混乱に陥れる。グティは試合を組み立てられず、ディアラはパスカットすらままならない。中盤が作れないとあって、ラウルとファン・ニステルローイも前線で完全に孤立してしまった。
24分に迎えた最大のチャンスでは、スナイデルの左からのクロスにファーサイドのセルヒオ・ラモスがボレーシュートを放つが、高くバウンドしたシュートはゴール上に外れてしまう。このところ非難の的となっているセルヒオ・ラモスは、このプレー以外では全く存在感を見せることができなかった。そのほかの場面でも、レアル・マドリーの個人技は、ユベントスの秩序立ったディフェンスに完全に封じ込められてしまった。
そして迎えた後半、レアル・マドリーの前に新たな敵が出現する。ファン・ニステルローイとラウルが、それぞれペナルティーに相当するファウルを仕掛けられたが、フィンク主審は全く反応を見せずにこれをスルーした。しかし、思ったように試合を進められない原因は、審判ではなくレアル・マドリーにあったことに間違いはなく、そんなライバルを尻目に、ユベントスが試合を決定付けるゴールを決める。
67分、ユベントスはゴール正面やや左20メートル強の位置でFKを獲得。すると、“スペシャリスト”のデルピエロは、レアル・マドリーの選手たちが壁の位置を誤ったのを見逃さなかった。そこを狙ってシュートを放つと、ボールは美しい弧を描いてゴール左に決まり、ユベントスが2-0とリードを広げた。
完全に劣勢となったレアル・マドリーは、奇跡の逆転勝利を目指すべく、イグアイン、サビオラ、ファン・デル・ファールトを投入する。だが、全く効果が表れることはなく、チームは機能しないままあっけなく敗れ去った。
結局、後半ロスタイムにピッチを後にしたこの日の主役デルピエロが、観客の拍手を一身に受けることになった。この拍手は、レアル・マドリーが現在抱えている問題を再認識させるための、ファンからの皮肉なのかもしれない。
(C)MARCA.COM
再び輝きだしたデルピエロ。そりゃ、年齢的にシーズンフルに戦うのは無理でしょうが、例えば出場時間が週に1試合とかならばまだまだ彼は光を放ちます。まさか出場時間が少ないほど活躍するんですかね・・・?(笑)ともかくサッカー界の財産である彼が輝き続けることはユベンティーノでなくとも嬉しいですね♪
posted by scorched_cookie |17:02 |
UEFA チャンピオンズリーグ |
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2008年11月04日
どうもお久しぶりです。
レポートに追われていたため半月ほど空いてしまいました。
さてさて、この半月ほどの間に嬉しいことが満載です。
なんといってもバルサの公式戦11連勝!!ニヤニヤが止まりません(笑)本日でついについについーーーーーーーーーーに単独首位となりましいた。辛い辛い時期を乗り越えここに新生バルサ在りといった感じです。
ゴールラッシュの多いここ最近のゲーム。いつまでも続くはずはありません。しかしながら安心できるのは新しい指揮官の警報が続き続けているからでしょうか?バカ勝ちすればするほど地に足がつかなくなるのは人間としてある意味当然。プロとていくら意識はしても心のどこか緊張の糸が緩んでいるはず。ペップはことあるごとに選手達の意識に「絶対に手を抜くな」と呼びかけています。しかもこれを選手たちが実践できている現状、連勝はいつかきれるとわかっていながらもこれならまたリスタートするのは無理じゃない。そんな気がするのは僕だけではないと思います・・・。
アニモ!バルサ!
posted by scorched_cookie |16:54 |
リーガ・エスパニョーラ |
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2008年10月19日
マドリードダービーに決着がつきましたね。
実に9年ぶりの勝利を目指し戦ったアトレティコですが、残念ながら勝利はその手からこぼれ落ちてしまいました。
そんな中から今日は勝利チームの監督さんのご不満をGoal.comよりご紹介。
2008/10/19 8:34
ジャッジに憤るシュスター監督
「ファン・ニステルローイの退場は帳尻合わせ」
レアル・マドリーは18日、アトレティコ・マドリーとのダービーに2-1で勝利した。
しかし、シュスター監督はもっとラクに勝てたはずだと感じている。難しい試合を演じさせたレフェリーのジャッジには不満を抱いているようだ。試合後のインタビューでその怒りをぶつけた。
「我々はゴールを挙げるためにたくさんのチャンスを作った。しかし、疑問もあったんだ。後半は審判がアトレティコに追いつかせるか勝たせるかしようとしているように見えた。もしそうでなければ、我々は5-1で勝っていただろう」
また、前半途中に退場を命じられたFWファン・ニステルローイに対するレッドカードにも納得がいっていない。その前にアトレティコDFペレアが退場したことの調整だと捉えている。
「ファン・ニステルローイの退場は、明らかにペレア退場の帳尻合わせだ」
「我々が試合をコントロールしていて、勝利に値する唯一のチームに見えたはずだろう。しかし、ジャッジがアトレティコの生命線となっていたんだ」
さて、試合そのものは僕もまだ見ていないので何とも言えませんがシュスターさんよそこまで言わんでもという気がします(^_^;)パッと聞いた感じではアトレティコへのリスペクトに欠けた発言にも聞こえますからね。
しかしながら代表ウィークの影響は早速現れるのでしょうか?ここまで元気よく頑張ってきたアトレティコだけにここで勢いを失わないでほしいものです。今回は相当意気込んでいたようですしね…次のCL、負ければ3連敗となってしまいますしね。相手がこういう時には最悪なリバプールなのですが…
スペイン勢が全てグループリーグを抜けるためにも頑張れ!!(アトレティコのカレンダー悪過ぎだな…笑)
posted by scorched_cookie |21:01 |
リーガ・エスパニョーラ |
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2008年10月18日
さてさて今日もGoal.comからお一つニュースを紹介。
2008/10/18 2:09
スペイン代表に不信感を募らせるベニテス
トーレスの負傷に納得できず
リヴァプールを指揮するベニテス監督は、同チームのFWフェルナンド・トーレスに対するスペイン代表の扱いに疑問を持っている。
トーレスはスペイン代表としてプレーしたベルギー戦で負傷し、10日ほどの離脱と診断された。これにより数試合の欠場が決定している。ベニテス監督はこれに不満を持っているようだ。
『スカイ・スポーツ・ニュース』に対して、次のように語った。
「もし、多くの試合でプレーしている選手がいるなら、危険性はより高くなる。誰だってチームの軸となる選手を入れたいものだよ。トーレスはうまくやっていてゴールを決めていた。彼は私たちにとってとても重要なんだ」
「彼はスペイン代表で3回もハムストリングを痛めている。私たちは分析する必要があるだろう。私たちとは問題ないんだ。彼は(リヴァプールでの)1年半で1回だけケガをしている。スペインでは3回だ。チェックが必要だろう」
毎度もめている代表戦での選手の怪我。まぁ、多少なら怪我もするでしょうし、しょうがないですがこうも多いとベニテスじゃなくても怒りますよね。ちなみに今回の代表ウィークで怪我をしたスペイン人はセスク、トーレス、チャビ、カペル、カソルラ。
疲れの多い中で選手を招集していて代表としても辛いのはわかりますが、こうも代表の招集期間中に怪我が立て続いては信用もなかなかありません。クラブも選手を貸し渋りなどもしてきます。しかしやはりファンとしてはベストな代表が見たいはず。文句を言われること無くベストメンバーの代表を見るためにも代表スタッフには頑張ってもらいたいです。
posted by scorched_cookie |20:16 |
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2008年10月15日
今日はバルサのホームページよりこんな記事を紹介。
【無給でプレー】
ホセバ・エチェベリアは、数週間前、来シーズンの2009-10シーズンを無給でプレーすることを宣言した。
「今シーズンで僕とクラブの契約は切れるんだ。だけど、今シーズンでアスレチックで14年目の僕は、どうしても15年間をこのクラブでプレーしたいという希望があった。そこで、会長と話をして、来シーズンも無給で良いからプレーさせて欲しいと願い出たんだ。会長は快諾してくれたよ」
http://www.fcbarcelona.jpより
バルサの話ではないんですけどね~。いやぁ選手の鏡とはこういう選手のことを言うのですね。サッカー界の財産ですよ。敵ながらあっぱれ!!
posted by scorched_cookie |14:02 |
リーガ・エスパニョーラ |
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