2006年12月26日
つい先日、仕事をしながらひとつジンクスっぽいのを思いついたというか
あれ?そういえばそうだな・・・・みたいなものを思い出した。
このブログで先日書いたヤクルトの外国人エースの話である。
ヤクルトの投手陣の中心になった外国人エースは長く在籍しないジンクス
僕が野球を見始めたのが93年なのでやや少ないのは申し訳ないのだが
ブロス・・・ベバリン・・・ホッジス・・・・そしてガトームソン
ちょっとそれエース?というのもいないわけではないのだが
そして先日ガトームソンがソフトバンクへ
これで今回も長く在籍しないことになった今回はわずか2年である。
そこで思いついたというか思い出したのだがこれらの投手
全員国内球団に(後に)移籍しているのである
ブロスは西武へ
ベバリンは横浜へ
ホッジスは楽天へ
そしてガトームソンはソフトバンクへ
しかも全員、思うような結果を残せていない。
この新たなるジンクスに挑むガトームソン
29歳になっても目標はクレメンスと言い張ったガトームソン
(それは選手生命の長さの話なんだろうか?)
僕は決して嫌いなタイプではない
ぜひともソフトバンクでこっちのジンクスは打破してもらいたいものだ
この法則、どこかで既出済みだったらゴメンナサイ
思いついたのは先週あたりだったかな?
posted by satanpapy |21:32 |
ヤクルト |
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2006年12月22日
いつのまにか年末・・・更新が大幅に遅れていた
しかしながらその間、マリナーズの補強が進んでいたようである
major.jpより抜粋すると
12/18 ホセ・ビドロ二塁手(ナショナルズ)
12/14 ミゲル・バティスタ投手(ダイヤモンドバックス)
12/7 ホレシオ・ラミレス投手(ブレーブス)
12/4 ホセ・ギーエン外野手(ナショナルズ)
11/27 ウィリー・ブルームキスト外野手(契約延長)
ここまで
バティスタはあまりに意外だったというかここでバティスタというところ
が中途なのか・・・やむなしなのか・・・
候補と呼ばれた選手はどんどん逃げられ
あまりに中途すぎる気がする 大体にしてホセピドロにDHとは・・・
こうなったらジトに頼むしかないが・・・
というかこの時期から終焉ただようのは問題だ。
posted by satanpapy |22:49 |
MLB |
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2006年12月02日
・・・・・思えば
思えばバベシGMになってから何かいいことがあっただろうか?
確かにここ2年は立て続けて大型契約は成立させて入るものの
(ワッシュバーンを大型契約としておいてね)
結果が出なくちゃ叩かれるのは選手・・・・いや、マリナーズの場合は
バベシのほうが叩かれていないか?
僕のMLBの情報収集は限度があるものの僕が知りうる限りでは
バベシのほうがたたれているようなきがする。
マリナーズの今オフはここまで特に動きはなし
あ、ブルームキストと契約延長したっけか
それに話だけならシュミット・ゴンザレス・スパーン・トムソンなど
あくまで話だけならここまでそれなりに出ている印象。
この話のうちから1つでも真実が出れば万々歳ということか・・・
これからウィンターミーティングに入るが
今オフは日本人よりもマリナーズが気になって仕方ない。
余談だが門倉は本当にメジャーに行く気があったのか?
posted by satanpapy |14:05 |
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