2010年02月28日
オー!真弓監督が
プンプンしてますよ。
2安打完封負け寸前じゃないの!
戦力昨日より落としたけどさ、
メッ!
それらの頭文字をつなげるとアラ、不思議とタイトルに。
まぁ2安打完封負け寸前つーか3安打完封負けだから大して変わらないんだけど。
球児投手が珍しくサラのマウンド踏んで、珍しくパカ(ヒット)パカ(2ラン)打たれまして(後は三者三振)、そっから流れ全部持ってかれたみたいな。
昨日とは真逆、みたいな。
打線はいい投手の時に工夫する、って努力は出来たのかしら。
右打ちの場面で「二飛」とかはあったけど、それがそうかな?
観てないから知らないけど。
つーか監督がプンプンしてるかも知らないけど。
大和クン昨日のホームランに味占めて狙いにいったらアカンで。
まぁいーや、次次。大勝の後の貧打ってジンクス差し引いても、やっぱ負けるのは悔しいねぇ。
posted by モン次郎 |16:53 |
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2010年02月27日
ホームラン ホームラン ホームラン ホームラン
きっとあなたは 戻って来るだろう(本塁に)
みたいな。ヒデキー!みたいな(西城)。
ホームラン打って本塁に帰って来れなかったのってベース踏み忘れた長嶋さんやらサヨナラのシーンで1塁ランナーと抱き合って1回転したら
「ランナー追い越しじゃん」つってアウトになったSHINJOYさんとかいましたけどね。
それはともかく阪神(11)-(1)オリックスオープン戦
1回裏にマートン選手が
3回裏には鳥谷選手と狩野クンが
5回裏には桜井選手が
8回裏には大和クンまでがホームランかっ飛ばして快勝ですって。
投げては二神クンとかいい感じだったみたいですね。
観てないから知らないけど。
まぁ新戦力やキャンプでやってきたコトを実践でいかに活かせるかのお試し期間って位置付けなオープン戦緒戦で結構マジオーダー組んで(アニキ&ジョージマ選手除く)ホームランガスガス打って大勝ってのは幾分と大味な気もしますが、ま、景気付けにはいいんじゃない?
あとはオリックスさんのおさむちゃん(濱中)とバルディリス選手が打ってればね、って大きなお世話?
とにかく開幕まで怪我ありませんように。
posted by モン次郎 |17:51 |
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2010年02月24日
オッス、オラ
マートン!
サン安打したんだ!
コン度は期待してくれよな!(悟空?)
の略みたいな。「だからナニ?」みたいな。
「オッスマートン・サンコン」やんけと思われるでしょうが小声でゴニョゴニョ繰り返してりゃそのうち「オスマン・サンコン」って聞こえますって!(半泣き)
そんなマートン選手。
紅白戦で3安打&レーザービームみたいな記事がありました。
まぁ悪いニュースではないわな。
つーかオスマン・サンコンさんつったらレーザービームよりは早朝バズーカなんですけどね(元気が出るTV)。
「早朝バズーカ」
ロケ。ホテルの部屋。早朝。サンコンさん就寝中。
忍び寄る島崎俊郎さん&バズーカ隊。
(スタンバイOK?)
「撃てー!」→「ドーン!!」
響く号砲、煙る室内。
飛び起きるサンコンさん。
照明アップ!カメラ寄って!
「オハヨウゴザイマース!」
ハイ、マイクを差し向けてサンコンさん一言!
→「…ナニ!!??」(語尾上げ)
ってヤツ。
面白かったですよね、早朝バズーカ。
最近阪神でもやたら「バズーカ」ってフレーズ出てきますけどね。
そう、ジョー・バズーカね。
最近は鉄砲肩とは言わないのね。
「盗塁死したランナーが豆鉄砲喰らった様な顔をしておるわ」
みたいな表現しやすいんですけど。
ま、盗塁抑止力として他球団さんにイヤなイメージ植え付けて、投手陣がラクになると、いいねぇ。
posted by モン次郎 |07:49 |
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2010年02月18日
お年玉ってのは昔、お正月に餅の玉「餅玉」をあげてたって話もあるそうで。
「はい、お餅玉」みたいに貰っても「えっ?」って感じでしょうな。
幸い食うのも大変だった時代ってのは経験したコトないけど、人間何が辛いってハラが減るコト程辛いってコトはないそうです。
だから昔はそれで良かったんじゃない?
全然関係ないけど阪神のフォッサム投手。
持ち球・超スローカーブを魔球と囃されていろいろと記事になってますが、ここにきてもう一つの魔球があるそうで。
それが「チェンジアップ」だって。
記事によれば「元々持ち球だったけど、ストレートとあまり球速が変わらなかった為スピード殺し中」とかありますが、それってただの棒球。
「はい、持ち球です」みたいに言われても「えっ?」って感じですな。
そんなんだったら私だって
「曲がらないスライダー」とか
「落ちないフォーク」とか
いっぱい球種ありますよね。
遅い球持ち味にするのは大変いいんだけど、その為には
「ストレートのキレ」とか
「ストレートと変わらない腕の振り」とかが大事なんじゃないかなぁ。
とかフト思ったオッサンの寒い朝。
略してフオッサム。
posted by モン次郎 |07:49 |
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2010年02月12日
当方ファッションなんてモンには割と無頓着でして、ファッション雑誌買い漁ってるツレなんかが一昨年辺りに
「モンクレールのダウン買っちゃった」
とか言われても
「ふーん。で、それいつキムタクが着てたヤツ?」
くらいの感想しか持てないんですが、そんな私が昔っから思ってるコトがタイトルの
「ジーンズは腰で穿く」
の解釈。
個人的には
「ジーンズってのは腰のラインがバッチリ決まってるとカッコイイ」
ってコトだと思ってます。
ケツんトコがダブついてるんじゃなくて、ビシッとね。
ブラッド・ピットなイメージ?
だから「腰バキ」ってありますよね。
若い人が目一杯ズボン腰より下まで下げてヒョコヒョコ歩いてるアレ。
「アレがファッションだよ」
ってんなら私ゃ何も言えませんが、
「おれってジーンズ腰で穿いてるゼー」って意味合いなら、アレ?キミとは意見が合わないな。
昔SHINJOY選手が新庄選手だった頃
「ジーンズが合わなくナルシー」みたいに下半身トレ拒否ってたコトもありましたな。
その後「やっぱ必要必要」みたいに鍛えてましたが。
やっぱスポーツ選手って足腰大事だよなー、ってボンヤリ感じた冬季オリンピックハーフパイプ日本代表某選手のニュース。
オッサン!考え方ダサいっス!とか言われればハイ、それまでよ。
posted by モン次郎 |21:56 |
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2010年02月11日
と言えばアニメ「北斗の拳2」の主題歌にして、歌ってるグループはTOMCAT。
→トムキャットと言えば米国製戦闘機F-14。
→F-14と言えば同じくF-15(?)。
→F-15と言えば、先だってキャンプ休日にアニキ・金本選手が沖縄那覇基地で試乗。
→金本選手と言えば阪神の誇るTough Boy。
→Tough Boyと言えば…(以下気の済むまでループ)。
イントロのベースに合わせてケンシロウがノシノシ歩いて来るサマがたまりませんな。
つーことで(何が?)、F-15に試乗したらしいですね。
離陸はしなかったらしいけど。
いい気分転換になればいいですね。
今年は去年、一昨年に比べてヒザの調子がバリバリに良いとアピールしてますんで、まだまだ期待したいと思います。
長いことプロスポーツ選手やってりゃ「どこもかしこも傷だらけ(Aメロ)」になるだろうけど
「Keep You burning!(サビ)」と頑張って欲しいモンですな。
全然関係ないけど、もうすぐ2人目が産まれるってんで(予定日よりちょいと遅れ気味)少し前から断酒してるんです。私。
…ノンアルコールビール(Alc 0.0%)って断酒扱いでいいんですかね。
…いいよね、別に。
posted by モン次郎 |17:36 |
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2010年02月09日
イーかね、君たち。
ク労して育成部署立ち上げたんだ、
セイいっぱい若手を育てて
ガーン!とイったったらえー
ネン!
そんなハッパを阪神・南球団社長がおっしゃったかどうかはわかりませんが、なんか育成元年にしたいらしいんですって。
阪神は。今年を。
新井選手会長も「若手の為にウエスタンの試合増やしまっせ」と意気込んでらっしゃるみたいです。
そーだねー。若手が育成出来たらいいねー。
…で、正直何をもってして「育成」なんでしょう。
将来を嘱望されたドラフト上位選手が活躍したら
「育成成功」なの?
とにかく若い選手が活躍すればいーの?
育成枠の選手が活躍すればいーの?
育成枠の外国人選手がウエスタンの首位打者取るのは育成失敗なの?
イマイチ定義付けがわかりませんな。
個人的には「育成」によって出来上がる選手ってのは
「2番・セカンド」ってイメージがあります。
ひたすら右打ちしたりしてね。
和田コーチの現役の頃の感じですかね。
まぁ才能豊かでしたけどね。
「4番とエースは作れない」って格言もありますんで、それ以外なら育成は可能なんでしょうかね。
場合によっちゃフロントさんが
「この選手を使いたまえ」
みたいに口出ししてくる、とも記事にありましたが、毎年そんなノリで往生こいとんねん!(外国人助っ人)
とにかく「育成」って言いたいだけと違うんか、って感じがしないでもないですが、
うまくいかなくて
イクセイザンネンとか
愚痴とかコボすの
ミクシィデスネン(大分違う)とかにならないように、若い選手は元気良く頑張っていきましょう。
posted by モン次郎 |18:31 |
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2010年02月02日
に願いを込めて「キットカット」を食べている受験生の方々。
「受かる」に願いを込めて「ウ・カール」食べている受験生の方々。
なんかネーミングの時点でスベってる気もするけど、多分気のせいだな、気のせい。
今どきそれら禁句に気を使う人っているのかな?
いたらゴメンなさい。
浮かれてるオッサンのブログなんで、プラマイチャラと言うコトでどうでしょう(何が?)。
とにかく早く合格通知来るといいですね。
受験生の方も。今岡選手も。
そんなロッテさんでのお受験話。
なんか今岡選手ほぼ内定と言われていますね。
西村監督も浮かれている様な発言が目につきます。
今岡選手も念のため今のうちにウ・カールやキットカット食べて願掛けてみたらどうでしょう。
あるいは古風にビフテキ&カツレツ。
ベスト体重狂うかも知れないけど。
ウ・カールも・キットカットも・他社製品(ロッテ川柳)
さて阪神はと目を移せば、
「マートンをセンター試験」みたいな上手いコトをデイリーさんが言ってますね。
米国でのセンター経験が1イニングしかなかったってのは、相変わらず見る目ないフロントなのか?
とも思いましたが、ここまで中々シュアなバッティングしてるみたいだし(まだキャンプ2日目だ)、なんだか勤勉だって話だし、とにかく昨年までの助っ人外国人選手のウリ(主にオマリー組)が
「全力疾走します」
だったのに比べると(キンちゃん走りとかって、バカ!)まだ期待出来るのかしら。
まだわかんないけど。
つーか毎日の様に
「シーツ似」「ラロッカ似」「リック似」等々話が出てきますけど、最終的に「メンチ似」とかになりません様に。
メンチは煮るモノじゃなくて揚げるモノだしね、って何の話?
とにかく赤星選手の穴埋め問題としては「答:マートン選手」は間違ってると思いますが、
誰がセンターを守るか、の問題としてなら誰が正解かはわかりません。
ワカイ選手が正解かも知れないし、
アサイ選手が正解かも知れない。
ま、その、みんな頑張って欲しいですね。
posted by モン次郎 |23:39 |
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2010年02月01日
「誰が為に鐘は鳴る」だとヘミングウェイ原作の映画で主人公はゲイリー・クーパーですが、
誰が為に金本選手の腕が鳴るかっつーと、それは戦友・赤星さんの為に。
デイリー・記ー事ーですが。
ブランクが・骨身に染みるぜ・キャンプイン(川柳)
アニキ金本選手がデイリーさんのインタビューに対して
「優勝して、赤星をセンターまで連れてって胴上げをする」
みたいなコトおっしゃったそうで。
首コッキンコッキンになりそうで心配ですけど、多分そのシーン見たら泣くな私。
フルイニングの是非が問われてますけど、打ちゃえーねん。
アカンかったらそん時考えたらえーねん。
守備の衰え云々も取り沙汰されてますけど、個人的に一番モタモタして見えるのはレフト線に転がったクッションボールの処理だと思うので、まずは新井クンがバスッと三塁線の打球飛びついて捕ればアニキの負担(批判)は減る、かも知れないね。
このキャンプ、ひたすら逆シングル練習してみてはいかがでしょう(頭の上越されたら仕方ないけど)。
ちなみに
映画「誰が為に鐘は鳴る」
のヒロインはイングリッド・バーグマンですが、彼女は
映画「カサブランカ」のヒロインでもあり、
「カサブランカ」と言えば沢田研二さんの「カサブランカ・ダンディ」であり
「ダンディ」と言えば真弓監督なんで、ついでに監督も頑張って、ってもう何が何だか。
とにかく怪我人が出ないと、いいねぇ。
posted by モン次郎 |19:48 |
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