2008年07月31日
本日オールスター第1戦。
内容は仕事で書類作ってる合間にちょいちょいネットで確認するに留まったんですが、
アニキ・金本選手がダルビッシュ投手からホームラン打ったりーの、その後もタイムリー打ったりーので、
「アニキ、オールスターエンジョイしてるなー」
って思ってたら、久保田投手が炎上ーイしちゃったりなんかして。
結局最後おいしいトコ取りの楽天・山崎選手がMVPだったりしたみたいで。
なんか久保田投手、全球真っ直ぐだったみたいですね。
まぁ、なんと言うか、アニキ祭が久保田血祭りに、と。
それだけの話ですね。(何が)
オールスターに劇場も何もありますまい。
「やっぱり真っ直ぐダメだな」
と、見つめ直すきっかけになれば良いな、と思いました。
以上でーす。
posted by モン次郎 |21:43 |
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2008年07月30日
少し昔、競馬ブームが起こった時に、昔ながらの競馬ファンのオッサン(と言うかジイサマ)なんかが若いファンに対して
「シンザン(競馬界創世期のスター・ホース)のレースも見たことないクセに」
なんてボヤいてたそうです。
我々も2〜30年後に若い野球ファンに「イチローのプレーも見たことないクセに」
なんてボヤいたりするんでしょうか。
球界史に輝くスーパー・スターの活躍をリアルタイムで見れるって、我々は幸せだと思います。
イチロー選出が日米通産3000本安打ですか。(カテゴリー的には「MLB」ですが、日本球界のお宝だから、まぁご容赦を)
「安打製造機」
と言うより
「安打大量生産工場」
って感じですね。
なんたってケガしないのがスゴイですよね。フル稼動ライン。
打って、走って、守って、投げて。
スポーツニュースで長嶋一茂氏がインパクトの瞬間には一塁に走りだしてるって、内野安打についてベタ褒めしてましたが、ヘタに真似ると、
単に当てただけ
と酷評されるので、マネする時は注意しないといけませんね。
私の子供の頃には巨人・篠塚氏がそんな打ち方でしたね。
オリックス時代に、ナゴヤドームでオリックスの主催試合があったので、何回かミーハーに見に行きました。
「イチロー・コール」
は、楽しかったですね。
後追いとして、巨人応援団が
(仁志)「トシヒサ・コール」や、
(マルティネス)「マルちゃん・コール」
やってましたが、当時阪神はアノ時代真っ最中だったんで、
「トッシ・ヒサー」って、「(ヒ)サー」が言い辛いやろが!「(ヒ)サー」が!
なんてやさぐれてました。
今なら、別に好きにしたらえーがな。ってスタンスですけどね。
別に批判するつもりはなく、あくまで個人的思い出ですね。(フォロー下手)
ともかく、イチロー選手。
次の目標はメジャー2000本になるんですかね。
マリナーズ優勝の方が難しそうですね。
まだイチロー記念館あるのかな?
時間があったら見に行こうかな。
家から車で30分くらいなんですよね。
posted by モン次郎 |23:09 |
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2008年07月29日
関東地方はエライ雨だったみたいですね。そんな前半戦ラストゲーム。
阪神‐ヤクルト第2戦。
スッキリ勝って後半戦に臨みたい、と思ってましたが、雨天コールド。
ま、いいですよね。
勝ちは勝ちだし。
試合はいきなりヤクルト畠山選手の2ランで動きますが、阪神も無死満塁からアニキ・金本選手がライト前同点2点タイムリー!
こないだチャンスに追い込まれたら、最悪狙ってセカンドゴロ打つ、みたいな事言ってましたが、それが見事1・2塁間抜けて行った感じですかね。
その後も、ヤクルトサイドがランナー出ては走って、チャンス作って、っと
THE・スモールベースボールを展開してるトコへ、ボーグルさんの無邪気なハンマー・スイングで
ガッ!
と一発同点。
更に高橋ミッチー選手のフラフラとライト打ちで
コツン。
と勝ち越し弾。
あとはウワサのリーソップ投手に、イニング途中から
「J」
ウィリアムス投手の継投と。(リーソップ投手にイニング任せても良かったとは思いますが)
で、1点リードして土砂降り→雨天コールド。
あと見所は、2回表、2死で打者ボーグルソンでのバル・ヒロシ選手の盗塁。
6回表、同じくバル・ヒロシ選手のバウンド・ヘッドスライディングと、ABC解説、福本さんに「意味がわからん」みたいに酷評されてましたが、あれはホラ、癒しですから。
怪我しなきゃいいです。
あと気になったのは、ヤクルトサイドが敷いて来た赤星・シフト。
中日辺りもよくやってくる、全体的に左寄りになるアレです。
アレは基本パワー・ピッチャーの時じゃないと、あまり効果ないんじゃないかと思います。(せめて140km/h後半の球速はいるんじゃないかな?)
ま、ともあれ区切りの前半戦ラストを60勝到達で飾った阪神。
間に五輪を挟むけど、頑張って後半戦に挑んで欲しいと思います。
posted by モン次郎 |22:57 |
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2008年07月29日
右肩炎症で登録を抹消され、選出が決まっていた球宴も五輪も
「アカンかも?」
と懸念されていた、まーくんこと楽天・田中将投手。
ここにきて案外と症状は重くないらしく、
「球宴も五輪もイケます!」
と気合い十分な発言してくれてます。
それを受けて星野監督が言い放った一言が、
「いけます、やなくて抑えてくれないと困る」
ので、
「オールスターで投げてみて、状態が良かったら」
改めて代表、という、言わば追試を課したって内容の記事を見ました。
…えぇぇ〜。
まーくんには厳しなーい?
巨人・上原投手を始めとして、ケガしようが不調だろうが、予選を闘った選手達については今まで散々
「間に合うと信じてる」
と盲目的に候補に残し続けていた監督。
まーくん以外の選手に追試は課さないんですかね。
まぁ先の上原投手や日ハム・稲葉選手なんかは徐々に調子を上げてってる感じがしないでもないですが、阪神・新井選手や中日・荒木選手はまだビミョーな感じがします。
先日フイに決定されたタイ・ブレーク制度。
これのおかげて戦略練り直さないといけない、って吠えてたみたいですけど、その一環として選手の見直しを考えていたりするんですかね。
で、いきなり
「ゴメン、キミ代表落ちね」
って肩叩くのはさすがに忍びないんで、色々と注文付けて枠を空けようとしてるのか?と勘繰ってしまいます。
そうすると、やっぱ足のある選手が追加で選ばれるのかな?
一度は諦めてくれた赤星選手の選出とかあるんでしょうか。
もうオリンピック始まるんやで。
posted by モン次郎 |16:27 |
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2008年07月28日
前半戦ラストカード。
阪神‐ヤクルト初戦。
幸先良く先制しましたが、上園投手が2回の裏に四球から崩れて3失点を喫して、2試合連続2回KO。
今日は携帯ウォッチャーだったから、細かな状況がよくわかりませんが、上園投手。
持ち前の気迫はどうだったのかが気になります。
元々根性パワーで、そのスペックを3割増しに見せるタイプの投手。
根性(ガッツ)切れたらヘロヘロになってしまうサマは、かつてのファミコンソフト
「キャプテン翼」シリーズ
を想起するに難くありません。(20代前半以下の人はわかるのか、コレ?)
試合展開は、岡田監督得意の矢継ぎ早継投で、何とか試合を形にしますが、今度はその泣き顔のツクリにより、スペックが3割引きになってる感じの久保田投手がエラーから失点=決勝点。
まぁエラーからだから、今日は劇場呼ばわりは可哀相ですが、そこで抑えて欲しいのがJFKなのよねぇ。
もうハッタリカマす意味で、眉毛剃ったらどう。
眉毛。
入団1年目の巨人・高橋由選手みたいなさ。(今年の日ハム・中田翔クンの方がわかりやすいか?)
見た目大事よ、結構。
ともあれ、明日は前半ラストゲーム。
いい勝ち方で、気分良く救援休みに突入してもらいたいものです。
posted by モン次郎 |21:32 |
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2008年07月28日
トシちゃんこと田原俊彦さんの歌ですね。
「一本でもニンジン・ニンジン、二本でニンジン・ニンジン」
3番のサビなんか
「白けりゃダイコン、黒けりゃゴボウ、緑色ならピーマンさ」だって。
日焼けしたコの事歌った曲なんですが、どんな生活送ったらこんな歌詞が降りてくるんですかね。
ここまで歌詞からイメージが沸かない曲も、そうはないんじゃないかと思います。(←全部褒め言葉です)
この前フリをどう活かすと言うのか。
前半ラストの甲子園。阪神‐中日3連戦。
今日は負けちゃいましたけど、結果2勝1敗と上々のデキでしたね。
この3連戦は関本選手が5番打者としてド派手にやってくれました。
3戦で11打点。
賢太郎シリーズと銘打っていいんじゃないでしょうか。
初戦は中日エース・川上投手から満塁弾含む3安打6打点。
第2戦はワン・チャンスに決勝タイムリーの2ベース(中日外野守備もマズかったですが)。
そして今日はエラーで失点した後に責任感じて(?)3ランと。
苦肉の策の関本選手の5番起用が、まさかこんなにハマるとは。
5番関本選手は、まぁアリはアリだとは思ってましたが、それはアニキ金本選手のチャンスメイク能力を活かして、今季好調・6番鳥谷選手へ繋ぐポジション的な意味合いとしてだったので、まさか(何度も失礼か?)ことごとく自ら決めてしまうなんてね。
元々大型内野手として将来はクリーンアップ、の期待も高かった選手ではあるんですが、小技スキルの獲得により、モデルチェンジを繰り返して掴んだ現在のポジション。
初戦の満塁弾、今日の3ランと、まぁ言わば浜風アシスト付フェンス・オーバーな感じでしたが、麻薬とも言われる本塁打。
それに溺れることなく、この先もコツコツと
「何番でも2番」(←冒頭の前フリはここに掛けたかった!←案の定イマイチだった!)
なノリで、好調維持していってもらいたいと思いました。
最近エラーが目立つ気もするから、大変とは思うけど、まず守備しっかり。
まぁそれ以上にファインプレーも魅せてくれますけど。
それにしても金村投手勝たせてあげたいですね。
「秋になる頃勝てるだろう」(NINJIN娘のラストを替えてます←注釈なきゃ伝わらない。)
とはならないと思いますけどね。
posted by モン次郎 |00:42 |
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2008年07月25日
少し前まで、
「トヨタの車は良くも悪くも80点主義」
なんて言われてました。
特に不満はない。
でも「キター!」って程ハマる車でもない(ハチロクマニアの方々は今なお「キター!」って感じで走ってたりしますが)。
特に欲しい車はないが、まぁ、トヨタを買っときゃ間違いない。
そんな感じですかね。
で、本題。
阪神‐中日甲子園シリーズ第1戦。
阪神先発は、エース・安藤投手。
そこそこの球速。
そこそこの制球力。
そこそこの球種。
そこそこのスタミナ。
そして、投げときゃまず間違いない。
さすがトヨタ自動車野球部OB(←前フリはちゃんと繋がっているのか?)。
しかし、今日は80点なんてデキじゃなかったですね。
完封こそ逃したものの、1失点完投。
100点ですよ、100点。
「いつかはクラウン」
で、オトウサン頑張って働いてクラウン買って、1週間後まで納車待ち、みたいな感じ(←この例えはどうだ)。
打つ方は、多目的SUV
ランドクルーザー
よりも使い勝手の良い、多目的関本選手の3安打5打点1グランドスラム!(「ランド」、が掛かってます、いや掛かってねーな。)
快勝でオールスター前5連戦の初戦を取りました。
気になったのは、グランドスラムの5回裏、2死2、3塁。最近良い当たりは打つものの、それまで14打席(だったかな?)ノーヒットのアニキ・金本選手を敬遠気味の四球で歩かせた場面。
作戦的には全然アリなんですが、
投げてるのは中日エース・川上投手。
遡(さかのぼ)って4回表、中日の攻撃で、1死1、3塁のチャンスにT・ウッズ選手がまんまとゲッツー
→流れを引き寄せられなかった中日サイド。
真っ向勝負で金本選手抑える様な展開に持っていかれる方が流れ的にイヤでした。
しかも次打者・関本選手は(中日サイドも分かっているハズの)現在阪神イチの満塁男。
スタメンマスクはODA捕手でしたが、谷繁捕手だったらどうしたかな?
全ては結果論になっちゃいますけど。
あと、カンペキな当たりも浜風に押し戻されてライトフライまみれのアニキ。
今日の関本満塁弾見て、
「いーなー、右は。」
って思うんですかね、やっぱり。
posted by モン次郎 |21:54 |
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2008年07月24日
しょうもない話です。
毎度のコトです。
昨日までの9連戦、阪神は4勝5敗と負け越しちゃいましたが、
まぁデカイ連敗がなきゃいーよ、
くらいで構えられるのは貯金をジャラジャラ言わせてるからにホカならないですね。
でも、巨人が本気で調子にノッてこられると、アノ頃のトラウマよろしくマクられそうな不安に駆られてブルッてしまうので、出来れば先の3連戦は勝ち越したかったです。3タテ喰らわなかっただけでも御の字なんですけどね。
そういえば、巨人のカレが帰ってきましたね。
背番号7・二岡選手。
昇格直前でなんともシマリのない話で揺れましたが、個人的にはその辺は、
まぁ勝手にやってくれ。
ってスタンスです。(嫁さんには同情しますが)
二岡選手の3連戦の結果は8打数2安打3三振とあまりパッとしませんでした。
まぁ分母が小さいので、次の打席でヒット打ったら一気に.333ですが。
さて、巨人の背番号7は帰ってきましたが、阪神の背番号7は何やってるんでしょうね。
復活のウワサも聞きませんし、もはや岡田監督の愛想も尽きたってウワサも聞きます。
中日(イビョンギュ選手)さんやオリックス(濱中選手)さんも背番号7には苦労してますね。
西武(片岡選手)さんやロッテ(西岡選手)さんの背番号7は安定しててうらやましいです。
阪神の背番号7、もう一花咲かせないかなぁ。
あ、ロッテ・西岡選手登録名戻してるんですね。
TSUYOSHIから。
好成績納めたのに何で戻したんでしょ。
登録名と言えば、NHKのスポーツニュースで、
日ハム・MICHEAL投手
がいつまでたっても(とは言え、最近NHKは見てないですが)
「マイケル・中村」
と出て来て、誰だよ!ってなります。
直したげなよ。
posted by モン次郎 |14:45 |
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2008年07月23日
「勝っつっぞー。
勝つぞ、勝つぞ、今日は負けても明日は勝つぞ。」
まぁ明日は試合ないんですがね。
昔のTVアニメの唄ですね。
一発貫太くん。(確か)
OPだったかEDだったか。
知ってる人は結構歳イッてます。
故に私も結構イッてる計算ですね。
「球はまぁるいモノだから、賭けた命もすぐ滑る。
いートコ見せたいその割に、悪いトコだけ良く目立つ。
あぁ〜、あ〜あ、今日も、一発打ちたいなー。」
OPだったかEDだったか。
昔に比べて野球アニメの数が減った(気がする)のも、昨今の子供の野球離れに影響してるのかも知れませんね。
いい野球アニメありましたよね。
「キャプテン」
とかね。翼くんじゃないですよ。谷口くんや丸井くんやイガラシくんとかです。
近藤くんの「はいな。」は、未だに私の口癖でもあります。
何の話だっけ。
そうそう、
阪神‐巨人第3戦。
ここに来てブレイクし始めたか?の過去2戦の好投ボーグルさん(矢野さんのおかげか?)。
出だし好調だったショット、パットが突然乱れて、終わってみれば4オーバーで予選落ち。(←「ボギー」からゴルフと掛けましたが、説明文入れなきゃ文章が成立しないのが相変わらず冴えない)
ボーグルさん、電池でも切れたんですかね。
昨日の展開から、流れは阪神寄りに傾いてるかな、って思ってましたが、実質新井、林選手の飛車角落ちは解消出来てないので、まだまだ流れはたゆたい続けるのでしょうか。
流れを上手く引き寄せるには、昨日みたく妙手を決めて、相手が思わず悪手打ったトコを畳み掛けるカタチをコツコツやってくしかないですね。
岡田監督、苦労しそうです。
あー相変わらずテーマ軸のブレた文章だ。
まぁいーや、今更。
とにかく、明日は勝つぞ!
明日試合ないっつーの。
明後日は勝つぞ!
私が戦うワケじゃありませんが。
posted by モン次郎 |21:58 |
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2008年07月22日
勝っちゃいましたね。
うん、勝った。
阪神‐巨人第2戦in甲子園。7‐4。
何と言うか、今シーズンを象徴する試合でした。
相手が勝手にコケちゃう。
無論、上園投手KOの後に粘ったリリーフ陣のおかげで引き寄せた流れでもありますね。
昨夜の完敗、今日の序盤の展開から
「流れは巨人だなー」
って阪神ファンの方大勢みえたと思いますが、無礼を承知で言わせて貰えば、
どうにも流れを掴むのが上手くないですねー。巨人。
特に守備からリズムを掴むのが大の苦手(今更な意見)。
投手がエラーから崩れるのは、
「味方が守ってくれない」
とか
「ホントだったらランナーいなかったのに(或いはチェンジだったのに)」
と、引きずりながら孤立気分になるのが原因の一つにあると思いますが、
投手は味方に、
「打ってもらう」
よりは
「守ってもらう」
方が有り難いと思います。(←勿論打つに越したことはない。打たなきゃ勝てないし、一概には言えないですけど。)
もっともあのイニング、更に崩れそうだった内海投手を救ったのは阿部捕手のセカンド牽制(と言うかバルくん、良く見て)でしたが。
敵ながら「あ、ありゃ投手は有り難いな」と思いましたけど。
折角阪神に傾きかけた流れを止めた、と思ったら次のイニングにまたエラーで自ら流れ渡しちゃって、また苦労イチからやり直し。
去年の下柳投手だったらグラブブン投げてブチ切れですね。
修太と健太郎(当時)ブルブルのあの試合よろしく。(2桁勝利がかかった横浜戦だったかな?)
まーヒトサマんチの事ブツブツ言うのもアンタ何サマ?って感じなんで、貰った勢いをそのまま活かして、明日も勝って3連戦の勝ち越し、と9連戦のシメをお願いします!
posted by モン次郎 |21:40 |
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