2008年12月06日
僕は…あの人に勝ちたい
的内容を大阪の小学校にて矢野さんがおっしゃったそうです。 「あの人」ってのは、ジオンの青い巨星・ランバ・ラル大尉ではなく、もちろんセ・リーグの巨人さんですね。 「常にトップを走っている巨人を倒さなければ優勝も出来ない」 と。 巨人さんばっか見てると、広島さん辺りにコッピドクやられそうですが、まぁそれはそれ。 「最終的な順位は何位でも、とにかく巨人にだけは勝ち越してくれ」 って阪神ファンは少なくないと思います。 そうやって考えると、補強ポイントは10勝クラスの先発投手よりも、江草投手クラスの左の中継ぎな気がしますけどね。 だからフロントさん。 取り敢えず江草投手のモチベーション下げる契約とかは止めておくれよ。 野手陣(あまり年俸高くないクラス)は割とポンポン上がってるのに、渡辺投手や江草投手の時だけ暗黒時代の査定方法適用中って感じです。 さっさと中継ぎ用の査定方法を見直して下さい。 冒頭の矢野さんin小学校では、小学6年生からの質問に 「トレードされた時の心境」 とかも聞かれたらしいですが、そん時キミ達まだ物心ついてないだろ。 そう考えると随分長いこと阪神支えて下さってるのだなぁ。
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posted by モン次郎 |09:01 |
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