2008年10月03日
秋深し、岡田は何を、する人ぞ。
秋深くないですけどね。 スポーツの秋ですね。 運動会の季節です(ピークは1〜2週前か?)。 校庭でリレー。花形ですね。 アンカーがブッチギリでゴールテープ目前。 「どれ?」 と後ろ振り返った瞬間にコケてドンケツ。 そんな感じ。 くっだらねー負け方しやがって(←グレた)。 そんな負け方したらクラスメイトからしばらく口きいてもらえないよ。 そんな阪神-ヤクルト戦。 安藤投手は良く投げ、良く打ちました。 新井選手は良く打ち、良く走りました。 平野選手は華麗に飛びましたし。 6回終わって5-0。 完全に勝ちパターンでした。 でも負けました。 何故だ。 岡田監督は連戦の初戦を本来の勝ちパターンで勝つ事によって、勢いつけようとしたんですかね。 ラクな場面だから不調(F除く)のJFK揃い踏みでもイケると踏んだんですかね。 安藤投手早めに切り上げて、次回中4日くらいで投げさせるつもりだったんですかね。 それを踏まえても、今日は安藤の日でした。 最後まで行かせな。 エースを軽く扱わないの。 逆転された時のアニキの守備もちょっとね。 難しかったけどね。 そしてまた巨人と同率に。 首脳陣反省会しなさい。 藤川投手は8回から行かせるんじゃなかったの。 ついでに言えば、7回裏・1死満塁のピンチは久保田投手続投で良かったと思います。 打たれたヒット殆どドン詰まりだったし。 それにしても。 あー悔しい。 痛快な勝ち方するハズが、痛恨の負け方しました。 安藤!クサるな!目付き恐いよ!わかるけどね! あー悔しい!
posted by モン次郎 |22:14 |
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