2008年08月04日
2死に仁志からマシンガン。
早口言葉みたいですね。 2死に仁志からマシンガン。 2死に仁志からマシンガン。 2死に仁志からマシンガン。 言えますね。べつに。 まぁいーや。 アッサリ負けちゃいました。 アッサーリ。 アッサリしたラーメンは何杯でも頂けますが、アッサリした負け試合は何敗もイタダゲせん。 あ、アサリラーメンと掛けるべきでした(←掛けるべきではない)。 そんな阪神‐横浜第2戦。 初回に関本選手の3ランで先制し、 「ホッホーイ。昨日の勢いそのままに、かい?」 なんてチョーシこいてたら、スミ3でした。 最初にチャーシューいっちゃって、あとメンだけ、みたいな。 番長・三浦投手が調子上げ始めたらジ・エンド。 それじゃ困るんですけどねぇ。 2死からの出塁ばかりでは、策らしい策もなく。 初回からじんわり追い上げられて、タイトル通りの仕上のマシンガンでメッタ撃ち。 中継ぎ陣が粘っただけに、反撃に期待しましたが。 次はコッテリと番長攻めたって下さい。 なんだこのシメ方。
posted by モン次郎 |21:37 |
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