2008年07月04日

楽園ベイベー

今日は投手戦かな。

と思いきや終わってみれば7‐0の完勝。

そんな阪神‐横浜第1ラウンド。

昨日までの3連戦で目下の敵・中日相手に3タテ食らわして、

「フッと気が抜けたら、コロッと負けるかも」

なんて戦前は思ってましたが、

どうしてどうして、勝って兜の緒が締まってました。

杞憂杞憂。

8回まで「あと一歩」が出なかった打線も、横浜のお父さんが白いマット敷いた途端にズカズカと

「おじゃましまーす」

とホームを占拠。(←この例えはどうなんだ)

交流戦明けて2ケタ安打続行中。

かつてマシンガン打線絶好調時代の横浜・権藤監督(当時)に

「ウチの選手が阪神に負けるワケがない」

と言い切られた過去。

思い出しましたよ。

昔の話ですけどね。

今の横浜に言い返したいワケじゃないですよ。

思い出しただけです。

さて、ボチボチ日本全国で梅雨明け進行中。

阪神打線は梅雨知らずやー。

→常夏やー。

→常夏の楽園ベイベー。

タイトルはそれだけの理由です。

思い付きです。

Rip Slyme的な何かを求めてこのブログにたどり着いた方すいません。

もっと適当なのあっただろうに。

posted by モン次郎 |22:35 | コメント(2) |
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