2008年10月04日

中学時代の数学のお話とか。

中学時代、数学にケツマヅいた人は結構多いと思います。

かく言う私もご多分に漏れず、数学は全くパッとしませんでした。

阪神で例えるなら、χ選手くらいパッとしない。

χの値を求めよ。

このエントリーも、「方程式」でネタ思い付いたからネットなんかでなんとなく調べながら書いてますので、もしかしたら赤点です。

それはともかく

現役(中、高)の頃は感じなかったんですが、ナントカの方程式、やら因数分解、やらは、更に難しい計算式(2次不等式とか←なんだっけ、それ)なんかを解く為の「手段」、「道具」である。

といった文章を読みました。

なるほどね。手段、道具ね。

全く同じ事が

「勝利の方程式」

にも言えると思います。

「勝利」と言う目的の為の

「手段」、「道具」みたいなものだと。

「勝利の方程式」に繋ぐ事が目的ではないのやで。
監督さん。

あんなに計算狂う方程式があってたまるかい。

ちょっと方程式(公式)を習ったからって、なんでもかんでも当てはめようとしたって、それだけじゃ解けない問題もあるんです。

もっと応用問題に強くならなきゃ。

なんか何言いたいかわかんなくなってきた。

現国も赤点か?

posted by モン次郎 |13:27 | コメント(0) |
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