2008年08月09日
何かがペキンと折れなかっただろうか。
みなさんの地域ではどうかわかりませんが、私の住む愛知県では昨夜、今夜と、夜空がビッカビカ稲光っています(二日とも夜限定)。 「あの雲ん中にラピュタでも浮かんでんじゃねーの?」ってくらいビカッているのは、地球温暖化等による神の怒りか、 セリーグチームにバカ負けしてしまった星野監督の怒りか。 そもそもタイトルがヘボイ駄洒落の時は、基本あまり試合観てない時だったりしますので(つーか仕事から帰ろうとしたら既に終わっていた)、詳しい内容はサッパリわからないんですけど、 どうも川上投手の炎上っぷりや阿部捕手のリードっぷりになんやかんや話題が集中してるみたいです。 なんで9点取られるまで川上投手代えなかったんですかね。 調整の域を大きく逸脱している気がします。 悔しさからはい上がってこい、って失点じゃないと思うなー。 ドスランプの入口になりゃしないか。 あ、昨日のエントリーに 「外国人選抜とやらせたら良くね?」 って意見にコメント頂きましてありがとうございました。 さらに思い付きとして、敢えてワケのわからん審判を球審にして試合やってみないといけないんじゃないかとも思いました。マイケル・なんとか審判クラスの。 せっかく日本に来たのに、ストライク判定で中日・星野監督(当時)に詰め寄られて「日本こえ〜」つって帰って行ったカレみたいな。(全部うろ覚え。ありましたよね?) 絶対ストライク判定でカリカリする試合が出てくるハズなんで、慣れとく為にも。 って、遅いか。今更。
posted by モン次郎 |20:11 |
コメント(4) |
この記事に対するコメント一覧
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何かがペキンと折れなかっただろうか。
2:平野 1ボールからの2球目、セカンド前へのセーフティーバントを西岡が一塁へ悪送球。平野は一気に二塁へ。
3:内川 無死二塁。初球のカットボールをライトへはじき返し、同点のタイムリー二塁打。
4:栗原 無死二塁。初球、133キロフォークをレフトスタンドへ運ぶ勝ち越しの2ラン!
5:鳥谷 2ストライク3ボールからの8球目、142キロストレートをレフトへソロ本塁打!
6:吉村 2ストライク3ボールからの6球目、カーブを見送り四球。
7:金城 無死一塁。1ストライク3ボールからの5球目、139キロカットボールを打って、センター前にポトリと落ちるヒット。
8:亀井 無死一、二塁。初球、143キロストレートを打ってレフト前ヒット。
9:石原 無死満塁。2ストライク3ボールからの6球目、三遊間を破るタイムリーヒット。
1:東出 無死満塁。2ストライク1ボールからの4球目を打ってセンター前タイムリーヒット
posted by 川上よ・・・ | 2008-08-09 20:29
何かがペキンと折れなかっただろうか。
↑の中から、投手を含めて選びなおせばいいのにね。
posted by @ | 2008-08-09 20:32
何かがペキンと折れなかっただろうか。
試合見てないですね。
多分、結果だけでしょうが、6点取られた時点で川上は降板しています。残ったランナーをマー君が返してしまったので記録上は川上の9失点。川上、マー君共にボッコでした。
posted by あ | 2008-08-09 22:07
Re:何かがペキンと折れなかっただろうか。
コメント&内容感謝です。
そーですか、田中まーくんがランナー返して結果川上投手9失点ですか。
なら田中まーくんもイマイチってことですか?
痛ってーですね。
posted by モン次郎 | 2008-08-09 22:19


