2010年02月05日

チェルシーの獲得禁止処分 解除

そういえばそうだったな、というお話。
ガエル・カクタの件で、チェルシーが選手獲得を禁止されていた件。

1月の移籍市場では一応、処分は凍結し、獲得は可能だったのだが。

あまりに強いので、補強の必要性を感じなかったのだろう。
周囲も、アンチェロッティ自身も。



他クラブの補強動向が報じられる中、
チェルシーにとってこの冬、もっとも大きなニュースは、
ジョン・テリーのスキャンダルだったかもしれない。



「お手本となるべき代表の主将を降りるべきだ」
という声も上がっているそうだが、
果たしてどうなることか?

posted by sakasama |18:33 | 欧州リーグ | コメント(0) | トラックバック(0)
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