2007年08月31日

諸事情

諸 諸 諸事情
諸事情の裏は
自 自 自慢だ
みーんな出て 来い来い来い
おいらの友達ゃ
プンプコプンのプン

負けるな負けるな
諸事情に負けるな
来い 来い 来い
来い 来い 来い
みーんな出て 来い来い来い

諸 諸 諸事情
諸事情の次は
移 移 移籍が
中止になったしませんよね。

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posted by 山口豊 |23:43 | bjリーグ | コメント(10) | トラックバック(1)
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2007年08月28日

bj対JBL

といっても、ネガティブな対立とかそういうことではなく、実際にフレッドフレンドシップゲーム(親善試合でもいいじゃん)が開かれます。

ライジング福岡 vs OSGフェニックス 東三河

マジで驚きました。
だって、こんなことできると思わなかったんだもん。

簡単そうで難しいんだけど、やってみるってところがすばらしい。

対戦形式もユニーク。

9月11日12日と試合があるのですが、11日がbjルール、12日がJBLルール。
ということは、11日は派手な演出があるけど、JBLはなにもなし?
っというのは冗談ですけど、こうすることによってガチンコの雰囲気がでますね。

新設チームの福岡とOSGだから、福岡の力がまったくわからないけど、OSGは、チャレンジカップへの準備として、100%で来てほしいです。そうすれば、bjとJBLの状況がわかると思うので。

言いたくないけど、これでOSGがどっかの人たちに嫌がらせを受けないようにしてほしいなあ。(すでにテレビ放映でプロチームは…以下自粛)

福岡、OSG両チームのフロントには拍手を送りたいです。さあほかのチームもやりましょうよ。

JBL2のチームとやりたいなあ。

わが埼玉ブロンコスも、韓国のプロチームと国際親善試合を行いますので、こっちのニュースも気にしておいてください。

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posted by 山口豊 |00:29 | バスケ全般 | コメント(2) | トラックバック(2)
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2007年08月23日

説得力のあるお言葉

はじめに謝ります。
すみませんでした。

バスケットボールジーンが、協会の御用記事ばっかり書いてるだなんて失礼なことを言ってしまいました。

トップページからbjにリンクがないのは陰謀か? なんて言ってすみませんでした。

小永吉さんの「誰のためのバスケットボールか」は、現在のバスケ界の現状を示し、何が足りないのかを的確にあらわしている。こちら

今こそ、バスケジャーナリストが団結して、日本バスケットボールのために立ち上がるときである。インターハイの優勝チームも大事だが、バスケットボール協会が立ち直ることが、最低限のスタートラインだということを、日本国民が理解する必要がある。すげー大げさ。

手始めに、バスケットボールジーンのトップページからbjへのリンクをつけてみては。


さあ、次はプレーヤーが声を上げるときではないのでしょうか。

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posted by 山口豊 |14:30 | バスケ全般 | コメント(4) | トラックバック(0)
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2007年08月21日

これが兄貴の生きる道

bjもJBLもWJBLも均等に扱ってくれる、唯一のバスケメディア、Free Bas.の最新号が出ました。こちら毎回、bjの選手のインタビューが掲載されているのですが、9月号はなんと、埼玉ブロンコスの「兄貴」といえばこの人、庄司和広選手です。

ほとんどが、今まで多くのチームを渡り歩いてきたお話。つらいこと、触れられたくないこともあるでしょうが、明るく答えて下さっています。数少ない私より年長の選手ですので、「兄貴」と呼ばせていただいております。初めて作成した横断幕のひとつが、庄司選手残留を願ったものでありました。もともと入団の経緯が特異なものだっただけに、2年目に残る道はないだろうなと思っていましたが、残ってくれました。フルで活躍した結果。昨シーズンは3ポイント決定率の1位に輝いています。

bjまで、バスケを知らない私は、もちろん庄司選手の以前の姿は知りません。埼玉ブロンコスに来てからの庄司選手の活躍と、チームに貢献する姿はよく知っています。キャプテンにはならないとは思いますが、コート上でも、コート外でも、実質的なリーダーとしてブロンコスをまとめて下さっていると思います。日本代表を体験した経験を、若い選手たちに伝えてくれて、埼玉ブロンコスの伝統にしていってほしいと思います。そのためには、庄司選手のプレーに頼ることも大切ですが、ほかの選手特にポジションが重なる選手は、ポジションを奪う気持ちでがんばってほしいと思います。それが、庄司選手への恩返しになるのではないでしょうか。

庄司選手には、埼玉に骨をうずめてもらって、もっともっと出身地埼玉での、バスケの記憶を残してもらいたいです。まだまだ、「庄司タイム」何度も見られそうで、安心しています。頼むぜ兄貴!

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posted by saitama_broncos |13:57 | 埼玉ブロンコス | コメント(0) | トラックバック(1)
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2007年08月16日

最強リーグ開幕!!

中日新聞のサイトなんて見たことなかったのですが、グーグルのニュース配信の記事を読んでいたら、中日新聞の記事でした。イベントってとこにJBLチャレンジカップと書いてある。早速クリック。こちら

2007年秋、バスケットボール新”最強”リーグ開幕!というキャッチコピーが目に飛び込んできました。

自分で最強って言われたら、言い返せませんね。これを、リーグが言っていることなのかどうか木になったので、JBLのページに行ってみました。まだ情報ページがないようです。7月のニュースではこれがありますよ、ってかいてありました。共催の中日新聞社が宣伝を始めたのに、オフィシャルページでは音沙汰がない。ある意味最強です。

なので、「最強」を語ったのが、中日新聞社のイベント部なのか、JBLなのかははっきりしませんでした。

中日新聞社がバスケットについてどんな記事を書いているのか、気になったので、バスケットで記事検索。地域柄、滋賀とか浜松とか富山とか、bjの話題が結構ありました。アジア選手権の話題もあって、協会に対してどちらかというと批判的な印象。名古屋、愛知とえば、JBLの直轄地であるのに以外なかんじ。でも直轄地であるからこそ、チャレンジカップが開かれるのか。

まあ、とにかくプロアマ混合の新リーグの公式戦なので、オフィシャルページには情報はありませんが、中日新聞のページで情報を確認しましょう。

最強って、いってもかまわないけど、そのうち、貧弱とかに変えないでほしいです。

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posted by 山口豊 |13:17 | バスケ全般 | コメント(17) | トラックバック(0)
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2007年08月11日

コンニチワ/サヨナラ

昨シーズンに引き続き、フィーリーとジェームスが契約を更新しました。更なる活躍を期待します。フィーリーも、ジェームスもまだプロとしてのキャリアは少ないので、bjリーグでプロとして成長してくれるでしょう。リバウンド王のジェームズが昨シーズンより活躍してくれれば、チームとしては文句はありません。9月上旬といわず、早く来てくれないかな。

・・・・ということは、マーカスとは契約しないということになります。残念ですね。でも、強く残ってくれといえないところが悲しいんですけど。

マーカスは、1年目のどん底の時来てくれたいわば、救世主。そして、明るい性格でブースターを楽しませてくれました。はじめの年の有明緑化計画の1日目。試合終了後、観客席に入ってきてくれて盛り上がりました。今シーズンは、フィーリー、ジェームスに応援の横断幕ができるのに、自分のがないことを気にしていた模様。シーズン中には間に合ったけど、写真写してくれたかな。今シーズンの最終戦。マーカスのフリースローが入る入る。そんなんでも楽しませてくれました。アーロン君はどんなキャラかわからないですが、マーカスの明るさには本当に助けられました。また、ABAでがんばるのかな。どっかで会いたいです。

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posted by 山口豊 |14:19 | 埼玉ブロンコス | コメント(0) | トラックバック(0)
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2007年08月09日

目指せロンドン!!

気がついたら、8位でアジア選手権を終了し、最終予選進出さえもかないませんでした。選手のみなさん、お疲れ様でした。なまぬるい環境でよかったですね。お金もらえて将来が約束されてるんですから。ヘッドコーチにしても、日本代表監督の肩書きが外れれば、JBLへ心置きなく迎えます。万歳!!

次は、ロンドンを目指して、どんどん強化をしていきましょう。次の帰化選手は誰にしましょう。

自国開催で、8位。これ以下はないでしょう。這い上がってきましょう。

まずはじめに、日本協会への登録が認められていないリーグを認めてください。

きっかけは、徳島!!

徳島の大会関係者の方々お疲れ様でした。これで、日本が活躍すればもっとよかったですね。

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posted by 山口豊 |12:43 | バスケ全般 | コメント(17) | トラックバック(0)
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