2007年10月25日
億の馬券術 待望の【実践本】刊行!
本誌連載「カネになる即買い馬リスト」からは大穴激走が続出、最強WEBの予想では先週の菊花賞もルール値上位4頭で3連単を的中させるなど、絶好調の馬券投資家・仲谷光太郎氏。 仲谷氏が、馬券術「RATE BUSTER!」について、初めて実践的な使用法・ノウハウを書き記した単行本が発売になりました! なんと昨年の10月からの9か月間で馬券だけで40万円を1000万円に増やした、仲谷氏本人の馬券口座の通帳明細も全ページ掲載してマス。 熟読して「RATE BUSTER!」をマスターすれば、自分だけのルール値を設定して勝ちまくることも夢ではないかもしれない!![]()
書 名● 実践! 仲谷式 億の馬券術 著 者● 仲谷光太郎と競馬最強の法則WEB馬券術特捜班 価 格● 1800円 + 税 体 裁● A5版/並製 カラー口絵8P + カラー72P + 1C192P = 264P 発売日● 2007年10月25日 発 売● KKベストセラーズ ●馬券投資家・仲谷光太郎氏が方法論「RATE BUSTER!」の実践的な使用法・ノウハウを初公開! ●前代未聞! なんと9か月で40万円を1000万円にした、仲谷光太郎氏本人の馬券口座の通帳明細を全ページ完全公開! ●いかにして「RATE BUSTER!」を開発し馬券を攻略するまでに至ったか、仲谷氏が競馬人生を赤裸々に綴る。 ●編集部の無理難題を克服して掴み取った、1万円を100万円にする方法。 ●勝つためのヒントが満載! 仲谷氏の答え。 ●地方競馬をこよなく愛する仲谷氏の地方競馬旅打ち漫遊記。 ほか。 JRA-VANデータを1か月無料取得できる特典付き! 全国の書店で絶賛発売中。 お買い求めになりにくい場合は、インターネット書店でも取り扱っています。 ●クロネコヤマト・ブックサービス http://www.bookservice.jp Tel:0120-29-9625 ●amazon http://www.amazon.co.jp ●セブンアンドワイ http://www.7andy.jp
posted by 最強WEBマスターM |13:27 |
馬券師&本誌スタッフ |
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書 名● 実践! 仲谷式 億の馬券術
著 者● 仲谷光太郎と競馬最強の法則WEB馬券術特捜班
価 格● 1800円 + 税
体 裁● A5版/並製 カラー口絵8P + カラー72P + 1C192P = 264P
発売日● 2007年10月25日
発 売● KKベストセラーズ
●馬券投資家・仲谷光太郎氏が方法論「RATE BUSTER!」の実践的な使用法・ノウハウを初公開!
●前代未聞! なんと9か月で40万円を1000万円にした、仲谷光太郎氏本人の馬券口座の通帳明細を全ページ完全公開!
●いかにして「RATE BUSTER!」を開発し馬券を攻略するまでに至ったか、仲谷氏が競馬人生を赤裸々に綴る。
●編集部の無理難題を克服して掴み取った、1万円を100万円にする方法。
●勝つためのヒントが満載! 仲谷氏の答え。
●地方競馬をこよなく愛する仲谷氏の地方競馬旅打ち漫遊記。
ほか。
JRA-VANデータを1か月無料取得できる特典付き!
全国の書店で絶賛発売中。
お買い求めになりにくい場合は、インターネット書店でも取り扱っています。
●クロネコヤマト・ブックサービス
↑生まれて3日目くらいのサイキョウノオウジ
だが、ここからが大変だった。毎月の飼葉料の負担が想像以上に大きく、さすがに編集部でまかない切れなくなったのだ(03年9月)。
そこで我々はこの仔馬を手放すことにした。果たして買い手はつくのか?
……というとき、あの「日高の帝王(←本誌命名) 富岡眞治」氏が「買ってもいいぞ」と声をかけてくれた。富岡氏はチアズグレイスやシルクプリマドンナなどの発掘で名を馳せるエージェントであるが、自身で育成も手がけている相馬のプロ。彼の手にかかれば、この仔馬にもチャンスがあるかも……。
そして04年4月。2歳に成長した仔馬は、デビューを迎えるべく馬主さん探しをしなければならなった。すると、中央でも地方でも馬を持つ松本俊廣さんが名乗りをあげてくれた。しかも「編集部で名前をつけていいですよ」とおっしゃるではないか!
さて、その後の戦績については、上記リンクをご覧いただくとして、今後の予定をお知らせしたいと思います。
現在、5歳になったサイキョウノオウジは大井競馬の山藤厩舎に在籍し、18戦3勝を挙げてC3クラスにいます(前走8月14日5Rは久々に勝利し、沸きました! レースビデオは
今回の特集は、この春のクラシック候補馬を清水成駿氏と、田原成貴氏が斬るという企画。果たして、清水成駿氏の◎は? 田原氏の乗りたい馬とは?
異種格闘技のような二人の激突に、ご期待ください。
で、まぁ、表向き?の特集の話はとりあえずこの辺で ^^;
今月号の編集部オススメは、やはり「有力3歳馬 毒ガス情報」。
小誌ファンには「地獄の早耳」好きな方が多いと思うのですが、そんな”競馬裏ネタ”の中でも、今回はクラシックに特化したネタを満載しました。ウオッカ、フサイチホウオー、アンカツ・ユタカの水面下での戦い……などなど、まさに「コレを書いたら抹殺される!?」ような内容に、編集部も戦々恐々としています。でも、すべて我が編集部独自のラインで現場取材を重ねた情報ですから、信用度は抜群。馬券作戦とあわせて、この春クラシックを大いに楽しめる内容です(あ、間違ってもネットの掲示板とかに書かないでくださいよっ!)。
我々だけでなく、ライバル「皿」誌でも、できるだけ競馬サークル内には読んでもらわないように、ヤバいネタは極力Q数を下げる(文字を小さくする)ことにしています。(←ウソ)小さい文字には、大きな情報が詰まっているんです!
さて、宣伝はこのくらいに。
昨今の競馬ニュースには、耳寄りな情報が多いですね。やはり、なんといっても一番の気がかりは、
で昨日、最強WEB担当Mとともに仲谷氏は川崎競馬場に出陣。「パドックでは、アジュディミツオーやや太目、レマーズガールやや細目でした。以前、どこかで書いた気がするのですがレマーズガールは480台の馬体重で好成績をマークしています。となると買い目は1点しかなくなりますね」と話し、この馬券を購入!
結果はご存知の通り。



