2007年12月05日
スラヴィア、3戦連続のドロー 【ガンブリヌス・リーガ】
なかなか見る時間が無くて伸ばし伸ばしになっていたステアウアvsスラヴィアの試合ですが、ようやく見ることが出来ました。 まぁ今さらではありますが、つくづくヴァニアクの神セーブに救われましたね。1失点目のときのプレーはあまり良くなかったヴァニアクですが、1ポイント取れたのは間違いなく彼のおかげでしょう。彼の片手一本セーブは見事としか言いようがありません(笑) しっかし相変わらず、前半と後半では人が変わったようなプレーをしますね、スラヴィアは。後半はパスを回し、自分たちのサッカーができました。ヤロリーム監督の交代策も面白いように当たるわ当たるわ。怪我人だらけの上、前半途中でシュヴェツも失うという苦しい展開でしたが、1ポイント持って帰ることができて良かったです。ショウレクの投入が大きかったですね。 それにしてもステアウアの選手は序盤から「え、これしきで?」と思うような場面でバタバタ倒れてはファウルをアピールしていましたが、あれは何だったんですかね。レフェリーもあきれたのか、微妙なプレーは大抵流していましたが。つまり、国内リーグではあれでファウルがもらえるってことなんでしょうね、きっと(笑) まぁステアウアが自滅した感はあったにせよ、スラヴィア頑張っていたと思います。最後はセヴィージャを葬って、あれだけメンバーを落として1ポイントをくれたアーセナルに報いたいところです(ぇ では、週末のガンブリヌス・リーガの試合を以下で。
posted by Alan Hetarade |23:59 |
ガンブリヌス・リーガ |
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