2008年05月18日

スラヴィア・プラハがリーグ優勝! 【ガンブリヌス・リーガ】

ぜんぜん紹介できない間にリーグ戦が終わってしまいました!本当に情けない・・・・

という事で、とりあえずラスト3節、プラハの2強の優勝争いを振り返ってみる・・・前に、遅まきながら13日に行われたCMFSカップ決勝の結果から。


FC Slovan Liberec 0-0(PEN 3-4) AC Sparta Praha

PK戦にまでもつれ込んだ挙句、スパルタ・プラハが勝利。PK戦の詳細については分からないのですが、とにかく熱戦となったようです、面白かったかどうかは別にして(笑)

惜しくも敗れたスロヴァン・リベレツですが、優勝したスパルタ・プラハがリーグ戦でCLでの出場権を獲得したため、UEFAカップ出場権を手にしたはずです。


28th Round
AC Sparta Praha 0-2 1.FC Brno
【B:19.Marek Strestik, 90.Tomas Dosek】

SK Sigma Olomouc 1-3 SK Slavia Praha
【SO:57.Jakub Heidenreich】
【SP:20.Goce Toleski, 25.Marek Jarolim, 67.Martin Abraham】

スパルタがスラヴィアを4ポイントリードして向かえた第28節でしたが、スパルタのトマーシュ・レプカが開始僅か2分で1発退場になるという大失態をやらかし、スパルタがブルノに惨敗。そしてマンデーナイトにオロモウツとのアウェー戦に臨んだスラヴィアは、エースのトレスキらの活躍によって危なげなく勝利。この結果、両者の差は1ポイントに縮まりました。


1 AC Sparta Praha  57
2 SK Slavia Praha  56


29th Round
AC Sparta Praha 1-2 FC Banik Ostrava
【SP:57(PEN).Pavel Horvath】
【BO:39.Rudolf Otepka, 48.Vaclav Sverkos】

FK Mlada Boleslav 0-2 SK Slavia Praha
【SP:9.Goce Toleski, 62.Tijani Belaid】

という事で、スパルタはブルノに続きUEFAカップ出場権がかかる3位を争っていたバニーク・オストラヴァ相手に敗戦。伏兵オテプカ、そして得点王争いをぶっちぎったスヴェルコシュのゴールがスパルタを沈めました。一方のスラヴィアは、トレスキの2戦連発、そして随分久々な気がするベライドのゴールで勝利。この結果、ラスト1節を残してスラヴィアがスパルタを再逆転するという、とんでもない事態になりました。


1 SK Slavia Praha  59
2 AC Sparta Praha  57


そして迎えた、運命の最終節・・・・


FC Slovan Liberec 4-3 AC Sparta Praha
【SL:9,42.Ondrej Smetana, 25.Jan Nezmar, 49.Petr Papousek】
【SP:7,43.Miroslav Slepicka, 80.Jan Holenda】

SK Slavia Praha 2-2 FK Jablonec 97
【SP:51.Tijani Belaid, 86.Daniel Pudil】
【J:52.Igor Zofcak, 90.Jiri Krejci】

引き分け以上で優勝が決まるという状況だったスラヴィア・プラハ。会場は公式戦では初の使用となるスタディオン・エデン。51分にベライドのゴールで先制も、直後に追いつかれるという展開。しかしその後は同点のまま試合を進め、86分にユーロの代表にも選ばれたプディルのゴールで勝ち越し。終了間際に再び追いつかれたようですが、見事にまとめきりました!

そして優勝のためには勝利が必要だったスパルタですが、奇しくもCMFSカップ決勝と同じ組み合わせとなったスロヴァン・リベレツを相手に、互いの今シーズンを象徴するかのような打ち合いを演じた挙句敗れました。スレピチカが久々に爆発しましたが、スロヴァン・リベレツで今シーズン一番頑張った選手の1人と言ってもいいパポウシェクの決勝点の前に沈みました。


ということで、スラヴィア・プラハが優勝でーす!
ワッショイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワッショイ
ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ
ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!

いやぁー、一時期はホントに駄目かと思いましたが、最後はスパルタがまさかの3連敗ということで、そちらにも救われた格好。もっともスパルタはCMFSカップを戦いつつリーグの終盤戦をこなしていたわけで、かなりの過密日程だったんですよね。そういう点で、選手がメンタル、フィジカルの両面でコンディションを保つのが難しかったのでしょう。

なおスラヴィアのガンブリヌス・リーガでの優勝は95~96シーズン以来、2度目。優勝回数2回はスロヴァン・リベレツと並んで歴代2位タイの記録です。ってか、要するにスパルタが勝ちまくってて他はまだまだ、って感じなわけですが。そもそもガンブリヌス・リーガ15年の歴史で優勝した事があるのが、この3チームにバニーク・オストラヴァを加えた4チームだけなわけで(汗

それにしてもスラヴィア、著しい得点力不足、そして枚挙に暇が無いほどの怪我人の多さには辟易しましたが、しかし最終的にはリーグタイトルを取れたということで、本当によくやったと思います。特に怪我人に関してはシーズン中ベストなメンバーが一度も組めなかったのではと思うほどで、特にMFとFWに関しては20試合以上出場できたのが僅か3人(22試合出場のタヴァレスとシェンケジーク、21試合のプディル)のみ。そんな中、最後の最後でトレスキが活躍してくれたのも大きかったですね。

そして何より、プディル!自身のユーロ行きが決まったことは勿論、それを祝う形でのゴール&優勝を決めたということで。シーズン初めにスロヴァン・リベレツから移籍してきたわけですが、見事に6ゴールを挙げる活躍。CLでも良いプレイを披露しましたし、正直スラヴィアの在籍は1年なのかなーと(笑) まぁそれでも、快く送り出してあげたいと思います。とっとと西に行っちゃって良いよー♪


そんな感じでほくほく顔なわけですが、第30節のその他の結果と最終順位、得点ランクは以下のとおりです。


FC Banik Ostrava 2-0 FC Bohemians 1905
【BO:10. Lukas Magera, 90+3.Robert Zeher】

FC Tescoma Zlin 0-1 1. FC Brno
【B:59.Jan Trousil】

FC Viktoria Plzen 6-2 FK SIAD Most
【VP:14.Jakub Navratil, 22,49.Adam Varadi, 28(PEN),54.Ludovic Sylvestre, 41.Milan Petrzela】
【M:9.Lukas Schut, 71.Lyubomir Bogdanov】

SK Sigma Olomouc 1-0 SK Dynamo Ceske Budejovice
【O:69.Vojtech Schulmeister】

FK Teplice 1-0 SK Kladno
【T:35.Pavel Verbir】

FK Viktoria Zozkov 1-0 FK Mlada Boleslav
【VZ:78.Richard Kalod】


1.Gambrinus Liga 2007/2008

1.  SK Slavia Praha  60 (優勝、CL出場)
2.  AC Sparta Praha  57 (CL出場)
3.  FC Banik Ostrava  55 (UEFAカップ出場)
4.  1.FC Brno  55 
5.  FK Teplice  53 
6.  FC Slovan Liberec  44 (UEFAカップ出場)
7.  FK Mladá Boleslav  42 
8.  FC Tescoma Zlin  38 
9.  FC Viktoria Plzen  38 
10.  FK Viktoria Zizkov  37 
11.  SK Sigma Olomouc  36 
12.  FK Jablonec 97  33 
13.  SK Dynamo Ceske Budejovice  32 
14.  SK Kladno  27 
15.  Bohemians 1905  26 (2部降格)
16.  FK Siad Most  20 (2部降格)


優勝争いと同じく最後まで熾烈を極めた3位争いは、3チームが可能性を残して最終戦に臨み、3チームとも勝利。勝負を分けたのは第28節、3位で迎えたテプリツェがムラダー・ボレスラフに敗れ、勝ったバニーク・オストラヴァとブルノに抜かれたところ。結局ここからバニーク・オストラヴァとブルノは3連勝。テプリツェは残りの2試合を連勝したものの、2チームにあと一歩とどかず。

勝ち点が並んだバニーク・オストラヴァとブルノは、バニーク・オストラヴァがホームで2-1、アウェイで0-0としていたため、当該チーム同士の対戦成績で上回って3位(まぁ得失点差も上なんですけど)。ブルノは直前までCMFSカップ、リーグ戦と両方でのUEFAカップ出場権が見えていたのですが、CMFSカップでは準決勝でスロヴァン・リベレツに敗退、そしてリーグ戦では僅か1ゴールの差に泣くことになりました。

一方残留争いはモストが早々に脱落したものの、クラドノとボヘミアンズは最後まで争いを続け、第29節でホーム最終戦を迎えたクラドノがシグマ・オロモウツを破って14位に浮上。こちらも1ポイント差で両者が競り合う中迎えた最終戦は、どちらも敗れるという何ともしょっぱい結果に。しかしこうしてクラドノが1ポイントを味方につけて残留。降格はボヘミアンズ1905、そしてシアド・モストという事になりました。

なお2部に関してはまだ試合が残っているため昇格チームは決まっていませんが、首位のボヘミアンズ・プラハは3位まで6ポイントのマージンを持っており、昇格が有力。44ポイントの2位でオパヴァが続き、スロヴァツコ、プシーブラム、フルネクが42ポイント、クラーロヴェが40ポイントとなっております。こちらはまだまだ接戦。


1  Vaclav Sverkos (ヴァクラフ・スヴェルコシュ/バニーク・オストラヴァ /15ゴール)
2  Miroslav Slepicka (ミロスラフ・スレピチカ/スパルタ・プラハ/12ゴール)
3  Jan Rajnoch (ヤン・ライノフ/ムラダー・ボレスラフ/11ゴール)
3  Goce Toleski (ゴチェ・トレスキ/スラヴィア・プラハ/11ゴール)
5  Lukas Magera (ルカーシュ・マゲラ/バニーク・オストラヴァ/9ゴール)

ヴルチェク、フェニンといったシーズン前半に得点王を争っていた選手が国外移籍したため、シーズン後半にかけて上位陣の顔ぶれがガラッと変わることに。そんな中、驚異的な勢いで得点を重ねたスヴェルコシュが他を圧倒してトップスコアラーとなりました。そのほかを見ても、上位チームには優秀なストライカーがいることが分かります。冬に移籍したトレスキはちょっとイレギュラーですが。


というわけで、これにてひとまず、今シーズンのガンブリヌス・リーガのレビューはお終いです。初めての試みで、チェコ語を全く解せないが故のミスも多々あり、また肝心な終盤戦にレビューが飛びとびになってしまった点が残念でした。来シーズンこそ、毎週確実にレビューすることを目標に・・・・

またオフシーズンも、随時情報を見つけていければな~と思っています。あと、この夏にはちょっとした企画のようなものをするかもしないかもといった状況です。そしてその際には、ガンブリヌス・リーガとチェコのサッカーについて、皆さんにご協力を仰ぐことになるかもしれません。そこは乞うご期待、ということで(笑)

posted by Alan Hetarade |04:14 | ガンブリヌス・リーガ | コメント(5) | トラックバック(0)
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この記事に対するコメント一覧
スラヴィア・プラハがリーグ優勝! 【ガンブリヌス・リーガ】

いやー、面白い終盤戦でしたよねえ。まあ、プラハのチームが優勝を争うのは“当たり前”なので、今シーズンはオストラヴァ、ブルノの活躍が目立ったということでいいんじゃないでしょうか?スパルタはブルノ、オストラヴァあたりで普通に力負けすんじゃないの?なーんて期待もしていましたが、その通りになりましたね。“開始2分で退場”は記録的で面白いですね。爆笑しました。毎度のことですが、ジェプカにはよくあれで代表DFが務まったもんだと呆れます。

あ、得点ランクですが、9ゴールのマゲラはブルノではなくオストラヴァですよ。ドシェクなんか身長に横幅と技術がついてきてゴールを量産できるようになったころにはもう30近くなっていたのが残念ですが、マゲラはまだ25歳なので、そこそこに良い電柱に育ってくれるかもしれません。

オストラヴァは“得点数”では1位にあと2点足りなかったわけですが、立派な数字です。スヴェルコシュだけじゃないし。攻撃陣は若い選手ばかりですが、巨塔マゲラと小柄で敏捷系の選手が走り回るコントラストがチェコ代表っぽくて好きです。ミチョラなんてまだ19歳で普通に国内トップクラスのアタッカーになってるわけで、まあそこらへんが“育成リーグ”的なところでもあるんですけど、実に楽しみ。

しかしガンブリヌス・リーガは最後にスパルタが勝つのが恒例とはいえ、最近は上位陣が拮抗して大差がつかないですね。そのほうが面白いんですが、欧州で勝つためには1強独占体制を作らないとより厳しいことになります。

posted by czechfan | 2008-05-18 16:28

スラヴィア・プラハがリーグ優勝! 【ガンブリヌス・リーガ】

スラヴィア、優勝しちゃいましたね。よかった。よかった。
これで、リベレツの初優勝以来、スパルタが連覇できないというのが守られました。来年もぜひ別のチームに勝ってほしいところです。
でも、最後の試合をエデンの新スタジアムでやったのは大正解でしたね。これまでのストラホフだとスラヴィアホームの雰囲気があまり感じられませんでしたが、土曜日のスタンドはすごかったです。今までスラヴィアが肝心なところで勝てなかったのは、そのせいじゃないのだろうかと思ってしまいました。それに、スタジアムが新しいせいか、優勝目前だったせいか、ファンの観戦マナーもすばらしくて、やれば出来るじゃんみたいな感想も持ちましたね。
個人的には、ヴァニアクが、実力の割りに恵まれていないキャリアのほとんど最後にタイトルが取れて本当によかったなあと思います。オロモウツとかドルノヴィツェとか、優勝を狙えないチームでずっと頑張ってきましたからね。土曜日は奥さん、子供たち、両親と家族総出で応援に来ていたみたいです。

スパルタについて言えば、ジェプカの退場に始まって、ジェプカの退場に終わったシーズンでしたね。秋のテプリツェ戦で、退場してカメラマンに殴りかかって……、それでチーム全体がおかしくなりましたし、春は大事なブルノ戦で……。大事な試合で退場になってすべてをぶち壊しにするジェプカは健在でした。代表にいたときもチェコのチームは何度も痛い目にあわされていますからね。一時期、ジェプカを代表に呼んだほうがいいという声が高まっていて、やめてくれと思っていたのですが、本当に呼ばれなくてよかった。
監督のビーレクも、堪忍袋の尾が切れちゃったのでしょうか、オストラヴァ戦の後、今年で辞めるという宣言をしてしまいました。それならということで、シーズン終了前に急遽解任されたのですが、代理がホヴァネツですからね……。来期の監督の候補としては、ルーマニアのティミショアラに行っているドゥシャン・ウフリンが挙がっているみたいですが、引き受けてくれるでしょうか。

最後に悲劇、喜劇かな、を一つ。
スパルタ-オストラヴァ戦で、試合前に黙祷が行われました。というのも、オストラヴァからプラハに向かっていたファンの一人が、電車の窓から落ちてなくなってしまったのです。詳しい原因はわかっていませんが、車内が禁煙のため窓から身を乗り出してタバコを吸おうとして落ちたとか、たまたま走ってきた対向列車にぶつかって落ちたとか言われています。うーん、かわいそうとか思う以前に、あほかと思ってしまうのは私だけでしょうか。

posted by Olomoucan | 2008-05-19 18:36

スラヴィア・プラハがリーグ優勝! 【ガンブリヌス・リーガ】

残念ながらプディルが怪我で離脱することになってしまいました・・・。

>Olomoucanさま

なんかここに書くのもお邪魔ですが、私もこのまま滅び行くチェコ代表を傍観するに忍びなく、チェコサッカー応援専門ブログを試験的に運営中なので、よろしかったらご感想などお聞かせ下さいませ。ついでにチェコ語も苦手なので・・・。

http://czechfan.blog21.fc2.com/

スパルタには欧州で勝ってもらいたいと思うんですけどね。国内では一番の戦力を持ったチームですから。ゼニトやフェネルバフチェがあれだけやるんですから、UEFA杯8強くらいはできるはずです。

監督の最適任者は他でもないブリュックネルだと思いますよ。代表監督では悪癖がもろに出てしまいますが、クラブならばあの手の監督は強いと思います。

好き嫌いが多いこと、頭を切り替えるのが遅いことが代表監督としては致命的ですが、クラブの監督であれば、全く問題ないと思います。ジーコがその典型ですしね。

posted by czechfan | 2008-05-20 20:58

>czechfanさん

オストラヴァ、ブルノ、テプリツェの3位争いは本当に見応えがありましたよね。ブルノはカロウダ、テプリツェはフェニンという大黒柱を失った後でも、よく残ったメンバーが戦ったと思います。個人的にはテプリツェの健闘を称えたいですね。一時期ずるずるっといきかけたところから持ち直したので。まぁ来シーズンは流石に苦しいでしょうけど・・・・

マゲラのご指摘、ありがとうございます。この記事は徹夜して、正直半分くらい意識がぶっ飛んだ状態で書いていた(特に最後の方はヤバかった・・・)ので、ってことで勘弁してください(爆)

バニーク・オストラヴァの攻撃陣は本当に元気が良かったですよね。今はまだスヴェルコシュだけですが、他の選手もどんどんピックアップされるようになってほしいものです。

個人的にはこういう国のクラブはどうしても西欧への人材輩出という役割もこなさなければならないと思っているので、そういう点ではスパルタ以外のチームからも有望な若手が出てきているのは良い傾向だと思います。というか、今のスパルタがちょっと、ねぇ(苦笑)

posted by Alan Hetarade | 2008-05-26 21:26

>Olomoucanさん

映像見ましたが、なんかビックリするくらい良いスタジアムですね、エデン(笑) 正直ヨーロッパ全体見回しても、けっこうな部類に入るスタジアムじゃないかと思います。あとは観客のマナーが、スタジアムのレベルを更に高めてくれると良いのですが・・・・

まぁ何にせよスラヴィア優勝ってことで、個人的には最高の結末です。

なんか今シーズンのスパルタはけっこう無茶苦茶なことだらけで、スコアーも内容も破天荒、といった感じだった気がしますが、ジェプカはその象徴みたいになっちゃいましたね。過去のことはよく分からないのですが、何にせよこれで頭を冷やして、ということはなさそうで(笑)

そのファンの話は・・・・ 想像するとおぞましいですが、窓から身を乗り出すくらいの心意気があるなら、最初からタバコ吸うなよ、っていう話ですよね。う~ん・・・・

posted by Alan Hetarade | 2008-05-26 21:35

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