2009年07月26日

【一部試合映像見れます!】ケガ人続出に加えて、食中毒発生!?グラフdeバスケ⇒ジョーンズカップ第3戦~第7戦

災難が、

災難が押し寄せてくる・・・


シャレにならん・・・・・・


第31回男子ウィリアム・ジョーンズカップ / 日本バスケットボール協会 公式サイト

威廉瓊斯盃國際籃球邀請賽 / 現地サイト


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BOXSCORE
レポート
大会4日目。ここまで連敗を喫した日本は昨日の休息日をはさみ、フィリピンとの対戦。日本は一時19点ものリードを許す苦しい展開となるが、#10竹内(公)の得点などで追い上げ、87-85で僅差の試合をものにした。


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BOXSCORE
レポート
大会4日目、日本はイランと対戦。序盤先行を許し、苦しい立ち上がりの日本であったが、#10竹内(公)、#9折茂らの得点で流れを引き戻して同点に追いつく。しかし終盤はファウルからの失点などでイランに逃げ切られ、70-82で敗れた。


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BOXSCORE
レポート
第5戦目、日本はカザフスタンとの対戦。カザフスタンが先行し、日本が追い上げる展開が続く試合となる。終了間際、#4岡田の得点などで1点差まで迫るが逆転出来ず70-75で試合終了。日本は通算成績を1勝4敗とした。


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BOXSCORE
レポート
第6戦、日本はここまで4勝1敗の韓国と対戦。リードを何度も入れ替え、拮抗した試合となる中、日本は韓国の反撃にも屈せず対抗する。しかし終了間際に逆転を許すと最後の最後にミスが出てタイムアップ。81-84で敗れ、日本の通算成績は1勝5敗となった。


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BOXSCORE
レポート
第7戦、日本はヨルダンと対戦した。終始ヨルダンにリードを許す苦しい展開となる。日本は#9折茂、#4岡田らの外角シュートで対抗しようとするが、差を詰めることが出来ず58-93で敗戦した。


ここまで日本代表は7試合を戦って1勝のみと、非常に厳しい結果です。。
チャイニーズ・タイペイA戦、レバノン戦、そしてフィリピン、イラン、カザフスタン戦と、まるで「序盤でピンチな状況に陥ってからなんとかしてひっくり返す」という練習をしているのか!?と思えてしまうほどの似たような悪い立ち上がり・・・
イラン戦では序盤0-11、カザフスタン戦ではなんと一時2-20だったらしい!
そこからどの試合も互角の展開までは持っていけてるんですよね~・・
イラン戦ではラスト3分で2点差、カザフスタン戦ではラスト1分を切って1点差・・・!
フィリピン戦だけはその終盤の攻防を制して勝利を収めることができましたが、あとはどうにも勝てそうで勝てない。。

まあ、そんな悔しい連敗続きではあるんですが、日本も今大会竹内譲次選手を欠いてベストメンバーではない状況で、それでもアジアの強豪相手に競ったゲームをして、どんどん経験値は積めてるなという感じがしていたんです。
韓国戦ではついに序盤の立ち上がりの悪さも克服、五十嵐圭選手の前半の大爆発(スリー4/5を含む19得点!)もあって、ほんとに最後の最後以外勝ててたわけで・・・(しかしラスト7秒で逆転のスリーポイントが・・・さすがです韓国)

しかし、なんだか日に日にDNPの選手が増えている、そしてついにヨルダン戦では5人の選手がDNPで、結果も大敗と、こりゃさすがに何かがおかしい・・・
それで現地のニュースなんかを検索してみたんですが、なんだかここへきて、
日本代表が大変なことになっている!?


瓊斯杯/日本來台傷兵累累 教練團不悅 
 
【聯合報╱記者彭薇霓/即時報導】 2009.07.25 05:52 pm 
 
  
日本隊發生球員上吐下瀉情況,教練團臉色凝重,再加上賽中又傷到櫻田良太腰部,柏木真介膝蓋不適坐板凳,日前手指骨折的石崎巧已經先行返日,一趟台灣瓊斯杯之旅讓他們的國家隊重挫,總教練倉石平賽後拒絕接受訪問。

據悉日本隊球員在昨天晚上就出現疑似食物中毒現象,因他們對台灣還算熟悉,外食並非難事,起初認為有可能是外食導致。但其他隊伍也有類似現象,讓日本教練團認為應該是飯店出問題,現在正在調查中。

疑似遭到食物中毒現象的有長人竹內公輔、網野友雄和竹田謙,岡田優介和竹內同房,昨晚就得知室友身體不舒服,由隊醫先行處置。隊醫在日前石崎巧受傷到醫院之際,也是提出讓球員照X光片要求、其他的治療一律不接受。

教練團已經要求大會不讓球員再吃飯店食物,明天早上11點出賽光華前會到其他地


食物中毒事件 瓊斯杯數隊遭殃 
 
【聯合報╱記者彭薇霓/即時報導】 2009.07.25 04:36 pm 
 
  
瓊斯杯男籃賽傳出疑似食物中毒事件,日本隊今天有3名球員缺席,原來是因為上吐下瀉影響不克出賽,其中竹內公輔甚至無力坐起,情況嚴重。加上日本兩人受傷,日本隊只剩下7人作戰,比賽中又傷到櫻田良太,人力雪上加霜。

根據了解不只日本出現此意外,南韓、伊朗和黎巴嫩都有產生不適的情況,因此推斷有可能是飯店內的食物出了問題。

全國籃協副秘書長王人生表示,他目前人在飯店內詢問詳細事項,如果真的是飯店出問題,必須給予來台的國際球員賠償,也會衍生成為相當嚴重的衛生問題。


翻訳サイトにかけてみた結果と、漢字から意味を推測した感じによると、
・日本代表にはケガ人が続出している
→ 石崎選手が手の指の骨折ですでに日本に帰った?!(ええーーーー)
→ 柏木選手は膝の調子が良くなくベンチに座っている(もともと良くなかった足首ではなく・・・?)
→ それに加えてヨルダン戦で桜井選手が腰を打って負傷退場した・・・(こちらはレラカムイ社長水澤さんのブログによると「本人はなんともないと言っている」とのこと・・・ちょっとホッ)

・食中毒事件が発生した・・・
→ 24日夜ごろから一部の選手に症状が
→ (たぶん)竹内公輔選手、網野友雄選手、竹田謙選手(ヨルダン戦はDNP)
→ 韓国、イラン、レバノンの選手も調子が悪く、ホテルの食事が疑われている

・・・。

なんなんだこれー
やめてくれ!!

食中毒とか言って、なんなんですか??
強化に行ってるのにそんなアクシデント・・・勘弁してくれ~・・

そして石崎選手が「骨折」していたという・・・(日本語でいうところの「骨折」とほんとに同じ意味なのかはわかりません)
これは本当にショック。
おそらくイラン戦でのことですね。出場時間がわずか5分にとどまり、柏木選手もDNPの日本は、五十嵐選手と、桜井選手でPGを回していた模様。。
石崎選手、すごくいいプレーしてたのに・・・
なんでこんなことに・・・

そんなアクシデントが次々と押し寄せて、ついにヨルダン戦では出場できる選手がついに7名に(さらに桜井選手が怪我してしまったあとは6人に)。
ここまでの全試合でインサイドを支えてきた竹内公輔選手を欠いて、山田選手と伊藤選手は40分間出ずっぱり。
PGも五十嵐選手しかいない状況だったんですね・・・

まさかこんな大変なことになっていたとは。意味がわかりません。
本番のアジア選手権を間近に控えて、一体どうなってしまうんでしょう。あー

現地公式サイトの方にも記事がありました。


多災多難 約旦蔽日09/07/25 

第31屆鮮果多威廉瓊斯盃國際籃球邀請賽男子組已進入最後兩天賽程, 
日本今天將遭遇王者約旦,約旦雖然是二連敗的球隊,但去年唯一的敗績就是栽在日本手上,雖然約旦日前發生衝突事件,但狀況一流的西亞軍團原本就準備在這場比賽痛擊對手,以報去年不敗金身被破之仇。可惜日本賽前除了兩名球員受傷外,包含主力中鋒竹內公輔等人都因為食物中毒事件無法上場,日本只剩7名可用之兵,勝負其實在賽前就已經決定。
比賽開始約旦就輕鬆拉開比分,而在上半場結束前1分鐘,日本大將櫻井良太因為失去重心導致落地時腰部重創,日本在少一名選手,不過只用6名球員打下半場的日本沒有放棄,岡田優介三分球投13中8拿下24分,雖然最終日本依然以58:93大敗,但是相較中華隊的不戰而降,日本隊的奮戰精神絕對可以用「真男人」來形容,他們的態度絕對值得喝采。 


日本は2人の選手を怪我で欠いた上に、主力のC/Fの竹内公輔らが食中毒で出場できず、わずか7名の選手しか使えず、勝敗はゲームが始まる前にすでに決していた。
試合が開始するとヨルダンは楽にスコアを引き離し、前半終了前1分に桜井選手がバランスを崩して腰を打ち、後半はたった6人に。
しかし日本はそれでも試合を放棄せず、岡田優介選手はスリーポイントシュート8/13で24得点を決めた。
最後はやはり58-93と大敗であったが、(ここまで適当翻訳)

『日本チームの奮戦する精神は絶対に「本当の男の人」で形容することができて、彼らの態度は絶対に喝采に値します。』(エキサイト中国語(繁体字)翻訳より)

的なことが書かれていると思われます。(もし中国語わかるかたがいらっしゃったら、訂正してください・・・)

あれ、なんかホメられてる・・・?

放送もなかったので実際の様子はわかりませんが、記者の人がわざわざこうやって記事に書いてくれるということは、
きっと日本代表はこれだけ厳しい状況でも、最後までゲームを棄てることなく、見る人の心を動かす戦う姿勢を見せてくれたんですね・・・

はー せつない・・・。

あー、日本代表ピンチです。
しかしジョーンズカップもあとラスト1戦!
この状況の中でも、なんとか最後がんばってきてほしい・・・!


そんな日本代表の奮闘ぶり、中継のある試合はjustin.tvでライブ映像を見ることができますね。

すでに終わった試合も保存されています!
今なら「japan」で検索すればジョーンズカップの日本戦が上がってきます。

justin.tv (「japan」で検索)

現在UPされているのは、19日のレバノン戦(強豪と互角の展開!)、21日のフィリピン戦(勝ち試合!)、24日の韓国戦(最後の最後で逆転負け・・・)の3試合です。
最後のチャイニーズ・タイペイB戦も中継があるのできっと見れるはずです。


あー、もっと情報がほしいですね~
いったいどんな状況になっているのか、ほんとに心配です・・・

がんばれーニッポン!!

もう祈るしかない



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posted by rulala |02:13 | 男子日本代表 | コメント(4) | トラックバック(0)
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2009年07月20日

【レバノン戦の動画発見!】グラフdeバスケ⇒ジョーンズカップ第1戦・第2戦

アメリカ遠征から一瞬だけ帰国し、休む間もなくチャイニーズ・タイペイへと飛び立っていった日本代表チーム・・・
さっそく土曜日から、第31回ウィリアムジョーンズカップ 国際バスケットボールトーナメントが開幕しました!

第1戦はチャイニーズ・タイペイAと、第2戦はレバノンと。
どうも、ネットで中継が観れるサイトがあったみたいですねぇ~
見逃したっヽ(> <)ノ

第31回男子ウィリアム・ジョーンズカップ / 日本バスケットボール協会 公式サイト

威廉瓊斯盃國際籃球邀請賽 / 現地サイト


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BOXSCORE
レポート

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BOXSCORE
レポート

ぐああああ
どっちの試合も惜しかった・・・・

レポートによれば、チャイニーズ・タイペイA戦では、第4ピリオドに一時19点差まで離されたものの、そこから怒涛の追い上げで1点差まで迫ったとか・・・!
レバノン戦でも残り数分まで1点差だったんですね。。
うーん、ここまでいったら勝ちたかった!

しかしこの2戦での収穫は、
なんといっても急遽招集された明治大3年生の金丸晃輔選手の鮮烈デビューでしょう!!

第1戦は13分の出場で3P2本を含む10得点、第2戦も同じく13分の出場で3P4本を含む17得点!!
凄い!!

この試合を映像で見たいなぁ~~と思ってネットをさまよっていたところ、動画で見れるサイトを発見いたしました!!↓↓↓

justin.tv (「jones cup japan」で検索)

試合のライブ配信をしていたサイトに、クリップ映像として保存してあるものみたいです。15分ずつ1/8~8/8まで8つに分かれています。
私もまだ通しでは見れていないんですが、最初の方にはチャイニーズ・タイペイA戦のハイライトもありました。
こうして日本でテレビ放送がない試合の映像が観れるのはありがたいことです・・・(ノД`)☆

これは必見ですよ!!

今後の試合も現地で放送のある試合はこうやって見れるといいんですが・・・
平日はライブでは見れないし。。

あ、あとyoutubeの方に開幕セレモニーの映像もありました。
Team Pilipinas - Jones Cup 2009 Opening Ceremony
日本代表は1分過ぎのところあたりから出てきます(^ ^)
髪が伸びている選手が多いですね。美容院に行くヒマもないんですね。。

遠征続きで疲れのたまってきている頃だと思いますが・・・
がんばれニッポン!!




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posted by rulala |22:59 | 男子日本代表 | コメント(4) | トラックバック(0)
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2009年07月20日

今日は「ブザー・ビート」→「スポーツ大陸 大神雄子選手特集」へ!!

一週間早いなぁ~
今日は月曜日!フジの月9ドラマ「ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー」の第2話ですね!

第1話はバスケシーン満載で楽しかった~~ヽ(´∀`*)ノ
短いカットの中にチラチラと映るトヨタやブレックスやアパッチの選手の姿を発見しては、わーわー騒いで見てました。
ドラマの冒頭は試合のシーンから始まりましたけど、あんな風に、地上波で、いい時間帯に、バスケの実際の試合が放送されるようになったらいいですよねぇ。。。

その注目のバスケシーンの指導をしていたのは、昨シーズンまでトヨタ自動車アルバルクに所属した、半田圭史選手!!
タイトルバックにも、しっかり「バスケットボール指導 半田圭史」って出てましたねぇ~
文字だけなのに、「わ~~半ちゃん!!」と歓声を送ってしまった 笑
TVぴあの7/22号に、その半田選手のインタビューが載っていたので、買ってしまいました!
rulala-101409.jpg
画像が悪いですが・・・

「もっとみんなのスキルを上げていって『JCアークス』でどこかのチームとガチンコ勝負をしてみたいなって。実際、チームワークもよく、いいチームが出来上がってきていますね。正直、僕も加わって一緒にバスケをしたいなって思ってしまうくらいです(笑)」
って・・・。
賛成です( ̄▽ ̄)ノ
半田選手スタメンガードで、ぜひやってください・・・!あの「千手観音ディフェンス」をもう一度・・・



そして今日はそのブザー・ビートの後、NHK総合のスポーツ大陸に大神雄子選手が登場します!


スポーツ大陸
夢かなうまで戦う
~バスケットボール 大神雄子~

 目にもとまらぬ早業でボールを奪い、シュートを放つと見せかけて全速力のドリブルで抜き去る。大神雄子(26歳)、日本の伝統「スピードバスケット」の申し子だ。大神は、世界のトッププレーヤーが集うアメリカの女子プロバスケットボールリーグ・WNBAに、2008年、初めて挑戦した。控え選手だったものの、自分のスピードと変幻自在な攻撃力が世界に通用する手応えをつかんだ。アメリカでのレギュラー入りは、男子も含め、誰も成し遂げていない悲願。2009年、大神は再びその夢に挑んだ。
 しかし、大神は今年2月のゲーム中に左手首を骨折し、今もまだボルトが入ったままである。さらに、所属チームでは激しいポジション争いが待っていた。今年移籍してきたテミカ・ジョンソン選手は最大のライバル。身長160cmで大神と同じくスピードが武器。かつて新人王を獲得したWNBAを代表する司令塔だ。日本のお家芸であるスピードバスケで日本人初のレギュラーの座をめざした大神。しかし、レントゲン上では順調に回復していたはずの左手首は、悲鳴を上げつつあった…。
 番組では、ハンディを負った中で挑戦を貫いた大神の姿を描く。 

総合 2009年 7月20日(月) 午後 10時45分~ 


今年は五十嵐選手、田臥選手ときて、そして大神選手も!!
バスケットボール選手の出演が続いていますね。NHKさんありがとう(´д`、)

昨日のBSの放送をすでに見ましたが、いつも元気な笑顔でいっぱいの大神選手なんですが、今回はほんとに苦しい時期の戦いを追った特集だったので、やはり苦しい表情が多くて・・・
でもそんな中でも弱音を吐かずに、常に前を見てチャレンジし続ける姿はほんとにかっこいい!!
「取材日記から」にあったエピソードも、さすが大神選手という感じ。。。
全快して、また何の不安もなく元気なプレーができるようになったら、NHKさんには今度は笑顔いっぱいの内容で!また番組1本お願いしたいです。。





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posted by rulala |20:27 | 国内バスケ情報 | コメント(2) | トラックバック(0)
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2009年07月12日

NBAサンズ・サマーリーグロスター入りの川村選手、そして田臥選手のプレーが観られるDVD!!

(今日は時間があるので連投・・・)

川村卓也選手、やりましたね!(> <)


川村、サンズでサマーリーグへ=NBA
 バスケットボール男子日本リーグ(JBL)のリンク栃木は10日、元日本代表で昨季リーグ得点王の川村卓也(23)が、米ラスベガスで13日から行われる米プロバスケットボール協会(NBA)のサマーリーグにサンズのメンバーとして出場することが決まった、と発表した。
 サマーリーグはNBA開幕メンバー入りへの登竜門。川村はここで実力をアピールし、リンク栃木のチームメート、元サンズの田臥勇太に続く日本人2人目のNBAプレーヤーを目指す。川村はチームを通じて「今回の大きなチャンスを無駄にせず、一つでも上を目指して全力で戦い抜く」とコメントした。 
[ 時事通信 2009年7月10日 17:50 ]


すごいーー

よくぞ食い込んだ!!


所属するリンク栃木ブレックスのサイトの方にも公式リリースが出ましたね。


リンク栃木ブレックス #1 川村 卓也選手 NBA SUMMER LEAGUE 2009 フェニックス・サンズでの出場決定

リンク栃木ブレックス所属の川村卓也選手が、弊社との契約オプションを行使してアメリカNBAに挑戦中であることは既出のリリースにてご報告しておりましたが、本日NBAへの登竜門であるアメリカ・ラスベガスで開催される「NBA SUMMER LEAGUE 2009」にフェニックス・サンズの一員として出場することが決定しましたので本人のコメントとともにご報告致します。チームに所属してのサマーリーグ出場は、日本人では田臥勇太選手に次ぎ2人目となります。川村選手は現在フェニックスにて出場するチームとワークアウトを行っており、近日中にラスベガス入りし、7月13日(月)からスタートするサマーリーグ初戦に備えます。川村選手の活躍にご注目下さい!

 
NBA開幕ロスターまでの道のり(PDF) ※5月30日作成 
 

【川村卓也選手コメント】
「今回多くの方々に支えられ、NBAサマーリーグに参加出来ることになりました。今回の大きなチャンスを決して無駄にすることなく、一つでも上を目指し、毎回のゲームや練習を全力で戦い抜いてきたいと思います。今後も変わらぬ、たくさんの応援よろしくお願いします」

 
【NBA SUMMER LEAGUE 2009 PHOENIX SUNS スケジュール】
■ 7月13日(月) 15時~ ダラスマーベリックス@COX Pavilion(ラスベガス)
■ 7月15日(水) 17時~ トロントラプターズ@COX Pavilion(ラスベガス)
■ 7月17日(金) 19時~ NBA D-LEAGUE選抜チーム@COX Pavilion(ラスベガス)
■ 7月18日(土) 17時~ メンフィスグリズリーズ@COX Pavilion(ラスベガス)
■ 7月19日(日) 19時半~ L.A.クリッパーズ@Thomas & Mack Center(ラスベガス)
 

【NBA発表】
http://www.nba.com/2009/news/07/09/suns.kawamura.ap/index.html


上のリンクにある「NBA開幕ロスターまでの道のり」を見てもわかる通り、NBAまでの道のりはまだまだ長く遠い・・・
でも、アメリカやヨーロッパでのプライベートワークアウトでアピールするところから始めて、よくサマーリーグまでたどり着くことができましたよね!
すごいなぁ~ 川村選手って、やっぱほんとに凄かったんだなぁ。。。
ここからどこまで行けるのか、それはまだわかりませんが、ここまできたら精一杯頑張ってきてほしいと思います!

(川村選手のここ数ヶ月間のチャレンジの模様は、川村選手の公式ブログへ!)


さて、今回こうしてサンズのサマーリーグロスター入りを果たした川村選手ですが、いくらこれまで、高卒で初のJBL入り、そしてJBL新人王獲得、昨季は日本人として24年ぶりとなる得点王を獲得するなど、様々な実績を残してきていても、いかんせん露出の極端に少ない日本のバスケットボール・・・
そのプレーを目にしたことのない方も多いのでは・・・?

川村選手とはいったいどんなプレイヤーなのか!?
それを見ることのできる、おそらく日本唯一のDVDがこちら!↓↓↓

rulala-99895.jpg

ふふふ 予約して買っちゃいました。
リンク栃木ブレックス2008-2009シーズンオフィシャルDVD、Do our ”BEST”!

別にリンク栃木のマワシモノというわけではないんですが、前々から記事にしたいなーと思っていたんです。
今回、こうして川村選手にスポットが当たることとなりましたが、それ以前に、まず昨シーズンのリンク栃木ブレックスにはあの田臥勇太選手が所属していたわけですしね!
日本代表合宿を離れて、再度渡米中の田臥選手、かかとの怪我の影響で、LAクリッパーズからのサマーリーグ招待は見送ったそうですが、
この再渡米がなければ、先月の愛知県小牧市での東アジア選手権に出場していたはず・・・
ここでプレーを見ることを楽しみにしていた人も多かっただろうに、またもやその機会は遠のいていってしまいました。。
しかし、このDVDでは、その田臥選手のスーパープレーもたくさん見れるわけです!!

あとなによりこのDVDでいいなーと思ったのは、単なるリンク栃木の選手のナイスプレー集ではないところ!

なんというか、単にスリーポイントや、難しいシュートや、華麗なダンクや・・・っていうのを、前後の脈絡から切り離してつないだだけの映像って、イマイチ盛り上がりきれないところあると思うんですね。。
実際の試合の興奮には及ばないというか。
それって、やはりバスケで面白いのは相手との駆け引きの部分であったり、40分間のめまぐるしいゲーム展開であったりするわけで、
ナイスプレーもそういう流れの中に置いてはじめて本来の輝きになるのかなーと思うんです。

なので、攻守の切り替えの速いバスケットでは、「やられたら、やりかえす!」って場面がたくさん出てきますが、その「やられたら」を省略してしまわない方が、映像としてより燃えるものになるんじゃないかな~と!(あくまでも個人的な趣味ですが・・・)
で、このDVDではその「やられたら」の部分、つまり対戦チームのナイスプレーもけっこう見れる編集になっているということです。
もちろん、あくまでもリンク栃木ブレックスのオフィシャルDVDですから、ブレックスの名場面が主なんですけれど、ある意味「昨季のJBLのリーグ戦全体を振り返ることができる」といってもいいくらい、中立的な視点も感じる映像になっている気がします。
試合のダイジェスト映像だったら、ブレックスの映像:対戦チームの映像が、3:1とか・・・場合によっては半々くらいあります。
JBLのリーグとしての公式DVDがない現状、、、このブレックス公式DVDは、JBLの他チームファンの方にとってもけっこう貴重なものだと思います・・・!個人的にはかなりオススメします!

以下に、DVDの内容をメモ的に書き出してみました!
メインとなる試合のハイライト映像は、およその時間を計ってみました。(1:45とか書いてある部分)
オールスターゲームのハイライトもたっぷりあるんですよ~。そこはちょっと細かく書き出しました。
テレビ放送では省略されてしまっていた、ファン投票選手入場シーンがばっちり入っていたのがかなりうれしかったです!笑 照れる五十嵐選手かわいらしかった^ ^


オープニング
・ブレックス全選手の試合出場中のプレイ映像(ワンプレイずつ)1:45

原点
・07-08シーズンJBL2時代のハイライト映像 1:45
高岡選手コメント

新体制
・加藤三彦HC会見
・大宮選手、川村選手、伊藤選手、竹田選手コメント

始動
・Tip offセレモニー
・公開練習

田臥加入
・入団会見
・練習

開幕直前
・入団会見
・開幕会見
 柏木選手、五十嵐選手、田臥選手、民秋理事長のコメント、会見参加選手全景
・ブレックスメンバーが神社に必勝祈願

JBL開幕
・開幕戦 vs東芝 宇都宮市体育館
 ブレキシーパフォーマンス
 山谷GM挨拶
 ブレックススタメン紹介
 試合ハイライト 4:30
 加藤HC、田臥選手、安斎選手コメント

苦戦
・08/10/5 vsレラカムイ 草薙運動場体育館
 試合ハイライト 1:00
 伊藤選手コメント
・08/10/12 vs日立 県南体育館
 試合ハイライト 1:15 日立上山選手の逆転ブザービータースリー
 片岡選手コメント

初勝利
・08/10/13 vs日立 県南体育館
 試合ハイライト 2:30
 川村選手コメント
・11/3 vsトヨタ 清原体育館
 試合ハイライト 延長戦から 1:15

再建
・11/8 vsパナソニック ぐんまアリーナ
 試合ハイライト 1:45
 加藤HCコメント
・翌日加藤HC更迭
 山谷GM会見

再始動
・トーマス・ウィスマン氏会見
・練習
・vs 東芝
 試合ハイライト 1:00
・08/11/22 vs レラカムイ フォレストアリーナ
 試合ハイライト 0:40
 08/11/23 vs レラカムイ フォレストアリーナ
 試合ハイライト 1:15

交流
・伊藤選手ファンの心臓の手術を控えた男の子との交流のエピソード
 12/7 vs三菱 県南 0:40

4連勝
・12/13 vsアイシン フォレストアリーナ
 試合ハイライト 川村選手連続スリー 3:40
 アイシン・鈴木HCコメント
 トーマス・ウィスマンAHCコメント

リーグ4位へ
・12/19 vsトヨタ 代々木第二
 試合ハイライト 延長戦へ 5:30
 安斎選手コメント

支え
・公認サポータークラブ・ビーレイズ(B-rAids)、ボランティアスタッフさんらのエピソード
 vs 三菱 全員出場
 田臥選手、伊藤選手コメント

コジマJBLオールスター2008-2009IN宇都宮
・12/22 JAMセッション
・クリニック
 川村選手
 五十嵐選手
 田臥選手
・スキルチャレンジ
 柏木選手
 五十嵐選手
 田臥選手
・スリーポイントコンテスト
 石崎選手
 岡田選手
 折茂選手
 川村選手
 カール・トーマス
・ダンクコンテスト
 ジェームス・クライプ
 コーリー・バイオレット
 竹内譲次選手
 竹内公輔選手
・12/23 オールスターゲーム
 ファン投票選出選手入場
 EAST
 WEST
 スタメン紹介 全員
 試合ハイライト 3:00
 五十嵐スリー×
 佐古スリー
 川村スリー
 伊藤ダンク
 田臥ハイループ
 田臥→クライプ アリウープ
 桜木→カール・トーマス アリウープ
 桜木スリー
 石崎→カール・トーマス アリウープ
 伊藤スリー
 伊藤ダンク
 川村スリー
 川村スリー10本目
 コーリー・バイオレット ダンク
 川村スリー×
川村選手MVPインタビュー

後半戦
・1/16 vsパナソニック 宇都宮市体育館
 試合ハイライト 2:45
 田中健選手コメント

正念場
・2/8 vs日立 県北体育館
 試合ハイライト 1:15
 田臥選手、五十嵐選手 インタビュー音声
 安斎選手コメント
・2/21 vsアイシン ホワイトキューブ
 試合ハイライト 0:50
 竹田選手、田臥選手コメント
・2/28 vsトヨタ 宇都宮市体育館
 試合ハイライト 4:30

決戦
・3/1 vsトヨタ 宇都宮市体育館
 選手入り
 ロッカールーム
 試合ハイライト 延長戦へ 2:30
 川村選手(涙…)、田臥選手コメント
 
死守
・3/8 vsパナソニック パナソニックアリーナ
 試合ハイライト 3:45
 山田謙治選手爆発37得点
 川村選手連続スリー
 山田選手コメント

Do our "BEST"
 川村選手 得点王 20.43得点
 田臥選手 アシスト&スティール王
 5位 16勝19敗
 ナイスプレー映像 3:10

プレシーズン、天皇杯、JBLレギュラーシーズン全成績
ホームゲーム観客動員数 50741人
35試合合計観客動員数   100506人

・シーズン最終戦後全選手インタビュー ファンにメッセージ


・・・という感じです。
映像になかなか乗っからないJBLとしては、非常に貴重な映像集だと思います。
それぞれお好みのポイントに着目しつつ、ぜひ多くの人に楽しんでもらいたいDVDです!

このDVDは、店頭では栃木県内のスーパースポーツゼビオ、栃木県内のローソンで買えるそうですが、ネットショップBREX SHOPの方で買うことができます!
ネットショップBREX SHOPはただいまリニューアル改装のため一時閉店中。。
しかしちょうど明日7月13日(月)10:00リニューアルオープンを予定しているそうです。
ぜひ明日10:00以降にどうぞ~~・・ って、宣伝しすぎか!?笑


さて、NBAサマーリーグには、今回日本代表チームも参加することができましたね!

すごいなー!これもホッブズHC(※やはり体調がそうとうお悪いそうで、倉石さんが代行することに・・・)のコネクションのおかげなんでしょうか。

日本代表@NBAサマーリーグについては、NBA.comの方で情報を発信してくれてます!選手のインタビューなども。
なんかNBA.comに日本代表情報が載るってのが誇らしい 笑

NBA.com 日本代表@サマーリーグ特集ページ

こちらの情報によれば、ホーネッツとのスクリメージは以下のような結果だったようです。
最後のおまけの1Qでかなり離されたみたいですけど、けっこうがんばれたんだなーという印象です!


正式な試合ではないため、合計5Q行われ結果は下記の通りとなった。
日本代表 83-140 Hornets
日本  :(Q1)13(Q2)24(Q3)19(Q4)21(Q5)6
Hornets:(Q1)22(Q2)29(Q3)35(Q4)34(Q5)20

第1Qの序盤にホーネッツのオフェンスをとめることができず一時期点差を離されたが、第2Qで流れを引き戻しハーフタイム(第2Q終了後)には点差を14点に縮めた。その後はホーネッツの若手選手の活躍が目立ち、最終的には140-83で点差をつけられた。


柏木真介選手は、ドラフト1巡目のDarren Collison選手とマッチアップしたんですねぇ~
うーん。BOX SCOREとかも知りたいな。。
あとはDリーグのチームと2試合あるそうなので、徐々に調子を上げて、色々吸収してパワーアップして帰ってきてほしいです!
伊藤選手がアメリカでもマメにブログを更新してくださってますね。。インターネット接続1日9ドルかけて。ありがたや・・・
イートンブログ

宮路陽子さんのブログにも現地取材ならではの生の情報があってありがたいです!
Basketball Diary


うーん、みんなアメリカでがんばっていますねぇ。。
代表活動を離れて、個人ワークアウトを行っている竹内譲次選手も、なんかものすごい豪華な環境で練習ができているようだし・・・
Ambition

もう1ヶ月後に迫ったアジア選手権に向けて、なかなかベストのメンバーをそろえることができない現状には、正直複雑な思いもありますが。。
しかし、とにかくこれもそれぞれがベストと思われる道を悩んで選択した結果!
なにがベストになるかなんてわからない!
とにかくがんばれニッポン~~


最後に一つ、いよいよ明日、フジの月9のバスケドラマ、
ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロ~
が放送開始です!
楽しみです・・・楽しみすぎます・・・

バスケメジャー化への期待が膨らみまくってます。。

ええ、過剰に 笑ヽ(´∀`*)ノ

このブザー・ビートの件については、第1話にチームとして登場する予定であるbjリーグ東京アパッチのブースターであるフィルコさんのブログの方で、大変詳しくまとめてくださってます!
先生、バスケが足りません「フジで月9でバスケでドラマでWELLCOME!!(2009/07/09)」
まさに、まさにその通りだと思いますっ

いや~、楽しみだなぁ・・・
もう毎週録画予約設定ばっちりですよ。試合のシーンはどこにどんな選手が映ってるかわからないので、コマ送りで見ます(- -)o
とりあえず、ネットで見かけた長めの番宣CMで、山下智久さんに華麗にロールで抜き去られている選手・・・あれは間違いなくトヨタアルバルクの正中選手だった!!スローで見たから間違いない~
そして公式サイトのメッセージのページには、同じくトヨタの渡邊拓馬選手がババンと!!ぎゃーー
Message

やばいな 楽しみすぎる。。
高視聴率を記録して、「バスケは数字持ってる」ってことになったら・・・
いいなぁ~・・・(妄想)



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posted by rulala |22:43 | 国内バスケ情報 | コメント(2) | トラックバック(0)
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2009年07月12日

男子は19位、女子は9位で大会終了…!グラフdeバスケ⇒ユニバーシアード競技大会

7月1日~7月11日の10日間あまりにわたって、遠くセルビア・ベオグラードで開催されたユニバーシアード競技大会。
男子は6試合、女子は7試合を戦い、それぞれ19位と9位という成績で大会を終えました。
特に男子は前回大会での4位という好成績を上回る順位を目標に掲げていただけに、早々に上位進出の可能性を逃してしまうという悔しい結果となってしまいましたが、
こうして、アジア以外の海外勢と対戦できる機会もなかなかないことですし、若い選手たちはきっとたくさんのものを吸収してきてくれたのではないでしょうか!

第25回ユニバーシアード競技大会特設サイト

男女両方の、最終2試合の結果をグラフにしてみました!

【女子】

rulala-99829.jpg

rulala-99830.jpg

最後の中国戦はクロスゲームでしたねぇ~~!
レポートによれば、最終ピリオドに81-81の同点に追い付かれているとか。
そこであわてずにきちんと勝ち切れたのは収穫ですね。
大鷹さおり選手が19得点、竹本茜選手が16得点、 藤井美紀選手が17得点、森ムチャ選手が16得点、服部直子選手が11得点とフタケタ得点が5人!



【男子】

rulala-99831.jpg

rulala-99832.jpg

男子の17位-19位決定戦はオーストラリア、ブラジルと。
なんか、17位-19位決定戦で、オーストラリア、ブラジルって、かなり強豪のイメージなんですが・・・
どちらの試合もかなりの好ゲーム!映像で見てみたいなぁ~
特にオーストラリア戦は惜しかった・・・
この試合は、金丸晃輔選手のオフェンスが大爆発!!
3P 10/12、2P 3/4、フリースロー1/1の合計37得点!
スリーが10/12はヤバイ。しかも途中までは1本も落とさず9/9とかで決めていたとか・・・
金丸選手の今大会での得点は、
ウクライナ戦 21得点、ブルガリア戦38得点、南アフリカ戦19得点、韓国戦31得点、オーストラリア戦37得点、ブラジル戦33得点・・・
おそるべし。。。これは大会得点王でしょうか??
国際大会でこれだけできるのは凄いことですよね。

この中の選手たちが、近い将来フル代表の方にも入ってくるんでしょうね。
ただ、2006年の世界選手権に向けた強化とうまくタイミングが合って、十代の頃から代表に呼ばれていた竹内兄弟や川村卓也選手らと比べると、この世代はちょっとそうした機会が遅れてしまっているような気も。。
それだけに今回のような大会は貴重ですよね。
彼ら、彼女らの今後の活躍が楽しみです!




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posted by rulala |17:08 | ユニバーシアード日本代表 | コメント(0) | トラックバック(0)
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