2008年05月02日
「応援しているから」のサイン
勝負事である以上、結果の上で勝者がいて敗者がいる。ノーサイドの瞬間、胸にグッと くるシーンがあります。 @名北支部予選、旭野高校対瀬戸西高校![]()
後半終了間際のトライ。相手のゴールキックへ背を向けていたひとりの選手。 公式記録には残らないけど記憶に残っている姿。悔しい気持ちをバネに、また新たに 走り出して欲しい。 ヘッドキャップを拾い上げた瞬間から、次へ向けたスタートが切られているはず。 「応援しているから」。私から送るがんばれのエールです。
posted by shimizu |00:21 |
ラグビー |
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