2008年02月14日

バレンタイン

ヤマハ発動機ジュビロの今シーズンは、2月9日におこなわれた東芝との
練習試合をもって終了。ということで、シーズンを振り返っていただく
インタビューをおこなってきました。

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インタビューをお願いしたのは、堀川監督・木曽選手・串田選手・冨岡選手と佐藤選手。

それぞれの色を感じながらのインタビュー。シーズンを終えての感想や、
ラグビーをはじめたきっかけ、今までで心に一番響いた言葉など、非常に興味深い話を
聞かせていただきました。

木曽選手のインタビューでは、
「僕、ラグビーを始めたころは、スタンドオフでした」とお聞きしてびっくり@@。

冨岡選手からは、
「頑張れという言葉ひとつをかけるにしても、どうやったら相手の心に残るか、
そこは考えて言うようにしてます」と、言葉のひとつに込める想い。

串田選手は
「タックルは痛くありません。逆に僕のタックルが相手を痛めているかも」と、
タックルに込めた魂。

佐藤選手は
「今、寮長ですけど、自分で立候補しました」なんて。

バレンタインに熱いトーク。インタビューのこぼれ話、ぼちぼち紹介していこうと
思います。

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トップリーグ公式サイトに、2月12日におこなわれた
「ぴあトークバトル~どうなる!?トップリーグプレーオフ マイクロソフトカップ」
の様子がダイジェストでアップされています。その中で発見。

>(瀬川さんはたいてい厳しい表情してますよね)
「油断すると前歯が出ちゃう。笑い顔になるんです(笑)。だからそこを気をつけてます」
(記事引用)

なるほど。そしてインタビュー時の厳しい表情に納得。でも、次に姿を見るときは
是非、笑顔を!



posted by shimizu |22:56 | ラグビー | コメント(0) | トラックバック(0)
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