2007年04月03日
必見のラグビーDVD、もうすぐ発売。
取材の担当者に聞くと、熊谷は寒かったそうです。 全国選抜大会2日目は、シード校が登場。 天理を追いつめた愛知・春日丘の健闘に拍手(26-27)。 東海大仰星に食らいついた尾道もあっぱれ(7-10)。 準々決勝は5日に開催。ぜひ、スタジアムへ。 話は変わりますが、4月中旬、ファン必見のDVDが発売されます。 タイトル 『魂の記憶 ~大学ラグビー06/07シーズン~』 4月15日発売予定 定価6090円(税込み) 制作・発売元:テレビマンユニオン http://www.tvu.co.jp/ 販売元:ベースボール・マガジン社 製作著作:魂の記憶 製作委員会 本編=約114分、特典=約10分のドキュメンタリーです。 収録試合は慶明、早慶、早明、関東学院×法政、同志社×大体大、 大学選手権準決勝、決勝ほか。初回特典映像として、 1=五郎丸歩のプレースキック講座、2='06/'07トライセレクションが収録されています。 以下、宣伝用資料から内容を抜粋しますね。 伝統校、強豪校…大学ラグビー部に宿るそれぞれの魂。 '06/'07シーズンに刻まれた “魂の記憶”を呼び覚ますファン必見のスポーツドキュメンタリーです。 ワセダ、カントーの2強時代が続いている大学ラグビー。 しかし、'06/'07シーズンは、低迷していた明治の復活、打倒ワセダを掲げた慶應、 関西では13年ぶりに大体大優勝と、 群雄割拠の戦国時代を予感させる戦いが展開されました。 「あのとき何が起きていたのか?」「どうしてあのプレーが選択されたのか?」 覇権をめぐる各チームの戦いを選手達自身のコメントで振り返り、 プレーの裏に隠された戦略・戦術など、知られざるゲームの内側に迫ります。 ご購入は書店にて。大学ラグビーのスピリットに浸りましょう。 あと2週間。発売が待ち遠しいなあ。 編集長・田村一博![]()
【インターネット投票 LET'S VOTE!】 2007年 6月号(4月25日発売)は、以下のテーマで投票を募ります。 日本代表スコッドが発表となりました。いよいよ、W杯に向けてノンストップ! 今回のテーマは「日本代表を考える(1)」です。 https://www.bbm-data.com/sportsclick/rugby/letsvote/index.html Q1. 10番にもっともふさわしい選手 Q2. 外国人選手で最も期待されるのは Q3. 外国人選手は、15人中何名までOK? 皆様のご意見をドシドシご応募ください。 応募締め切り=2007年 4月15日
posted by rugby-m |22:07 |
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