2009年08月31日
チーム創りについて・指導において私は常にプラス思考、プラスの言葉を使って考えていくことを大切にしてます。
自分が指導させていただくチームを見て、理想とするバスケットができないかもしれません。
指導者は必ず理想のバスケット像やチーム像や選手像があるはずです!
その理想に限りなく近づけたいですが、理想と現実があります。
チーム創りの原則の1つに「身の丈にあった」チーム創りがあると思います。
自分達の戦力で、できる限り最高のバスケットを目指します。
無いものねだりをせずに創意工夫するべきです!
このチームだからメンバーだから、この形でバスケットをする!のではなく、このメンバーだからこそできるバスケットをすれば良いと思います。
強豪校には良い選手が集まります。
私は良い指導者や良い環境の元に選手が集まるのは自然なことと思います。
そういうチームをズルいという指導者の方がいますが、良い指導や環境を創る努力をしていれば選手は集まってきます。またそのチームには指導者が勝てないと思うなら、絶対に勝てないと思います。指導者の限界はチームの限界です!
強い相手を倒すから楽しい♪やりがいがあるのも1つです。
私が指導していた無名の公立高校も選手達の頑張りで成績が上がっていき、3年目には中学の指導者の方が選手に「あの高校のバスケット部は良いよ」と言ってくれたりするようになり、中学の時に強かったチームの選手が来てくれるようになりました。
目指すチーム像や成績目標を決め、このメンバーでできる最高のバスケットを思い描いたら、現実と照らし合わせていく必要があります。
またチームをまとめる、引っ張るキャプテンを決めることも大切です。
それを補佐する副キャプテンも!
チームは指導者がまとめるのではありません!
やるのは選手なのですから!
ここを勘違いしてはいけないと思います。
posted by roukon |07:20 |
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2009年08月30日
チーム創りについて!を書くにあたり、私が書いているのは原則的なものにさせていただいてます。チームの環境や状況は各チームで必ず違います。
1から立ち上げる場合や、引き継ぐ場合でも違います。
強い弱い、名門である、人数が多い少ない色々あると思います。
でも原則的なことは万物に応用できると思います。
指導者はありとあらゆる環境を考慮してチーム創りをしていかなければいけません。
隣の芝生は青く見えるものです。
マイナスからのスタートであろうが、やるしかないのです。言い訳や諦めるなら指導者なんて最初からやるべきでは無いと思います。
これはもしかしたら、その1に書くべきだったかもしれませんね……
すいません!
まずはチームの状況や環境を把握することからはじめると良いと思います。
当たり前ですが、己を知ることは絶対に必要なことです。
どんな選手がいて、周りにはどんな人間がいて、どんな時間体育館や外などが使えて…などです。
それらを含めてチーム創りだと思います。
ただ環境や状況で目標が下がるというのは違うと思います。夢は大きくです!
そしてこんな環境だから、選手がこうだからと限界を勝手に決めたり妥協をしないことが大切と思います。
誰もが諦めたくなるような状況でも光は必ずあります。
要はやる気次第です!
人間の可能性って本気なら本当に無限なんだと思えることがたくさんあります!
ただしそれは、常に計画的であり努力を継続したときにだけ可能です。
当たり前ですが、最善を尽くすことが大原則です。
今年はメンバーがダメだから…
今年は勝負の年だ…と言う方々がたくさんいます。
でも私は毎年が真剣勝負だと思います。選手にとっては、そんな指導者の妥協は関係無いんです。
日々一生懸命やる選手には、時間はとても大切で1日でも成長に繋がります。
指導者はそれを理解して最善を尽くす責任があります!
私がバスケットを学んだ方の中に、荒んだバスケット部をマイナスから強豪へと導いた方がいます。どんな状況も言い訳にせず、本気でやれば可能性はあります。
その方は、チーム創りにはエリア・クラブ・プログラムの要素が大切と仰いました。
エリアとは箱や道具の確保や周りの整備です!
要は場所の確保・バスケットができる環境を整えること!
クラブとは人員の確保・スタッフの確保です。
人がいないと何も始まりません。
プログラムとは練習計画のことです。
良い練習・正しい練習ができないといけません。
この3つは私も凄く大切だと思います。
posted by roukon |12:20 |
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2009年08月29日
個人でもチームでも目的を持って始めることは大切です。
指導者とは夢や希望、光を与える存在!これは私の尊敬する指導者の方の言葉です。
また私は指導者の器量が、人間力がチーム力だと考えてます。
指導者を超える選手はきっとたくさん出てくると思います。
でもチームは指導者を超えれないと思います。
指導者は決して偉い存在では無く、選手と立場が違うだけです。
ただ指導者がチームのリーダーシップを取る以上は、チームはリーダー以上には成長はできないと思います。
だから指導者は学び続けていかなければならないと思います。
人間力を磨いていかなければならないと思います。
人を相手にしているのだから、人としての部分を疎かになんてしたら結果はどうなるか…
ということです。
別に聖人君子になれと言う訳ではありません!
でもそれは目指すべき所なんだとは思います。
指導者だって人間ですし、煩悩だらけです!
でも人を導く者なのだから、自分を磨いていくべきですし、何より自分ができてないことを人に要求はできません!
率先垂範です!
私自身はまだまだ未熟ですし、いい加減な性格ですし、自分の欠点がたくさんあります。
そして色々な出来事を振り返ってみると全ては、身から出た錆だと思い知ります。
全ての出来事は鏡のようになってます。全ての原因は己にあると常々思います。でも分かっていてもそれを繰り返してしまうのも人間です…忘れてしまう生き物です。
でも責任と義務があります!
何より好き好んで指導者をやってるなら、本気で全身全霊を込めてやることが大切だと思います。
もちろん情熱と無限の愛情を持って!
哲学やリーダーシップ・チーム創りのためには色々なチームを参考にするのも1つですが、本からもたくさんのことが学べると思います。
おすすめの本としては、「7つの習慣」や中国の四書五経などです。
歴史から学べることはたくさんあります!
なるべく自分の言葉で書きたいのですが、上手い例えが「7つの習慣」で載っていたので幾つか引用させてもらいます。
「あらゆる人の手の中に、善または悪を行う巨大な力が委ねられている。それは、その人の人生そのものが周りに与える影響である。どう見せかけるかではなく、本当のところ、あなたはどうあるかが常に周りに発信し続けているのだ」
「周りにどう思われるてるか?より自分が周りに何ができるかを考えなさい。」
マネジメントとリーダーシップについて!
「マネジメントは物事を正しく行うことであり、リーダーシップは正しい事をすることである」
マネジメントは成功のはしごを能率よく昇ることであり、リーダーシップは掛け違ってないかどうかを判断することである。
またリーダーの役割を例えば、ジャングルの中で手斧を持って道を切り開いてる作業チームで例えてみよう。
作業チームのメンバーは生産者であり、直接に問題を解決する人たちである。
マネージャーたちはその後方に立ち、手斧を研いだり、方針や手順のマニュアルを作ったり、筋肉強化のプログラムを開発したり、新しい技術を導入したり、スケジュールを組んだり、作業員の資金体系を作ったりする。ではリーダーはどういうことをする人だろうか?
それはジャングルの中で一番高い木に登り、全体を見渡して、下に向かって「このジャングルは違うぞ」と叫ぶ人たちなのである。
posted by roukon |07:30 |
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2009年08月28日
チーム創りについて!その3では目標を設定することや、それは皆で設定することが大切!
またチームと個人の目標を決めることが必要と書きました。
では具体的にはどうするのか?
私の場合はまずは、どんなチームを目指すのか?
どんな人間を目指すのか?
を成績目標以外にも決めます。
目標と目的の違いも認識すると良いと思います。
成績目標は過去より必ず上を目指し、高く掲げること!
高校指導時には、大阪で200校あるチームで最下位くらいの位置にあるチームでしたが、中央大会というベスト32までが出れる大会を目指しました。
またミニバス指導時は公式戦もしたことのない選手ばかりでしたが、ブロックで優勝や市内(70チーム程)で1番を目指しました。
一回戦突破を目指していたら、大概の人はそのための意識や努力しかしないです。
やはり目指すものは高く、そしてそのために何が必要かを考えて努力する方が成長をすると思います。
高校指導時には、目標に向かって努力した結果、一勝もできなかったチームが半年でベスト32に入り、試合をしたことが無いミニバスの子供達も3カ月程の指導でブロック大会は優勝!
市でもベスト8に入り、チャンピオンチームとも良い試合ができるまで成長しました。
もちろん選手の努力が全てですが、目標が低ければ、やはり結果はまた違ったと思います。
そして何度も言いますが、成績目標だけでなくチームとしての個人としての目指すべき目標も掲げて欲しいです。
部訓を作るのも良いと思います。
三年の一年の半年の3ヶ月の1ヶ月の週や日毎の目標を持って練習しましょう。
常に確認しあいましょう。
人間だから日によっても動機は上がり下がりします。
そんな時は最初に決めた目標に原点に帰りましょう。
それは選手と指導者だけが共有するのではなく、保護者の方々や学校の方々など関係者全員で共有しましょう。
そして周りに堂々と宣言しても良いと思います。
posted by roukon |07:40 |
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2009年08月25日
その2では、チームとは信頼関係で成り立つものである!
信頼関係を築くには、相手を理解し認めることが大切!
その根源は愛情や感謝や誠実や一生懸命という心!
という事を書きました。
チームとはある目標に向かって共に行動する者達と思います。
目標が無ければ目指すべき方向が分からなくなります!
チームは個人で成り立っています、個人があってのチームであり、チームがあっての個人です。
なので私の場合は、チームの目標と個人の目標を決めます。よく成績目標だけになりがちですが、目指すチームの目標や個人の心・技・体での目標も決めると良いと思います。
そしてチームの目標は、必ず皆で決めることが大切だと思います。
自分が関わることで責任感も生まれますし、なによりも人に決められた目標では真の動機にはなりません!
成績目標は大きい方が良いと思います。人間とは不思議なもので、目指すべき目標までしかたどり着けません…
でもそれは逆に高い目標があれば、それに近づける可能性があるということです!
また目指すチーム像も決めると良いと思います。
キャッチフレーズなんかも決めると良いかもしれません。
それを毎回の練習などのかけ声にすると良い効果を生むと思います。
また最終目標から長期や中期や短期まで目標を細かく具体的に決めることも必要と考えてます。
1日の目標も練習前に確認すると良いと思います。
人は意識(心)が変われば行動が変わります。
意識改革と意志統一は指導者の大きな仕事だと思います。
私は月に一度や短い間隔では半月に一度はチームでミーティングをしていました。
モチベーション理論にも繋がるところです。
目標と共に大切なのは、各自に役割・使命を与える、持たせることです。
それは存在意義にも繋がりますし、各自にしかできない仕事は必ずあるはずです。
やりがいや、必要とされてる気持ちがやる気に繋がります。やはり、ワクワクするような目標やワクワクするような魅力あるチームでなければ楽しくありません。
皆で創りあげることで、やらされてるのではなく、自分達でという気持ちが芽生えると思います。
自分達で掲げた目標のためにチームとして個人として進んでいくことが必要です。
目標は具体的に書いたり、声に出すことをおすすめします。思ってるだけでなく、目に見えるところに目標を書いた紙を貼る。
または毎回の練習の始まりなどに声を出す。
目標を具現化するための意識づけです。
個人の目標はチームメイトを目標にするのも、自分を越えることを目標にするのもどちらも良いと思います。
私は他人と比べるのではなく、自分の中で少しでも進歩できればという点を評価します。
ただライバルがいることは良いことだと思います。
指導者や周りの評価のしかたが大切であって、人にせよ自分にせよ競争相手の設定は個人で考えたら良いと思います。
ただ上手い下手だけでの評価や価値観は悲しい結果を生むと思います。
posted by roukon |08:30 |
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2009年08月24日
その1では、チームは皆で創りあげていくもの!
チームは皆のもの!と言いました。
そして人が創りあげていくものですから信頼関係を絆を築き上げることが大切と思います。
チームに関わる全ての人間、また他チームの方々とも信頼関係を築けたら良いと思います。
人間なので当然ですが、育ってきた環境などで価値観に大きな違いはあります。自分の常識は他人には非常識です。
また生理的に無理な相手もいると思います!
それでも信頼関係を築くために、お互いをよく知り、良い所を認めていく必要があると思います。
チーム創りは信頼関係創りといって良いかもしれません。
指導者の方は、まずは自分から愛するべきと思います。
バスケットを選手を関わる全ての人を!選手だけでなく、保護者の方々を!
私はミニバス指導時に保護者の方々と激しくぶつかり合っていました。
今思えば、私は子供達は愛していたのに保護者の方々は外野だと思っていたんだと思います。
何かと口を出して邪魔ばかりして…
なんて思ってました。
でも保護者の方々も含めてチームです。
ちゃんとルールを決めて意見を言い合う工夫が必要だったと思います。
そしてなによりも保護者の方々を選手達ほど愛せてなかったことが原因だと思います。
ありきたりで当たり前かもしれませんが、チームを創っていくうえで「最善を尽くす」「誠実」「感謝」が本当に大切だと思います。
色々なテクニックや駆け引きが必要かもしれません…
チームビルディングやコーチングやリーダーシップの本はたくさん出版されています。
それらの本をかき集めれば、たくさんのテクニックや用語を知れると思います。
でもそれは一時的な効果しか無いんだと思います。
原則として、愛情や感謝や誠実や一生懸命の気持ちを常に持っていないと最高のチームは創れないと思います。
またそれを最初から持てるはずもなく、人間だから気持ちも常に変化します…
でも指導者なら自分を人として磨いていくことが必要なんだと常々思います。
指導力は人間力!
チームも人間力なんだと思います。
これはバスケットやスポーツの分野だけでなく、どの分野においてもそうなんだと思います。
posted by roukon |07:40 |
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2009年08月21日
私の少ない経験からでしか書けませんが、私が高校やミニバスを指導きてきて感じたことや直面した問題からチーム創りについて書いていこうと思います。
まずはチーム創りはチームに関わる全ての人と創りあげていくものだと感じます。
指導者の哲学がベースになる部分が多くありますが、チームは自分だけのものではありません。
またそれだけでは成り立ちません。
私はこれに気がつくのに時間はかかりましたが、気がつけないままの方々もたくさんいると感じます。
チームを私物化したり、王様になってしまうのは悲しいことだと思います。
「チームはチームに関わる全ての方々で創りあげていくもの」これをまずは第一に考える必要があると思います。
そして当然目指す方向性や目標がありますが、それもチームに関わる全ての者で創りあげていき、全員が理解し納得できるよう努力していくべきと思います。
人によって価値観は違いますが、それに向かって同じ方向を向ける必要があると思います。
大きな部分をベースに各自が各自の役割に最善を尽くせるようにしなければいけないと思います。
誰が偉いなどなく、役割が違うだけです。
指導者が保護者代表が上手い選手が偉い、発言権がある、などのチームは必ずほころびが出ると思います。
やるのは選手!ということを周りで動く方々は理解することが大切と思います。もちろんリーダーシップは必要と考えてますが、リーダーは偉いわけでは無い!しつこいですが、まずチーム創りのはじめにこれは強調しておきたいと思います。
posted by roukon |17:10 |
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2009年08月19日
今年でファイナル…ということで昨年に引き続き観戦してきました♪
AND1 MIXTAPEツアーinジャパン
仕事後に行ったので開演に間に合わず…欲しいシャツも買えずで…
でもいいや!試合を楽しもうと開き直りました。
今年も大好きなプロフェッサーやAOを見れると思うとワクワクでした♪
しかし今年がファイナルなんて…
こんな盛り上がって客も入る楽しいイベントなのに…
またサムライこと森下選手の引退試合というたくさんの意味のある試合です。
試合内容に関しては日本チームが大善戦して四点差という結果でした。
今年のAND1チームは少し決定力に欠けていました。
がやはり抜群のドリブルワークや身体能力は充分に堪能できましたし、お金を払う価値があります。やはりドリブルのつく強さが全然違いますね…
手元にボールがある時間が長い分色々な技が出せる部分もあると思います。
またストリートならではの、想像力豊かなドリブルワークは見ている者の心をワクワクさせます。
特にプロフェッサーのドリブルスキルは素晴らしいです。
ハーフタイムショーも素晴らしいブレイクダンスが見れましたし、ダンクやアリウープもたくさん見れました。
そして今回の日本チームの大善戦がゲームを面白くさせてくれました!
これで終わりは悲しすぎます。
また復活を望みます。
こんなイベントも日本の子ども達は見てバスケットを好きになってほしいですね♪

posted by roukon |07:50 |
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2009年08月17日
今日は仕事が休みだったので、夏のミニバス一大イベントである、サマーキャンプin奈良を見に行きました。
お昼くらいに到着しましたが、とにかく暑くてバスケット日和でした♪
まぁバスケットは冬のスポーツなはずなんですけどね…
私は夏が大好きなので
サマーキャンプは、残念ながら男子の大会は終わってしまっていて、今日は女子の試合でした。
そして幸運なことに、昭和対竹末という事実上の決勝戦のような試合が見れました。
なんと昨年は圧倒的な強さだった昭和が負けました。
竹末は4番と5番の選手が高いスキルを持っていました。
昭和の固い守りを1対1で崩します。
ドライブから急ストップでシュートが打てます。
これを昭和が止めれませんでした。
ドライブにはついてこれますが、急ストップの時に止まれずに間が開いて打たれてしまいます。
竹末の5番がそのシュートをほとんど決めてしまいました…あれでキキムーブができて尚且つジャンプシュートできるようになれば素晴らしいです。
昭和のポストへの裏パスも竹末は上手くトラップとして出させてカットしていました。
昨年のメンバーが抜けたので、今はやはり少し力不足なのでしょうか…
冬には強くなってそうです。
負けた後30分くらい雷を落とされてました…
ミニバスでなにもそこまで…
と思ってしまう私は甘いのでしょうか?
他には若松など有名なチームも良いバスケットをしてました!
ここから何チームも全国大会に出るのですから、やはりサマーキャンプは夏の全ミニですね♪
早く指導現場に復帰したいです!
鹿児島全中も見に行きたいです…
教え子も大阪代表で出場するので!
若水が見たい…
やっぱりバスケット最高です♪

posted by roukon |22:40 |
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2009年08月16日
籠魂会一周年記念パーティーの開催日が決まりました。
8月30日の日曜日に開催します。
時間はお昼過ぎからにしますか?
集合場所は難波か心斎橋になると思います。
15時くらいから集まって皆でスポーツしませんか?
その後に食べて飲んで語りましょう!
皆様予定をあけて参加してください♪
誰でも参加可能なので友達などお誘いのうえ参加してください♪
よろしくお願いします。
また第13回につきましては、10月3日を予定していますのでこちらも皆様よろしくお願いします。
素晴らしい講師の方がクリニックをしてくださる予定ですので♪
posted by roukon |08:30 |
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