2012年01月14日

【再開】移籍市場・・・

入団
矢島慎也[浦和レッズユース]
野崎雅也[浦和レッズユース]
槙野智章[1.FCケルン(ドイツ)]
ポポ[神戸]

退団
マゾーラ[サンパウロFC(ブラジル)]
高崎寛之[甲府]
堤俊輔[福岡]
堀之内聖[横浜FC]

あとは阿部が戻ってくるか、どうかで終了?

posted by rosso |18:05 | レッズ | コメント(2) | トラックバック(0)
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2011年08月03日

松田、

心肺停止とか意味が分からんよ…

ピッチでのブーイングし足りないし、松本山雅に負けた天皇杯の借りもまとめて、J1埼スタで返すので、絶対に戻ってこい!

posted by rosso |00:59 | J2・JFL・地域リーグ | コメント(0) | トラックバック(0)
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2011年05月12日

難航、選手

久しぶりの更新。

トルシエだった2000年か、2001年以来のコパ・アメリカですが、選手選出が難航してます


中途半端に代表とJをやり繰りしようとするから、こうなる。
幾つかのチームは快く送り出してくれてますが、招集権限が無い大会に、チーム作りしている期間に、全チームが応じてくれるとでも?

震災で延期になった試合を7月に入れた時点で、コパへの参加が理屈的に困難なのは目に見えたはず
海外組15人以上とか、招集できる可能性をきちんと考慮してるとは思えない。
(2月にアジア杯を国内組で参加するのに等しいかな)

貴重な機会だから参加したい気持ちは協会、監督、選手それぞれが抱いてるはずだけど、協会は現実との折り合いを付けないと。

チャリティーに選出された海外組
川島
槙野、長友、内田、吉田
細貝、長谷部、阿部
松井、岡崎、家長、本田

それ以外(間違ってたスイマセン)
林、宮市、カレン、香川、森本、矢野、安田、坂田

シーズン途中から加入した細貝、岡崎、カレンとかは定位置を掴むのが、2014年にとって有益だと思うんだけどね。

アルゼンチンに勝ったこともあって、コパで対戦するときには、全然違うモードでの対戦になるから、選手としては、是が非でも出場したいのでは?
Jに遠慮した「主力以外の若手1名」だと、ガンバ遠藤、ジュビロ前田、FC東京今野辺りは完全にプロテクトされるでしょう。

17日とかに結論を出すようだけど、まぁ…

posted by rosso |23:59 | 日本代表 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2011年01月10日

アジアカップ初戦:それぞれの戦い方がある

一般記事には、「日本、格下ヨルダンとドロー」

googleで「格下 ヨルダン」で検索したトップ


格下 ヨルダン のニュース検索結果

岐阜新聞	
あわや「悲劇」ザック救った!吉田が後半ロスタイム弾…アジア杯
16時間前
スポーツ報知 - 関連記事 144 件


沖縄タイムス | 日本、引き分けスタート 格下ヨルダンと1―1
www.okinawatimes.co.jp/article/2011-01-10_13518/


スポーツナビ|欧州サッカー|ニュース|日本、引き分けスタート 格下 ...
www01.spnavi.vip.ogk.yahoo.co.jp/.../20110110-00000001-kyodo_sp-spo.html


スポーツナビ|ニュース|日本、引き分けスタート 格下ヨルダンと1-1
sportsnavi.yahoo.co.jp/headlines/20110110-00000001-kyodo_sp-spo.html


日本、引き分けスタート 格下ヨルダンと1―1 | Japan News
www.japannewsdaily.com/2011/01/blog-post_5285.html


日本、格下ヨルダンにまさかの先制点許す…アジア杯:日本代表 ...
hochi.yomiuri.co.jp/soccer/japan/.../20110109-OHT1T00184.htm - 


日本、引き分けスタート 格下ヨルダンと1—1 - 沖縄のニュース - 都 ...
www.47news.jp/localnews/okinawa/2011/01/post_20110110014800.html


2011-01-09 - マイスタ出張局R
d.hatena.ne.jp/reo13a/20110109 - キャッシュ


TweetBuzz - スポーツナビ|ニュース|オールジャンル|日本、引き分け ...
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【日本代表】方向性は悪くない。初戦でメリハリのないサッカーをして ...
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などです。「FIFAランキングなんて、あてにならん!」といっているなら、間違っても「格下」(多分、ランキングを基準に書いてるだけのはず)といった表現は使わないかと。

ヨルダン以外にも、同組になったシリア、サウジアラビアだって、最初から日本とオープンに打ち合うつもりは無いはず。
ヨルダン、シリアであれば、
「日本相手なら、(勝つのを諦めている訳では無いけど)現実的にはドローでOK」
とかだと、すでに引いてくるのは当然で、そういった相手に対して、

「崩せない」、「チャンスが作れない」、「決定力がない」

といっても、それは相手の戦略通りなので、そこを言う必要無いかと。(1対1を外したり、パス回しが目的っぽくなってたりしたら別だけど・・・

その守備網を単独で突破出来る程の「個」も「組織」も日本には無いわけで。

「個」に関すれば、技術以外のも、メンタル的な要素もあるけど。
「組織」はしばらく連携の深化に時間がかかるかな。

勝ち進めば、試合数をより多くこなすことになるので、まずは勝ち進んで欲しいです。もう2,3試合観てから、色々と書こうと思います。

posted by rosso |23:02 | 日本代表 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2010年10月28日

FIFAバロンドール

今年から、バロンドールと、FIFA最優秀選手が合体したんだった・・・
赤が有力、青は3位以内ならあり得るかも。

シャビ・アロンソ(レアル・マドリー/スペイン)
ダニエウ・アウベス(バルセロナ/ブラジル)
イケル・カシージャス(レアル・マドリー/スペイン)
クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリー/ポルトガル)
ディディエ・ドログバ(チェルシー/コートジボワール)
サミュエル・エトー(インテル/カメルーン)
セスク・ファブレガス(アーセナル/スペイン)
ディエゴ・フォルラン(アトレティコ・マドリー/ウルグアイ)
アサモア・ギャン(サンダーランド/ガーナ)
アンドレス・イニエスタ(バルセロナ/スペイン)
ジュリオ・セーザル(インテル/ブラジル)
ミロスラフ・クローゼ(バイエルン・ミュンヘン/ドイツ)
フィリップ・ラーム(バイエルン・ミュンヘン/ドイツ)
マイコン(インテル/ブラジル)
リオネル・メッシ(バルセロナ/アルゼンチン)
トーマス・ミュラー(バイエルン・ミュンヘン/ドイツ)
メスト・エジル(レアル・マドリー/ドイツ)
カルレス・プジョル(バルセロナ/スペイン)
アリエン・ロッベン(バイエルン・ミュンヘン/オランダ)
バスティアン・シュバインシュタイガー(バイエルン・ミュンヘン/ドイツ)
ウィスレイ・スナイデル(インテル/オランダ)
ダビド・ビジャ(バルセロナ/スペイン)
シャビ・エルナンデス(バルセロナ/スペイン)

posted by rosso |00:34 | 海外 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2010年09月30日

初陣ですな

まずはメンバー

GK:
川島永嗣(リールス/ベルギー)
西川周作(サンフレッチェ広島)
権田修一(FC東京)

DF:
田中マルクス闘莉王(名古屋グランパス)
駒野友一(ジュビロ磐田)
栗原勇蔵(横浜F・マリノス)
伊野波雅彦(鹿島アントラーズ)
長友佑都(チェゼーナ/イタリア)
槙野智章(サンフレッチェ広島)
内田篤人(シャルケ04/ドイツ)

MF:
遠藤保仁(ガンバ大阪)
中村憲剛(川崎フロンターレ)
阿部勇樹(レスター/イングランド)
今野泰幸(FC東京)
長谷部誠(ボルフスブルク/ドイツ)
本田拓也(清水エスパルス)
細貝萌(浦和レッズ)

FW:
松井大輔(トム・トムスク/ロシア)
前田遼一(ジュビロ磐田)
関口訓充(ベガルタ仙台)
岡崎慎司(清水エスパルス)
本田圭佑(CSKAモスクワ/ロシア)
森本貴幸(カターニア/イタリア)
金崎夢生(名古屋グランパス)
香川真司(ドルトムント/ドイツ)

遠藤は辞退するかもらしいので、こんな感じですかね?

         前田
金崎    本田(or香川)   松井
      細貝   長谷部
長友   栗原  闘莉王  駒野
         川島

         前田
金崎   本田   香川   松井
         細貝
長友   栗原  闘莉王  駒野
         川島

ナンバーとかで、ザッケローニ監督に関するインタビューを読む限りだと、「攻撃的」であると同時に、「バランス」も重視している感じかと。

GKは初戦が川島、2戦目に西川、と予想。やはり経験で川島が一歩抜け出ているかと。

CBは闘莉王、栗原、伊野波、槙野の4名が選出されているけど、しばらくは「闘莉王と誰か」の組み合わせと予想。
未招集だった鹿島の岩政、清水の岩下、ガンバの中澤、FCの森重あたりも試してもらいたい選手ではあります。

SBは内田、長友、駒野の3名で回りそうだけど、名古屋の阿部、浦和の宇賀神(むしろ一列前か?)、京都の渡辺あたりも面白そうだし、清水の市川だって、まだまだ出来るはずだろうし。
ちょっと前はヴィッセルの石櫃がよかったと思ったけど、最近はどうなんでしょう。

細貝の部分は、本田拓也、今野、阿部といった守備的MFとして機能できる選手であればOKです。中盤中央を2枚にするなら、攻撃の部分でも力を発揮できるタイプ(遠藤、憲剛、本田)ですかね。
小笠原、野沢、稲本、藤本あたりも候補かと。
もうちょっとなのが、梶山、狩野、柏木ですかね。

FWでもサイドで開いてもプレーできるのは横浜の山瀬、
トップで使える大宮の石原、横浜の渡邊あたりも候補ですかね。
最近、点を取っている川崎の黒津はどうかな?

どうなるか分からんけど、久しぶりに代表戦を楽しみにしたいと思います。

posted by rosso_bleu |21:59 | 日本代表 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2010年08月20日

何がしたいの?

誰もが「すぐには決まらないだろう」と思っていただろうけど、

何?この監督選考は?

もう来月の代表戦が目前に迫り、メンバー発表、合宿とかを考えると、時間的にアウトだと思うけど、交渉焦ったのかな?

そもそも、岡田さんが「絶対にやらない」的な発言をした時点で、候補をリストアップしておくくらいは出来たかと。

別に会長が代ったとしても、(実際に代ったけど)

「○○な理由で、この△名をリストアップした」

という、根拠があれば十分かと思うけどね。極端なまでの方針変更があれば別だけど、それなりに値する行為になったと思うけどなー
そこからさらに踏み込んで交渉までしようとすると、渡航費や滞在費、代理人を頼めば、その費用と諸々があるけど、リストアップなら・・・


前回W杯終了後の最初の試合のとき、オシムさんにチクリと言われたことをすっかり忘れたのか、、、
監督が目指すサッカーを実践するには、監督が希望する対戦相手が必要だと思うけど、今回も興行優先なのは、皮肉を込めて、「流石」の一言ですね。

監督も決まってないのに、海外組に招集レター送るそうで、少なくとも移籍したばかりの選手たち(川島、長友、内田、香川)は所属チームでの争いを優先するべきかと。
GKは楢崎or川口がいるし、SBは宇賀神、MFは柏木、乾、金崎とか試せるんじゃね?
今までやってきたのだから、最初の1年は飛び飛びの参加でもOKかと。逆に国内から選抜する必要が生じるから、国内組のモチベーションが上がりそうだけど。

posted by rosso |01:12 | 日本代表 | コメント(4) | トラックバック(0)
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2010年07月29日

Jプレミア構想?

おひささぶりです。
http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20100729-659361.html
だそうです。

以下、要約

・12年から日本版プレミアリーグの発足を目指し、本格的な検討を始める。
・基本構想はトップレベルの格上げ
・資金面などで高い基準を満たす8~10クラブを選抜し、J1より上のリーグを組織。
例:上位4チームのレギュラークラスは年俸1億円以上を目安にするなどの案もある。人気、実力を兼ね備えた選手を集めることで、リーグ全体の人気を高め、利益に結び付けたい
・レベルの高い試合を展開することで、リーグ全体を活性化させる狙い。
・クラブ数を増やし続けてきたJリーグだが、12年にも到達する40クラブで拡大路線に区切りをつけ、リーグ再編に乗り出す。

・プレミア入りできないクラブから反発を招く可能性はある。
・現状の経済状況で、思惑通りの収入につながるかという危惧(きぐ)もある。
これら問題点をクリアできれば、「地域密着」と「高レベルのサッカー」という両輪でリーグ運営ができる。


以上。

・トップレベルの格上げ&高いレベルの試合
拡大路線の先に見えている「JFLとJ3どうすんの?」という疑問への解答の一つと思えば良いのかな?

この案が出るまではリーグの階層名称が、
「J1」、「J2」、「J3」

となると思っていたけど、プレミア構想が実施された暁には、

「プレミア」、「J1」、「J2」

と名称が変わっただけに。イングランドのプレミア、チャンピオンシップとかいう微妙に分かりにくい形になるかと。

40チームで3部リーグ制を敷くとなれば、上から順番に

8、16、16 か、 10、14、16かと。

さすがにACL、ナビスコ、代表戦があっても、国内No.1を決めるのが14試合か、18試合だと少ないかと思います。スコットランドやクロアチアあたりは途中からリーグを上位リーグと下位リーグに分割してた気がするけど、個人的には興醒めです。

試合数が少なく、準備期間がそれなりに取れた状態で、質の高い試合をするのは当然のはず。むしろ、コンディショニングに若干バラつきがあったり、回復し切る前に厳しい試合に臨む、といった厳しい条件が個々人を鍛えると思うんですけどね。必ずしも質が高い試合になるとは保証できませんが、、、

シャビ、ロナウド、ルーニー、メッシが年間何試合やってるんだ?
超テキトーに見積もったとして、

国内リーグ32~36
CLが10~17
国内カップ戦2~5(プレミアはカーリングカップ追加)
代表戦3~5(親善試合のみを想定)
コミュニティーシールドのようなリーグ開幕の前週に開催される試合、カップ戦の引き分け再試合とかもあるけど、考慮外

合計47~63

全試合でハイレベルのパフォーマンスを示せてはいないけど、要所要所ではやってると思います。
10チームのリーグ戦+ACL+ナビスコか。国内でやるより、海外行った方が成長に手っ取り早いと選手は判断しそうですね。

ベストメンバー規定とか、多くの人から「無駄」と思われている事柄を無くすだけでも十分効果はあると思うけど。
現状で十分力を出せるように改善なり、修正はしたの?

・お金
リーグの目論見通りであれば、上位は質の高い試合を実施し、それに見合ったチケット代にすれば各クラブがある程度の収入を確保できるはず。スポンサーも付くだろうし、TV放映権はちょっと分からないけど。
それだけで、レギュラークラスの年俸1億が保証されるとは思いませんが、、、
1チームの構成23名として、

1億円が8人、8000万円が6人、5000万円が4人、3000万円が5人

と仮定しても、16億3000万円。
http://www.j-league.or.jp/aboutj/jclub/2008-9/005.html
から考えるに、人件費は総収入の45%程度なので、

総収入で大体33~35億ないと経営が成り立たないかと。年俸構成が上記の場合なので、上振れする(させる?)可能性はあるので、目安は40でしょうか。

http://www.j-league.or.jp/aboutj/jclub/2008-9/pdf/club2009.pdfをみると、2008年度の営業収入だと、

70億:浦和
60億:
50億:
40億:鹿島、東京V、横浜FM、名古屋、ガンバ
30億:大宮、千葉、FC東京、川崎、清水、磐田
20億:柏、新潟、京都、神戸、大分
10億:札幌

浦和、鹿島、横浜FM、名古屋、ガンバの5つは堅いかと。
あと、FC東京&清水も限りなくプレミア入りに近いでしょう。(前者は首都、後者はサッカーどころで磐田と二択)
さらには大阪より西にも欲しいので、広島、神戸、九州のチームの順で可能性ありそう。

下のリーグだと急に注目度が下がる可能性があるので、スポンサー収入、TV放映権とかがプレミアよりも減るため、チケット収入で活路を見出す必要があるので、試合数をこなす必要があるかと。コアな人はチームがプレミアだろうが、J1だろうが、どこにいても応援するだろうけどね。
下部リーグの位置付けは、プレミアのクラブで出場機会の少ない若手が実戦の場としてレンタルの場所になりそう(イメージはセリエ


特にまとまりも無いけど、W杯も終わったので徐々に更新を・・・

posted by rosso |23:42 | J1 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2010年05月24日

vs韓国

はい、先ほど二重の意味で終了しました。

国内最終戦となる今日の日韓戦。

スタメンは
        岡崎
 大久保  本田  俊輔
     遠藤 長谷部
 今野 中澤 阿部 長友
        中澤

だったかな?4-2-3-1っぽい表記だけど、大久保は

前半6分 パク・チソンがこぼれ球を拾い、ドリブルから強烈なシュートがゴール左に突き刺さり、韓国が先制

であとは、ダラダラとしてるだけ。。。
キックオフ直後から様子見の展開ではなく、韓国が積極的にプレッシャーを掛けに来てたのもあって、落ち着いて繋げなかった、とは思います。
でも、「(日本は)キックオフ直後から激しいプレッシャ掛ければ、バタつくから、最初の5分は全開で!」なんて指示が出ていたら、どーすんの?
「いや、ちょっと待って!」とでも言って、それが通じるなら別だけど。。。

動き出しが無かったから縦パスが無かったのか、中澤&阿部が丁寧にやりすぎたのか(指示だったかも知れないけど)、安全第一のボール運びで、注目されていた本田にわたる頃には、しっかりマークを背負っていて、ワンタッチでも叩けない距離感の悪さ。。。
俊輔にいたっては触る機会すら少なかった。大久保は精力的でした。
今野の左SBだと、攻撃には期待出来ないねー。後半に攻め上がるシーンがあったけど、相手の疲労度とか(むしろ流し気味だった?)相対的な要素があるから、一概にイイとも言えず。
右SBは長友が結構身体張って、走って、竸って、というところがあったけど、孤軍奮闘って感じでしたね。

後半、手を打ってくるかと思いきや、予想通りの「交代無」でした。

多分、本大会を見据えての「交代無」だったと思うんだけど、最終的には4枚交代で、「ん?どういうこと???」
ダメなら、スッパ!と代えないとね。

後半18分、 俊輔→森本
後半27分、 本田→憲剛
後半34分、 遠藤→駒野
後半42分、 大久保→矢野

後半18分、森本を1トップにして、大久保&岡崎がワイドなポジションに。
後半27分、本田に代えて憲剛を投入、
後半34分、阿部を一列上げて、今野をCBにして、駒野を左SB
後半42分、矢野が1トップになったのかな?もう分からん。


気になったのは
俊輔が持ったときに、今野の上がりが遅かったシーンとか、
後半に長友がゴール前まで追ったときに連動してないとか、
遠藤&長谷部のところから縦パスやら上がりが無かったり
本田は持ち過ぎ(決めてやろうの気持ちが強かったのかもだけど)

今日唯一の収穫は、
長友はコンスタントに戦える
(クロス精度とかはあるけど、球際とか運動量の部分ではコンスタントでした)
最後に長谷部が、上がれのゼスチャーしてたところかねー

と、非公開練習で何を練習していたのか?と問い尋ねたいです。
最初のコメントだと、「勝ちに行く」的な感じだったけど、
点を取るアイディアは無く、
サイドからの良い組み立ても無く(前半に1回あったけど)、
狙っていた高い位置での奪取も出来ず、

と、あんまり変わってないですね。ずーーーーーーーっと同じメンバーでやってるんだよね?同じコンセプトでやってるんだよね?

今日は稲本、闘莉王、松井とか出てなかったけど、彼らが出場したところで、あまり変わらないかと。

最後のPKのシーンだけど、あそこは点を取りに前がかりだったから、仕方がないかと思います。


マイナスな面ばかり見ていても、仕方がないので、プラスを・・・

今日に限っては、無い

何かありました???
今日のままだと、「3戦全敗、流れからの得点は無し」な結果になりそうです。

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posted by rosso |22:22 | 日本代表 | コメント(3) | トラックバック(0)
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2010年05月18日

ハエでもチョウでもハチでも構わないから

まずは月曜の韓国戦で「おぉ」って思わせる試合を見せてくれ

言えることはそれだけ

多分、このタイミングで振り返る人が増えなければ、前回大会直後に使った(ある意味、伝家の宝刀の)

ジーコ→オシム

の(意図的なポロリ発言)ときのような、「有耶無耶」作戦は通用しないと思う。

カペッロ、ファーガソン、モウリーニョ、グアルディオラとかを招聘すりゃ別だろうけど・・・

金が有る無しに関わらず、協会がそんな英断をするとも思えず、誰が次期代表監督になるかは分からないけど、どんどん代表から離れていくと思う。
自分が応援しているチームの選手が出ていれば、それをチェックするために“一応見ておくか”だけど、あとはスポーツニュースでダイジェストになるんだろうね。


ソロバン弾くのも重要だろうけど、そのうち弾けなくなるぞ

続きを読む...

posted by rosso |20:02 | 日本代表 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2010年05月06日

vs名古屋

久しぶりの更新です。

前半は微妙でした。というか、3-0とか4-0とかで負けるんじゃね?と思ったほどでした。

それほどセカンドが拾えない。
ゴールキックのターゲットがエジなんだけど、とことん収まらず、セカンドも・・・な展開なのは常なんだけど。

前半2分のケネディのヘッドを山岸が防いだのと、前半8分の小川のどフリーが助かった。あまりにもフリー過ぎて、選択肢が増えすぎたのかな?

マッチデープログラムには4-3-3で中盤の底(アンカー)に位置していた三都主が左に張り出して、ヒラとロビーの中間辺りの絶妙なポジショニングでしたね。

CKからの流れで前半13分に失点。まぁ坪井とヤマではどっちにしろミスマッチが起きるので、、、
ヤマは経験から来るのか、落下地点の予測とタイミングが良いので、結構、闘えてます。(失点のシーンのように対空時間の長いボールは辛いけど)
本当はスピラと坪井が組むんだろうけど、後半最後に見た感じでは微妙かな。。。youtubeとかでもそう思う。まだヤマ&坪井のコンビでしょう。

そこから徐々に攻撃をするんだけど、名古屋は中央をしっかり塞いでましたね。磐田・清水同様の戦術なので、そこをどうやって崩すか、、、

徐々に柏木がシュートまで持ち込めるようになったのも大きいかと。
開幕からほぼ出ずっぱりで、スペースメイクのラン(川崎戦の達也のゴールのときとか)や、時折みせるシュート(鹿島戦とかで見せたもの)とかと、本人は不満足だったかもね(実際に「眠れんかった」とコメントしてるみたいだし)

達也が脳震盪で元気と交代したけど、あまり前半は見せ場無かったね。見せ場は柏木のシュートと、ロスタイムのエジのシュート、手数を掛けずにシュートまで持ち込んだシーンだけだったかなー
徐々に名古屋の運動量が落ちてきたのか、ゴール裏から見ていたのでラインが下がったのか、分からないけど、何故か徐々にボールが回せるように。



後半
柏木の得点シーンは縦に入れて、こぼれたボールを元気が落として柏木がふかさないようにシュート。
後半途中まではサンドバック状態だったけど、名古屋はどうしたのかね?(あんまり見てないから細かくは書けないけど)
逆転ゴールはボールのトラップが足の裏に辺り、追いかけたロビーが拾って、中への折り返しを元気が合わせてゴール。ナイスセーブを続けていた楢崎も、あそこまでいかれたら無理です。
にしても、6月に契約満了になるロビーだけど、今シーズンは切れきれですな。
基本、右サイドに開いてサイドバックからの縦のボール、ボランチからの斜めや横パス、エジの落としなどを、相手との距離を図りながら、ボールを迎えるような動きをして、スルスルと2,3人を交わしてましたねー

不満があるとすれば、トドメの3点目を突き刺して欲しかったかな、と。ちょいちょいカウンターのシーンがあって、エジ、元気のどっちかが決めていれば、、、

にしても、中盤センターの2名(阿部&萌)が素晴らしいです。昨シーズンは阿部&啓太と展開力はあまり変わらない気もするけど、推進力が増したような気が。

あと、審判の笛でプレーを止めたとき、小川、ケネディとサイドへ蹴り返して、大ブーイングになったけど、ゴールキーパーに戻すのとどっちが良いのかね?
最初に小川がやったとき、ロビーがかなり怒っていたけど・・・
自分もブーイングしたけど、冷静に考えると、
実は高いポジションからスローイングになるから、ゴールキックのボールが収まらないレッズにしたら美味しかったかも知れない(笑

あとはセットプレーからの得点を期待

posted by rosso |23:36 | レッズ | コメント(0) | トラックバック(0)
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2010年04月08日

残念限り無しのセルビア戦

残念だと思った2月の香港戦よか酷かったですね。。。
Jも開幕して、「年明けのコンディションが・・・」なんて言い訳は無しです。

スタメンも相手も天気もスタジアムも変わるので、比較するのも微妙な気がしますが、

スポナビのコメントを抜粋すると、
稲本
・先制点を取られて、あれだけ高いDFで組織で守られるときついということが分かった。
・世界との差が見えて目が覚めたというところもあったし、

うん。そうだよね。

遠藤
・ただボール回しているだけでは怖くない。
・今いるメンバーででも、しっかり戦わないといけないと思う。

確かに!

俊輔
・おれとヤット(遠藤)がリズムを変えるためにパス回しで少し後ろに戻るような、そういうときにサイドバックが連動して上がったり、FWが連動したり、そういった意志の疎通がなかった。
・攻撃とか少し持ち味が出せなかったのは、いっぱい動いていただけに少しかわいそうだった。効果的な動きをみんながしていなかった。いつもやっている感覚とは違っていたかな。

うむ、客観的に見れてるね




で、毎回同じようなコメントなのは何故?では、指揮官のコメントを
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/text/kaiken/201004070006-spnavi.html

■メンバーが欠けたときに同じ戦い方が難しい
 前半立ち上がりから非常にディフェンスが不安定で、簡単に裏を取られる場面が続いて。うちの場合、先に失点すると非常に苦しい展開になるので、安定させなければならないけれど安定しなくて。そのあと稲本をアンカーに置いて、少しディフェンスは安定したんですが、攻撃の方がやはり、ポジションを失うというか、みんなが中に入ってしまってサイドに起点が作れないようになってしまって、なかなかチャンスが作れなかった。
 後半に入ってディフェンスも安定して、サイドにも起点ができるようになって点が取れそうなチャンスも作れたのですが、やはり負けているときには、ボールを持って(左右)両方、後ろへのパス、最初のボールの持ち方、あるいはスローインの時点で前へ行く姿勢というのが必要かなと。いろんなテストということで今回やったんですけど、メンバーが欠けたときに同じ戦い方が難しいかなと感じています。

――後半、攻撃が良くなったということだが、前半の失点前の方がパスを速くダイレクトにつなげていたように見えた。逆に後半はパスの受け手だけしか動かないように見えたが(田村修一/フリーランス)

 パスを回すということでは、データ的に見ても70%以上のポゼッション(があった)。しかしワンタッチで(ボールが)動いても最終的に相手DFの裏を取らないとゴールになかなかつながらない。そういう(守備の)ブロックを作られたときに、どうしてもサイドから裏を取らないと難しい。中央からだと難しいので。
 そういう意味で前半、パスは回っていましたが、ほとんど中でのパス、そしてインターセプトされてカウンターという。前半、相手は9本のシュートを打っていますが、それが如実に(内容に)表れていると。確かに後半のメンバーですと、中盤で動かしていくのは難しいところもありますが、点を取るということでは、後半の方が可能性があったと思っています。

――選手のプレーから覇気が見られなかったが? チームマネジメントで反省点はあるか
 この試合自体、この時期にこういう形になったということ。確かに選手に「どうしてもこの試合に勝たないと」というのはなかったかもしれないです。けが人もいたし、来れなかった選手もいたというのもありますけど、やはり日の丸をつけて戦うということ、どんな試合でも勝利に対してどん欲に。特に、負けているときに勝ちたい(気持ち)。そういう意味で、チームが勝つことに徹せられなかったことは反省しています。

――前半にディフェンスが不安定だったということだが、その要因と修正点は?
 選手のポジショニングが非常に悪かったと。いるだけで、相手をつかんでいなかったということがあったと思います。先ほど言いましたように、メンバーがそろっていないときには、途中からアンカーを置くとか3バックとか、そういうことも考えていかないといけないのかなと思っています。

――ポジティブな点はあったか?(大住良之/フリーランス)
 あまりないんですが、何人かの選手が自分の特徴、こういう場合はこういう形でやってくれるんだな、というのが(分かった)。一番は、11人そろったときはできるけど、けが人が出たときにどうするんだろうというときに、同じ戦い方では厳しいと。ある意味、試合の前半から中盤にかけて、我慢する戦いというのも必要かな、ということが分かったというところだと思います。

――稲本のアンカーは最初から準備したのか。それから最初の方は阿部が入って3バックのように見えたが。1人が最終ラインに入ったときの、もう一方のボランチの位置取りについては?(後藤健生/フリーランス)
 短い時間でしたが、昨日、紅白マッチを10分2本やりました。相手の(サブ)メンバーは人数が足りなくてコーチが入ったりしたんですが、ディフェンスの不安定さがあったので3バックというのも選択肢にありました。ディフェンスが安定しない時には稲本がアンカー(に入る)というのは、稲本、阿部、遠藤には伝えていました。それは準備していました。いろんな可能性を今回は考えていましたので。ダブルボランチで阿部が下がってというのは、どうしても後ろ(DF)の中で球出しが得意なのは阿部しかいないので、阿部が自然と下がっていった、ということです。


■メンバー選考ではっきりできたこともあった
――メンバーが欠けている中で、もう少し普段のサッカーができると思っていたか?
 もう少しできると正直、思っていました。ただ、こういう不安定になる可能性も、試合前には考えていましたので、3バックということも含めて考えていました。

――5月以降のキャンプで3バックを試すのか?
 基本的に、最初から3バックということは考えていません。よほどメンバーが欠けた場合、今回はサブのメンバーも欠けていたところがあったので。ただ、ああいう4-1-4-1のアンカーを置くことは考えています。

――ワールドカップはリードされる展開もある。そういう場面での反発力についてどう考えるか? また今日の試合を受けて、23人のメンバーについて変わった部分、固まった部分はあるか?
 どこのチームもそうですがディフェンス、特にうちはそんなに攻撃で圧倒して勝てるレベルの相手とこれからやるわけではないので、そういう意味で先に失点というのはどうしても避けたい。少なくとも(失点が)1点であれば、まだいろんな可能性が考えられるんですが、そういう意味で先に失点するのは厳しいと。
 今日は反発力という意味では、前半の2点は忘れていいと。後半、一から始めようと。そうしたら後半序盤に、FKで壁の間でやられたんですけど。そのあと攻撃にいこうという意欲は感じられたんですが、ただ最後までゴールへという執着心は足りていなかったとは思っています。(23人については)今日、ある意味、大きな、はっきりできたこともあったとは思っています。


以上。
なんかもう、迷走ここに極まりって感じですな。
2点リードしたアウェーチームがそんなに攻めるわけないじゃん。守備が安定した、というよりも、不安定さを露呈する機会が減った、というの正確な表現かと。

月曜のすぽるとで風間さんが、「サイドから崩す(サイドを崩すではなくて)」と言っていたけど、まさしくそこでしたね。左から長友が再三侵入したときはカタチが見えていたかと思います。中を使った攻撃は後半、石川が投入されてからで、それも外から斜めに走り込んだカタチがあったかと。
俊輔と遠藤は見えていたけど、明らかにコンディションが悪く、走破距離は短かったかな?(無駄に走れば良いものじゃないけど・・・
こういった試合なら長谷部、憲剛が欲しかったです。闘莉王なら絶対上がってたな(笑

岡崎や興梠がサイドに開くから、4-2-2-2(最後の2はワイド)な感じかと。
         ○←多分、FWがいるべき場所
   岡崎        興梠

   遠藤        俊輔

      阿部&稲本

  長友 中澤 栗原 徳永

ちょっと前のローマの0トップばりにバイタルをワザと空けておいて、空いたスペースに前の4名の誰かが入ったとき、中盤の4名からボールが入って、それを中央から上がってきた阿部or稲本にダイレクトに落として、左右の前方に移動したFWに展開とか、ミドルシュートとか、スルーパス(中央に遠藤や長谷部が入れば可能)とか、サイドを上がったSBを使うとか、じゃないの???

例えば、
俊輔が少し低い位置で持ったときに、バイタル中央に岡崎が入って、そこにパス。岡崎のフォローに遠藤、阿部or稲本が入って、興梠は前へ。
どっちかのSBがセンターラインを越えるところまで上がっていれば、

             興梠

       岡崎    
   遠藤       
       稲本   (徳永)

長友     阿部 俊輔

 (長友) 中澤 栗原 徳永

とかじゃないの?カッコは徳永が上がった場合。

「メンバーが欠けている中で、もう少し普段のサッカーができると思っていたか?」という質問に対して、「もう少しできると正直、思っていました。」
ってのが見れれるの?右SB長谷部、中盤中央に稲本&遠藤、攻撃的MFに俊輔&憲剛(or松井)、FWが前田&本田とかで(メンバーは適当です)


まぁ期待せず、ナマ暖かく見守っていきたいと思います。

posted by rosso |23:07 | 日本代表 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2010年03月30日

Jチャンピオンシップ 来年度にも復活へ

以下、転載

 Jリーグがチャンピオンシップの復活を検討していることが26日、明らかになった。プロ野球のクライマックスシリーズと同様の方式となることが有力で、早ければ来年度からの実施を目指している。スポンサーにとっても魅力的な大会で、Jリーグ活性化の起爆剤として期待されている。

 チャンピオンシップは93年のJリーグ開幕時に始まり、1シーズン制だった96年を除いて04年まで行われていた。第1ステージと第2ステージの優勝チームがホーム&アウェーで対戦し、Jリーグ日本一を決めるもので、シーズン最後の盛り上がりを演出する大会として定着していた。サントリーが冠スポンサーになり、入場料収入、放送権料なども含め、クラブやリーグにとって貴重な収入源にもなっていたが、05年の1シーズン制移行とともに消滅した。

 今回復活が検討されているのは以前のような2ステージ制ではなく、プロ野球のクライマックスシリーズと同じ方式。まず2位と3位が対戦して、その勝者が1位のチームと対戦するという方式が有力視されている。

 リーグ戦終盤の順位争いに加えて、チャンピオンシップで2度盛り上がる。また景気低迷でスポンサーが集まりにくくなっている中、新たな大会を開催することで、冠スポンサーの獲得が可能。サッカー人気回復の起爆剤になる可能性もあり一石二鳥にも、一石三鳥にもなる。今季からオールスターもなくなるが、チャンピオンシップが復活すれば、その穴を埋めておつりが来るほどの経済的な効果が期待できる。

 既に今季は日程が発表されているため、来季以降の実施を目指している。障害となるのは日程問題。アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場チームはただでさえ過密日程になっている。さらに年末には天皇杯があり、試合日程の確保が大きなポイントになる。

 それでも各クラブ、リーグ全体にとっては魅力的な大会で、関係者も「ぜひ実現させたい」と話しており、Jリーグ活性化の切り札になる可能性は十分だ。 

以上。だそうです。

そこまでして金が欲しいか!欲しいのか!
とも思うけど、「欲しい」って思います。あるのに越したことは無いから(どう使うか、が一番重要だけど)

感想としては、
1.やらない
2.やるなら、今までの方式(前期・後期のチャンピオンシップ)がマシ。


そもそも
>05年の1シーズン制移行とともに消滅した。
1シーズン制ってことは、そこでチャンピオンを決める、という意思の表れでしょ?そこを否定するのか。確かにどこかに合わせる必要があるとも思わないけど、そんなに制度をコロコロ変えるな。

>また景気低迷でスポンサーが集まりにくくなっている中、新たな大会を開催することで、冠スポンサーの獲得が可能。
どんだけ、頭の中にお花畑があるんですか?
そりゃ100万とかでスポンサーになれるなら、毎年候補出るかも知れないけど、そんな額じゃなれないでしょ。
1位が登場する試合が週末に組まれるはずだから、2位vs3位は平日開催が濃厚、行く人はいるけど、狙った集客できるの?
例えば、
日産がスポンサーになって、マリノスが残らなかったらどうするの?
トヨタがスポンサーになって、名古屋が残らなかったらどうするの?
三菱が、パナソニックが、富士通が、、、以下略。

仮にリーグ戦上位3チームが、鹿島、ガンバ、川崎になったら、
平日:ガンバvs川崎
週末:鹿島vs(ガンバと川崎の勝者)
仮にACL出場しているチームが優勝したらCWC、天皇杯との兼ね合いも出てくるけど・・・

CWC2011年の開催地は不明だけど、
過去3大会のアジアのチームの日程をみると、

浦和:10日、13日、16日
ガンバ:14日、18日、21日
浦項:11日、15日、19日

約1週間です。少なくとも2試合は行うことになるので、初戦が11日に開催されるとすると、

12月11日 CWC 初戦
12月14日 CWC 準決勝(or5位決定戦)
12月18日 CWC 決勝(or3位決定戦)


天皇杯決勝が1月1日からずれるための議論は不十分なので、来年度とかなら現行と同じ、と考えると

07年:12月8&15日、12月22&23日、12月29日、1月1日
08年:11月15&26日、12月20&25日、12月29日、1月1日
09年:11月14&15日、12月12日、12月29日、1月1日

天皇杯も1月1日の決勝、12月29日の準決勝は堅いかと。4,5日空けるとなると、12月24、25日くらいかな。もしくは09年の12日開催だった準々決勝を11月中に。。。Jが立て込み過ぎて、余地が無いねー

となると、仮にJのチームがACL獲っちゃうと、全部勝つ想定でいけば、

11月26日 J第33節
12月 3日 J第34節
12月11日 CWC 初戦
12月14日 CWC 準決勝(or5位決定戦)
12月18日 CWC 決勝(or3位決定戦)
12月24,25日 天皇杯準々決勝
12月29日 天皇杯準決勝
 1月 1日 天皇杯決勝

JがACL優勝しなかったり、早々と天皇杯敗退すりゃ別だけど、
どこに試合を入れるんですかねー

>今季からオールスターもなくなるが、
夏に代表戦を開催しているのはどちら様ですか?

>障害となるのは日程問題。
唯一にして最大の問題じゃね?上記に示したけど

>各クラブ、リーグ全体にとっては魅力的な大会で、
修正しておきました。


まぁ否定ばっかするのも気が引けるけど、現実的では無い、と思っているのでこうなるのも仕方がないかな、と思います。

それやるくらいなら、トルシエがやった代表紅白戦(あれは青vs白だったかな?)とか、A代表vs五輪代表とか、五輪代表vsU-19とかの方が楽しいかなー、と個人的に思います。

さて、皆様はどのようにお考え?

posted by rosso |21:57 | J1 | コメント(1) | トラックバック(1)
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2010年03月11日

【開幕戦】今年も負け・・・

ちょっと遅れですが、、、

初鹿島行ってきました。当然勝つつもりで!

結果はご存知の通りで、割愛です。


スタメンは
      エジ
セル   ポンテ 柏木
     萌   阿部
宇賀神 坪井 暢久 平川
      山岸

サブ:加藤、堀之内、岡本、啓太、達也、高原、元気

1点目はプレス弱いし、暢久がスペース空けてしまい、そこを上手に使われました。

ちょいちょい攻めているけど、途中までは持たせてもらっているのがはっきりと分かりました。最後の部分の勝負になるパスやらドリブルってのが少ない。
ポゼッションサッカーということで、両SBも高い位置を取ってしまうので、相手も含めて相当な密集地帯です。
あんなところ抜けるのって、ダイジェストで見たレアル対セビージャの終盤みたいな展開で、あのレベルの選手でどうにかじゃね?

最初の選手交代:萌→達也

別に悪くはなかったけど、良くも無かった。達也のポジショニングが曖昧。エジと並んで2トップになるわけでもなく、柏木を1列下げて、ちょうどトップ下辺りの位置に。

攻めのパスを出せる柏木が一列下がってしまったので、良質でも距離が問題になるでしょうね。闘莉王がいなくなって、CBの上がる回数が非常に減ったため、CB2枚&ボランチ1枚と、さらにSBのどちらかが残れば、2トップには対応出来たかと。

なので、この交代ならば、達也&エジの2トップで、阿部の1ボランチが良かったかと思います。

セルはキープ出来ていたので(視野に問題が残っていたけど)、後半途中からめっきり運動量が下がったロビーと交代だったのでは?

    エジ 達也
セル        柏木
    萌  阿部

中央がすっきり空いて、上がるもよし、切れ込むも良し、引くも良し、だったかと。エジや達也が引いてきてポストするのはダメでしょうけど。

さらに致命的だったのは、

坪井→元気

だったかな。攻撃の選手を投入するにも、前線はパンパンな状態なので、スペースが無いです。暢久のポジションも微妙なときもあったけど、坪井と交代するなら、平川だったかな。

宇賀神 阿部 暢久 平川

ではなく、

宇賀神、坪井、阿部、暢久

だったかと思います。いずれにせよ、バイタルはスカスカですけど。これなら、運動量低下のロビーに代えて啓太も同時に投入すればよかたtかと。セルを右に回して、元気を左に。1ボランチになった柏木は啓太に守備を任せて攻撃に専念って感じで。
何本かシュート打ったけど、曽ヶ端の正面や届く範囲にじゃいかんのですよ。
去年よりもパス回しが上手くなった気がするけど、ちょいちょい横パスを掻っ攫われるのは頂けないです。後半だったと思うけど、相手陣で右へ横パス出して、見事なまでに取られたシーンがあったけど、
相手陣にいりゃ、相手もいるんだから、バックライトで回すようなパスが通るとでも?


山岸
あの2点は仕方がない。ゴールキック下手になった?風や雨のせいなの?

宇賀神
攻撃ではそこそこ押し込めていたと思うけど、クロスの精度がもう少しだったかと。でも、去年よりは左サイドからの攻め手があったこと自体プラスです。守備では粗というか、経験がもう少し必要かな?
堤と宇賀神のどちらかになるかね。峻希が一応できるのもあるので、そこら辺はCBの人選次第かと。

平川
うーん、って感じでしたね。天皇杯のときもそうだったけど、ムラがあり過ぎな気がします。次節もこの調子ならスタメン落ちかもしれん。
右SBの第一候補は峻希で、二番手は暢久でしょうね。暢久がCBで出場しているため、実質は代志也と争うのかな?

坪井
今年も孤軍奮闘の一年になりそう。
試合前、暢久だけが唯一スタメンが明らかになっていたけど、坪井の方がキーマンでしょうね。堀之内、岡本といるけど、第一人者として頑張って下さい。

暢久
ちょいちょい軽いプレーが。メインポジションからあまり動かずに、周りを上手に動かしてね。
スピラノビッチが復帰して、フィットするまでは、坪井とコンビを組むでしょう。平川の調子と、峻希の怪我具合によっては、右SBで起用かも。
※そうしたら、堀之内、阿部、細貝の起用もあるかもね。いずれにせよ、高さに不安のあるCBです。


柏木
精力的に動くも微妙に合ってない。ワンタッチパスで早い局面打開を狙っているようだけど、周りが付いてきてない。一列下がってからは、「前へ前へ」の気持ちとのバランスが難しかったようで、ちょいちょいスペースが空いてたかと、持ち前の運動量でカバーしてたけどね。直輝とのコンビに期待!彼の持ち味を出すなら、達也がスタメンかも知れない。

萌
なぜ、この試合で半袖にチェンジした?プレーはいつも通り、ガツガツ行く感じでした。阿部との役割分担が明確じゃなかったかと。はっきりさせるなり、交互に行うなりしないと。

阿部
終盤はCBとしてプレー。そこじゃ活きないよね。やはり、ボランチ(というか、ピッチ中央)でプレーしないと。

セル
明らかに去年より動けてます。オフのトレーニング効果が現れてます。あとは視野かね。これはプレーし続けて磨くしかないか。

ロビー
後半途中からバテバテでした。ただ、去年よりは全然動けてます。
あと、宇賀神からクロスがあるだから、ファーにいて下さい。(右からは何も無かった気が・・・
運動量落ちてからの判断スピード低下が著しい印象があります。まぁみんなも疲れてるからパスコース無くて、結局持ちすぎる。というところもあるけど。

エジ
もう少しポストが上手くならんかねー。組み立てに加わるというよりも、フィニッシャーだと思っているので、周りがしっかりとお膳立てしないといかんのかね。近くでサポートに動ける達也とかシャドーで活きるタイプ(柏木でもOK)が必要かねー
この状態が続くようなら、高崎&達也の2トップ移行を希望。

達也
中途半端なポジションで貢献できず。

元気
時間短く評価無し

マルキーニョスってもう少し怖かった気がしたけど、気のせい???

posted by rosso |02:18 | レッズ | コメント(2) | トラックバック(0)
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2010年02月06日

vsベネズエラ:初戦とはいえ~

平日の九州なんぞ行けるわけもなく、TV観戦です。

キーワードは「試合勘」でしたかね・・・

東アジア選手権へ向けた調整試合だったかと思います。
海外組不在の中、開催となったわけですが、、、、

GKは楢崎。多分、W杯本大会でも正GKとしてゴールマウスの前に立つでしょう。次の東アジア選手権は中国、香港、韓国のため、川島と西川のどちらかにもチャンスがありそうです。現時点では川島が一歩リードかな。

DFは右から徳永、中澤、闘莉王、長友の4名。
練習中に吐き気をもよおした内田はベンチ。様々な場所で内田が右SBのレギュラーが適任かどうかと書かれていましたが、それを試す格好に。
左SBは長友で決まりっぽいですね。控えには両方をこなせる駒野。一応、今野も代表で経験ありです。
毎回、3番目のCBは誰なんだ?と注目されるCBでしたが、今回も同じ組み合わせです。176cm62kgと軽い内田と比べると、180cm76lgの徳永なら、内田以上にはDF面での高さと強さは期待できそう。

中盤は登録上は5名ですが、大久保がFWでプレー(前半は)だったので、いつもの通りセンター2名、サイド2名(フジの布陣上は)。
注目の小笠原は攻撃的な方(サイド)で起用でした。

FWは不動のエース(になった?なりつつある?)の岡崎、登録上はMFの大久保の2トップ。

   大久保    岡崎
憲剛          小笠原
     遠藤 稲本
長友 闘莉王 中澤 徳永

とフジでは表記されていたので4-4-2っぽいですが、実際は憲剛と小笠原が中にポジションを取っていたため、4-2-2-2でしたね。

色々なところで書かれていますが、前半終了直後のTVにおける前半のハイライトが

16分の小笠原のシュートのみ

時間にして5,6秒ってところです。ロスタイムが1分位だったと思うので、残りの45分55秒はどこにいったのでしょうか・・・
あの国歌斉唱すら微妙でしたが、、、

前半は大久保のラフプレーくらいでしたかね。エリア内で倒れるシーンと、ドリブルで仕掛けて良い位置でのFKを取ったくらいかな。

ベネズエラがきっちりと守備をしていたこともあり、試合中に散々聞かされた「試合勘」の無い代表選手達はカタチを作れず。
ちょいちょい徳永が右サイドを上がるんだけど、全然ダメでしたね。正直、こんなに酷かった?と思うくらいの出来でした。

いくらサイドを基点に、といっても守備的に振舞っていた稲本、基本的に司令塔(もしくは攻撃的)な憲剛、小笠原、遠藤とくれば、パスの受けてが両SB(徳永、長友)か、FW(岡崎、大久保)だけ。
基点を作りたいのは、エリア奥とハーフの中間(よりちょっと前目?)あたりかと思いますが、前かエリア奥(FW)に出すか、横or斜め後方(SB)に出すかの2択で、基点を作りたいところに人はいなかったかな・・・
遠藤から長友にパスが出たシーンがあったと思うけど、あの辺りで持ちたいんですけどね。。。小笠原のシュート以外で前半良かったと思うシーンです。


後半開始もメンバー交代無し。
59分、予め決まっていたかのように、徳永⇒駒野、憲剛⇒平山。

   平山    岡崎
大久保         小笠原
     遠藤 稲本
長友 闘莉王 中澤 駒野

左サイドに移り、前にスペースが出来たせいなのか、大久保が生き始めるから不思議。
右SBに入った駒野も、今までの経験が活きているのか、徳永と比べるとスムーズです。
しばらくの間、チームが活性化するも続かず。。。

75分、岡崎⇒寿人、小笠原⇒金崎。

そして再びグダグダな展開に。小笠原は最後まで見たかったけど、東アジア選手権で使うのかな?
最後の85分、痛がっていた大久保に代わって香川投入。

スコアレスのまま終了。

楢崎
特に仕事なし

徳永
うーん。あれが本来の姿じゃない。長友同様、中盤の選手がもう少し外寄りにプレーしてくれたらパスの来るタイミングは違ったと思うけど。
にしても、あのクロスの精度は無いです。

闘莉王
オーバーヘッドにしろ変わらず。きちんと戻っているように見えた。

中澤
特にピンチらしいピンチも無くでした。
後半に上げたあのクロスは・・・

駒野
経験が活きた感じ。あの混戦にクロス入れても・・・

長友
相変わらずのタフネス。相手がしっかり引いていて前に出てこなかったせいもあって、あんまり活きて無かったかな

遠藤
シビレを切らしてか、DFライン前までボールを取りに。あの位置じゃ怖くないです。もう少し稲本が守備的に振る舞ってくれていれば、もう少し高いポジションでプレー出来ただろうけど
この「もう少し」ってのが大きい。明神や阿部あたりと組むと自由にプレーが出来そう。長谷部とは分担次第かな。

小笠原
期待は高かったけど、まだ周囲と噛みあっていない。30歳の新人選手の初戦ならば当然かと。右SBに内田が入れば上手いこと出来そうですが、内田の体調次第なので、3連戦に期待しつつも同じくらいかも。

憲剛
いつものようにやっていたっぽいけど、ミスが多かった感じがする。
相手が引いていたこともあり、セットプレーからのカウンターに繋がるロングパスは無し。

稲本
ちょいちょい攻撃参加。それ以外は地味な感じでした。遠藤と組ませるのは間違いだったかと。ダイナミックに攻撃参加すれば、遠藤の持ち味が・・・。オシムのときに4-2-3-1の3のセンターで使われたことがあったと思うけど、そんなイメージだったのかな?

大久保
前半はラフプレーがメインで、後半から試合に参加した感じ。もうFWではプレーしない方がよいのか?
FW、左サイドと複数で起用できるけど、得点よりもカードの匂い

岡崎
数回名前が出ただけのような気が。

平山
投入直後は流れを呼んだっぽいが、その直後からはボールの質とかもあってゲームに参加したりしなかったり。。。

金崎
オフサイドになったけど、平山へのループパスは見事。もう少し長い時間みていたい

寿人
動きは絶妙だったけど、そのタイミングでボールが来なければ報われない。

香川
短すぎです。

そしてコメント
監督「勝てなくて残念でしたけど、ベネズエラが素晴らしいプレッシャーを掛けてくれたんで、(主力で臨む)シーズン最初のゲームとしてはいい経験ができた。後半に慣れてきたので、いい感じで東アジア選手権にいけると思う。新しい選手もテストできたので、いい試合ができた。
(新しい選手は)みんなそれなりに自分の長所、いいところを出してくれた。いろんなオプションができた気がする。(小笠原)満男も自分の良さを、前半は組み合わせの問題があって中に入りすぎる選手がいたが、後半は1人がサイドで張るようになってからは、生きてきた。
(東アジア選手権に向けては)特に修正とかじゃなく、コンディション、組み合わせが(この試合で)見られた。3試合あるので1試合1試合をやっていきたい。ホームでやる大会なので結果として優勝を。その先のワールドカップにつなげられるレベルアップできる大会にしたいと思います。」

毎回、「良い経験をした」、「課題が見つかった」、「次へ繋げていきたい」って言っているけど、機械か何かなの?
組み合わせの問題っていうけど、結局やりたい事をやっているだけじゃね?そりゃあチームでの基本ポジションは中で、サイドに張るような選手でも無いけど、その選手がいなかったら誰かがやらないと。。。
「SBがもうちょっと上がってもらわないと」と言うなら、上がれそうな環境やら雰囲気を作らないと。

出来ないなら中央でプレーする傾向のある選手の枠を削って、サイドでプレーでき、尚且つ突破が出来そうな選手(石川、松井、乾とか)に枠を与えるしかないかな。後半の大久保は左に張っているように見え、片サイドとはいえ、パスの出しところがきちんと増えた感じがします。
こんなんだったら、中央の1枠は明神、阿部、今野、啓太といった守備専業で出来る選手が必要になるかも。

youtubeで見たのと、自分の記憶だと、

鹿島vs浦和でのマルキーニョのゴール。
浦和vs磐田のエジの先制ゴール。
浦和vs鹿島で、内田からのアーリークロスに興梠のゴール。
浦和vsFC東京でのロビーのゴール。
横浜FMvs磐田の渡邊千真のゴールは思い切りの良さ
浦和vs広島の寿人の7月のゴールは彼にしかできない・・・
清水vs新潟の岡崎のゴール
浦和vs柏の大津のゴールとか代表の理想だろうね・・・
鹿島vs新潟のリシャルデスのゴールまでの展開
浦和vs千葉の深井のゴールまでの流れ。落としが不在だけど・・・

のようなプレーやゴールなら代表でも十分出来ると思うけどねー(FKは割愛)
結構ミドルもあって、まずはシュート打たないと始まらないでしょ。

※石川、リシャルデス、ポポとかののゴールはシュートが凄いのが多すぎて参考にならん(笑

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posted by rosso |00:38 | 日本代表 | コメント(0) | トラックバック(0)
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