2010年03月30日
ヤマザキナビスコカップが3/31(水)から開幕です。
グループを2つに分けて、各グループの上位2チームが
決勝トーナメントに進出します。
※ACL組は予選リーグはシード。
<グループA>
仙台、大宮、FC東京、新潟、名古屋、京都、C大阪
<グループB>
山形、浦和、横浜FM、湘南、清水、磐田、神戸
3/31の試合
・FC東京 - 名古屋
・新潟 - 仙台
・京都 - 大宮
・清水 - 湘南
・浦和 - 磐田
・横浜FM - 山形
グループAは、FC東京や名古屋を中心に、
グループBは清水、横浜、浦和あたりを軸に、
また、Jリーグとは異なった楽しみ方で試合観戦ができそうです。
posted by rokaruka |13:53 |
Jリーグ |
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2010年03月30日
4/7kick offの 対セルビア戦の招集メンバーが発表されました。
GK:楢崎正剛(名古屋)、川島永嗣(川崎)
DF:中澤佑二(横浜FM)、駒野友一(磐田)、今野泰幸(FC東京)、
栗原勇蔵(横浜FM)、徳永悠平(FC東京)、
長友佑都(FC東京)、内田篤人(鹿島)
MF:中村俊輔(横浜FM)、稲本潤一(川崎)、遠藤保仁(G大阪)、
石川直宏(FC東京)、阿部勇樹(浦和)、山瀬功治(横浜FM)
FW:玉田圭司(名古屋)、矢野貴章(新潟)、岡崎慎司(清水)、
興梠慎三(鹿島)、永井謙佑(福岡大)
上記20名が選ばれました。
久しぶりの復帰が3名(栗原、山瀬、矢野)
サプライズが1名(永井)
松井や森本の招集は、断られたとのこと。
セルビア代表は、フルメンバーならすごく興味がわきますが、
たぶん、あちらも国内組中心。自分も良く分からない選手が
たくさんいるようです。
あー、相手のフルメンバーみたいなあ!!
posted by rokaruka |09:52 |
日本代表(サッカー) |
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2010年03月25日
ACL第3節が3/23-24に開催。
結果は以下のとおり。
【試合結果】
3/23 HOME ○ 川崎F 4-0 メルボルン・V(オーストラリア)
3/23 AWAY ○ G大阪 4-2 A・フォーシーズ(シンガポール)
3/24 AWAY ● 広島 2-3 アデレード・U(オーストラリア)
3/24 HOME ○ 鹿島 5-0 P・ジャヤプラ(インドネシア)
【状況です。】
<鹿島>
磐石の試合内容と試合結果でした。
贅沢を言えば、先制点が39分とちょっと時間がかかったこと
くらいか。
メンバーも青木や大迫を先発させるなど、ターンオーバーを
実施。結果も付いてきてポジティブな要素が多いです。
<G大阪>
公式戦初勝利です。
しかし、2回追いつかれるなど不安な要素がいっぱい。
次節は中澤が出場停止となるなど、対応も迫られています。
それでも勝利は勝利。
次につながっていく可能性は大きいです。
<川崎F>
ACL初勝利でしたが、ほろ苦いものに・・・。
チョン・テセの退場があの試合のすべてになってしまった。
やった瞬間、本人もしまった!と思ったのでしょう。
顔を覆い、悔しさを見せないようにしていました。
<広島>
ACL3連敗。一度は逆転をするなど実力は見せつけたものの
逆転負け。これがACLの怖さ。
Jリーグでは結果を残しているだけに、もったいないともいえる
し、ACLまで戦える戦力ではないのかもしれない。
ACLの試合はこれからも続きます。
楽しみに見ていきたいです。
posted by rokaruka |10:50 |
ACL |
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2010年03月24日
J1湘南の第3節までの結果は勝ち点「1」と厳しい結果に
なっています。
【結果】
第1節 対 山形 △ 1-1 (ジャーン)
第2節 対 横浜FM ● 0-3
第3節 対 広島 ● 1-3 (坂本)
【状況としては・・・】
J1でも「4-3-3」システムの攻撃的なスタイルなので、博打
をうってきたなあというのが最初の印象でした。
このシステムの肝はMFのインサイドハーフと両WGの攻守に
おける貢献が大切です。
ただし、現在はJ1の洗礼を受けている最中。
実際、MFのラインを突破されると一気にピンチに陥る状況が
続出しています。
J1残留を果たすためには、普通のやり方ではダメという反町監督
の考えは正しいのかなと思います。
そのためには、「勝ち点1」ではなく、「勝ち点3」がほしいんだと
感じます。
今、目立って活躍しているのは、坂本選手かなと。
ただこのシステムはFWの活躍が必須なのです。
特に、両WGが攻守に機能させるかが大切でしょう。
今は“J1仕様模索中”といった感じがします。
posted by rokaruka |15:39 |
Jリーグ |
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2010年03月24日
プレミアリーグも第31週が終わり、上位3強のデッドヒートが
繰り広げられています。
第31週の波乱はチェルシーのドロー。
順位が入れ替わっています。
<順位表>
1位 マンチェスターU 勝ち点69
2位 アーセナル 勝ち点67
3位 チェルシー 勝ち点65(ただし、1試合少ない)
<マンU 2-1 リヴァプール>
マンUvsリヴァプールの大一番がありました。
結果は2-1ですが、マンUの強さを象徴するような試合だった
印象です。
特に、2点目のパク・チソンのダイビングヘッドによる逆転ゴール
シーンは強烈でした。
<ブラックバーン 1-1 チェルシー>
AWAYでは調子に乗り切れないことのあるチェルシーは、今回も
つまずいてしまいました。
最初は良かったんです。試合開始から5分でドログバが得点。
ただ、ブラックバーンも調子が良かった。
同点はヒツゼンだったのか・・・・。
GKターンブルには、やはり、まだまだ不安が残ります。
<アーセナル 2-0 ウェストハム>
こちらは、アーセナルの快勝。1点目のデニウソンのGOAL
は、今のチームの勢いを象徴していそう。
ヴェルメーレンの退場で10人になってもその勢いは変わらず。
※感想※
チェルシーの勢いが下降気味なのが気になります。
得点力が少し減少気味な印象です。
もしかしたら、アーセナルが・・・・ってこともありえるかも。
posted by rokaruka |11:44 |
プレミアリーグ |
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2010年03月23日
G大阪が不振にあえいでいる(といってよいだろう)。
Jリーグの3試合を終えて「勝ち点2」
第1節 対 名古屋 1-2 △ (二川)
第2節 対 C大阪 1-1 △ (明神)
第3節 対 新潟 0-0 ●
【課題は・・・】
FW陣の機能不全。
といったところで、
・ ルーカスの負傷離脱(約4週間)
・ ペドロ・Jとの確執による事実上の戦力外扱い
(もったいない・・・・)
の記事が相次いで飛び込んできました。
良くない時には、ネガティブなことが相次ぐものなのか・・・と。
【その他の課題は・・】
MF&SB陣の動きが(良いときと比べると)あまりよくないように
感じます。
連戦の疲れもありそうだし、メンバー固定の影響もあるかも
しれません。
JでのGOALシーンは二川・明神のミドルシュート。
もっと積極的にシュートに持ち込んでもよいかもしれません。
【けど・・・・】
このチームは「試合を重ねると調子を上げてくる」チームでもあり、
あと数試合こなせば自然と調子が良くなる可能性が高いとも
感じています。
あと数試合の辛抱ができるかどうか。
posted by rokaruka |10:54 |
Jリーグ |
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2010年03月23日
J開幕から3試合が消化。
FC東京は
第1節 対 横浜FM 1-0 ○(平山)
第2節 対 浦和 0-1 ●
第3節 対 C大阪 0-0 △
と、勝ち点は「4」。
失点も、どちらかといえば「仕方のない」PKによるもののみ。
【個人的な感想・・・・】
・ 守備はチームとして頑張っている。
・ ただし、その分攻撃力がそがれている印象。
・ やはり、梶山&米本の中盤2枚が負傷離脱中の影響は
否定できない。
【次節以降の見所】
・ 攻撃と守備のバランス点をどこに見出すか。
・ 特にMF陣の攻撃参加が得点に結びつきそう。
・ SBの人選。
こんなところでしょうか。
守備が踏ん張っているうちに、得点パターンを確立しておきたい
現状のチームです。
posted by rokaruka |10:29 |
Jリーグ |
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2010年03月20日
欧州CLのベスト8以降の組み合わせが3/19日行われました。
組み合わせは以下のとおり。
【組み合わせ】
準々決勝
(1) リヨン(フランス) vs.ボルドー(フランス)
(2) バイエルン(ドイツ)vs.マンチェスター・U(イングランド)
(3) アーセナル(イングランド)vs.バルセロナ(スペイン)
(4) インテル(イタリア)vs.CSKAモスクワ(ロシア)
準決勝
(2) の勝者vs.(1) の勝者
(4) の勝者vs.(3) の勝者
【感想】
フランス勢の対決となりましたね。
どちらかが、フランス勢ベスト4に進むことが確定です。
本田所属のCSKAはインテルと。
インテルに一泡吹かせる活躍を見せてほしいです。
posted by rokaruka |19:02 |
CL&EL |
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2010年03月17日
Jリーグ2試合消化して、1勝1敗の勝ち点3です。
先週は、HOMEで中村俊輔復帰戦を勝利で祝い、上昇気流に
のれるかどうかというところです。
【第2節 対 湘南戦 ○3-0】
GK 飯倉
DF 波戸 中澤 栗原 田中
MF 中村 小椋 兵藤 山瀬
FW 長谷川 渡邉
開幕戦から、栗原が復帰、俊輔も加入ということで、うーん、
2人主力が増えるといきなり強く見えるなあ・・・・と思ってしまった。
得点者
・22分 栗原勇蔵 ・・・ 俊輔からのCKをヘディング。
・61分 渡邉千真 ・・・ ミドルの跳ね返りをボレー。
・90分 狩野健太 ・・・ カウンターからのミドル。
俊輔復帰により、
「どの布陣が最善か」
など、いろいろなネタがでてきますが、木村監督としてはうれしい
悩みでしょう。
個人的には攻守に安定していることから、
今後、勝ち点を伸ばしてくるのかなあとおもっているところです。
posted by rokaruka |15:31 |
Jリーグ |
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2010年03月17日
Jリーグ開幕2試合経過し、
開幕戦(AWAY) vs川崎F 1-2 ● (得点:チョ・ヨンチョル)
第2戦(HOME) vs 磐田 1-1 △ (得点:大島)
と、未勝利のままです。
2試合のメンバーは
GK 黒河
DF 内田 千葉 永田 酒井(中野)
MF チョ・ヨンチョル 本間 三門 河原
FW 矢野 大島
となっています。
開幕戦は、完全に前半に主導権を握られて2失点。
取り返す力は残っていませんでした。
2戦目は、先取点を奪うも、守りきれずドロー。
マルシオ・Rが開幕直前にケガで離脱した影響があるとはいえ・・
例えば2戦目は勝ちきれなかったのか?
マルシオ不在でも勝利できると、勢いつくんだけどなあ・・・・・。
ただ、中盤のチョ・ヨンチョルや河原の動きにキレがあるので、
選手層の底上げは確実に行われている様子です。
次の試合、結果は分かりませんが、
応援し続けるアルビサポでした。
posted by rokaruka |15:13 |
Jリーグ |
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2010年03月11日
先週末のFAカップ6回戦(ベスト8)の結果・・・・・
ひとまず、以下のとおりとなっています。
ポーツマス 2-0 バーミンガム
フルアム 0-0 トットナム (再試合)
レディング 2-4 アストン・ビラ
チェルシー 2-0 ストーク
準決勝は
ポーツマスvs(フルアムvsトットナムの勝者)
アストン・ビラvsチェルシー
となりました。
★ ポーツマスは破産問題で揺れていて、心のよりどころは
「FAカップ制覇のみ」ともささやかれています。
チームはどうなってしまうのでしょう・・・。
★ トットナムは3試合連続の再試合。
決定打に欠けるのでしょうか。十分に強いのですが・・・。
3たび、再試合での勝利を掴み取るのでしょうか。
★ アストン・ビラ
カーリングカップの決勝での敗戦を受け入れ、FAカップに
標準を切り替えたようです。ただ、次の相手はチェルシー。
大一番です。
★ チェルシー
確かに勝っているのですが、マンUやアーセナルのように
大差で勝利することが少なく、その面で見ながら不安を感じる
のは自分だけでしょうか。
posted by rokaruka |17:06 |
プレミアリーグ |
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2010年03月11日
ACLの第2節が開催され、Jリーグ勢は2連勝の鹿島アントラーズ
を除き、軒並み苦戦中。
見ている側は、ちょっと悲しくなってきます。
(やはり、応援している側が負けるのはくやしいですね!!)
【第2節結果】
川崎フロンターレ 1 - 3 北京国安
全北現代 1 - 2 鹿島アントラーズ
ガンバ大阪 1 - 1 河南建業
浦項スティーラーズ 2 - 1 サンフレッチェ広島
<鹿島>
鹿島は2連勝。今回は先制された後の逆転勝ち。
未だ今シーズン負けなしで、王者の貫禄を見せ付けています。
<川崎F>
ACL2連敗スタート。
まだ、連携面でギクシャクしている部分があるように見受けられ
ます。試合を重ねれば改善されそうなので、じっくり見ていきたい
と思います。
<G大阪>
ACLでは2分け。HOMEで今回ドローに終わってしまったのは、
G大阪にとっては不満の残るところでしょう。
いまひとつFW陣の爆発が見られない状況が続いています。
我慢の続く状況です。
<広島>
川崎Fと同様に2連敗スタート。
2戦目の対浦項戦は、相性の問題もありそうで、両サイドを
攻略されていました。これは課題かもしれません。
チームとしては良くもなく悪くもなくというところなので、きっかけ
を掴めれば勝利も見えてくるのではと思います。
posted by rokaruka |14:51 |
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2010年03月05日
Jリーグ開幕しますが、
今回は、地上波放送する2試合をピックアップ。
TBS 14:00- 「FC東京 vs 横浜FM」
NHK 16:00- 「鹿島 vs 浦和」
【FC東京vs横浜FM】
① ケガ人の代役
FC東京は中盤センター(梶山、米本)
横浜FMは、センターバック(栗原、松田) が負傷離脱中。
誰が代わりに出場してどのようなパフォーマンスを見せる
のか。
② FWの活躍度(特に周囲)
FC東京は平山、横浜FMは渡邉の国見高校出身選手が
中心となりますが、個人的には、彼らとその相方やMFとの
連携がどの程度図れているか注目したいと思います。
平山選手や渡邉選手にはマークがきついと思いますので、
それ以外の選手から得点が生まれるのではないかと勝手
に予想しています。
③ アルビサポとして松下選手の出場
FC東京へ行ってしまったのは残念ですが、移籍したからには
出場して活躍してほしい。ので、個人的に松下選手に注目しな
がら試合を見ていきたいです。
【鹿島vs浦和】
① 鹿島は王道をいきそう
鹿島は、たぶんACLやゼロックスと同じメンバーが先発となる
と思います。戦術やシステムも変更なく浦和を迎え撃つと考え
られます。
よって、浦和がどう対策してくるかが重要なのかなと思います。
② 浦和のCBのもう1枚は誰に
1枚は坪井選手で決まりですが、
候補は、阿部・山田(暢)あたりが挙げられていますが、他の
選手が抜擢される可能性も否定はできません。
どうなるでしょうか。
③ 柏木選手の出来
崩しの局面は、柏木選手が中心になるのではないかと想定
されます。彼のパフォーマンスが良いことを期待しつつ、それ
にエジミウソン、田中(達)、原口選手などが有機的にからんで
いけるかどうかに注目したいと思います。
posted by rokaruka |16:15 |
Jリーグ |
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2010年03月05日
3/6-7 J1リーグが開幕します。
毎年、この時期は期待と不安で胸がいっぱいになります。
そして、非常に試合の観戦が楽しみです。
【第1節】
3/6
13:00 湘南 - 山形
13:00 磐田 - 仙台
14:00 FC東京 - 横浜FM
14:00 広島 - 清水
16:00 鹿島 - 浦和
16:00 川崎 - 新潟
19:00 G大阪 - 名古屋
3/7
14:00 神戸 - 京都
15:00 大宮 - C大阪
〔自分の(勝手な)楽しみ方〕
① アルビサポなので、新潟の試合結果
・・・ 去年やっとJ1開幕戦に勝利できました。今年は強敵川崎F。
中村(憲)不在とはいえ、厳しい戦いになりそう。
大差の敗北だけはしないでほしい・・・(トラウマ)。
② 昇格組の試合
・・・ 昇格組3チームの試合は、いつも注目してしまいます。
去年の山形のようにビッグサプライズになるような試合が
あったら、興味倍増ですね!
③ とりあえず、地上波Live放送
・・・ とりあえず、地上波Live放送はTVリアルタイムで観戦予定。
★ FC東京vs横浜FM
★ 鹿島vs浦和
やっぱり、リアルタイムで見るのが良いですよね。
本来ならナマ観戦のほうが良いのですが・・・
④ 新戦力のフィット具合
・・・ 特に外国人選手を中心に新戦力がどのくらい開幕戦で
活躍するかをチェックするのが楽しみですね。
posted by rokaruka |10:38 |
Jリーグ |
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2010年03月05日
J2リーグも開幕です。
2010シーズンは「ギラヴァンツ北九州」が加わり19チームで
行われます。
昇格は昨年と同様3チーム。
昇格候補は、「千葉」と「柏」の2チームは確定。
かえって去年より強いのではないだろうか・・・?と思う陣容を
両チーム整えています。
よほどのことがない限り、間違いないでしょう。
残りの「1枠」をどのチームが掴み取るか。
個人的には、「甲府」「鳥栖」あたりに注目です。
【第1節】
3/6
13:00 福岡 - 甲府
14:00 徳島 - 草津
16:00 水戸 - 栃木
3/7
13:00 柏 - 大分
13:00 岐阜 - 富山
15:00 鳥栖 - 札幌
15:00 熊本 - 千葉
16:00 横浜FC - 北九州
16:00 愛媛 - 岡山
※ 東京Vが試合なし
posted by rokaruka |10:11 |
Jリーグ |
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