2011年08月29日
イングランド代表は、EURO2012予選の
9/2ブルガリア代表戦 9/6ウェールズ代表戦 に向けた代表選手を
発表した。
現在、プレミアで絶好調のマンチェスター勢から、数多くの選手が
選ばれています。招集メンバー25名は以下のとおり。
<GK>
グリーン(ウェストハム) ハート(マンチェスター・C)
ストックディール(イプスウィッチ)
<DF>
ベインズ(エバートン) ケイヒル(ボルトン) A・コール(チェルシー)
ジャギエルカ(エバートン) P・ジョーンズ(マンチェスター・U)
レスコット(マンチェスター・C) リチャーズ(マンチェスター・C)
スモーリング(マンチェスター・U) テリー(チェルシー)
<MF>
バリー(マンチェスター・C) クレバリー(マンチェスター・U)
ダウニング(リヴァプール) A・ジョンソン(マンチェスター・C)
ランパード(チェルシー) ミルナー(マンチェスター・C)
パーカー(ウェストハム) ウォルコット(アーセナル)
A・ヤング(マンチェスター・U)
<FW>
ベント(アストン・ビラ) キャロル(リヴァプール)
デフォー(トットナム) ルーニー(マンチェスター・U)
FWウェルベックの怪我がなければ、彼も招集されていたはず
でしょう。だけどすごいですね。やっぱり、マンUでレギュラー
の選手は若くても軒並み選出されています。
スモーリングは、今回の選出だと右SBでレギュラー出場可能
なんじゃないですか。
だけど、ルーニーの相方や中盤センターは誰がレギュラーなのか
予想が付きません。あとCBも。
そこがイングランド代表の数少ない悩みの種かもしれませんね。
posted by rokaruka |15:59 |
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2010年06月26日
グループリーグも終わり、決勝トーナメントが始まります。
やはり、一波乱あったこともあり、強豪国同士がいきなり
激突したり・・・・と、偏りのあるトーナメント表になって
います。
そこもワールドカップらしいです。
・ ウルグアイ vs 韓国
・ アメリカ vs ガーナ
・ オランダ vs スロバキア
・ ブラジル vs チリ
・ アルゼンチン vs メキシコ
・ ドイツ vs イングランド
・ パラグアイ vs 日本
・ スペイン vs ポルトガル
南米勢が5カ国全部残っているんですね。
アジア勢も2カ国残っています。
すごいことです。
posted by rokaruka |08:33 |
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2010年06月26日
現在のグループHは、注目していたチリが首位を快走して、
本命のスペイン代表と対決することになりました。
スペイン代表が、最終節勝利が求められるというのが、非常に
このグループを面白くしています。
1位 チリ 勝ち点6
2位 スペイン 勝ち点3
3位 スイス 勝ち点3
4位 ホンジュラス 勝ち点0
【スペインvsチリ】
チリ代表は、過去2試合のように、3-4-3の攻撃的な布陣で、
アグレッシブなプレスをかけ続けるのでしょうか。
そうした場合、スペイン代表のパスワークが逆に生きる展開に
なる可能性も高いです。
ただ、今回のスペインは、決定力に少し不安を抱えているだけに、
フィニッシュワークがいかなるかに期待しつつ、試合展開を見守
りたいと思います。
【スイスvsホンジュラス】
スイス代表は、2点差以上の勝利で、グループリーグ突破が
見えてきます。
これまでは「堅守」をウリにしていましたが、もう一つのサイド
アタックを見せて、得点を狙いにいってほしいです。
ホンジュラス代表も、良い試合を見せているのですが、まだ
無得点での2敗。ここは一矢報いたいところです。
posted by rokaruka |01:30 |
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2010年06月25日
やりました、日本代表!!
デンマークを3-1のスコアで下す快挙。
韓国に続いて、アジア勢グループリーグ突破です。
それにしても・・・・
本田&遠藤のFKは素晴らしかったですね。
特に、本田のけったような無回転FKが決まったのは
今大会初では・・。
日本代表はチームとして攻守にわたりアグレッシブで、
相手のパワープレイにも的確に対応していました。
うれしい限りです。
【日本代表:先発】
GK 川島
DF 駒野 闘莉王 中澤 長友
MF 松井 長谷部 阿部 遠藤 大久保
FW 本田
【デンマーク代表:先発】
GK セーレンセン
DF ヤコブセン クロウドルップ アッガー J・ポウルセン
MF C・ポウルセン ヨルゲンセン カーレンベルグ
FW トマソン ベントナー ロンメダール
【得点】
前17分 本田(FK) 1-0
前30分 遠藤(FK) 2-0
後36分 トマソン 2-1
後42分 岡崎 3-1
posted by rokaruka |17:04 |
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2010年06月24日
グループFも、イタリアが「2分の勝ち点2」と苦戦しているため、
混戦となっています。
どのチームも「勝利=勝ち点3」によって、グループリーグ突破
が可能となっています。
1位 パラグアイ 勝ち点4
2位 イタリア 勝ち点2
3位 ニュージーランド 勝ち点2
4位 スロバキア 勝ち点1
【スロバキアvsイタリア】
スロバキアは勝つしかないので、ポゼッションを重視して
確実にシュートまで持ち込む必要があると思われます。
一方のイタリアは再度堅守をみせ、カウンターから得点を
狙う必要があります。これまでの試合を見ると、シュート
まではもちこめているので、あとは、フィニッシュだけ改善
できれば勝利に近づけるのではないでしょうか。
僅差の試合が期待できそうです。
【パラグアイvsニュージーランド】
パラグアイのプレッシングからの攻撃にニュージーランドが
どれだけ耐えることが出来るかがポイントになりそうです。
引き分けでも良いとはいえ、ニュージーランドのセットプレイ
は脅威なので、先制点を取って安心はしたいところ。
最初の2~30分くらいがカギとなりそうな試合です。
posted by rokaruka |14:13 |
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2010年06月24日
グループEは、非常にわかりやすい構図になっていて、現在、
1位 オランダ 勝ち点6
2位 日本 勝ち点3
3位 デンマーク 勝ち点3
4位 カメルーン 勝ち点0
※2位日本、3位デンマークに・・・・
両方勝っている為、オランダが首位確定
両方負けている為、カメルーンの最下位も確定
よって、日本vsデンマークのみが、順位決定戦となるわけですが、
日本は得失点差により、引き分け以上でグループリーグ突破が
決定します。
【オランダvsカメルーン】
カメルーンが、最後の意地を見せる場となりそうです。
オランダはメンバーを落としてくるのが確実だと思われます。
カメルーンは、第2戦のシステムをベースにして、守備も
固めつつより攻撃をアグレッシブにすべきでしょう。
アフリカ勢に勝利を!!!
【日本vsデンマーク】
日本は、引き分け以上でも勝ち抜け可能です。
しかし、日本は引き分けを狙ってできるチームではありません。
第1・2戦と同様に、守備を固めつつ、カウンターから得点機を
狙う戦術が良いでしょう。
一方のデンマークはサイドからの攻撃からセンタリングをあげる
攻撃が効果的です。
日本の守備陣がどれだけサイドの守備をコンプリートできるかが
グループリーグ突破へのカギとなるのではないでしょうか。
posted by rokaruka |13:52 |
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2010年06月23日
グループDも、非常に混戦で目が離せないですね!
1位 ガーナ 勝ち点4
2位 ドイツ 勝ち点3
3位 セルビア 勝ち点3
4位 オーストラリア 勝ち点1
【ガーナvsドイツ】
興味あふれる一戦です。アフリカ勢で数少ない、グループリーグ
勝ちぬけが期待できるのがガーナ。チームの調子は万全とは
言いがたいものの確実に勝ち点を重ねて、現在グループ首位。
引き分け以上でも勝ちぬけが可能。
ただ、アフリカ勢が引き分けを狙った試合を展開することが可能
かどうかは微妙。
一方のドイツは、クローゼの退場もあって第2戦で思わぬ不覚を
取ってしまいました。第3戦の代役はカカウかゴメスか。
ただ、対オーストラリア戦で見せた爆発力は秘めていると思われ
るため、得点は期待できそう。
なので、展開としては、0-0はないとみて、1-1や2-1などの
オープンな試合が期待できるのではないでしょうか。
【オーストラリアvsセルビア】
オーストラリアはガーナに引き分けて、意地を見せるとともに
グループリーグ突破にかすかな望みをつなげました。アジア
の枠からの出場チームだけに頑張ってほしいところです。
今回は、キューウェルが出場停止と、主力不在に悩むところ
ですが、チームのスタイルは変わらないと思うので、相手も
長身ですが、負けずにスタイルを貫くべきでしょう。
セルビアは個人的に注目しているチームです。
ぜひ勝ってほしいなあ。
もうちょっと見たいなあ。
サイドアタックの質を高めて、得点を取るパターンの確率を
上げていってほしいですね。
守備が堅そうなだけに、1-0または0-0とかになりそう。
だけど、0-0だとセルビアがグループリーグ敗退してしまう!!
posted by rokaruka |15:02 |
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2010年06月23日
グループCは第2節を終えて・・・・・
1位 スロベニア 勝ち点4
2位 アメリカ 勝ち点2
3位 イングランド 勝ち点2
4位 アルジェリア 勝ち点1
こちらも、第1シードのイングランドの不振がグループを混戦に
しています。
【スロベニアvsイングランド】
もし、スロベニアが対アメリカ戦に勝っていたら・・・と思うと
やはり第3戦にイングランドと戦うと思うと彼らにとっては
非常に困難なミッションになってしまいましたね。
イングランドは、負けてはいないものの勝てもせず、不振に
あえいでいます。やはり得点を取らないと勝てないので、
FWにてこ入れしたいところですが、個人的にはクラウチを
先発させてみてはどうでしょうか。
彼は、国際試合では結構点数を取っている印象があります。
彼を先発で使わない点はありません。
イングランドの現在の調子を考えると好試合が予想されます。
1点を争う展開になるのではないでしょうか。
【アメリカvsアルジェリア】
アメリカは調子が良さそうに見えて、実はまだ「勝ち点2」。
点数もとっているけど失点もしているということ。
最後は対アルジェリア戦。アルジェリアも組織がしっかり
しているので、得点をGETするには、今までのようにアグ
レッシブに展開していくことが大切でしょう。
対するアルジェリアは、組織で守ってパスを大切にしながら
攻撃して、得点に結び付けたいところです。まだ「得点0」
なのですね。
うーむ、ちょっとアメリカが有利で、この試合も接戦が期待
出来そう。
posted by rokaruka |14:39 |
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2010年06月22日
第2節を終えてのグループBは、
1位 アルゼンチン 勝ち点6
2位 韓国 勝ち点3
3位 ギリシャ 勝ち点3
4位 ナイジェリア 勝ち点0
※ 得点数の差で韓国が2位です!!
【アルゼンチンvsギリシャ】
アルゼンチンは、対ギリシャ戦でも戦い方は変更しないでしょう。
もしかしたら、メンバーは1~2名変更するかもしれません。
まだ、メッシは完全にフィットしたとは言い切れず、改善の余地
が、まだあるため、戦術の徹底と微調整に費やすことになるで
しょう。
個人的には、メッシのゴールがそろそろ見たいです。
ギリシャは、第2戦の勢いを維持しつつ、数少ない穴を見つけ、
カウンター攻撃に活路を見い出すことになるでしょう。まずは、
負けないこと、あわよくば1-0での勝利をもくろむことになる
でしょう。
【韓国vsナイジェリア】
韓国は、アルゼンチンに大敗したもののそれでも2位の座を
キープ。引き分け以上が勝ち抜け条件だとおもわれるので、
きっちりとした守備ブロックを作りながら、アグレッシブに攻撃
することを忘れないことが必要と思われます。
一方のナイジェリアは、勝利が最低でも必須なので、最低限
の守備を維持しつつ、豊富な攻撃陣を活かし、得点を奪って
いくことが必要です。しかも1点では足りないはずなので、
アグレッシブな姿勢を続ける必要があります。
posted by rokaruka |15:07 |
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2010年06月22日
グループAは2試合終了して、
勝ち点4 ・・・・ ウルグアイ、メキシコ
勝ち点1 ・・・・ フランス、南アフリカ
となっています。
【最終節】
= ウルグアイvsメキシコ =
「勝ち点1」を獲得すれば両チームがグループリーグ突破
可能であり、双方無理な展開には持ち込まないのではない
かと思われます。
ただ、スキあらば両チームともにGOALを狙うといった地味
な試合展開になるのではないでしょうか。
= フランスvs南アフリカ =
・ フランスは内紛に練習ボイコット。
・ 南アフリカは開催国グループリーグ敗退の危機
フランス代表は相当揉めているようです。アネルカの離脱
から事を発しているようですが、大統領やジダンの発言が
さらに事態の重大性をあらわしています。
試合の方はどうなるのでしょうか。
南アフリカは、それでも戦力的に不利である事には変わり
ありませんが、最後の開催国の維持で、1-0でも良いから
勝利をめざす勇気あるサッカーを展開してほしいです。
posted by rokaruka |14:50 |
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2010年06月18日
グループDの緒戦は・・・・
セルビア 0-1 ガーナ
ドイツ 4-0 オーストラリア
と、ガーナとドイツが勝ち点3で一歩リード。
第2戦は
【ドイツvsセルビア】
注目していたセルビアが緒戦に負けたのが悔しくて悔しくて・・・
ドイツは若い選手が緒戦のオーストラリアに4点GETして、
自信を深めていると思います。ドイツは戦術を変える必要
はありません。
一方のセルビアは、守備陣を立て直すのが一番の良薬。
守備からのカウンターで、1-0を目指すべきでしょう。
【ガーナvsオーストラリア】
やっぱり、ガーナの方が有利ですよね。タレントの量・質も
ガーナの方が少なからず上だと思います。
ガーナは、まだまだチームプレイの成熟が可能だと思います。
エッシェンなしなので、今でも残念なのですが、攻撃重視の
戦術で勝利も可能でしょう。
オーストラリアは、ケイヒルの不出場が痛い。
よって、サイド攻撃を徹底させて、アーリークロスを入れて
たまに散漫になる相手DFから得点を奪うのがよいのではと
思います。
posted by rokaruka |19:58 |
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2010年06月18日
グループCの緒戦は、
イングランド 1-1 アメリカ
アルジェリア 0-1 スロベニア
で、スロベニアが勝ち点3で一歩リードしている状況です。
第2戦目は、
【スロベニアvsアメリカ】
スロベニアは、コンパクトに守ってカウンターが一番確実。
勝ち点3のアドバンテージを生かして守りを重視するのが
一番良い作戦ではないかと思います。
勝利のほしいアメリカは、緒戦同様にサイド攻撃を中心に
フィジカルな試合を期待しています。
そうすると、自然と得点の入りやすい試合展開になるかも
しれません。
【イングランドvsアルジェリア】
自力に勝るイングランドが有利なのは間違いありません。
では、どうやって勝ち点3をイングランドが取るのか・・・。
先発メンバーは実は入れ替えなくても良いかと思っています。
その中で、確実にポストプレイからの攻撃と、サイド攻撃を
組み合わせていけば2点は取れるのではないかと思います。
あとは、バリーなどのケガ組が復帰できるのかどうかでまた
違ってくるかもしれません。
アルジェリアは勝ち点3が必要。我慢をして、丁寧なプレイを
続けていくことがポイントではないかと思います。
posted by rokaruka |19:46 |
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2010年06月17日
スペイン敗れる・・・・相手はスイス。
ありえないことではなかったのですが、今日のスイスの守備は
今までにないほどに堅固だったです。
・ あれだけのパス回しをされて・・・・
・ あれだけサイドからクロスを上げられても
・ 途中投入のJナバスにあれだけドリブルで崩されても
・ ミドルシュートがバーに当たるシーンもあっても
最後のGOALに結びつかなかった。
ちなみに、スイスのGOALはゴールキックからの競り合いから
ジェルソン・フェルナンデスが押し込む。
スペインに何が悪いというところがあまりなかったために、次以降
の試合にむけて、スペインは自信を喪失することなく、闘ってほしい
ところです。
posted by rokaruka |00:53 |
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2010年06月16日
グループBは、アルゼンチンが一歩抜けているといわれているが、
韓国が圧倒的な支配力で、ギリシャを一蹴したことから、さらに
注目されるグループになりました。
6/17
13:30 アルゼンチンvs韓国
16:00 ギリシャvsナイジェリア
【アルゼンチンvs韓国】
アルゼンチン相手にも韓国はギリシャ戦と同じ戦い方をするのか
が注目です。積極的な守備から、サイドを切り崩す戦い方、これ
ができれば(個人的に)サイドが弱いと思っているアルゼンチン
相手にもチャンスを数多く作ることが可能であると思います。
アルゼンチンは、やはりメッシを中心に崩していくことになるで
しょう。あまり、チームとしての緒戦は機能していなかったですが
選手の入れ替えはあるのでしょうか。
メッシへのパスをいかに良い形で通すかが、アルゼンチンの
勝利への近道でしょう。
【ギリシャvsナイジェリア】
ギリシャは韓国戦は予定外のFKからの失点が尾を引いた印象。
気を取り直して「組織的な守備」を今一度みせてほしいです。
ナイジェリアは、アルゼンチン戦ではCKからの失点のみであり、
あとは攻撃のバリエーションとフィニッシュの精度をあげること
で、勝利が見えてくるのではないかと思われます。
posted by rokaruka |23:41 |
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2010年06月16日
今行われている、スペインvsスイス戦で、グループリーグのそれぞれ
1試合が終了します。
これから、第2試合が始まりますので、そちらのプレビューを・・・。
【グループA】
南アフリカvsウルグアイ 6/16 20:30
フランスvsメキシコ 6/17 20:30
全チーム、「勝ち点1」
★南アフリカvsウルグアイ
南アフリカは、この試合も「地の利」を生かせるのか。90分間
走りきる体力があれば、勝ち点も望めそう。
一方のウルグアイもフランスを完封しているだけに、あとは得点。
決定力のあるストライカーはいるだけにいかにボールを彼らに
集めることが出来るのか。
★フランスvsメキシコ
フランスは個人能力、メキシコは組織で相手守備陣を崩していく
対照的なチーム。
メキシコは後ろでのパス回しで不用意なミスをしなければ、失点
はしないと思います。一方のフランスもバックラインは強力で、
なかなか相手チャンスはないだろうと・・・。
1つのプレイで勝負が決まりそう。
フランスは、アンリやマルダが先発で出てきてほしい・・・・。
posted by rokaruka |23:27 |
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