湘#48 れび@湘南サポBLOG

湘南ベルマーレをメインに、時々巨人のことなんかも?

revys48

2010年:年末に神奈川県茅ヶ崎市に転居。 2011年:湘南ベルマーレの試合を見守る。 2012年:湘南のサポーター活動参加。 2013年:大分以外のアウェイに全て遠征。 2014年:平塚の観戦をメインスタンドに。    もっと見る
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【J2・第41節_vs岐阜(A)】 『思い残すこと無く』△1-1

湘南ベルマーレの辞書に『消化試合』の文字は無い。ただし、それは優勝が決まる前と同じくベストメンバーを組んでGET3を追い求めるということとイコールではない。日々成長を続けるチームには、無駄にできる試合なんて無い…と言った方が正しい。 この日のスタメンは、バイーアさんがお休みで中盤に神谷北斗という新鮮な並び。とはいえサブにはキクシュン俊輝未月高橋諒、そして復活の高山が控える。…秋元は指が曲がったまま......続きを読む»

【J2・第40節_vs福岡(A)】 『99%対101%』×1-2

できることなら、勝ったほうが優勝もしくは自動昇格決定のような、ヒリヒリとした雰囲気の中での対戦を観たかったし、させてあげたかった。ホーム平塚での0-3負けのリベンジを上乗せしてその状況で勝てたなら、どれだけ喜びが溢れただろう。 ただ実際は、湘南は既に優勝と自動昇格を決めていて、福岡は自動昇格圏争いに一つも負けられないという状況での再戦となった。これでは両者の熱量に差が出ても仕方がない。とはい......続きを読む»

【J2・第39節_vs岡山(H)】 『ゆくJ2、くるJ1。』△1-1

土曜日、俺は味スタにいた。小雨が降り続いていたが、観客席全周が屋根付きで客席スカスカなので、屋根の下を選び放題。そう、バックスタンド中央最後列で、福岡の勝利を祈るためだ。自力で昇格と優勝を掴むためには、長崎と福岡の勝利が必要だった。 この時1時間早く試合が始まっていた長崎は、既に勝利濃厚の気配。あとは福岡…という所だったが、飛車角落ちのような状況で決定打に欠き、結局スコアレスドロー。試合終了の瞬間......続きを読む»

【J2・第38節_vs愛媛(H)】 『論より証拠/ロンよりツモ』○1-0

この日のスタメンにはジネイが復活、あとは現状のベストメンバーが揃った。サブには岡崎/未月/高橋諒/ムルジャ/表原/北斗らが並んだ。ジネイは負傷の影響が心配されたが、74分のプレーからは問題は無さそう。ホッと胸をなでおろす。 台風の接近で風は強まり、試合日まで一週間近く降り続いた雨模様で気温は下がり。よほどの豪雨でない限りは水が浮いてこないのが自慢の平塚のピッチではあるが、雨/風/気温のトリプルパン......続きを読む»

【J2・第37節_vs名古屋(A)】 『必要経費』×2-3

厳しい展開になるだろうなという予想はあった。天皇杯磐田戦、千葉戦以来の強度の相手。J1仕様を目指して急激に強度を増してきた名古屋相手に内容と結果を残せたら、まだまだ若い湘南の選手達には多くの経験値をもたらすだろうとも思っていた。 結果的には敗戦であったが、僅差であったし内容でも下を向く必要の無いものだった。反省点は明確で、求められるレベルも体感できたハズ。この名古屋戦での経験が来年のステー......続きを読む»

【J2・第36節_vs水戸(H)】 『準備完了』○3-0

前節金沢戦の入場者数は6904人、水戸戦が6629人。首位を独走して優勝目前のチームのホームゲームとしては少々寂しい。ただ勝ち点が増えるだけではダメだということなのか。 今期は何とか結果は出してきたが、ガッカリさせられる試合も多かった。金沢戦と今回の水戸戦のような試合が、せめて途中でもう何試合かできていたら…。それほどまでに、この2試合は観ていて楽しいモノだった。こうあって欲しいと思う湘南の......続きを読む»

【J2・第35節_vs金沢(H)】 『トルクフル』○4-2

まさに電光石火。キックオフ直後に右サイドに展開されたボールは、ダイレクトにつながって先制ゴールへと結びついた。時間にして12秒、やられた記憶こそあれ(2012年アウェイ磐田)、こちらがやったのを観たのは初めてだ(多分)。まぁシュート自体は当たり損ねだったけどもw。 【公式】ゴール動画:山田 直輝(湘南)1分 湘南ベルマーレvsツエーゲン金沢 明治安田生命J2リーグ 第35節 2017/9/......続きを読む»

【J2・第34節_vs京都(A)】 『隣の芝生』△0-0

書くことが見つからない。もちろん劣勢を打開しようという姿勢は感じたが、最後まで相手のブロックの前でアクセルを踏めなかった。シュート本数が3対13という数字が如実に物語る。 それでも前半はそこそこやれてたようにも見えたので、後半はもうワンテンポ早く攻め込んでいけたら…なんて思っていたのだけどね。後半になっても選手交代を経ても、攻撃のギアは上がらなかった。まるで京都の縦ポンにビビってしまったか......続きを読む»

【J2・第33節_vs讃岐(H)】 『リンゴ』○1-0

またもや後半やや失速してのウノゼロ勝利。台風接近に伴う大雨の中ということもあったし、個人的には「こんなコンディションでも『いつも通り』だった」のは評価していたんだけども。 キジェさんはそんな事は無かったらしく、後半の失速についてリンゴに例えてDAZNの放送の中でコメントしていた。それが少々わかりにくくユーモラスな表現で、ドメサカブログさんにも単独記事でまとめられちゃうくらいにはw盛り上がってしまっ......続きを読む»

【J2・第32節_vs山口(A)】 『柔のストライカー』○5-3

まさか、である。ラストスパートのこの時期になって、こんな試合をするとは思わなかった。試合全体を俯瞰すれば、この日のスコアは3-1くらいでまとまるのが妥当だったろう。 それがここまで荒れたのは山口の意地もあったろうが、しばらく落ち着いていたものの、守備がここにきて少々ホコロビが見えてきたことだろう。DFラインは選手が大きく入れ替えられるわけではないし、ここいらでキッチリ引き締めなおしてもらいたいとこ......続きを読む»

【J2・第31節_vs横浜FC(H)】 『メンタリティ』△2-2

監督は「采配が間違っていた」と言う。選手交代で自らの意思を示すことができなかったと。3点目を取りに行きたかったが、交代策はそれに沿うメッセージにならなかったと。 まぁ交代の意味は何となくわかりましたよ。開始1分で謎のイエローを貰っていたツボさんは、攻勢に出られている間に奈良輪に交代。押し込まれてからだと、イエロー2枚で退場になりかねないしね。実際は交代から守備が落ち着く前に、失点しちゃったけ......続きを読む»

【J2・第30節_vs群馬(A)】 『コントロール』○2-0

首位対最下位の試合となったこの試合、首位の湘南の最も重要なミッションは、とりこぼさないことだった。ここまで29試合で22個もの勝ち星をリーグに献上してきている相手に、勝ち点3の上積み無しでは済まされなかった。 良い形で攻めて点が取れなかったら相手の堅守が褒められる、逆に我々が少ないチャンスで取って勝った試合も終始相手のゲームだっと言われる中で、勝ちと負け以外のものが我々にのしかかってくる時......続きを読む»

【J2・第29節_vs熊本(H)】 『静かな炎』△0-0

試合終了後の秋元の姿が、全てを物語っていた。整列する時から憮然とした表情、戻ってきてDAZNのインタビューに答える時もやたら声が低い。それは後半ロスタイムのスーパーセーブで昂っていたから…というだけではなかった。そこにあったのは、静かな怒りの炎だ。 前節の監督の言葉を借りるなら、『正解』へ至る道はいくつも示されていたにも関わらず、そこにたどり着くことができなかった。後は手を(足を)動かすだけだった......続きを読む»

【J2・第28節_vs千葉(A)】 『正解への道』○1-0

相手のストロングポイントを抑えて我々の良さを出そうとした。いいところは出なかったけど、それも含めて全部が“正解”。どんなにボールを持って、どんなにシュートチャンスをつくってもゴールが入らなければ勝てない。内容を度外視したわけじゃないけど、選手はいい意味で状況を判断した。長いシーズンを戦ううえで、彼らなりに“正解”を出したと思う。 キジェ監督は、試合後にこんなコメントを残した。......続きを読む»

【J2・第27節_vs長崎(A)】 『虎の牙』○2-0

コーナーキックに時折り一手間加えてくるのが近年の湘南のお家芸…と言うのは最近は結構知れ渡っていると思っていたのだが、刺さるタイミングであればグッサリ刺さるらしい。拮抗した展開で互いにゴールが近くて遠い中で、セットプレーから先制できたことが大きかった。 スタメンは、杉岡氏を中盤に上げて、3バックの左には”湘南乃虎”島村毅。前節負傷した岡本のに代わって奈良輪が中盤の右。前線には今年の湘南のタトバコンボ......続きを読む»

【J2・第26節_vs松本山雅(H)】 『揺らぎ』○2-1

この日のスタメンは、ビッグサプライズがあった。7月末に入団内定&特別指定選手承認された松田天馬が、いきなりの抜擢。公式発表で164cm、他の選手に混じると小ささが際立つ。 まだ大学生かと一瞬思ったが、そういえば高卒ルーキーだろうが関係ないのが湘南というクラブであった。超新星爆誕と心騒いだが、同時に最近すっかり影の薄い神谷のことをを思い出してブルーになったり。このまま消えていくつもりか、去年の......続きを読む»

【J2・第25節_vs徳島(H)】 『嬉しさ/歯痒さ』○2-0

「よーし、やりゃあできんじゃないの」と褒めたい気持ちと、「何回自分たちのサッカーを忘れて思い出してを繰り返したら気が済むんだ」と嘆きたい気持ち。相反する想い、我にあり。 もちろん内容と結果だけを見れば褒め称えるところだけど、ほぼ同じ流れを前半の讃岐戦~岡山戦でやってるからね。そこで一度原点に立ち返って再出発したはずなんだ。それをまた、砂浜を皆で走りこまないと自分たちのストロングに立ち返れない......続きを読む»

【J2・第24節_vs山形(A)】 『魂に刻み込め』×0-3

…えーっと。いや、思ったんですよ。前回の記事で少々持ち上げすぎたかなと。ただここまでそれなりに紆余曲折あってチームも成長してきたし、今後それほど大崩れはしないだろうと思ってしまったのが甘かった。内容も結果もアウェイ讃岐戦の状態まで戻ってしまった。 それでもあの時は高山離脱の直後だったり、まだ情状酌量の余地はあった。この日まで7戦負け無し。ホームで負けた相手へのリベンジ。その相手は負傷者続出で4連敗......続きを読む»

【J2・第23節_vs東京∨(H)】 『深化の真価』○2-0

焦れずに仕掛け続けられる忍耐。粘り強い守備。それらを支える最後まで走りきる走力。何だか短期間で随分と勝負強い大人っぽいサッカーができるようになってきたじゃないか。高山とシュンスケが不在の中でここまで仕上がってきたのは、喜びと同時に驚きでもある。 二ヶ月前の福岡戦に突如現れた(ように見えた)2017年版湘南スタイルの、今回が一応の完成の日なのかもしれない。戦力的に万全でないところで単独首位。こ......続きを読む»

【天皇杯・3回戦_vs磐田】 『J1基準』×1-4

この時期の天皇杯は、リーグ戦の日程の谷間の平日だ。これがリーグ戦を休んででも一週間のインターバルがあるのなら別だが(そして本来ならばそうすべきなのだが)、リーグ戦への影響を最小限にするために、メンバーを大きく入れ替えることがほとんどだ。 この日の湘南も磐田も、大幅にメンバーを入れ替えてきた。主力からメンバーを入れ替えると当然試合のクオリティは若干落ちざるを得ない。その上で、湘南は自分達のスタ......続きを読む»

【J2・第22節_vs大分(A)】 『天秤』△0-0

ジネイ有給、ムルジャ加入目前というタイミングでの、後半戦開幕。FW陣に期待して見ていたが、いつにも増して奮闘してくれてはいたものの、ゴールには結びつかなかった。 大分銀行ドームには2014年の最終戦で行った。やたら遠くて、やたら標高高くて、バスを降りてからも延々と階段を登らされたっけ。11月だったからそんなに気にならなかったけど、夏場だと厳しいんだなぁ…なんてエアコンのきいた部屋でDAZN観戦して......続きを読む»

【J2・第21節_vs名古屋(H)】 『成長の証』○2-1

名古屋戦の前に、この件に触れておかなければいけないだろう。湘南サポの誰もが驚いたステルス補強。大宮アルディージャから、ドラガン・ムルジャ選手を完全移籍で獲得。得点力が永遠の課題だった湘南に、足らなかったラストピース『ストライカー』の加入である。 この度、大宮アルディージャからドラガン ムルジャ選手が完全移籍により加入しました!Jリーグ通算34得点の点取り屋、ドラガン ムルジャ選手にぜひご期待くださ......続きを読む»

【J2・第20節_vs横浜FC(A)】 『D.H.O.G.』○1-0

2位/3位対決、神奈川ダービー。ホーム京都戦の”熱”が、三ツ沢に凝縮して燃え盛っていた。試合の一週間前には完売していた湘南ゴル裏は、試合前練習からテンションMAXで選手を鼓舞し続けた。得点はオウンゴールのみではあったが、最後まで集中を切らさずに守り抜けた。 この日のスタメンは3バック。最初からしまむーを入れて、高さが必要な場面ではイバと競らせる。ついでに(?)杉岡氏を一列上げて、最近の後半......続きを読む»

【天皇杯・2回戦_vs国士舘大】 『プロの面目』○1-0

大学生相手は、難しい。どうしても勝って当然という目で観るし、実際勝ってもらわなければ困る。選手もそう感じているはずだし、その重圧も相当のものだろう。だから、相手のヤル気を早めにへし折れなければ、失うモノの無い相手の勢いに圧されてしまうのだろう。 今回は明らかに後手に回った。なかなか攻撃が連動しない湘南は、後半から一気に攻撃のギヤを上げてきた国士舘の前に、何度も集中砲火を浴びた。失点しなかった......続きを読む»

【J2・第19節_vs京都(H)】 『ホームで勝つということ』○1-0

試合の後半、終盤戦。スタジアムが久しぶりに大きな一体感を見せていた。スタジアム全体から手拍子が鳴り、ゴール裏からは普段の2倍の声が響いた。その声はロスタイムに入ってからも選手達の背を押し、最後の最後に足の止まった京都守備陣を切り裂いた。 勝手にスタジアムが盛り上がっていったわけじゃない。スタジアムを昂ぶらせるのは、いつだって選手のプレーだ。この日の湘南は、前半からワクワクする展開を何度も見せ......続きを読む»

【J2・第18節_vs徳島(A)】 『1Pvs.2P』○1-0

対戦格闘ゲームで同じキャラでの対戦。同じ性能のハズなのに、間合いの巧さと操作の的確さで追い込まれていく。ガードの連続でHPは削られていくが、致命的な直撃は防いでいる。防戦一方のまま、唯一のチャンスでコンボを叩き込むことに成功。タイムアップ優勢勝ち。 …みたいなイメージの試合w。久しぶりのJ2は湘南ライクなサッカーのチームが増えたなぁという印象はあったが、徳島のサッカーには驚かされた。ユニフォーム入......続きを読む»

【J2・第17節_vs長崎(H)】 『藍よりも青い海』△1-1

若いチームが新しいチャレンジをしているという事は、こういうことなんだろう。上手く回って いるのに、細かいところでミスが絡んで結果がついてこない。これにてホーム3戦勝ち無し。これは偶然でも不運でもなく、まだまだ伸びシロがあるからこその、必然の生みの苦しみだ。 この日のスタメンは、U-20W杯帰りの杉岡氏が即復帰。カレー食べ過ぎで不在のシュンスケの代わりのピッチ内キャプテンが、なんと未月。チーム......続きを読む»

【J2・第16節_vs山形(H)】 『攻城戦』×0-1

あの手この手で山形を崩しにかかる湘南。惑わされず湘南の攻撃を跳ね返し続ける山形。互いの持ち味を出した試合は、そのままスコアレスで終わるかと思われたし、それでも御の字だと思っていた、のだが。サポがそう思ってしまった気の緩みが伝染してしまったのか。 この日のスタメンは…というかスタメンもサブも登録メンバーは松本戦から丸っきり変更無し。まずは下地を固める時期と見たか、山形の粘り強い守備を打ち破るに......続きを読む»

【J2・第15節_vs松本山雅(A)】 『通過点』○2-1

観戦するだけでも気持ちが折れそうな炎天下の中、選手達は90分を戦い抜いた。その内容は福岡戦前半の延長線上にあり、あの日の出来がマボロシではないことを証明してみせた。0-3の敗戦にもブレずに新スタイルを貫いてみせた、会心の勝利と言っていいだろう。 この日のスタメンは、その福岡戦と全く同じ。よほどの手応えがあったのか、その形を崩すのを嫌ったか。ジネイ、しまむーがサブ登録。書いてしまうが、しまむー......続きを読む»

【J2・第14節_vs福岡(H)】 『ユメ、マボロシ?』×0-3

これは悪夢か。真逆のスコアまであるかと思うほどに、希望にあふれた前半ロスタイムまでの時間。そして後半追加点を奪われてから試合終了までの失望の時間。いったい何なのだコレは。 チャンスに得点できないとこうなる試合の典型…と言ってしまえばそれまでなのだが、それにしたってこんなヒドい結末になるとは前半45分までは微塵も思ってなかった。 試合開始から、湘南は攻めに攻めた。ただの攻めたてるだけじゃなく......続きを読む»

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