2010年07月02日
1点がとれない阪神は8回裏・・
鳥谷のヒットを皮切りに・・・
平野・マートンと続き・・・
(さすが首位打者!)
新井がフルカウントからシュートをとらえ・・
前進守備の二遊間を抜ける2点適時打!
更に、ブラゼルが倒れて・・・2アウトからの城島の2ラン!
一気に5点取り勝負あり。
最後は球児がしめて・・・
いよいよ今日から巨人との頂上決戦。
3タテして一気に差を詰めておきたいところ!
posted by raku292 |12:10 |
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2010年05月31日
4回表に新井が併殺打の間に1点。
8回表には鳥谷のホームランで1点。
8回裏には二岡のヒットで1点を取られ
2-1で9回には守護神藤川を投入し逃げ切ろうと図るも・・・
小谷野に1発を浴び同点→延長へ。。
じりじりとするような緊張感の中の十一回表、
先頭の大和が大胆にも2球目をセーフティーバントして
頭から一塁に飛び込みバント安打で出塁!
この積極性が良い方向に流れ・・・
安定感あるマートンがヒットで続き・・・
金本もヒットで無死満塁に。
案外、こういう場面でも点が入らなかったりすることもあるのですが
新井がなんとか外角低めスライダーに食らいつき犠牲フライに!
併殺打に失策とあまりいいところが無かった新井が最後は決めました。
これで5月は勝率5割に。
マダマダオイアゲロー。
posted by raku292 |11:44 |
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2010年05月25日
投げては6回まで先発の久保が粘り、1失点に抑え、
打っては2回に新井の2ランなどで3点差。
逃げ切れるかなぁと思いましたが、
7回にロッテ打線につかまり、同点に。
そのまま両者点が入らず・・・
9回には同点で藤川を投入。
その裏には、城島の犠牲フライでサヨナラとなりましたが・・・
何故か2塁ランナーの新井も3塁に向かい・・・
タッチされる事に(@@)
3塁ランナーの方が早くベースを踏んでいたので
サヨナラ勝ちとなりましたが、ビックリです。
まぁ昨日は2ランも打ったりとそれなりに活躍もしてくれたので
よしとしましょう。
この1勝は大きいぞ。
posted by raku292 |12:01 |
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2010年05月19日
負けそうな試合を拾うことに意義がある。
昨日の試合がそんな試合だ。
小椋からなかなか点が取れず・・・
とうとう7回には1点を取られ万事休す。
たった1点がなかなか取れないまま九回二死二塁。
ここで代打の桧山!
桧山は積極的に初球の外角スライダーに食らいつき
左翼線へ技ありの同点打!!!
延長の10回には新井、大和の犠飛で2点を勝ち越すと、
最後は守護神・藤川が締めて接戦を制した。
0・5ゲーム差で追う中日が敗れ、
今季2度目の延長戦を制し、15日以来の2位に浮上。
ええ感じや。
posted by raku292 |11:53 |
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2009年08月19日
岩隈の粘投で日本ハムに6-3で快勝!
ナイターで引き分けた西武と入れ替わり、
勝率1毛差で3位に浮上しました。
ヒットは10安打も打たれけど、
ゴロによるアウトは14個とあらゆる球種を低めに集めるスタイルを
貫き田中に並ぶチームトップの10勝目。
打つ方では1点を追う2回表、
セギノールの2ランで逆転に成功すると、
続く3回に鉄平の適時打などで3点を加点した。
さらに8回にはセギノールが貴重な追加点となるソロを放ち、
日本ハムを突き放した。
投打がかみあって4連勝です!
posted by raku292 |08:24 |
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2009年05月17日
昨日は負ければ今季初の3連敗だったが、エース岩隈が踏ん張った。
終盤はヒヤヒヤする展開となり、野村監督も興奮気味だ。
「手に汗を握る攻防。(両方の手のひらを報道陣に見せ)ほら。
本当はふいてきたんだけどね。
本当にラッキー。いやな予感がしていたんだよ、オレは。
(先頭の)小久保が初球を打ってくれて、
あとも簡単にいくかなと思ったんだけど。
ニューヨークコンビ(中村紀、山崎武の頭文字がNとY)が
なかなかかみ合わない。サンフランシスコに行かせるか。
このところ、打撃の調子がいいんでね。
あそこはいい予感がしていた。
きょうはいい予感が当たって、悪い予感が当たらなくてよかった。
でも、向こうは飛車角金銀落ち(松中、多村らが故障)。
こんな勝ち方じゃ寂しいな。
ウチも歩と香車(渡辺直、高須ら)がいないけど」
と嘯くノムさん。
故障者続出で苦しいチーム状況を考えても、大きな1勝です。
posted by raku292 |19:04 |
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2009年04月06日
中日からFA移籍した5番中村紀洋内野手(35)が
延長十一回に決勝二塁打を放つなど4安打5打点の活躍!
日ハム相手にまさかの開幕3連勝!
今年は強い!
打線がすごく良いですね!
投手陣の弱さを打線がカバーしています。
本拠地での開幕戦となる7日のソフトバンク戦は、
4連勝を目指して田中が先発するので次もなんとか勝って欲しいです。
posted by raku292 |11:51 |
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2009年04月04日
プロ野球が開幕しました。
いやいやダルビッシュ相手にまさかまさかの勝利。
これまで7敗中だったダルビッシュから、
一回にわずか7球で3点を奪ったのだから立ち上がりを上手く
叩けたとしかいいようがありません。
野村監督自信は1998年以来、開幕戦に負けていたので
開幕戦の勝利は尚更嬉しかったのでは。
今年は中村紀も入って打線に厚みが出たので
投手陣が踏ん張ればAクラスも夢ではないかも?!
posted by raku292 |14:19 |
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2009年02月13日
楽天は12日、沖縄・久米島キャンプで初の紅白戦を行い、
田中と先発で投げ合った岩隈は、
15秒ルールと無縁のまま2回を無安打1四球でピシャリ。
一方、今季初の実戦登板の田中は・・・・
一回、先頭の渡辺直にカウント2-1とした直後に
飯塚富司球審がホームベース上の土を払ったため、
田中も少しの間を置き、球審が所定の位置に戻り、
さあサイン交換というときに、ストップウオッチで時間を計っていた
山本隆造二塁塁審がボールを宣告。
スタンドが騒然とする中、
「今、ベースを掃いていたじゃないですか」とアピールするも
飯塚球審は「あとで検討する!」とその場はうやむやのまま、
ルールは適用されてカウント2-2から試合再開。
山本塁審は「捕手が返球した後、
打者に打席を外すなどの行為がなかったので計測を続けた。」
と説明。観戦した前川芳男パ・リーグ審判部長は
「球審と塁審の意思の疎通ができていなかった。
球審がベースを掃く前にタイムをかけるべきだった」
と審判側の不手際を認めた。
今回は、審判側に問題があったようですが、
このルールによる問題はまだまだ続きそうなきがしますね・・・。
posted by raku292 |11:50 |
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2009年01月20日
メジャーで2度の世界一(05年ホワイトソックス、08年フィリーズ)を
経験した井口がロッテで04年以来5年ぶりとなる日本球界復帰を果たすようですね。
フィリーズを自由契約となり、その後フ軍からの再契約の
打診を断ってロッテに入団とは!
これは・・ロッテにとっては戦力UPですね・・・。
背番号も落合博満、初芝清が背負った“ミスター・ロッテ”の象徴
『6』が有力のようだし、ロッテの期待は大きそうです・・・。
まずいぞ楽天!
posted by raku292 |11:01 |
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