2008年04月30日
勇気を持てヒューズ!
1・2回は2点失いましたけど、結構良いなぁという印象。 ポランコにうまく打たれた以外は、ほぼ打ち取った当り。 打者の動きを見ても、ヒューズのボールが切れ捲くっていたのがよくわかりました。 ある打者はカーブに仰け反り、ある打者はチェンジアップにタイミングを狂わされ、バットを放りそうになるほどに。
posted by rahmian |15:12 |
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1・2回は2点失いましたけど、結構良いなぁという印象。 ポランコにうまく打たれた以外は、ほぼ打ち取った当り。 打者の動きを見ても、ヒューズのボールが切れ捲くっていたのがよくわかりました。 ある打者はカーブに仰け反り、ある打者はチェンジアップにタイミングを狂わされ、バットを放りそうになるほどに。
posted by rahmian |15:12 |
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ジョナサン・アルバラデイホー、ハードスローライトハンダー。 カイル・ファーンズワース、ハードスローライトハンダー。 クリーブランドの実況のヤンキースのリリーフの紹介。 半ば呆れ気味に紹介したところが、なかなか笑のポイント抑えてるやん、ってことでちっと聞いてて受けました。
posted by rahmian |15:29 |
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現在5チームが3.5ゲーム差のだんごのALイースト。 これまでの試合振りと今後を予想してみた。 一応順位表。 http://rahmian.blog101.fc2.com/blog-entry-22.html 主にBIPAとEXW%(得失点にからの勝率)で考えて見ます。 またBIPAの有効性については別に譲りますが、今回はRISP時のそれとの比較をしてみました。 これが有効なのかどうかは、過去データを検証していないのでなんともですけど、なんとなくそのチームの現状を表しているようにも感じられます。
posted by rahmian |16:12 |
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そして今日は勝ち。 プラトンの二人、7-0で4SO。 トーリなら100%松井とジアンビを使ったでしょうね。 その場合の結果は神のみぞ知るですが、今日のサバシアは誰にとってもタフだったことは間違いないでしょう。
posted by rahmian |07:18 |
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4月26日終了現在 パンチョさんのリーグ…5位/14チーム ジャパンリーグ…6位/12チーム H2H…8位/12チーム(14勝17敗) ヤフー・パブリック…1位/12チーム サラリーキャップ…14位/15チーム 相変わらずの下手のなんとか状態w
posted by rahmian |13:33 |
ファンタジー |
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只今25戦消化で借金一つ、それでなんの問題はないとはさすがに思いませんけど、たった25戦ですよね? それで何がわかるのか…わしはよく理解できません。 しかも借金が5つも10もあるわけではありません。
posted by rahmian |13:05 |
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光明が見えました。 チェンバレンもハムストリングに不安がある中、状況は悪くなる一方のような気もしますけど、今日のケネディは悪くはなかったです。 結果的に早い回に3点を失い、四球数も減ってはいませんが、ケネディ自身のスタッフはやはりメジャー級であると確認できました。 次の投球機会がちと楽しみになりました。
posted by rahmian |10:13 |
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ヤンキースの現在の先発の成績:()内はALの平均。 GS 23 QS% 47.8(47.8) IP/G 5.0( 5.2) ERA 5.03(4.43) 最近は良かったリリーフ陣も先発につられる格好で数字を落としてきています。 チームの得点は現在110でリーグ8位タイ。 失点が115でワースト4位。 ボストンより失点が少ないというのは意外でしたけど、悪いに変わりはありません。 打線が上向き加減ですんで、投手陣がこの状態で踏ん張れれば、勝率は多少上がってくるでしょう。 ただブルーニーの離脱など、マイナス材料があり、やはり先発陣の数字が伸びなければ、混戦の気配が見えるALEを勝ち抜くには厳しいと言えるかもしれません。 特にヒューズとケネディの2人…またはこのSPOTの上昇が欲しいところ。
posted by rahmian |17:32 |
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が今日の試合のキーワードだったと思います。 両投手共に出来は似たようなものでBIPAがどちらにラッキーに転ぶかが勝負の分け目でした。 結果ペティートは.265、バードは.150とその差が響いてしまった感じ。 悔やまれるのはペティートが一気に4点を失ってしまったのは2アウトランナーなしからだったこと。 シングル2本に3ランとソロ。 後アウトひとつなんとかならんかったかなぁ、ってな感じでしたが、コントロールが今ひとつだった分押さえ切れなかった感じですね。
posted by rahmian |14:49 |
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嫌な事はさっさと忘れることにして、今日は今季MLBのサプライズの一つ、クリフ・リーについて。 今日もKCを相手に100球掛からずに完封勝利。 ここまで4試合に登板して全てQSで4勝。 ってか凄さはこれを見たほうが早い…今日の分も間もなく更新されると思いますが。。。 http://sports.espn.go.com/mlb/players/gamelog?playerId=5353
posted by rahmian |15:33 |
他チーム |
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極端な書き方で実際はもっと組み立てがあったんですけど、今日のムースは右打者の外角低め、左打者の内角低めのコントロールが安定してました。 ここでどうやってストライクを取るかが、今日のピッチングの基本線だったような気がします。 尤もポサダがマスクを被るとこんなリードになりがちなんですが、今日ははまったようです。
posted by rahmian |14:32 |
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先日ほどではなかったにしても、今日もコントロールに苦しんだ王。 安牌と思われたウリベに失投してしまい同点に追いつかれた後、打者は先頭のスイッシャー…ってかスイッシャーがリードオフとは興味深い。 尚もワンアウトランナー2塁でリードを奪われるピンチ、カウントはフル。 投球はストライクゾーンへ、スイッシャーもフルスイング…あり?
posted by rahmian |15:47 |
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という一騒動があった模様です。 ピート氏のブログに書き込みしてるanti-mussinaの正体は彼ではないか?w …と思えるほどのMLB界初のファン視線のオーナー、ハンク。 あるマスコミのインタビューにこう応えてしまったらしい。 ”100マイルを投げるピッチャーにセットアップをさせてるなんてアホだ。”
posted by rahmian |13:35 |
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ジーターと同じ場所の痛みということで今日途中退場したA-ROD。 本人曰く痛みを感じるだけという程度のようですが、次のCWSとのシリーズには参加しない模様で復帰はクリーブランドですかね? となると今週は投手にがんばってもらいたいところですが、打者有利のスタジアムだけに果たして? http://yankees.lhblogs.com/2008/04/20/rodriguez-sore-and-could-miss-a-few-days/
posted by rahmian |08:58 |
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前回のエントリーでコメントを沢山いただきましたので、とりあえずそれへのアンサーを含めて書きます。 まず野手についてはそれほど心配はしていません。 オーダーについては苦肉の策と言うより予定の行動だと思います。 ポサダやジーターの一時的な離脱など計算外なこともありましたが、現在のローテーションで休ませる方法はベテランの多いチーム状況を考えると賢明な選択だと思います。 また能力が出し切れていない部分はありますが、これは采配というより選手個々の状態の問題だと考えます。
posted by rahmian |07:16 |
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