2008年06月28日
さようなら、無職。こんにちは、労働の日々。
はい、そうです。ついに一流の無職への道を断念し、昨日から普通の企業戦士に戻ったのです。残念無念。
ちなみに、このブログを初めてご覧になった方は『いったい何のこっちゃ?』でしょうが、何となく納得しておいて下さい。そんなに深く考えてもらっては困るブログなのですぞ。
とにかく、昨日からピッカピカの1年生(オッサンですが)に逆戻りです。リクルートスーツでも着なくちゃいかんのだろうか?もしくはランドセルレベルまで逆戻りしなくちゃならんのか?と心配しましたが、もちろんそんな心配はしていません。普通のスーツでブラブラ出勤です。
というのも、新しい職場は自分も知っている所ですし、働いている人達も知っている人達ばかりなのです。目新しさなんぞございません。そして、新人らしいかわいらしさもございません(苦笑)
初日なのに、年上の先輩から敬語を使われる後輩誕生。
初日なのに、直属の上司にイタズラをする部下誕生。
初日なのに、新人歓迎会で社長にからむ新入社員誕生。
今頃、彼らは後悔し始めているかもしれませんが、もはや入ってしまったもの勝ちなのです(笑)退職するなら金おくれ!退職するなら金おくれ!
でもまぁ、キッチリ仕事はするのですぞ。仕事をサボってブログを作成しようなんて考えた事もないのです。SO!USO DESUZO!
ただ、正直忙しい環境にチェンジなので、ブログを更新するような時間はございませぬ。これからは、ヒッソリと静かーに更新する事になるでしょう。更新速度で言えば、釜本さんのガマカツブログほどではないですが、安田理大選手のミッチーブログには負けるのです。いわば、釜本さん以上、ミッチー未満ですな。
まぁ、この話はここら辺で。これ以上ふくらます事もないので(苦笑)
しかし、比較的歓迎ムードで入社したものの、やはり中には『おもしろくない』と思っている人もいるようです。
それは、自分より先に入社していた新人さん(年上)。
入社してから今まで、彼なりに頑張って働いてきたのでしょう。慣れない環境だったでしょうし、見知らぬ人ばかりで不安だったかもしれません。しかし、仕事にもようやく慣れ、上司や社長とも普通に話ができるようになったのでしょうね。
そんな本人の努力を初日から華麗にクリアしてしまう年下の変態新入社員が現れたのです。これはオモシロクありません!もし自分が彼の立場だったら、ニュータイプの登場に恐れおののき、イヤガラセをしてしまうかもしれません。会社に給食があるのなら、彼の焼きそばにはピーマンを多めに入れてしまう事でしょう…。
アワワ!こんな大胆な事を書くと、誰かからお叱りを受けてしまうかもしれませんな!
まぁ、彼がそんな風に思っているかどうかは不明ですが、とにかく、入社早々チョクチョクからんでくるのです。こっちの仕事でチクチク。あっちの仕事でチクチク。そっちの仕事でチクタクバンバン。
何気に今日も仕事だったので、まだ2日しか一緒に働いてませんが、これはやっかいな方にロックオンされてしまった予感(苦笑)
そしてそんな人に限って、自分と同じ業務になってしまうのです。なんの因果か知りませんが、帰る方向も一緒っぽいので注意が必要です。
新しい会社人生が始まったばかりですが、腐れ縁なライバルが登場してしまった予感。
そして、我らがサッカー日本代表にも、腐れ縁なライバル登場のようです。
先日、W杯アジア3次予選を突破し、グループ首位で最終予選へと駒を進めた日本代表。
そして、3次予選最終戦で日本の『カミカゼ・エアーヘッド』により敗北し、グループ2位で最終予選へと進んだバーレーン代表。
あっという間に、最終予選で再び激突する事になったようです。
これには、毎度毎度バーレーンに苦しめられている我々日本人としてはちょっとイヤな気分ですが、毎度毎度ナゾの敗北をしてしまうバーレーン国民の皆さんのほうがイヤな気分かもしれません(笑)
オマーン代表監督時代からご縁のあるマチャラ監督にいたっては、『日本はオセアニア地区に行ってくれよ』などと、そろそろ思い始めているかもしれませんな。もちろん、思っていないのでしょうが。
皆さんもうご存知でしょうが、最終予選の組み合わせは下記の如し。
【グループA】
オーストラリア
日本
バーレーン
ウズベキスタン
カタール
【グループB】
韓国
イラン
サウジアラビア
北朝鮮
アラブ首長国連邦
組み合わせについて川淵キャプテンは、『率直に言って、BグループよりはAグループの方で良かった』などとコメントしてますね。岡田監督も『チーム力から考えて、決して悪いグループでは無い』と言っています。韓国・北朝鮮と逆のグループだったから良かったのかな?なんて書こうと思いましたが、それは明らかなカンチガイなので、そんなカンチガイをしてはいけませんぞ!あと、自分的には中国がいなければどこも良いグループのような気もしますが、それもカンチガイはなはだしいのです!ゴホンゴホンッ!
東アジアは、手に手を取り合って共存共栄を目指しましょうね!(はあと)
とにかく、永遠のライバル韓国を差し置いて、やたらと日本とご縁のあるバーレーン代表。腐れ縁ここに極まれり…という感じで、最終予選の初戦は、まさにバーレーンと対戦なのです(9月6日アウェー)。
日本・バーレーン共に、前の試合のイメージが残っているでしょうし、お互いにある程度は手の内が分かっているのでしょう。まぁバーレーンとしては、最終的にナゾの力を発揮する日本のナニをマークして良いのか分からないかもしれませんが(笑)
この組み合わせについて自分の感想を言うとすれば、『最終予選で活躍する、チャンビットさん率いるタイ代表を見たかった…』という事だけですな。
あと、これからも土日出勤みたいなので、またしてもサッカー観戦できずですぞ。とほー。
posted by qza04644nif |20:45 |
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2008年06月25日
ブログとは何でしょうかね?
『何でしょうかねっていうか、まさにお主が更新しとるじゃないか』という方。ごもっとも。
足がムズムズして夜ぐっすりと眠れなかったせいか、頭のイカれつつあるここの管理人ですが、そのぐらいの事は分かっているのです。
ちなみに、足がムズムズするのは『ムズムズ脚症候群』という病気(?)らしいです。
去年の夏に発症したのですが、病院で『足がムズムズするんスけど』と言ったら、看護師さんに失笑された苦い経験を持つ恐るべき病気ですな。しばらくはムズムズしなかったのですが、昨日の夜から再びムズムズ。鉄分不足が原因という説もあるので、ガッチャンのように鉄をバリバリ食べなければなりません。
話が完全に脱線してますが、ムズムズ脚のことは忘れましょう。忘れないと、今夜もムズムズしそうな気がして怖いです。
ブログというのは、皆さんがまさにリアルタイムで見ている、ここのように文章がガーっと書いてあるやつ(釜本さん風表現)である事は分かっているのです。そしてここはスポナビブログ。スポーツの話題限定で書いてね(はあと)という縛りはありますが、ブログである事に変わりはありません。
知りたいのは、多くのブロガーの方が何故ブログを書くのだろう?ブログの目的とは何だろう?という事です。
完全に、スポーツの話題では無いですな(笑)
別にブログを書いたからといってマネーが入るわけではありません。アフェリエイトで稼いでいる人もいるかもしれませんが、自分の周りにはいません。夢物語の話です。
もちろん、自分もマネー目的でブログを始めたワケではありません。単純に、多くの方にブログを見ていただき、アクセス数が増えるのが嬉しいのです。あ、でも『アクセス数=入金金額』だったら1日10回更新しますぞ(笑)なんせ、こちとら無職なので。
あと、サッカーの勉強になるだろう…という前向きな理由もありましたが、いまや昔のお話になったのはヒミツの方向で。
目的は人それぞれかもしれませんが、とにかく多くのブロガーの方がブログを運営しています。
そして、その内の1つ…。ここの系列店…というか姉妹店…というか兄弟船(?)の某ブログが、閉店する事になったようです。
実際にブログを書いている方も、ここのブログを読んでおられるかもしれませんが、ブロガーなら誰もが1度は『もうブログ止めようかな…』なんて思ったりした事があるでしょう。もしくは思った事もないかもしれませんが。
ブログを止めようと思う理由は、心無いコメントであったり、めんどう臭くなったり、目的が見えなくなったり、ネットに接続できなくなったりと、いろいろあると思います。
そういう自分だって、一度はスポナビを飛びだそうとした身です。
中1日で復帰ですが(苦笑)
とにかく。ブログを書いている多くの人は、ブログでマネーを稼いでいる『プロ』では無いのです(中にはプロもいますが)。もちろんプロじゃないからといっても、常識をオーバーするような書き込みがNGなのは当たり前。ここのイカレブログぐらいがボーダーラインでしょう(もしくは若干オフサイド気味)。
コメントされる方々も言いたい事があるのは分かるのですが、もう少し緩やかな視線でブロガーを見つめて欲しいのです。
ちなみに、ブログでマネーを稼いでいる人達に対しては、厳しい視線でも良いと思います(笑)
とにかく、同じ(変態)ブロガーとして、彼の復帰を期待しています。
で、ここでエントリーを終了すると完全にアウトなので(笑)スポーツ関連の話を。
ブログを運営しているのは、我々一般ピーポーだけではありません。
先日おこなわれたサッカー『日本代表 VS バーレーン代表』にも出場した、日本代表選手である安田理大選手(完全にスポーツの話)。彼もブロガーであるというのは広く知られた話です。
幼少の頃、マンションの4階から飛び降りていたというタフなフィジカルを誇る彼ですが、バーレーン戦では相手選手から激しいタックルを喰らい足首がウニャッと曲がり、かなり痛がってました。途中交代したものの、その後の怪我の経緯を知りたくてブログにアクセスしたところ、なんとなんと、本日から公式サイトとしてリニューアルオープンしているじゃないですか!
それでは、驚愕の日本代表選手の公式サイトはこちら。
ミッチーズ・ザ・ワールド!時は止まる…。
NOVAウサギの数十倍のインパクトを持つウサギのサイトです(笑)
トップページを見ただけでは、サッカー選手の公式サイトだとはちっとも分かりません。まさにミチの世界(笑)
まずは、メニューの『PROFILE』を見てみましょう。
安田選手の後姿が見られてホッとします。これぞサッカー選手のサイト。個人情報と、華麗な代表歴も確認できますな。見れば、U-14から日本の代表として戦ってきた男です。いわば、日本におけるサッカーエリートなのかもしれませんが、メニューの『INFO』をご覧ください。
DJみっちぇる(笑)
みっちぇりすたの方々はそんなにビックリしなかったかもしれませんが、ニワカみっちぇりすただった自分は度肝を抜かれました。きっと、同じピッチで削りあい、共に汗を流し死闘を繰り広げたバーレーン選手が見てもビックリするでしょう。
しかし、ここで度肝を抜かれているようでは甘いのです。メニューの『DATA』をご覧ください。
解説不能(笑笑笑)
で、その次のメニューが『BLOG』です。いつものブログにつながってホッとします。トップ画像あたりが少しリニューアルされてますな。『STOP』ボタンを何度やってみても、1PYON~3PYONが揃わないのは確認済みです。なんというトラップ(笑)
ブログの内容については、たまーにここでも紹介していますので割愛します。皆さん、各自でお読みください。まるで自習ですな。
安田選手。そろそろ『狂気の左サイドバック』の異名が似合う男になりつつあるようです(笑)
彼にとってブログとは何なのでしょうかね?
分かりませんが、たぶん、『サービス精神を出す場』なんじゃないかと思います。サービス精神が溢れすぎていますが(笑)
まぁ、難しいことを考えても仕方ありません。自分も安田選手と同じ『本能系』なので、このままのスタイルでブログを更新するしか無いのですから(苦笑)
posted by qza04644nif |21:10 |
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2008年06月23日
いつも前振りが長いとは限りませんぞ!
たまには、すぐさまサッカーの話に取り掛かるのです。これは、『イライラ。スポーツナビなんだから早くスポーツの話をしろよ。イライラ』と思っているであろう、スポナビ様の気持ちを察したからです。これぞ察知力。まさに察知力。
というワケで、昨日おこわれた『日本代表VSバーレーン代表』テレビ観戦レポなのです。最近はテレビ観戦レポがお気に入り(はあと)
ちなみに、我らがチャンビットさんが率いるタイ代表はどうなったのでしょうか?と思って調べてみたら、オマーンに『2-1』で逆転負けを食らったようです。
とりあえずお疲れ様、チャンビットさん…。次はJの舞台で待ってるよ!(妄想)
というワケで、チャンビットさんの事は忘れて次に進みましょう。我々には過去を振り返っている余裕なんぞ無いのですぞ!といいながら、昨日の試合のテレビ観戦レポ。
日本のスターティングメンバーは、皆さんご存知なのでしょうから省略。
バーレーンのスターティングメンバーは、正直、良くわからないので省略。
さて、日本ボールでキックオフ!と書きたい所ですが、なんとなんと、試合開始時間を勘違いしており、キックオフを見ていません!!この前のテレビ観戦レポでもやってしまいましたが、なんというお馬鹿さんなのでしょうか?
なので、テレビをつけた瞬間に見たのは、前半14分の玉田選手による反転シュート。右足から放たれたボールは地を這いながら(もしくはコロコロしながら)バーレーンゴールを襲いますが、これはバーレーンGKがキャッチ。たまらんシュートでした。
『もう試合が始まってたよ!ガーン!』と思っていた前半16分。
裏に抜け出した佐藤寿人選手にバーレーン選手がラグビータックル。先日、はるか甲府まで佐藤寿人選手の視察をした甲斐があったらしく、先発出場しているのですな。J2の選手だろうが、優れた選手は優れているのです。無職だろうが、優れた変態は(以下略)。
そんな感じで、テレビを見ながらスターティングメンバーを確認していた18分。レフティーモンスター本田圭佑選手(車のHONDAでは無い)にイエローカードが出ます。セットプレーのボールを早く蹴りすぎたせいで?主審のお怒りを買ったようです。
あっと、ウッカリ!『レフティーモンスター』は本田選手のモノではありません!レフティーモンスター(日本名)は、はるか以前から小倉隆史氏(以下オグ氏)のモノなのです!オグ氏の断りもなくレフティーモンスターを譲り渡すとは許せませんぞ。
まぁ、多少は妥協したとしても、『新レフティーモンスター』とか『レフティーモンスター弐号機』とか『レフティーモンスターを超えたレフティーモンスター。レフティーモンスター2』ぐらいにして欲しいところ。
などと思っていましたが、同じ日本代表選手が本田圭佑選手のニックネームを考えてしまいました。
『タカ』と言えば、高原選手なのです(本当は、TAKAYUKIのタカなのですが、10000歩ほど譲りましょう)。『ヤット』と言えば、遠藤選手なのです。緑色の気ぐるみ生命体に似ている遠藤選手ですが、チーム内では『ヤット』、『ヤットさん』、『ガチャ…ヤットさん』などと呼ばれているのでしょう。チームや日本代表という仲間内で呼ばれているのであれば、『ヤット』が遠藤選手のニックネームである事には疑う余地がありません。
ならば本田選手は?
こちらを参照してください。
同じく、日本代表として先発出場した安田理大選手のブログですな。
で、ここに堂々と書き記されています。
『成金ゴリラ』もしくは『成金圭佑』こそが、彼のニックネームだったのです(笑笑笑)
自分が失礼なのでは無いですぞ!文句は安田選手に言って欲しいのです(笑)
まぁ、『成金ゴリラ』はさすがに失礼すぎるので(笑)、『成金圭佑』が世に広まる予感。
さて、その後は成金圭佑選手(笑)のFKなどイロイロあったようですが、前半終了間際。日本代表に絶好の位置からのFKによる得点のチャンスが生まれます。
フリーキッカー大集合な日本代表ですが、蹴るのはガチャ…ヤット選手。放ったボールは惜しくもゴールバーに嫌われ、バーレーンゴール前でルーズボールに!これはおいしい。
そこに詰めていたのは日本選手4名!バーレーン選手、誰か1人ぐらいはこの展開を予測して動きなされ(笑)
そして、一番最初にボールへ接近したのは成金圭佑選手(笑)!至近距離から放たれた『超絶・無回転シュート』は、美しい軌道を描きながらゴールネットに突き刺さり…と思われましたが、なんとこれがエアーシュート(別名・空振り)。チャンスを逃し、ガックリする成金圭佑選手(笑)
そんな感じで両チーム無得点のまま前半終了。
で、ハーフタイム中に知ったのですが、前半12分には中村俊輔選手のPK失敗があったのだとか。日本、先制のチャンスを逃していたのですな。
と思ったのですが、違うのです。
自分が、試合開始16分にテレビをつけた時に『1-0』で日本が先制していたら、『ウギャー!得点シーン見逃したー!誰の得点だ?どんな得点だ?』となり、ガックリな気分になっていたハズでしょう。
それを読んだ自分のドッペルゲンガーである中村俊輔選手。まさに『察知力』を発揮し、あえてPKを失敗したのかもしれません。もちろん、妄想です。
あと、ハーフタイム中に見てたバレーで、聖子ちゃんが出てました。まぁ、本文とは一切関係ない話ですが。
では、心の岸辺に咲いた、赤いスイートピーな気分で後半開始。
細かく書くとイロイロあるのでしょうが、基本的には日本がボールをキープし、バーレーンが鋭いカウンターを仕掛ける展開。玉田選手のたまらんシュートなどは枠を捕らえられず。
手抜きでないですぞ。時間が無いので省略しているのです。
後半19分。佐藤寿人選手がOUTし、 山瀬功治選手がIN。
後半28分。大好きな安田理大選手がOUTし、前髪が一直線な(笑)今野泰幸選手がIN。
そして後半34分。成金圭佑選手(笑)OUT。これまた大好きな、巻選手IN。
そして後半45分。
両チーム無得点のまま試合終了か…などという空気が流れ出したとき、例の事件が起こります。
前線に上がっていた闘莉王選手と巻選手を目掛け、ロングボールを放り込む日本代表。時間が無いのです。自慢の中盤をブッ飛ばしてでも、相手ゴール前にボールを運ばなければなりません。
が、バーレーン選手だって負けてはいません。引き分ければグループ首位通過。アジアサッカー界に新たな風を吹き起こす事ができるかもしれません。そんな勢いでボールをはじき返します。
だが、はじき返されたボールをさらにヘッドではじき返したのは、内田選手。
そのとき、内田選手にサッカーの神が降臨しました。
彼の所属クラブである鹿島アントラーズに奉られているであろうサッカーの神様。
過去には日本代表を率い、ファンタジックサッカーで数々の逆転ファイトを繰り広げてきたサッカーの神様。
内田選手の耳には、神様の声が聞こえたのかもしれません。
『ヒトリデデキター!』と…。
内田選手がヘディングして放り込んだボールは、バーレーンGKの手前でワンバウンド。DFはGKが取るだろうと思ったのか、触れられず。
そんな微妙な空気の中に飛び込んできたのは、巻選手!
そして、エアーヘディングシュート炸裂(笑)
ザ・ワールドで時が止まってしまったのか、バーレーンGKはまったく動けずにそのままボールはゴールに。日本、待望の先制ゴール!
エアーヘディングシュートを放った巻選手は、相手ゴールのネットをつかんで大興奮!ゴール裏から見たら、捕獲されたゴリラが大暴れしているように見えたかもしれませんが、そんな失礼な事を思った人はきっといないのでしょう。いないのですぞ!
そして、試合終了。結局、バーレーンに謎のリベンジを果たし、グループ首位で最終予選に駒を進めた岡田JAPAN。
岡田監督は、オシム流と決別したかと思ったら、ジーコ流を取り入れた様子ですな。
いや~。久しぶりに、おもしろサッカーを満喫してしまいました。
最終予選の突破は信じていますが、できればハラハラドキドキの展開を期待してますぞ…なんて事は不謹慎なのでとても書けません(笑)
posted by qza04644nif |21:17 |
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2008年06月21日
関東は雨ですぞ。
雨がショボショボ降っているのです。
皆さんは雨はお好きですか?ふんふん、なるほど。さようですか。
ん、自分ですか?
太陽系よりも心が広く、東シナ海よりも深い愛を持っているここの管理人ですが、正直、雨が大っっっ嫌いです。特に、梅雨時のジメジメした雨とネットリした空気には、かなりヘコーっとさせられますな。いっそのこと地下に都市を作って頂き、雨という名の使徒の侵攻を防いでもらいたいぐらい。
なんか、この前のエントリーがちょっと頭に残っているようです。
しかし、健全たる地球人たる者、本当は雨の恵みをありがたく思わなければいけない事は分かっています。雨が自然を育み、自然が我々生物を生かしてくれるのです。
ところが、自然との接触点といえば、超時空牛丼屋『松屋』で食べる100円サラダぐらいしかないような自分ですと、自然のありがたみ、雨のありがたみの意味を忘れてしまい、ただ単に『雨うざーい』という気分にさせられてしまいます。
そして雨だけでもイライラとさせられるのに、このジメジメした空気。
銀河系よりも心が広く、琵琶湖よりも深い愛をもっている自分ですが、これはガマンなりません。
それはもう、イラーッとなり、ムキーッとなるのです。普段はさほど気にならない事が起こったとしても、瞬間的にイラッとなり、うっかりティルトウェイトを唱えそうになったりしてしまいますが、あわてて自分にモンティノを唱えてみたりします。
ちなみに、『何を言ってるんだ、ここの主は?』という方。気にしないでください。
とにかく先ほど、そんな精神状態のままで電車に乗り込みました。もちろん、現役無職戦士の自分なので仕事がらみではありません。
ブログを更新するために、ネットカフェへと向かったのですぞ。というか、来てます。
渋谷にあるネットカフェに行きたかった(もちろん、もう来てます)ので、新宿から『まーるい緑の山手線』に乗り込みました。真ん中とおるは中央線ですが、それはまた別の機会に。
想像通り、電車の中は『蒸し風呂』状態です。それでも、『新宿→渋谷』は10分ぐらいで終わります。ドリンク飲み放題の快適なネットカフェのために、この10分間の不快なムシムシ地獄を耐えるつもりでした。
ところがところが。
JR東日本E231系電車に乗車した瞬間、激しく後悔。
人間詰め込みレベルはMAX時の7割程度でしょうか。お隣さんと肩と肩が軽く触れ合う程度の込み具合です。コンクリート・ジャングル育ちの自分なので、このぐらいの込み具合なら気にもなりません。
ところが車内では問題大発生中。
電車に乗り込んだ自分の隣には、大学生らしき男女6名が仲良く輪になっていました。6人がサークルを組んでいるので、真ん中にはポッカリとスペースが生まれています。人間2人ぐらいが入れるスペースなので、正直詰めて欲しいのですが、仲間内の愉快なトークに夢中になっている彼らには、その気遣いがありません。
さらに、そんな不安定な陣形を組んでいるせいなのか運転手さんのテクがアレだったのかは知りませんが、電車が揺れるたびに、6人のうちの何人かがアッチへフラフラ、コッチへフラフラするのです。そして、ビチョビチョになっているカサをこちらの服にくっつけたりするので、こちらの服も部分的にビチョビチョです。
被害にあっているのは自分だけではなく、サラリーマンのオトーサン達もヤラれていたようですが、最近の若者は切れると怖いからか文句も言えません。大学生らのテンションは徐々に高まり、それにつられて周囲の人々の怒りのテンションも高まっていた様ですが、我々の冷たい白い視線も彼らにはまったく通用しないのです。
ただでさえムシムシしていた車内でしたが、彼らのおかげで仮想オマーンぐらいの暑さと湿気にはなっていたかもしれません。
そんな中、大学生軍団のうちの1人の女性(ややぽっちゃり)がこう言い放ちました。
『なんか暑苦しいんだけど~。』
ティ、ティルトウェ(以下、非核三原則)
直後に、彼らが原宿で下車してくれたので良かったのですが、危うくもう少しで自分も逆襲に出るところでした。もちろん小心者の自分なので、思い切った逆襲なんぞできません。こっそりと、濡れたカサを彼らの衣服にペタペタくっつけるのが関の山です。
とにかく、最近の若者の傍若無人ぶりというか、周囲の空気を読めないパワーに圧倒された今日この頃でした。
まぁそうは言っても、自分だってそんなに空気を読める男ではありません。EURO2008真っ最中にも関わらず、まったくそれには触れようとしない男なのです。
もしかしたら、ここのブログ的には空気を読んでいると言って良いのかもしれませんが(笑)
空気を完璧に読める『逆KYマスター』を目指す自分としては、現在の無職期間中にトレーニングを積んでおこうと思っています。なので、こんな本を読んでおります。
『察知力』(幻冬舎新書) 中村俊輔著
こんな個人ブログで、本のタイトル名を堂々と載せて良いのかどうか分かりませんが、もう書いてしまいました。まぁ、ダメだったとしても、怒られるぐらいで済むのでしょう。
著者は、皆さんご存知の中村俊輔選手。2008年5月に第1刷が発行されたばかりですな。
所属リーグ、日本代表などで多忙なサッカーライフを送る中村俊輔選手ですが、本を書く時間がよくあったもの。文章の構成力もたいしたものです。もしかしたら、俊輔選手が寝ている間に小人さんが書き上げたのかもしれませんが(笑)、内容的には俊輔選手の脳内から出たものなのでしょう。
これから読もうとしている方もいるかもしれませんので、内容についてはアッサリ触れる程度に留めるのですが、中村俊輔選手(もしくは小人さん)が、『空気を読むこと』の大事さ、自分の弱点に気づき補うことの重要さについて語っています。また、『ああ、あの時に俊輔選手はこんな事を思って、あんな行動したのか』といった裏話も盛りだくさんなので、普通に彼のファンであれば買うことをオススメするのですぞ。
他にも、『フリーキックは、僕の趣味であり、特技という感じ』など、俊輔語録(小人さん語録)も満載。このクオリティの本が書ける事の方が、かなりの特技。
とにかく、サッカー選手を目指す人のみならず、ビジネスマンの人にとっても参考になる1冊なのです(定価740円+税)。無職もしかり。
ちなみに、関係者乙は不要なのです。中村俊輔選手のドッペルゲンガーの自分ですが、関係者では無いのですぞ!
一流選手の思考を学ぶことは、その分野のみならず、他の様々な分野で役立つのでしょうね。同じシリーズには、『イチローの脳を科学する』(西野仁雄著)、『ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する』(島田紳助著)、『エリートセック(以下自粛)』(加藤鷹著)など、名著が満載。
どれも一読してみたいのですが、『エリートセック(以下自粛)』については本屋さんでは買いにくいのですぞ!
アーマーゾーーーン!にて購入しようか検討中。
posted by qza04644nif |19:49 |
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2008年06月17日
皆様、毎度お越し頂きましてありがとうございます。
初めてご覧になった方は、『毎度じゃねーよ』とそっけないかもしれませんが、こちらは、昨日も更新しなかったにも関わらず、アクセス数が9500を越える謎の変態系ブログなのです。
きっと多くの方が、『その後のチャンビットさん情報』を知りたくてアクセスなさったのでしょうね。さもありなん。
ところが、自分のところにはネタはありませぬ。むしろ、チャンビットさん情報・目撃談などを随時募集しているぐらいですぞ!
ちなみに『チャンビットさんって誰?』という方。そんなあなたは明日から黄色いポロシャツの省エネルックで出勤・登校なされよ。
とにかくチャンビットさんのネタは尽きました。次は4年後まで寝かせておかなければなりませぬ。さらばチャンビットさん。ありがとう…君に会えて…嬉しかったよ…。
というわけで、今から出せるネタはこれしかありません。
カルチョの国から、ヤツらがやって来ました。
いきなり何の話なのか、多くの方が意味不明でポカーンでしょうからすかさず補足をしますと、鈴木隆行選手の所属するUSL1部『ポートランド・ティンバース』と、セリエA『ユベントス』のユースチームである『ユベントス・プリマヴェーラ』のエキシビジョンマッチが、14日にポートランドのホームで行われたのです。
まぁまぁ、分かっておりますよ。皆さん、そんなに大して喰いつきたくなるような話でも無いですよね!
しかし、自分はこの方向に進むしかないのです。『ユーロ2008グループリーグを振り返って』なんて事ができるようなブロブでは無いのですぞ。あまり興味を持たれなくったって、白い視線を浴びたって、真正面から立ち向かうのです。いわゆる、逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だの精神ですな。
ちなみに、ウワサのプリマヴェーラの皆さんはこちら。パンツだぼだぼ(笑)
ユニフォームを脱いだらこんな感じ。ユース選手は、こんなデッカイ荷物も自分で持たないといけないのでしょうかね。
右の選手 『世界のスズキと対戦できるなんて光栄だな!』
左の選手 『ああ!センチメンタル・バスを生んだ国、ジャパンのストライカーだ。あなどれんぞ』
などとは言ってません。
では、毎度毎度で恐縮ですが、ポートランド・ティンバース公式サイトを翻訳してもらい、試合がどんな結果になったのか見てみましょうね。
翻訳してくれるのは皆さまお馴染み。我らがMAGIシステム、エキサイト先生です。
ブラウンはユベントスのプリマベラの上で勝利でTimbersを持ち上げます。
06/14/2008の午後10時25分
ポートランド、オレゴン州 - クリス・ブラウンは、前半に万国博覧会における8,135が土曜日の夜PGE Parkで合う前にイタリアのクラブユベントスのプリマベラの上でポートランドTimbersを1-0勝利に導くために得点しました。 ノースウェストの3ゲームのツアーに関して、ポートランドはイタリアのクラブへの3つの停止の1つでした。
8135人のサポーターが駆けつけたPGEパーク。
いかに名門とはいえ、チビッコ相手に負けるわけにはいかなかったのでしょう。イタリアのお株を奪うかのように、きっちりと1-0で勝利したポートランド・ティンバース。得点をしたのはあの男。リーグ戦チーム得点王兼ポッチャリ、FWクリス・ブラウン選手でした。
ゴールが決まれば、もちろんコレ!気円斬!!
それは土曜日のPGE Parkの一夜の特別なイベントでした。 Timbersの季節の最初のオープン戦に加えて、クラブは新しい公式マスコットとして今年の、より早く退職した長年のチームアイコン「材木」ジムSerrillがある特別なハーフタイム式で公式にジョーイ・ウェバーを紹介しました。 Timber以来ウェバーはTimbersの客マスコットとしてジムの出発に記入しています。
こんな特別な日には特別なゲストが現れます。先代・チェーンソー職人ことジムさんが登場し、皆さん大喜びしたとかしないとか。画像はこちら。
ウソ、こちら。
ハーフタイムには2人の間で、『最強チェーンソーマスター決定戦2008』が行われたようです。ウソですぞ。
ミッドフィールダーブライアン・リトルはアシストを記録しました、そして、ゴールキーパーのジョーダン・ジェームスはTimbersが家に彼らの最初の勝利を記録するのを助けるために4月26日以来6つのセーブをしました。 土曜日のオープン戦はポートランドへの5日間で3ゲームの伸びを終えました。
アシストを決めたのは、MFブライアン・リトル選手。身長が高いリトル選手。
GKジョーダン・ジェームス選手も大活躍だったようです。
ブラウンは低い固いショットの24番目の分に箱の中から目標のそばで上がっているTimbersを入れます。 ブラウンは分野の向こう側にロングパスでリトルにプレーを開始しました。 パスを集めた後に、リトルはペナルティー・スポットがあっても箱を深く切っているブラウンに下に彼が送球をした目標に向かったボールを扱いました。 彼の2番目の接触のときに、ブラウンはファーポストの中でダイビングの努力を超えてユベントスのプリマベラゴールキーパーカルロPinsoglioからボールを撃ちました。
クリス・ブラウン選手の得点シーンについて記録されています。
24分。何がなんだかよく分かりませんが、リトル選手からのパスを受けたブラウン選手が、ダイビングの努力を超えてゴールを奪ったそうです。ダイビングの努力を超えた?ダイビングを超えたダイビング。ダイビング2と言ったところでしょうか?
ユベントスのプリマベラの当直表はイタリアのU-21 National Teamの3人のメンバーを特集しました、Pinsoglio、前進のシモン・エスポジート、ミッドフィールダーファウストロッシィ、およびオフシーズンツアーに関するチームの2番目のゲームが要因として考慮されたそれぞれを含んでいて。
さすがは名門。イタリアU-21のメンバー3人が出ていたようです。これはプチイタリア代表(U-21)と言っても、過言では無いでしょう(言いすぎ)。
ユベントスという、最強の遺伝子を受け継いだ息子たち。数年後…いやもしかしたら来シーズンには、セリエAにその名をとどろかせているかもしれません。
ちなみに、誰一人として分かりませぬ。すまん、息子たち。
Pinsoglioは早くマッチにTimbersの前進のクリス・バグリーにおける停止を含む前半に5つのセーブを記録しました。 Pinsoglioとバグリーは先端で箱の中にプレーされた長打まで競走をしました。 バグリーはそれを前へ出るようにして打つために爪先にボールに乗りましたが、バグリーがボールの上で打撃を得ることができる前にPinsoglioはそれをもみ消すことができました。
GKのPinsoglio選手は、イタリアU-21にも選ばれている選手なのです。と、さっき書いてありました。前半だけで5本のセーブを見せ、実力の片鱗を見せたようです。FWクリス・バグリー選手との1対1の危機も防ぎましたとさ。
というか、例の選手の名前がいまだに出てきません。両クリス選手には、しばらく自重願いたいものです。
前半遅く、ブラウン(夜、5つのショットを持っていた)はショットのときに2目標のリードを30ヤードからTimbersに与える機会を出かけるようにしました。 Pinsoglioは潜水で初期の停止を彼の左にすることができましたが、彼が所有物を取り戻すことができる前にそれがゴールラインから1フィートまでしたたるボールを握ることができませんでした。
先生!意味が分かりません!!
ポートランドは61番目の分に2-0リードを取るように見えました、箱の中の前進の鈴木隆行による好プレーの上で。 バグリーは箱のセンターでペナルティーエリアの左側から鈴木に深い十字を送りました。 鈴木はオフサイドで統治されました、そして、彼は、ボールを彼の足までchestedして、正しいポストの中にショットをひもで締めましたが、目標は禁じられました。
そしてキター!我らが鈴木隆行選手。
61分。バグリー選手からのクロスを、鈴木隆行選手がシュート!この、サッカー史上に残るであろうと希望的観測される好プレーで2-0のように見えましたが、無常にもオフサイド。
ちなみに、キックオフ直後の鈴木隆行選手はこちら。賛否両論あるのでしょうが、このポーズは頂けません(笑)
悪乗りして、他にもいくつか。
『ボール寄こせゴルァ』の図
サイド大好きの図
ユベントスのプリマベラは、ボールを分野に動かすために一連の鋭いパスに続く前半に機会を含む夜の間中一握りの得点チャンスを持って、ジェームスによって取っておかれた箱の上部からエスポジートにショットを許しました。 後半ではマッチを入れて、ポートランド保護者がボールをきれいにするのを許容しながら箱を通してパスを弾ませるとき、シロImmobileは1-1にゲームをロックする機会を持っていましたが、彼のショット試みのときに消えました。
遅く、イタリア側はショットのときにロッシィでゴール右上隅への箱の上部から1-1におけるスコアにさえ見えましたが、彼もオフサイドで放棄されました。
『坊や』といえど、ユベントス。小さくたって、並みの戦闘力じゃありません。『魔閃光』ぐらいは軽くイケるのでしょう。
なんだか良く分かりませんが、ユベントス側に同点のチャンスがあったようです。しかし、逃してしまいましたとさ(手抜き)
ユベントスのプリマベラは火曜日にユージン、オレゴン州でツアーを結論づけて、ユージンに対するマッチで、Metro Futbol Clubはオレゴン大学でチームを選択します。 彼らの次のUSL First事業部が6月27日に路上にカロライナRailhawksに対して合うまで、Timbersは12日間の休みを過します。
連戦大好きのポートランド・ティンバースにも、ようやくお休みが来るようです。世の中には、仕事がなくて毎日グーグー寝ている人間がいるのに、まったく大したヤツラですな。
注意: Timbersは負傷によるミッドフィールダーアンドリュー・グレガー、ショーン・ヒギンズ、ローレンスOlum、および保護者スコットランド人トンプソンなしでプレーしました… 保護者Vardan Adzemianは当期の間、Timbersとの彼の初登場をしました、89番目の分に潜水艦としてマッチを入れて… ポートランドはユベントスのプリマベラに対してそれらの「Rose市」赤い交互の服装を身につけていました… ブラウンは当期の間、16個のマッチで6つの総目標を得点しています。
ラインアップ:
POR: GKジェームス、Dグリフィン、D Karalexis、D J.トンプソン、Dノウルズ、Mドンブロウスキー、M Guante(73歳のララ)、Mの小ささであっ(59歳のオカ)て、M茶色のFバグリー(Adzemian、89)、F鈴木
JUV: GK Pinsoglio、D Serino(Toukam、78)、D Mirarchi(67歳のバンバ)、D Alcibiade、D Mignano(45歳のデ・パオラ)、M Pirrotta(Ntanos、36)(Marrone、45)、M Gerbaudo、M Giovinco、(不動、55、)Mロッシィ、Fエスポジート(Ayub、45)(55歳のルッソ)、F Essabr
概要を得点します:
POR: 24歳のブラウン(小さい)
ユベントス、選手交代しすぎなのです(笑)
8回はやり過ぎですぞ。Ntanos選手なんかは、36分に出場して、45分に交代。怪我でもしたのでしょうか?
Mの小ささであっ(笑)
あんまり時間が無かったので、今回は結構手抜き気味なエントリーでした。と、事後報告(笑)
posted by qza04644nif |20:01 |
鈴木隆行 |
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2008年06月15日
『おめでとう』
とはまだ言えません。
しかし、日本がタイを破りオマーンがバーレーンと引き分け、日本の最終予選進出が決まりました。
なんて事は、もう皆さんご存知なので今さら書くことも無かったかもしれませんが、スポーツブログっぽく書いておきました。
何でも良いから発行部数をかせぎたい…なんて思惑はちっとも無いと思いますが、マスコミの皆さんが『日本、最終予選へ黄色信号!』、『岡田監督、引き分け以下で更迭か?』なんて心配していたにもかかわらず、この時点で帳尻を合わせてきた日本代表。さすがの地力の差を見せ付けました。
テレビ局の放送を聞いていると、いつ中村俊輔選手の右足が四散しても不思議じゃないほど負傷ネタを引っ張っていましたが、とりあえず途中交代するまで足はもげなかった様子。
このブログをごらんの皆さんにも様々なご意見があるのでしょうが、とりあえず試合終了時には、『まぁ勝って良かったわい』と胸を撫で下ろされた事でしょう。自分も、もちろんその内の一人です。
ところが、その喜びも束の間です。
日本の勝利は、同時にあの男とのしばしの別れを告げるホイッスルでもあったのです。
あの男とはもちろん、稀代の策士(芸名)であり我らがアイドルであるナイスガイ、チャンビットさん。
一応、補足しておくと、タイ代表監督ですな。
グループ2位である日本が勝ち点を伸ばしてしまった為、ラスト1試合でタイがオマーンに100-0で勝とうが、タイ代表は最終予選に進むことができません。大好きだったチャンビットさんの話がもうできないと思うと、悲しくて仕方がないのです。
まぁ、とりあえず、自分視点で見たタイ戦テレビ観戦レポなんぞを書いてみるのです。なんか最近、ここをサッカーブログっぽくしようとしている自分がいるのですが気のせいなのでしょうか?あまり良くない流れですな。なんて書くと怒られるので書きませぬ。
6月14日(土)
試合開始30分前。自宅テレビの前で静かにその時を待ちます。
日本代表およびチャンビットさんは、これから猛暑に耐えて試合をしなければならないのです。自分のような無職が、黄色いシュワシュワなんぞ飲んでグダグダ観戦するワケにはいきません!
という気合いが空回りし、ウッカリうたた寝。
さすがに1日中寝ていただけあって、すぐに目を覚ましましたが、すでに試合開始。
いきなり長谷部選手のシュートが飛び出しています!なにがどうなったのか知りませんが、これにはチャンビットさんもヒヤヒヤだったでしょう。
国歌斉唱の場面などを見なかったので、いまだチャンビットさんの姿は確認できず。
ちなみに、この日のタイ代表のユニフォームは普段の赤では無く、黄色でした。国王の色にした?なんて言っていましたので、自分もタイ国王の色にあやかり、黄色いシュワシュワを摂取開始。すまん、代表のみんな。
なんて事をしていた前半7分。駒野選手のファウルにイエロー。まさに国王デー。
前半14分。19歳の新鋭、香川選手のシュート!は銀河系の彼方へ。17分にもCKから中澤選手のボンバーヘッドが炸裂しますが、これまた銀河系へ。
前半21分。ついにカメラがチャンビットさんを捉えます。
『フフフ。今日の日本は宇宙開発ばかりしとるな(ニヤニヤ)』と思っているかどうかはしりません。カメラは一瞬にして試合中継に戻ります。
『チャ…チャンビットさんをもっと映せ!』と心の中で叫んでいた23分。CKの流れから、闘莉王選手のヘディングシュートがゴール!タイ戦士といえど、あの巨体を吹っ飛ばすことはできないのです。とにかく日本先制。チャンビットさん映らず。
前半27分。タイ代表のダブル司令塔の片方ダサコーン選手のファウルに国王カード。タイ代表で名前が分かる数少ない選手だったダサコーン選手でしたが、次節は出場停止です。さらば、ダサコーン選手。
前半32分。カメラがチャンビットさんを捉えます。
ここで日テレがチャンビットさん情報を語りはじめます。日テレさんも、たまにはアジなマネをするものです。
なんと、チャンビットさんはタイのクラブ『タイ・ファーマーズ・バンク』を率いて、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)の前身である『アジアクラブ選手権』を2連覇(94、95年)した事があるそうです。2年間もの間、アジアのクラブの頂点に君臨した男。アジアで勝ち抜く方法を知り尽くした男。アジアのすべてを知る男。リチャード・ギア似の男。それがチャンビットさん。
前半39分。やっぱりというか何と言うか、CKから中澤選手のボンバーヘッドが炸裂し、日本追加点。
ここで、チャンビットさんが動きます。11番FWタナー選手にアップをさせ始めたようです。いよいよチャンビットさんの秘策が炸裂するのでしょうか?危うし、日本代表!
と思っていたら、ハーフタイム突入。
ハーフタイムの間は、間もなくじゃないくせに流れる『間もなく後半開始!』というテロップを見たくなかったので、チャンネル(死語)を変えます。甲子園を目指すヤンキー野球ドラマを観賞。江夏のヤロー、許せねえ!フツフツと闘志を燃やします。
ところが、ドラマに集中しすぎてしまい、気がつけばとっくに後半開始してました。夢にときめけ、明日にきらめけ!とばかりに試合観戦再開。
日本にメンバー変更は無いようですが、先に動いたのはチャンビットさん。9番FWサラーユット選手を下げ、同じくFW11番タナー選手を投入しています。誰がタナー選手なんだ?なんて感じでタナー選手を探していた後半8分、そのタナー選手がドリブル突破で日本ディフェンスを切り裂きます。これはなかなかスピードがある選手のようです!そして、なかなかのルックス。第2のイルハン・マンスズ登場の予感がします。(←?)
後半14分。カメラがチャンビットさんを捉えます。しかし一瞬。
後半22分。前半から精力的に動いていたのが祟ったのか、松井選手が足をつってピッチに倒れています。そんな松井選手の足を伸ばしているのはタイの選手。まさにタイ式マッサージ。
その影響もあったのでしょうか。
後半25分、松井選手がOUT。矢野選手(俺たちのキショー)IN。
そしてテレビ局的には残念でしたが、中村俊輔選手OUT。中村憲剛選手IN。
直後の後半26分。岡田監督のマネをしたワケではないでしょうが、チャンビットさんも動きます。
13番チャイウット選手OUT。12番ニルット選手IN。選手の区別がつきません。
後半35分。カメラがチャンビットさんの後ろ姿を捉えます。
その直前にあった日本のプレーがファウルにならなかった事にプンプンしているもよう。その背中には、男の哀愁が漂い始めております。
後半40分。チャンビットさん最後の采配発動。
15番ピシットポン選手に変えて17番スティー選手を投入。
そして、カメラはチャンビットさんを捉えます。
ベンチに腰をかけていましたが、その横顔には勝利への道が閉ざされつつある無念さと、仕事をやり終えた満足そうな表情が浮かんでいるような気がしますが、たぶん気のせいなのです。今夜の晩御飯のことを考えているのかもしれません。よく分かりません。
そんな、傷だらけのチャンビットさんにとどめの一撃!
後半43分。途中出場の中村憲剛選手のボレーシュートが炸裂し、0-3。さすがのチャンビットさんといえど、この時間で3点のビハインドを引っくり返すのは不可能です。3ポイントが入ったって同点どまりです。もちろん、3ポイントなんか無いですぞ。
この失点でチャンビットさんが映るかと思いきや、カメラは喜ぶ日本選手ばっかり捉えます。
ロスタイムは3分。その間も日本が攻めまくります。
途中出場の矢野選手(俺たちのキショー)にも惜しいチャンスがありましたが、ゴールならず、日本が勝利をおさめました。めでたし、めでたし。
それでは、チャンビットさんの試合後のインタビュー。皆さまお馴染みのJ's GOALからのパクリ。
Q:日本を相手に恐れていたのか?
チャンビットさん:「そんな事はありません。日本はいいディフェンスをしていた。今日は日本は強かった。これがフットボールです。
2選手がイエローカードで出場停止。7もそう。私たちはオマーンに向けて準備をします。オマーンに勝つことを目標にします。
W杯予選を突破するには、もっとレベルアップしなければならない。アジアでは、ハイボールに弱い」
稀代の策士であるチャンビットさんに向かって、何という失礼な質問でしょう。
チャンビットさんが日本を恐れるはずがありません。チャンビットさんが恐れるのは、出場停止になる自国選手のことだけなのですぞ(笑)
ハイボールに強くなるためには、いっぱい食べて身長を伸ばすなど、国家的なプロジェクトが必要そうです。めざせ、首相!
Q:(日本の中で)ベストプレーヤーは?
チャンビットさん:「今日の試合のですか?みんなよかったと思うが、中澤選手ですかね」
今日の試合に限っては、中澤選手なのでしょう。今日の試合に限らなければ、USAあたりに在住する選手の名前が出たのかもしれません。
って、質問はこれだけ?のようです。チャンビットさん語録なし。
最後はアッサリとした寂しい別れとなりましたが、これでチャンビットさんと永遠のお別れ…とは限りません。チャンビットさんほどの男、いつかまた日本の前に現れ、日本の行く手に立ちはだかる事でしょう。
その時こそ…ベストメンバーを組んだ最強のタイ代表戦士たちの本当の強さを知ることになるのかもしれません(苦笑)
まぁとにかく、いつになってもベストメンバーが組めないチャンビットさんの今後の活躍に期待しております。
posted by qza04644nif |21:05 |
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2008年06月12日
無職たるもの、やはり旅に出なければなりません。
いわば『職業・旅人』にジョブチェンジし、何かできることひとつしようと思いました。
というわけで、昨日ブログを更新しなかったのにはワケがあるのですぞ。
6月11日(水)早朝。リフできさんは清々しい朝を迎えました。
もちろん、清々しい気分なのは平日だというのに仕事に行かなくて良いからなのです。
迷わず二度寝を決行。
昼過ぎ。再起動。
いつもならば、ここからダラダラとウイイレをプレイしたり、黄色いシュワシュワをグビグビするのですが、この日の自分はチョット違いました。
今年になって初めて、サッカーを観戦しに行ったのです。
なんか、自分が『サッカー観戦してきました!』なんて書くと、とっても嘘くさいのですが、見てきたので仕方ありません。
そして賢明なる皆様であればもうお気づきでしょうが、昨日はJ1はおろか、ナビスコカップも開催されておりません。
しかし、J2があるのです。
ウワサだけは散々聞いていましたが、一度はこの目で見ておきたかったファンタスティックフットボールクラブ『ヴァンフォーレ甲府』をチェックするため、東京から甲府まで、はるばる行ってきたのですぞ。
特に、今節の対戦相手はJ2首位のサンフレッチェ広島。1度で2度おいしいとは、まさにこの事。
そして偶然にも旅人つながり。
現役無職戦士であるここの管理人ですので、時間はたっぷりあります。別に急いで行く必要は無かったので、新宿から出る高速バスを利用しました。JRの特急を使っていくよりも、片道で2000円近く安く、移動時間だって40分ぐらいしか変わらないのです。浮いた2000円を使い、甲府でおいしい名物料理でも食べて帰ろうと考えたのですな。さすがは、元・一流企業戦士。すばらしき発想力&企画力&実行力。
バスの発車時刻まで時間があったので、近くのゲーセンで1500円ぐらい使って時間を潰し、バスに乗車。いざ甲府へ。
平日の真昼間に、東京から甲府に移動しようというのは自分だけではありません。何の運命の巡り会わせか、前の座席では甲府のユニフォームを着たオニーサンと、広島のユニフォームを着たオニーサンが仲良くならんで座ってました。どう見ても、超時空交通会社・京王バス様のイヤガラセとしか思えません(笑)
2時間近くかけて甲府に到着。90分の試合を見るために片道120分以上も掛かったのですが、広島ユニを着たオニーサンを見たら何も言えないのです。愛するチームを応援するため、わざわざ広島から駆けつけたのでしょうね。
まぁ、東京在住の広島ファンかもしれませんが。
シャトルバスに乗って、ヴァンフォーレ甲府の聖地である小瀬スポーツ公園陸上競技場に移動。
もちろん初めて来た小瀬スポーツ公園陸上競技場ですが、『陸上競技場』と名が付くようにピッチの周りにはトラックがグルグル回っているので、ピッチまでの距離が随分とあるのです。視力1.5の自分ですがこれでは選手の顔が分かりませぬ。まぁ、顔が見られたところで、選手名が分からなければ意味が無いのですが…。すまん、甲府の選手の皆さん。唯一、甲府のキーマンであるという藤田健選手だけは顔と名前が一致するのですが、あの金髪では1キロ先からでも認識できてしまうのでしょう。
S自由席の上のほうの席にヨッコラショと座り、試合開始を待ちます。別にどっちを応援しているというワケでも無いのですが、久しぶりの生サッカー観戦だったからか、心臓がバクバクしていました。
自分の2つ隣の席では、甲府のユニフォームを着た50代らしき小太りのオジサンが、腕組みをして目をつぶり、微動だにせず試合開始を待っております。まさに、動かざるごと山の如し。
この日の入場者数は、8676人(変態1人含む)。アチコチに空席が目立ちますが、まぁそれは仕方ないところ。自分の座った席の周囲もスペースだらけでした。
自分と甲府ユニのオジサンの間にも1席分のスペースが空いていたのですが、そこにはオジサンの飲み物(お茶)と思われるペットボトルが置いてあります。なので自分も便乗し、アクエリアス・ゼロのペットボトルを置きました。
するとすると。今まで深い眠りに落ちていたオジサンの両目が見開かれ、こちらを一瞥したかと思うと、自身のお茶のペットボトルをこちら側に押し出し、自分のスペースを広げようとするではありませんか(苦笑)
どうやらこの空き席は、オジサンの妄想内ではオジサンのスペースだったようなのです。計らずしも、そこを侵略してきた自分は完全に敵視されてしまったもよう。入場した変態は2人だったかもしれません(←完全に失礼)。
そんな気まずい空気の中、ついに選手入場。心臓がはくばくしてきました。
と思ったら、後ろの席の少年が君が代独唱開始。とても微笑ましい光景だったのですが、例のオジサンが過敏に反応しないかドキドキだったのです。
19:00
とにかく試合開始。
最近5試合連続で勝ち星の無いという甲府ですが、ウワサのファンタスティックサッカーを展開します。で、本当はここから試合レビューなんぞしようと思ってたのですが、選手名が分からない上に、自分とは反対のサイドばかりで試合が進むので大雑把にしか流れが分からず、レビューを書くことは断念。
そんな中、あの男が動きます。
甲府ユニを着たオジサンが、ビール売りのお姉さんを召喚し、黄色いシュワシュワを購入。萌え~なお姉さんに釣られたワケではないですが、自分も黄シュワを購入。後ろの席の少年に悪影響を与えてしまわないか心配です。すまん、日本サッカー協会の皆さん。
ピッチ上では、甲府と広島の激しい闘いが繰り広げられておりますが、自分とオジサンの間でも、スペースの潰し合いが行われていました。
なんて事をやっていた前半31分。広島先制!
アナウンスでは髙萩選手のゴールでしたが、どうやら公式には甲府のオウンゴールだったようです。
どちらにしても、彼の怒りに触れたのには変わりありません。このところ、まったく勝てないチームにもフラストレーションがたまっていたのでしょう。貧乏ゆすりをするなど、明らかにイライラし始めるオジサン。そして、おもむろに席を立ち、早足でどこかに行ってしまいました。疾きこと、風の如し。
前半は、そのまま0-1で終了。
と、ここで空腹に耐えられなくなりました。なんせ、朝から何も食べていなかったのです。アクエリアス・ゼロだけで生きていけるほど、エコな男ではありません。
ハーフタイムを利用し、タコ焼きと唐揚げと黄シュワを購入。これぞ大人買い。
そんな感じでノコノコと席に戻ってビックリ仰天!すでに例のオジサンは自身の席に戻っていたのですが、例のスペースにはフランクフルト(?)の空きパックと唐揚げと新たな黄シュワが展開されているではありませんか!どうやら完全にポゼッションを握られてしまいました。気が付けば、自分のアクエリアス・ゼロの位置がさっきよりも自陣に寄っています。仕方なく、こちらは自陣に押し込められるような形に。
まさに、侵掠(しんりゃく)すること火の如し。
後半開始。
オジサンのアタッキングな気持ちとはウラハラに、甲府は小さいパスミスを連発し、たびたびピンチを迎えます。何分にどんなピンチだったかは、もう忘れました。あと、甲府の試合を見たのはこれが初めてなので、普段はどんな感じなのか分かりません。ただ、オジサンがイライラしている姿を見れば、普段よりも出来が良くないのは明らかなのです。
後半31分。コーナーキックから佐藤寿人選手のヘッドで広島の追加点。それまで2度(?)ほど決定機を外していた佐藤寿人選手でしたが、さすがのゴール嗅覚を見せつけました。
などと思っていると気の早い甲府サポの皆さんがゾロゾロと帰宅し始めます。もちろん、あの男も黙っているはずがありません。例のオジサンもスクッと立ち上がりました。
『ヲヲッ帰宅されるのか?』と期待したのですが、ふたたび着席。そして腕を組み、ジッと試合を見ています。立ち上がってから座るまでにどんな心の葛藤があったのでしょうか?
そして、0-2のまま試合終了。広島は勝ち点を伸ばし首位をキープ。それに対して甲府は12位。3位セレッソ大阪との勝ち点差は16。まだ先はあるとは言え、早く立て直しをしたい所です。
オジサンは、選手がピッチ(トラック?)を1周する間、腕組みをしたまま、ジッと選手たちを見つめていました。
そして、選手たちが自分たちの前まで周ってきたとき唐突に立ち上がり、『バカヤロー!ガンバレー!』と叫びました。隣にいた自分も周囲の人もかなりビックリしたのですが、シュワシュワが無くなったであろう黄色い液体を飲み干し、とぼとぼ帰宅するオジサンの背中を見て、『ああ、これがチーム愛なんだな』と思ったものです。まさに、ツンデレ。
正直、試合はイマイチでしたが、生観戦の良さを再認識した今日この頃でした。
やっぱり何でも生が一番です。
黄色いシュワシュワの話ですぞ!!
posted by qza04644nif |20:57 |
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2008年06月10日
今日も細々と更新いたすのです。
日本に古くから伝わることわざに、『開けたら最後、You can't stop ! !』という言葉があります。ユーが開けてしまったら止まらないのですぞ!という意味ですな。
なので、『久しぶりに更新したから、またしばらく期間が空くのかな?リフできさんは多忙だからなぁ~』なんて思っていたら大間違いなのですぞ!全然まったく多忙ではございません。それはもう、日中に働いておられる企業戦士の皆さんに申し訳ないぐらいですな。
そんなことを書くと、『暇だったら、もっとこまめにコメントをチェックしたりブログを更新すればいいじゃん!』っと思われる方がいるかもしれません。うーむ、ごもっとも。
まぁ、それには諸事情があるのですぞ。
以前は会社で仕事をサボリつつエントリーを書いていたので、いつ更新しようがまったく問題無かったのですが(もちろん社会人としては問題アリアリだったのはヒミツの方向で)、今は会社を辞めてしまいパソコンが手元にないので、ネットカフェで更新せざるを得ないのです。
しかしご存知のように、これだけの長文ブログをネットカフェで打ってると、莫大な費用が掛かってしまいます。パソコン通信時代からネットとご縁のある自分ですが、ダイヤルアップが無くなった現代社会において、ネットをチョコっとするだけでウン百円も掛けたくないのですぞ。セコイかもしれませんが、なんかマネーがもったいないのです。
とか言いながら、のんきに『稲中卓球部』を読みつつブログ作成中。
ペーペーポー ペーペポポー♪
まぁ、マネーがもったいないのもありますが、ネットカフェでは落ち着いてブログが書けないというのもあります。普通は職場のほうが落ち着いて更新なんかできないのでしょうが、普通じゃないので勘弁して頂きたい。
なんというか、まずネットカフェは周囲に魅力的なアイテムがそろいすぎているのですな。ドリンクバーしかり、PS2しかり、稲中卓球部しかり。カップルシートのカップルも気になる所です。何が気になるかは不明ですが、とにかく気になります。
それより何より嫌なのが、『早くエントリーを仕上げないと3時間パックの時間が終わってしまう!(内2時間はマンガにて消費)』と焦ってしまう事です。
光速ブラインドタッチをマスターしている自分ですが、脳ミソの処理速度はCyrix6x86-PR166レベルなのですな。
そんな焦った状態で、通常の3倍の精神不安定さでエントリーなんか書いていると、いつ失言や妄言を放ったりするか分かりません。通常時ですらアレなのに、これ以上の暴走したら、『何を言っているんだ?ここのブログ主は?』と思われてしまうかもしれないではないですか!
もしかしたら手遅れかもしれませんが、そんな不安がよぎってしまいます。
焦っていたり追い詰められたりしていると、人は思わぬミスや失言をしてしまうものです。
まぁ、自分のような一般ピーポーはそうかもしれませんが、この方は違うのでしょう。
そのお方とは、W杯アジア予選においてタイ代表を率いる男・稀代の策士(隠し名)チャンビットさん。
チャンウィットさんなどとも呼ばれていますが、誰が何と言おうとも、ここのブログではチャンビットさんなのです。
7日に行われたバーレーン戦。これまで3次予選3戦全勝を誇っていたバーレーン相手にアウェーで引き分け、勝ち点1をもぎとったチャンビットさん。我らが日本代表ですら勝ち点1を取れなかった相手から、同じ敵地で勝ち点1をもぎ取ったのです。その手腕たるや、恐るべし。まさに稀代の策士を名乗るに相応しいかもしれません。
残念ながら現在はグループ最下位ですが、あのチャンビットさんがワールドカップを諦めているわけがありません。きっと、何か秘策を練っているのです。もしかしたら、グループ最下位(勝ち点1)なのも何かの秘策かもしれませんが、どんな秘策なのかはベールに包まれております。
チャンビットさんとしては、タイ代表を最終予選に進ませるためには残り2試合に勝って、まずはグループ2位の日本(勝ち点7)と勝ち点を並ばせなくてはなりません。もちろん、日本が勝つか引き分けて勝ち点を伸ばしてしまうとそこでオシマイなのですが、幸いな事に次節はその日本と直接対決なのです。前回、日本には『1-4』で負けていますので、この差を引っくり返して勝利すれば、3位のオマーン次第ではありますが、もしかしたらもしかすれば、ワールドカップ最終予選への道が見えてくるのです!
あっと!当方、日本人ですし日本代表を応援してますぞ。
でも、ちょっとぐらいチャンビットさんも応援させて欲しいのです。
とにかく、稀代の策士であるチャンビットさんであれば、そこまで計算していたのでしょう。14日にタイのホームで行われる日本戦においても、かなりの自信があるようです。
なんと、メディアに対し、
『日本はアウェーに弱いことはよく知っている。我々はこの気候にも慣れている。次の試合、何が起こるか分からないよ』
と、日本を研究しつくしている事を暴露したようです!アワワ…。
さらに、『第1戦(2月6日)は6人いなかった。日本も1人のプロ(中村俊)が入って、違うチームになったが、我々も違うチームだ』と豪語したとの事。
ソースはこちら。
ヤフーからのパクリ…というか、本当は誰かさんのブログからのパクリですな(笑)
まぁ、主力が6人だか4人だか7人だかいなかったのは確かでした。いったい、何人の選手が主力なのか分かりません!恐るべき情報操作能力ですな。でしょうか?
あと、日本には中村俊輔選手の事を『1人のプロ』なんて表現してますが、もしかしたら日本国内の選手の事をアマチュアだと思っているのでしょうか?普通なら『1人の選手』と表現しそうなものですが…このボケも策略なのでしょうか?
まぁ何というか、日本戦に引き分けるか負ければ3次予選敗退が決まってしまうので追い詰められているのかもしれませんが、言っている事が『???』な感じになってきましたぞ(笑)
ちなみに、スポナビ様の実況版がすでに準備してあるのですが、『みどころ』に大事なことが抜けているのです。
リチャード・ギア似のチャンビットさんに注目しなくてどうするのでしょうね?!(怒ってます)
次の仕事次第ですが、この試合はどうやらテレビ観戦できそうなので非常に楽しみですな。
皆様も、稀代の策士チャンビットさんの勇姿、しっかり目に焼き付けるのですぞ!
あと、試合後の『心に響くチャンビットさん語録』にも期待大!!
posted by qza04644nif |19:46 |
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2008年06月09日
お久しぶりの更新ですぞ!
実家の長野から帰ってまいりました。東京砂漠という名のコンクリート・ジャングルに。
それにしても、さすがは超時空都市・東京。どこへ行ってもブロードバンドにつながるのです。まさにユビキタス社会。
それに引き換え、自分の実家がある長野といえば、満足にネットに繋げることすらできませんでした。それはもう、マトリックスに侵入するのに匹敵するほど高難度だったのです。
なんて書くと、長野県民217万人を敵にする事になるので書かないのです。ブロードバンドが通ってないのは、ウチの実家のご近所ぐらいですぞ!下水道だって通っていないので、定期的に吸い込み車が訪問する地域なのです。
なんてムダな事を書いていると、久しぶりにチェックに訪れたであろうサポナビ様にも怒られてしまいますな。確か規約には、『一週間以上ブログ更新しないと、削除しちゃうよ(はあと)』という項目があったので、この機会にティルトウェイトを唱えられないかドキドキしていましたが、心優しきスポナビ様はスルーしてくれた模様。それでも、お叱りを受けるのは怖いので、やっぱりムダな事は書かないのです。
というわけで、久しぶりにいろいろ書いたような気がしつつ何も書いていないような状態なのですが、皆様、いかがお過ごしでしたでしょうか?
ブログ更新はおろか、コメント返しすらできず、大変も申し訳ありませんでした。まぁ、すべては長野のブロードバンド事情ではなく、自分が悪いのです。長野に罪はないのですぞ。
このブログが更新されていなかった期間は、思い出すだけでもサッカーイベント満載の、超高濃度サッカーイベント週間でした。それはもう、サッカーLOVEブロガーだったら更新しなきゃいかんでしょ?っというぐらいのネタ週間。しかし過去は過ぎ去ってしまいました。
そして、何よりも大事な事をすっかり忘れていました。
6月5日は、我らが鈴木隆行選手の誕生日&試合だったのです!その頃、自分は実家で熱を出してウンウン唸っていました…。なんと、実家に帰っている間、ずっと体調不良だったのですぞ。青い空、白い雲、澄んだ空気、清らかな水、のどかな風景、無農薬野菜中心の食事、笑顔あふれるフレンドリーなご近所さん、という最高の環境にも関わらず、対応できない自分の体がナゾなのです。
そして東京に戻り、超時空ファーストフード店『松屋』で牛丼に紅ショウガをバカバカかけてモリモリ食べていたら、自然と体調不良から抜け出した自分の体がナゾですな。
相変わらず話が脱線ばかりしてますが、とにかく5日は鈴木隆行選手の誕生日でした!本来であれば、彼の32回目の誕生日を記念して、『前夜祭』、『誕生日会(妄想内にてプレゼント贈与あり)』、『後夜祭』、『反省会』、『来年の誕生会の企画会』などをこのブログでしたかったのですが、すべてパー。
しかしながら、誕生日がどのような試合具合だったのかは、記録に留めておかねばなりませぬ。本当は、W杯3次予選オマーン戦やら、EURO2008開幕やら、我らが釜本さんのハッスルぶりを記録した方が良いのかもしれませんが、その辺りは他のブロガーさんがやってくださるのです。
いわば、『俺に今できることをやるよ!やってやる!』というスラムダンク魂ですな。
多くの方が興味が無くったって、やってやるのですぞ!
材木、PGE Parkの引き分けへのThunderエンド
06/05/2008の午後10時12分
ポートランド、オレゴン州 - 彼らが5,651の前に木曜日にPGE Parkで無得点のドローにミネソタThunderと戦ったとき、ゴールキーパーのジョーダン・ジェームスはポートランドTimbersの季節の7番目の締め出しを再開しました。
Timbers(4-3-5、17pts)は17ポイントのチャールストンBatteryと共に当期の間、家に彼らの4番目の締め出しを記録して、USL First事業部で2位のための両用繋がりにしのび寄りました。
翻訳してくださっているのはもちろん、いつものエキサイト先生なのです。原文はポートランド・ティンバース公式サイトですぞ。
6月5日に行われたミネソタThunder戦。ホームにも関わらず、観客が5651人と若干寂しい感じ。シーズン開幕当初の爆勝ロードはいつの間にか終わり、4勝3敗5分のポートランドでしたが、ミネソタThunderとスコアレスドローとなり、4勝3敗6分となりました。しかし、どうやらリーグ2位はキープしている模様。
というか、7日に行われた最新の試合で負けてしまったので、今現在は4勝4敗6分でリーグ3位ですな。
前の前の試合のレビューを翻訳する意味が分からなくなってきましたが、気にせずに続けましょうね。『断固たる決意が必要なんだ!!』という、スラムダンク魂を見せる時が来たのです!
んん?ゴールキーパーはジョーダン・ジェームス選手です。いつもの証券取引所選手はどうしたのでしょうか?彼の株が暴落してしまっていないか心配です。
ジェームスは木曜日にTimbersの目標で彼の2番目の連続した始めにおける、彼の季節の最初の締め出しを得て、ゴールキーパーレイBurseは金曜日にチームのマッチのための水曜日にニューイングランド・レボリューションに対してメジャーリーグ・サッカーのFCダラスによって思い出されました。 2008年の季節の間、証券取引所はMLSクラブからローンで来ています。
なんと、証券取引所選手について書いてありました。どうやら証券取引所ことレイBurse選手は、MLSのFCダラスに思い出されてしまったようです!なんじゃ、そりゃ?と思った方、ごもっとも。
どうやら、もともとレイBurse選手はMLSのFCダラスに所属しており、ポートランドへはレンタル(ローン)で出されていたようですが、お呼びが掛かってFCダラスへ出戻りしたようですな。FCダラス公式サイトにもふて腐れた顔で登場しております。この顔は、何アピールでしょうか(笑)
ここで、USLがMLSの下部リーグである事を思い出しました。要はベースボールでいう所のマイナーリーグに当たるのでしょうかね?移籍期間とか無くても、必要であればメジャー昇格できてしまうのでしょうか?調べれば分かりそうですが、調べるのが大変そうなので誰かが教えてくれるまで待ちます。
Timbersはローンのときにマッチのためにミネソタに対してMLSのロスアングル族銀河から前進のブライアン・ジョーダンを買収しました。 すべての90分間、彼はポートランドへの彼の帰りと1つの登録されたショットでプレーしました。 ジョーダンは、2007年のTimbersのメンバーであり、チームの得点王の中で5つの目標と1つのアシストで彼のルーキーシーズンを終えました。
ローンを組んでいるのはGKレイBurse選手だけではありません。ポートランドは本日のミネソタ戦のために、MLSのロスアングル族銀河(笑)からローン戦士ブライアン・ジョーダン選手(FW)を買収したのです。ロスアングル族銀河(笑)とは、ベッカム選手が所属するロサンゼルス・ギャラクシーの事でしょう。パラダイス銀河みたいな名前になっていますが、気にしてはいけませぬ。
ポートランドティンバース公式サイトにも登場していないジョーダン選手ですが、ロスアングル族の実力を見せてくれるのでしょうか(笑)
Thunder(4-3-2、14pts)がショットにおける5-3利点を見ていて、2つの側が無得点の前半まで戦いました。 Thunderには、初めの時代に、5つのコーナーキック試みがありました。
さてさて試合開始。
ミネソタThunderは4勝3敗2分。第2節で対戦した際には2対1で勝利した相手ですが、強いのか弱いのかはまったく分かりません。
試合序盤は、ミネソタThunderの鬼のコーナーキック地獄が続いたようですが、前半はどちらも無得点でしたとさ。
Timbersには、前半に目標を見つける彼らの機会がありました。 早くから、ジョーダンは箱の中に送られたロングパスに追いつきました。 彼の保護者の上にステップがある状態で、ジョーダンは、ボールを集めて、左側のポストでショットを爆破できましたが、ボールはただ的外れでした。
前半無得点とか結果を書いておきながら前半のシーンについて触れているのですが、早くも、ローン戦士ジョーダン選手が決定機を演出したようです。ちなみに、この試合には鈴木隆行選手も出場しています。そのぐらいの情報は仕入れてからエントリーを書き始めているのです。今のところ、まったく名前が出てきませんが。
ミッドフィールダーミゲルGuanteには、31番目の分の1つを含む前半に、2、3の上質の機会がありました。 前方に、鈴木隆行は、箱の左上隅のボールを支えて、Guanteのためにそれをそらしました。(Guanteは近いポストで弾丸を放つ前に、2つの筆致を取りました)。 しかし、ダイビングを止まらせるように、ミネソタゴールキーパーNic大皿はそこに右手にありました。
なんて書いていたら、早速登場!超時空32歳を迎えた鈴木隆行選手!!
31分。鈴木隆行選手のポストから(?)MFミゲルGuante選手が決定機を迎えます。しかし、ミネソタGKNic大皿(笑)の右手がゴールを阻止したようですな。
ジェームスは、0-0にさえスコアを記録するために早くから後半では2つのセーブをしました。 52番目の分に、正しい玉虫色のジェームスを12ヤード首にしたミネソタのリカルド・サンチェスへの卑劣なパスの上に滞在できましたが、彼はセーブのためのボールにすがりつくことができました。
2分より遅いジェームスは遠くでThunderの前進のメルビンTarleyで中断を損ないました。 Tarleyが走行を箱に向かってしたとき、ジョーダンはプレーに挑戦するために彼の線を残しました、そして、Tarleyはペナルティーエリアの先端から弾丸を放ちました。 ジョーダンはペナルティー・スポットの近くで広い状態で撃たれてプレーからのTarleyのものを打ちました。
GKジェームス選手の活躍と、ローン戦士ジョーダン選手の活躍が書いてあります。
得点を奪われず、得点を取れず、ということです。
Timbers犯罪は、後半ではただフレームを逃した一連のショットを取りながら、はずみがつきました。 ミッドフィールダーアンドリュー・グレガーが59番目の分に正しいポストに向かった外で24ヤードからショットを一斉に発射しましたが、大皿は、伸ばして、ボールを引き下げることができました。
唐突に犯罪になってしまいましたが、大丈夫なのでしょうか?
59分、ポートランドにチャンス到来!MFアンドリュー・グレガー選手の24ヤードロングショット(一斉発射)を放ちますが、GK大皿の前では無力なのです。伸ばして引き下げられてしまっては、どうしようもありません。
数分後に、Guanteは深い十字をもっている前進のクリス・ブラウンで逆ポストに向かってヘッダーをセットアップしますが、ブラウンのヘッダーTimbersコーナーキックのための失職してThunderプレーヤーによって向きをそらされました。
しかし、あきらめずに攻め続けるポートランド。
Guantel選手から深い位置からのクロスに合わせたのは、FWクリス・ブラウン選手!出場していたのかどうかも分からなかったクリス・ブラウン選手!しかし、ぽっちゃりヘッドは相手選手によって防がれた模様。失職したのは自分のことでしょうね。
クリス・ブラウン選手
『スズキ…。お前のバースデーにゴールを捧げられるのはこの俺、クリス・ブラウンだけだ!新人ごときにスズキのパートナーの座は(以下略)』
上記は自分の妄想内のコメントですぞ!
67番目の分、夜の絶好の得点チャンスをポートランドにセットアップするために分野について3番目にこぼれ球の下側までTimbers攻勢で深く追いかけられた鈴木で。 圧力の下では、鈴木は近いポストにおけるちょうどGuanteが箱に走行を作りかえることができるくらいの長い保持できたジョーダンを見つけました。 ペナルティマーカーにおけるスペースへのジョーダンのパスはGuanteにオープンショットを許容しましたが、彼の試みは高くて、広い状態で飛びました。
67分。夜の絶好の得点チャンス(笑)が訪れます!!自分も夜の絶好の得点チャンスを迎えたい(以下自粛)
夜の絶好の得点チャンスに登場するのは、やはりあの男。
こぼれ球を拾った(?)鈴木隆行選手と、ローン戦士ジョーダン選手との連携から、Guante選手がシュート!しかしゴールならず。『高くて広い状態で飛んだ』というフレーズはたびたび聞きますが、どうやらゴールの上に飛んでしまう、いわゆる『宇宙開発』というやつみたいですな。
なんか、久しぶりに長文を打ったからか、疲れてきました。しかし、最後までエントリーを続けるのです!『あきらめたらそこで試合終了ですよ』という、スラムダンク魂(以下略)
Timbersは82番目の分にThunderで近い機会から逃げました。 代わりのアーロン・ペイユは、迅速な走行を左歯面の下側にして、箱への開いている車線に分野を切り刻みました。 彼が弾丸を過ぎて撃った、ファーポストとプレーから確認されたジェームスにもかかわらず、ボールを広げてください。
2つのチームが最後の議事録の間、機会を取り引きしました、Thunderがボールをきれいにすることができる前に箱の周りでがたがたとしたブラウンによるフリーキックを含んでいて。
82分にもポートランドにチャンス到来?何がなんだか分かりませんが、クリス・ブラウン選手のがたがたとしたフリーキックが見られたようですな。議事録というのはロスタイムの事でしょうか?ずいぶんと長い付き合いとなったエキサイト先生ですが、いまだにその思考は読めません。
とにかく、スコアレスドローで試合終了。
残念ながら、鈴木隆行選手のバースデーゴールやバースデーアシスト、バースデーレッドカードなどは起こりませんでした。うーむ、残念。
ポートランドは午後7時に土曜日にマッチにSwangardスタジアムのリーグを主なバンクーバーWhitecapsに対して出かけます。A生中継はwww.portlandtimbers.comでオンラインで利用可能です。 www.usllive.comでUSL Liveを通して利用可能な生中継ビデオwebcastで。
次の試合は、土曜日にアウェーでバンクーバー戦ですよ、と。
HERO並に未来を予知してしまうと、その試合は1-3で負けてますよ、と。
www.portlandtimbers.comもwww.usllive.comも、長野の一部の地域では見られませんよ、と。
注意: 木曜日は鈴木の32回目の誕生日でした… GuanteはForwardベンジャミンTotoriが次の4週間正しいMCL負傷で逃すチーム最高記録の3つのショット…を取りました。
ヲヲッ。やっとこの注意のところが役に立ったのです!
32歳の誕生日おめでとう!ということですな。
クリス・ブラウン選手
『スズキ…今日はお前に勝利をプレゼントしたかったぜ…。来年こそは、オレの超時空キャノンシュートで勝利をプレゼントしたいが、来年の今頃はお前はプレミア(以下略)』
妄想なのでスルーですぞ。
ラインアップ
POR: GKジェームス、S.トンプソン、D DグリフィンD Knkowles、D J.トンプソン、M Poltl(61歳のヒギンズ)、M Guante、Mグレガー、M茶色のFジョーダン、F鈴木
分: GK大皿、D Kallman(78歳のペイユ)、Dテイラー、Dフリードランド、Dグリーンフィールド、Mサンチェス、Mバス、Mドンブロウスキー、M deRoux、F Tarley、Fゴンザレス
概要を得点します:
なし
『茶色=ブラウン=クリス・ブラウン=ぽっちゃり』でしたか。ちゃんと出場していました。
ヲヲッ!ハッピバースデーが流れております。ちょっと感動。
鈴木隆行選手は、素晴らしいサポーターに囲まれて幸せものですな。
といいつつ、自分も素晴らしい人達にブログを見てもらえて幸せものなのです。
なんて、ちょっと上げてみたりしました。
無職なので当然ながら仕事をサボりながら書いていたわけではないのですが、エントリー完成までに3時間も掛かりましたぞ!
仕事をサボりながら書いたほうが早いのはなぜ(笑)
posted by qza04644nif |20:04 |
鈴木隆行 |
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