2008年05月27日
いやっほーーう!(死語)
退職まであとわずかなのですぞ!仕事を失って喜ぶ事が社会人として正しい姿なのかどうか分かりませんが、なぜかウキウキモードです。
ついに、5月31日(土)をもって仕事が終わることが確定。となると、6月1日(日)は久々のお休みであり、これはもう久々すぎるサッカー観戦DAYダゼ!!オメカシしてお出かけダゼっと思っていたらビックリ仰天。
1日(日)はJリーグはおろか、ナビスコカップも無いのですな。
なでしこリーグも…御座いません…。
考えてみたら、Jリーグは中断期間に入るのです。もしくは、謎の組織による謎の嫌がらせなのでしょうか?このタイミングは、そうとしか思えません。
しかし、2日(月)に日産スタジアムで行われるW杯アジア3次予選オマーン戦を見に行く事はできます!とはいえ、生サッカー観戦リハビリもせずにいきなりガチンコ勝負のオマーン戦はキツすぎます。心臓に優しくないのですぞ。
というわけで、ウイイレあたりからリハビリし直さないといけないなぁ、と思い始めた今日この頃でした。
なんて思ってましたが、あるじゃないですか!何のプレッシャーも感じることもなく、純粋にサッカーを…そしてサッカー以外のモロモロを楽しめる試合が!
それはもちろん、6月7日(土)に行われる『+1フットボールマッチ』。
こちらについては、いまさら説明は不要でしょう。
が、念のために説明すると、世界の旅人・中田英寿氏(以下ヒデ氏)の呼びかけによって、世界の一流選手や元日本代表選手、そして我らが釜本さんや知将モウリーニョ氏や我らが釜本さん(2度目)らが集う、世界超級クラスのエキシビジョンマッチですな。
チケットはワサワサと売れているようなので、今から購入できるか分かりません。まだ買えるかどうかは調べればすぐに分かりそうですが、きっと誰かが教えてくれるので調べないのです。
もし売り切れていたら、ダフ屋さんから購入しないといけないのでしょうか?もちろん、ダフ屋さんから購入するのはいけませんぞ!ってゆうか、今どきダフ屋さんっているのでしょうか?いるのかどうかは調べれば分かりそうですが、きっと誰かが教えてくれるので調べないのです。
だいぶ他力本願なブログになってきましたが、まぁ良いですよね。てへへ。
この試合の出場選手については、『WORLD STARS』側については現時点で判明しておりません。もちろん、ヒデ氏コネクションが炸裂するのですから、WORLDなSTARが集まるのでしょう。そして、彼らを率いるのは知将モウリーニョ氏。現在は無職とはいえ、ただの無職ではない、無職の男なのです。
『JAPAN STARS』側の選手については、ある程度は判明してますね。ヴェルディユースとの練習試合もありましたし、皆さんもご存知でしょう。
主人公たるヒデ氏を中心とした元現役元日本代表選手が中心ですが、正直、どう考えても『WORLD STARS』に対抗するには厳しい戦力かもしれません。いや、本当は『WORLD STARS』の選手が誰なのか分からないので比べようが無いのでしょうが、『男の髪はナチュラルが一番さ』世代の選手がどの程度動けるのかはまさに未知数。もちろん、ガチ試合ではありませんので、WORLDな選手であれば空気を読んでくれるのでしょう。
しかし、多少は骨のある所を見せないと、わざわざ呼び寄せたWORLDな選手に失礼ってものです。何より、負けず嫌いなヒデ氏の事。内心、ガチモードに突入しているかもしれません。
そんな風にヒデ氏が考えているのかどうか知りませんが、この時点になって一人の『現役』選手の参加が決まりました。
その選手とは、トリノにて不遇のシーズンを過ごす男・大黒将志選手。
小学生時代は『釜本FC』でもプレイし、ヒデ氏と同じ事務所に所属している、伝説のウォールクラッシュマスター。兼UNO大使。
ソースはこちらでございます。
思えば、06ドイツW杯アジア予選においては短い時間でも結果を出し、『神様・仏様・大黒様』なんて呼ばれていたドローフォー選手でした。ところが、ドイツW杯本選ではあまり出番も無く、その後は、大阪発フランス・グルノーブル経由イタリア・トリノ行きを果たしましたが、怪我の影響もあって試合にも出られず、音信不通状態が続いております。
その大黒選手の生プレイを、再び日本で見る事ができるのです!トリノでの出場機会は少なかったのですが、それでも、高いレベルで貴重な経験をすることにより、一回り大きな選手になった事でしょう。
そんな彼であれば、『WORLD STARS』相手にも、恥ずかしくないプレイを見せ付ける事ができるかもしれません。むしろ、モウリーニョ氏の目にとまって、ビッグクラブへ一緒にGO!なんて事もあるかもしれません!または釜本さんの目にとまって再びガンバへ(以下略)
とにかく、当の本人がどんな気持ちでいるのか気になる所。なんせ、雑誌などのメディアの露出がほとんどありません。メディアなんて、冷たいものです。
しかし、IT時代はさすがです。メディアなんぞ無くても、自分で情報を発信できるのですから便利な世の中になりました。なんとなんと、所属事務所が同じヒデ氏同様、大黒選手もブログを書いているのです。ブログって知ってます?なんか良く分からないですが、ブログっておもしろそうですよね!
まぁとにかく、大黒選手の生の声を聞くいい機会です。さっそく勝手にリンクしてチェックしてみましょうね。
OGURI 大黒将志公式サイト
ジャジャン!残念ながら、スポナビ様ではありませんでした!
ココログ?どこかで聞いた事があるのです。
それでは、最新のエントリー(5月27日現在)からチェックしてみましょう。
2008年5月20日(火)
タイトル:なし
いろいろ書いてありますが、内容を転載してしまうと怒られてしまいそうなのでいたしません。
要約してしまうと、リーグが終わり、みなさんに感謝し、試合に出たいと感じ、移籍を視野に入れている事を暴露されております。
『+1フットボールマッチ』出場についてはまだ触れていませんね。次の更新あたりで触れるのでしょうか?もしくは、この前のエントリーで既に載っているのかもしれません。すかさずチェックしてみましょう!
2008年4月19日(土)
タイトル:ラオウ、クリリン日記(*^^)v
あらま。4月中旬に戻ってしまいました。
もちろん、『+1フットボールマッチ』については一言も触れておられず。残念。
ちなみに、『ラオウ』と『クリリン』は大黒選手の愛犬の名前ですな。とっても愛らしいチワワ君なのですぞ。
それが分かっていないと、『ラオウです(えがお)クリリンも元気ですよ(いぬ)ご無沙汰しております(あせ)』なんて書いてあるので、大黒選手のことをラオウだと勘違いする人がいるかもしれません。
また、そこを理解しておかないと、『クリリンはジミー(GK)さんにずっと遊んでもらっていました(ういんく)皆さん、とても優しくて、親切で、僕達を抱っこしてくれたりして(めがはあと)』なんて書いてあるので、まるで大黒選手とクリリンがジミー選手に抱っこされているように勘違いしてしまうのです。勘違いしてはいけませぬ!
レスチラン(笑)
フランス語・イタリア語と連続して習得しているせいか、日本語が怪しくなってますぞ(笑)
あんまりやりすぎると怒られてしまうので、あとは皆さん各自でチェックしておいて下され。途中で、大黒選手のサッカーブログではなく、ラオウとクリリンが中心の愛犬家ブログだと分かるでしょう(笑)
まぁ考えてみれば、ほとんど試合にも出られなかったのです。そうなると、ラオウとクリリンについてぐらいしか書くことが無かったのかもしれません。
ならば、出場機会を求めて移籍をするのは懸命な判断かもしれませんな。
大黒選手のブログが、よりサッカー選手のブログっぽくなる事をお祈りしてますぞ。
まぁ、ここのブログこそ人の事は言えませんが(苦笑)
posted by qza04644nif |20:43 |
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2008年05月25日
なんか抜け殻状態ですな。
退職まで1週間を切りましたが、ちょっと燃え尽き症候群ぎみなのです。まぁ、燃え尽きるほど仕事をしてなかったかもしれませんが、それは秘密の方向で。
とにかく、気がつけば全然さっぱり更新していませんでした。
思えば、今週はネタ満載週間でした。
全世界が注目したチャンピオンズリーグ決勝がありましたし、U-23日本代表のトゥーロン大会快進撃もあります。そして、A代表ではキリンカップ・コートジボワール戦もありましたね。
ところが、これらの試合については完全スルーしてしまったのです。仮にもサッカーのブログを書こうとしている人間として、正しい姿勢なのかは分かりませんが、食べにくいものは食べないのですぞ。
食べたいものを食べるのです!もぐもぐ。
まぁぶっちゃけてしまえば、これらの試合をスポーツニュースのダイジェストでしか見ていないここの管理人には、試合レビューなんて書くことはできません。というか、試合を見ていても書けないでしょう。
というわけで、レビューを書きたかったら他人のレビューをパクるしかないのです!
稲妻はTimbers、低下1-0マッチのバンクーバーに要求してストをしないでしょう。
もぐもぐ。
もはや補足は不要かもしれませんが、USL1部ポートランド・ティンバースに所属する鈴木隆行選手の試合があったのです。もちろん、自分が試合を見ているハズがありませんぞ。
ちなみに、いつものようにポートランド・ティンバース公式サイトの試合レビューを翻訳しようとしたのですが、ここ最近、公式サイトには鈴木隆行選手の試合での活躍がまったく触れられていないのです。
頭に来たので、こちらのサイトからパクッて翻訳ですぞ。
さらば公式サイト。
翻訳してくださるのは皆さんご存知、エキサイト先生。ひさしぶりの登場で、エキサイトし過ぎないか心配な、女子短大生(イメージ)の家庭教師の先生(イメージ)なのです。
とにかく、アウェー3連戦で3戦連続引き分けだった我らがティンバース。ホームに戻ってきたからには久しぶりの勝利の美酒に酔いたいというか、勝利のチェーンソーに酔ってみたかったのですが、バンクーバーに1-0らしいです。
これだけだと、勝ったのか負けたのか分かりませんので、次にいきましょう。
スタジアムを通って鳴動しながら空と雷の向こう側にすごいスピードで飛ぶ稲妻を特集したポートランドの雨の夜、いくつかのTimbersの一続きがPGE Parkの8,688の正面でWhitecaps・ ビセンテArzeがポートランドゴールキーパーレイBurseを欠いてバンクーバーへの1-0勝利における唯一のスコアのTimbers目標の中に終わるでしょう。
雷の向こう側だかスピードの向こう側なのか知りませんが、公式サイトと違って、ずいぶんとCoolな出だしなのですな。
そういえば、相手チームのバンクーバーには元日本代表の平野選手が所属しています。これは、『元日本代表選手vs日本を代表する世界代表選手』の試合が見られると思っていましたが、平野選手は出場しなかったのでしょうか?
ちなみにこちらを見ると、平野選手は今季は4試合にフル出場しているようですね。得点、アシスト、シュートが0本。ファール(?)は3回ですな。
と、気になったので我らが鈴木隆行選手のデータもついでにチェック。8試合出場でシュート9本。1試合あたり平均1本はちょっと寂しいところ。超時空ゴールと超時空アシストがそれぞれ1本。ファール18本(笑)。これはファールを取られた数ですよね(笑)ファールゲットした本数なら本領発揮なのでしょうが、取られた数だとしても、らしいといえばらしい数字です(笑)
横道にそれまくってしまいました。
8688人の大観衆が押し寄せたホームでの試合。
試合はバンクーバー所属の ビセンテArze選手のゴールによる0-1で敗戦。ホーム18戦無敗記録更新ならずでした。まぁ、記録はいつか破れるものです(知ったかぶり)
ちなみに、バンクーバーは今季4勝1分2敗。7試合消化して暫定3位。ティンバースは8試合消化して4位なのです。ウソではないのですぞ。ここに書いてあるのです。さっきから登場しているこのお役立ちサイトは、USL公式サイトなのですぞ。『GP』というのが試合数らしいのですが、5試合しかしてないチームがあったり、9試合しているチームがあったりと、USAの広大な大地を彷彿させるスケジュールとなっております。
当期の間、2つのチームの間の戦いでは、それは今までのところ小さい攻撃用の出力、しかし、良いディフェンスを示しました、それ。どちらかのための機会が組にする品質の数は制限されるでしょう。痴辛くも、最初のどちらかのチームに、十分な見込みが25ヤードからのマーチンナッシュのTimbers箱からのクリアランスが通過された12番目の分から足、ショット訪問者のために中であるのに驚いていて、TimbersゴールキーパーレイBurseの手への権利は外にカールしました。
んん?出ました意味不明。
どちらのチームも、攻撃力は無いが守備は安定しているので、得点のチャンスは少ないでしょう。って事でしょう。『痴』って漢字が紛れ込んでいますが、これはなぜか原文に入っているのです。新しいアルファベットかもしれません。
12分には、バンクーバー側にチャンスがあったようですが、合っているかどうか分かりません。
Whitecapsは前半の早めの部分に所有物の大部分を持って、ジャスティンMooseが走行をTimbers箱の上部までした20番目の分に別の十分な見込みを作り出して、Burseによってもみ消された固いショットに当るでしょう。 訪問者はビセンテArzeがバーの上に20ヤードから数ヤード置く25番目の分の目標への別の良い一見を出かけさせるでしょう。
前半の早い時間帯は、バンクーバーの一方的なペースだったようです。
20分。ジャスティンMoose選手の固いショットが炸裂。
25分。ビセンテArze選手による20ヤードのミドルシュートはバーの上。
28番目の分に、Timbersはスコットランド人トンプソンからキャメロンノウルズまでのスローインが開いているネットにもかかわらず、厳しい角度を持っていたノウルズの走行にボールを引き返させたクリス・ブラウンに向かったときリードをTimbersに与えるインチに含まれた近く完全なセット・プレーを走らせましたが、外で目標をほとんど1ヤードからの数インチ逃しました、そして、またとない機会は失われました。 わずか数分後に、バンクーバー痴エドゥアルドSebrangoはTimbers箱の上部で楽しい手段を講じましたが、彼のショットは彼の足でTimbers保護者レオナルド・グリフィンによって妨げられました。
28分。ようやくティンバースにもチャンスが訪れます。
と、まるで見てきたように書いていますが、もちろん見てません。
トンプソン選手からのスローインはキャメロンノウルズ選手へ。その後どうなったか知りませんが、ボールは我らがぽっちゃり、クリス・ブラウン選手の下へ!シュートを放ったようですが、惜しくもゴールならず。そして、またとない機会は失われました。
その数分後、バンクーバーが反撃します。バンクーバー痴エドゥアルドSebrango選手が楽しい手段を講じたようですが、ティンバースDFレオナルド・グリフィン選手が阻止したようです。
楽しい手段とは何でしょうか?非常に気になるところですな。
Whitecapsには、Timbers箱からバンクーバースローインをクリアすることができないで、結局Arzeが6ヤードからの開いている外観を出す35番目の分の彼が横木の上に上に立った彼らの前半の絶好のチャンスがあるでしょう、そして、どちらかのチームのための半分の最後の十分な見込みでしょう、そして、それは休み中に無得点でした。
再び出ました、意味不明。
いろいろあって、両チーム無得点でハーフタイム突入。
まだまだ後半が残ってますので、皆さまもおトイレに行ってきてくだされ。
雨が早く後半では始まったとき、どちらのチームも、プレーの大部分がフィールド中央部に移動したので最初の15個の議事録の間、得点すると脅かしていませんでした; しかし、彼が箱の角に近づいて、Burseが彼の線をみなして、Arzeが目標に向かってボールを欠いたときTimbersクリアランスがエードリアンCannによってTimbersエンドまで再生された60番目の分、およびArzeが痴ポートランドスコットランド人トンプソンとボールと戦っていて、Whitecaps目標はどこにも見えるでしょう、そして、どんな後退している保護者もボールを始めることができる前に正しいポストの中を滑る前に一度弾むでしょう、そして、Whitecapsは1-0を導かせるでしょう。
後半開始です。おトイレには行ってきましたでしょうか?
翻訳した文章を読んでいると頭が痛くなるので、軽く流しながら読みましょうね。
後半早々に雨が降り出しました。後半15分まではフィールド中央でボールが行ったり来たりしてたようです。
ところが60分。ついに試合が動きます。
バンクーバーのArze選手がDFトンプソン選手とボールを競って?ゴールを奪います。なんだか、良く分からないゴールシーンですが、動画が見つからないのでどんなゴールだったのかサッパリ分からず。
まぁ、どんなゴールでも、1点は1点です。形にこだわってはいけません(知ったかぶり)
ローレンスOlumからの頭のパスがかなりの視線を15ヤードから鈴木隆行に向けたときPGE Parkの北への、より重い、そして、稲妻の衝撃的なビル、最終的にどっと群がり始めたTimbers、および目標、Timbersにかなりの機会があった後に6分が外の雨で同点になっていて、まさしくWhitecapsゴールキーパージェイNollyの胸には彼の爆破しかありませんでした。 鈴木痴十字が1分後にヘッダーが正しいポストを1ヤード未満逃したブラウンの頭を見つけたとき、Timbersには、別のかなりの機会がありました。 スローインのOlumのヘッダーがバーのすぐ上にあって、数分以内に目標の上の網状になるのに気持ちよく横たわったとき、Timbersには、別の十分な見込みがありました。
ついにあの男が動きます!
ティンバースの神の手を持つ男、ローレンスOlum選手からのパスを受けたのは、我らが鈴木隆行選手!稲妻の衝撃的なビルが最終的にどっと群がり始めたようですが、なんのこっちゃ分かりません!
とにかく、鈴木隆行選手のクロスの先にいたのはクリス・ブラウン選手。しかし、ポッチャリヘッドはポストをかすめてゴールならず。合っているかどうかは分かりません。とりあえず、ティンバースにとっては、ゴールの臭いがプンプンする時間帯だったようです(知ったかぶり)
78番目の分に、Olumがきつい角度から箱に走行を作りかえて、わずか数ヤードから外と交差したとき、Timbersは彼らの最後の危険な得点チャンスを見ましたが、パス創造的にWhitecapsディフェンスで向きをそらされました。
78分にもOlum選手から得点チャンスがありましたが、バンクーバーのDFが阻止したようですな。動画を見ないと、どんなチャンスだったのかサッパリ分からず。
そろそろ飽きてきました。しかし、試合はまだ終わらないのですぞ。
続いての文章は、あまりにも長すぎてエキサイト先生が翻訳できず(笑)
代わりに、Yahoo!翻訳するのです。
Whitecapsはボールの後の7人のプレーヤーを彼らの鉛を保護しようとさせ続けていたが、ゴールの上の2、3のショットを試合をするのが遅れるようにしました、外へ25ヤードからの粋なDonatelliによるショットに関する80分めで最初のものはBurseによってとても簡単に保存されました、そして、Whitecapsストライカーが回復することができる前に、SebrangoはTimbersボックスとBurseの合格をコントロールすることができなかったより良いチャンスは2分後にボールをおおいました。
天下のYahoo!様とはいえ、翻訳レベルは似たり寄ったりですな(笑)
う~ん…意味不明なのでスルーしましょう。
なんて、あきらめてはいけませんな。あきらめたら、そこで試合終了なのです。
なんて言いながら、やっぱりスルー。
コーナーキックを見ますが、マッチの最後の数分はTimbersの目標でWhitecapsエンドのいくつかのTimbersフリーキックにもかかわらず、どんな重大なショットも見ないでしょう、Whitecapsがアルフレード・バレンテのショットが広い状態でBurseによってくつがえされましたが、Whitecapsが1-0の勝利を得ていてマッチが終わるロスタイムにほとんど2番目の目標を深く入れますが。
再びエキサイト先生の翻訳に切り替えましたが、やっぱり意味不明。
試合の最後のほうは、ティンバースがフリーキックなどで猛攻を仕掛けたようですが、結局は0-1で終了したようです。残念無念。試合終了。
損失、Timbersと共に・ 18のゲームのレギュラーシーズンの家の不敗の一続きは壊れていました、すべての不敗の一続きが彼らの24マッチとして家でよく合っているとき、2006年9月7日対アトランタのときに彼らの最後の損失に戻って。 また、1番目が2004年7月2日に以来2-0 Timbersの上の勝利でバンクーバーにPGE Parkで勝つということでした。
ジェイNollyはWhitecapsのために勝利努力で1つを貯蓄させました、レイBurseには、Timbersのための4つのセーブがありましたが。
ティンバースは今季初の黒星。そして、ホーム18戦連続無敗記録も破れました。さっきも書きましたよね。てへへ。
やたらと時間のかかったエントリーの割には、内容がほとんど無いのですが、我らが鈴木隆行選手は今節もゴールならず。チームも負けてしまいました。
しかし、あちらのサポーターの皆さんは心がおおらかですな。敗北したにも関わらず、健闘した選手たちを大歓声で迎えてくれるのです。
試合の結果も重要ですが、結果がすべてではありません。
サポーターに喜ばれるような試合をすることも、とても重要な事なのですぞ。
と、知ったかぶりで締めてみました。
posted by qza04644nif |22:12 |
鈴木隆行 |
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2008年05月19日
ロウソクは、消える直前に最も光り輝くと言います。
そういえば、サイフから出て行く最後の1万円札も、やたらと高額に見えますな。
そんな例えが合っているのかどうか知りませんが、連日ブログ更新記録更新中なのです。と言っても、別にこのブログが燃え尽きて消えるわけではないのですが、こんなに頻繁に更新するのは随分と久しぶりなので、自分でビックリしています。
まぁ、若干余裕ができたので、仕事をサボって更新などできるようになっただけなのですが、もちろんそれはヒミツです。そんな社会人がいるハズがありません。
とにかく、謎の空き時間ができたので、暇を利用してこのブログの過去エントリーなんかを読み直していました。これぞ、暇人の極みですな。
どのエントリーもとてもとても思い出深く、『あぁ、この時はこんな事があったんだなぁ』とか、『あぁ、この時は仕事に疲れていたのだなぁ』とか、『これ…自分で書いたんだっけ?』と、なんだかセンチメンタルな気持ちになりました。思い出はいつもキレイだけど、それだけじゃお腹が空くのです。
なんて事を考えていたワケではないのですが、過去のエントリーのリンク先から、非常に興味のそそられる話題が飛び込んで来ました。それはもう、しばらくいろんなチェックを怠っていた自分に激しく叱責したいぐらいですぞ。
何はともあれ、こちらのページに飛んでくだされ!
なんとなんと。『ジェフユナイテッド市原・千葉レディース』に所属する現役なでしこ選手である、石田ミホコ選手が歌手デビューするそうですな。
ただ、非常に申し訳ないことに、ここの管理人は石田選手のことを知らないどころか、レディースの試合を見たことすらないのです。すまん、石田選手。そして関係者の皆さん。
このあたりでサッカーっぽい事を書いておかないとアレなので慌てて書くのですが、『ジェフユナイテッド市原・千葉レディース』はプレナスなでしこリーグ2部を首位(5勝0敗1分)で突っ走るチームであり、石田選手は背番号9番のMFなのですな。プレースタイルはわかりません。きっと、親切などなたかが教えてくれるのでしょう。
経歴を簡単にご紹介しますと、石田選手は5歳でサッカーを始め、中学時代は澤穂希選手ら「女子W杯」出場選手を多く輩出するなでしこリーグ1部の「日テレ・ベレーザ」の下部組織「日テレ・メニーナ」に入団。高校卒業後は、大学女子サッカーの強豪「武蔵丘短期大学」に河合一武監督のスカウトで入学。20歳のとき遠征先の英国でプレミアリーグ「アーセナルFC」のレディースチームからスカウトを受け、短大卒業後1年間の武者修行を経験し、06年からジェフのMFとして活躍している。と、もろパクリ。
そんな石田選手の公式ブログはこちら。
どちらのお仕事も順調で何よりです。
ピッチでもステージでも、一番星を目指しているという石田選手。
その美しく輝く笑顔は、まさに僕らの一番星になる資格を兼ね備えているのです。こんなイカレブログで赤の他人である自分が広報活動しても仕方ないかもしれませんが、6月11日には都内某所にてライブがあるのですぞ。あんまり詳細を書いてしまうと怒られるかもしれないので、さわりだけ書くのです。続きはWebで!
なんか、昔のエントリーに比べると、だんだん臆病になっている自分がちょっと好き(はあと)
ちなみに、おなじみのジェフレディース公式ブログにも石田選手が登場してます。5月10日の西口選手のエントリーに『歌手』って書いてあったから不思議に思って調べてみたら、今回の件が分かったのですな。
そのエントリーの中心あたりを見ていただくと、謎のポーズをとる『キャラの82年組』の5人の美しい選手の皆さんがおりますな。もちろん、石田選手も謎のポーズ。
いったい、このポーズは何なのでしょうか?モー娘。的な感じがするのですが、合っていますでしょうか?合っていたらいたで、ちょっと自分が心配なのですが…っていうかちょっと待ったーーーー!!!!
お気づきでしょうか?5人の美女の後ろで『フュージョン』ポーズをとる美女2名。右の方は"きゃぴ系"柴田選手ですが、左にいるのは僕らの…僕だけの一番星こと安田有希選手じゃないですか!あいかわらず、お美しい…(はあと)
西口選手のエントリーを読んでいきますと、『もし、安田ユキファンで暇な方登場回数をカウントしてみてはいかがでしょうか?』と書いてあります。そりゃあ、僕らのアイドル安田有希選手のファンは大勢いる事でしょう。
しかし、そこまで暇な方なんてのは、世の中そんなにいないのですぞ。っと思ったらここにいたので数えてみたのですぞ。そして、やっぱり3回だったのです。
まぁこんな感じで、一度も見たことのない選手を応援しようという無茶なスタイルだったこのブログでしたが、来月からはきっと、試合を見に行ったりライブを見に行ったりできそうです。
ようやく、自分の中で08年シーズンが開幕するのかもしれません。
社会人としては、リーグ中断期間に入りますが(苦笑)
posted by qza04644nif |17:09 |
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2008年05月18日
油断大敵!
そんなに頻繁に更新しないだろう…と思っていたら大間違いなのですぞ!
ちょっと時間ができちゃったので、マッハで更新するのです。
こんなに早く更新するからには、何らかのネタが手に入ったな…。というか、例の選手の例の試合の件か…と思っている方。
正解です。
USLポートランド・ティンバース所属の鈴木隆行選手の試合速報なのです。
もちろん、速報なんかではありませんぞ!
完全スルーしてしまいましたが、前節はアウェーでシアトルに0-0にて引き分けたティンバースこと材木軍。
首位はキープしていますが、前々節も引き分けていますので、そろそろ勝って材木をチェーンソーでザクザク切り裂きたいところ。ていうか、アウェーでその儀式をやるかは不明ですな。まぁ冷静に考えれば、チェーンソー持ってる段階でスタジアムに入れてもらえないのでしょう。
それでは、毎度飽きもせずに公式サイトの試合レビューを翻訳して頂きましょうね。
もちろん、翻訳して頂くのはこの方。僕らのエキサイト先生なのです。ざわ…ざわざわ…。
うーむ。エキサイト先生バブルにも陰りが見えていますな。そろそろ先生にも退場願いましょうかね…フフフ…(好感度ダウン)
材木は、遅く、プエルトリコで2-2 ドローを得るために記録します。
05/16/2008の午後12時55分
今節の対戦相手はプエルトリコ・アイランダースですな。プエルトリコは1勝3敗と負けが先行しているチームでしたが、引き分けに終わったようです。というか、2失点しているとは珍しいティンバース。鈴木隆行選手の鉄壁のディフェンスが通用しなかったのでしょうか?何がどうなっているのか、先生に教えてもらいましょうね。
バヤモン、プエルトリコと#8211。 前進のクリス・ブラウンによる終盤のゴールは、ポートランドTimbersが金曜日の夜ホアンラモンLoubrielスタジアムでプエルトリコアイランダースに対して2-2ドローを得るために2目標の赤字に打ち勝つのを助けました。 ミッドフィールダーローレンスOlumが彼の初ゴールを得た材木はゲームを保つ前半の季節に中に達します。
バヤモン?ポケモンに出てきそうな名前ですが、一体なんでしょうか?そして#8211?この間も出てきた、謎の暗号ですな。
とにかく、クリス・ブラウン選手(FW・ぽっちゃり)の試合終盤でのゴールで、ドローに持ち込んだらしいポートランド・ティンバース。クリス・ブラウン選手は、結構ゴールを決めていますな。これはもう、彼をエースストライカーと呼んでも差し支えないのかもしれません。
クリス・ブラウン選手
『HEHEHE!やめてくれよ、RIFUDEKI!このチームのエースが誰かなんて明らかだろ?!もちろん、俺だってチームに貢献(以下略)』
妄想内でのコメントですので、ノークレームにて願いますぞ。
-後ろから来ているドローで、Timbers(3-0-3、12pts)はUSL First事業部で当期の間、負けないままで残っていて、彼らの最初に、場所の位置を維持します。 ゴールキーパーレイBurseは、Timbersがゲームに苦闘して回復するのを助けるために後半では彼のシーズン最多の9つのセーブのうち7を記録しました。
これでティンバースは、『3勝0敗3分』になりました、と。今季無敗ィィィィィィィィ!!
そしてGKレイBurseは、後半だけで9本のシュートを打たれましたが、7本セーブしました、と。
いや、本当は合っているかどうか分かりません(苦笑)
決勝が書き留めるプレーについて入るより2-1に倒してください、左隅で深いのからの長い十字があるイコライザへのTimbers後半の潜水艦ブライアンリトルセット。 逆ポストでは、ブラウンは83番目の分に2-2ドローのために彼の季節の3番目の目標でフレームの先頭の右隅に向かいました。 アシストで、リトルはTimbersのメンバーとして彼の最初のポイントを得ました。
リトルとは、背番号16番のLittle Bryan選手ですな。身長5フィート11インチなので、180センチにちょっと足りないぐらいですな。どこがリトルなのでしょうか!(怒ってます)
とにかく、83分。彼の左サイドからのクロスに合わせたのはクリス・ブラウン選手(体重79Kg)。これで2-2で追いついたティンバースが辛くもドローを得た感じですかな?文字情報だけが頼りなので、分かりません!潜水艦が何なのかも分かりません!
リトルによってかきたてられて、ポートランドは、アイランダースのディフェンスのときに第2時限に夜後半では5つのショットのうち4を取りながら、圧力をかけました。
なるほどなるほど。ティンバースはシュート5本だった?って事?ですか?意味不明なので次いきましょうね(苦笑)
アイランダース(1-3-1、4pts)は早めのリードを取る21番目と25番目の議事録のときに目標があるTimbersの2ゲームの締め出しの一続きを折りました。
2試合連続無失点だったティンバースでしたが、21分、25分と、立て続けにゴールを奪われたようです。
人間、慣れというのは恐ろしいのですぞ。すっきり解読(笑)
第21微小なアイランダースに、ミッドフィールダー三地門Gbandiは、1-0リードのためにファーポストにおける前進のケンドールJagdeosinghで左側から深い十字をbyheadingしながら、彼の季節の初ゴールを記録しました。
『21』と書いてあるからには、21分の失点のシーンについてでしょう。
アイランダースのFWケンドールJagdeosingh選手の左からのクロスを、三地門Gbandi選手がヘディングで決めた様子。三地門Gbandi選手は今季初ゴールですが、まずはその名前を何とかして欲しいものです。
4分後に、プエルトリコは保護者ジョン・クラウジーによる打撃の2目標の利点を獲得しました。 アイランダースは25番目の分に彼の季節の初ゴールで逆ポストで向かうことができたクラウジーにピンポイントのクロスを提供したミッドフィールダーピーターVillegasにショートコーナーをプレーしました。
次のゴールは、DFジョン・クラウジー選手の初ゴールですよ、と。
何となく詳細も分かるので、解読不要でしょう。ですよね?しかし、クロスを上げられての失点ばかりですな。
しかし、TimbersはOlumで目標の27番目の分の1つを引きました。 ミッドフィールダーミゲルGuanteはペナルティーエリアの左上隅に冷静にボールに植民して、右側に沿った外で箱の向こう側にパスをOlumにおよそ13ヤード送りました。 Olumは、リードを1まで切るためにダイビングアイランダースゴールキーパービルGuadetteの先で逆ポストの中でヘッダーを弾ませました。
ここで引き下がる材木軍ではありません。2分後、MFミゲルGuante選手の殖民パスを受け、ゴールを決めたのはOlum選手。(写真と本文はあんまり関係ありません)
ダイビングヘッド?でのゴールのようですが、ハンドには注意してもらいたいものです。
両方のチームは遅く、もう少しでリードするところでした。 時計がだんだん遅くなったとき、Timbersミッドフィールダーアンドリュー・グレガーは正しいポストでちょうど広い30ヤードのフリーキックを曲げました。 そして、ロスタイムに、スコア線を保つために低いショットであると右手にファーポストとプレーからのアイランダースによって向きをそらされたBurseは2-2でロックしました。
時計がだんだん遅くなるとは、まるでマトリックスのような世界ですな。
どうやら、どちらのチームにもリードを奪うチャンスがあったようですが、ボールを曲げたり向きをそらしたり、やっぱりマトリックスみたいな事が起こっているようです。
Timbersは日曜日に東南への2ゲームの旅行を終えるためにマイアミFC Bluesに面しています。 キックオフは午後3時(太平洋の)に予定されます。 マッチの生中継はwww.portlandtimbers.comで利用可能です、www.usllive.comでUSL Liveを通して利用可能な生中継ビデオwebcastで。
ポートランドは5月24日にPGE ParkのバンクーバーWhitecapsに対して始動する1組のマッチのために家に帰ります。
次節は18日(日)マイアミFCって事で今日ですな。中1日とは恐れ入るのですぞ。
生中継も見られますが、マネーが必要でございます。
そして、5月24日にはホームに戻ってきますよ、と。どうやらホーム戦でしか動画はアップされないようなので、24日が楽しみなのです。
注意: Timbersは…Olumの目標における彼の季節の最初のアシストが…今年の季節の1回目であるとマークされた金曜日にマッチ…ポートランドのディフェンスにおける2つの目標が許容されたTimbersが当期の間にプエルトリコに対してマッチを入れながらちょうど1つの目標を許容した27番目の分にGuanteで称賛されたという0-3-1へのプエルトリコでの彼らの空前の記録を改良します。
いつもいつも、ここの注意のところは意味不明ですな。オッケーオッケー。
ラインアップ:
POR: GK証券取引所、D S.トンプソン、D J.トンプソン、Dグリフィン(45歳のリトル)Dノウルズ、Mグレガー、Mヒギンズ、M Guante、M Olum(75歳のバグリー)、Fブラウン(Poltl、88)、F鈴木(Karalexis、89)
PR: GK Guadette、Dジョーンズ(57歳のオルティス)、Dヘンリー、Dクラウジー、D Arrieta、M Villegas(Elcock、62)、Mスティール(84歳のハンソン)、M Gbandi、Mミランダ、Fファブリシュ(76歳のオヘダ)、F Jagdeosingh(87歳のA.デルガド)
概要を得点します:
PR: Gbandi(Jagdeosingh)、21
PR: 25歳のクラウジー(Villegas)
POR: Olum(Guante)、27
POR: 83歳のブラウン(小さい)
PR(プエルトリコ)の選手が5人も交代していますが、USLでは選手交代枠は5人なのですぞ!っと、某ブロガー様のブログで教えてもらったのです。
そういえば、レビューには鈴木隆行選手の名前が出てこなかったのです。89分に交代されてますが、試合では活躍できたのでしょうか?もちろん、某ブロガー様のブログで確認できますので、要チェックなのです。
だんだん他力本願になってきてますが、そんな日もあるのですぞ(笑)
posted by qza04644nif |11:06 |
鈴木隆行 |
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2008年05月17日
こんにちは。隠れ管理人です(パクリ)
しばらく更新もせずに、リアル世界に隠れてました。
まぁ、隠れてたというよりか、仕事で抜け出せなかったのですな。
世の中は本当に奇妙なものです。
今年の初頭。あまりにも仕事がヒマすぎて、うっかりブログを作成しはじめたら徐々に仕事が忙しくなり、仕事が忙しくてブログ更新も大変だ~っと思っていたら徐々に仕事がヒマになり、ヒマになればブログを落ち着いて書けるぞなっと思っていたら仕事が無くなり、仕事が無くなって超ヒマになるぞなっと思っていたら、後片付けのお仕事でメチャ忙しいのですぞ。
そんなわけで、ここ数日は今までお世話になった業者さんやら関係者の方々へのご挨拶ばっかりしていました。担当者の方もこちらも、沈痛な面持ちで湿った話ばかりせざるを得ないので、毎日とってもブルーな気持ちになるのです。しかし、こんなにも大勢の人達が、自分や職場を支えてくれたんだなぁ…っと、あらためて感謝の気持ちでいっぱいになりました…っと、好感度アップ(当社比)
今日も順調にスポーツの話題が出てこないのですが、さっきから『AQUARIUS ZERO』を飲みつつブログを作成しているので、なんとなくスポーツっぽいのです。『アクティブなカラダに水分補給』なんて書いてありますが、指先以外は全然アクティブじゃないのですぞ。ちなみに0カロリーらしいので、体重80キロのあの方にもオススメしたい、と脳内アマチュア無線(4級)。
話が飛ぶ上にワケが分からない文章なのですが、このブログは仕事の合間合間に書いているので、少しでも仕事が入ると、今までの話の流れなんかスッ飛ばして思いつきで何かを書いてしまうことがあります。で、一度書いてしまうと、たとえワケが分からない文章でも消したり書き直したりがメンドウなので、そのまま採用しているのです。
なので、話の流れとか意味なんかはあまり気にしないほうが、精神衛生上よろしいですぞ。と自己フォロー。
とにかく。
来月から、由緒正しい立派な無職へとジョブチェンジする予定の自分ですが、周囲の方々はとても心配してくれるのです。
今日なんかも、長く付き合いがあった業者さんと仕事そっちのけで語り合っていたのですが、その業者さんから『来月から無職でしょ?ウチで働かない?』みたいな事を言われてしまいました。
これはもう、本当にありがたいことなのです。
なんせ、こちらはすでにオッサンです。まあ、働きざかりといえば働きざかりなのですが、どうせ雇うならピチピチの北京世代のほうがよろしいのでは?っと逆に心配になりますな。
さらに言えば、自分には特別すぐれた技能があるワケでも無いのです。変態としては一流かもしれませんが、その件は内緒にしなければいけません。資格だって別にたいしたものはないのですぞ。4級やら3級のものがやたらとあるのですが、全部を合体させて、何かの1級にして欲しいぐらいですな。と女神転生的妄想。
まぁとにかく、まじめに話を聞いてみようと思ったのですが…。
聞けば聞くほど行く気がなくなりました。
平成の大不況。どこの会社も厳しいのでしょうが、そちらの会社もかなり厳しい様子。典型的な日本人であるここの管理人だと、マネーの話はかなりしにくかったのですが、やっぱり給料は気になるのです。『よーく考えよぉー。お金は(以下略)』という事ですな。
ところが、何度聞いても給料についてはハッキリした答えがもらえません。しかも、思い返せばこの担当者さんも、自分と同じぐらい休みが少ないハードワーカーだったような気がします。
結局、いくら給料をもらえるか分からないハードな仕事ってことなので、きっちりお断りしておきました。
キツイ仕事だとしても、楽しく働ければ良いのです。キツくて楽しくない仕事だとしても、それはそれで、自分を成長させる事ができるのでしょう。
しかし、マネーがろくにもらえない仕事は、ちょっとゴメンなのですぞ。
そして、そんなマネーの問題で困るのは、我々一般ピーポーだけではございません。
サッカー少年の夢、プロサッカー選手もマネーは大事なのです。
レバンテの選手がストライキを開始
給料未払い問題の解決を求めて18日に行われるレアル・マドリー戦でのストライキ実施を検討していたレバンテの選手が、一足早くストライキを開始した。15日のスタジアムでの練習に姿を見せた選手たちは、ピッチを1周ランニングしただけでロッカールームに引き上げた。
クラブ側はレアル戦までの問題解決に向け複数の銀行と交渉を進めているが、今のところ進展はなく、現状では試合のストライキは回避できない見込み。一方、レアル側はスタジアムに足を運ぶファンやリーガ優勝のセレモニーのためにも試合を実施したい意向で、すでに複数の国外クラブに親善試合のオファーを出している。
こうした現状にレバンテの選手には絶望感が漂っており、13日に『カデナ・セル』(ラジオ局)の深夜番組に出演したレバンテの選手たちは、涙を流しながらその生活苦を語っている。また、今週、FWリガが自宅の差し押さえ処分に遭い、14日の練習後にその差し押さえの書類を報道陣に公開した。リガは14日付の『アス』紙のインタビュー内で、「この2年で4万ユーロ(約640万円)しか受け取っていない」と具体的な数字を出し、「自宅は差し押さえられ、クレジットカードは使用停止。車のタイヤ交換さえできない状況だ」と明かしている。
スタッフ募集中!スポナビ様からのパクリですな。
プロのサッカー選手が…しかも由緒正しきリーガエスパニョーラの選手達がこんな貧困にあえいでいたとは、ビックリでした。
プロになる目的は人それぞれかもしれませんが、『お金』も目的の1つであると思います。やらしい話ですが。
貧困層からの出身選手のインタビューなんかで、『サッカーで成功する事でしか、貧乏脱出大作戦はありえなかった』というような記事を見かけますが、せっかくプロになったというのに、結局マネー不足に苦しむようであれば、ガックシトホホな気分でしょう。
正直、レバンテの選手は1人も知らないのですが、月26万円程度の給料でサッカーのような激しい仕事をするのは割りに合わない事ですな。ちなみにレバンテの選手の名前を知らないのは、ここの管理人の無知が原因なのですぞ。
他の競技と比べれば、選手生命が短いのですから、引退後の蓄えが必要かもしれません。年金未納族になってしまっても大変です。スペインに年金があるのかは知りませんが。あ!引退した選手への補助制度みたいのがあるんでしたっけ?ないんでしたっけ?
とにかくそんなレバンテの今季の成績は、7勝5分25敗とぶっちぎりの最下位です。もちろん、降格確定ですな。レバンテの選手は1人も知らないのですが(2度目)、この給料未払いが選手のモチベーションを下げていた影響はあるのではないでしょうか?
『俺たちゃ給料なんかもらってないが、サッカーができれば満足だぜ!なぜなら、ボールは友達(以下略)』という選手ばかりならば、もう少し成績も良かったかもしれませんが残念でした。
降格が決まってしまいましたが、そんなマネーのトラブルだらけのクラブに居たがる選手はいるんですかね?もしかしたらマネーを出してくれる銀行様が現れるかもしれませんが、それでもクラブへの不信感は消えないでしょうし。
自分だって、今日レバンテからオファーが来たとしても、ちょっと考えるのですぞ。まぁ、あちらの方々も自分なんかに来られても困るでしょうが(苦笑)
世の中、マネーがすべてでは無いですが、マネーが無いと生きていけないのです。
家のローンも払えません(当方、賃貸アパート暮らし)。タイヤも交換できません(当方、車がありません)
長文だった割には、なんだか当たり前の事ばかり書いてしまいましたが、ペラペラな財布と、スカスカになりつつある口座を見てたら他人事じゃなくなってきたのです。
とりあえず、マネーにもマナーな会社や、ヒトリデデキター!な会社のお世話にならないように、節約生活しなきゃならんなと思った今日この頃でした。おちまい。
posted by qza04644nif |12:21 |
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2008年05月13日
【犬猿の仲】非常に仲の悪いことのたとえ。犬と猿は、とても仲が悪いとされていることから。
この出だしでエントリーを始めるのは久しぶりなのです。
犬と猿が本当に仲が悪いのかは謎として、お互いに相手の事を嫌っている…というのは良くある話ですね。
学校や職場で、実際に犬猿の仲の同級生・同僚がいる方も多い事でしょう。嫁姑問題なんてのもありますし、仲の悪い夫婦もおりますな。他人のみならず、同じ血の通っているはずの親子・兄弟といえど、分かり合えない人とは分かり合えないものです。
たとえ、ニュータイプといえども。
やはり、人間はそれぞれ違う存在なのです。残念ながら、地球上のすべての人間が、他のすべての人間と仲良しになれるはずがありません。
もちろん、それはここの管理人といえど例外では無いのです。
王族のような気品、貴族のような優雅さ、賢者のような知性、天使のような微笑み、神のような慈愛の精神、日向くんのような荒々しさ、八兵衛のようなうっかりさを兼ね備えた自分にも、やはり犬猿の仲の人物がおります。
その人物とは、我が弟。
確か、18の時に最後の会話を交わしたので、もう十数年も会話すらしておりません。
たまーに実家に帰った時にバッティングするのですが、お互いに視線すら合わせないのです。弟は料理人をやっているので、実家に帰った時には晩飯なんぞを作るのですが、そんな日は自分は外食上等ですぞ。
とまぁ、本日はなぜか一生懸命に好感度ダウンに励んでいるのですが、なぜでしょうか?
それは、様々な因縁を持つ『犬猿の仲』日本代表ともいえる彼らが『和解した』、なんてニュースを聞いてしまったからです。
やはり、憎しみからは何も生まれません。世界中の人々が、彼らのように和解しまくる事ができれば、いつかこの世界から戦争はなくなるのでしょうね。
それでは、そんな彼らのニュースを二本立て。
『美味しんぼ』の山岡士郎と海原雄山が歴史的和解、原作・雁屋哲は「これが一区切り」
『1983年から小学館『ビッグコミックスピリッツ』にて連載されている人気マンガ『美味しんぼ』の主人公・山岡士郎と、長年の確執がある父親で美食家の海原雄山が12日(月)発売の同誌で、ついに和解した。原作者の雁屋哲が自身のブログで「5月12日は私にとって特別な日である。(中略)1983年以来続けて来た「美味しんぼ」に一区切りをつけるからだ」と自身の想いを綴っている。』
Yahoo!ニュースになるぐらいですから、これは大事件なのですぞ!
一見、料理マンガのようですが、実はあの親子の確執こそがこのマンガのメインテーマかと思っていたのですが…。25年の月日が流れ、まさかあの二人が和解するとは『むほっ』と驚く究極の大事件だったのです。
というか最近は見ていなかったので内容が分からなくなっており、久しぶりにウィキで調べてみたらビックリ仰天。いつの間にか山岡が栗田さんと結婚してるのですな!おのれ、士郎!
で、あんまりこの流れが長すぎると怒られてしまうので、次の話題へ。
遺恨審判が鹿島と和解…ゼロックススーパー杯で警告11枚
『Jリーグ試合の無期限担当割り当て停止処分を受けている家本政明審判(34)が12日、鹿島と電撃和解を果たした。鹿島の練習場で行われた練習試合・鹿島―流経大の主審を務め、無難にレフェリング。ゼロックススーパー杯・広島戦(3月1日・国立)で生じた遺恨を解消することに成功した。
元スペシャルレフェリー(SR)の上川徹氏に伴われてクラブハウスを訪問。まずはオリヴェイラ監督、クラブ幹部に復帰へ向けた取り組みなどを報告し、理解を得た。その後、試合では代名詞のイエローカードはなし。選手と対話をするという「新技」も披露し、選手から高評価を取り付けた。』
こちらはスポーツ報知からのパクリなのです。
今シーズン初の公式戦となるゼロックススーパー杯で、イエローカード11枚をドローして3名の選手を撃破し、最強のデュエリストである事をアピールしてしまった家本審判。事態を重く見た協会により、しばらく千年アイテムの中に封じ込まれていたのですが、そろそろ復活の日を迎えるのでしょうか?
それにしても、『選手と対話』という『新技』を身につけ無難に試合をレフェリングしたらしい家本審判。『新技』って(笑)今まで対話なんて無かったんだぜ!っという記者の熱い思いが伝わります。
練習試合ですから、鹿島アントラーズの選手も公式戦のような本気モードでは無かったのでしょう。試合が荒れるような事も無く、イエローカードすら発動されなかったようですな。まぁ、試合が荒れてたのにイエローが出なかったのならば、それはそれでちょっとアレですぞ(苦笑)
しかし、選手からは『冷静だった』という声が多かったそうで、この練習試合に限っていえば、概ね好評だったみたいです。これで鹿島の選手達からも、多少は信頼を取り戻せたのではないでしょうか。ですかね?
同行した、元スペシャルレフェリーである上川氏も、『復帰する日もそう遠くはない』と予言。つまりは『今日のレフェリングなら公式戦でも大丈夫!ヒトリデデキター!』というお墨付きなのでしょう。これは頼もしいのです。ですかね?
当の家本審判も、『こうやってクラブを回って、選手とコミュニケーションを図れば、試合でも良い形で笛が吹ける』とご満悦。
ん?同じように各クラブの選手たちとコミュニケーションを図らなければ不公平ですから、全クラブを回るのでしょうか?それとも、今回の鹿島だけでしょうかね?鹿島の選手たちとだけと仲良しになっても、他のチームは困るのですぞ。
とにかく、協会関係者や選手から信頼を取り戻せば、あとは現場でサポーター達からの信頼を取り戻すだけです。サポーターの皆さんが、彼の『新技』を見て度肝を抜かす様子が目に浮かびます。マンガの主人公にありがちですが、『新技』を身に着けたあとは、大体調子が良いのですぞ!
ただ、『新技』が通じなかった時に、以前の必殺技が飛び出る可能性もありますが(苦笑)
ちなみに、管理人家では『新技』を発動する予定はございません。
posted by qza04644nif |16:14 |
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2008年05月10日
皆さま、前回は励ましのコメントをありがとうございます。
と書くと、おそらく前回のエントリーを知らない方は、前回のエントリーとコメント欄を読まないといけないのでしょう。お忙しい方のために、前回のエントリーをダイジェストでお届けしますと、ここのブログの管理人が失業間近で、皆さんが応援してくれるという流れなのです。
まるで、『とろーり、する?』という慈愛のお言葉を頂いたかのように、皆さまから元気を頂いたのです。それはそれはありがたかったのですぞ。
そんな体育会系変態部なブログですが、そろそろサッカーの話をしないと怒られてしまいますな。
大概、しょっぱなからサッカーの話を出そうとする時は、あの選手の話題しかありません。
ポートランド・ティンバース所属の鈴木隆行選手が、公式戦4試合目に出場いたしました。
5月8日の出来事なので、ちょっと前の話なのですが、公式サイトに試合レビューが出るまで待たないといけないのですぞ。
それはもちろん、あのお方に翻訳してもらわないといけないからです。
というワケで、もうそろそろ飽きつつありますが、エキサイト先生に登場してもらいましょう(パチパチ)(←まだらな拍手)
うーむ。この調子ではエキサイト先生も失業間近ですな。先生も、もう少し分かりやすい翻訳をしてくれればありがたいのですが…。翻訳が苦手な翻訳サイトってどうなのでしょうね?
でも…先生のそんな所がやっぱり好き(はあと)
おかしな文章は失業間近でちょっとアレだからかもしれませんが、大体こんな感じなので、初めて読まれる方はビックリなさらないようにして下さい。これぐらいで驚くようだと、エキサイト先生のエキサイト翻訳には追いつけないのですぞ。
それでは、ポートランド・ティンバース公式ページからパクッてコピッて訳って貼り付けします。
材木、0-0 PGE Parkのドローへのロチェスターの戦い
05/08/2008の午後10時10分
ホームでロチェスター(合ってます?)と対戦した材木(ティンバース)。開幕3連勝とノリにノッていましたが、今季初の引き分けに終わりました。
ちなみに、対戦相手のロチェスター(合ってます?)の戦績を調べてみますと、この試合で引き分けて0勝1分2敗。つまり開幕2連敗だったのですな。試合数が違うのは、USLの試合スケジュールの関係なのでしょう。でしょうか?
ポートランド、オレゴン州 - ポートランドTimbersは木曜日の夜、PGE Parkで7,519人のファンの前で0-0ドローにロチェスターRhinosと戦いました。 ポートランドのディフェンスはロチェスターをちょうど4つのショットまで保持しました、そして、ゴールキーパーレイBurse集まっているものはチームの季節の3番目の締め出しを再開するために節約します。
だんだん入場者の数が減っているような気がしますが、とにかく7519人のファンの前でドローに終わったとの事。こちらは開幕3連勝中と絶好調。かたや相手は開幕2連敗中。しかもこちらのホームでしたから、なんとしても勝ちたかった所でしょう。
ロチェスター(合ってます?)には4本のシュートを打たれた?がGKレイBurseが3回セーブしたって事でしょうかね?いつも思うのですが、『締め出し』って何ですかね?
別の翻訳サイトで翻訳したい衝動を抑えつつ、次いってみましょう。
ここでマッチに関する視点ハイライトにクリックしてください。
木曜日のドローで、Timbers(3-0-1、10pts)は当期の間、負けないままで残っていて、PGE Parkで彼らのレギュラーシーズンのマッチの負けない走行を18まで広げています。
視点ハイライトにクリックは不要なのです。
ティンバースは今季無敗!ホーム18戦連続無敗!ティンバースのサッカーは世界一ィィィィィィィィィィィ(ホームに限る)という事でしょう。
前方に、クリス・ブラウンには、夜の78番目の分のTimbersの最も良い得点の機会が恐らくありました。 ボールは、外に箱の中にプレーされて、前進の鈴木隆行とミッドフィールダーアンドリュー・グレガーの頭をさっとやって、ブラウンの足で10ヤードを決着させましたが、彼は目標でちょうど広いファーポストにおいて失職してショットをプッシュしました。
78分にはポッチャリがキュートなクリス・ブラウン選手に決定機が訪れたようです。もちろん、恐らく。
ここで登場した鈴木隆行選手ですが、MFアンドリュー・グレガー選手とボールを頭をさっとやってしまったそうです!これはいけません!頭をさっとやってしまうとは…。
とにかく、チャンスを逃し、誰かが失職したそうです。自分の事でしょうか?
Timbersのbacklineは夜、#8211にロチェスターをちょうど4つのショットまで保持しました。 前半のすべて来ること。 あるセーブが早くマッチで箱の上部からロチェスターの前進のマウリシオSallesによるフリーキックにおよそ20ヤード来させた証券取引所は出ています。 ポートランドは現在、季節の最初の4個のマッチの3つの締め出しを記録しました。
バックラインの話なのですが、#8211の意味が分かりません。フォーメーションかと思ったら、2人余るのです。証券取引所はGKレイBurse選手の二つ名なのです。あっ、4試合中3試合が無失点って事ですかね?きっとそうですぞ!
エキサイト先生と、心と心が繋がった気分でちょっと嬉しいのです。
というか、もっと分かりやすい翻訳をしてくれたらこんな苦労は(以下略)
ロチェスター(0-2-1、1pt)は、ドローで彼らの季節の最初のポイントを片付けるためにTimbersで後半では7つのショットと遅い波動を撃退しました。
ロチェスター(合ってます?)は今期初のポイント。後半、ティンバースに7本のシュートを打たれたが、耐えました、って事でしょう。遅い波動とは、ポゼッションの事でしょうかね?小パンチの波動拳の事かもしれませんな。
Rhinosは前半の大部分の所有物を維持しましたが、両側には、0-0でロックされた前半を終わらせたとき、4ショットa断片がありました。 ディフェンスを最もプレーして、ロチェスターの攻撃を中断するのを試みながら、前半では、Timbersは初めの45個の議事録で12の反則を遂行しました。
あとでハイライトもリンクしておきますが、前半はロチェスター(合ってます?)が攻め込むシーンが多く見受けられました。ティンバースもこれには苦労したようで、前半だけで12個のファウルをとられたようです。反則を遂行してはいかんですぞ。
鈴木隆行選手も、きっとディフェンスで貢献したのでしょう。
ちなみに、議事録が何なのかサッパリですが、ガンガンスルーします。
ポートランド保護者キャメロンノウルズによる10番目の分の反則は箱の上部のSallesによる21ヤードのフリーキックをセットアップしました。 Sallesによる低いショットは、ポートランドの6男性の壁の周りで道に潜入しましたが、セーブのためのBurseの兵器になりました。
キャメロンノウルズ選手は、他の試合の時などにもちょくちょく名前が出てきますな。彼の反則で21ヤード(約20メートル)のフリーキックを受けるピンチ到来でしたが、6男性の壁が兵器となり、無事にセーブされたのです。めでたしめでたし。
彼の季節の最初の始まりをして、ポートランドミッドフィールダーKikiララは28番目の分にネットから後部をもう少しで見つけるところでした。 重なっている走行のときに、Timbers保護者スコットランド人トンプソンは十字を右側の角で深いのから箱の中に送りました。 逆ポストでは、ララは圧力の下でヘッダーを試みましたが、ボールは目標で飛ばされました。
ずっと気になっていたKikiララ選手が登場しましたぞ(笑)
28分。トンプソン選手からのクロスを競いながらヘッドでシュートしましたが、ゴールならず。って所でしょう。がんばれ!Kikiララ選手(笑)
前半遅く、ロチェスターの前進のハメド・ディアロはBurseと共にマンツーマンの機会を強制するポートランド保護者の利点を獲得しました。 目標からおよそ12ヤード、ディアロが足が滑って、彼のショット試み強制を偶然見つけた、広い状態で球になってください、44番目の分に。
広い状態で球になってください??お願いされてしまいました。
とにかく44分にはロチェスター(で良いですよね、もう)のFWハメド・ディアロ選手に決定的なチャンスが到来!12ヤードは約11メートル!これは近い!ヤバイってところですが、足が滑ったらしいです。ちなみに、動画で確認すると、打った後に転んでる感じですな。
ポートランドは、遅く、マッチで勢いをつけて、82番目の分にもう少しで夜の初ゴールを見つけるところでした。 箱の中に使われたボールの上で所有物を稼ぐために急いで移動するチームとボールの両方がすぐ左側のポストを超えた6ヤードの箱の中にポートランドの鈴木への外を進んでいました。 きつい角度から、鈴木がショットを解き放ちましたが、それからロチェスターのプレーヤーが向きをそらして、失職して送りました。
ついにあの男が牙を剥きます。
82分。相手ゴール前でなんだかんだやっているうちに、ボールが転がってきた先にいたのは、幸運をつかむ男、鈴木隆行選手。
ゴールまで6ヤード(約5.4メートル)という至近距離から放たれた、幻の左足による超時空シュートは、相手選手に当たってゴールならず。ううむ、残念。
というか、後で動画を見てもらうと分かるのですが、鈴木隆行選手のユニフォームに背番号がないのですが?なにかを超越してしまったのでしょうかね?
そして、失職して送られるのは自分の事なのでしょう。
午後7時にクエストフィールドでシアトルSoundersに面するために北進するのに従って、Timbersは土曜日に季節を始める4つの連続したホームゲームの後に、道路マッチの伸びを始めます。
マッチのA生中継はwww.portlandtimbers.comでオンラインで利用可能になるでしょう。 生中継ビデオwebacastはwww.usllive.comでUSL Liveを通して利用可能になるでしょう。
4試合ホームで試合を終え、次は5月10日(土)にアウェーでシアトルと対戦ですな。これはスケジュールを見たら分かったのです。というか、またシアトルですか。というか、今日ですか。
生中継は見たいのですぞ!A生中継とは何でしょうかね?エーセイ中継→衛星中継でしょうか?もちろん、違います。
注意: Timbersは先週遅く当期木曜日…Arrivingで初めて無得点に持たれていました、Arseneオカが彼の2008Timbersにロチェスターに対してデビューさせたミッドフィールダー。
いつもいつも、この注意の所が分かりません。分かった試しがありませんな。
ラインアップ:
POR: GK証券取引所、D S.トンプソン、J.トンプソン、Dノウルズ、Dグリフィン、Mヒギンズ、M Guante(89歳のオカ)、Mララ(70歳のリトル)、Mグレガー、Fブラウン(87歳のバグリー)、F鈴木
ロック: GK Vallow、D Palguta、Dチャールズ、D工芸品、D Kreamalmeyer D Bonseu(ボール、89)、Mフィッツパトリック、M Menyongar、Mロベルト、F Salles、(デリケートである、76、)Fディアロ
概要を得点します:
なし
得点者は無く、ドローでした。鈴木隆行選手はフル出場だったようです。
工芸品、ボール、デリケートである、など、相手チームには魅力的な選手が満載ですな(笑)
証券取引所ぐらいのインパクトでは苦戦も仕方無かった所でしょう。
そして、試合のダイジェスト動画はこちら。後半に、鈴木隆行選手のボールキープからのフライングスルーパスが見られます。やっぱり背番号が無いのです(笑)
今日の試合については、またそのうちにお届けいたしますぞ。
posted by qza04644nif |17:47 |
鈴木隆行 |
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2008年05月08日
ゴールデンウィークも終わり、いよいよ5月ですね。
5月と言えば、やはり例の病気について触れなければならないでしょう。
SO!それは五月病。
つい1ヵ月前まで、心をトキめかせ、ハートをキラめかせ、未来へ向かって羽ばたいていた新入社員の皆さんに襲い掛かる、恐るべき病気ですな。
このブログをお読みの新入社員の方でも、『あ~、明日も仕事かぁ…。仕事なんか辞めて、地下迷宮に(以下略)』と思っている方もいるのでしょう。もしくは、いないかもしれませんが、まぁどっちでも良いです。
しかし、五月病ってどうして起こるのでしょうかね?ドラマのような刺激に満ち溢れた社会人ライフが始まる!かと思ったら、意外に地味で嫌になってしまうのでしょうか?自分の父親ぐらいの年齢の上司から、『これだから最近のヤング(死語)は』とお説教されるのが煩わしくなるのでしょうか?ゆとり教育で育てられた『ゆとり世代』にとっては、体育会系のノリの会社は、地獄かもしれません。
などと言っている自分ですが、最初に入った印刷会社を3ヶ月で辞めた『遅れ五月病』患者でした。本当は5月に辞めたかったのですが、五月病だと思われるのがイヤで、6月まで退職を我慢したのです。
今になって考えると、あんまり意味はなかったですな。
ところで、五月病に感染するのは新入社員の方ばかりかと思っていましたが、そうでもなかったようです。
自分も、5月で退職する事となりました。
先ほども書きましたが、もちろんピチピチの新入社員ではありません。どっちかというと、オッサンです。
耳から謎の液体が出ていたのは、きっと五月病のせいだったのですな。あと、セキがゴホゴホしてたのも、頭がズキズキしてたのも、胸がドキドキしてたのも、財布がペラペラしてたのも、すべては五月病の前兆だったのですぞ!
いや、本格的に五月病にかかると、財布のペラペラは加速するかもしれません!アワワ。
とにかく、意外とアッサリサッパリと退職を決めてしまったのです。ネタではないですぞ。
まぁ、辞める理由は実はいくつかあります。
理由その1は体調不良ですな。
とくに、マシュマロを食べていた時に折れてしまった歯の修復は急がなければなりません。あとは耳から出る謎の液体やら頭痛やら例のヤツやらを何とかしたいのです。
脳内はもはや手遅れだと思われるので、これはもう放置ですな。
理由その2は勤務体制です。
最近はブログ更新もサボりがちでしたが、基本的には仕事に来ている日にはブログを書く生活をしていました。1月からブログの作成日を見直してみると、ほぼ毎日仕事に来ているのです。そして、ほぼ毎日サボってブログ作成していたのです。
とにかく、こんな生活だったので、サッカー観戦に行けません。それどころか、家に帰ってウイイレすらできないのです。これは、人としてどうなのでしょうか?まぁ、仕事をサボってブログを書くのは、社会人としてどうなのでしょうか?と返されると痛いのですが、知ったことじゃないのです。
理由その3は結構マジメです。
こんなイカレブログを書いていると、いかにもダメサラリーマンみたいですし、まぁそれは当たって無くはないのですが、意外とここの管理人は会社においては重要な仕事を任されていたのです。
ところが、自分の力不足もあり、そのプロジェクトは頓挫してしまったのですな。
もちろん、『テヘヘ、ごめんね』と深く反省はしているのですが、正直、これは責任を取らなければならんでしょう。
あっ!戦力外通告を受けたわけでは無いですぞ(苦笑)
自ら、移籍志願したのですな。
とにかく、企業戦士から無職戦士へのジョブチェンジが出来そうなので、ウワーイヤッターっと勘違いな喜びでいっぱいなのですが、来月からは移籍先を探さなければなりませぬ。
せっかく我らが鈴木隆行選手は移籍先が決まり、結果も出し始めたというのに、こちらは今から移籍先を探さねばならんのですぞ。
といっても、アッチコッチから謎のオファーは来ているのですが。
とまぁ、失職者ブログが完成しつつありますが、サッカーのブログだった事を忘れてはいけません。もちろん、忘れてま宣言(パクリ)
本人は望んではいなかったのでしょうが、ジェフユナイテッド市原千葉の監督だったヨジップ・クゼ氏が解任されましたね。
すでに後任の監督が決まっているぐらいですので、ネタ的には古いのですが、自分的にはとってもタイムリーだったのです。
リーグ開幕前から心配されていた予想通り、0勝2分9敗…という残念な結果でリーグ最下位を突っ走るジェフ。選手たちは頑張っているのでしょう。監督など現場も頑張っているのでしょう。サポーター(応援団)の皆さんも頑張ったのでしょう。
しかし、プロに求められるのは結果です。誰かが責任を取らなければならない時もあります。
そして、ヨジップ・クゼ氏は解任されました。はるかルワンダから来たというのに、残念無念な気分でしょう。
まぁ、自分だってこんなですが、仕事でメシを食べている以上、仕事のプロだったのです。結果が出せなければ、ポストから下ろされるのは当然ですな。というか、チーム自体が消滅してしまった感じなのですが、それに比べたらジェフはチームが残っているだけマシですぞ。
ジェフは消滅したわけではありません。監督が変わったぐらいですぐに結果が出るかは分かりませんが、チームは存続してますし、選手はいますし、大勢のサポーターもいます。
監督や選手の皆さんには、最後まであきらめず頑張って欲しいものです。
と、半分無職の中年からの励ましのお言葉でした。おちまい。
posted by qza04644nif |21:07 |
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2008年05月04日
サッカーとは不思議なスポーツです。
サッカーが世界中で愛されているスポーツである事に、皆さん異論は無いでしょう。
試合開催日となれば、世界中のスタジアムに、何千何万もの人が押し寄せます。もちろん、テレビ観戦者も大勢いますね。好きなクラブ、応援している選手などは個人個人で違うでしょうが、全員の共通点として『サッカーが好き』という気持ちがあると思います。
競技人口だって、部活や草サッカーをしている方まで含めれば、きっととんでもない人数ですな。
もちろん、サッカーのブログを読んだり、書いたりしている皆さんも、サッカー好きなのでしょうね。ここのブログだって、ちょっとアレかもしれませんが、サッカー関連の話が書いてあったり無かったりと見せかけてやっぱりあったりするので見ていただいてるのでしょうし。
まったくといって良いほど試合観戦ができず、ニワカ知識満載のここの管理人ですが、やはり皆さん同様にサッカーが好きです。でないと、プロフィールに偽りありでJAROに怒られてしまうかもしれません。
そんな自分は、今でこそ曲がりなりにもサッカーブログ(もちろん、ちょっとアレですが)を書いていますが、中学・高校時代はサッカーのルールも知らない、卓球部員でした。卓球部というと、『暗い、地味』といったイメージがありますが、自分なんかはまさにその代表作。とっても根暗な、地味人間だったのです。
とは言っても、卓球プレーヤーの皆さんが全員そうだという事では無いですぞ!とバタフライフォロー。どうしても、練習風景だとか試合風景が地味なのでそう見られてしまいがちなのですが、意外と陽性の人が多いのです。
と、いつの間にか卓球ブログの方向に話が進んでいますので元に戻しましょう。
とにかく、地味卓球プレーヤーである自分でしたが、その当時あまり好きではない…というか、ぶっちゃけ嫌いなスポーツがありました。
それが、サッカー。
理由は単純明快。サッカー部の同級生たちが、女子にモテモテだったからなのです。
まぁ本当にくだらない理由ですが、事実だったので仕方ありませんな。
しかし、オッサンとなった今はそんな事は無いのです。サッカー本来の魅力に魅了された自分はサッカー好きとなり、意味不明なとばっちりを受けていたサッカーは、嫌いなスポーツから好きなスポーツへと昇格したのです。
もちろん、モテモテなメンズが気に食わないというのは今も変わりませんけどね(はあと)
今日はめずらしくサッカートーク満載(卓球少々)なのですが、これには少し理由があります。
それは、サッカー好きな我々が読んだら『ムキーーーー!!(怒ってます)』となってしまう発言を見つけてしまったからなのですぞ。
たぶん、コメント欄は荒れに荒れるかもしれませぬ。偉大なるスポナビ様も削除作業に邁進する事になるかもしれませぬ。それか、いつも通りの平穏な感じかもしれませんが(笑)
とにかく。
その発言は、『読売テレビ 番組審議会』で発せられました。
読売テレビは、その名前から想像できるように、日本テレビの準キー局です。東京ヴェルディサポーターの皆さんにとっては馴染み深い放送局様でしょうか。
そして『番組審議会』とは、放送法という法律で定められた審議機関のことです。
テレビ局が放送する番組の充実・向上と適正をめざして審議するために設置されているそうです。読売テレビ番組審議会は、さまざまな分野の有識者10名で構成されており、原則として審議会を月1回開催しているとのこと。もちろん、パクって書きましたが、パクリ元はこちら。こちらは読売テレビHPでございますぞ。
猫とかウサギとかイロイロいますが、皆さんに読んで頂きたいのは、第490回『NNNドキュメント’08 河内花園ラグビー酒場~古豪復活に賭けた熱い冬~』(平成20年3月14日審議)の議事録ですな。
ここでも、ウサギとチョウチョウがかわいらしい雰囲気を演出していますが、惑わされてはいけませぬ。
ちなみに自分はこの番組を見ていませんので番組の内容は分かりません。すばらしい番組だったのかもしれません。それに、ラグビーはすばらしいスポーツだとは思ってますぞ。
後は議事録を読んでもらえれば分かるのですが、この審議会の中で、なぜかサッカートークが出てきます。たぶん、番組中にサッカーの話が出たのでしょう。見ていないので分かりませんが。
とにかく、気になる発言を以下に抜粋しますぞ。
【委員長】
私がサッカーは嫌いだと申しましたけど、どうしてもサッカーが好きになれない理由というのは、実際に幾つかあるんです。
それについて、この番組に関連して申しますと、例えば、どんなスポーツにも応援団とか、ファンというのがいるんですが、サッカーだけは、日本でも、応援団と言わずにサポーターという、それからして気に入りませんけどもね。
しかも、あらゆるスポーツの中で、応援団が、たまに殺し合いをするとか、警察が大勢入らなかったら収まらないような大乱闘が、たまにだったら、ともかく、しょっちゅう起こる。というのは一体どういうわけなのか。
気にいらない理由は、ほかにもいろいろありますが、きょうの番組に関連して言えば、例えば、そういうことも好きになれない理由の一つなんですが、安井さんのように、スポーツ局のディレクターというスポーツの専門家といいましたね。その分野に詳しい方にご意見を伺いたいんですけども、どうしてサッカーだけは、サポーター、つまり応援団というのが、殴り合いはするわ、殺し合いはするわ、警察が大勢来てないと何が起こるか分からない。
かつ、なぜサッカーだけがそうなるのか、テニスにしたって、野球にしたって、そんなことにならないんですね。ラグビーにしろ、アメリカンフットボールのような似た激しいスポーツでも、そういうことは、まず起こらないと。なぜサッカーだけ起こるのかと、これちょっと教えていただきたいんですが。
【読売テレビ】
私も実は、スポーツ部に来たのが、わずか1年半ぐらい前でして、スポーツの専門家というわけではありませんでして、しかも競技経験が全く私、ありませんでして、ただ、今おっしゃったように、確かにサッカーというものに対する違和感というのは、私も常々感じておりまして、私が好きなスポーツは、野球とラグビーなんですけども、やっぱりサッカーというのは、先ほどおっしゃったように、本当に応援団とサポーターと言ったり、場所によっては殺し合いにまで発展したりという、すごく野蛮な面があったりするというのは、何となく気にはなっていたんですけども、やはり、おそらく、これは私の個人的な意見なんですけども、もともとラグビーというのも、サッカーの発展形であったことは確かなんです。たまたまサッカーでボールを蹴り出したときに、ある少年がボールを手に持って走りだしたというのが、もともとラグビーの起源だといわれています。サッカーというのは、それこそ、もっと原始的な、いわゆる村と村の戦争の代わりみたいな感じで行われていたというのもありまして、ですからルールも、そこにやっぱりないというか、非常に簡単なルールで、どこでも楽しめるというのがいわれているんです。
それが故に、結局どこの地域でも広まりますし、誰でもやれる。逆に、エキサイトすれば本当に取り返しのつかないことになってしまうという、ラグビーというのは、やっぱりルールが、殴り合いといったら変ですけど、コンタクトプレー、接触プレーがやっぱり基本なので、非常にルールがシビアですし、戦術、戦略も非常に頭脳的というたら変ですけども、複雑なんで、やっぱりそういう意味ではラグビーというのは、なかなか入りにくいですし、やっぱり節度を持ってプレーしないと、見ているほうも、やっているほうも楽しめないという、おそらくそういうところが、多分サッカーとラグビーの大きな違いを生んでいるのではないかなというのが、私の意見、何となくの考えなんですけども。
【委員長】
何か、あんまり納得できる、意見とも思えないんですけど。理由もなくはやるという物事が、そもそも私は、あんまり気に入らないんですね。それでサッカーが、子どもたちにまで、何かはやりのように好まれている。そういう影響が、やっぱりラグビーなんかのファンが減っているということになっているんじゃないかと思うんですね。
だけど皆さん、大変いい、好感を持たれた番組なんで、よかったと思います。
長文な上に、非常に読みづらいのですが、これは自分のせいではないのです。
まったく、意味不明な質問と回答ですな。ラグビー酒場で一杯引っ掛けながら語っているのでしょうか?
応援団をサポーターと言って何が悪いんでしょうかね?『サポーター = フーリガン』だと勘違いしているのでしょうか?サッカーは野蛮人のスポーツで、戦略もルールもないのでしょうか?
こちらこそ、『何か、あんまり納得できる、意見とも思えないんですけど』と言いたい気分ですぞ(怒ってます)。
ちなみに、この委員長様のお名前は伏せたままの方が良いのでしょうか?委員長の弟さんは、橋元弁護士に選挙に敗れた方ですな。
そりゃまぁ、委員長にもスポーツの好みがあるでしょうし、サッカーのために大勢の人が亡くなっている事実はあります。サッカーにそういう側面がある事に間違いはありません。正直かつ善良なる有識者の方にとって、そんなサッカーという野蛮なスポーツは理解に苦しむものなのでしょうね。
しかし、この審議は『NNNドキュメント 河内花園ラグビー酒場~古豪復活に賭けた熱い冬~』の番組についての意見を交わす場であって、サッカーが野蛮だのチャラチャラしてるのだのは関係ないように思われるのですが?
たとえば、ラーメン番組の審議会で、
【委員長】(ダミーシステム)
僕は、ラーメンは好きだけど、牛丼は気に入らないというか、なんか、狂牛病とか流行ったりして、危険ですからね。牛丼だけは、つゆ多めにと言わずにつゆだくという、それからして気に入りませんけどもね。
何かはやりのように好まれている。そういう影響が、やっぱりラーメンなんかのファンが減っているということになっているんじゃないかと思うんですね。
と言ってるようなものでしょうか?
いったいどんな番組内容だったのか、気になって仕方ありません。
ちなみに2月8日の審議会のやり取りを抜粋しますと、
【委員長】
僕は、だけど、さっきの名前は忘れたけど「そんなの関係ねえ」、あれは、はやっているというのは、何かで見たことあるんですよ。あれ何かパンツで出てきてやるんだって。
【委員】
水着です。海水パンツ。それも下着っぽい海水パンツ。
【委員長】
それは面白そう、僕は好きになりそうだね。どこを見たら、コマーシャルで出るんですか。
【委員】
バラエティー番組です。
などと謎の柔軟性をお持ちの様子。
ソッチは大丈夫なのに、サッカーは気に入らないとは(苦笑)
いろいろ書いてしまいましたが、自分だって、この委員長様についてはウィキペディアに載っている事ぐらいしか知りません。とても立派な肩書きをお持ちの方ですし、すばらしい人格者であるかもしれません。
しかし、このサッカー関連のコメントだけ読んでしまうと、ちょっと偏屈な人物のように思えてしまうのですぞ。
まぁ、ここはサッカー関連のブログなので、読売テレビですとか委員長については、あまり言及いたさないようにしましょう。
どなたか、読売テレビのスポーツ局のディレクターさん(スポーツの専門家ではない)に変わって、委員長の疑問(どうしてサッカーだけは、サポーター、つまり応援団というのが、殴り合いはするわ、殺し合いはするわ、警察が大勢来てないと何が起こるか分からない)
に答えてあげてくだされ。
そして委員長には、早くサッカーの魅力に気がついてくれる事をお祈りするのみです…。
ちなみに、委員長がサッカーを気に食わない本当の理由は、ギャルにもてないから…じゃないですよね?
posted by qza04644nif |13:36 |
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2008年05月02日
耳の穴の奥が、果てしなくカユイのです。
しかしまぁ、なんともやっかいな所がカユくなりました。
うっかりすると指でホジホジとホジくってしまうのですが、耳の穴を一心不乱にホジくる中年の姿は、とても美しいとは言いがたいですし、指自体も美しくありません。そのくせ、今度は耳の穴に雑菌が入ったりするのですから踏んだり蹴ったりですな。
とはいっても、かゆみを止める薬をヌリヌリする事もできません。『かかずにパッチ』を貼り付ける事もできません。耳の穴という地下迷宮は、危険がいっぱいなのです。デリケートゾーンです。素人考えで手を出せる場所ではないのでしょう。
というわけで、病院にGOするか、画期的な治療方法が見つかるまではホジホジしない!と心に決めたのですが、これはものすごい精神力が必要なのですぞ。ついさっきもガマンするのを断念して、メンボウでホジホジしてしまいました。
でも、その時の快感といったら、もう…(うっとり)。
そんな感じなので、仕事にちっとも集中する事ができません。もちろん、いつだって集中なんかしていないのは内緒の方向で。
まぁ何だかんだ言っても、カユイのさえガマンしていれば、さほど生活に支障はありませんな。声や音が聞こえないワケではないですからね。まずは、聞こえる事が何より大事なのです。
耳たぶなんか、飾りです。偉い人にはそれが分からんのです。(←意味不明)
とは言うものの、人間とはまことに不思議な生き物です。
『この耳で間違いなく聞いた』と思っていたにも関わらず、脳内で別の言葉に変換してしまうのですから。
というわけでこの話題。
西村主審に処分なし!FC東京-大分戦“暴言”問題
Jリーグの西村雄一主審(36)=写真=が先月29日のFC東京-大分戦(味スタ)で、大分DF上本大海(25)に「死ね」との暴言を吐いたとされる問題で、日本サッカー協会の田嶋幸三専務理事(50)は1日、直接事情聴取を行うなどの調査を進めた結果、“シロ”との結論を下す見通しを明らかにした。処分などはなく、同主審は3日以降のJリーグでも、通常通り笛を吹くことになりそうだ。
サンスポ様からのパクリですぞ。とても長文だったので、続きはWebで。
もちろん、ここのブログだってWebですが。
ちなみに、薄緑のテンプレートに白い文字って読みにくいですよね?赤や青にするとテカテカするし、まったく使い勝手の悪い色なのです。本文とは全然関係ないですが、何となく書いてみました。
とにかく。
この『死ね』の件については何となく触れるのが恐ろしかったので、ここのブログではスルーしていま