2008年04月30日
ゴォォォォルデン・ウィィィィィィィィィィク!!!!
皆さま、ゴールデンウィークをいかがお過ごしでしょうか?
『ってゆうか、まだ働いてるよ!(怒)』という多くの方。ご苦労様です。しかし、そんな皆さまこそが、この日本経済を支えているのですぞ!もちろん、今日から有給休暇をとってミドル・ゴールデンウィークにしている方々もそうでしょうけど。ちなみに、28日も有給休暇にしてロング・ゴールデンウィークにしている方。やり過ぎなのです。
そしてここの管理人は、ゴールデンウィークなんぞ関係なく、今日も仕事をサボりつつブログを作成しております。
あっ!
皆さまにご心配をお掛けしていた風邪は回復の方向に向かっております。なんだか、ありがとうございました。本当に。
今は口内炎がチクチクするのが最大の悩みであり、次の悩みは右の耳の穴から謎の液体が出てくる事ぐらいですな。いったい、ミーのボディはどうなってしまっているのでしょうか?耳の穴をほじくり過ぎたのがいけなかったのでしょうか?
こんな感じで毎日毎日自分の体調をブログに綴っていくと、昭和天皇が崩御された時を思い出します。いっつも、体温だの輸血量がどうのこうのやってましたよね。
ちなみに、『その頃にまだ生まれていなかったんすけど』などという『Hey! Say! JUMP』な皆さま。そんな皆さまがうらやましい。そして嫉ましい。
GWの宿題は、昭和64年に発行された硬貨集めに決定ですぞ!もしくは、昭和62年発行の50円玉探しでも勘弁してあげるのですが、見つけたらご一報下され。
コインマニアの方に、1万円以上で売れるのです。
と、マネーにはマナーの話になってしまいました。
しかし、マネーは誰にとっても大事なモノなのです。
『よ~く考えよぉ~、お金は大事だ(以下略)』という謎の歌がありますが、良く考えなくたって、お金は大事なのです!何をいまさら。
若干、怒りゲージがたまってしまいましたが、別にゴールデンウィークが無い事に対する八つ当たりでは無かったりあったりするのです。マネーさえあれば、今の仕事を放棄して、ゴールデンウィークどころか、ゴールデンイヤーやゴールデンライフに突入したって構わないのでしょうが、働かざるもの食うべからず。明日のパンのために、働き続けなければいけませぬ。
と言っても、仕事はお金のためだけにやるのでは無いですぞ。
こんなに働いているのは、やっぱり仕事が好きだからなのです(はあと)(←ぱくり)(←好感度アップ)(←当社比)(←でもちょっとウソ)(はあと)(←好感度ダウン)(以下略)
聖人君子のようなここの管理人ですが、やっぱりお金のために働き、お金のせいで一喜一憂するのは当たり前です。
そしてそれは、自分だけでは無いのでしょう。
という前振りだったのですが、ここから3つのサッカー関係の話題に振れるのですが、どれにして良いのか分かりません(苦笑)。
あの話題にしておきたいですが危ないでしょうか?アレだってスポーツっぽい感じですが、まぁスポーツじゃないですし。でもまぁ、サッカー選手の話題だから許されるのでしょう!
ティルトウェイトが炸裂するかもしれませんが、覚悟を決めるのです。
こんな話題を取り上げられるのは、ここのイカレブログしかないのですぞ!ドキドキ。
ある選手について、興味深い話題を聞いてしまいました。
ある選手とは、ACミランに所属し、『怪物』『フェノーメノ』などの二つ名を持つストライカー、ロナウド選手。
選手生命をおびやかす数々の負傷から復活しながらも、今期、左膝の腱を断裂するという大怪我を負い、リハビリの日々を送るロナウド選手。
そして、鈴木隆行選手と同い年のロナウド選手。
もちろんクリス・ブラウン選手とも同い年ですが、それはまた別の機会に。
という感じで、間違いなくサッカー関係の話題ではございますぞ!
まぁとにかく、そのロナウド選手についての破廉恥な話題がこちら。
パクッて本文にコピペしようかと思いましたが、なるべく危険な事は避けるのです。
サッカー選手として成功し、巨万の富を持っているであろうロナウド選手。
新しいリハビリ方法にチャレンジしようとしたのかもしれませんが、なんとも恥ずかしい結果に終わってしまいました。
元記事にも書いてありますが、別にロナウド選手は違法行為をしたワケではありません。彼が言っている事が本当であれば、悪いのは『ゆすり』を仕掛けてきた相手方のメンズなのでしょう。
というか、メンズの方々は、事前に例の件についての説明が必要ではなかったのでしょうか(笑)
まぁ、あちらの経済事情もあるでしょう。
ブラジルで『ロナウド』といえば、知らない人は皆無かもしれません。選手としてもそうですが、スキャンダルだって数知れない有名人です。
『ウホッ、カモが来た』と思われても仕方ないかもしれませんな。
確かに、我々一般ピーポーからすれば300万円は高すぎます。しかし、こんな恥ずかしいニュースが世界に流れるくらいなら、彼にとって300万円は高くはなかったのでは?と思ってしまいます。
犯罪では無く、ロナウド選手に非はないかもしれませんが、関係者に『怪我の時ぐらいおとなしくしてろ(苦笑)』と思われるだけのような気がしますし…。ACミランで復活するにしろ、他クラブに移籍するにしろ、『問題児』のレッテルは有利に働かないような気がしますぞ。
まぁ、いまさら感もあるので、むしろ『武勇伝』になるのでしょうかね?
それより何より気になるのは、まずは1人目と競り合う時に、例の件について気がつきなさいよ、と(笑)
シミュレーションだと気がつかなかったのでしょうか?それとも、試合開始前に2名追加召集したのでしょうか?どの段階で反則行為に気がついたのか分かりませんが、いつかブラジル留学する日が来た時の為に、知っておく必要がありそうな、なさそうな。
まぁ、ひとつだけ言えることは、3人相手に単独突破しようとしたロナウド選手には脱帽モノだという事ぐらいですな!
何やらオブラートに包もうと必死で頑張ってしまいましたが、結果ワケが分からなくなりました。
まぁ、こんな日もあるし、こんなブログもあるって事でご勘弁を(苦笑)
そして、コメントしづらい話題で申し訳ないのですぞ!
posted by qza04644nif |11:18 |
選手 |
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2008年04月28日
本日も、体調不良継続中です。
体調不良ネタを引っ張るワケでは無いのですが、事実なので仕方ありません。
頭がズキズキし、鼻がズルズルし、ノドがイガイガし、財布がペラペラしているのは昨日もお伝えしたのですが、今日はまだマシな感じです。財布がペラペラしているのだけは回復していませんが、これは来月10日になれば治るのでしょう。そして2~3週間後には再びペラペラになる、持病みたいなもんですな。とほほ。
そんな、マネーにもマナーを取り入れたいと切に願っているここの管理人ですが、今日も更新するのですぞ。正直、そんなに無理してまで更新しなくても良いのでは?と自分でも思うのですが、根性と気力と小宇宙と愛しさとせつなさと心強さで書き綴るのです!
というか、旬のネタは腐ってしまわないうちに触れておきたいだけですが。
まずは、こちらの動画をご覧ください!!
だ、誰だ?!
4人のディフェンスをドリブルでかいくぐり、ペナルティエリアのギリギリから左足によるカミソリシュート(二枚刃)でゴールを奪うストライキ参加者。
合成ではありません。まさに鈴木隆行選手。
先日、USL『ポートランド・ティンバース vs シアトル・サウンダース』に先発出場した我らが鈴木隆行選手。USL公式戦初ゴールを挙げたのは全世界の人々が知るところでしょうが、果たして、それがどんなゴールだったのかは謎でした。
こちらの勝手な想像というか妄想で申し訳なかったのですが、きっと、クリス・ブラウン選手の苦し紛れのクロスを頭で押し込むとか、クリス・ブラウン選手のシュートのこぼれ球をムリムリ膝で押し込むとか、そんな感じだとばかり思ってましたが…。
ところがところが。
あえて釜本さん風に言うならば、ディフェンスがササッと来た所をスルスルっと抜けて、ボールをバシッと蹴ってズバッと決めているでは無いですか!正直、こんなにズドンッとシュートを決めたのは、初めて見たかもしれません。頭じゃなくて足で。
ゴールを決めた後の猛ダッシュは、何度見ても飽きないのです。
で、ようやく公式サイトには試合レビューが出ました。
毎度毎度こんな調子で良いのか不安になりますが、例によって例の先生に例のヤツをやってもらいましょう。きっと、例のような文章になりますが。
鈴木はポートランドを2-0 シアトルの上の勝利に導きます。
04/26/2008の午後3時56分
ポートランド、オレゴン州 - 日本人のストライキ参加者のTakayuki鈴木は、土曜日の夜PGE Parkの9,894の正面でポートランドTimbersをシアトルSoundersの上の2-0勝利に導くために目標とアシストを記録しました。 勝利で、Timbersは家で彼らの負けないレギュラーシーズンの一続きを広げていて、USL First事業部で彼らの早めの季節リードを維持します。
昨日も訳したところですが、飽きずにまたもや翻訳してもらいました。何回読み直しても、良いものは良いのです!
ちなみに、このブログをはじめてご覧の方もいるでしょうから補足しておきますと、上記はエキサイト先生が翻訳した文章なのです。ここの管理人がイカれているワケではありませんぞ!といっても、エキサイト先生だってイカれているわけじゃなくて、ちょっと翻訳が苦手なだけなのです。
翻訳なんかできなくたって、エキサイト先生の魅力はきっと伝わるよ…。だから先生、元気だして!
補足したかったハズですが、余計にチンプンカンプンですな。まぁいいですよね。
ノースウェストのライバルの上のポートランドの勝利はPGE Parkで17ゲームへの損失なしでレギュラーシーズンの家のマッチの走行を広げています。 また、土曜日のマッチは2006年以来のシアトル(0-1-1、1pt)の上にTimbers(3-0-0、9pts)の最初の勝利をマークします。
鈴木は早めの1-0リードをポートランドに与える6番目の分に彼の季節の最初の目標を記録しました。 そして、彼はポートランドが2-0の勝利を得るのを助けて、USL First事業部テーブルで最初の場所の位置を主張するために微小に76番目における彼の最初のプロの目標のミッドフィールダーミゲルGuanteを与えました。
今頃わかったのですが、対戦相手のシアトルは、USLでは強豪チームの1つだったようです。
そしてポートランド材木軍はホーム17連勝。今期も3連勝(9ポイント)と連勝街道爆走中ですな。
前半6分のゴールだったらしいですが、昨日は確か、9分だか9歳の得点だったハズでは?まぁ、あちらの管理人の方も、時にはアバウトなのでしょう。オッケーオッケー。
そして76分、MFミゲルGuante選手に対してアシスト。自分だけではなく、他人をも光り輝かせることができる鈴木隆行選手。さすがです。
ゴールキーパーレイBurseのために彼の箱の上部のシアトルの前進のセバスチアンLeTouxによるマンツーマンの試みの84番目の分に1つを含む季節の2番目の締め出しを集める6つの記録されたセーブを木材で建てます。
GKであるレイBurse(別名:証券取引所)が、84分に締め出しをしたのだか木材で何かを建てたらしいですが、何のこっちゃよく分かりません。
Timbersは早めの1-0リードを鈴木による打撃に取りました。 ポートランドのディフェンスはポートランドペナルティーエリアの先端のすぐ外にクリス・ブラウンを送るために少しずつ出るシアトルとボールのそばでコーナーキックを止めることができました。 ブラウンは、鈴木への分野の下側にロングパスを送って、箱の先頭の右隅の外でそれをcollectiedしました。鈴木は、ボールに追いつきました。 スペースをボールを扱って、彼は急騰しました。22ヤードは彼の最初の目標のためにTimbersのメンバーとしてフレームの先端の遠い角に撃たれました。
鈴木隆行選手の早い時間の先取点について書かれております。
とりあえず、クリス・ブラウン選手がアシストしたのは分かっているのですが…。ロングパスに鈴木隆行選手が追いついて、スペースでボールを扱って急騰したようです。
1ヤードは0.9144メートルですから、22ヤードといえば約20メートルのミドルシュートだったのでしょう。
76番目の分に、Guante(彼の土曜日の季節の最初の始まりをした)は季節のこの先制攻撃でTimbersのリードに加えました。 鈴木が正しい接触線までボールを運んで、目標からピッチのセンターのおよそ30のGuanteにヤードを見つけたとき、プレーは展開しました。 Guanteは2-0ポートランド利点のためにシアトルゴールキーパークリスEylanderによるダイビング試みを超えてシアトル保護者の周りで苦闘して進んで、左のポストの中で15ヤードからのボールをノックアウトしました。
はいはい。今度はアシストの件ですな。
得点を決めたGuante選手はシーズン初出場だった?ようです?で合ってます?
何がどうなったか分かりませんが、たぶん正しい接触線→右サイドタッチラインから30ヤードのクロスを?入れて?、Guante選手が15ヤードの距離から決めた?ようです。なんかクエスチョンマークばっかりになってますか?
前半までのミッドウェイ、シアトルには、イコライザを見つける2つの機会がありました。 22番目の分に、Burseはダイビングを左のポストにおけるLeTouxでショットに上に乗らせて、失職してボールをそらしました。 6分後に、ミッドフィールダージョッシュ・ガードナーは10ヤードから彼の季節の最初の目標を見つける機会を出かけるようにしました。 正しいポストでただ広い状態で回転している開いているネットにもかかわらず、ゴールラインに沿って滑る箱の向こう側の彼のショットはボールが広いままであったのを確実にするTimbers保護者ティムKaralexisでした。
前半、シアトルにも2度ほど決定機がおとずれたようですが、好機を生かすことができず、誰かが失職したようです。アバウトアバウト。
Timbersは5月8日にPGE Parkで彼らの次のマッチまでロチェスターRaging Rhinosに対して12日間の休みを過します。 11ドルで始まって、チケットはPGE Park興行収入を通して利用可能です、領域のTicketmaster位置、www.ticketmaster.comにおいて、または、(503)224-4400に電話をすることでオンラインです。
次の試合は5月8日なので、12日間のゴールデンウィークですよ、と。チケットは11ドルからですよ、と。(503)224-4400に電話してくださいよ、と。
簡単なのです。
注意: Karalexisはシアトルに対して彼の季節の最初の始まりをしました… 勝利で、Timbersは2008年のCascadia Cupレースにおける早めのリードを取ります… Soundersは…前回PGE Parkでポートランドの破られたシアトルが2006年6月3日であったとき29のショットのために合併された夜…Bothチームに13のコーナーキックを取りました。
ラインアップ:
POR: GK証券取引所、Dグリフィン、Dノウルズ、D Karalexis、D S.トンプソン、M Guante、M Poltl、Mヒギンズ、Mグレガー(Olum、80)、F鈴木(81歳のリトル)、Fブラウン(76歳のバグリー)
海: GK Eylander、Dジャクソン、D Sakuda(Fishbaugher、69)、Dグラハム、Dスコット、Mアルカラス-クエリャル、M Treschuk、Mオブライエン、Mガードナー(77歳のカシオ)、Fレベスク(54歳のシュミッド)、F LeToux
概要を得点します:
POR: 鈴木(ブラウン)、6
POR: Guante(鈴木)、76
なぜか注意されてしまいましたが、開幕ダッシュ成功!という事でしょうね。
そして、国宝級の画像はこちら。
http://www.soccercityusa.com/timbers/sea042608-24.jpg
なぜか、リンクが張れません。バグでしょうか?
バグといえば、『Bugってハニー 』ってありましたよね?まぁ、本文とは全然関係ないですぞ。
輪切りの丸太を持ち上げる鈴木隆行選手のはにかみ笑顔がナイスですが、右隣のクリス・ブラウン選手には敵いません(笑)鼻の下、伸ばしすぎ(笑)
皆さま、この画像は孫の代まで受け継いでくだされ!
posted by qza04644nif |17:23 |
鈴木隆行 |
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2008年04月27日
久しぶりの更新です。
なんて書くと、いかにもブログをやっている感じがしますな!久しぶりの更新こそブログの醍醐味のような気がしてきましたが、そんな事はないのでしょう。
さて、更新をサボっていたのは仕事に没頭していたからではありません。
なんとまぁ、風邪を引いてしまったのです。
中村俊輔選手を軟弱にしたようなルックスの自分なので、普段から『体調悪そうだね』、『大丈夫?』などと心配されることが多いのですが、実は類まれなる健康優良中年なのです。風邪なんぞ一切ひきません。それはもうビックリするぐらい。
ところが。
この1週間ぐらい、頭がズキズキし、鼻がズルズルし、ノドがイガイガし、背筋がゾクゾクし、声がガラガラし、目がチカチカし、お腹がペコペコし、仕事がダラダラし、サイフがペラペラし、口座がスカスカしているのです。
これは異常としか言いようがありません!
さて、普段から病気にならない体質が災いしてか、体調不良になったらどうしたら良いのか分かりません。いわば、体調不良ビギナーなのです。ニワカ病人と言えば良いのでしょうか?何と言えば良いのか分かりませんが、病院はおっかないので行きません。薬もおっかないので飲めませぬ。
そんなわけで病院には行ってませんが、『根性論』を信奉している自分は、自力で風邪を治そうと思いたちました。思いつく事をすべてやりましたが(例:オロナミンC大量摂取・ドデカミン大量摂取など)、やはり素人の考えでは完治せず、いまだにゴホゴホとしております。
地球の皆さんが、オラにちょっとずつ元気を分けてくれれば健康体になれるのでしょうか?熱のせいなのか、何を書いているのかサッパリ分かりませんが、これはこれでいつも通りのような気もします。
ところが、そんな自分ですらテンションが上がってしまうスバラシイ話題があったので、テンションが低いながらもムリムリエントリーしますぞ!
鈴木はポートランドを2-0 シアトルの上の勝利に導きます。
キターーーーーーーー!!!!
本日は、USL『ポートランド・ティンバース vs シアトル・サウンダース』の試合だったのですが、
我らが鈴木隆行選手が、公式戦初ゴールを挙げたのですぞ!!
ちなみに、ネタ元はこちらで、翻訳はいつものエキサイト先生なのです。
3戦目にして早くも(笑)ゴールを挙げてしまった鈴木隆行選手。なぜに(笑)が出てきたのかは内緒です。もちろんゴールを期待はしていたのですが、いざゴールしてしまうと、何だかモッタイナイような気がするのは何故なのでしょうか?
とにかく、エキサイト先生にお願いして、続きを読んで見ましょうね。ワクワク、ゴホゴホ。
日本人のストライキ参加者のTakayuki鈴木は、土曜日の夜PGE Parkの9,894の正面でポートランドTimbersをシアトルSoundersの上の2-0勝利に導くために目標とアシストを記録しました。 すぐ来る完全なマッチレポート。
Timbersは季節に3-0に向上しました、そして、レイBurseはライバルのSoundersの上の勝利における、彼の若いキャンペーンの2番目の締め出しを記録しました。
ラインアップ:
POR: GK証券取引所、D Karalexis、Dノウルズ、D S.トンプソン、DグリフィンM Poltl、Mヒギンズ、M Guante、Mグレガー、Fブラウン、F鈴木
海: GK Eylander、Dジャクソン、D Sakuda、Dグラハム、Dスコット、Mアルカラス-クエリャル、M Treschuk、Mオブライエン、Mガードナー、Fレベスク、F LeToux
概要を得点します:
POR: 9歳の鈴木
なんと1ゴール1アシスト(笑)。9歳に若返ったのが良かったのでしょうか?
ってゆうか、GK証券取引所(笑)
マッチレポートはすぐに来るらしいですが、詳細は分かりません。
とにかく大活躍だった鈴木隆行選手。おそらく、無失点だったのも彼の献身的なディフェンスが効いたのでしょう。なんという、欲張りさん。
1戦目、2戦目と連続ゴールを挙げたクリス・ブラウン選手も、この活躍には脱帽モノでしょう。『さすがはスズキだ…』とポッチャリ思っているに違いありません。ちなみに、クリス・ブラウン選手の初ゴール後のインタビューはこちら。見所はインタビュー開始30秒。絶対わざと(笑)
ホームに駆けつけた9894人のサポーターの皆さんも、『スズキはすごい選手だ!チームのエースストライキ参加者はスズキだ!』とあらためて思ったでしょうね。さもありなん。
マッチレポートも楽しみなのですが、これからアップされるであろう写真や動画も楽しみですな!丸太をチェーンソーで輪切りにしたのを抱える鈴木隆行選手の写真が欲しい(笑)
みなさん、画像はDVDに焼いて家宝にするのですぞ!
試合の主役であれば、初戦のようなこのような事もないでしょう。アピール不足ですぞ!
こんな時こそ、アコーディオン(笑)
とまぁ、今日は満足気分でしたが体調がよければまた詳細をアップします。
posted by qza04644nif |13:46 |
鈴木隆行 |
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2008年04月18日
鈴木隆行選手が所属する、ポートランド・ティンバースの開幕戦が17日に行われました。
なんか、サッカーブログのような出だしで、かなり新鮮なのです。
開幕戦の相手は、プエルトリコ・アイランダース (Puerto Rico Islanders) 。
こちらが強敵なのかどうなのか、ちっとも分かりませんが、とにかくホームのPGEパークには1万977人ものサッカーファンが集まったそうです。米国におけるサッカー人気もやはり高いのでしょう。
ちなみに、PGEパークのキャパは1万9566人なので、MAXまではあと一息なのです。
そんな大勢のサッカーファンやサポーターが見守る中、鈴木隆行選手のシーズンがついにスタートいたしました!
思えば長い道のりでした。
このブログを書き始めた段階で、すでに横浜Fマリノスから戦力外通告を受けていた鈴木隆行選手。このまま引退なんぞしたら、こちらもブログ作成を引退してやろうというぐらいの気概でブログを書いていましたが、すったもんだの挙句に新たなる伝説への一歩を踏み出すことができて、本当に良かったのです。
で、試合のほうはポートランド・ティンバース公式HPに詳細が載っていますな。
イロイロ書いてありますが、自分で翻訳できる方はご自身で読んでくだされ。というか、そんなステキなスキルを持っているYOUがうらやましいのDESUZO!
そして、ここの管理人を含む、数多くの英語アレルギーの皆様。
我々の願いを叶えてくれるのは、あのお方しかおりません。
今日もエキサイト先生に翻訳していただき、ここの管理人が6割程度の妄想を加味してもう一度翻訳いたします。
なので、原文と同じかどうかはサッパリ分からないので、あまり信用してはいけませぬぞ。
まぁ、今更こんな注意書きは必要ないかもしれませんが(笑)
ブラウンはIslandersの上にTimbersの勝利を保証します。
04/17/2008の午後10時20分
ポートランド、オレゴン州 - 新しい前進のクリス・ブラウンはTimbersがプエルトリコIslanders1-0を破った1万977が金曜日にPGE Parkで扇ぐポートランドを助けるワンマンの利点で終盤のゴールを得点しました。 クラブが2001年にUSL First事業部に合流したので、金曜日の出席はTimbersの2番目に大きくて、家に初めである群衆です。
まさかのあの男がやってのけました!!
鈴木隆行選手と2トップを組む相棒、クリス・ブラウン選手(ぽっちゃり系)が得点を決め、ポートランド・ティンバースが開幕戦を勝利したようです!
彼の目を初めて見たときから、『コイツはやる男だ!』と思い、ポッチャリと注目していましたが、こんなにもポッチャリと得点を決め、勝利に貢献するとは思いませんでした。
彼の喜びのコメントを、妄想内にて聞いてみましょう!
クリス・ブラウン選手
『みんな、ありがとう!だが、このゴールは俺だけのゴールじゃない。チームメートのみんな、サポーターのみんな、そして何より、偉大なストライカーであるスズキ(以下略)』
あとは、1万977人は、2001年にUSLに加入してから、2番目に来場数が多かったんだぜ。という事でしょう。出席って(笑)
ポートランドの最も大きい家に初めである群衆は2001年に来ました、1万2295人のファンがUSL First事業部のメンバーとしてチームの初めての家のマッチを目撃したので。
今回はホームに1万977人が来ましたが、2001年の1万2295人が一番多かったんだぜ!という自慢話がスタートしましたぞ?どんな話の流れでしょうか?
勝利で、TimbersはPGE Parkで彼らの負けないレギュラーシーズンの一続きを15個のマッチまで広げています。 Timbersであるときに、2007年4月21日の始められた一続きは、2007年のキャンペーンを開くためにPGE Parkでプエルトリコ3-1を破りました。 ポートランドがレギュラーシーズンのマッチの損失を受けた最後の時は2006年9月7日でした。
ん?ホームの試合では、レギュラーシーズン15連勝って事でしょうか?たぶんそうなのでしょう。最後にPGEパークで負けたのは2006年9月7日らしいです。多くのサポーターの声が、選手たちを鼓舞し続け、力を与えているのでしょう。すばらしき、サポーターパワー。一人ひとりの力は少なくても、多くの人の力が集まることによって、宇宙最強の戦士を倒す(以下元気玉)
ポートランド保護者ジャスティントンプソンとの乱暴な衝突の後の40番目の分にプエルトリコのTaiwo Atienoを発送したとき、ポートランド(1-0-0、3pts)は前半遅く、ワンマンの利点を得ました。
保護者とはディフェンダーの事なのですぞ。
乱暴な衝突の後に発送してワンマンの利点?プエルトリコのTaiwo Atieno選手が退場でも喰らったのでしょうか?そういう事なのでしょう。そういう事にしておきましょう。
ブラウンは71番目の分にパスの上にミッドフィールダートムPoltlから彼の季節の最初の目標を見つけました。 22ヤードのアウトからの左のポストに沿って、ブラウンは1-0ポートランドリードのためにファーポストの中でショットを爆破しました。 2001年以来ポートランドは家初戦で5-2-1に現在です。
そして71分、クリス・ブラウン選手の爆破ショットが炸裂したとのこと!あのポッチャリ姿から想像ができませんが…。1ヤードは0.9144メートルですから、約20メートルのミドルシュートだったのでしょう。
2001年以来、ポートランドはホーム初戦で5勝2敗1分らしいです。もしくは5勝2分1敗。まさか5敗2分1勝では無いでしょうな。
彼のレギュラーシーズンのデビューでは、TimbersがIslanders(0-1-0、0pts)10-7をアウトで撃ったとき、ブラウン(2007年にメジャーリーグ・サッカーのレアルSalt湖のためにプレーした)はマッチ高い6つのショットを取りました。
強さではさえ、チームメートアンドリュー・グレガーが25ヤードからの箱の中へのボールを欠いて、出かけていて、ブラウンは15番目の分にもう少しで彼の夜の最初の目標を見つけるところでした。 2人の保護者で奮闘して、ブラウンは爪先にボールに乗って、それをパンチして、正しいポストでただ広くしました。
???
クリス・ブラウン選手の輝かしい戦績が書いてあるようですが、よく分からないのでポッチャリとスルーですぞ。
15分には、ブラウン選手にとって惜しいチャンスがあったって事?でしょうか?
英文を読まずに、この文章だけで理解しようとすると、本当に頭が痛くなってくるのです。
まぁ、こんな感じで良いですよね。アバウトアバウト。
また、金曜日は長年のTimbersアイコンジムSerrillと#8211の祝賀をマークしました; "TimberJim"(1月に引退を発表した)として、より周知のことです。 SerrillはPGE Parkで縁どられたTimbersジャージーと生涯定期券のプレゼンテーションでハーフタイムを光栄に思っていました。 また、クラブは元Timberクライヴ・チャールズのためのバナーの横でPGE Parkの垂木に置かれるSerrillのために引退バナーを公開しました。
Seriillさんとは、あのヒゲのオジサンの事でしょうか?
なんだか良く分かりませんが、何かを引退したらしく、そのお祝いでジャージと生涯定期券をもらったようです。なんとも微笑ましい話なのでしょうが、正直どこまで合っているか分からないのですぞ。
2008年の季節を始めるために4ゲーム、家の伸びを続けて、Timbersは午後7時に4月24日にPGE ParkでミネソタThunderを接待します。
ティンバースはホーム4連戦ですよ、と。
次は24日午後7時にミネソタThunderを接待しますよ、と。
これは簡単簡単なのです。
注意: 現在Timbersが5-3-0である、空前である、すべての5回の勝利がPGE Parkで…来ているプエルトリコ 水曜日にサインされていて、新しいミッドフィールダーブライアン・リトルはプエルトリコに対して彼のTimbersデビューをしました… ポートランド保護者キャメロンノウルズは現在、2007を含む彼の33番目の連続したマッチでシーズン後にふるまいました。
いきなり注意をされてしまいましたが、何を言いたいのかイマイチ分かりません。
DFのキャメロンノウルズ選手は33試合連続出場みたいですね。まったく、タフな男です。
ラインアップ:
POR: GK Burse、DグリフィンD J.トンプソン、Dノウルズ、D S.トンプソン、ヒギンズ、グレガー、M Poltl、M Olum(78歳のリトル)、F鈴木、M M Fブラウン
PR: GK Gaudette、Dオヘダ(68歳のオルティス)、Dヘンリー、D Arrieta、Mジョーンズ(73歳のA.デルガド)、Mミランダ、M Telesford、M Villegas、MデルガドF Atieno、Fクリスマス
ありゃ?やっとでてきた『鈴木』の2文字。全く本文では触れられていないのですぞ。超消化不良!!!!
なので、イロイロと画像を探していたら、ようやく鈴木隆行選手関連の画像を発見できました。こちら。
えーっと…。ポートランド・ティンバースのサポーターらしき方々が見えるのですが、横断幕なのでしょうか?ベースボールの方では『偶然だぞ』というのが流行っていましたが、これはちょっと…。
まぁ良いです。鈴木隆行選手の活躍は、どこかで探してきて次回にでもエントリーするのです。今日はこの方が主役だったのですぞ!
posted by qza04644nif |17:18 |
鈴木隆行 |
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2008年04月17日
ただいま。
妄想の旅から戻ってまいりました。
妄想内でアメリカまで出張し、ポートランドで楽しい時間を過ごしてきたのです。
あちらの方々はみんな親切な人達ばかりで良かったですぞ。きっと鈴木隆行選手も、あちらでノビノビとプレイができることでしょう。
ポートランドの皆さんとの別れは名残惜しかったのですが、自分も現実に戻って仕事なんぞをしなければなりません。『現実に戻って仕事をしなきゃいけないんだ』と言ったときの、みんなの悲しそうな顔や、あの娘の涙は、きっと忘れられない思い出の1ページになるでしょう。
『なぁ、現実にはいつでも戻れるだろ?今日はオレんちでスズキについて熱く語ろうぜ!』という、クリス・ブラウン選手の申し出を断るのも、一苦労だったのです。
そんなわけで、昨日と今日は現実に戻って仕事ばっかりしておりました。ときどきクリス・ブラウン選手のポッチャリとした寂しそうな顔が脳内をよぎりましたが、妄想ばっかりしていられません。
働かざるもの、食うべからず。
というか、働かないと、ご飯も食べられなくなってしまうのです。
いっそ、脳内で妄想をしながら、自然に仕事ができればとても便利なのですが、そんなことはナカナカ出来ません。仕事だけですらマトモにできないここの管理人が、そんな器用なマネをすることができるワケが無いのです。
まぁ妄想のほうは一人前かもしれませんが、その話はまた後日。
人間の能力は素晴らしいと思いますが、やはり出来ることには限りがあります。
聖徳太子は10人の話を一気に聞けたみたいですが、我々は聖徳太子ではありません。
急に変な事を思い出したのですが、小学生ぐらいの時に読んだ本で、『聖徳太子は実は宇宙人だった』というのがあったのですが、そうなんでしょうか?そんな本ばっかり読んでいたから、こんな大人になってしまったのでしょうか?まぁ、いいです。
とにかく、我々一般ピーポーに出来ることは限られています。人間の可能性は無限大なのかもしれませんが、地球規模で考えると、宇宙人レベルでも無い限り、世の中を変えることまではできないのでしょう。
しかし、1人1人の力は微力でも、大勢が集まることで、何かを変えられる事もあります。みんなの元気をチョットずつオラにわけてもらう事で、宇宙最強の戦士を倒すことができるほどのパワーが集まるのです!
という発想かどうかは分かりませんが、こんなキャッチコピーが流行ってますな。
なにかできること、ひとつ。
まぁ、あまりにも有名な話ですし、新鮮味にすら欠ける話題なので今更多くを説明しないのですが、日本サッカー界の元至宝であり、現在は旅人である中田英寿氏が、ついに始動しはじめたようです。
旅は終わった…ヒデ第2のサッカー人生
ドイツW杯を最後に現役引退して“旅人”に転じた中田英寿氏(31)が、第2のサッカー人生をスタートさせる。15日、東京大学で地球環境や貧困問題などの啓発活動を意図した「TAKE ACTION!2008」記者発表会を開催。イベントの一環で6月7日に日産スタジアムで試合を行い、ピッチに立つことを発表した。中田氏が国内でプレーするのは現役引退後初。今後はサッカーを通じて啓発活動を行う意向で“旅人”から“サッカー人”へとシフトチェンジすることになりそうだ。
もちろん、スポーツ情報サイトの東京大学スポナビ様からのパクリです。
本文はもっと長いので、こちらを参照してくださいっていうか読んでますよね、きっと。
とにかく、中田氏…というか、親愛なる気持ちを込めてヒデ氏と呼びたいのですが、良いのでしょうか?中田氏だと、例の巨大掲示板の香りがしてしまい、ちょっとニヤニヤしてしまうので自重するのです。
『ほっとけない 世界の貧しさ』にも協力するなど、貧困にあえぐ人々について、まるで自分の事のように悩んできたヒデ氏。どうしたら貧困を無くす事ができるのか…環境問題はどうすれば良いのか…そして、このオレにいったい何ができるのか…というような感じで、世界を旅してきたヒデ氏。
行き着いた先は、サッカーでした。
ここの管理人が、『スポナビブログを盛り上げるには、どうしたら良いのか…』と思い悩み妄想の旅に出たとしても、結局は変態ブログを作成する事しかできないのと同じようですが、決してそんな事はありません。
というか、変態ブログも今日か明日あたりで50万アクセス達成ですぞ!なんだか、ありがたいのやら申し訳ないのやら、複雑な気分なのです。
また話が飛んでいってしまったのですが、とにかくヒデ氏が行き着いた先はサッカー。
しかしながら、その発想力たるや、さすがです。
我々のような一般人ですと、例の横綱級スモウレスラーなどを招いてチャリティーマッチぐらいしか発想が思いつかないのですが、一流選手、監督とのコネクションを持つヒデ氏ならではのアイデアが満載だったのです。
『WORLD STARS』と『JAPAN STARS』の試合…という所までは、まあ普通です。と言っても、ワールドなスターたちを呼べるのは、『NAKATA』の名前が強烈に影響を与えているのは間違いないでしょうね。あとマネーとか。
素晴らしい発想だったのは、我らがガマカツこと釜本邦茂さんを『JAPAN STARS』の監督にしたことです!『WORLD STARS』の監督はモウリーニョ氏らしいですが、残念ながら、釜本さんの前では、おしゃべりあのね君ぐらいの魅力しかありません。といっても、おしゃべりあのね君も十分に魅力的であり、モウリーニョ監督も十分に魅力的なのですぞ。おしゃべりあのね君を知らない方はこちら。
職場の方は、音量に注意してくだされ。
監督だけが分かっていて、出場選手は分かっていないのですが、選手としてはヒデ氏自らが参戦するのは明らかになってますね。『WORLD STARS』でフル出場したら、かなりヒデ氏の事を好きになってしまう予感です(笑)。
『WORLD STARS』の選手は、主にヒデ氏のコネクションで決まってしまうのでしょうが、『JAPAN STARS』のメンバーは誰が決めるのでしょうか?ヒデ氏やら協会やら釜本さんやら各クラブで話しあいをするのでしょうが、試合当日の6月7日は、ワールドカップアジア3次予選『オマーン vs 日本』と同日なのです。代表から漏れた選手や、現役を引退した選手らが出場するのでしょう。
そんな『JAPAN STARS』の注目ポジションといえば、フォワードしかありません。
なんせ、ご自身のブログでも、フォワードについて言及しまくっている釜本さんが監督なのです。
短時間でチームを作り上げるのは現実的にはムリでしょうが、どのようなサッカーを展開するかもワクワクしますね!
きっと、
『チョンチョンとパスが通ったら、ピャーっとサイド変える。
で、トップにダッァーとボール入れる。』
というような、ダイナミックなサッカーを見せてくれる事でしょう。
ところで、我らが鈴木隆行選手は、『WORLD STARS』なのでしょうか?
『JAPAN STARS』でも、妥協はするのですぞ!
posted by qza04644nif |13:42 |
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2008年04月15日
えー、今週は妄想エントリー週間なのです。
なんか、妄想が止まらなくなってしまいました(苦笑)。
誰か Romantic 止めて Romantic な気分ですが、Hold me tight 妄想は止まらないのですぞ!
とはいうものの、妄想ばっかりだといつかは怒られてしまうのです。そろそろサッカーについて…というか、いつもサッカー関係のエントリーであるとは思うのですが、もうちょっとマジメにエントリーしようと反省中。反省しているのは妄想では無いですぞ!と妄想フォロー。
とにかく、反省しているんだかしていないんだか自分でも分からないのですが、あの選手の近況を、例の画像満載サイトからご紹介するのです。
ちなみに、『このブログ主は何を言ってるんだ?春になるとこういう輩が(以下略)』という方は、おとといぐらいのエントリーから読み直して頂くか、いっそ意味不明でもこのエントリーからお読みください。
どちらにしても、そんなには変わりは無いのですぞ。
とにかく。
我らが鈴木隆行選手が在籍している材木軍ことポートランド・ティンバース。USLという、MSLの実質2部に相当するリーグに所属しているチームというのは広く知られたところですが、ほかの情報についてはほとんど知りません。
考えてみれば、これは失礼な事でした。2日間もかけて同僚の皆さんの一部を紹介したのですが、肝心なチームについては完全スルーだったのです。
というワケで、ポートランド・ティンバースについてザックリと掘り下げてみましょうね。ちなみに間違っていることもあるかもしれませんが、まぁご愛嬌って事で。
前述したように、ポートランド・ティンバースはUSL所属のサッカーチームです。なんか、ウィキペディアみたいな出だしですが、まぁそのまんまなので仕方ありません。
そして、ポートランド・ティンバースのUSLにおける輝かしい歴史を記載しようと思ったのですが、ちょっと大変だったので公式HPをgoogle様に翻訳してもらいました。
エキサイト先生でもウェブページ翻訳に成功するのですが、リンクを張れないのです。
どっちで翻訳しても、似たり寄ったりの内容ですな。とりあえず、『ティンバース=材木』だと分かれば十分です。
それでは、ポートランド・ティンバースの本拠地である『PGEパーク』について調べてみましょう。そうです。ここの管理人は、いろいろと調べつつリアルタイムにブログを書きながら、同時に仕事をしているマルチ人間なのですぞ。すると、どれもこれも中途半端になってしまうのはヒミツの方向で。
とにかく、本拠地について。でしたっけ?
やはり本拠地を知らずして、チーム・選手を語ることはできません。
アニメを語るなら秋葉原、電化製品を語るなら秋葉原、ゲームを語るなら秋葉原、メイド喫茶を語るなら秋葉原…というように、どのようなジャンルにも聖地が存在するのです。
ポートランド・ティンバースについて語るなら、PGEパークに触れない訳にはいきません。
PGEパーク(PGE Park)はアメリカ合衆国のオレゴン州ポートランドにあるスタジアム。地元ではシビック・スタジアム(Civic Stadium)と呼ばれているが、もともとはマルトノマ・スタジアム(Multnomah Stadium)という。野球、サッカー、アメリカンフットボールに使用されている。1893年頃からこの地に草野球の野球場があり、そこに1926年競技場が建設された。建設主はマルトノマ・スポーツクラブである。そのため、当初はこのクラブの名前をとってマルトノマ・スタジアムと名付けられた。現在のキャパシティは19,566人である。
ザックリとした解説ですが、もちろんあそこからのパクリなのです。
ちなみに『PGE』とは命名権を買い取ったポートランド・ジェネラル・エレクトリック社から取られたそうな。パークは公園ですが、それで良かったのでしょうか?スタジアムにしとけば良いのに。なんて思ってもいません。
とにかく、サッカーのみならず野球やらアメフトに使われるのであれば、芝はさぞかしボコボコなのだろう…などという心配は不要です。
現代科学の結晶ともいえる『人工芝』をギッシリ詰め込むだけなので、ピッチはいつだってピッカピカなのですぞ。ちなみに、人工芝のない状態はこちら。
で、人工芝を乗っけてる途中はこちら。
人工芝は怪我をしやすい…って聞いていましたが、なんとなく納得の写真です。
あと、PGEパーク公式サイトもついでにリンク。見ても見なくても良いのですぞ。
まぁ人工芝だろうが何だろうが、やはり大事なのはサポーターの皆さんです。どのリーグもそうですが、サポーターがいなければチームは成り立ちません。もちろん、選手とかスポンサー様も大事でしょうけど、チームを想うサポーターの熱い気持ちと声援が、選手を鼓舞し、スポンサー様を喜ばせるのです。
自分のような偏屈な人間ですと、どうしても『アメリカ=サッカー不毛の地』という固定概念から抜け出せないのですが、どうしてどうして。USLのような、とてもメジャーとはいえないリーグのチームでも、『材木』なんてカッコ悪い名前のチームでも、大勢のサポーターの皆さんに愛されているのですぞ。
ということで、どのくらいサポーターの皆さんが熱い想いでチームを応援しているか、例のサイトの画像を使って検証していきましょう。
こちらは、11日(金)に行われた練習試合の1コマ。
…まぁ、サポーターの皆さんも練習試合ごときで集まらないのでしょう。我らが鈴木隆行選手も、この日は日本にお帰りあそばしていたようですし。
しかし、本当は熱い方ばかりなのですぞ!
タイトル 『応援団1』
見てください!この迫力!!(笑)
彼らのチームに対する情熱が、液晶モニターを貫通して伝わってくるようです!
NIGHT OF THE ZOMBIESの人
『今シーズンは俺たちも楽しみさ!特にスズキには期待してるぜ!
ヤツはまるでZOMBIEのように、何度倒れても復活するヤツだからな!』
などと言っている訳はありません。
もちろん、応援しているのはZOMBIESな方々ばかりではありません。
タイトル 『お嫁サンバ』
こんなおめでたい席なのに、サポーターの頭の中はチームの事でイッパイなのでしょう。
きっと、スタジアムなんかで知りあって、ゴールインしたサポ同士なのでしょうね。むむむ、うらやましい。なんて言わないのです。
ちなみに、真ん中の方は名物オジサンみたいな人らしいです。公式サイトのトップページに出てきてしまうぐらいの、チームの中心人物ですな。
新妻さん
『スズキの加入が今年からで良かったわ!だって私ったら、きっと彼に夢中になってたもの!』(アメコメ風に)
旦那さん
『おいおい、勘弁してくれよハニー』(アメコメ風に)
どうぞお幸せに。
そして、熱狂しているのは大人だけではありません。
こんな小さなサポーターだって、大人に負けないぐらい、チームを愛しているのでしょう。
タイトル 『ぼうや』
ぼうや
『ボクね、大きくなったらスズキみたいなスタープレーヤーになるんだ!
クリス・ブラウン?ぼく、ぽっちゃりはイヤ(以下略)』
ぼうや。どっちの道も、茨の道ですぞ。
こんなにも、サポーターの皆さんに愛されているチームなのです。選手も、選手冥利につきるのでしょう。サポーターの皆さんとのふれあいをとても大切にする、フレンドリーな選手ばかりなのですぞ。
タイトル 『キャメロンノウルズ』
背番号6番。キャメロンノウルズ選手ですな。昨日も画像を見つけましたし、意外と人気者なのでしょうか?サブリナちゃんもご満悦なのです。
遥か遠くに見える女性が不気味ですぞ。
タイトル 『Lawrence Olum』
初登場。背番号15番のローレンスOlum選手です。エキサイト先生は、人の名前を訳すのが苦手の様子。
ローレンス選手もフレンドリーですが、ちょっと左手がギリギリDESUZO!!
素敵なサポーターの皆さんに囲まれて、選手たちがとてもうらやましいのです。
選手たちだって、幸せな気分でプレーしているのでしょう。正直、『材木』なんてチーム名は自分だったらイヤなのですが、選手たちにはそんな名前すら誇りに思えるのでしょうね。すばらしいことです。
タイトル 『ティンバース』
背番号26番の方ですが、公式サイトでは見つかりませぬ。
材木のように切られてしまったのか、心配です。
とにかく、チームを愛する選手やサポーターに囲まれてサッカーができる鈴木隆行選手。とても幸せものですが、彼だってサポーターに愛されることでしょう。
タイトル 『Takayuki Suzuki.』
若干ニヤニヤしていますが、それだけ幸せな気分なのでしょうね。
ティンバースのマフラーが欲しいのですが、中村俊輔似の自分が着けてしまうと、セルティックのマフラーだと勘違いされそうなのですぞ。
地元の記者か誰かから質問攻めをされる鈴木隆行選手のショットもありますな。みんな期待しているようですし、頑張って欲しいものです。
サイト主の方。
勝手に写真を使いまくって申し訳ないのですぞ。
↓(翻訳)
The main site.
It will apologize to use and to roll up the photograph without permission.
↓(翻訳)
主なサイト。
それは写真で許可なしで使用と、そして、ロールに謝るでしょう。
ですぞ → ロール?
posted by qza04644nif |12:08 |
鈴木隆行 |
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2008年04月13日
今日は特別スペシャルデーですぞ。
今週の土日は、『3年ぶりの東京ダービー』や『浦和vs鹿島の注目対決』、J2でいえば『広島vsC大阪』など、注目カードが目白押し。もちろん、他のチームを注目している方もいるでしょうし、ブロガーの皆様は、今宵は贔屓のチームのエントリーを上げまくることでしょうね。
ところが、空気がまったく読めないここの管理人は、あいも変わらず試合にノータッチなのです。まぁ試合を見に行ってませんしTV観戦すらままならない始末。というか仕事なのですぞ。
もちろん、今日がお仕事デーなのは自分だけでは無いでしょう。企業戦士やら自営戦士の皆さん、ご苦労様です。もちろん、主婦戦士の皆さんや学生戦士の皆さん、定年退職戦士の皆さんや幼児戦士の皆さんもご苦労様ですが、自分で何を書いているのかサッパリ分からなくなってます。
とにかく本日は、そんなお疲れ戦士の皆さまとここの管理人の為に、素敵な癒し画像をご紹介するのです。
これからご紹介する画像を見れば、きっと心の疲れが急激に癒え、明日からの日常生活の活力を取り戻すことでしょう。20歳を越えても身長が8センチも伸びてしまい、万馬券もバシバシ当たってしまうかもしれません。もちろん、お腹周りのお肉だって燃焼しまくってしまうのですが、すべては当社比なのですぞ。
そしていきなり注意書きなのですが、今回のエントリーもリンクを張りまくりなので、いちいちウィンドウが表示されまくる、とても面倒くさいブログなのです。メモリーが少ないPCの方は、いちいちウィンドウを閉じたりして、ハードディスク様への負担を軽くしてあげてくだされ。ガリガリ。
では、さっそく。最初の癒し画像はこちら。
タイトル 『背中で語る、さすらいの(以下略)』
ジャジャーン!栄光の背番号30、光り輝く『SUZUKI』の6文字。そしてロン毛。
おなじみ、鈴木隆行選手ですな。タイトルは自分の思いつきで勝手に決めているだけですぞ。
どこで撮影されたのか知りませんが、まあUSAのどこかでしょう。というかポートランド・ティンバース本拠地の可能性が大ですが、まぁ場所はどこでも良いのです。
大事なのはプレイをすることですぞ!と言ってみる(←パクリ)
相変わらずシャツをダラーンと出しており、何を見ているのか不明ですが、おそらくやる気は十分だと思われるナイスショットでした。
続いてこちら。
タイトル 『メタボ気味の同僚と』
画像中央に凛々しくたたずむ鈴木隆行選手。
そして、その背後をしょんぼり歩く11番。FWブラウン・クリス選手ですな。
なぜにこんなポチャポチャなのでしょうか(笑)ちょっとカワイイのです(はあと)(←パクリ)
そして、なぜこんなにガックリしているのでしょう?その理由はもうお分かりですよね。分からない?ならば、彼の気持ちを代弁してみましょう。
ブラウン選手
『ジャパンからこんなにグレイトな選手が来るとは…。本当にオレと同い年なのか?ルックスを含めて、信じられん。今シーズン、オレの指定席はベンチかもしれん。
だが、アイツはそれほどまでの男だ。この俺が…このブラウン・クリスが唯一認めた男、タカユキ・スズキなのだからな!』
などと思っているかいないかは知りませんぞ!
では、妄想を入れつつこちらの画像を要チェックやで!
タイトル 『ポツーン』
ポツーンっとしております。
練習前のウォーミングアップの最中でしょうか?それとも、練習後のショットかもしれません。もしくは、コンビニへの買い出しの途中。
しかし、バックのほうに見える、黒いビニールの山みたいなのはいったい何なのでしょう?産業廃棄物でしょうかね?まったく、なぞだらけのショットですな。では次。
タイトル 『メタボ気味の同僚、目覚める』
『タカ タカ タカ オイ オイ オイ ズキ ズキ ズキ オイ オイ オイ!』
というチャントが聞こえてきたのでしょうか?
軽く右手を挙げる鈴木隆行選手。左腕のおしゃれタトゥーが確認できます。
ちなみに、写真の下の文章を翻訳してみましょうね。エキサイト先生!頼みます!
鈴木隆行Salutes45ポートランドは材木がゴンザーガブルドッグと戦うのを見るために森林木立への長旅をした陸軍のメンバーを木材で建てます。 陸軍にはあった材木はただ多くの鈴木隆行聖歌の1つを終えました。
Taka Taka Taka
Oi Oi Oi
Zuki Zuki Zuki
Oi Oi Oi
Taka
Oi
Zuki
Oi
Taka Taka Taka
Oi Oi Oi
あなたはコメントしたいですか?
うーむ。そりゃコメントしたいですが、コメントできないのです(笑)
とにかく、右手を挙げるナイスガイの鈴木隆行選手を見たからでしょうか?
あのメタボちっくな男の瞳に、眩いばかりの光が帯び始めております。
ブラウン選手
『スズキはナマイキなスーパースターだとばかり思っていたが…。気さくなナイスガイじゃないか…。
そうだ!オレだって昔はこんなやさぐれたFWじゃなかったハズだ…。スズキ…いやシショーよ。お前はオレの魂に火をともしてくれた!オレはチームの為、サポーターの為に(以下略)』
では次。
タイトル 『スズキさん、デカビタ買って来ました!』
まぁ、本当にデカビタなのかどうかは分かりません。
ドデカミンかもしれませんな。うむむ…判断つかず。
とにかく、なぞの男とヒミツの会話をする鈴木隆行選手。誰と、何の話をしているかは分かりませんが、ブラウン選手の心境を読んでみましょう。
ブラウン選手
『誰だ?スズキと話をしているヤツは?FWの2トップは、オレとスズキで決定なんだ。スズキのパートナーは、このブラウン・クリスただ一人。なのに、このオレを差し置いてオレのスズキを独占するとは…!
こ・の・う・ら・み・は・ら・さ・で・お・く・べ・き・かーーーーー!!』
たぶん、間違ってますぞ。
では次。
タイトル 『英雄の帰還』
練習を終え、颯爽と練習場を去る鈴木隆行選手。その背中は、大好きなサッカーをする事ができた、喜びに満ち溢れているかのようにも見えます。
もしくは、おトイレに行くだけかもしれません。
ブラウン選手
『スズキよ、今日は練習終了か…。だがオレはまだ練習を続けるぜ!
あれほど練習嫌いだったオレが、なぜ自主練習なんかするのかだって?HEHEHE!!もちろん、決まってるじゃないか?このオレがスズキの足を引っ張るわけにはいかないからな!
まあ見てろ。オレだって、ファウルの1つや2つはゲット(以下略)』
もちろん、完全なる妄想なのです。
とまぁ、こんな感じでとても癒される画像集でした。
ブラウン選手や親族の方々からクレームが来ないか心配なのですが、上記のブラウン選手のセリフはここの管理人の妄想であり、実在の人物、団体、とは一切の関係がないのですぞ!
posted by qza04644nif |16:50 |
鈴木隆行 |
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2008年04月10日
『有名税』という言葉がありますね。
ここのブログを読まれるような、知的な紳士淑女の皆様であれば、この言葉の意味はすでにご存知でしょう。いつものように長文にならないよう、サクサクッと進めるのですぞ!
などと書いておきながら、結局いちいち説明する、無駄に親切丁寧な管理人なのです。
などと書いてるから長文になるのですな。納得。
『有名税』とは、本当の税金ではありません。住民税みたいに国に納めなくても結構です。まぁ、俗語ですな。
一般的には、有名であるが故に生じる問題や代償のことで、主に政治家や芸能人が自分自身や同業者への慰めの言葉として使われます。と、書いてありました。
街を歩いていたらジロジロ見られるとか、写メを撮られるとか、ブログでネタにされるとかですな。
あとは、例えば雑誌やら週刊誌にスクープされてしまうのも、やっぱり有名税といえるのでしょう。一般市民の私生活をどれだけ暴露したって、週刊誌はちっとも売れないのです。やはり庶民が求めているのは、有名人のスキャンダルや噂話。アノ議員さんが、アノ議員さんとゴールイン?!なんて事を知りたいのです。我々のような一般ピーポーのおめでた話は、どこの編集部も求めていないのですぞ。
有名人の方々も、そのあたりは分かっているのでしょう。だからこそ隠したい事はお忍びでなさるのです。隠したい事とはいったい何なのか、ここの管理人には分かりませんが。
ところが、有名人も人間。我々一般ピーポーと同じ人の子なのです。
何かをやらかしてしまえばネタにされると分かっていながらも、どうしてもミスはしてしまうのでしょうね。
で、こちら。
ベッカムがスピード違反 ハリウッドで車を運転中
『サッカーのイングランド代表のスター選手、ベッカム(ロサンゼルス・ギャラクシー)が、8日に米カリフォルニア州のハリウッドで車を運転中、スピード違反で交通違反切符を切られていたことが分かった。関係者が明らかにした。
ベッカムはキャデラックを運転し、同乗者はいなかった。スピード違反の理由は分かっていない。』
いつものごとく、スポーツ情報サイト界のスター選手、スポナビ様からのパクリですぞ。
アメリカのスピード違反がどの程度なのかは知りませんが、まぁ交通規則を破るのは世界共通でよろしくない事でしょう。
どこぞの管理人は、スピード違反をばっちりとオービスに撮られてしまい、群馬県警様から呼び出しをくらいそうなのです。まぁ、その話はまた後日。
とにかく、記事になったとはいえ、良く読んでみると『サッカー界随一の稼ぎ頭が、キャデラックに乗ってハリウッドを爆走中に、スピード違反で切符を切られた』だけです。『同乗者はいなかった』とか書いてありますが、暗に、『誰か(主にブロンドのオネーサンが)いればおもしろかったですな!』的なニュアンスを含んでいるのでしょうか?
『スピード違反の理由は分かっていない』とありますが、スピード違反に言い訳なんか不要なのですぞ。まぁ、”スピードの向こう側”に行きたかったのかもしれない!?”ベッカム”選手!?ですぞ!?
という感じで、有名人は何をやらかしてもネタにされてしまいます。
残念ながら、有名人は有名な間は有名税を払い続けなければならないのでしょうね。一般ピーポーバンザイ!!
つまるところ、有名人のネタだからこそ人々は注目をするのです。
だからと言って、ただ単に注目を集めたいが為に、有名人を利用するのは良くありませんな。
いや、もしかしたら事実なのかもしれませんが、何だかにわかには信じられない・・・というか、『本当に努力してるかもしれないけど、それは無理でしょ(苦笑)』という話が飛び込んできてしまいましたぞ。
北京国安、ロナウジーニョだけでなくマラドーナも狙う
ちょっと長いので、文章はパクらずにリンクを張るだけにしました。
もちろん、スポーツ情報サイト界の師匠、スポナビ様からのパクリですな。
わざわざリンクを張ったのにも関わらず、いちいち説明するのですが、バルセロナから移籍する可能性が高いロナウジーニョ選手を、中国サッカー・スーパーリーグ(中国超級聯賽)の『北京国安』が狙っているとのこと。
あと、監督としてマラドーナ氏も。どんだけ欲張りなのでしょうか。
もしかしたら北京国安のフロント陣の方々は、かなり本気で2人の獲得を狙っているかもしれません。そして、もしかしたら本当に獲得できてしまうかもしれません。
しかし、世の中そんなマンガみたいな事はなかなか起こらないですぞ(苦笑)
ちなみに、元記事の最後の方に『ちょ、無理(以下略)』という、記者さんの熱い想いが溢れだしていますな。その想い、たしかに読者に届きましたぞ!
本気なのか話題作りなのか知りませんが、とにかく有名人の名前を出せばメディア様は取り上げてくれたりするのです。
ただ…もうちょっと加減をしたほうがよろしいかと(笑)
とか言って、本当に移籍が実現してしまったら、もう中国の皆さんには足を向けて眠れませんが。
タイムリーな事に、北京国安といえば先日、鹿島アントラーズとACL予選リーグにて試合を行ったばかり。やっぱり自分は試合を見ていないのですが、1-0でホームの鹿島アントラーズが勝利を収めた模様。まぁ、内田選手が病院送りされてしまったようですが。うむむ、さすがの破壊力。
ACLに出場している事から分かるように、中国リーグにおいては北京国安は強豪なのでしょう。先日の試合も、鹿島が圧勝したわけでも無いみたいですし、すばらしいチームなのでしょう。北京国安のサッカーは世界一ィィィィィィィを目指している姿は分かるのですが…。どうも、ここ最近の中国に対するイメージがどうしてもアレなのです。
もちろん、アレというのは、良いとか悪いとかの問題じゃなくて、アレなのですぞ。アレキサンドリア・ミート的?みたいな?と意味不明なフォロー。
まぁとにかく、中国の皆さん、聖火リレーとかいろいろ大変ですけど頑張ってください!
posted by qza04644nif |17:24 |
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2008年04月09日
完全復活!!
いやー、このところ仕事やら体調不良やら何やらで、すっかりテンションが下がってしまい、ちっともブログを更新することができませんでした。
気がつけば、地下2階(別館)なんぞは完全放置状態。ペットのパンダもいまだに『むにゃむにゃ』しか喋ることができないのです。よく見るとペットのパンダが秘密日記をおおっぴらに書いているのですが、いつ見ても『こうしんされるのをまってるよ♪』ばっかりなのです。こんなに放置プレイなのに、今日もきっと更新されるのを待っているのでしょう。なんという忠パンダ。こんな飼い主でスマン。
とまぁ、本館のブログの中で別館の話をモソモソと書いているブログなのですが、あちらはともかく、こちらの更新が滞ってしまうのは困ったものなのでした。
とにかく、ようやく復活したのです。
考えてみると、ここの管理人が仕事なんぞでウダウダ悩んでいるのはキャラでは無かったのです(苦笑)。特に理由も無く迷いが消えたので、今日はとても清々しい気分なのですぞ。
あと、食生活を改善したのが良かったかもしれません。
自慢ではありませんが、自分の食生活の乱れはハンパではありませんでした。
1日1食は当たり前。たまには1日4食なのです。主食はクランキーチョコレートですが、コンビニの弁当やら、超時空牛丼屋『吉野家』の牛丼をおかずにしたりします。飲み物はペプシをグビグビいくのですぞ。間違いなく胃の中が真っ黒になっているような気がしますが、夜中には黄色くて泡がシュワシュワ出る液体をグビグビ飲むので、若干は中和されているのでしょう(当社比)。
そんな生活を続けていたせいか、朝から晩まで体調不良。脳みその回転もハンパじゃなく鈍くなっていたような気がします。まぁ、速くなったところで変態には変わりないので意味は無いのですが。
そして先日。
『こんな自分にサヨナラしよう』と思い立ち、コンビニ弁当やらペプシやらを止めたのです。
そして今は、朝は現代人の仙豆『ウイダーinゼリー』をグビ飲みし、昼はコンビニでサラダ山盛りを購入し、夜もやっぱりコンビニでサラダ山盛りを購入して食べております。飲み物は『野菜1日これ1本』であり、野菜とゼリーばっかりの生活に完全チェンジしました。そして、これが一番キツイのですが、クランキーチョコレートは、1日半分だけ食べる事にしたのです。禁酒の100テラ倍の我慢を要しますな。
そんな生活に突然切り替えて2日経ったらビックリ仰天(死語)。
なんか、体が軽いのです。そしてお通じが良くなり、お腹のポッコリも減りました。イカれた脳みそはそのままではありますが、今までは486DX4(50MHz)ぐらいだった速度が、MMXPentium(233MHz)ぐらいに増したのです!やっぱり当社比ですが。
こんなすばらしい事を何故に今まで実践してこなかったのでしょうか?
まるで、セーターから頭を半分だしている広告の人が、頭を完全に出してギャルに囲まれているような気分なのかもしれませんが、何を言っているのか分かりませんね。すべて妄言なのですぞ!
とにかく、体調がとても良くなったような気がしてウキウキしながらこのエントリーを書いていますが、困ったこともあります。
腹が減って仕方ありません。
いくら山盛りサラダをモシャモシャ食べても、腹が減ったままなのです。
野菜のみんなには申し訳ないのですが、やはり『飯くったぜーうひょー』という満足感がありません。超時空企業キューピー様の誇る『深煎りごまドレッシング』を投入しても、どうしても満腹感が足りません。
というわけで、昼ぐらいは米やら肉やらを食べたいと思いだした午前中です。
とは言っても、仕事柄、外食することができません。どうしても弁当になってしまいます。
もう、コンビニの弁当はゴメンなのです…と書きたい所ですが、もちろんそんな事は書かないのですぞ。牛丼や豚丼についても同様ですが、やっぱりそんな事は書きませぬ。
きっと、そちらの業界の方々も創意工夫をしているのでしょうが、すべては身体的に対応ができない、ここの管理人が悪いのです。とフォロー。
それはともかく、いろいろ考えてみると、ベストチョイスは『弁当屋さん』の弁当ですな。
独り暮らし暦が果てしなく長い自分なので、弁当屋さんにはちょくちょくお世話になっております。それはもう、人生の半分はコンビニと弁当屋とクランキーチョコレートに育てられたようなものですぞ。
そんな自分のマイフェイバリット弁当屋さんといえば『ほっかほっか亭』。
言わずと知れた、全国各地にチェーン店を展開する弁当帝国ですな。
その代表作といえば、ボンビーな我々一般庶民に希望の光を与えてくれる『のり弁当』。そしてちょっとリッチな気分を与えてくれる『のりタルタル弁当』。わずか300円ぽっちで、究極のメニューを食することができるのです。すばらしき、ほっかほっか亭。
もちろん、関係者乙は不要なのです。
しかしまぁ、自宅&職場の近所にないのが非常に残念。
そんな『ほっかほっか亭』ですが、最近気になることがありました。
久々にテレビを見ていたら、『ほっかほっか亭』のCMをこれまた久々に見たのです。すると、以前は『ほっかほか亭~♪』という、なんか洗脳されたかのように耳に残るフレーズでCMが終わってたハズなのに、最近は『by プレナス』なるセリフで終わっているのです。
『はて、プレナス?なんか聞いたことあるな?』と思っていたら、こちらの企業様だったのですな。
公式スポンサーにプレナス Jとなでしこを同時支援
『Jリーグと日本女子サッカーリーグは8日、公式スポンサーに持ち帰り弁当大手のプレナス(福岡市)が決定したと発表した。Jリーグとなでしこリーグで、同時に公式スポンサーとなるのは同社が初めて。
なでしこリーグは公式スポンサーだった結婚式関連事業のモックが、契約期間を1年残して昨季限りで撤退。北京五輪を控える今季の開幕直前にプレナスの支援を取り付けたことで、公式スポンサー不在の危機は回避した。
今季は「プレナスなでしこリーグ」の名称でリーグ戦を行う。モック撤退の影響でなでしこスーパーカップは中止に追い込まれたが、開催が危ぶまれていたオールスター戦は北京五輪後の8月末に実施される見通しとなった。
Jリーグはプレナスと2010年12月末までの契約を結んだ。今季の公式スポンサーは計7社となった。』
例によって、デラックス弁当ことスポナビ様からのパクリなのです。
ちなみに『デラックス弁当』は、我々庶民にはなかなか手が出せない由緒正しいお弁当様なのですぞ。まさに高嶺の花。愛と平和の象徴。神の領域。スピードの向こう側。
このぐらい誉めれば、これだけ駄文が続いてもお叱りはないでしょう。でしょうか?
とにかく、サッカー界に殴りこみをかけた(?)プレナスこと、ほっかほっか亭。ちなみに、プレナスはほっかほっか亭以外にも『やよい軒』を運営するなど、ここの管理人の生活と深く関わっていた会社様なのです。ようこそ、プレナス殿。
ちなみに、Jリーグのスポンサーについた事には特に書くことはありません。
しかし、なでしこリーグについては一言いわせて頂きたいのですぞ!
『モックなでしこリーグ』から『プレナスなでしこリーグ』へと名前が変わったのですが、できれば『ほっかほっかなでしこリーグ』にして欲しかったのです!!これは、インパクト絶大だったのですぞ。残念無念。
モックがなでしこリーグから撤退した理由は分かりませんが、普通に考えれば、やはり公式スポンサーを続けるメリットが薄かったのでしょう。今年はオリンピックイヤーですから、多少はなでしこにも注目が集まるかもしれませんが、自分のような一般ピーポーでは、やはりなでしこリーグまでは注目しないのです。まぁ、一部の選手には注目をしている…というか粘着しているのですが、それについては多くを語らないでおきましょう。やっぱり、怒られちゃいますので(苦笑)。
プレナスの人たちも、何らかのメリットを得るために公式スポンサーに名乗り出たのでしょう。それは『プレナス』という名前をガンガン売るためかもしれませんが、自分のような無知な人間ですと、『プレナス = ほっかほっか亭・やよい軒』とは、なかなかならないのです。
1年でも長く公式スポンサーが続けれられるよう、あわよくば『KIRIN』のように長くサッカー界を支えられるよう、何か画期的な作戦が必要でしょうね。
例えば、『さくら選手の1日店長』とか…。
そんな事をされたら、自分なんぞは仕事放棄してお弁当を買いに行くのです。もちろん『プレナス』の名は、超時空企業としてハートに深く刻まれますぞ!
そしてその時こそ、ほっかほっか亭が誇る至高のメニュー『特注弁当』(1200円)にも挑みたいと思います!
とまぁ、上記はすべて自分の妄言なので、みなさま華麗にスルーしてくだされ(笑)
posted by qza04644nif |10:54 |
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2008年04月04日
ヲヲッ、地震ですぞ。
ブログを書き始めようとしたら、いきなり地震が来たのです。
皆さんのお住まいの地域は大丈夫だったのでしょうか?こちらは東京のオンボロビルの地下1階ですが、まぁ無事でした。というか、地下でも地震が来るとグラグラするのですな。考えてみれば当たり前ですが、なんだか新鮮だったのですぞ。
数年前から、『まもなく関東大震災(平成バージョン)が来る』と言われ続けてますね。
1923年の関東大震災から、早くも85年が経過しております。サイクル的に考えても、いつ来てもおかしくないようなのですが、そうなのでしょうか?当方、地震の専門家ではないので分からないのですぞ。
実家のパパ、ママ、ばあや、犬等は、いずれ関東圏内で発生するであろう大規模な地震を恐れており、自分に対して安全圏である実家へ帰るように促します。
親にとっては、子供はいつになっても子供。オッサンになりつつある自分ですが、やはり心配なのでしょう。ありがたいのですが、そんな理由で会社を辞めるわけにもいかないのですぞ(苦笑)
というか、実家は『活火山』の山頂までわずかな距離なので、そちらのほうが恐ろしいかと(笑)森の中で熊にも遭遇するエリアなのです。
とにかく。
今日は、地震が来た瞬間に思わず外へダッシュで脱出するチキンぶりを発揮したここの管理人ですが、いつ大規模なヤツが来るかは分かりません。地下迷宮が大好きなここの管理人ですが、こんな地下の職場に埋もれてしまうのは、まっぴらゴメンなのです。
昨年より『緊急地震速報』が出来ましたが、テレビもラジオも流せないような職場であれば、地震速報を聞くことも出来ません。というのを理由に、職場でもテレビをガンガン流したいのですが、それは叶わぬ夢です。
『備えあれば憂いなし』という言葉がありますね。
今日のように、地震があった直後だと、非常食だのクランキーチョコレートだの買い貯めしたくなります。水や懐中電灯を用意する方もいるでしょう。しかし、ここの管理人の場合、結局次に地震がやってくるのは、非常食だのクランキーチョコレートだのを『おやつ』がわりに食べてしまった後なのです。
『天災は忘れたころにやってくる』ではありませんが、大事なことに限って、いつも思いもよらないタイミングでやってくるのですぞ。
というカンジで、すっかり旬の香りがなくなったこの話題なのです。
3月26日、ワールドカップアジア3次予選第2節において、オマーンに対し、ホームで0-1と惜敗したタイ代表。
このブログでも、それとなく取り上げてはいたのですが、タイ代表監督であり、稀代の策士でもあるチャンビットさんのコメントがまったく見つからず、なんだかガックリしておりました。
まぁ、考えてみればそりゃそうです。なんせ、我らが日本代表がバーレーンに対してあのような負け方をしてしまったのですから、チャンビットさんどころでは無かったの