2008年04月30日
ゴォォォォルデン・ウィィィィィィィィィィク!!!!
皆さま、ゴールデンウィークをいかがお過ごしでしょうか?
『ってゆうか、まだ働いてるよ!(怒)』という多くの方。ご苦労様です。しかし、そんな皆さまこそが、この日本経済を支えているのですぞ!もちろん、今日から有給休暇をとってミドル・ゴールデンウィークにしている方々もそうでしょうけど。ちなみに、28日も有給休暇にしてロング・ゴールデンウィークにしている方。やり過ぎなのです。
そしてここの管理人は、ゴールデンウィークなんぞ関係なく、今日も仕事をサボりつつブログを作成しております。
あっ!
皆さまにご心配をお掛けしていた風邪は回復の方向に向かっております。なんだか、ありがとうございました。本当に。
今は口内炎がチクチクするのが最大の悩みであり、次の悩みは右の耳の穴から謎の液体が出てくる事ぐらいですな。いったい、ミーのボディはどうなってしまっているのでしょうか?耳の穴をほじくり過ぎたのがいけなかったのでしょうか?
こんな感じで毎日毎日自分の体調をブログに綴っていくと、昭和天皇が崩御された時を思い出します。いっつも、体温だの輸血量がどうのこうのやってましたよね。
ちなみに、『その頃にまだ生まれていなかったんすけど』などという『Hey! Say! JUMP』な皆さま。そんな皆さまがうらやましい。そして嫉ましい。
GWの宿題は、昭和64年に発行された硬貨集めに決定ですぞ!もしくは、昭和62年発行の50円玉探しでも勘弁してあげるのですが、見つけたらご一報下され。
コインマニアの方に、1万円以上で売れるのです。
と、マネーにはマナーの話になってしまいました。
しかし、マネーは誰にとっても大事なモノなのです。
『よ~く考えよぉ~、お金は大事だ(以下略)』という謎の歌がありますが、良く考えなくたって、お金は大事なのです!何をいまさら。
若干、怒りゲージがたまってしまいましたが、別にゴールデンウィークが無い事に対する八つ当たりでは無かったりあったりするのです。マネーさえあれば、今の仕事を放棄して、ゴールデンウィークどころか、ゴールデンイヤーやゴールデンライフに突入したって構わないのでしょうが、働かざるもの食うべからず。明日のパンのために、働き続けなければいけませぬ。
と言っても、仕事はお金のためだけにやるのでは無いですぞ。
こんなに働いているのは、やっぱり仕事が好きだからなのです(はあと)(←ぱくり)(←好感度アップ)(←当社比)(←でもちょっとウソ)(はあと)(←好感度ダウン)(以下略)
聖人君子のようなここの管理人ですが、やっぱりお金のために働き、お金のせいで一喜一憂するのは当たり前です。
そしてそれは、自分だけでは無いのでしょう。
という前振りだったのですが、ここから3つのサッカー関係の話題に振れるのですが、どれにして良いのか分かりません(苦笑)。
あの話題にしておきたいですが危ないでしょうか?アレだってスポーツっぽい感じですが、まぁスポーツじゃないですし。でもまぁ、サッカー選手の話題だから許されるのでしょう!
ティルトウェイトが炸裂するかもしれませんが、覚悟を決めるのです。
こんな話題を取り上げられるのは、ここのイカレブログしかないのですぞ!ドキドキ。
ある選手について、興味深い話題を聞いてしまいました。
ある選手とは、ACミランに所属し、『怪物』『フェノーメノ』などの二つ名を持つストライカー、ロナウド選手。
選手生命をおびやかす数々の負傷から復活しながらも、今期、左膝の腱を断裂するという大怪我を負い、リハビリの日々を送るロナウド選手。
そして、鈴木隆行選手と同い年のロナウド選手。
もちろんクリス・ブラウン選手とも同い年ですが、それはまた別の機会に。
という感じで、間違いなくサッカー関係の話題ではございますぞ!
まぁとにかく、そのロナウド選手についての破廉恥な話題がこちら。
パクッて本文にコピペしようかと思いましたが、なるべく危険な事は避けるのです。
サッカー選手として成功し、巨万の富を持っているであろうロナウド選手。
新しいリハビリ方法にチャレンジしようとしたのかもしれませんが、なんとも恥ずかしい結果に終わってしまいました。
元記事にも書いてありますが、別にロナウド選手は違法行為をしたワケではありません。彼が言っている事が本当であれば、悪いのは『ゆすり』を仕掛けてきた相手方のメンズなのでしょう。
というか、メンズの方々は、事前に例の件についての説明が必要ではなかったのでしょうか(笑)
まぁ、あちらの経済事情もあるでしょう。
ブラジルで『ロナウド』といえば、知らない人は皆無かもしれません。選手としてもそうですが、スキャンダルだって数知れない有名人です。
『ウホッ、カモが来た』と思われても仕方ないかもしれませんな。
確かに、我々一般ピーポーからすれば300万円は高すぎます。しかし、こんな恥ずかしいニュースが世界に流れるくらいなら、彼にとって300万円は高くはなかったのでは?と思ってしまいます。
犯罪では無く、ロナウド選手に非はないかもしれませんが、関係者に『怪我の時ぐらいおとなしくしてろ(苦笑)』と思われるだけのような気がしますし…。ACミランで復活するにしろ、他クラブに移籍するにしろ、『問題児』のレッテルは有利に働かないような気がしますぞ。
まぁ、いまさら感もあるので、むしろ『武勇伝』になるのでしょうかね?
それより何より気になるのは、まずは1人目と競り合う時に、例の件について気がつきなさいよ、と(笑)
シミュレーションだと気がつかなかったのでしょうか?それとも、試合開始前に2名追加召集したのでしょうか?どの段階で反則行為に気がついたのか分かりませんが、いつかブラジル留学する日が来た時の為に、知っておく必要がありそうな、なさそうな。
まぁ、ひとつだけ言えることは、3人相手に単独突破しようとしたロナウド選手には脱帽モノだという事ぐらいですな!
何やらオブラートに包もうと必死で頑張ってしまいましたが、結果ワケが分からなくなりました。
まぁ、こんな日もあるし、こんなブログもあるって事でご勘弁を(苦笑)
そして、コメントしづらい話題で申し訳ないのですぞ!
posted by qza04644nif |11:18 |
選手 |
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2008年04月28日
本日も、体調不良継続中です。
体調不良ネタを引っ張るワケでは無いのですが、事実なので仕方ありません。
頭がズキズキし、鼻がズルズルし、ノドがイガイガし、財布がペラペラしているのは昨日もお伝えしたのですが、今日はまだマシな感じです。財布がペラペラしているのだけは回復していませんが、これは来月10日になれば治るのでしょう。そして2~3週間後には再びペラペラになる、持病みたいなもんですな。とほほ。
そんな、マネーにもマナーを取り入れたいと切に願っているここの管理人ですが、今日も更新するのですぞ。正直、そんなに無理してまで更新しなくても良いのでは?と自分でも思うのですが、根性と気力と小宇宙と愛しさとせつなさと心強さで書き綴るのです!
というか、旬のネタは腐ってしまわないうちに触れておきたいだけですが。
まずは、こちらの動画をご覧ください!!
だ、誰だ?!
4人のディフェンスをドリブルでかいくぐり、ペナルティエリアのギリギリから左足によるカミソリシュート(二枚刃)でゴールを奪うストライキ参加者。
合成ではありません。まさに鈴木隆行選手。
先日、USL『ポートランド・ティンバース vs シアトル・サウンダース』に先発出場した我らが鈴木隆行選手。USL公式戦初ゴールを挙げたのは全世界の人々が知るところでしょうが、果たして、それがどんなゴールだったのかは謎でした。
こちらの勝手な想像というか妄想で申し訳なかったのですが、きっと、クリス・ブラウン選手の苦し紛れのクロスを頭で押し込むとか、クリス・ブラウン選手のシュートのこぼれ球をムリムリ膝で押し込むとか、そんな感じだとばかり思ってましたが…。
ところがところが。
あえて釜本さん風に言うならば、ディフェンスがササッと来た所をスルスルっと抜けて、ボールをバシッと蹴ってズバッと決めているでは無いですか!正直、こんなにズドンッとシュートを決めたのは、初めて見たかもしれません。頭じゃなくて足で。
ゴールを決めた後の猛ダッシュは、何度見ても飽きないのです。
で、ようやく公式サイトには試合レビューが出ました。
毎度毎度こんな調子で良いのか不安になりますが、例によって例の先生に例のヤツをやってもらいましょう。きっと、例のような文章になりますが。
鈴木はポートランドを2-0 シアトルの上の勝利に導きます。
04/26/2008の午後3時56分
ポートランド、オレゴン州 - 日本人のストライキ参加者のTakayuki鈴木は、土曜日の夜PGE Parkの9,894の正面でポートランドTimbersをシアトルSoundersの上の2-0勝利に導くために目標とアシストを記録しました。 勝利で、Timbersは家で彼らの負けないレギュラーシーズンの一続きを広げていて、USL First事業部で彼らの早めの季節リードを維持します。
昨日も訳したところですが、飽きずにまたもや翻訳してもらいました。何回読み直しても、良いものは良いのです!
ちなみに、このブログをはじめてご覧の方もいるでしょうから補足しておきますと、上記はエキサイト先生が翻訳した文章なのです。ここの管理人がイカれているワケではありませんぞ!といっても、エキサイト先生だってイカれているわけじゃなくて、ちょっと翻訳が苦手なだけなのです。
翻訳なんかできなくたって、エキサイト先生の魅力はきっと伝わるよ…。だから先生、元気だして!
補足したかったハズですが、余計にチンプンカンプンですな。まぁいいですよね。
ノースウェストのライバルの上のポートランドの勝利はPGE Parkで17ゲームへの損失なしでレギュラーシーズンの家のマッチの走行を広げています。 また、土曜日のマッチは2006年以来のシアトル(0-1-1、1pt)の上にTimbers(3-0-0、9pts)の最初の勝利をマークします。
鈴木は早めの1-0リードをポートランドに与える6番目の分に彼の季節の最初の目標を記録しました。 そして、彼はポートランドが2-0の勝利を得るのを助けて、USL First事業部テーブルで最初の場所の位置を主張するために微小に76番目における彼の最初のプロの目標のミッドフィールダーミゲルGuanteを与えました。
今頃わかったのですが、対戦相手のシアトルは、USLでは強豪チームの1つだったようです。
そしてポートランド材木軍はホーム17連勝。今期も3連勝(9ポイント)と連勝街道爆走中ですな。
前半6分のゴールだったらしいですが、昨日は確か、9分だか9歳の得点だったハズでは?まぁ、あちらの管理人の方も、時にはアバウトなのでしょう。オッケーオッケー。
そして76分、MFミゲルGuante選手に対してアシスト。自分だけではなく、他人をも光り輝かせることができる鈴木隆行選手。さすがです。
ゴールキーパーレイBurseのために彼の箱の上部のシアトルの前進のセバスチアンLeTouxによるマンツーマンの試みの84番目の分に1つを含む季節の2番目の締め出しを集める6つの記録されたセーブを木材で建てます。
GKであるレイBurse(別名:証券取引所)が、84分に締め出しをしたのだか木材で何かを建てたらしいですが、何のこっちゃよく分かりません。
Timbersは早めの1-0リードを鈴木による打撃に取りました。 ポートランドのディフェンスはポートランドペナルティーエリアの先端のすぐ外にクリス・ブラウンを送るために少しずつ出るシアトルとボールのそばでコーナーキックを止めることができました。 ブラウンは、鈴木への分野の下側にロングパスを送って、箱の先頭の右隅の外でそれをcollectiedしました。鈴木は、ボールに追いつきました。 スペースをボールを扱って、彼は急騰しました。22ヤードは彼の最初の目標のためにTimbersのメンバーとしてフレームの先端の遠い角に撃たれました。
鈴木隆行選手の早い時間の先取点について書かれております。
とりあえず、クリス・ブラウン選手がアシストしたのは分かっているのですが…。ロングパスに鈴木隆行選手が追いついて、スペースでボールを扱って急騰したようです。
1ヤードは0.9144メートルですから、22ヤードといえば約20メートルのミドルシュートだったのでしょう。
76番目の分に、Guante(彼の土曜日の季節の最初の始まりをした)は季節のこの先制攻撃でTimbersのリードに加えました。 鈴木が正しい接触線までボールを運んで、目標からピッチのセンターのおよそ30のGuanteにヤードを見つけたとき、プレーは展開しました。 Guanteは2-0ポートランド利点のためにシアトルゴールキーパークリスEylanderによるダイビング試みを超えてシアトル保護者の周りで苦闘して進んで、左のポストの中で15ヤードからのボールをノックアウトしました。
はいはい。今度はアシストの件ですな。
得点を決めたGuante選手はシーズン初出場だった?ようです?で合ってます?
何がどうなったか分かりませんが、たぶん正しい接触線→右サイドタッチラインから30ヤードのクロスを?入れて?、Guante選手が15ヤードの距離から決めた?ようです。なんかクエスチョンマークばっかりになってますか?
前半までのミッドウェイ、シアトルには、イコライザを見つける2つの機会がありました。 22番目の分に、Burseはダイビングを左のポストにおけるLeTouxでショットに上に乗らせて、失職してボールをそらしました。 6分後に、ミッドフィールダージョッシュ・ガードナーは10ヤードから彼の季節の最初の目標を見つける機会を出かけるようにしました。 正しいポストでただ広い状態で回転している開いているネットにもかかわらず、ゴールラインに沿って滑る箱の向こう側の彼のショットはボールが広いままであったのを確実にするTimbers保護者ティムKaralexisでした。
前半、シアトルにも2度ほど決定機がおとずれたようですが、好機を生かすことができず、誰かが失職したようです。アバウトアバウト。
Timbersは5月8日にPGE Parkで彼らの次のマッチまでロチェスターRaging Rhinosに対して12日間の休みを過します。 11ドルで始まって、チケットはPGE Park興行収入を通して利用可能です、領域のTicketmaster位置、www.ticketmaster.comにおいて、または、(503)224-4400に電話をすることでオンラインです。
次の試合は5月8日なので、12日間のゴールデンウィークですよ、と。チケットは11ドルからですよ、と。(503)224-4400に電話してくださいよ、と。
簡単なのです。
注意: Karalexisはシアトルに対して彼の季節の最初の始まりをしました… 勝利で、Timbersは2008年のCascadia Cupレースにおける早めのリードを取ります… Soundersは…前回PGE Parkでポートランドの破られたシアトルが2006年6月3日であったとき29のショットのために合併された夜…Bothチームに13のコーナーキックを取りました。
ラインアップ:
POR: GK証券取引所、Dグリフィン、Dノウルズ、D Karalexis、D S.トンプソン、M Guante、M Poltl、Mヒギンズ、Mグレガー(Olum、80)、F鈴木(81歳のリトル)、Fブラウン(76歳のバグリー)
海: GK Eylander、Dジャクソン、D Sakuda(Fishbaugher、69)、Dグラハム、Dスコット、Mアルカラス-クエリャル、M Treschuk、Mオブライエン、Mガードナー(77歳のカシオ)、Fレベスク(54歳のシュミッド)、F LeToux
概要を得点します:
POR: 鈴木(ブラウン)、6
POR: Guante(鈴木)、76
なぜか注意されてしまいましたが、開幕ダッシュ成功!という事でしょうね。
そして、国宝級の画像はこちら。
http://www.soccercityusa.com/timbers/sea042608-24.jpg
なぜか、リンクが張れません。バグでしょうか?
バグといえば、『Bugってハニー 』ってありましたよね?まぁ、本文とは全然関係ないですぞ。
輪切りの丸太を持ち上げる鈴木隆行選手のはにかみ笑顔がナイスですが、右隣のクリス・ブラウン選手には敵いません(笑)鼻の下、伸ばしすぎ(笑)
皆さま、この画像は孫の代まで受け継いでくだされ!
posted by qza04644nif |17:23 |
鈴木隆行 |
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2008年04月27日
久しぶりの更新です。
なんて書くと、いかにもブログをやっている感じがしますな!久しぶりの更新こそブログの醍醐味のような気がしてきましたが、そんな事はないのでしょう。
さて、更新をサボっていたのは仕事に没頭していたからではありません。
なんとまぁ、風邪を引いてしまったのです。
中村俊輔選手を軟弱にしたようなルックスの自分なので、普段から『体調悪そうだね』、『大丈夫?』などと心配されることが多いのですが、実は類まれなる健康優良中年なのです。風邪なんぞ一切ひきません。それはもうビックリするぐらい。
ところが。
この1週間ぐらい、頭がズキズキし、鼻がズルズルし、ノドがイガイガし、背筋がゾクゾクし、声がガラガラし、目がチカチカし、お腹がペコペコし、仕事がダラダラし、サイフがペラペラし、口座がスカスカしているのです。
これは異常としか言いようがありません!
さて、普段から病気にならない体質が災いしてか、体調不良になったらどうしたら良いのか分かりません。いわば、体調不良ビギナーなのです。ニワカ病人と言えば良いのでしょうか?何と言えば良いのか分かりませんが、病院はおっかないので行きません。薬もおっかないので飲めませぬ。
そんなわけで病院には行ってませんが、『根性論』を信奉している自分は、自力で風邪を治そうと思いたちました。思いつく事をすべてやりましたが(例:オロナミンC大量摂取・ドデカミン大量摂取など)、やはり素人の考えでは完治せず、いまだにゴホゴホとしております。
地球の皆さんが、オラにちょっとずつ元気を分けてくれれば健康体になれるのでしょうか?熱のせいなのか、何を書いているのかサッパリ分かりませんが、これはこれでいつも通りのような気もします。
ところが、そんな自分ですらテンションが上がってしまうスバラシイ話題があったので、テンションが低いながらもムリムリエントリーしますぞ!
鈴木はポートランドを2-0 シアトルの上の勝利に導きます。
キターーーーーーーー!!!!
本日は、USL『ポートランド・ティンバース vs シアトル・サウンダース』の試合だったのですが、
我らが鈴木隆行選手が、公式戦初ゴールを挙げたのですぞ!!
ちなみに、ネタ元はこちらで、翻訳はいつものエキサイト先生なのです。
3戦目にして早くも(笑)ゴールを挙げてしまった鈴木隆行選手。なぜに(笑)が出てきたのかは内緒です。もちろんゴールを期待はしていたのですが、いざゴールしてしまうと、何だかモッタイナイような気がするのは何故なのでしょうか?
とにかく、エキサイト先生にお願いして、続きを読んで見ましょうね。ワクワク、ゴホゴホ。
日本人のストライキ参加者のTakayuki鈴木は、土曜日の夜PGE Parkの9,894の正面でポートランドTimbersをシアトルSoundersの上の2-0勝利に導くために目標とアシストを記録しました。 すぐ来る完全なマッチレポート。
Timbersは季節に3-0に向上しました、そして、レイBurseはライバルのSoundersの上の勝利における、彼の若いキャンペーンの2番目の締め出しを記録しました。
ラインアップ:
POR: GK証券取引所、D Karalexis、Dノウルズ、D S.トンプソン、DグリフィンM Poltl、Mヒギンズ、M Guante、Mグレガー、Fブラウン、F鈴木
海: GK Eylander、Dジャクソン、D Sakuda、Dグラハム、Dスコット、Mアルカラス-クエリャル、M Treschuk、Mオブライエン、Mガードナー、Fレベスク、F LeToux
概要を得点します:
POR: 9歳の鈴木
なんと1ゴール1アシスト(笑)。9歳に若返ったのが良かったのでしょうか?
ってゆうか、GK証券取引所(笑)
マッチレポートはすぐに来るらしいですが、詳細は分かりません。
とにかく大活躍だった鈴木隆行選手。おそらく、無失点だったのも彼の献身的なディフェンスが効いたのでしょう。なんという、欲張りさん。
1戦目、2戦目と連続ゴールを挙げたクリス・ブラウン選手も、この活躍には脱帽モノでしょう。『さすがはスズキだ…』とポッチャリ思っているに違いありません。ちなみに、クリス・ブラウン選手の初ゴール後のインタビューはこちら。見所はインタビュー開始30秒。絶対わざと(笑)
ホームに駆けつけた9894人のサポーターの皆さんも、『スズキはすごい選手だ!チームのエースストライキ参加者はスズキだ!』とあらためて思ったでしょうね。さもありなん。
マッチレポートも楽しみなのですが、これからアップされるであろう写真や動画も楽しみですな!丸太をチェーンソーで輪切りにしたのを抱える鈴木隆行選手の写真が欲しい(笑)
みなさん、画像はDVDに焼いて家宝にするのですぞ!
試合の主役であれば、初戦のようなこのような事もないでしょう。アピール不足ですぞ!
こんな時こそ、アコーディオン(笑)
とまぁ、今日は満足気分でしたが体調がよければまた詳細をアップします。
posted by qza04644nif |13:46 |
鈴木隆行 |
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2008年04月18日
鈴木隆行選手が所属する、ポートランド・ティンバースの開幕戦が17日に行われました。
なんか、サッカーブログのような出だしで、かなり新鮮なのです。
開幕戦の相手は、プエルトリコ・アイランダース (Puerto Rico Islanders) 。
こちらが強敵なのかどうなのか、ちっとも分かりませんが、とにかくホームのPGEパークには1万977人ものサッカーファンが集まったそうです。米国におけるサッカー人気もやはり高いのでしょう。
ちなみに、PGEパークのキャパは1万9566人なので、MAXまではあと一息なのです。
そんな大勢のサッカーファンやサポーターが見守る中、鈴木隆行選手のシーズンがついにスタートいたしました!
思えば長い道のりでした。
このブログを書き始めた段階で、すでに横浜Fマリノスから戦力外通告を受けていた鈴木隆行選手。このまま引退なんぞしたら、こちらもブログ作成を引退してやろうというぐらいの気概でブログを書いていましたが、すったもんだの挙句に新たなる伝説への一歩を踏み出すことができて、本当に良かったのです。
で、試合のほうはポートランド・ティンバース公式HPに詳細が載っていますな。
イロイロ書いてありますが、自分で翻訳できる方はご自身で読んでくだされ。というか、そんなステキなスキルを持っているYOUがうらやましいのDESUZO!
そして、ここの管理人を含む、数多くの英語アレルギーの皆様。
我々の願いを叶えてくれるのは、あのお方しかおりません。
今日もエキサイト先生に翻訳していただき、ここの管理人が6割程度の妄想を加味してもう一度翻訳いたします。
なので、原文と同じかどうかはサッパリ分からないので、あまり信用してはいけませぬぞ。
まぁ、今更こんな注意書きは必要ないかもしれませんが(笑)
ブラウンはIslandersの上にTimbersの勝利を保証します。
04/17/2008の午後10時20分
ポートランド、オレゴン州 - 新しい前進のクリス・ブラウンはTimbersがプエルトリコIslanders1-0を破った1万977が金曜日にPGE Parkで扇ぐポートランドを助けるワンマンの利点で終盤のゴールを得点しました。 クラブが2001年にUSL First事業部に合流したので、金曜日の出席はTimbersの2番目に大きくて、家に初めである群衆です。
まさかのあの男がやってのけました!!
鈴木隆行選手と2トップを組む相棒、クリス・ブラウン選手(ぽっちゃり系)が得点を決め、ポートランド・ティンバースが開幕戦を勝利したようです!
彼の目を初めて見たときから、『コイツはやる男だ!』と思い、ポッチャリと注目していましたが、こんなにもポッチャリと得点を決め、勝利に貢献するとは思いませんでした。
彼の喜びのコメントを、妄想内にて聞いてみましょう!
クリス・ブラウン選手
『みんな、ありがとう!だが、このゴールは俺だけのゴールじゃない。チームメートのみんな、サポーターのみんな、そして何より、偉大なストライカーであるスズキ(以下略)』
あとは、1万977人は、2001年にUSLに加入してから、2番目に来場数が多かったんだぜ。という事でしょう。出席って(笑)
ポートランドの最も大きい家に初めである群衆は2001年に来ました、1万2295人のファンがUSL First事業部のメンバーとしてチームの初めての家のマッチを目撃したので。
今回はホームに1万977人が来ましたが、2001年の1万2295人が一番多かったんだぜ!という自慢話がスタートしましたぞ?どんな話の流れでしょうか?
勝利で、TimbersはPGE Parkで彼らの負けないレギュラーシーズンの一続きを15個のマッチまで広げています。 Timbersであるときに、2007年4月21日の始められた一続きは、2007年のキャンペーンを開くためにPGE Parkでプエルトリコ3-1を破りました。 ポートランドがレギュラーシーズンのマッチの損失を受けた最後の時は2006年9月7日でした。
ん?ホームの試合では、レギュラーシーズン15連勝って事でしょうか?たぶんそうなのでしょう。最後にPGEパークで負けたのは2006年9月7日らしいです。多くのサポーターの声が、選手たちを鼓舞し続け、力を与えているのでしょう。すばらしき、サポーターパワー。一人ひとりの力は少なくても、多くの人の力が集まることによって、宇宙最強の戦士を倒す(以下元気玉)
ポートランド保護者ジャスティントンプソンとの乱暴な衝突の後の40番目の分にプエルトリコのTaiwo Atienoを発送したとき、ポートランド(1-0-0、3pts)は前半遅く、ワンマンの利点を得ました。
保護者とはディフェンダーの事なのですぞ。
乱暴な衝突の後に発送してワンマンの利点?プエルトリコのTaiwo Atieno選手が退場でも喰らったのでしょうか?そういう事なのでしょう。そういう事にしておきましょう。
ブラウンは71番目の分にパスの上にミッドフィールダートムPoltlから彼の季節の最初の目標を見つけました。 22ヤードのアウトからの左のポストに沿って、ブラウンは1-0ポートランドリードのためにファーポストの中でショットを爆破しました。 2001年以来ポートランドは家初戦で5-2-1に現在です。
そして71分、クリス・ブラウン選手の爆破ショットが炸裂したとのこと!あのポッチャリ姿から想像ができませんが…。1ヤードは0.9144メートルですから、約20メートルのミドルシュートだったのでしょう。
2001年以来、ポートランドはホーム初戦で5勝2敗1分らしいです。もしくは5勝2分1敗。まさか5敗2分1勝では無いでしょうな。
彼のレギュラーシーズンのデビューでは、TimbersがIslanders(0-1-0、0pts)10-7をアウトで撃ったとき、ブラウン(2007年にメジャーリーグ・サッカーのレアルSalt湖のためにプレーした)はマッチ高い6つのショットを取りました。
強さではさえ、チームメートアンドリュー・グレガーが25ヤードからの箱の中へのボールを欠いて、出かけていて、ブラウンは15番目の分にもう少しで彼の夜の最初の目標を見つけるところでした。 2人の保護者で奮闘して、ブラウンは爪先にボールに乗って、それをパンチして、正しいポストでただ広くしました。
???
クリス・ブラウン選手の輝かしい戦績が書いてあるようですが、よく分からないのでポッチャリとスルーですぞ。
15分には、ブラウン選手にとって惜しいチャンスがあったって事?でしょうか?
英文を読まずに、この文章だけで理解しようとすると、本当に頭が痛くなってくるのです。
まぁ、こんな感じで良いですよね。アバウトアバウト。
また、金曜日は長年のTimbersアイコンジムSerrillと#8211の祝賀をマークしました; "TimberJim"(1月に引退を発表した)として、より周知のことです。 SerrillはPGE Parkで縁どられたTimbersジャージーと生涯定期券のプレゼンテーションでハーフタイムを光栄に思っていました。 また、クラブは元Timberクライヴ・チャールズのためのバナーの横でPGE Parkの垂木に置かれるSerrillのために引退バナーを公開しました。
Seriillさんとは、あのヒゲのオジサンの事でしょうか?
なんだか良く分かりませんが、何かを引退したらしく、そのお祝いでジャージと生涯定期券をもらったようです。なんとも微笑ましい話なのでしょうが、正直どこまで合っているか分からないのですぞ。
2008年の季節を始めるために4ゲーム、家の伸びを続けて、Timbersは午後7時に4月24日にPGE ParkでミネソタThunderを接待します。
ティンバースはホーム4連戦ですよ、と。
次は24日午後7時にミネソタThunderを接待しますよ、と。
これは簡単簡単なのです。
注意: 現在Timbersが5-3-0である、空前である、すべての5回の勝利がPGE Parkで…来ているプエルトリコ 水曜日にサインされていて、新しいミッドフィールダーブライアン・リトルはプエルトリコに対して彼のTimbersデビューをしました… ポートランド保護者キャメロンノウルズは現在、2007を含む彼の33番目の連続したマッチでシーズン後にふるまいました。
いきなり注意をされてしまいましたが、何を言いたいのかイマイチ分かりません。
DFのキャメロンノウルズ選手は33試合連続出場みたいですね。まったく、タフな男です。
ラインアップ:
POR: GK Burse、DグリフィンD J.トンプソン、Dノウルズ、D S.トンプソン、ヒギンズ、グレガー、M Poltl、M Olum(78歳のリトル)、F鈴木、M M Fブラウン
PR: GK Gaudette、Dオヘダ(68歳のオルティス)、Dヘンリー、D Arrieta、Mジョーンズ(73歳のA.デルガド)、Mミランダ、M Telesford、M Villegas、MデルガドF Atieno、Fクリスマス
ありゃ?やっとでてきた『鈴木』の2文字。全く本文では触れられていないのですぞ。超消化不良!!!!
なので、イロイロと画像を探していたら、ようやく鈴木隆行選手関連の画像を発見できました。こちら。
えーっと…。ポートランド・ティンバースのサポーターらしき方々が見えるのですが、横断幕なのでしょうか?ベースボールの方では『偶然だぞ』というのが流行っていましたが、これはちょっと…。
まぁ良いです。鈴木隆行選手の活躍は、どこかで探してきて次回にでもエントリーするのです。今日はこの方が主役だったのですぞ!
posted by qza04644nif |17:18 |
鈴木隆行 |
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2008年04月17日
ただいま。
妄想の旅から戻ってまいりました。
妄想内でアメリカまで出張し、ポートランドで楽しい時間を過ごしてきたのです。
あちらの方々はみんな親切な人達ばかりで良かったですぞ。きっと鈴木隆行選手も、あちらでノビノビとプレイができることでしょう。
ポートランドの皆さんとの別れは名残惜しかったのですが、自分も現実に戻って仕事なんぞをしなければなりません。『現実に戻って仕事をしなきゃいけないんだ』と言ったときの、みんなの悲しそうな顔や、あの娘の涙は、きっと忘れられない思い出の1ページになるでしょう。
『なぁ、現実にはいつでも戻れるだろ?今日はオレんちでスズキについて熱く語ろうぜ!』という、クリス・ブラウン選手の申し出を断るのも、一苦労だったのです。
そんなわけで、昨日と今日は現実に戻って仕事ばっかりしておりました。ときどきクリス・ブラウン選手のポッチャリとした寂しそうな顔が脳内をよぎりましたが、妄想ばっかりしていられません。
働かざるもの、食うべからず。
というか、働かないと、ご飯も食べられなくなってしまうのです。
いっそ、脳内で妄想をしながら、自然に仕事ができればとても便利なのですが、そんなことはナカナカ出来ません。仕事だけですらマトモにできないここの管理人が、そんな器用なマネをすることができるワケが無いのです。
まぁ妄想のほうは一人前かもしれませんが、その話はまた後日。
人間の能力は素晴らしいと思いますが、やはり出来ることには限りがあります。
聖徳太子は10人の話を一気に聞けたみたいですが、我々は聖徳太子ではありません。
急に変な事を思い出したのですが、小学生ぐらいの時に読んだ本で、『聖徳太子は実は宇宙人だった』というのがあったのですが、そうなんでしょうか?そんな本ばっかり読んでいたから、こんな大人になってしまったのでしょうか?まぁ、いいです。
とにかく、我々一般ピーポーに出来ることは限られています。人間の可能性は無限大なのかもしれませんが、地球規模で考えると、宇宙人レベルでも無い限り、世の中を変えることまではできないのでしょう。
しかし、1人1人の力は微力でも、大勢が集まることで、何かを変えられる事もあります。みんなの元気をチョットずつオラにわけてもらう事で、宇宙最強の戦士を倒すことができるほどのパワーが集まるのです!
という発想かどうかは分かりませんが、こんなキャッチコピーが流行ってますな。
なにかできること、ひとつ。
まぁ、あまりにも有名な話ですし、新鮮味にすら欠ける話題なので今更多くを説明しないのですが、日本サッカー界の元至宝であり、現在は旅人である中田英寿氏が、ついに始動しはじめたようです。
旅は終わった…ヒデ第2のサッカー人生
ドイツW杯を最後に現役引退して“旅人”に転じた中田英寿氏(31)が、第2のサッカー人生をスタートさせる。15日、東京大学で地球環境や貧困問題などの啓発活動を意図した「TAKE ACTION!2008」記者発表会を開催。イベントの一環で6月7日に日産スタジアムで試合を行い、ピッチに立つことを発表した。中田氏が国内でプレーするのは現役引退後初。今後はサッカーを通じて啓発活動を行う意向で“旅人”から“サッカー人”へとシフトチェンジすることになりそうだ。
もちろん、スポーツ情報サイトの東京大学スポナビ様からのパクリです。
本文はもっと長いので、こちらを参照してくださいっていうか読んでますよね、きっと。
とにかく、中田氏…というか、親愛なる気持ちを込めてヒデ氏と呼びたいのですが、良いのでしょうか?中田氏だと、例の巨大掲示板の香りがしてしまい、ちょっとニヤニヤしてしまうので自重するのです。
『ほっとけない 世界の貧しさ』にも協力するなど、貧困にあえぐ人々について、まるで自分の事のように悩んできたヒデ氏。どうしたら貧困を無くす事ができるのか…環境問題はどうすれば良いのか…そして、このオレにいったい何ができるのか…というような感じで、世界を旅してきたヒデ氏。
行き着いた先は、サッカーでした。
ここの管理人が、『スポナビブログを盛り上げるには、どうしたら良いのか…』と思い悩み妄想の旅に出たとしても、結局は変態ブログを作成する事しかできないのと同じようですが、決してそんな事はありません。
というか、変態ブログも今日か明日あたりで50万アクセス達成ですぞ!なんだか、ありがたいのやら申し訳ないのやら、複雑な気分なのです。
また話が飛んでいってしまったのですが、とにかくヒデ氏が行き着いた先はサッカー。
しかしながら、その発想力たるや、さすがです。
我々のような一般人ですと、例の横綱級スモウレスラーなどを招いてチャリティーマッチぐらいしか発想が思いつかないのですが、一流選手、監督とのコネクションを持つヒデ氏ならではのアイデアが満載だったのです。
『WORLD STARS』と『JAPAN STARS』の試合…という所までは、まあ普通です。と言っても、ワールドなスターたちを呼べるのは、『NAKATA』の名前が強烈に影響を与えているのは間違いないでしょうね。あとマネーとか。
素晴らしい発想だったのは、我らがガマカツこと釜本邦茂さんを『JAPAN STARS』の監督にしたことです!『WORLD STARS』の監督はモウリーニョ氏らしいですが、残念ながら、釜本さんの前では、おしゃべりあのね君ぐらいの魅力しかありません。といっても、おしゃべりあのね君も十分に魅力的であり、モウリーニョ監督も十分に魅力的なのですぞ。おしゃべりあのね君を知らない方はこちら。
職場の方は、音量に注意してくだされ。
監督だけが分かっていて、出場選手は分かっていないのですが、選手としてはヒデ氏自らが参戦するのは明らかになってますね。『WORLD STARS』でフル出場したら、かなりヒデ氏の事を好きになってしまう予感です(笑)。
『WORLD STARS』の選手は、主にヒデ氏のコネクションで決まってしまうのでしょうが、『JAPAN STARS』のメンバーは誰が決めるのでしょうか?ヒデ氏やら協会やら釜本さんやら各クラブで話しあいをするのでしょうが、試合当日の6月7日は、ワールドカップアジア3次予選『オマーン vs 日本』と同日なのです。代表から漏れた選手や、現役を引退した選手らが出場するのでしょう。
そんな『JAPAN STARS』の注目ポジションといえば、フォワードしかありません。
なんせ、ご自身のブログでも、フォワードについて言及しまくっている釜本さんが監督なのです。
短時間でチームを作り上げるのは現実的にはムリでしょうが、どのようなサッカーを展開するかもワクワクしますね!
きっと、
『チョンチョンとパスが通ったら、ピャーっとサイド変える。
で、トップにダッァーとボール入れる。』
というような、ダイナミックなサッカーを見せてくれる事でしょう。
ところで、我らが鈴木隆行選手は、『WORLD STARS』なのでしょうか?
『JAPAN STARS』でも、妥協はするのですぞ!
posted by qza04644nif |13:42 |
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2008年04月15日
えー、今週は妄想エントリー週間なのです。
なんか、妄想が止まらなくなってしまいました(苦笑)。
誰か Romantic 止めて Romantic な気分ですが、Hold me tight 妄想は止まらないのですぞ!
とはいうものの、妄想ばっかりだといつかは怒られてしまうのです。そろそろサッカーについて…というか、いつもサッカー関係のエントリーであるとは思うのですが、もうちょっとマジメにエントリーしようと反省中。反省しているのは妄想では無いですぞ!と妄想フォロー。
とにかく、反省しているんだかしていないんだか自分でも分からないのですが、あの選手の近況を、例の画像満載サイトからご紹介するのです。
ちなみに、『このブログ主は何を言ってるんだ?春になるとこういう輩が(以下略)』という方は、おとといぐらいのエントリーから読み直して頂くか、いっそ意味不明でもこのエントリーからお読みください。
どちらにしても、そんなには変わりは無いのですぞ。
とにかく。
我らが鈴木隆行選手が在籍している材木軍ことポートランド・ティンバース。USLという、MSLの実質2部に相当するリーグに所属しているチームというのは広く知られたところですが、ほかの情報についてはほとんど知りません。
考えてみれば、これは失礼な事でした。2日間もかけて同僚の皆さんの一部を紹介したのですが、肝心なチームについては完全スルーだったのです。
というワケで、ポートランド・ティンバースについてザックリと掘り下げてみましょうね。ちなみに間違っていることもあるかもしれませんが、まぁご愛嬌って事で。
前述したように、ポートランド・ティンバースはUSL所属のサッカーチームです。なんか、ウィキペディアみたいな出だしですが、まぁそのまんまなので仕方ありません。
そして、ポートランド・ティンバースのUSLにおける輝かしい歴史を記載しようと思ったのですが、ちょっと大変だったので公式HPをgoogle様に翻訳してもらいました。
エキサイト先生でもウェブページ翻訳に成功するのですが、リンクを張れないのです。
どっちで翻訳しても、似たり寄ったりの内容ですな。とりあえず、『ティンバース=材木』だと分かれば十分です。
それでは、ポートランド・ティンバースの本拠地である『PGEパーク』について調べてみましょう。そうです。ここの管理人は、いろいろと調べつつリアルタイムにブログを書きながら、同時に仕事をしているマルチ人間なのですぞ。すると、どれもこれも中途半端になってしまうのはヒミツの方向で。
とにかく、本拠地について。でしたっけ?
やはり本拠地を知らずして、チーム・選手を語ることはできません。
アニメを語るなら秋葉原、電化製品を語るなら秋葉原、ゲームを語るなら秋葉原、メイド喫茶を語るなら秋葉原…というように、どのようなジャンルにも聖地が存在するのです。
ポートランド・ティンバースについて語るなら、PGEパークに触れない訳にはいきません。
PGEパーク(PGE Park)はアメリカ合衆国のオレゴン州ポートランドにあるスタジアム。地元ではシビック・スタジアム(Civic Stadium)と呼ばれているが、もともとはマルトノマ・スタジアム(Multnomah Stadium)という。野球、サッカー、アメリカンフットボールに使用されている。1893年頃からこの地に草野球の野球場があり、そこに1926年競技場が建設された。建設主はマルトノマ・スポーツクラブである。そのため、当初はこのクラブの名前をとってマルトノマ・スタジアムと名付けられた。現在のキャパシティは19,566人である。
ザックリとした解説ですが、もちろんあそこからのパクリなのです。
ちなみに『PGE』とは命名権を買い取ったポートランド・ジェネラル・エレクトリック社から取られたそうな。パークは公園ですが、それで良かったのでしょうか?スタジアムにしとけば良いのに。なんて思ってもいません。
とにかく、サッカーのみならず野球やらアメフトに使われるのであれば、芝はさぞかしボコボコなのだろう…などという心配は不要です。
現代科学の結晶ともいえる『人工芝』をギッシリ詰め込むだけなので、ピッチはいつだってピッカピカなのですぞ。ちなみに、人工芝のない状態はこちら。
で、人工芝を乗っけてる途中はこちら。
人工芝は怪我をしやすい…って聞いていましたが、なんとなく納得の写真です。
あと、PGEパーク公式サイトもついでにリンク。見ても見なくても良いのですぞ。
まぁ人工芝だろうが何だろうが、やはり大事なのはサポーターの皆さんです。どのリーグもそうですが、サポーターがいなければチームは成り立ちません。もちろん、選手とかスポンサー様も大事でしょうけど、チームを想うサポーターの熱い気持ちと声援が、選手を鼓舞し、スポンサー様を喜ばせるのです。
自分のような偏屈な人間ですと、どうしても『アメリカ=サッカー不毛の地』という固定概念から抜け出せないのですが、どうしてどうして。USLのような、とてもメジャーとはいえないリーグのチームでも、『材木』なんてカッコ悪い名前のチームでも、大勢のサポーターの皆さんに愛されているのですぞ。
ということで、どのくらいサポーターの皆さんが熱い想いでチームを応援しているか、例のサイトの画像を使って検証していきましょう。
こちらは、11日(金)に行われた練習試合の1コマ。
…まぁ、サポーターの皆さんも練習試合ごときで集まらないのでしょう。我らが鈴木隆行選手も、この日は日本にお帰りあそばしていたようですし。
しかし、本当は熱い方ばかりなのですぞ!
タイトル 『応援団1』
見てください!この迫力!!(笑)
彼らのチームに対する情熱が、液晶モニターを貫通して伝わってくるようです!
NIGHT OF THE ZOMBIESの人
『今シーズンは俺たちも楽しみさ!特にスズキには期待してるぜ!
ヤツはまるでZOMBIEのように、何度倒れても復活するヤツだからな!』
などと言っている訳はありません。
もちろん、応援しているのはZOMBIESな方々ばかりではありません。
タイトル 『お嫁サンバ』
こんなおめでたい席なのに、サポーターの頭の中はチームの事でイッパイなのでしょう。
きっと、スタジアムなんかで知りあって、ゴールインしたサポ同士なのでしょうね。むむむ、うらやましい。なんて言わないのです。
ちなみに、真ん中の方は名物オジサンみたいな人らしいです。公式サイトのトップページに出てきてしまうぐらいの、チームの中心人物ですな。
新妻さん
『スズキの加入が今年からで良かったわ!だって私ったら、きっと彼に夢中になってたもの!』(アメコメ風に)
旦那さん
『おいおい、勘弁してくれよハニー』(アメコメ風に)
どうぞお幸せに。
そして、熱狂しているのは大人だけではありません。
こんな小さなサポーターだって、大人に負けないぐらい、チームを愛しているのでしょう。
タイトル 『ぼうや』
ぼうや
『ボクね、大きくなったらスズキみたいなスタープレーヤーになるんだ!
クリス・ブラウン?ぼく、ぽっちゃりはイヤ(以下略)』
ぼうや。どっちの道も、茨の道ですぞ。
こんなにも、サポーターの皆さんに愛されているチームなのです。選手も、選手冥利につきるのでしょう。サポーターの皆さんとのふれあいをとても大切にする、フレンドリーな選手ばかりなのですぞ。
タイトル 『キャメロンノウルズ』
背番号6番。キャメロンノウルズ選手ですな。昨日も画像を見つけましたし、意外と人気者なのでしょうか?サブリナちゃんもご満悦なのです。
遥か遠くに見える女性が不気味ですぞ。
タイトル 『Lawrence Olum』
初登場。背番号15番のローレンスOlum選手です。エキサイト先生は、人の名前を訳すのが苦手の様子。
ローレンス選手もフレンドリーですが、ちょっと左手がギリギリDESUZO!!
素敵なサポーターの皆さんに囲まれて、選手たちがとてもうらやましいのです。
選手たちだって、幸せな気分でプレーしているのでしょう。正直、『材木』なんてチーム名は自分だったらイヤなのですが、選手たちにはそんな名前すら誇りに思えるのでしょうね。すばらしいことです。
タイトル 『ティンバース』
背番号26番の方ですが、公式サイトでは見つかりませぬ。
材木のように切られてしまったのか、心配です。
とにかく、チームを愛する選手やサポーターに囲まれてサッカーができる鈴木隆行選手。とても幸せものですが、彼だってサポーターに愛されることでしょう。
タイトル 『Takayuki Suzuki.』
若干ニヤニヤしていますが、それだけ幸せな気分なのでしょうね。
ティンバースのマフラーが欲しいのですが、中村俊輔似の自分が着けてしまうと、セルティックのマフラーだと勘違いされそうなのですぞ。
地元の記者か誰かから質問攻めをされる鈴木隆行選手のショットもありますな。みんな期待しているようですし、頑張って欲しいものです。
サイト主の方。
勝手に写真を使いまくって申し訳ないのですぞ。
↓(翻訳)
The main site.
It will apologize to use and to roll up the photograph without permission.
↓(翻訳)
主なサイト。
それは写真で許可なしで使用と、そして、ロールに謝るでしょう。
ですぞ → ロール?
posted by qza04644nif |12:08 |
鈴木隆行 |
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2008年04月14日
えー、本日も特別スペシャルデーなのです(笑)
もちろん、手抜きではありませんぞ!昨日は時間がなくて中途半端にエントリーを終わらせてしまったので、昨日の続きを書くだけです。という言い訳です。
というわけで、この意味の分からないブログの、意味の分からないエントリーの前編はこちら。もちろん、前編も意味の分からない構成になっているのですが、これはもう仕様なのです。
急に話が変わるのですが、この季節は新入生・新入社員が入ってきたり、人事異動などで見知らぬ人がやってきたりと、人の名前と顔を一致させるのに四苦八苦する季節ですね。自分なんぞは、新しく人と知り合うと、顔は比較的早く覚えるのですが名前がイマイチ覚えられません。皆さんも、そんなことはありませんか?
そんな方には、ここの管理人がいつも使っている画期的な方法を伝授しますぞ!
自分の場合、名前を覚えられない彼に対して、心の中で『あだ名』を付けておくのです。すると、『あ、彼は「高見盛」クンじゃないか。あいさつしておこう…けど名前なんだっけ?』となり、名前を覚える役には立ちません。
そんな自分なので、あの選手の同僚の選手達の名前を覚えるのも一苦労しているのです。
まぁ、同僚の方々の名前と顔が一致しなくたって構わないかもしれませんが、もしかしたら将来ここからスーパースターが生まれるかもしれないのです。そのときに、『ああっ、彼はあのチームにいた選手じゃないか!』っとピーンと来たら、ちょっと自慢ができるかもしれません。
ちなみに『USLからスーパースターなんて生まれないよ』(苦笑)と言う方、ちょっとお待ちを。
あのチームには…ポートランド・ティンバースには真のスーパースターがいるのはご存知でしょうな?確かにUSLのレベルは高くないのかもしれませんが、スーパースターのオーラによって、周りの選手達のACが2~3ぐらい下がったとして不思議ではありませんが、意味不明なので流してください。
というわけで、そろそろ本編に突入しないとまたしても時間がなくなるのです。
タイトル 『スタメン整列』
練習試合かなんかの1コマですな。おそらく試合開始前なのでしょう。
ところが、我らがスーパースターこと鈴木隆行選手はベンチスタートの模様。画像の下にスタメンの名前が出ているので、まずはスタメンの同僚の方々をざっと紹介するのです。
もちろん、英文翻訳はいつものエキサイト先生におまかせですぞ。
左から右まで。
モーリス・ヒューズ、前進のクリス・バグリー、ミッドフィールダーローレンスOlum、ミッドフィールダーニールDombrowski、ミッドフィールダーKikiララ、ミッドフィールダーショーン・ヒギンズ、ミッドフィールダーVardan Adzemian、保護者スコット・ボルカン、保護者キャメロンノウルズ、保護者ミゲルGuante、およびゴールキーパーのジョーダン・ジェームスを進めてください。
とりあえず、ミッドフィールダーのKikiララ選手が気になりますな(笑)
顔が小さすぎて良く分からないのですが、鈴木隆行選手がスタメンから外れた影響でしょうか?どの選手も不安げな表情を浮かべていたりいなかったりします。
それでは、次の画像をチェックしましょう。
タイトル 『Cameron Knowles』
背番号6番。キャメロンノウルズ選手です。名前は、エキサイト先生が教えてくれましたぞ。ポジションはDF。
2007年にポートランド・ティンバースに加入し、28試合出場2得点1アシストの結果を残しております。今年で26歳ですから、そろそろ勝負をかけたい気持ちでしょう。
そんな彼の意気込みを、妄想内で聞いてみたいと思います。
キャメロンノウルズ選手
『今季の目標かい?
もちろん、チームの目標は優勝だけさ。だって当たり前だろ?このチームにはスズキがいるんだ。優勝以外の目標なんて考えられるのかい?HEHEHE!!』
どうもありがとうございました。
お次はこの方。
タイトル 『Troy Ready』
とても残念なのですが、エキサイト先生に名前を教えてもらったら、『トロイ準備ができています』との事でした。トロイの木馬のような、恐ろしい戦術眼を持った選手なのかもしれませんな。ブルブル。
そんなトロイ準備ができています選手ですが、2006年、2007年シーズン合わせても20試合出場(1アシスト)と、あまり活躍できていないようです。
というか、スタメンでない選手の写真しかないので、サブ選手の紹介ばっかりになっていますな。とにかく、彼のコメントも残しておきましょう。
トロイ準備ができています選手
『ウチの戦術かい?それはちょっと答えられないよ(はにかみ笑顔)
でもまぁ、戦術が他のチームに知られたところで困ることはないけどね。
なんせ、ウチのチームの戦術は「スズキ」だからね!アイツは誰にも止められないよ』
なんて事を言ってほしいものです。
お次はゴールキーパーの部。ちょっと飽きてきました。
タイトル 『Ray Burse Jr.』
エキサイト先生によると、『レイBurse Jr.』選手だそうで、半分以上は翻訳してくれません。
昨季まではMLSの『FCダラス』に在籍しており、今季から加入組の1人ですな。スタメン奪取に向けて、頑張って欲しいところです。
そんな彼にも、鈴木隆行選手の印象を語って頂きましょう。
レイBurse Jr.選手
『スズキかい?もちろん、彼はグレートだよ!
2006年ワールドカップの彼のゴールは知ってるだろ?オレはあのシュートを見て、ゴールキーパーを目指そうと思ったんだ。なぜかって?オレはあんなスーパーなシュートを止められる、スーパーなゴールキーパーになりたいと思ったのさ。
だけど、実物を見てしまったら、ちょっと自信がなくなりそうだけどね(苦笑)』
なるほど。さもありなん。まぁ妄想ですが。ほい次の方。
タイトル 『Steve Reese』
ポートランド・ティンバースの公式サイトに名前がない彼ですが、選手ですよね?お近づきの気持ちを込めて、スティーブ選手と呼ばせて頂きましょう。
ベッカム選手のようにイケメンのスティーブ選手ですが、やはり女性にもモテるんでしょ?
スティーブ選手
『勘弁してくれよ(笑)。そりゃ、オレはモテるさ!むしろモテモテかもしれんな。
だがな、そんなオレでもまったく敵わない男がこのチームにはいるんだよ。それも仕方ないさ。誰のことだか、もう分かるだろ(笑)』
もちろん、分かっていますぞ。妄想内で。
そして、真打登場(笑)
タイトル 『Takayuki Suzuki & Chris Brown』
鋭い眼差しで主審をにらみ付ける、我らが鈴木隆行選手。
一流の選手のみから溢れ出すオーラが、主審を圧倒しているかのようです。
もしくは、単に談笑をしている所かもしれません。
そんな鈴木隆行選手の横に寄り添うように、ポッチャリと立っているのは、11番クリス・ブラウン選手ですな。もう名前を覚えてしまったのです(笑)
画像の下に『Second Half Subs. 』などと書いてあるように、後半開始前のショットのようですな。やはり、主役は遅れて登場するのでしょう。もちろん主役とは鈴木隆行選手のことですぞ!
クリス・ブラウン選手
『そんな事は分かってるさ(笑)
だがな。スズキと2トップを組むのはこのオレ・・・クリス・ブラウンただ一人だと(以下略)』
ああっと、もう一枚発見!
タイトル 『Second Half Kickoff』
右足で華麗にボールをさばく我らが鈴木隆行選手。久しぶりにボールを蹴っているショットを見たのですぞ。
そういえば、ポートランド・ティンバースのユニフォームって緑色じゃなかったでしたっけ?今頃気が付いたのですが、この『あずき色』(?)はアウェー用なのでしょうか?うむむ。誰か教えてくだされ。
クリス・ブラウン選手
『オレだって知らないよ(苦笑)。オレが知っているのはスズキがグレートな(以下略)』
最後に、我々と同じように鈴木隆行選手を愛し、チームを愛するサポーターの皆さんをご紹介。
タイトル 『I Have Been Scarfed』
こちらは、消防署の皆さんでしょうか?
タイトルをエキサイト先生に訳してもらったら、『私はかっぱらわれています』との事だったので、何かの被害者の方々かもしれません(笑)
いや、違いますね…。彼らがかっぱらわれたのは『心』です。銭形警部からのパクリになるのですが、彼らの心は鈴木隆行選手にかっぱらわれてしまったのでしょうな。
そんな彼らの話も聞いてみたいですね。妄想内ですぞ。
サポーターの皆さん
『タカ タカ タカ オイ オイ オイ ズキ ズキ ズキ オイ オイ オイ!
ズキは最高さ!何?スズキっていうのか?どっちだっていいじゃないか(笑)
どっちにしても、アイツは最高の選手さ。アイツの情熱の炎は、いくらオレ達だって消すことはできないんだよ!』
右から2番目のお姉さん
『私だってあと10歳若かったら、彼のことをほっておかない(以下略)』
若干、調子に乗りすぎた感がありますが、すべて妄想・妄言なので信じてはダメですぞ。
まぁ、鈴木隆行選手がグレートな選手だってのは、妄想じゃないですけどね!
posted by qza04644nif |18:31 |
鈴木隆行 |
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2008年04月13日
今日は特別スペシャルデーですぞ。
今週の土日は、『3年ぶりの東京ダービー』や『浦和vs鹿島の注目対決』、J2でいえば『広島vsC大阪』など、注目カードが目白押し。もちろん、他のチームを注目している方もいるでしょうし、ブロガーの皆様は、今宵は贔屓のチームのエントリーを上げまくることでしょうね。
ところが、空気がまったく読めないここの管理人は、あいも変わらず試合にノータッチなのです。まぁ試合を見に行ってませんしTV観戦すらままならない始末。というか仕事なのですぞ。
もちろん、今日がお仕事デーなのは自分だけでは無いでしょう。企業戦士やら自営戦士の皆さん、ご苦労様です。もちろん、主婦戦士の皆さんや学生戦士の皆さん、定年退職戦士の皆さんや幼児戦士の皆さんもご苦労様ですが、自分で何を書いているのかサッパリ分からなくなってます。
とにかく本日は、そんなお疲れ戦士の皆さまとここの管理人の為に、素敵な癒し画像をご紹介するのです。
これからご紹介する画像を見れば、きっと心の疲れが急激に癒え、明日からの日常生活の活力を取り戻すことでしょう。20歳を越えても身長が8センチも伸びてしまい、万馬券もバシバシ当たってしまうかもしれません。もちろん、お腹周りのお肉だって燃焼しまくってしまうのですが、すべては当社比なのですぞ。
そしていきなり注意書きなのですが、今回のエントリーもリンクを張りまくりなので、いちいちウィンドウが表示されまくる、とても面倒くさいブログなのです。メモリーが少ないPCの方は、いちいちウィンドウを閉じたりして、ハードディスク様への負担を軽くしてあげてくだされ。ガリガリ。
では、さっそく。最初の癒し画像はこちら。
タイトル 『背中で語る、さすらいの(以下略)』
ジャジャーン!栄光の背番号30、光り輝く『SUZUKI』の6文字。そしてロン毛。
おなじみ、鈴木隆行選手ですな。タイトルは自分の思いつきで勝手に決めているだけですぞ。
どこで撮影されたのか知りませんが、まあUSAのどこかでしょう。というかポートランド・ティンバース本拠地の可能性が大ですが、まぁ場所はどこでも良いのです。
大事なのはプレイをすることですぞ!と言ってみる(←パクリ)
相変わらずシャツをダラーンと出しており、何を見ているのか不明ですが、おそらくやる気は十分だと思われるナイスショットでした。
続いてこちら。
タイトル 『メタボ気味の同僚と』
画像中央に凛々しくたたずむ鈴木隆行選手。
そして、その背後をしょんぼり歩く11番。FWブラウン・クリス選手ですな。
なぜにこんなポチャポチャなのでしょうか(笑)ちょっとカワイイのです(はあと)(←パクリ)
そして、なぜこんなにガックリしているのでしょう?その理由はもうお分かりですよね。分からない?ならば、彼の気持ちを代弁してみましょう。
ブラウン選手
『ジャパンからこんなにグレイトな選手が来るとは…。本当にオレと同い年なのか?ルックスを含めて、信じられん。今シーズン、オレの指定席はベンチかもしれん。
だが、アイツはそれほどまでの男だ。この俺が…このブラウン・クリスが唯一認めた男、タカユキ・スズキなのだからな!』
などと思っているかいないかは知りませんぞ!
では、妄想を入れつつこちらの画像を要チェックやで!
タイトル 『ポツーン』
ポツーンっとしております。
練習前のウォーミングアップの最中でしょうか?それとも、練習後のショットかもしれません。もしくは、コンビニへの買い出しの途中。
しかし、バックのほうに見える、黒いビニールの山みたいなのはいったい何なのでしょう?産業廃棄物でしょうかね?まったく、なぞだらけのショットですな。では次。
タイトル 『メタボ気味の同僚、目覚める』
『タカ タカ タカ オイ オイ オイ ズキ ズキ ズキ オイ オイ オイ!』
というチャントが聞こえてきたのでしょうか?
軽く右手を挙げる鈴木隆行選手。左腕のおしゃれタトゥーが確認できます。
ちなみに、写真の下の文章を翻訳してみましょうね。エキサイト先生!頼みます!
鈴木隆行Salutes45ポートランドは材木がゴンザーガブルドッグと戦うのを見るために森林木立への長旅をした陸軍のメンバーを木材で建てます。 陸軍にはあった材木はただ多くの鈴木隆行聖歌の1つを終えました。
Taka Taka Taka
Oi Oi Oi
Zuki Zuki Zuki
Oi Oi Oi
Taka
Oi
Zuki
Oi
Taka Taka Taka
Oi Oi Oi
あなたはコメントしたいですか?
うーむ。そりゃコメントしたいですが、コメントできないのです(笑)
とにかく、右手を挙げるナイスガイの鈴木隆行選手を見たからでしょうか?
あのメタボちっくな男の瞳に、眩いばかりの光が帯び始めております。
ブラウン選手
『スズキはナマイキなスーパースターだとばかり思っていたが…。気さくなナイスガイじゃないか…。
そうだ!オレだって昔はこんなやさぐれたFWじゃなかったハズだ…。スズキ…いやシショーよ。お前はオレの魂に火をともしてくれた!オレはチームの為、サポーターの為に(以下略)』
では次。
タイトル 『スズキさん、デカビタ買って来ました!』
まぁ、本当にデカビタなのかどうかは分かりません。
ドデカミンかもしれませんな。うむむ…判断つかず。
とにかく、なぞの男とヒミツの会話をする鈴木隆行選手。誰と、何の話をしているかは分かりませんが、ブラウン選手の心境を読んでみましょう。
ブラウン選手
『誰だ?スズキと話をしているヤツは?FWの2トップは、オレとスズキで決定なんだ。スズキのパートナーは、このブラウン・クリスただ一人。なのに、このオレを差し置いてオレのスズキを独占するとは…!
こ・の・う・ら・み・は・ら・さ・で・お・く・べ・き・かーーーーー!!』
たぶん、間違ってますぞ。
では次。
タイトル 『英雄の帰還』
練習を終え、颯爽と練習場を去る鈴木隆行選手。その背中は、大好きなサッカーをする事ができた、喜びに満ち溢れているかのようにも見えます。
もしくは、おトイレに行くだけかもしれません。
ブラウン選手
『スズキよ、今日は練習終了か…。だがオレはまだ練習を続けるぜ!
あれほど練習嫌いだったオレが、なぜ自主練習なんかするのかだって?HEHEHE!!もちろん、決まってるじゃないか?このオレがスズキの足を引っ張るわけにはいかないからな!
まあ見てろ。オレだって、ファウルの1つや2つはゲット(以下略)』
もちろん、完全なる妄想なのです。
とまぁ、こんな感じでとても癒される画像集でした。
ブラウン選手や親族の方々からクレームが来ないか心配なのですが、上記のブラウン選手のセリフはここの管理人の妄想であり、実在の人物、団体、とは一切の関係がないのですぞ!
posted by qza04644nif |16:50 |
鈴木隆行 |
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2008年04月10日
『有名税』という言葉がありますね。
ここのブログを読まれるような、知的な紳士淑女の皆様であれば、この言葉の意味はすでにご存知でしょう。いつものように長文にならないよう、サクサクッと進めるのですぞ!
などと書いておきながら、結局いちいち説明する、無駄に親切丁寧な管理人なのです。
などと書いてるから長文になるのですな。納得。
『有名税』とは、本当の税金ではありません。住民税みたいに国に納めなくても結構です。まぁ、俗語ですな。
一般的には、有名であるが故に生じる問題や代償のことで、主に政治家や芸能人が自分自身や同業者への慰めの言葉として使われます。と、書いてありました。
街を歩いていたらジロジロ見られるとか、写メを撮られるとか、ブログでネタにされるとかですな。
あとは、例えば雑誌やら週刊誌にスクープされてしまうのも、やっぱり有名税といえるのでしょう。一般市民の私生活をどれだけ暴露したって、週刊誌はちっとも売れないのです。やはり庶民が求めているのは、有名人のスキャンダルや噂話。アノ議員さんが、アノ議員さんとゴールイン?!なんて事を知りたいのです。我々のような一般ピーポーのおめでた話は、どこの編集部も求めていないのですぞ。
有名人の方々も、そのあたりは分かっているのでしょう。だからこそ隠したい事はお忍びでなさるのです。隠したい事とはいったい何なのか、ここの管理人には分かりませんが。
ところが、有名人も人間。我々一般ピーポーと同じ人の子なのです。
何かをやらかしてしまえばネタにされると分かっていながらも、どうしてもミスはしてしまうのでしょうね。
で、こちら。
ベッカムがスピード違反 ハリウッドで車を運転中
『サッカーのイングランド代表のスター選手、ベッカム(ロサンゼルス・ギャラクシー)が、8日に米カリフォルニア州のハリウッドで車を運転中、スピード違反で交通違反切符を切られていたことが分かった。関係者が明らかにした。
ベッカムはキャデラックを運転し、同乗者はいなかった。スピード違反の理由は分かっていない。』
いつものごとく、スポーツ情報サイト界のスター選手、スポナビ様からのパクリですぞ。
アメリカのスピード違反がどの程度なのかは知りませんが、まぁ交通規則を破るのは世界共通でよろしくない事でしょう。
どこぞの管理人は、スピード違反をばっちりとオービスに撮られてしまい、群馬県警様から呼び出しをくらいそうなのです。まぁ、その話はまた後日。
とにかく、記事になったとはいえ、良く読んでみると『サッカー界随一の稼ぎ頭が、キャデラックに乗ってハリウッドを爆走中に、スピード違反で切符を切られた』だけです。『同乗者はいなかった』とか書いてありますが、暗に、『誰か(主にブロンドのオネーサンが)いればおもしろかったですな!』的なニュアンスを含んでいるのでしょうか?
『スピード違反の理由は分かっていない』とありますが、スピード違反に言い訳なんか不要なのですぞ。まぁ、”スピードの向こう側”に行きたかったのかもしれない!?”ベッカム”選手!?ですぞ!?
という感じで、有名人は何をやらかしてもネタにされてしまいます。
残念ながら、有名人は有名な間は有名税を払い続けなければならないのでしょうね。一般ピーポーバンザイ!!
つまるところ、有名人のネタだからこそ人々は注目をするのです。
だからと言って、ただ単に注目を集めたいが為に、有名人を利用するのは良くありませんな。
いや、もしかしたら事実なのかもしれませんが、何だかにわかには信じられない・・・というか、『本当に努力してるかもしれないけど、それは無理でしょ(苦笑)』という話が飛び込んできてしまいましたぞ。
北京国安、ロナウジーニョだけでなくマラドーナも狙う
ちょっと長いので、文章はパクらずにリンクを張るだけにしました。
もちろん、スポーツ情報サイト界の師匠、スポナビ様からのパクリですな。
わざわざリンクを張ったのにも関わらず、いちいち説明するのですが、バルセロナから移籍する可能性が高いロナウジーニョ選手を、中国サッカー・スーパーリーグ(中国超級聯賽)の『北京国安』が狙っているとのこと。
あと、監督としてマラドーナ氏も。どんだけ欲張りなのでしょうか。
もしかしたら北京国安のフロント陣の方々は、かなり本気で2人の獲得を狙っているかもしれません。そして、もしかしたら本当に獲得できてしまうかもしれません。
しかし、世の中そんなマンガみたいな事はなかなか起こらないですぞ(苦笑)
ちなみに、元記事の最後の方に『ちょ、無理(以下略)』という、記者さんの熱い想いが溢れだしていますな。その想い、たしかに読者に届きましたぞ!
本気なのか話題作りなのか知りませんが、とにかく有名人の名前を出せばメディア様は取り上げてくれたりするのです。
ただ…もうちょっと加減をしたほうがよろしいかと(笑)
とか言って、本当に移籍が実現してしまったら、もう中国の皆さんには足を向けて眠れませんが。
タイムリーな事に、北京国安といえば先日、鹿島アントラーズとACL予選リーグにて試合を行ったばかり。やっぱり自分は試合を見ていないのですが、1-0でホームの鹿島アントラーズが勝利を収めた模様。まぁ、内田選手が病院送りされてしまったようですが。うむむ、さすがの破壊力。
ACLに出場している事から分かるように、中国リーグにおいては北京国安は強豪なのでしょう。先日の試合も、鹿島が圧勝したわけでも無いみたいですし、すばらしいチームなのでしょう。北京国安のサッカーは世界一ィィィィィィィを目指している姿は分かるのですが…。どうも、ここ最近の中国に対するイメージがどうしてもアレなのです。
もちろん、アレというのは、良いとか悪いとかの問題じゃなくて、アレなのですぞ。アレキサンドリア・ミート的?みたいな?と意味不明なフォロー。
まぁとにかく、中国の皆さん、聖火リレーとかいろいろ大変ですけど頑張ってください!
posted by qza04644nif |17:24 |
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2008年04月09日
完全復活!!
いやー、このところ仕事やら体調不良やら何やらで、すっかりテンションが下がってしまい、ちっともブログを更新することができませんでした。
気がつけば、地下2階(別館)なんぞは完全放置状態。ペットのパンダもいまだに『むにゃむにゃ』しか喋ることができないのです。よく見るとペットのパンダが秘密日記をおおっぴらに書いているのですが、いつ見ても『こうしんされるのをまってるよ♪』ばっかりなのです。こんなに放置プレイなのに、今日もきっと更新されるのを待っているのでしょう。なんという忠パンダ。こんな飼い主でスマン。
とまぁ、本館のブログの中で別館の話をモソモソと書いているブログなのですが、あちらはともかく、こちらの更新が滞ってしまうのは困ったものなのでした。
とにかく、ようやく復活したのです。
考えてみると、ここの管理人が仕事なんぞでウダウダ悩んでいるのはキャラでは無かったのです(苦笑)。特に理由も無く迷いが消えたので、今日はとても清々しい気分なのですぞ。
あと、食生活を改善したのが良かったかもしれません。
自慢ではありませんが、自分の食生活の乱れはハンパではありませんでした。
1日1食は当たり前。たまには1日4食なのです。主食はクランキーチョコレートですが、コンビニの弁当やら、超時空牛丼屋『吉野家』の牛丼をおかずにしたりします。飲み物はペプシをグビグビいくのですぞ。間違いなく胃の中が真っ黒になっているような気がしますが、夜中には黄色くて泡がシュワシュワ出る液体をグビグビ飲むので、若干は中和されているのでしょう(当社比)。
そんな生活を続けていたせいか、朝から晩まで体調不良。脳みその回転もハンパじゃなく鈍くなっていたような気がします。まぁ、速くなったところで変態には変わりないので意味は無いのですが。
そして先日。
『こんな自分にサヨナラしよう』と思い立ち、コンビニ弁当やらペプシやらを止めたのです。
そして今は、朝は現代人の仙豆『ウイダーinゼリー』をグビ飲みし、昼はコンビニでサラダ山盛りを購入し、夜もやっぱりコンビニでサラダ山盛りを購入して食べております。飲み物は『野菜1日これ1本』であり、野菜とゼリーばっかりの生活に完全チェンジしました。そして、これが一番キツイのですが、クランキーチョコレートは、1日半分だけ食べる事にしたのです。禁酒の100テラ倍の我慢を要しますな。
そんな生活に突然切り替えて2日経ったらビックリ仰天(死語)。
なんか、体が軽いのです。そしてお通じが良くなり、お腹のポッコリも減りました。イカれた脳みそはそのままではありますが、今までは486DX4(50MHz)ぐらいだった速度が、MMXPentium(233MHz)ぐらいに増したのです!やっぱり当社比ですが。
こんなすばらしい事を何故に今まで実践してこなかったのでしょうか?
まるで、セーターから頭を半分だしている広告の人が、頭を完全に出してギャルに囲まれているような気分なのかもしれませんが、何を言っているのか分かりませんね。すべて妄言なのですぞ!
とにかく、体調がとても良くなったような気がしてウキウキしながらこのエントリーを書いていますが、困ったこともあります。
腹が減って仕方ありません。
いくら山盛りサラダをモシャモシャ食べても、腹が減ったままなのです。
野菜のみんなには申し訳ないのですが、やはり『飯くったぜーうひょー』という満足感がありません。超時空企業キューピー様の誇る『深煎りごまドレッシング』を投入しても、どうしても満腹感が足りません。
というわけで、昼ぐらいは米やら肉やらを食べたいと思いだした午前中です。
とは言っても、仕事柄、外食することができません。どうしても弁当になってしまいます。
もう、コンビニの弁当はゴメンなのです…と書きたい所ですが、もちろんそんな事は書かないのですぞ。牛丼や豚丼についても同様ですが、やっぱりそんな事は書きませぬ。
きっと、そちらの業界の方々も創意工夫をしているのでしょうが、すべては身体的に対応ができない、ここの管理人が悪いのです。とフォロー。
それはともかく、いろいろ考えてみると、ベストチョイスは『弁当屋さん』の弁当ですな。
独り暮らし暦が果てしなく長い自分なので、弁当屋さんにはちょくちょくお世話になっております。それはもう、人生の半分はコンビニと弁当屋とクランキーチョコレートに育てられたようなものですぞ。
そんな自分のマイフェイバリット弁当屋さんといえば『ほっかほっか亭』。
言わずと知れた、全国各地にチェーン店を展開する弁当帝国ですな。
その代表作といえば、ボンビーな我々一般庶民に希望の光を与えてくれる『のり弁当』。そしてちょっとリッチな気分を与えてくれる『のりタルタル弁当』。わずか300円ぽっちで、究極のメニューを食することができるのです。すばらしき、ほっかほっか亭。
もちろん、関係者乙は不要なのです。
しかしまぁ、自宅&職場の近所にないのが非常に残念。
そんな『ほっかほっか亭』ですが、最近気になることがありました。
久々にテレビを見ていたら、『ほっかほっか亭』のCMをこれまた久々に見たのです。すると、以前は『ほっかほか亭~♪』という、なんか洗脳されたかのように耳に残るフレーズでCMが終わってたハズなのに、最近は『by プレナス』なるセリフで終わっているのです。
『はて、プレナス?なんか聞いたことあるな?』と思っていたら、こちらの企業様だったのですな。
公式スポンサーにプレナス Jとなでしこを同時支援
『Jリーグと日本女子サッカーリーグは8日、公式スポンサーに持ち帰り弁当大手のプレナス(福岡市)が決定したと発表した。Jリーグとなでしこリーグで、同時に公式スポンサーとなるのは同社が初めて。
なでしこリーグは公式スポンサーだった結婚式関連事業のモックが、契約期間を1年残して昨季限りで撤退。北京五輪を控える今季の開幕直前にプレナスの支援を取り付けたことで、公式スポンサー不在の危機は回避した。
今季は「プレナスなでしこリーグ」の名称でリーグ戦を行う。モック撤退の影響でなでしこスーパーカップは中止に追い込まれたが、開催が危ぶまれていたオールスター戦は北京五輪後の8月末に実施される見通しとなった。
Jリーグはプレナスと2010年12月末までの契約を結んだ。今季の公式スポンサーは計7社となった。』
例によって、デラックス弁当ことスポナビ様からのパクリなのです。
ちなみに『デラックス弁当』は、我々庶民にはなかなか手が出せない由緒正しいお弁当様なのですぞ。まさに高嶺の花。愛と平和の象徴。神の領域。スピードの向こう側。
このぐらい誉めれば、これだけ駄文が続いてもお叱りはないでしょう。でしょうか?
とにかく、サッカー界に殴りこみをかけた(?)プレナスこと、ほっかほっか亭。ちなみに、プレナスはほっかほっか亭以外にも『やよい軒』を運営するなど、ここの管理人の生活と深く関わっていた会社様なのです。ようこそ、プレナス殿。
ちなみに、Jリーグのスポンサーについた事には特に書くことはありません。
しかし、なでしこリーグについては一言いわせて頂きたいのですぞ!
『モックなでしこリーグ』から『プレナスなでしこリーグ』へと名前が変わったのですが、できれば『ほっかほっかなでしこリーグ』にして欲しかったのです!!これは、インパクト絶大だったのですぞ。残念無念。
モックがなでしこリーグから撤退した理由は分かりませんが、普通に考えれば、やはり公式スポンサーを続けるメリットが薄かったのでしょう。今年はオリンピックイヤーですから、多少はなでしこにも注目が集まるかもしれませんが、自分のような一般ピーポーでは、やはりなでしこリーグまでは注目しないのです。まぁ、一部の選手には注目をしている…というか粘着しているのですが、それについては多くを語らないでおきましょう。やっぱり、怒られちゃいますので(苦笑)。
プレナスの人たちも、何らかのメリットを得るために公式スポンサーに名乗り出たのでしょう。それは『プレナス』という名前をガンガン売るためかもしれませんが、自分のような無知な人間ですと、『プレナス = ほっかほっか亭・やよい軒』とは、なかなかならないのです。
1年でも長く公式スポンサーが続けれられるよう、あわよくば『KIRIN』のように長くサッカー界を支えられるよう、何か画期的な作戦が必要でしょうね。
例えば、『さくら選手の1日店長』とか…。
そんな事をされたら、自分なんぞは仕事放棄してお弁当を買いに行くのです。もちろん『プレナス』の名は、超時空企業としてハートに深く刻まれますぞ!
そしてその時こそ、ほっかほっか亭が誇る至高のメニュー『特注弁当』(1200円)にも挑みたいと思います!
とまぁ、上記はすべて自分の妄言なので、みなさま華麗にスルーしてくだされ(笑)
posted by qza04644nif |10:54 |
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2008年04月04日
ヲヲッ、地震ですぞ。
ブログを書き始めようとしたら、いきなり地震が来たのです。
皆さんのお住まいの地域は大丈夫だったのでしょうか?こちらは東京のオンボロビルの地下1階ですが、まぁ無事でした。というか、地下でも地震が来るとグラグラするのですな。考えてみれば当たり前ですが、なんだか新鮮だったのですぞ。
数年前から、『まもなく関東大震災(平成バージョン)が来る』と言われ続けてますね。
1923年の関東大震災から、早くも85年が経過しております。サイクル的に考えても、いつ来てもおかしくないようなのですが、そうなのでしょうか?当方、地震の専門家ではないので分からないのですぞ。
実家のパパ、ママ、ばあや、犬等は、いずれ関東圏内で発生するであろう大規模な地震を恐れており、自分に対して安全圏である実家へ帰るように促します。
親にとっては、子供はいつになっても子供。オッサンになりつつある自分ですが、やはり心配なのでしょう。ありがたいのですが、そんな理由で会社を辞めるわけにもいかないのですぞ(苦笑)
というか、実家は『活火山』の山頂までわずかな距離なので、そちらのほうが恐ろしいかと(笑)森の中で熊にも遭遇するエリアなのです。
とにかく。
今日は、地震が来た瞬間に思わず外へダッシュで脱出するチキンぶりを発揮したここの管理人ですが、いつ大規模なヤツが来るかは分かりません。地下迷宮が大好きなここの管理人ですが、こんな地下の職場に埋もれてしまうのは、まっぴらゴメンなのです。
昨年より『緊急地震速報』が出来ましたが、テレビもラジオも流せないような職場であれば、地震速報を聞くことも出来ません。というのを理由に、職場でもテレビをガンガン流したいのですが、それは叶わぬ夢です。
『備えあれば憂いなし』という言葉がありますね。
今日のように、地震があった直後だと、非常食だのクランキーチョコレートだの買い貯めしたくなります。水や懐中電灯を用意する方もいるでしょう。しかし、ここの管理人の場合、結局次に地震がやってくるのは、非常食だのクランキーチョコレートだのを『おやつ』がわりに食べてしまった後なのです。
『天災は忘れたころにやってくる』ではありませんが、大事なことに限って、いつも思いもよらないタイミングでやってくるのですぞ。
というカンジで、すっかり旬の香りがなくなったこの話題なのです。
3月26日、ワールドカップアジア3次予選第2節において、オマーンに対し、ホームで0-1と惜敗したタイ代表。
このブログでも、それとなく取り上げてはいたのですが、タイ代表監督であり、稀代の策士でもあるチャンビットさんのコメントがまったく見つからず、なんだかガックリしておりました。
まぁ、考えてみればそりゃそうです。なんせ、我らが日本代表がバーレーンに対してあのような負け方をしてしまったのですから、チャンビットさんどころでは無かったのでしょう。そうでなければ、第1節の日本戦で、あれほどまでに取り上げたリチャードギア似のチャンビットさんを、マスコミの皆様がほっておくハズがありません。でしょうか?
とにかく、今頃になってチャンビットさんのコメントを発見してしまったので、あわててご紹介するのですが、世間はもうすっかり興味が失われているのでしょう(苦笑)。
でも、良いのです。このブログだけは、チャンビットさんに粘着するのですぞ!
というわけで、我らがチャンビットさんの記事はこちら。
AFC(アジアサッカー連盟)公式HPなのです。
アジアのことはアジアに聞くのが一番だったのですな。
まず目立つのは、青い空、白い雲、黄色いポロシャツ、そしてリチャードギア似のチャンビットさん近影です。
では、さっそくコメントをチェックさせて頂きましょう。
『バーレーンをホームで倒せば、理論的にまだ突破のチャンスはある。』
もちろん、チャンビットさんはワールドカップを諦めてなどいません。
ぜひともバーレーンを、ホーム&アウェーで倒して頂きたいところ。
『しかしもし負けるか引き分ければ、我々のチャンスはなくなったことになるだろう』
まぁそうかもしれませんが、ちょっと諦めるのが早いですぞ(笑)
引き分けだったら、まだ何とかできるかもしれません!
『アセアン選手権でのシンガポール代表戦やアジアカップでのオーストラリア代表との試合と同じくらい、この試合での我々の戦いぶりには非常に良い印象を持った。』
どうやらオマーンには負けはしたものの、チームのパフォーマンスに対してはかなりポジティブなご様子。正直、自分は試合を見ていませんが、きっと白熱した試合だったのでしょう。
『これらの試合はいつまでの私の記憶に残るだろう。』
ん?なんか卒業式の挨拶みたいですが(笑)
思い出にするには、ちょっと早いのですぞ!
『今夜の失点はサッカーでは起こりうる種のものだ。オマーンは得点チャンスがあり、そしてそれを生かした。』
試合開始26秒で奪われたゴール…。チャンビットさんも悔やんでも悔やみきれない失点なのでしょうが、このような事はサッカーでは付き物です。チャンビットさんは言い訳などしません。
『オマーンは非常に守備が堅く、GKも今夜、すばらしいセーブを何度も見せた。』
リードを奪われた後、猛反撃に出たタイ代表でしたが、得点を奪えなかったのは、オマーンの守備&GKの頑張りなのです。
間違っても、タイ代表の決定力うんぬんという話では無いのでしょう。
というか、それは本当かもしれませんが、なんだか言い訳がましいのですぞ(笑)
『アジアのトップレベルに到達するためには、我々はハードワークを続け、正しい方向に進んでいかなければならない。』
さすがはチャンビットさん。我々日本も、正しくない方向へハードワークしてもダメなのですね。何が正しくて、何が正しくないのかは、ここの管理人のニワカ知識では分からないので触れないのですが。
とまぁ、本日は特にチャンビット語録も無かったのですが、チャンビットさんのお話が聞けて良かったのです。
6月も期待してますぞ!
posted by qza04644nif |18:54 |
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2008年04月03日
春ですね。
コンクリート・ジャングル東京にも、ようやく春が訪れました。
まるでお天道様が、ボクたちに『こんにちは』って微笑みかけてくれているようです。
さわやかな春風と、ポカポカ陽気に誘われて、芝生の公園でフットサルでもやりたい気持ちになりますね!(当方未経験)
そんな素敵なお天気の中、ここの管理人は職場に引きこもって黙々と仕事をこなしております。世の中の企業戦士の皆さま、本当にご苦労様なのですぞ。
もちろん、日中は居眠りをこらえているであろう学生諸君もご苦労様なのですが、こんなブログを読んでいると、立派な社会人にはなれないのです。
とにかく、こんな素敵な陽気の中、細々と仕事なんぞをしていたのですが、チョロっとコンビニまで脱出してみたら、外界はものすごい天気が良かったのでビックリしたのですぞ。
あと、コンビニでクランキーチョコレートが売ってなくてビックリしたのです。
こんな天気ですので、すれ違う人々の顔も、なんだか笑顔が多いように見えます。日常生活においては、たいていテンションの低い自分ですが、皆さんのニコニコ笑顔につられるように、こちらもニヤニヤしてしまいますな。
ところで1つ気がついたのは、街中には随分と若いサラリーマン(サラリーウーマン)が多いのですね。
若いサラリーマンというか、いかにも『社会人1年生です!』という感じのリクルートスーツと、やけにピカピカに光り輝く靴を履いた人々を、あちこちで目撃しました。
当たり前ですが、サラリーマンルーキーズ達のシーズンがスタートしたのですな。チャリンコ通勤してたからか、あまり気にしてませんでした。
これも当たり前ですが、この時期のサラリーマン1年生は、まだ学生のようなもの。我々のように、生死の狭間を彷徨う企業戦士にとっては、1人前には程遠いルーキーズなのでしょう。
なので、新人教育などをすると、『まったく近頃の若者は、まったくなっとらん。プンプン』と怒りたくなるような事もありますよね。
まぁまぁ、彼らもいずれはこの『ビジネス界』という名の戦場で、立派な企業戦士に育つはずです。じゃないと、こちらの老後が心配なのですぞ。
逆に、この前まで『新人』だとばかり思っていたのに、いつの間にか先輩たちに匹敵する仕事をする若者もおります。こういう後輩が入社すると、先輩としては、妙なプレッシャーを感じるものですな。
そんなニュータイプな彼らは、学生時代に勉強が出来た子なのでしょうか?
そうかもしれませんが、社会においては『勉強が出来た=仕事も出来る』にならない事が多々ありますね。
この『ビジネス戦場』においては、教科書には載っていない、謎のスキルが必要になるのです。勉強だけ出来たとしても、仕事が出来るわけでは無いのですぞ。
もっと言えば、仕事が出来るだけでは出世は出来ませんが、まぁここの管理人が何を言っても信憑性は無いのです(苦笑)。
とにかく。
同じような感じで『名選手、名監督ならず』みたいな言葉がありますね。
現役時代がどれほどのスーパースターであろうが、引退後に監督をやったとしても『名監督』になれるワケでは無いという、スポーツ界の至言ですな。
もちろん、名監督になれる方もいるのでしょうが。
自分のようなニワカですと、過去スーパースターだった現役監督が数人しか思いつかなかったりするのですが、先ほどの至言を聞くと、すぐに思い出してしまう方がおります。
アルトゥール・アントゥネス・コインブラ。
通称、ジーコ。
言わずとしれた、世界の元スーパースター選手であり、元日本代表監督ですな。
アジアカップ2004にて奇跡の優勝を演出し、さらに日本をドイツW杯へと導いた実績は、誇っても良いものなのでしょう。
しかし、ドイツW杯の惨敗により、彼の監督としての評価は地の底へと落ちました。まぁ、W杯以前から叩かれまくっていましたが。
そんな事を書くと、ここの管理人が彼を嫌っていると思われがちなのですが、そんな事は無いのですぞ!名言『ヒトリデデキター!』は、日常用語として多様しているのです。
まぁ、1つだけ文句を言わせてもらえば、自らが『FWの軸』と認めていた、我らが鈴木隆行選手を(以下略)
というワケで、多少の恨みやら憎悪やら怨念やらティルトウェイトな感情を抱いているジーコ元日本代表監督なのですが、トルコリーグの名門『フェネルバフチェ』にて監督をしているのはご存知の通り。
で、就任1年目にしてトルコリーグを制覇。
やはり自分ぐらいのニワカですと、トルコリーグのレベルがちっとも分からず、なんだかスゴイんだかスゴくないんだか分からなかった為、ジーコ監督の評価が上がることはありませんでした。
ところが今年。
出場したUEFAチャンピオンズリーグにてクラブ史上初の決勝トーナメントに進出。ベスト8に進むなど快進撃を続けていたのですが、まさか、ここまでやるとは思わなかったのですぞ。
サッカー=欧州CL、ジーコ監督のフェネルバフチェがチェルシーに先勝
『サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は2日、各地で決勝トーナメント準々決勝の第1戦残りの2試合を行い、元日本代表監督のジーコ監督率いるフェネルバフチェ(トルコ)が2―1でチェルシー(イングランド)に先勝した。
前半に自殺点でチェルシーに先制を許したフェネルバフチェだったが、後半20分にコリンカジム・リチャーズが同点弾。同36分に自殺点を献上したデイビッドが30メートルのロングシュートを決め、逆転に成功した。』
記事はロイター様からのパクリですぞ。
いつものようにスポナビ様からパクッても良かったのですが、長すぎたのです。情報満載なのに、結果残念。
それにしても、いかにホームだったとは言え、プレミアリーグの雄チェルシーに先制を許しながらも、てんやわんやで逆転勝利を挙げるあたりは、ジーコ監督の本領発揮なのでしょうか?それとも、一流の監督としてついにセブンセンシズに目覚めてしまったのでしょうか?試合を見てませんし、情報もあんまりないので分かりません!
まぁ、分からない所はどなたかが教えてくれるので大丈夫なのでしょう。
まったく、とても便利なブログなのですぞ(笑)
2戦目がどうなるのか誰にも分かりませんが、とりあえず準決勝を目指して頑張ってもらいたいものです。
もちろん、チェルシーにも頑張ってもらいたい、とフォローしとくのですぞ!
posted by qza04644nif |14:13 |
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2008年04月01日
Yeahhhhhhhhhh!!!!
本日は誕生日なのですぞ!!
上記の叫びには『イエーイ。パパ、ママ。ボクを生んでくれてありがとう』という感謝の気持ちと、『年を取るのは嫌ぁぁぁぁぁぁぁああぁぁ』という苦悩の感情が含まれております。
というか、このイカレブログの常連様しか分からない出だしなのですが、本日(4月1日)は、ここの管理人の誕生日なのです。いやいや、ありがとうございます。
誕生日プレゼントは自作のポエムのみ受け付けておりますぞ。
それにしても、最近バタバタしているので、誕生日中にこのエントリーが完成するか心配です。なんせ、無駄に長文なもので。
あと、カテゴリーを堂々と『サッカー』にしているにも関わらず、ちっともサッカーの話が出てこないブログなので、イライラする方は『速読』するのをオススメしています。しかし、速読しても最終的にはイライラするのかもしれません。残念。
まぁ、徐々にサッカー関連の話もするのでお待ちを。創造主スポナビ様もその辺は分かっておられるのです。まさか、誕生日早々にティルトウェイトも発動しないでしょう(苦笑)バースデープレゼントとしては強烈すぎるのですぞ。
とまぁ、1ヶ月に1回ぐらいは、ここのブログの注意事項を書くようにしています。なんという親切精神。そして自己防衛能力。
さて、そろそろ話を進めないといけませんが、ここまで『今日が誕生日』だと散々言ってきたにも関わらず、実は今日は誕生日ではありません(苦笑)
ここの管理人が嘘つきなのでは無いですぞ。誕生日自体がエイプリルフールなのです。
本当の誕生日は、なんと4月2日。ところが戸籍上は4月1日なのですな。
パパ・ママ・町役場の謀略によって、1日繰り上げとなったのです。
2月末ぐらいのエントリーにも書いたような気がしますが、4月1日と2日は、たったの1日しか違いませんが、その間には決して越えられない『学年の壁』がそびえ立っています。
社会人になってからは効力は薄れてますが、学生時代は、本来であれば同級生であった人々が、自分に向かって『先輩先輩』と言ってくるわ、本来は先輩であった人々が『変態変態』と親しげに語りかけてきてくれたのです。
これはこれで、なんとなく得した気分になるので、4月1日生まれを誇りに思っておりました。覚えられやすいですし。
ところが、とても残念なこともあります。
すんなりと4月1日生まれだと信じて生きていれば、苦しむことなど無かったのでしょう。
しかしあの日、ばあやから『坊ちゃまは本当は4月2日生まれなのでございます』と伝えられてしまったがゆえに、苦しむこともあるのです。
そうです。実は4月1日と2日では、『学年の壁』なんか突き破って2日に誕生日を移行したいぐらいの違いがあったのですぞ!
それはなぜでしょうか?
なぜなら、4月1日は『羊』だったのです!!
ん?羊座?クルスタルウォール?そっちの話ではないのですぞ。
4月1日だと、動物占いが『羊』なのです。
ちなみに動物占いを知らない方はこちら。
まぁ、動物占いを簡単に説明してしまうと、誕生日を参照して自分の性格を動物に例えて、『あー、当たってる~』とか『え~うそ~?』などと盛り上がるシステムなのですな。
とりあえず、知らない方はこちらをやってくだされ。百聞は一見にしかず。
またまた勝手にリンクを張りまくっているのですが、まぁ大丈夫でしょう。
とにかく、ここの管理人の戸籍上の誕生日である4月1日で調べると、自分は『羊』になります。ところが、アリエスのムウをはじめとする全国の羊たちには申し訳ないのですが、正直、これはかなり不本意なのです。
『羊』の特徴を読んでいきますと、まずは『冷静沈着』とありますな。これは素敵です。男たるもの、やはり多少の事で慌てふためくような事はしたくないのです。まさに、羊たちの沈黙。
そして『さみしがり屋』『相談に乗るのが好き』『助け合いの精神』など続き、この辺はまだ良かったのですが、『約束にうるさい』『グチっぽい』『情報集めが好き』など、なんだかやけにスケールが小さくなります。
なので、あんまり『羊』である事に納得したくないのです。
ところが。
4月2日でやってみると、なんと『ペガサス』になれるのです。ペガサスが動物なのかどうかは意見の分かれる所ですが、なぜかペガサスがいます。
そして、『羊』と『ペガサス』を比べてしまったら、間違いなく『ペガサス』の方がカッコイイですし、当たっているような気がするのですぞ。
『ペガサス』の特徴
『自由が大好き』
その通り。このブログにおいても、結構やりたい放題(以下略)。
『面倒くさいことが苦手』
ややマイナスイメージが強いですが、まぁその通りですな(苦笑)
『ひらめきは天才的』
これは嬉しいですが、変態的な意味でしか当てはまらず、結果残念。
『人の話は上の空状態!?』
これも意外と正解(苦笑)ゴーイングマイウェイなのです。
『機嫌の差が激しいお天気屋』
こ…これも正解(苦笑)気分によってエントリーのテンションが変わるのですぞ。
『自分の気持ちに正直な人』
もはや補足いらず(笑)ごめんね、スポナビ様。
『つかみどころのない人柄』
ただの変態だと思えば、まぁ普通の変態さんなので大丈夫なのです。ですか?
このように、ペガサスのほうが流星拳レベルの確率でヒットしますね。ということは、やはり誕生日は4月2日なのでしょうか?であれば、今日は誕生日ではなく、明日が誕生日なのでしょう。ならば、まだ年齢を1歳加算するまでには9時間近く残っているのですな。いやっほーーい!
とまぁ、サッカーと全然関係ないエントリーが完成しつつありますが、これで終わらせたら削除されてしまうっぽいので、若干、サッカー話に切り替えましょう。
先にご紹介した『動物占い』の信憑度(?)がどのくらい高いのかは、ここの管理人には分かりません。当たっているような、いないような感じです。
というのも、やはり自分の事は自分では判断しにくいのです。意外と束縛されるのが大好きだったり、面倒くさい事が得意だったりするかもしれません。いろんな意味で。
そこで、自分でも判断できそうな第三者で動物占いを試してみましょう。
もちろん、第三者を選ぶのであれば、あのお方しかいません。USLポートランド・ティンバースに所属し、練習試合などにも出場している、我らが鈴木隆行選手ですね(サッカートーク)。
鈴木隆行選手の誕生日は『1976年6月5日』です。
では、出た結果が我々のイメージにある鈴木隆行選手と一致するか、検証していきましょう!
まず、先にご紹介した動物占いHPで鈴木隆行選手の誕生日を入力してみると、導き出された動物はなんと『狼』(笑)
ヤバイ。これはだいぶ信憑性が高いようです。動物占いをナメていた皆さまも、ビックリでしょう。まさにクリティカルヒット。
では、はたして狼の特徴と鈴木隆行選手の特徴が一致するものか、1つ1つ検証していきましょう。
『変わり者』
いきなり正解(笑笑笑)まったく補足いらず(笑)
『自分のやり方がある』
またも正解(笑)
ジーコ元日本代表監督から、『半身でポストプレイをしろ』と言われても、やらなかった(できなかった?)こだわり派です。横浜Fマリノス時代は、ゴール前でおとなしくボールを待つこともできなかった行動派なのですぞ。
『ひとりの時間が大切』
んー…。これは正直分かりませんな。
柳沢選手とディズニーランドに行ったりしてたらしいですが、イメージ的には孤独を愛するさすらいのストライカー的な感じ?前線で孤立するとか、他のフォワードとのコンビネーションとかいう意味合いでは(以下略)
『マイペース』
これも補足いらず(笑)
Jリーグが開幕しようが、MLSが開幕しようが、そんな事はどうでもいいのです。自分の行きたい方向に向かえば良いのですぞ。
『自分の話に戻す』
こちらは、直接面識がないので判断つかず。
ただ、彼が鹿島アントラーズに入団したての頃のニックネームは『オレガ』だったらしいです。相当前の雑誌に、秋田選手がコメントしてました。なんでも、『俺が俺が』というスタンスだったらしいですぞ。
『コロコロ話が変わる』
本人は決してそんな事はないのでしょうが(苦笑)、東京VやらチバスUSAやらサンノゼ振動やら、コロコロ話題が変わりすぎて、こちらは振り回されっぱなしなのです(笑)
毎年のようにチームもコロコロ変わるのですぞ。
でも、そんなところがス・テ・キ(ポッ)(←キモい)
『クルマの運転が好き』
これも知らないのですが、スポンサー様がおクルマなチームは好きな様子(苦笑)。
運転好きでしたっけ?何かのコメントで読んだような気もしますな。
とまぁ、動物が『狼』だった時点で信憑性が高すぎる結果でした(笑)
恐るべき動物占い。
ちなみに、この動物占いでは、動物同士の相性も診断できる『相性占い』もついております。
鈴木隆行選手と相性が良さそうな選手といえば、ご存知、中村俊輔選手。
『鈴木がファールをゲットして、俊輔がFKを決める…』。伝説の黄金パターンですな。
中村俊輔選手(1978年6月24日生)の動物は『虎』。なんか、イメージとあまり合わないのですが、二人の相性を見てみましょう。
…えーっと、MAX『50』なのですが、たったの『20』でした。
なんか、ちょっと信憑度落ちたのですぞ(苦笑)
気がついたら、意外とサクッとエントリーが完成したので、サクッと出しておきます。
posted by qza04644nif |15:26 |
鈴木隆行 |
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