2006年07月13日

幻のジダンの決勝点(ヘディング)

24時間蹴球宣言にドイツ大会のベストゴールについてのトピックがある。

思いつくのは

・アルゼンチンのカンビアッソ
・ドイツのフリンクス(開幕戦)
・ドイツのシュバインスタイガー(3位決定戦)
・イタリアのインザーギ(チェフを交わす)
・フランスのアンリ(ジダンアシスト)
・ブラジルのジュニーニョ(日本戦)

など。

入らなかったシュートという意味では決勝でのジダンのヘディングが一番見応えがあった。あそこで決勝点を挙げていれば手の届かないほどの伝説のプレイヤーになっていただろうと思うと勝負は残酷なものだと思う。

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posted by quzu |16:01 | ワールドカップ2006 | コメント(2) | トラックバック(0)
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Re:幻のジダンの決勝点(ヘディング)

コメント投稿者ID :

私が思いつくのは、

・フリンクス(1次リーグ開幕戦、ドイツ対コスタリカ)
・玉田(同・日本対ブラジル戦のワールドクラスのシュート)
・ジュニーニョ(同上、まったく回転しないシュート)
・バルネッタ(1次リーグ、スイス対トーゴ戦の鋭角シュート)
・ジダン(決勝T、フランス対スペイン戦のツイストシュート)
・ザンブロッタ(決勝T、イタリア対ウクライナ戦のドリブルシュート)

ですね。

posted by Best11 Best11 | 2006-07-13 17:04

Re:幻のジダンの決勝点(ヘディング)

コメント投稿者ID :

Bestさん こんにちは

ザンブロッタのドリブルシュートは見応えありましたよね。その前のワンツーが絶妙でスピード感に溢れるプレーだったと思います。

逆にスーパーセーブで一番記憶に残っているのはオーストラリアのシュウォーツァーが体勢を崩しながらも足だけを残してイタリアのシュートを防いだシーンでした。

posted by qp | 2006-07-26 13:29

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