2008年07月17日
気温×湿度と"走り"の量
気候は、どのくらいサッカーに影響するか。![]()
灰色っぽい面=気温に湿度を乗じた数値 オレンジから黄色に変化した面=走行距離を実働時間で割った数値 赤=走行距離の1/60 の数値 これは2008年欧州選手権、全試合の概要を、走行距離と気候の関連から視覚化してみたグラフです。ゴールキーパーの走行距離は除きました。 単にすべての試合を、温度かける湿度の低い順に並べただけのものです。 この大会は、わりと気候に恵まれていたのかなと感じます。気温は12度から31度、湿度が33%から88%の範囲で変化していました。 最悪は、準決勝のロシア対スペイン。気温23度、湿度83%。 次に、やはり準決勝、ドイツ対トルコ。気温26度、湿度61%。 さらに、トルコ対スイス。気温18度、湿度88%。 そして、スペイン対イタリア。気温31度、湿度46%。 よさそうな方は、ロシア対ギリシア。気温13度、湿度34%。 次に、スウェーデン対スペイン。気温19度、湿度34%。 続いて、ルーマニア対イタリア。気温15度、湿度48%… 走行距離を60で割ったのは、グラフを小さくするためです。赤い三つの突出は、もちろん延長戦三試合。中ほどがクロアチア対トルコ。下の方へ来て、オランダ対ロシア戦、最後がスペイン対イタリアです。 さらに下方の、黄色の鋭い突起は、実働時間が40分を切ったトルコ対スイス。これは、なんだか時間の間違いだろうという気になってきました。 このくらいの気候なら、選手が無理をして消化してしまうのでしょうかね… ● なんのことだか不親切? 申しわけない、以下をご覧願います。運動量を、欧州選手権などの走行距離総量からながめ、少し検討を加えた一連の話です。 一流の運動量 ドイツとスペインをながめて No.1ゴールキーパーは クペ?カシージャス? ヨーロッパに、日本は走り勝てる!、…? 日本選手 vs 欧州最先端 動きの量なら! 運動量・ボール支配率 数字で見る EURO アクチュアル Time と 運動量、戦術
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この記事に対するコメント一覧
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気温×湿度と"走り"の量
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この一連の分析、ブログだけではもったいないッスね。
感覚的に走行距離を「スピード」に結びつけてしまいましたが、このシリーズを読ませてもらって、かなり乱暴なやり方だとよくわかりました。ちょっと鵜呑みにしていたようで、もう少し、疑ってかからないとダメッスね。
かなり興味深いデータに触れたのは良かったですが・・・。
もう少し複眼的にみるようにしないと・・・。勉強になりました。
posted by ブランク | 2008-07-17 22:25
気温×湿度と"走り"の量
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管理人さん、また荒らしだか何だかに絡まれたよ。ネットの住人とは気が合いそうにないね。また、ご無沙汰させて頂く事にしました。
今日は、兄貴を連れ出して埼玉スタジアムに行って来たよ。やっぱり現地観戦はいいね。
データは複数の要因が絡むので難しいよね。まあ、実際プレーした場合、ゲームを諦めない限り相手が走ればこちらも走るのは当たり前だよね。こちらの気持ちが折れたのを知れば相手もペースを落とすしね。
GKの件では、その選手のプレースタイルが欧州型GKか南米型GKとかそういうことも含めて考えないと何とも言えないね。DFへのコーチングにより動かないGKが昔はいたのでそういった方向に話を進めて今度はGKの話をするのかと思ったんです。今のGKは(欧州では昔から)、戦術に組み込まれているもんね。この部分は、川口に指導していたオシムの話をもっと取り上げてって感じだったんだけど。
それではくれぐれもお体には気を付けて下さい。
posted by エスプリ | 2008-07-18 01:02
返.気温×湿度と"走り"の量
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ブランク さんへ
勉強になるとかいわず、一連の数値から、また別の展開など、お気楽に試みていただければよろしいかと思います。それぞれ、突っ込みどころは用意してあり、テレビ・ゲーム的、選手の買い替えや配置転換とかよりも、建設的でおもしろい憶測を進められるのでは?
エスプリ さんへ
ときに、ご自身もネットの住人になって、水準をあわせて遊んでみてもいいのでは?
評論家って内容が無いのも、心情的に「共感」したがるだけの、あいまい「共同体」心理の読者があってのこと、そんな風にも思えてきます。それで売れるからだろうなと感じるんですが。
書き手側も、馬鹿げた「感動捻出」文や、わかりやすい「監督目線」こそが受けるんだと、きっと理解していることでしょう。どんな監督が、そんな視点でサッカーを見る?とかいっちゃあいけませんね。
そうした書き手を批判する者の中に、「市場原理」礼賛的な思考を見出したりすると笑えます。「ビッグ・クラブ」好きが、無意識に予防線をはるんでしょうかね。
サッカー好きが、それに即した論考を展開する場が、次第に狭くなってるとは思いませんか。
どうもね、党派性みたいな枠組みばかりで論じる傾向が、商業ライターにもブログ筆者にも、全般的に多すぎると感じます。ものごとの本質をあれこれするときは、少しばかりは柔軟でないと、見抜けないのが普通なのに。
だから、あちこち異見を書き付けてからまれるのも、単にそれだけで、それなりに意義あることではないでしょうか。なにが「コミュニティ」だよって…
埼玉スタジアムは不便ですね。屋台とかは便利でしたが。
そう、なにか特殊な理由がなければ、相手次第ということになりますね。GKの件は、ほとんど考察していなかったし、川口に指導していたオシムの話も存じませんので、折りを見て、またお願いします。
どうもありがとうございました。
ああ、ついでに。
久しぶりに雑誌を立ち読みに行きました。本屋では売り切れで、ローソンだったかで見ましたが…
(フォーメーションの移り変わりとか)が載ってるとは、それが杉本さんからご示唆いただいたものだとしたら、例の Web上の戦術研究所とやらのお子様ランチじゃあないですか。あんなもんを、ありがたがって買う読者がいるのか?
しかし、手近に真っ当なものが見当たらねば、ファースト・フードを料理だと思ってしまうかもしれませんね。
読者の問題だけでは、たしかに、ない。Web上で、無料で見れるものを、なんらのブラッシュアップもすることなく、平然と掲載する書き手。載せる編集者。まあ、そういうテレビ・ゲーム的「システム進化」のお話しを、読み手が好きだろうと思われているということでもありますね。
商業誌で、1953年にハンガリーが、イングランドの「フルコートマンツーマン」とやらを打ち砕いたかのように書く。
おおかたの、見たことがない読者は、「フルコートマンツーマン」という、悪者「システム」を、五十何か前のイングランドはやっていて、それをリンピオ・ハンガリーが、「新システム」で破壊してくれた、そんなように思うかもしれませんね。
「フルコートマンツーマン」って、なんだ?
見てみろよ! ジョンストンは、なにをしようとしてたって?
と、こんな風に思えばな、ということなら、知的な迂回批難なんでしょうかね。すでに売文業に入り込んでいる者なら、こんなブログなんかに「触発され」なんて、ないですよ。過去に記した文の立脚点を守りたいだけ。
そして、おめでたく、歴史はつくられる。
まあ、売り手も買い手も、どっちもどっちですね。
また、からんでくださいませ。
重ねて、ありがとうございました。
posted by コリバノフ | 2008-07-18 23:17
気温×湿度と"走り"の量
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突っ込みを待たれているようなら、期待に答えられなくて申し訳ない。いやー、知識不足で気楽には突っ込めないですよ(笑)
「スピード」がどれだけ変化しているのかっていうところが、やっぱり知りたいんで、そこらへん、何か意見を述べたいのはヤマヤマなんですが、どういうデータで比較すればいいのか、入手できるデータなのか・・・っていうところですね。ダメなのは。結局、印象論で終わってしまってるんで・・・。
管理人さんのデータの引っ張りかたは非常に勉強になりました。「ああ、こうやって出せばいいのか」と。
特に実働時間と走行距離の関係は、秀逸ですね。
相手チームとの相性っていうのも比較したら面白そう。
この辺りを押さえた評論っていうのはメディアで目にしたことがなく、主要大会ごとに今回の一連の分析のようなまとめがあると単なる印象論に終わらずに済むかなって。
posted by ブランク | 2008-07-19 00:15
返.気温×湿度と"走り"の量
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> 知識不足で気楽には突っ込めない
そのあたりを、あえてお気楽にということなんですがね…
スピードがどれだけ変化しているのか、それを、過去とでなく、現在のチーム同士で較べて、そこから類推するとか、そんなのはいかがでしょうか。
たとえば、速いシーンでは、みんな速いですよ。で、その成功例の何秒間とかを見て、どこのチームにも「スピードだ」といったりしますね。
しかし、仮にここで提示した数値が正しいとすれば、スペインは「遅い」はずです。「ポゼッショ〜ン」して、アウト・オブ・プレー時間が短くなり、イン・プレー時間が長くなる。これは傾向として、当たっていそうですね。
で、アクチュアル・タイムを引き延ばしてくれるスタイルは、アトラクティブなのか、本当に?とか、そんな見方もできるでしょう。
ボールよりも前方にいる人が多いから「攻撃的」で「クリエイティブ」だって、それは、後方で球回ししていれば、どこでもそうなりますよね。それで相手の隙をつく。決勝戦のゴールですね。
しかし実態は、ドイツの守備はだめだった。スペインは、カウンターからの得点が多い。まあ、それはビジャがいる際のパターンですがね。
すると、全体としての時間の「無駄にしていくやり方」と、少し短く区切った時間内での特徴から、安全第一のニュー・バージョンを、モデル化できるかもしれませんね。バーグマンも、ヘプバーンも、ダイアン・キートンやテイタム・オニールも、それぞれに美しかったりしますよ…
ありがとうございました、期待してますので、よろしくお願いします。
posted by コリバノフ | 2008-07-19 00:46
気温×湿度と"走り"の量
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管理人さん長い返事をありがとう。
誤解を解いておくよ。僕が絡まれたと言うのは、前回は同じHNを使って僕のコメントを改悪し悪意のあるコメントを複数のブログにされたんだ。今回は、僕のコメントをそのままコピーして関係の無い幾つかの他ブログに貼り付けられたんだ。
どちらもそのブログ主に悪い事をしたなって気になるし、僕も気分が悪いしね。
僕は、自分が好きにコメントする分、他人の反論も当然に受けるよ。言いすぎれば謝るし。
この前のは、相手が議論する気が無かったし戦術の枝葉ばかり聞かれて幹には触れず。兄貴ほど議論になるブログ主はスポナビに居ないと思って止めようと思ったんだ。
管理人さんは除くよ。サッカーすごく詳しいと思うし。でも最近の日本選手とかJとかあまり見てないような言い方だったので・・・。
いずれにしてもお元気で。綴り忘れたけど「メンス サナ インコルポレサノ」ラテン語で健康第一だってさ。いつかどこかのスタジアムでお互いそうと知らずにすれ違って見たいね。
posted by エスプリ | 2008-07-19 14:33
返.気温×湿度と"走り"の量
コメント投稿者ID :
エスプリ さんへ
> そのブログ主に悪い事をしたなって気になるし
そのような、別の人に影響をおよぼす手法は悪質ですね。たしかに気分も悪くなります。でも、また間を置いて、別途試みてもいいのではないかとも思えますね。
> 議論になるブログ主は
カウンターは忌み嫌われ、議論そのものが「悪玉」だったりするかもしれませんね。
過程がおもしろいとか意味があるとか、そう思うためには、あらかじめ負けておかないと無理でしょうか。サッカーこそが、勝敗のほかの部分に本質があったりするのを、鮮やかに教示してると感じますが…
あまり大げさなつもりはありませんが、王家の血統を最重視したキリスト教国でも、放蕩息子の話とか、本質的にあらためることを高評価する流れがあるのに、他方、一系万代無謬無易姓王国には、その種の雰囲気が薄いのかも。一面が良ければ、ほかも全部、良くなければ、とか。
> 最近の日本選手とかJとかあまり見てない
そうですけど、字学問する気にもなれず…。「小説はなにをどう書いてもよい」という意味のことを、森鴎外は記しました。でも、「どう」が大切でした。なにが書いてあるかを問題にしすぎると、あらゆるものを知らねばなりません。しかし、どう書くが基本であれば、泡沫ベストセラー十万よりも、源氏物語ひとつを通読する方が、よほど意義深いと感じることもあります。
ありがとうございました、元気でいれば、いずれどこかのスタジアムで。
posted by コリバノフ | 2008-07-19 23:50
気温×湿度と"走り"の量
コメント投稿者ID :
なるほど、そこで計るつもりだったんッスね。
じゃ、気楽に言わせてもらうと・・・。
「1分あたりの走行距離」を見せてもらって、ポゼッション主体のチームは距離が短いだろうなと思いました。
足元ばかりか、もしくは人数かけて攻めていない。または両方。
「スペイン」は無駄走りせず、人数かけずっていうところで、「ロシア」は攻守ともに走っているようにデータから見えますね。
恐らく管理人さんの言うとおりスタイルを見る上で、この時間当たりの走行距離は分析する十分な指標になるんじゃないかと思います。
もし同時に「スピード」の指標になるなら、更に「Jリーグ」の試合を比べてみてみたいですね。以前にも言ったように「スピード」については恐らく、差があるように感じるんですよ。全体的に走っているとは思うんですが、球際に差があるような印象がある。
同じようなスタイルのサッカーで果たして違いが出てくるのかどうか。違いがあればリーグ全体の「スピード」を比較する指標になるかもしれない。同じであれば更に比較するデータっていうのを考えてもいいんじゃないかと。全体の「スピード」は変わらないとするならば、では一体どこが違っているのか。このデータを叩き台にできそうですよね。
ほかに思いつく指標はというと無酸素運動に入る時速16km以上の走行距離の割合とか、より細かくみていく必要があるのかなと思うんですけど、データが・・・(苦笑)
posted by ブランク | 2008-07-20 00:55
返.気温×湿度と"走り"の量
コメント投稿者ID :
ありがとうございます。
> 「ロシア」は攻守ともに走っているように
割り引いた方がいいのでは、と感じるんですよ。
特に、好対照のスペインとの二試合。
初戦、後半早い段階での、ロシアによる追い回し守備は、充分に機能していた気がします。準決勝の後半は、単に、ばらばらな追いかけを無駄にやったな、と。
でも、成功したかに見える初戦、スペインのミス・パスを誘い、あるいはタッチの外に出させ、また、ロシアがボールを奪ってはいたけれど、勝負に関して実効性はあったかどうか。
スペインのカウンターで失点を重ねたという結果とは別に、です。
個人的には、あれをやらずに体力を温存し、攻め込みに人をかけて奪われた後の集中守備だけにしておけばな、いらないな、と。
あ、どうしても、具体的なスピードの質を量化するのは難しいですね。
無酸素運動わずか手前の移動が、かなり増えてるだろうと思います。
その底流は、二十年以上昔にあるのではないでしょうか。
イタリアで、コンコーニ博士のテストが話題になったのは、モゼールの時代だったと思います。そして日本でも、ロード・レースの世界では、すでに二十年以上前から、アネアロービック・スレッショルドを上げる練習が行われてました。
西欧は自転車王国でもありますから、サッカーでも、有酸素運動の閾値を上げていく努力は、並行して進んだのではないでしょうか。
ただ、試合で実際にどうかというデータは、あまり公開されないでしょう。正規の試合で、密かに発信器つきの心拍計を装着してとか、なさそうです。すると練習試合くらい。
それをやらなければ、録画を再生しながら速度を判断して分析するくらい? あ、映像解析ソフトで、今はある程度可能なんでしょうか。
いずれにせよ、不特定多数に公開されはしない気がします。
やはり、想像による、ということに…
posted by コリバノフ | 2008-07-20 01:59
気温×湿度と"走り"の量
コメント投稿者ID :
>有酸素運動の閾値を上げていく努力
コンコーニテストって、今も一般的なんですか?確かに今のプロクラブだったらどこもAT値をあげるようなトレーニングはやってるみたいですね。HRTはオーバートレーニングという指摘も。
ま、選手ではないので・・・。AT値には個人差があり、厳密には細かな指標が必要になってくるんでしょうが、見る側としては、映像での速度解析ぐらいでいいんじゃないでしょうか。
データとしてどの速度帯に違いがあるのかっていうのは単純に興味があります。公開してもらえるといいですね。一試合ごとでなくても、大会やシーズンごとで総括的に出してもらうとか。恐らく、データはあるのでしょうから。
でも改めて、公開されてるデータをみると、観客が目にできるスタッツって静的でボール中心なものばかりなんすよね。シュート、セットプレー、ファール、パスとか。ポゼッション率は動的ですが、ボール以外の動きがやはりつかめない。走行距離はボールなしの動きも含めて考えられるいい指標になるのかなと思います。このブログのように料理の仕方によるんでしょうが。
こう見ると、やっぱりメディアでも試合評の材料に使っていもいいんじゃないッスか。「考えて走る」って何?っていうのに具体的なイメージが与えられるかも。
「走っていない選手」の役割とか動きとか、それをサポートしている人がどういう走り方してるのかとか。色々、切り口はありそうですね。
posted by ブランク | 2008-07-21 00:44
返.気温×湿度と"走り"の量
コメント投稿者ID :
自転車とか陸上とか、そうした分野だと心拍計は、かなりの普及率でしょうね。
攻守にわたってボールなしの動きの質を知るには、結局、試合の特定の局面で、若干名の選手の移動を見つめないとわからないと思います。
あとは、概要を想像するのに、どんな数字なら補助になりそうか。なんでしょうね?
このあたりを研究してる先生が、たぶんいるんだろうという気がします。秘密かもしれませんけど、きっとたくさんの条件を重ねた上での定量化しかできないから、その方法は一般化せず、関連数値も広く発表されないのでは。
それに、やはり計測自体がたいへんそうです。
そして、普通の関心は、得点・シュート数、ポゼッション率とか、フォーメーションなど、単純な部分でしょうからね。それをいかに難しそうにしてみせるか、流行に乗せるか…
posted by コリバノフ | 2008-07-21 12:51
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