POOH - San の蹴球見聞録

今週の乾/柴崎/久保/森岡/小林/堂安/南野/奥川/関根(8/22)

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今週からスペイン、ドイツ、イタリアのリーグが開幕。これで欧州の各リーグはほぼ開幕。このブログではドイツ1部、プレミア、イタリアにはあえて触れません!スペインリーグはマイナーリーグではありませんが、今年に入って鹿島からスペイン2部に移籍して、トントン拍子でスペイン1部まで駆け上がった柴崎岳の動向を追います。その柴崎は開幕戦で先発出場を飾りました。また浦和からドイツ2部に移籍した関根貴大も今週ドイツデビューを果たしました。そんな中、好調をキープしているのが、ベルギーリーグのWaasland-Beveren所属の森岡亮太。チームは敗戦するも、2アシストでチームの攻撃を牽引しています。
<スペインリーグ 1部(La Liga Santandar)>
Eibar 乾貴士(SD Eibar所属) ■年齢:29歳 ■移籍経歴:横浜Fマリノス(2007-09)→セレッソ大阪(2008-11)→BfL Bochum(ドイツ/2011-12)→Frankfurt(ドイツ/2012-2015)→Eibar(2015-) ■代表歴:20試合
乾貴士のサッカーが初めて開花したのが高校時代。滋賀県立野洲高等学校出身。2005年度の第84回全国高等学校サッカー選手権大会に出場し、見事優勝して、全国を「セクシーフットボール」で席巻する。高校卒業と共にJリーグの横浜 F.マリノスに入団。しかし出場機会をなかなか得られず、1年半後にセレッソ大阪へ期限付き移籍。そこで香川真司と出会い、最高のパートナーを得て一挙に開花。セレッソに完全移籍した乾はチームのJ1昇格に大きく貢献した。2011年8月1日、ドイツ2部のVfL Bochumへの完全移籍を発表。念願の海外でのプレイが始まる。乾はシーズン当初から先発出場をし、すぐにチームの中心選手となり、このシーズンには32試合に出場し、7ゴール5アシストを記録した。そして2012年6月25日、ドイツ1部に1年ぶりに昇格するEintracht Frankfurtへの完全移籍が決定。ドイツ2部を一年経験して1部への移籍と順調なステップアップを実現した。その初年度は、2012-13シーズンのBundesliga所属の日本人選手最多となる6ゴールを挙げる活躍を見せ、チームのUEFA Europa League出場権獲得に貢献した。しかし、2年目、3年目は出場機会も減って、2年目はリーグ戦でのゴールは0、3年目は1ゴールだった。2015年8月27日、Liga EspanolaのSD Eibarへ完全移籍。乾の念願だったスペインでのプレーが実現することになった。高校の「セクシーフットボール」時代からパスサッカーで育った乾は、中村俊輔他多くの日本人選手を阻んだスペインリーグに早い段階で順応して、初年度は3ゴール6アシストを記録。2年目となった2016-17シーズンでも30試合に出場。3ゴール4アシストを記録。その内の2ゴールが最終節のBarcelona戦での”あの”2ゴールである。また日本代表としては、2009年1月20日、アジアカップ・カタール大会の予選、イエメン戦でA代表デビュー。2014年11月14日、キリンチャレンジカップ・Hondulas戦で代表初得点を含む2ゴールを決めた。そして2017年6月7日のSyriaとの親善試合で久しぶりに出場を果たした。そして8月30日のワールドカップ最終予選のオーストラリア戦での招集も期待されます。
【8/21(月) 第1節】
Málaga 0ー1 Eibar ■得点者: (Malaga) (Eibar) Charles (57’) ■乾の出場有無: 先発フル出場。
■試合レポート: Eibarで3シーズン目となる乾のシーズンがスタート。2年連続で開幕戦で先発を確保した乾は左MFで出場。試合の序盤から左サイドからの攻撃を牽引する。前半から絶妙なドリブルやトラップで守備陣をかいくぐり、決定機を作り出した。しかし、ゴールを産むことはなく、前半はスコアレス。そして後半の57分に、左サイドのJose Angelがクロスを入れると、今夏Malagaから移籍してきたCharlesがヘッドでゴール左隅に叩き込んで先制点を決めた。追加点を狙う乾は78分、Kikeからパスを受けてエリア内左から右足シュートで狙うが、これも相手GKに阻まれた。試合はこのまま終了し、Eibarが1-0の勝利で白星スタートを飾った。今シーズンに入っても好調を維持している乾。今シーズンは昨年の3ゴールを上回るゴール数が求められるシーズンになる。また次の日本代表にはぜひ招集されるべき選手で、ぜひスタメンで見てみたい選手です。
Getafe 柴崎岳(Getafe CF所属) ■年齢:25歳 ■移籍経歴:鹿島アントラーズ(2011-16)→Tenerife(スペイン/2017)→Getafe(スペイン/2017-) ■代表歴:13試合
青森山田高校出身。高校時代にすでに注目を集め、2年生の時の2009年には第88回全国高等学校サッカー選手権大会で準優勝した。2011年に鹿島アットラーズに入団。同年4月にはリーグ戦初出場を果たして、徐々にプレイ時間を増やしていき、大先輩の小笠原の後継者として中盤での中心選手として開花していった。6年目となった2016年12月18日、クラブワールドカップの決勝ではReal Madridと対戦し、Real相手に先制点、勝ち越し点の2ゴールを挙げて、世界を驚かしたが、Realに追いつかれて、延長戦でのC.Ronaldoの決勝ゴールで惜しくもジャイアントキリングを逃した。この試合をきっかけに、希望していたスペインリーグへの移籍を模索して、2017年1月31日、スペイン2部のCD Tenerifeへの移籍を発表。念願のスペインでのプレイを実現した。移籍直後は体調不良でなかなか出場できずに心配されたが、3月18日、第30節のReus Deportiu戦で途中出場からスペインデビューを果たすと、日に日に評価を上げていき、5月28日の第40節のAD Alcorcón戦で移籍後初得点となるバースデーゴールを挙げた。6月18日、昇格プレーオフ・準決勝のCádiz CF戦では2ndレグで決勝ゴールを決めて決勝進出に貢献した。昇格プレーオフ決勝・Getafe CF戦では、1stレグ、2ndレグともにアシストを記録するが、チームは敗れてしまい1部昇格を逃した。そしてスペイン1部でのプレイを希望した柴崎は2017年7月17日に、昇格プレイオフでの対戦相手だったGetafe CFへの完全移籍を発表した。日本代表としては、2014年9月9日、Venezuela戦で日本代表デビューを果たし、代表初ゴールも決めた。その後、12試合に出場するが、最近は遠ざかっていたが、8月30日のワールドカップ最終予選のオーストラリア戦での招集も噂されている。
【8/20(日) 第1節】
Athletic Bilbao 0ー0 Getafe ■得点者: (Bilbao) (Getafe) ■柴崎の出場有無: 先発出場でリーグデビュー。73分に途中交代。
■試合レポート: 昨シーズン後半はスペイン2部でプレイした柴崎が今夏Getafeへ移籍し、開幕戦で先発出場を果たす。ポジションは、4 - 2 -3 - 1 のトップ下のポシション。開幕戦の相手はアウェイでのBilbao戦。ホームで無類の強さを見せるBilbaoとの戦いは、La Ligaの中でも非常に難しい試合です。試合は、やはりBilbaoが優勢に試合を進め、ボールの支配もBilbaoが優位に進め、Getafeは守備に追われる展開に。Getafeは守備の場合は、4-4-2 のシステムでブロックを敷き、柴崎は1トップのMolinaと共に前線でボールを追い回す役に徹する。 攻守において柴崎はトップ下と言うよりは2トップに近いプレイが多く見られた。と言うのも、1トップのMolinaは35歳でかなり運動量が落ちるので、Molinaの分も柴崎が攻撃の時もかなり前線に近いところまで顔を出す意識が強く見えた。とはいえ、このMolina、昨季は44試合に出場し22ゴールを記録した絶対的エース。なので、柴崎はこのMolinaのサポート役を任されることが多くなりそうだ。一方のBilbaoの方も、ボール支配は上回るも、なかなか決定機は作れず、正直凡戦となる。柴崎は決定機に絡めることもなく73分に交代となり、デビュー戦を終えた。今後の展望ですが、やはり2部からの昇格組のGetafeにとって、今季は守備主体の試合が多くなり、なかなか攻撃的になる機会は少ない中で、柴崎どう攻撃に絡めるかが勝負です。攻撃を組み立てると言うよりは、やはり少ないチャンスでいかに得点できるかが生き残る鍵になると思います。
<ベルギーリーグ 1部(Jupiler Pro League)>
Gent 久保裕也(KAA Gent所属) ■年齢:23歳 ■移籍経歴:京都サンガF.C.(2011-13)→Young Boys(スイス/2013-16)→Gent(ベルギー/2017-) ■代表歴:6試合
【8/20(日) 第4節】
Royal Excel Mouscron(5) 3ー2 Gent(13) ■得点者: (Mouscron) D. Mohamed (67’), O. Govea (84’), J. Bolingi (87’) (Gent) B. Dejaegere (25’), M. Sylla (30’) ■久保の出場有無: 先発出場。46分に途中交代。
■試合レポート: ベルギーリーグは第4節も迎えて、久保裕所属のGentは未だ未勝利のままMouscronと対戦。3試合連続先発出場の久保は、4-2-3-1 システムのトップ下を担当。試合は、前半にGentが2ゴールを決めて、試合を優位に進めるも42分にGentの選手がレッドカードで退場。後半を10人で戦うことに。そしてその退場者が出た影響で久保はハーフタイム中に交代。悔しい試合の去り方となる。守勢に立ったGentは後半に3失点を喫して逆転負け。開幕4試合で1分3敗となり、久保の今季初ゴールも次節以降に持ち越しとなった。
Beveren 森岡亮太(Waasland-Beveren所属) ■年齢:26歳 ■移籍経歴:ヴィッセル神戸(2010-15)→Slask Wroclaw(ポーランド/2016-17)→Waasland-Beveren(ベルギー/2017-) ■代表歴:2試合
【8/19(土) 第4節】
Waasland-Beveren(7) 2ー3 Lokeren(15) ■得点者: (Beveren) N. Ampomah (57’), R. Camacho (72’) (Lokeren) S. Marzo (5’), M. Mirić (19’), M. Terki (34’) ■森岡の出場有無: 4戦連続先発フル出場
■試合レポート: ここまで3試合連続でフル出場をしている森岡は今節も先発出場。4 - 3 - 3 システムでトップ下の司令塔のポジション。試合は、格下のLokerenが前半に3得点をして試合の主導権を握る。しかし後半に入るとWBが反撃。57分には、森岡が左サイドを突破し、中央のAmpomahへマイナスのパスを繋いで、Ampomahが反撃弾を決める。また72分には、森岡の左コーナーからCBのCamachoがヘッドで決めて追い上げるも反撃もここまで。WBは今季初の敗戦。8位に後退する。しかし、森岡は前節に続いて今節も2アシストを決め、司令塔として大活躍。新しいチームですでに確固たる地位を確立した。この活躍が続けば、日本代表への招集も近々あり得ると思います。
<オランダリーグ 1部(Eredivisie)>
小林祐希(SC Heerenveen所属) ■年齢:25歳 ■移籍経歴:東京ヴェルディ(2010-12)→ジュビロ磐田(2013-16)→Heerenveen(オランダ/2016-) ■代表歴:2試合
【8/19(土) 第2節】
Heerenveen(9) 1ー1 Heracles(8) ■得点者: (Heerenveen) N. Mihajlović (90’+3) (Heracles) R. Pröpper (45’+1) ■小林の出場有無: 先発出場。74分に途中交代。
■試合レポート: 開幕戦でいきなり日本人選手対決で引き分けたHeerenveenはホーム開幕戦。小林は2戦連続先発出場。試合は前半ATにHeraclesが先制する。後半に入って、小林も攻撃に参加し始める。後半73分にはPA後方右側でFKを獲得し、小林が左足で強く蹴ったボールはブレながらゴール枠内に飛んだが、惜しくもGKがファインセーブでゴールを阻む。そして、そのまま敗戦間近になった後半ATに、途中から投入されたMihajlovićがGKからのロングフィードから値千金の同点弾を決めて引き分けに持ち込む。小林は74分に途中交代。Heerenveenは開幕から2引き分け。
Groningen 堂安律(FC Groningen所属) ■年齢:19歳 ■移籍経歴:ガンバ大阪(2015-17)→FC Groningen(オランダ/2017-) ■代表歴:2試合
【8/20(日) 第2節】
Ajax(12) 3-1 Groningen(10) ■得点者: (Ajax) K. Huntelaar (38’), H. Ziyech (48’), L. Schöne (79’) (Groningen) O. Idrissi (73’) ■堂安の出場有無: ベンチメンバー。出場なし。
■試合レポート: 前節の開幕戦で先発デビューを果たした堂安。今節は、前年覇者のAjaxとの対戦とあって楽しみだったが、残念ながら本日はベンチスタート。試合は、元オランダ代表で、今夏SchalkeよりAjaxに復帰したHuntelaarが今季初ゴールで先制。その後も着実にゴールを重ねて、Ajaxが 3-1 で快勝。堂安は残念ながらビッグゲームで出番は回ってこなかった。さすがの堂安もまだまだレギュラーに定着とはいっていない。まずはベンチからチャンスが回って来た時に、いかにゴールに絡めるか、またはゴールを決めるかで実績を積み重ねていくことが必要となる。
<オーストリアリーグ 1部(Austria Bundesliga)> Salzburg 南野拓実(RB Saltzburg所属) ■年齢:22歳 ■移籍経歴:セレッソ大阪(2012-14)→RB Saltzburg(オーストリア/2015-) ■代表歴:2試合
【8/20(日) 第5節】
Salzburg(2) 5ー1 St. Pölten(10) ■得点者: (Salzburg) M. Dabbur (31’), H. Wolf (47’), M. Dabbur (53’), F. Gulbrandsen (59’),Hee-Chan Hwang (90) (St. Pölten) Roope Riski (72’) ■南野の出場有無: 先発出場。前半40分に途中交代。
■試合レポート: 開幕から3勝1分で2位につけるSalzburgは10位のSt. Pöltenと対戦。前節はベンチスタートだった南野は先発出場。中盤がダイアモンド型の 4-4-2 のシステムのトップ下でプレイ。前半31分には、Dabburへのスルーパスを見事に決めて先制点をアシスト。幸先良いスタートを切るも、前半40分に右膝を痛めた模様で途中交代。その後、Salzburgは着実にゴールを重ねて、5-1 で大勝する。今季で4年目となる南野は確固たる実績を期待されるシーズンとなる。しかもチーム内でのライバルとの競争も熾烈で、ソンフンミン二世と韓国で話題のファン・ヒチャンや19歳のWolfも本日ゴールを挙げて、両者ともすでに3ゴールずつ挙げている。今後、南野は更なる実績を挙げることが必要となる。また後日、南野は右膝の腱の損傷で6週間チームを離脱すると発表された。
Mattersburg 奥川雅也(SV Mattersburg所属) ■年齢:21歳 ■移籍経歴:京都サンガ F.C. (2015.3 - 15.6)→RB Salzburg (2015.6)→FC Liefering (2015.6 - 2017)→SV Mattersburg (2017 - ) ■代表歴:0試合
【8/20(日) 第5節】
Mattersburg(6) 1ー3 Austria Wien(7) ■得点者: (Mattersburg) A. Höller (52’) (Austria Wien) K. Friesenbichler (19’), C. Monschein (84’), C. Monschein (90’+2) ■奥川の出場有無: ベンチメンバー。出場なし。
■試合レポート: 奥川所属のMattersburgは開幕から2勝1敗1分。今夏Mattersburgへ移籍した奥川はここまで1試合出場に留まっている。今節もベンチスタートのである。試合は、Austria Wienに先制されたMattersburgは失点を重ねて 1-3 で敗戦。奥川も出番はなし。早くベンチからでも出番が増えるように練習からのアピールを続けるしかない。
Ingolstadt 関根貴大(FC Ingolstadt 04所属) ■年齢:22歳 ■移籍経歴:浦和レッズ (2014 - 17)→FC Ingolstadt 04 (ドイツ2部/2017 -) ■代表歴:0試合
浦和レッズのユースシステム出身。早い段階からその才能を開花し、高3の時、2013年10月16日、天皇杯3回戦のモンテディオ山形戦でトップチームデビューを果たした。2014年よりトップチームへ昇格。3月23日、第4節の清水エスパルス戦で後半開始から投入されJリーグ初出場を果たした。5月17日、第14節のセレッソ大阪戦でこの試合の決勝点となるJリーグ初ゴールを決めた。 結局、1年目のシーズンはスーパーサブとして29試合に出場し、3ゴールを記録。その後はレギュラーの座を奪取し、4年間で103試合に出場し13ゴールを記録した。そして2017年8月7日にドイツ2部のFC Ingolstadt 04への完全移籍が発表され、念願の欧州でのプレイを実現する。FC Ingolstadt 04には、前橋育英高校で全国大会で準優勝し、早稲田大学に進学するも2015年にIngolstadtのU23チームへ移籍した渡邊凌磨も在籍。日本人選手の共演も近々見られるかも。
【8/20(日) 第3節】
Ingolstadt 2ー4 Jan Regensburg ■得点者: (Ingolstadt) S. Kittel (52’), M. Matip (57’) (Regensburg) J. Mees (27’), J. George (73’,79’), J. Nietfeld (90’+3) ■関根の出場有無: ベンチメンバー。後半61分に移籍後初出場。
■試合レポート: 今月、浦和レッズからドイツリーグ2部のFC Ingolstadtへの完全移籍を発表した関根が、第3節にして初ベンチメンバー入り。そして後半61分に投入されてドイツリーグデビューを果たした。右サイドハーフでプレイするも、関根投入後にチームは3失点して逆転負け。チームは開幕から3連敗でリーグ最下位に沈んでいる。関根自身、今月移籍発表から海外デビューまであまりにも時間がなく、新しい環境に順応するのに当分時間がかかるのでは。狙うはスーパーサブとしてのポジション。そのためには、インパクトのあるゴールが早く望まれる。

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