2009年07月16日
石川直宏が『ゴール』を奪える理由
またまた久々の記事です。 本当は先日(といっても相当の前)の豪州戦をレポートしなきゃですが、 こともあろうに仕事で観戦することができませんでした。しかも敗戦…。 というわけで、ちょっと視点を変えて再び輝きを見せているアノ選手を、 少し考察してみようと思います。よろしくおねがいします。
posted by pjsb |11:00 |
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またまた久々の記事です。 本当は先日(といっても相当の前)の豪州戦をレポートしなきゃですが、 こともあろうに仕事で観戦することができませんでした。しかも敗戦…。 というわけで、ちょっと視点を変えて再び輝きを見せているアノ選手を、 少し考察してみようと思います。よろしくおねがいします。
posted by pjsb |11:00 |
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ひとまず本大会出場決定後のカタール戦は、課題の残る1-1。 しかし今回も、相手ゴール前の技術の低さに助けられました。 今回の一戦も、言ってしまえばウズベク戦と似たようなゲームでした。 そういうことを差し引いても、腐った試合というセリフはいけないですね。 この言葉が象徴するように、『勝ちにいく試合』だったのか『本番で試す』だったのか。 今回はそのへんの部分にフォーカスを当てて、考察してみたいと思います。
posted by pjsb |16:00 |
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久しぶりの執筆です。 さて日本代表、早くもW杯本大会出場を決めましたね! 世界最速を喜ぶのも少々の違和感を感じますが、 早いのはイイこと。夜の営みが早いのは、やや問題ですが…(笑)。 くだらんことはこのへんにして、内容を考察してみます。 細かなことは他のブロガーさんが概ね書かれているので、 いつもどおり1部分にフォーカスして書き綴ってみたいと思います。
posted by pjsb |13:24 |
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日本vsオーストラリアは、0-0のスコアレスドロー。 得点のないゲームにしては非常に見所満載でしたが、 こと結果に関しては、オーストラリアに『いなされた』感が強いです。 しかし、スタイルの輪郭がはっきりしてきたことも、とても伺えました。 さて、思ったことをつらつらと書いてみます。
posted by pjsb |12:41 |
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遅ればせながら…、日本がなんとか初戦を勝ちました。 結果を見れば3-2とギリギリのスコアなのですが、 やっぱりW杯予選、サプライズはつきものですね~。 大体部の内容は他の方々がやられている考察にお任せして、 今回はバーレーンにとどめを刺した(かに見えた)、 中村憲剛選手の気持ちの良いミドルシュートの件について。
posted by pjsb |18:45 |
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まずは小野伸二選手、800日ぶりの代表復帰おめでとうございます。 久しぶりに彼の代表でのプレイが見られるということもあり、 さっくり定時に仕事を終え、晩飯も適当にテレビにかじりつきました。 (まぁ、この時点で協会やテレビに踊らされている、のかもしれないけど) 試合の総括は他のブログでもされているので、 今回は小野伸二選手に焦点を当てて、ウルグアイ戦を見直してみます。
posted by pjsb |11:29 |
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ドイツ、トルコ、ロシア、スペイン…。 開幕時にこのベスト4を、誰が予想したでしょうか? ってくらい、申し訳ないけど予想外の4ヶ国。 ドイツvsスペインの決勝を順当として、話を進めてみます。
posted by pjsb |18:20 |
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セルジオさん、お名前使ってすみません。
最近思うのは、日本人はつくづく『批判体質』だよなってこと。
そういう自分も、こういうモノを書く自体でそうなのかもしれませんが…。
先日のホーム・バーレーン戦、むちゃくちゃ苦しんで1-0の勝利でした。
テレビや新聞では、『これじゃ厳しい三次予選』と騒いでいますが、
自分としては『いや安泰でも困るでしょ本大会で』と思うわけです。
まぁ本大会を見据えたらアジアごときで苦戦すな、と言うのも頷けるのですが(笑)。
posted by pjsb |12:59 |
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ドイツ vs ポルトガルは、3-2でドイツの勝利。 別段、番狂わせだったとは思いません。予想は外れたけど(笑)。 そりゃC・ロナウドやらデコやら、ナニやらもいたけれど、 ドイツを見ていると、クリエイティブに富んだほうがよいのか、 はたまた力強さこそ勝ち抜ける秘訣なのか、わかんなくなります。 ひとつ言えることは、ドイツは自分達のサッカーを知っていた、ということですかね。
posted by pjsb |16:02 |
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過激なタイトルで申し訳ありません。でも言わずにはいられない。 しかしながら、オシムさんのサッカーこそ日本が進むべき道だ! …と言って憚らない人たちがあまりに多いもので、 むしろホームで戦うときもアウェイな岡田監督があまりにかわいそうだ…。 そんな思いから筆をとらせていただきました。
posted by pjsb |20:34 |
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【緊急アンケートです】 中村俊輔と山瀬功治、どっちが10番を背負うと思います? 回答と理由も含め、ぜひぜひコメントをお願いします。 もちろん、別の人を10番に指名してもOKです! (後日、10番の意味合いについて記事も書いてみたいと思います) で…。 個人的には岡ちゃんは山瀬に付けさせるだろなぁ、と思っています。 俊輔は本当は10番希望ながらも、別に関係ないって25番とかをつけそう…。 なんかそのあたりで、中盤のヒエラルキーが垣間見れそうな気がします。 それでは。旬な話題に便乗して恐縮ですが、ぜひともコメントにご協力下さい! 【お願いと警告】 誰かのコメントに対しての誹謗・中傷は、くれぐれもご遠慮願います。 トラックバックやコメントを受け付けないような、一方的なブログにしたくありません。 どんなコメントも公開しますし、またコメントは『常時開放』にしておきたいのです。 批判・反論をするにしても、なにとぞ節度ある文言・表現でご意見下さい。 身勝手なお願いですが、どうか協力のほどよろしくお願い致します。
posted by pjsb |19:54 |
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ブラジルでは『カカを使う』だとか、オランダでは『マカーイを呼ぶ』とか、 おとなりの韓国では『朴智星(パクチソン)を招集する』だとか、 いよいよ五輪本番も近づき、ようやくOA枠も絞り込みが始まりました。 いっぽう、日本では『俊輔なんかいいかも』なんてことも言われ始めていますが、 さて、日本にとって『オーバーエイジ枠』とは、どんな使い方がベストなのでしょうか? また、そもそも使う必要性があるのかどうか、少し考えてみたいと思います。
posted by pjsb |15:52 |
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リバプール vs チェルシー、1-1のドロー。 FCバルセロナ vs マンチェスター・ユナイテッド、0-0のドロー。 この2戦の背景に、おもしろいほど共通点があることに気づきました。 眠い目をこすって見たゲームがスコアレスってのも、ちょっと腑に落ちないけど(笑)。
posted by pjsb |13:06 |
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何をトチったか、思い切り日付を間違えていました…。 今夜です! 昨夜はリバプールvsチェルシーでした。 結果は1-1のドロー。ついにセミファイナリストを返上できるか…? 半休の件は…、ご想像にお任せします(笑)。 コメントのほうは、引き続き盛り上げて下さいね。
posted by pjsb |12:00 |
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ただそれだけのために、明日を半休にしちゃった管理人です(笑)。 いよいよ欧州CLの準決勝、マンチェスター・ユナイテッドvsFCバルセロナです。 こいつはもうサッカー好き初心者でも、長年のファンでも好カードなわけで。 どんなゲームになるか、非常に楽しみです。 でも、今回ばかりはマンUの勝利かな、と思います。
posted by pjsb |19:04 |
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