2007年12月03日

迷彩柄のユニフォームと遠近感を狂わせる男。

 諸事情があって、現在なかなかブログを書くことができませんが、これは書いておこうと思いました。

 16節のモナコ対ニースのコート・ダジュール・ダービーで、ニースが迷彩柄の様なアウェー・ユニフォームで登場。ちょっとした話題になっています。来年の1月に友人がニースに行くそうなので、買ってきてもらうかなと真剣に悩んでいます。

 面白かったので、ブログに乗せておこうと写真を探したところ、こんなものが出てきたのです。モナコのヤン・コラーとニースのヴァンサン・オニョンの写真です。これは決してオニョンが背が低いわけではありません。彼は183センチあります。コラーが大きすぎるのです。202センチありますから。生でこのツーショットをサンテティエンヌで見たことがありますが、実際、遠近感が狂います。この時の試合でも、コラーは強烈なヘディング・シュートで得点を挙げていました。コラー、恐るべし。

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posted by pignon |17:49 | Championnat L1 | コメント(2) | トラックバック(0)
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