2007年08月28日
ハミルトンの不運と幸運 トルコGP観戦記
▽フェラーリのジレンマ 予選で全ての結果が決まったレースでした。 ライコネンは悔しくて仕方ないでしょう。 予選Q3第三セクターでのミスさえなければ、ポールポジションからスタートし優勝していた可能性が高いからです。 マッサは、セクター別のベストタイムはなかったのですが、そつなくまとめてポールポジション。 レースでも、そつなくまとめて優勝しました。 危なかったのは第二スティントでライコネンに迫られた時だけでしたが、すぐにライコネンがピットに向かったので、大きな脅威にはなりませんでした。 続きを読む >>
posted by passion |05:52 |
F1 |
コメント(0) |
トラックバック(0)


