2006年08月08日

2006 Rd.13 ハンガリーGP観戦記 バトン&ホンダ優勝の真実

▽ホンダ39年ぶりの優勝

ホンダが単独参戦では39年ぶりの優勝を果たした。
ドライバーは、これが初優勝となるバトンだ。
ホンダにとっては2000年から参加した第三期活動では、初優勝となる。
本来であれば、諸手を挙げて祝福したいことだがなぜか素直に喜べない自分がいる。
だが、それについては最後に話そう。


▽やはり主役はアロンソ&ミハエル

ホンダが39年ぶりの優勝をかざった劇的なレースだったが、やはりレースの主役はチャンピオンを争うこの二人。
フェルナンド・アロンソとミハエル・シューマッハーだ。

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posted by passion |01:48 | F1 | コメント(1) | トラックバック(0)
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Re:2006 Rd.13 ハンガリーGP観戦記 バトン&ホンダ優勝の真実

えらいごちゃごちゃ言ってるけど、結果がすべてでしょ?それでええやん。リタイヤしたレーサーも悔しい気持ちを抑えてよく言ってるけど「これがレースだ・・・」かっこいい。「たられば」は無いでしょ。ある日本人プロゴルファーが「練習ラウンドでの8割でも実力が出せれば、世界へ行こうがどんな試合でも勝てる」と言ってました。勝負の世界で結果以外の何があんの?ラッキーパンチで負けたチャンピオンはどうなるの?それと同じでバトンが初優勝、ホンダが勝った、これが結果でそれでええやん。F1の知識はすごいと思うけど、さすがだとかF1ドライバーでもないアンタがごちゃごちゃ言いなや。ゴール寸前のトラブルでもライコネンはカッコ良かった。アンタが納得出来る様にアロンソとシューマッハの2台だけでレースでもしたら?

posted by 赤い彗星 | 2006-08-16 02:20

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