2008年11月21日
赤ん坊のように少しづつ進もう、と言ったのさ。今日もその一歩だ。われわれは正しい方向に向かっているよ。
サンダーランド ロイキーン監督 28年ぶりにホームでニューカッスルに勝利してのコメント 2008年10月26日
「ロイキーンはきっと素晴らしい監督になる」と自分のコラムで、そう僕は書いた。
根拠や確信があったわけではなくて、なんとなくそう書いた。
そう書かないと、見えないところで、ロイキーンに蹴飛ばされそうな気がしたのかもしれない。
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2008年11月20日
レドナップ監督はとても楽しい人だ。まるでパブから直接スタジアムにきたみたいだ
トッテナム パブリチェンコがレドナップ新監督を語って
ポーツマスのハリー・レドナップ監督が、突然トッテナム・ホットスパーズの監督に就任した。ラモス監督が解任されると、その後釜に座った。トッテナムは、一応イングランドの中ではビッグクラブの一つになる。レドナップにとっては魅力的なオファーだったのだろう。
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2008年11月18日
当時はチームが負けても自分がいいプレーをしていれば満足でしたね。オレ、やったなって。それが年を重ねていくと、チームが勝つことによる満足の方が大きくなってくる
footbalista 松井大輔インタビュー 2008年11月12日
自分のサッカーの技を追求して、それを楽しむ松井のような男でも、年を取っていくと、チームの勝利を第一に思うようになるんだ、とそのことに驚いた。
今まで、「自分が点を取ってもチームが勝たないと」と言っている選手の気持ちを、ちょっと疑ったりもしたけど、結構本心なんだな、と思った。
posted by オオウチコム |12:03 |
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2008年11月17日
「彼らは私のファンでなければならない。そうでなければ国民をやめるべきだ」
マラドーナ アルゼンチン代表監督就任の記者会見で
マラドーナがアルゼンチンの代表監督になった。
まさか本気でこういう展開になるとは思いもしなかった。
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2008年11月11日
僕はいつでもバルサファンだ。チームを変えても感情は変わらない。でもアーセナルは僕にチャンスをくれた。それは、駅で乗らなきゃいけない電車が来たみたいなものだ
2005年10月2日THE INDEPENDENTのセスクの発言
イニエスタとセスク、この二人のことを書こうと思って、ずっと考えていた。
インターネットにも、「セスク対イニエスタ」の対決スレッドが立っていたり、ヤフー知恵袋で「いったい二人のどっちがうまいのか?」と質問していたり、二人を比べた動画がニコニコ動画やYouTubeにあがっていた。
posted by オオウチコム |12:03 |
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2008年11月06日
選手が結果が出せなかったら、それは選手のせいではなくて、フロントのせいだと、そういうことははっきりしています。チームそのものが自分の体の一部になっているんです
大分トリニータ 溝畑社長の言葉 サッカー批評39 2008年7月10日発行
数日前ののどかな昼休みに、ナビスコカップの決勝がもうすぐなんだ、という話になった。
Jリーグに興味のない友人は「へえそうですか」という顔をしている。「いや、ナビスコの決勝戦は、ここ数年すごく面白いんだから」と僕は念を押すように伝える。
「今年の決勝は、どこ対どこなんですか?」と話を合わせてくれた心優しい友人は聞いてくる。大分と清水だよ、と答えると「なんか微妙なチーム同士ですね」と言う。
posted by オオウチコム |12:08 |
日本のサッカー |
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