2008年04月13日
畝 傍210300001|7141
法国際010000101|3131
第四試合でセンバツ21世紀枠で推薦された畝傍高登場。
初回、法隆寺国際の木谷の制球が定まらず四死球連発。タイムリーに押し出しで2点畝傍が先制。
その後も法隆寺国際の粘りを抑え打線もつながり大きくリード。
五回からエースNoを付けた氏原が登板。ヒットを打たれながらも畝傍打線を抑えて味方の打線の援護を待つも、畝傍は七回から赤木がリリーフ。二点を返すも序盤の失点が大きく試合終了。
両チーム打線が活発で合わせて27安打。法隆寺国際は序盤を乗り切っていれば十分勝てた試合でしたね。夏までの投手力整備が課題です(^・^)
posted by otoyan |20:32 |
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2008年04月13日
青 翔001000102|472
榛生昇010000010|242
榛生昇高は小柄ながら制球力のいい小嶋。不思議なのは背番号が6だけでなく、なんと捕手がエースナンバー。ショートが2。色々あるでしょうがなんでだろ???
対する青翔高はくるっとひねって投げる小トルネード。
序盤は両チームうまくチャンスを生かして同点。
接戦のまま九回。青翔は先頭打者のヒットから始まり相手のミスとスクイズで2点を勝ち越し逃げ切りました。
あきらかに疲れの見えた小嶋投手が捕まり、11人で戦った榛生昇。よくがんばりました。夏に期待です!
posted by otoyan |14:53 |
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2008年04月13日
奈良工朱雀010000|1
奈良大附属004205x|11
センバツを惜しくも逃した奈良大附属の登場。
序盤奈良工業奈良朱雀高が相手エラーから得たチャンスを生かし、早々のタイムリーで先制。
エース並井も粘っていたのですが、奈良大附の集中打を浴びて四回で降板。リリーフも活発な打線に捕まり最後、代打山口のスリーランでコールドゲーム。
奈良大附属の落ち着いた試合運びの際だった試合でした。
posted by otoyan |13:10 |
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