2007年01月31日
さて、ついに今週の土曜日はPUMA CUP 2007 / 第12回全日本フットサル選手権大会のベスト4が駒沢で顔を合わせる。
大阪で行われた予選ではボツワナがグループリーグで姿を消し、プレデターも残り1秒に泣く結果となった。
岐路なのか、まだ伸びしろはあるのか
しかしボツワナはイマイチピリッとしない形でシーズンが終了してしまった。関東リーグ1stステージ優勝から、最終的にまさかの4位に終わる。結果、地域チャンピオンズリーグ出場権さえも得ることができず、端的に言えば暗澹たる想いが先行してしまう。
彼らは確立されたスタイルの中でさらに試行錯誤を繰り返し、常に「寵児」となり得る存在だった。それがここにきての頭打。当事者たちはまだまだこんなものではないと思っているだろうし、彼らの特異なエッセンスに期待する者も多い。これから先、どういうベクトルをもって私達に訴えかけるのだろうか。
エースで10番の神尾佳祐に聞くと2月11日からのスペイン遠征にもう気持ちは切り替わっているという。現地では小野が所属するタラベラや鈴村がプレーするバルガスとのトレーニングマッチが予定されており、ボツワナがここでどういう発見をして来シーズンにつなげていくのか、非常に興味深い。
ビーチからの誘い
沖縄からはビーチサッカーの日本王者レキオスFCがフットサルの舞台で全国初見参となった。
私は昔レキオスFCに対してボロクソに発言したことはあるが、その方向はフロントに向けられているのであって、ピッチの上で魂を削る選手にはリスペクト以外存在しない。後輩もいるし。このような全国の舞台でビーチサッカーから派生する新たな発見も少なくないだろう。もちろん、選手、観戦者も含めて。
私も今回始めて知ったが、ビーチサッカーもフットサルのようなポジショニングをとるらしく、11人制を目指すレキオスFCにとってサッカーよりフットサルの方があっているのではないかとさえ思ってしまう。
狭い局面でもワンタッチでスペースを創り出すテクニックやシャープなシュートまでの移行は、ビーチサッカー全国一のポテンシャルをそのまま使いやすい。プレデターとの一戦は最終的にズタズタに引き裂かれたようだが、一時はリードを奪っていた。
この国の頂点を決める
そして土曜日はついに大洋薬品/BANFFが関東に上陸する。その相手は、今シーズンの関東リーグ王者ファイルフォックス。
時代の流れと共に、ファイルの中心選手だった定永、難波田、森岡が生活にフットサルを求め大洋薬品/BANFFへ移籍し、ファイルの創設者である眞境名オスカーも現在は大洋薬品/BANFFの監督という立場にいる。
対するファイルもスペインで活躍する木暮や主力級の相次ぐ移籍も、常に自らを律し、今シーズンついに関東の王様に返り咲いた。
多分、決勝より準決勝のほうがオモシロイ。というか、この一戦だけは見逃せない。大洋薬品/BANFFは未だその戦力に見合わず、全ての力を出し切っていないと聞く。
ならば今シーズンの関東の覇者を前にしてどのような化学変化を起こしてくれるのか。そして大洋薬品/BANFFの最終的なベールの「脱ぎ方」に注目していきたい。
これまでの戦いは布石。これから先に、日本一を争う瞬間がある。
posted by okumastore |23:47 |
フットサル |
2007年01月28日
日本人はこういうサッカー
90年代前半、JFAの強化委員会は世界中のサッカーを吟味し、日本人の身の丈にあったサッカーを探し当てる。「ムービングフットボール」は現在でも、日本人が世界と対峙するにあたり、最もイメージしやすい日本人の「形」だといえる。
特に2001年のワールドユースからはそれが顕著に見られ、トルシエやジーコ、オシムに至るまで、各監督が持つメソッドは異なってもチームのベースとなるものは常に「ムービングフットボール」だった。
しかし、これまで述べてきたように日本人が表現すべきサッカーを探求し、見つけ出したところで世界レベルに到達したという位置づけはできなかった。それはドイツW杯で完全に証明された。
本当に必要な強化とはいったいなにか。優秀な人材を全国からスポイルし、才能に肉付けをしていく作業はこれからも変わることは無い。だが、ここまで指導方針が同一線上にあると、結果的に選手は無個性という弊害が出てきてしまう。もしくは自分の個性に気付かず、ノーマルな選手へと変更させられることも考えられる。
スペインは違う。ではそれを歴史や文化だけのせいにしていいのか?
先述したが、この縦に広い日本列島。文化や気候、空気さえも違う場所に我々は常に同じコンセプトで、同じスタイルのサッカーの誕生を求めてきた。
30年前の静学サッカーの誕生は確かにセンセーショナルな出来事だったと思う。ゆえに静岡の土壌が小野という稀代の天才を輩出した。では、他の県は何か特徴を持った選手が生まれたのだろうか。
リーガエスパニョーラで見られるセビージャのお家芸は極端なまでのサイドアタック。セビージャの下部組織こそが一番とスペイン人の親友は言う。最近のセルヒオ・ラモスを見ているとやっぱり彼はサイドバックの選手だと感じるだろう。もちろんのレジェスも忘れてはいけない。
アスレティック・ビルバオやレアル・ソシエダなどのバスク地方のサッカーはイギリスからの影響もあり(チーム名もそうだが)未だにイングランドフットボールを見せる。
リーガの中でも異質なサッカーは、ハイボールに強いスペイン史上最高のGKであるスピサレッタや、空中戦に抜群の存在感を見せたFWサリナスやウルサイスを輩出した。
他にも、その土地の環境から生まれた選手を出したらきりがない。だが、現在の日本で「この部分では負けない」というスペシャルな能力を持った選手を輩出する特異な地域は見当たらない。
日本で広がる「スペシャル」化
静岡でさえも近年はその牙城は崩れた。と、言いたいところだが2004年から風間八宏氏を中心に静岡のそうそうたる先生方が結集し、若手を育成する「清水スペシャル・トレーニング」が定期的に開催されている。
少し前にCXでその模様が放送されていたが、これは小学校5年生から高校3年生の選抜された選手が一同に集まり、何と一緒のトレーニングを消化するというプログラム。
しかも一番レベルの高い選手の基準でトレーニングは進んでいく。テレビではのトラップからシュートへ移行するタイミングやスピードを当時清水東高校にいた内田(鹿島)を基準に行われていた。ここから静岡の新しい「らしい」選手が生まれようとしている。
他にも、佐賀のVALENTIAというジュニアユースまでのクラブチームでは、「セパレート」という名目で攻撃の選手は攻撃のメニューを、DF陣は守備のメニューを、というように完全に二つに分かれてトレーニングを行う。
ここでの最大のコンセプトは「やりきる」ことだと鈴木監督は言う。このチームは高円宮杯九州予選をトップで通過しているが、現在の選手たちが高校に進学した際に、他の地域とは違ったスペシャルな特徴を持った選手へと成長を遂げている。
オキナワの憂鬱と希望
そして沖縄県である。バスケットや、全国で圧倒的強さを誇るハンドボールはボールフィーリング、リズム、相手との間合いは他県にはない沖縄独自の個性になっている。
今はまだ旅の途中でも、いつの日か「沖縄のサッカー」を代名詞に、無個性による頭打ちの集団になりつつある日本代表を打開する一つの「手段」になることを願っている。
もちろん、その最大の担い手はFC琉球であることは言うまでもない。JFLレベルでも横河武蔵野FCは李忠成という北京五輪で日本の救世主になるであろう選手を輩出している。どんな状況に置かれても、ユース機関は必要不可欠だ。
その中で、「琉球のサッカー」ではなく、沖縄全土を示すサッカーを展開する。他の分野では日本や世界に誇れるべき宝があるにも関わらず、サッカーは中央集権のモノマネだ。地方から日本を変えるという使命感は、どんなカテゴリーにいても保持すべき信念だと思う。
文化としてサッカーがその地に根付くことを目的とするのであれば「OKINAWANスタイル」が完全に確立したとき、私達は本当の意味でサッカーを県民と共有することになる。
長期的なプロジェクトであっても誇れるべきアイデンティティーがなければ、何を後世に伝えることができるのだろうか。
posted by 奥間店長 |10:46 |
OKINAWA |
2007年01月27日
今年の選手権では盛岡商業が90分間途切れない集中したハードワークを武器に優勝、準優勝の作陽はビルドアップの新しい価値観を我々に示してくれた。
そのどれもがJのクラブユースが存在しない県から国立のイスを手に入れている。
賞賛に値するチーム
いくらJの下部組織がないといっても、オファーがくれば少年の目は輝きを増す。多くの才能ある人材がJの下部組織へ流れる中、日本のトップカテゴリーチームが保持するノウハウが無い場所で高体連チームはこれまでの知識と新しいアイディアを混ぜ合わせながら国立を目指してきた。
84回大会ではベスト4各学校に共通する事実が一つだけある。野洲(滋賀)、遠野(岩手)、多々良(山口)、鹿児島実業(鹿児島)。そのどれもがJのクラブユースが存在しない県から国立のイスを手に入れた。
この4チームはまさにその象徴的なチームであり、あまり語られてはいないが人材の流出が加速する中で全国ベスト4を独占することは特筆すべき点である。
逆にその現状に頭を抱えるのが東京代表のようにも見える。首都、東京の高校生は地理的には全国で一番近い場所だが、今は遥か遠くの場所に国立が見える。
FC東京や東京Vの下部組織がプロへの近道であり、高校でサッカーをやることへの憧れは昔に比べ減少気味だ。東京代表が国立のイスを大会前から予約する時代に終止符が打たれたといっても過言ではない。
2つの方向性、2つの生き様
この2つの異なった場所の育成アプローチは世界を見ても稀だ。ただ、実際のところ、Jの下部組織へ進んでも高校でサッカーを続けても突出したポテンシャル(この場合、才能はもちろん強烈なアイデンティティーも含んでいる)をもった高校生はあまり見かけることができない。
確かに現在は技術的に優れているのはJの下部組織であり、多分この先もこの流れは変わることはないだろう。しかし、そこでも強烈な個性は生まれてこない事実がある。
これはつまり、無個性の集団が全体の比率として多く、そこから生まれる弊害は最終的に日本A代表まで影響を及ぼすことになる。野洲があそこまで注目されたのは現代日本に突然変異として誕生したチームだったからだ。
W杯での惨敗を直視する
北海道から沖縄まで、縦長の日本列島は生活環境も違えば性格も違う。本来、我々が求めるのは地域性から派生するサッカーへのアプローチである。
トレセンという中央集権的な形のシステムがすべてにおいて正しいとされ、実際に成功を収めてきた。
しかし、世界のサッカーはさらにその先をいっていたことは、今回のW杯で完全に証明された。成熟し、完成された選手たちと思ってはいたが本当は世界と対峙する際、無個性な集団に過ぎなかった。
トレセンのやり方はもう、無理がある。私はそう断言できると思う。ポリバレントな選手は必要だ。だが、その中でも突出した個性、つまり何か一つでもスペシャルな能力を持つ選手はピッチの上には絶対に必要になってくる。JFAの技術委員が全てを判断し、トップダウンで下(地域)に課題や目標を浸透させる時代は終わった。それはあくまで必要最低限のことであり、これからは地域の文化を取り込んだ特徴ある育成をしなければ我が国に未来はない。
新しい育成の形
JFAとの関係よりも、さらに重要なことは地域社会との関係を再構築する点にあるのだ。「横」や「縦」の関連はもちろん、その地域特有のサッカーを創造するためには全体を覆う「円」のようなスタンスが必要になってくる。そうやって初めて、世界との壁を打ち破ることの出来る爆発的な才能を持った選手が生まれてくる。
そして、昔に比べ、中央の判断に依存するだけでは意味が無いという考えを持った指導者も増えてきたことも、次のステップへ進む際の重要なファクターだ。
では、その個性を磨くスタイルや地域へのアプローチは実際にどのような形で全国各地では取り組まれているのだろうか。この話はまた次回にでも。
posted by 奥間店長 |00:02 |
OKINAWA |
2007年01月26日
2010年のインターハイ夏季大会が沖縄で開催されることが去年の12月8日、正式に決定した。念願といえば、そうともいえるが、本当に4年後に帳尻を合わせることができるのだろうか、心配でもある。
2001年に沖縄開催となる予定だったが、財政難という理由から辞退し、結局全国で最後に開催することになった。当時私は高校生だったので、もしあのタイミングで開催されるとなると私達年代の選手がまた一つレベルアップできた可能性もあっただけに、残念でならなかったことを覚えている。もう少しJリーガーの数が増えていた可能性は無きにしも非ず。
国体優勝のストロング・ポイント
タイムスの記事によると、ハンドボールの第三種ではサッカーをモデルにした「ナショナルトレーニングシステム(NTS)」を採用し、2種までの一貫した強化が成功しているという。その他の競技も次の学年へ上がる為、「横」の関係が必要不可欠になるとの意見が多数あった。
しかし、サッカーの場合、そういった「横」の関係で収まりきらない現実が近づいている。
今年、沖縄県は国体少年の部で優勝を果たした。全てのカテゴリーにおいて全国大会で優勝することは初であり、非常に革命的な出来事といえる。
そのU-16世代の方向性はリトリートを第一選択肢として、カウンターを狙うチームだった。このベクトルに関してとやかく言うつもりは毛頭ない。
他県よりも早い段階からチームを立ち上げ、そして選手が自分の能力を最大限に表現できる環境を山城監督や加藤コーチ、他のスタッフが整えていった。
実際、現場でゲームを観戦した人からは「千葉や埼玉のようにチャレンジする姿勢が見当たらない」というコメントを聞いたが、参加チームが32から24チームへと激減した中で、決勝までゲームをこなすことにもまた意味がある。
那覇西高校から得るヒント
その守備的なコンセプトを保持し優勝した県選抜に対し、沖縄県2種の王者、那覇西高校は守備ブロック形成の強い意識や全体のバランスを常に意識する。
だが二年前に全国で本当に通用したのは、バランスを崩してでもチャンレンジし、カバーが上手く入ることで生まれる一対一での徹底した仕掛けや、気持ちの入ったシュート、フィジカルで劣ろうとも高い技術でポゼッション「し終わる」意思だった。
当時と比べると今は明らかに技術は劣る。しかしやっていることは変わらないはずだ。私は沖縄の理想系はまさに那覇西にあると思っている。
翻って国体の山城先生も「沖縄らしいサッカーを追求している」とコメントしている。
このコンセプトの差は何かジーコのA代表と、トルシエの流れをそのまま受け継いだ山本アテネ五輪代表の構図に似ている。二つの対照的な方向性は結局の所、最後まで融合することは無かった。 そして今の沖縄でも2010年の中心となるであろう二種のトップチームと、全国制覇を達成した国体チームとの戦い方の質に明らかな相違が見られている。
「沖縄のサッカー」とは
どちらがいいということではない。2010年を目前に控えた今、本当に必要なことは沖縄独自の誇りをもって県外、または世界へ向けて発信できるサッカーを展開していかねばならない。
全体の共通理解は他競技と比べサッカーの場合、すでに整っている部分はあるのかもしれない。
しかし、現在突きつけられている問題は、サッカーのベクトルを今後どうするのかという根本的な問題である。今のままだと世代間の融合、組織として昇華するタイミングは見当たらない。
我那覇が生まれたのはいつの話だ。次世代の代表レベルの選手はどこにもいない。
沖縄県民にしかできないサッカーは果たしてどこにあるのだろうか。これまで現場が目を背け続けてきた本質を今、解き明かしていかなければ沖縄の発展はない。
というのは、先述したトレセン制度。今年のドイツW杯で惨敗を喫した我が国において、トレセンでは育成に限界あるという意見が多数を占めてきた。本当に必要なのは中央組織を中心としたトップダウン型のシステムではなく、各地方にイニシアチブがある育成システムなのではないか、と。
その話はまた次回にでも。
posted by 奥間店長 |10:31 |
OKINAWA |
2007年01月25日
さて、奥間商店が閉店していた際にも、ザンブロッタがメンバーから外れ、活躍しているとは言いがたいバロシュがアストン・ビラからリヨンへ移籍。Jリーグはついに今シーズンの日程を発表し、FC琉球は水戸から秦を、筑波大からセンターバックの石井を獲得した。
広島と水戸のファンタジスタが沖縄へ
まず秦だが、現在のコンディションがどうなのかわからないが、トップフォームに戻ればかなり戦力になるだろう。
足元のスキル、特にオープンスキルはJ2でも屈指。ボランチやサイドも出来るので、玉離れもいいという印象がある。22から23人前後でJFLを戦い抜く為のなら、レベルの高いポリバレントな選手は重宝すべき存在である。今シーズン吉澤監督が中盤をどのような形にするのか定かではないが、間違いなく中盤でアクセントが付けれる選手であり、三原との関係が楽しみでもある。
蛇足だが秦といえば、岩手総体で広島皆実高校三年次に八千代高校との同校優勝が頭の中に浮かぶ。あの大会の秦はファンタジーを身に纏い岩手を席巻。水戸でも数回見たことあるが、やはり私は岩手総体の秦のインパクトが強烈に印象に残っている。
ちなみに彼の一学年下には佐川急便の堀がいて、対戦相手の八千代にはまだ一年生のノリカル(FC東京)がいた。
大卒センターバックの重要性
石井は大学2年時に関東Aに選出されその存在を知ったが、第一印象はやはりクレバーというイメージだった。
しかし昨シーズンの筑波大学のDFラインは私が見てきた4年間の中で一番質が悪かったと断言できる。石井にしても去年の秋葉(横浜FC)と比べるとスケールで見劣りする部分は否めなず、筑波大の他のセンターバックである野本や高山は身長で劣る分、ポジショニングでカバーするしかなかった。
開幕時には一部残留を争うイメージはなかっただけに、DF陣の崩壊は結局、負のスパイラルに筑波大を巻き込んでいってしまった。
石井は今シーズンは特に見る機会が多かったが、昔に比べフィジカルで負ける局面は極端に減ったと思う。大学時代に伸び悩みを経験し、沖縄で新しい「変化」に期待したい。
これからどうなる?
大学からの加入は高校出の選手に比べ、チーム全体を冷静に俯瞰できる能力や戦術理解力に長けている。DF陣の補強もさることながら、ピッチ上で勝利へと冷静に導くマネジメント能力が石井には求められているのだ。
リスクのある補強はできない現状があるので、今回加入した選手はすでに「戦えること」を前提とした補強と捉えていい。秦や小野弟等も含め、チームの絶対値を完璧に上げなければ長いシーズンを戦うことは難しい。これからのトレーニングの中でチームの輪郭が見えてくる日もそう遠くないはずだ。
そうなってくるとさらに深い話になる。近いうち吉澤監督が示すべき道とGMの立ち位置について論議を展開していきたい。
posted by 奥間店長 |14:37 |
FC琉球 |
2007年01月25日
四代目奥間商店ついに開店します!今回はスポナビ+からの店舗展開となりますが、スポーツ、そしてサッカーが持つ普遍的な属性をわかりやすく伝えていきたいと思います。
リニューアルしても目指すはcustomer satisfactionナンバー1!
スタッフ一同、皆様のご来店を心よりお待ち申し上げております。
posted by 奥間店長 |13:39 |
SOCCER |