2008年04月07日

初戦突破 Young Gunz

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専修大戦突破!!3-1で日体大勝利 春の選手権大会第一戦目は、専修大学とダイドードリンコアイスアリーナで4月6日17時~行われた。初戦突破はここ最近ずっとしておらず、日体大にとっては好発進となった。 専修大とは肩を並べるくらいの実力で、勝つか負けるかは戦ってみないと分からない状況だった。 第1ピリは流れがなかなか掴めず、相手に先制点を許してしまった。 しかし、それが気持ちを切り替えるチャンスとなった。 キーパーは1年西垣(♯77) 20080407-01.jpg


入学後初の試合で、緊張を隠せなかった。
先制点を入れられてからは、気持ちを落ち着かせプレーに集中出来た。

日体大の流れが変わったのは第2ピリからだった。

第2ピリ44秒、伊豆田♯21がゴールを決める。

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昨年の得点王だ。それをアシスタントしたのは主将の新井康平♯17(青・左)だ。

そして12分11秒で、高月♯19が2点目(アシスタント♯17新井)を入れる。

日体大ペース

流れが変わた第2ピリから第3ピリへと移る。しかし相手に得点を許されない状況の下、先に3点目をとったのは又も日体大(♯18金子・アシスタント♯68西田)だった。

4月20日東洋大戦


第二戦目はシード校の東洋大学と行われる。

『守りの日体大』

そこに重点を置いて、東洋大戦に向けます。
と川村コーチも話した。
6強と言われている大学アイスホッケー界に泥をつけられるか。
東洋大戦からも目が離せない。

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※第二戦目(対東洋大学)4月20日17時~  場所:ダイドードリンコアイスアリーナ(東伏見駅目の前)
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スケート部や多くの人も訪れ、日体大を応援に行ってる姿もチラホラ・・・ 20080407-07.jpg


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日体大スポーツもよろしくお願いします☆


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頑張れ 


posted by 長谷川 絢 |00:09 | アイスホッケー部 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2008年03月21日

日体大はスポーツだけではありません!

大村亮とGRIZZLY

今日は、学外指導(バスケットボール)で頑張る学生の取材に行って来ました。

日体大と聞くと、スポーツだけが全てのようなイメージがあるようですが、学外での指導に熱を注いでる人も沢山います。
今日はそんな一人である大村亮(体育学科新4年)の取材に行って来ました。

3年前までは、金髪の生徒、そして部員も少なくスポーツをやれるという状態ではなかったそうです。

しかし、この3年間でこの学校は変わっていきました。

日体大バスケットボール部(GRIZZLY)の学生が高校生の対戦相手になるなど、連携の中で生まれた指導をしています。

20080321-05.jpg高校生と大学生との練習試合


日体大の学生が立派な指導者となる為、日々精進しています。

勝ち負けにこだわらない指導を

大村の趣旨です。
勝ち負けにこだわらず、楽しんでバスケをプレーしてほしい。そのような気持ちがこめられた言葉であり、GRIZZLYの学生も高校生にそういったことを伝えていきたいと話してくれました。

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日体大=スポーツ・部活動で成績を収める

そのような学校ではないと言うことを、伝えられたらと思います。
日体大スポーツはそのような人たちを取材しています。

今後の大村の活躍に期待したい。

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大村(中心)を囲むチームと日体大バスケ部(GRIZZLY)


posted by 長谷川 絢 |20:32 | 学業 | コメント(2) | トラックバック(0)
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2008年03月21日

2008年世界シンクロナイズドスケーティング選手権大会派遣最終予選

こんばんわ☆昨日後輩大澤とシンクロナイズドスケーティングの取材に行って来ましたぁ!!

シンクロナイズドスケーティング

水中でもあるように、氷上でもあるんです。
氷の上の妖精たちがたくさん☆


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日体大からも2名の選手が出場します。

阿部真理恵(大学院新1年)
古川舞衣(体育学科新4年)

2名は東京女子体育大学の練習と一緒に混ざってチームを組んでいます。
息を合わせた演技は本当に魅了されます。
氷上でのシンクロは生では初めて観ました。

フィギュアと言えば、浅田真央や安藤美姫と言った選手の活躍により単独での演技という強い固定概念がありますが、人数の増えたシンクロナイズドスケーティングもあると言うことを知っていただければ・・と思います☆


20080321-01.jpg古川舞衣(中央)



先日は24日からの世界選手権に向けた最終試技でした。
両選手の活躍、日本の活躍に期待したいです!!

頑張れ☆阿部&古川!!

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阿部(左)と古川(右)


posted by 長谷川 絢 大澤 俊之 |20:09 | フィギュアスケート | コメント(0) | トラックバック(0)
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2008年03月20日

YOUNG GUNZ

20080320-00.JPGフェイスオフ


おはようございます☆日体大スポーツです!
今日は合宿直前のアイスホッケー部取材に行ってきました!


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連日の取材でしたが、練習での緊張感や選手一人ひとりのやる気に今年の色が伺えました。 取材人として写真を撮るのに・・・ 勉強不足です(笑) 氷上の格闘技 ぶつかり合いの激しさは陸上で言うラグビーのようです。 20080320-05.JPG


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合宿を控えた練習。
気負うことなく、日体大生らしいプレーをしてほしいと思いました。

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ガンバレ日体大☆
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posted by 長谷川絢 大澤俊之 |05:21 | アイスホッケー部 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2008年03月17日

アイスホッケー部練習取材

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主将・新井康平(青・奥)と新3年のエース伊豆田(青・手前)



4月6日の専修大学との初戦に向けて!!

日本体育大学には、スケート部の中にアイスホッケー部があります。
取材に行って来ました!!

練習は朝の3時から?!

本当にビックリしました。
朝の3時から練習をやっていると聞いて・・・
学業第一の学生には、出来ることなら大学にスケートリンクを作ってほしいなぁ・・と。

この日は、新体制となりコーチや部長など関係者が多く訪れました。


5強時代に穴をあけろ!!

早稲田、法政、東洋、明治、中央

現在アイスホッケーの中で5強と呼ばれているチームdです。
4月からはいよいよトーナメント戦が始ります。

第一戦目は専修大学と。
場所は東伏見で17時から。

今年の日体大アイスホッケー部にコーチ(川村コーチ)も手応えを感じていました。

“キレイナホッケーではなく、泥臭いホッケーをします”
新主将の新井は話してくれました。

氷上の格闘技

それがアイスホッケー!
5強と呼ばれているが、そこに穴をあけられるか!

日体大アイスホッケー部にも是非注目してほしい。




posted by 長谷川 絢 |21:19 | アイスホッケー部 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2008年01月11日

第84回東京箱根間往復大学駅伝競走

総合12位‐また一度原点へ戻り‐


まさかのシード落ち・・・

誰もがそう思ったことであろう。まさかの結果となってしまったのだ。
出雲3位、全日本2位・・・箱根は?
淡々と過ぎていった三大駅伝。周囲の期待は膨らむ一方であった。
しかし、箱根駅伝だけは実力が前面にでたのである。


流れを変えられず

1区野口拓也(1年)は悔しそうであった。
流れを作らなければならない1区で流れが掴めない。
予想もしないスローペースな上、前を行く者が現れてこなかった。
何度か前に出ようとするが、集団にのまれる。
11位で主将北村聡(4年)へ襷を渡すこととなった。

プレッシャーと闘い

誰もが2区に期待をしたであろう。
ここを走るのは主将・北村聡であったからだ。
今年初めて5区以外を任された。念願の2区であったのだ。
前を行く大学を追う。後ろからは強烈なスピードで伊達(東海大)が追ってきた。伊達に追いつかれたが北村もぴったりとくっ付き並走を続けた。

どちらが先に出るか・・・

それはまぎれもなく伊達であった。
北村は追うことが出来ず、順位は2つ上げたものの、納得のいく走りは出来なかった。

ルーキーから主将へ
北村自身主将と言う立場から、絶対にミスの出来ないプレッシャーの中走った
そのように保科(前主将)はコメントをした。

この時点で順位は9位

その後3区を任された森賢大(2年)も追い上げる。
準エースと言われる森。竹澤(早稲田大)の前を行くシーンも何度かあった。何とかしてこの流れを変えたい。しかし、中々順位は上がらないまま4区永井大隆(3年)へ。

永井はぐんぐんと前を行く大学との差を縮めていった。
その差は確実に詰まっていくが、光は中々見えてこない。
苦しいレースとなった。そして久保岡諭司(2年)と襷を繋いだ。

久保岡にとっての始めての箱根であり、落ち着いてスタートを切ることとなったが、現実は甘くなかった。周囲の期待、そしてのしかかるプレッシャー・・・



往路14位

力尽きた久保岡がゴールテープを切った。
ゴールで迎えたのは北村主将、そして森であった。

日体大にとってはまさかの順位。しかし残り1日がまだ残っている。
その期待に誰もが胸を膨らませた。


応援風景
厳しい長旅 石谷慶一郎(3年)が芦ノ湖をスタートするが、流れは変わらない。“ここで変えなければ”石谷本人はそう思いながら走り続けた。しかし、順位を1つ上げた13位で谷野琢弥(1年)と襷を繋ぐ。 前との差は僅かではあるが縮まってはいる。しかし、苦しい長旅が続いてしまう。 繋ぎの区間。役割を果たせなかったと谷野は振り返る。 8区で待つ高橋宏弥(4年)は、後輩の頑張りに“よく頑張った”と頭を撫で、スタートをした。 最後の箱根駅伝 次に待つ後輩への貯金をしたかった。しかし、現実は甘くない。長く、険しい現実がもしかしたら目の前にあるかも知れない。それを打ち破りたい。 安定力 流れを変えたのは9区を走った野口功太(3年)であった。 シード争いをしている日大・東洋に近づく。 順位も13位から11位へと・・・ あと一歩でシード圏内に入る。 運営管理車から降りた別府監督は、野口と並走しながら冷静に的確なアドバイスをしていた。 あと一歩・・・もう少し・・ 出口和也(1年)が10区を任された。 しかし、距離にも、箱根の雰囲気にも慣れない新風は、本来の力を発揮できずゴールテープを切ることとなった。 これが現実であったのだ。 態度・意識・考え方を変え、チームをまた一からやり直します 突きつけられた現実に、監督はこうコメントした。今回のチームに大砲となる者は北村だけで、戦力はなかった。 もしかしたらシード落ち・・・ そのように常日頃選手たちへ言い続けてきた。 精神的な支えがなく、マイナス部分が諸に出た。 そして、箱根までの期間周囲の評価が高まる一方で、その結果を過信し勘違いしてしまった。 それが今回の日体大の箱根駅伝だったのである。 また一度原点へ戻り、チームを立て直す。 今、日体大は新たなるスタートを切ることとなったのだ。


posted by 長谷川 絢 |17:58 | 陸上競技・駅伝 | コメント(0) | トラックバック(0)
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2007年12月18日

15年ぶり!!!全日本インカレ優勝

平成19年度第60回秩父宮賜杯・第54回秩父宮妃賜杯
全日本バレーボール大学男女選手権大会

日程/平成19年12月10日(月)~16日(日)
会場/東京体育館 他

優勝 日本体育大学(15年ぶり5回目)

【個人賞】
最優秀選手賞 相澤 寿(♯7)
スパイク賞  米山 達也(♯11)
ブロック賞  相澤 寿(♯7)
サーブ賞   米山 達也(♯11)
セッター賞  佐藤 弘樹(♯5)
レシーブ賞  米山 達也(♯11)
優勝監督賞  森田 淳悟

【決勝トーナメント】
2回戦
日体大 [25-16] 福岡教育大学
    3[25-15]0
    [25-20]
3回戦
日体大 [25-13] 亜細亜大学
    3[25-17]0
    [25-17]
4回戦
日体大 [25-19] 愛知大学
    3[25-16]0
    [25-16]
準々決勝
日体大 [32-30] 中央学院大学
    3[25-13]0
    [25-18]
準決勝
日体大 [31-29] 立命館大学
    3[25-23]0
    [25-17]
決勝
日体大 [21-25] 東海大学
    3[25-16]1
    [25-22]
    [25-19] 
               


posted by 鈴木 友夏 |11:29 | 男子バレーボール部 | コメント(2) | トラックバック(0)
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2007年11月15日

第39回全国大学駅伝

    エースを軸に確実な走り

 11月4日に行われた全日本大学駅伝(名古屋市熱田神宮~三重県伊勢神宮までの106,8キロ)に、日本体育大学は駒澤大学に次ぎ26チーム中2位の好成績を納めた。
  箱根駅伝に繋がる走りができたであろう。


    初出場

 7区で駅伝初出場1年生の谷野が区間賞を獲得。駅伝を走れることを証明。出雲・全日本を通して区間賞を獲ってないのは、野口(拓)となった。箱根では1区の起用が有力か。
野口(拓)の意地の走りも注目である。



     四天王健在

 駅伝界四天王の1人主将北村は、最終区8区で早大・中大を抜いて2位でゴール。安定感のある走りをみせてくれた。 
 7区谷野から襷をもらうときの、谷野を励ました仕種がとても印象的であった。エースとしても主将としても役割を果たした。

 最終区日本人1位の記録で、箱根では区間賞も匂わせた。3年間守り続けた山登り5区か、エース区間2区、もしくは、最終区で勝負か、、とても楽しみだ。


   

閉会式後、笑顔で集合写真の日体大チーム


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posted by 安田 昌平 |21:55 | 陸上競技・駅伝 | コメント(1) | トラックバック(1)
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2007年10月21日

天皇杯 全日本バレーボール選手権大会

天皇杯 全日本バレーボール選手権大会
(関東ブロックラウンド)
日程/平成19年10月20日(土)
会場/立川市泉市民体育館20071021-03.JPG

日体大 2[25-20]0 習志野高校
       [25-19]

日体大 2[25-20]0 つくば
       [25-18]    ユナイテッド
       

日体大 0[18-25]2 中央大
       [22-25]


posted by 鈴木 友夏 |06:07 | 男子バレーボール部 | コメント(0) | トラックバック(1)
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2007年10月21日

26年ぶり優勝!!秋季関東大学バレーボールリーグ戦 最終結果

平成19年度秋季
関東大学バレーボール リーグ戦
男子1部リーグ
日程/9月15日(土)~10月14日(日)

【最終結果】
日本体育大学 優勝 (26年ぶり)
 8勝2敗(セット率2.6)

【個人賞】
・最優秀選手賞
窪井 大登(♯1)
・ブロック賞
相澤 寿(♯7)
・レシーブ賞
米山 達也(♯11)
・セッター賞
佐藤 弘樹(♯5)
・最優秀監督賞
森田 淳悟監督

26年ぶり!!日体大が激戦のリーグ戦制す!!
 関東男子1部。最終日で日体大・東海大・中央大が7勝2敗で並び、3校に優勝の可能性が残るという激戦となった。
 最終日の最後の試合となる日体大-中央大の試合は、優勝を決める一戦となったため、会場は両チームの応援ですごい盛り上がりを見せていた。1セット目は両チームとも譲らない展開となるが、中央大が競り勝つ。しかし、今の日体大には勢いがあった。2,3セット目は、日体大の攻撃が決まり、逆に中央にミスが出始める。一気に日体大ペースとなり、2セット連取する。4セット目は、優勝を決めるにふさわしいものとなった。逃げる日体大に、追いかける中央大。なかなか、最後の1点が決まらない日体大。しかし、最後はリーグ戦中、終始勢いに乗っていた日体大が中央大を3-1振りきり、26年ぶりのリーグ優勝を果たした。


“長かった26年”
“森田監督が宙に舞った”
 みんなの気持ちが一つになったとき、歓喜の瞬間は訪れた。森田監督の還暦のお祝いに、優勝して胴上げをしたいという選手の気持ちが、日体大の快進撃の原動力となった。
「選手が自分たちをまとめ上げ、よく頑張ってくれた。」と森田監督が語るように、リーグ戦中みんなで声を出し、自信に満ち溢れた顔でプレーする選手たちの姿が印象的だった。
 12月には、全日本インカレが開幕する。「リーグ戦で優勝したことで、このまま自信を持って戦える」(森田監督)課題であったセッターが夏合宿、そしてこのリーグ戦を通して安定してきたこと、そしてなにより日体大の攻撃力はどこのチームにも引けを取らないと証明されたことで、全日本インカレでの活躍も期待される。この勢いのまま、今度は16年ぶりの学生日本一を目指す。【鈴木(友)】

攻守にわたり活躍し、チームを盛り上げ続けた米山



posted by nssu2007 |01:23 | 男子バレーボール部 | コメント(0) | トラックバック(1)
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